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February 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『MIKIKO先生のすごさを研究せよ』


かしゆか私たちPerfumeの振り付け、そしてLIVEの演出も担当しているMIKIKO先生。先日、NHK『プロフェッショナル〜仕事の流儀』で特集されまして、その感想もたくさん掲示板に届いています。」


MIKIKO先生の仕事の流儀、見ました。
「相手を信じて、相手を信じた自分を信じて貫くことと委ねることの線引きをクリアにする」
この考えがPerfumeさんとMIKIKO先生との間に存在しているからこそ、今回のツアーのような新しい挑戦も出来るのだと感じました。
先生がPerfumeさんのことを大切に思っている場面を沢山垣間見ることが出来て、互いに想い合う関係性がとても素敵でした。
この番組で、先生がもっともっともっと大好きになりました。

もりたろ
女の子/20歳/東京都


2人「嬉しい。」

あ〜ちゃん「へぇ〜。」

のっち「ありがとう。」

あ〜ちゃん「かっこよかったよね〜。」

かしゆか「かっこよかった。」

のっち「ね。見ました見ました。」

かしゆか「私たちの知らない一面とかもね、あったし。会議室で(真鍋)大度さんに対してあんなに厳しく、意見、却下してるなんて(笑)、とかね。」

のっち「名言生まれたね!」

2人『それはないです』

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「バシーン!みたいな。けど、やっぱりそこは私たちと先生とが、自分たちの目指したい方向が結構はっきりと分かり合ってるからバシッて言えちゃうっていう信頼関係と、あとそれはスタッフさんとの信頼関係も、もうここ何年もね、積み重ねてきているものがあるから。」

かしゆか「スタッフさん同士もね、本気で言い合える仲っていう。」

あ〜ちゃん「あのバシーンッて言った後にさ、すぐもう次のアイデアが生まれてきてたじゃん。」

かしゆか「大度さんから。」

あ〜ちゃん「うん。だからそういう場だったんだろうなぁっていうのも分かったと思うけど。あれは結構ね、本人もびっくりしてましたね(笑)」

3人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



MIKIKO先生の流儀見ました!!
Perfumeの皆さんのおっしゃった通り「引き算」の演出。
Perfumeをみせるということは、Perfumeが、単体で芸術になるということなのではないでしょうか?!
Perfumeの3人をはじめ、MIKIKO先生、スタッフの皆さん、全員がいてこそのPerfume、チームPerfumeだと言うことを改めて実感しました。
演出も公演ごとに進化して行くからこそ、何度も行きたくなるんだと思います

かしわのち
男の子/23歳/宮城県


あ〜ちゃん「嬉しいね。」

かしゆか「本当に、Perfumeのスタッフさんたち、チームはツアーがスタートしたら完成じゃなくって、どんどんどんどん、もっと良くもっと良くしていってくれるから、すごいよね。」

あ〜ちゃん「そうだね〜。」

かしゆか「私たちに聞こえない音まで聴き取ろうとしてくれたりとか、外側から見てるからこそ分かる魅力とかを、すごい…どうやったらうまく引き出せるかなとか、自分の照明とか音楽とかレーザーとかが、いかにステージをかっこよくできるかっていうのすごく考えてくれてるよね。」

あ〜ちゃん「そうだね。そうやってPerfumeっていうものを、どうやったらおもしろくなるかってことを想像してくれる天才たちがたくさんいて。で、その天才たちの一番の長(おさ)が先生で…、その取りまとめるのが本当はすごいたいへんで。でも、自由に想像して考えてみて欲しいっていう、ラフな部分ていうのをすごい残してくれてるからこそ、スタッフさんも有意義に楽しくできるけどやっぱりね、その流儀でおっしゃってましたけど、その線引きをすごいクリアにすることだって。ほんとに、やっぱプロは違うなって思ったよね。」

のっち「思った。ああいう風にPerfumeっていうイメージだったりとか守って貰えてるからこそ、こうやって3人が自由に振舞ったりとか、MCは自由に全部やらせてもらったりしてるけど…できてるんだなぁって、改めて。」

あ〜ちゃん「そうだね〜。かっこいいね〜。」

かしゆか「すごいよね〜。」

あ〜ちゃん「プロフェッショナルとは何ですか?」って言われてこの言葉が出てくるってさ。」

2人「うん!」

あ〜ちゃん「もうなんなの?神かなんかなの?みたいな。仏なの?ってなったよね。」

のっち「改めて、これからも付いていきたいと思えた。」

あ〜ちゃん「本当だね。」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「かっこいい。これからも付いていきます。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さて、Perfume WORLD TOUR 4th「FUTURE POP」スタートしました!

3人「わ〜!!!(拍手)」

かしゆか「とうとう始まりました。」

あ〜ちゃん「ここから4月まで世界を回っていきますからね。」

のっち「わぁ…!世界かぁ。」

あ〜ちゃん「各地を回っていくんじゃなくて、世界を回っていくんだってよ〜!!!」

のっち「ね〜!!!」

かしゆか「すごい規模だね。」

あ〜ちゃん「すごいな〜。本当この世界をね、回っていきながら、この研究室で研究も続けていきますので。」

のっち「はい!」

かしゆか「そこは変わらないんですね、世界を回りながら。」

あ〜ちゃん「何故だろう?ってさっき、SCHOOL OF LOCK! の職員さんに問題提起してみたんですけど『回りながら続けるんです』っていうただ…ただそれだけが返ってきたんで。」

のっち「(笑)そっか。」

あ〜ちゃん「やるんだなっていう感じで。みんなに順次報告をしていけたらなと思っています。」

SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「みいにぎり」からの依頼。
『Perfumeの地味な特技を研究せよ』


かしゆか「書き込みによると、このみいにぎりちゃんは、頬袋があるんじゃないかっていうぐらい、口にイチゴ10個を詰めることができる、地味な特技があるんだって。」

のっち「へぇ〜、みいにぎり!」

かしゆか「イチゴ10個ってすごくない?」

のっち「すごいよね。」

あ〜ちゃん「どんくらいのイチゴ?」

かしゆか「確かにね。」

あ〜ちゃん「木苺みたいな。」

かしゆか「ラズベリー的な?」

あ〜ちゃん「親指の先っぽしかないような、小ちゃなイチゴじゃないん?だったらできるよ?」

かしゆか「それっだったらできるかもしれん。」

あ〜ちゃん「できるかもしれんよ。」

かしゆか「ただ、最近のイチゴ5cm超えてんのとかもあるよね。」

あ〜ちゃん「あ〜、あれ美味しい。」

かしゆか「美味しいやつ多いね。」

のっち「高いやつね。」

かしゆか「あれが10個だったらやばいね。」

のっち「やばい。1個でいっぱい。」

あ〜ちゃん「入れとる間に潰れていって、入るって可能性ないですか?」

のっち「うわ!やってる!やってるんじゃない?」

かしゆか「あ〜、なるほどね。」

あ〜ちゃん「それかもしくはマジでやってて喉の奥まで、ギリまで詰めて、マジシャンみたいなのやってるか(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「サイズが気になるとこだけど。」

あ〜ちゃん「気になる。」

のっち「何にしろすごいと思うよ。」

かしゆか「良くトライしたね、それに。」

あ〜ちゃん「すごいよね。でもそれは地味じゃないよね。」

のっち「地味じゃない。」

かしゆか「結構すごいと思う。」

あ〜ちゃん「ね、見た目的にも結構派手だと思うんだけど。」

のっち「派手だと思う(笑)」

あ〜ちゃん「やってる動作とか。」

かしゆか「派手だと思う。」

のっち「でも、自分じゃあ地味な特技か派手な特技かわからないんで、とりあえず私たちはそれっぽいこと言っていきましょう。あとはもうウルトラサーバーがジャッジしてください。

かしゆか「ほうほう。」

あ〜ちゃん「え?サーバーにジャッジしてもらうの?」

かしゆか「サーバー、ジャッジできんの?」

あ〜ちゃん「ね〜、怪しいんだけど。今日の調子大丈夫?」

のっち「(笑)」

かしゆか「たまにちょっとおかしなことになるからな〜。」

あ〜ちゃん「ほんとに。」



かしゆか「私あるよ、ちょっと。」

あ〜ちゃん「え?」

かしゆか「どこでも多分言ってないんと思うけど。」

『ライブのツアーとか、DVDとかジャケットとか…ライブの関連で出す時の写真の1コマで、どの曲のどの瞬間か分かる

のっち「これすごいよね!」

あ〜ちゃん「確かに。これ特技だ。」

のっち「なんか変なポーズ3人しとるけど、これ何の曲?っていうのが多々あるけど、ほぼかしゆかが答える。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

かしゆか「これ好きなんですね。」

のっち「これすごいよね。」

あ〜ちゃん「これはすごい。」

かしゆか「ちょっと特技だと思う。」


ウルトラサーバーそれは…………、派手な特技


あ〜ちゃん「派手な特技!?」

かしゆか「あ〜!派手?これ派手に入っちゃうんだ!」

あ〜ちゃん「そうなんだ。」

かしゆか「そ〜か〜。」

あ〜ちゃん「めちゃ地味だと思ってたんだけど。」

かしゆか「結構、いい線ついてると思ってたけど。」

のっち「やってる姿は地味だけど、その周りの反応は超派手だよ。」

あ〜ちゃん「うんうん。」

のっち「爆発的な盛り上がりを見せるよね。」

かしゆか「確かに!ってなるもんね。」

あ〜ちゃん「しかも結構早いからね。」

のっち「早い!」

かしゆか「そう、もう好きなんですね〜、あれ。派手に入っちゃった。」


のっち「じゃあこれ…のっち自分のじゃないんだけど。」

かしゆか「え?」

のっち「Perfumeとしての特技だなと思ってることが1個あって。」

あ〜ちゃん「何〜?」

のっち「あ〜ちゃんの、ポニーテールいつもしてるでしょ?」

あ〜ちゃん「うん。」


『(あ〜ちゃんが) ポニーテールはめちゃめちゃ綺麗にできる!』


あ〜ちゃん「(笑)…それ特技なの?」

のっち「これ特技だと思う。」

あ〜ちゃん「嘘?」

のっち「メイクさんにやってもらってるわけじゃないんだよ、これ。自分でやるんだよ。」

あ〜ちゃん「自分で結んでる。」

かしゆか「結ぶっていう大事なとこは自分でやってるもんね。」

あ〜ちゃん「確かに。」

のっち「これ結構すごいと思う。」


ウルトラサーバーそれは…………、派手な特技


のっち「あれ〜?これ派手?」

あ〜ちゃん「派手か〜。」

かしゆか「もっと地味?」

あ〜ちゃん「いや、やってること、相当地味だよ。」

のっち「やってることは(笑)」

かしゆか「地味よ。流れの一環ね、誰も注目してないよ。」

あ〜ちゃん「うん。地味にに手めっちゃ疲れる、これ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ほんとに。上げ方間違えたらマジで肩ヤるから。」

のっち「そうなんだ。」

あ〜ちゃん「うん、結構ここは慎重にやってるんだよね、正直。」

のっち「うん、でも、うん。いいよ。今日、うん、綺麗!」

あ〜ちゃん「今日すごい綺麗っていう、目をこういう風に…イケメンの人がやるみたいな(笑)」

2人「二重にするやつ(笑)」

あ〜ちゃん「やりながら『今日、綺麗…!』っていうのがあるんです(笑)」

かしゆか「そういう時間が(笑)」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「1回ちょっとメイク室が盛り上がる、毎回。」


あ〜ちゃん「ありがとうございます。…地味な特技って、自分の想像してた、これでしょって思ったやつは全部もしかしたら派手に入るのかもしんない。」

のっち「え〜?」


『ストッキングやタイツを片足浮かせたままずっと履ける』


のっち「あ!得意得意得意!」

あ〜ちゃん「片足上げたまま…男の人はわからんかも知れんけど…大体それでよろよろよろとかなるわけ。だけど、うち体幹やってんで、片足からググググッ!っていう。だから履くの早いと思う。」


ウルトラサーバーそれは……、派手な特技


あ〜ちゃん「これも派手!?」

かしゆか「全部派手じゃん!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「え?どこに線引きあるの?」

かしゆか「むずくない?」

のっち「地味だよ(笑)」

あ〜ちゃん「あなたの流儀は?地味と派手のその流儀は?」

のっち「ポーン。」

かしゆか「サーバーの流儀。」

あ〜ちゃん「どこ?」

かしゆか「え、あ〜ちゃんが旅行のパッキングめちゃ上手いとか?」

のっち「あ!上手い。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「上手い!」

あ〜ちゃん「恥ずかしい…。」


ウルトラサーバーそれは…地味な特技!


のっち「おあ〜!来た!」

3人「(笑)」

のっち「ここだよね!」

あ〜ちゃん「いや〜、これは恥ずかしい!」

(♪なぜか『プロフェッショナル 仕事の流儀』のテーマ曲が流れる)

かしゆか「本当にプロフェッショナルになっちゃった(笑)」

あ〜ちゃん「鳴ってんじゃないよ〜!(笑)」

のっち「ここだったんだ。」

あ〜ちゃん「これは恥ずかしい。」

かしゆか「これか。」

あ〜ちゃん「やだな〜。」

のっち「(笑)」

かしゆか「キュンキュンに詰めて帰りますから、増えたって。」

あ〜ちゃん「確かにね。それ結構自信あります。小さなところに詰めすぎて、いつも重量オーバーだよって。」

かしゆか「ちゃんと綺麗に入ってるけど、密度すごいから。重さをオーバーしてる。」

あ〜ちゃん「うん。32kgオーバーしちゃって、ダメだよって言われちゃう。」

のっち「なるなる。ここが地味ラインだったんだな。」

あ〜ちゃん「そこが地味のラインか。」

のっち「なるほど〜。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「まだあんの?なんか。」

のっち「もう1個良いかな?」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「ちっちゃい時からの特技なんだけど。」

『この家のテレビの電源がついてるかついてないか窓の外から分かる』

あ〜ちゃん「え、怖い。」

かしゆか「怖い話?」

のっち「あ、今この家テレビついてる。この家テレビついてないっていうのが分かる。」

あ〜ちゃん「え、でもそれ正解発表聞いてんの?」

のっち「聞いてない。でも、なんかあるのよ。電波が。」

あ〜ちゃん「え?」

ウルトラサーバーそれは…………………、気のせい!

あ〜ちゃん「…気のせい(笑)」

かしゆか「気のせいっていうジャッジあんの?」

のっち「ほんとにできるんだって!(笑)」

かしゆか「いやそれ正解だって確かめてないもんね?」

あ〜ちゃん「そう、確かめてないし。何それ、電磁波で?電磁波で読み取ってるの?」

のっち「うん。まぁでもね、多分ブラウン管の時代だったんだと思うんだけど、音が聞こえるの。ちっちゃい、微弱な。」

あ〜ちゃん「あぁ。耳が良いってこと?」

かしゆか「そういう話?」

のっち「そういうことになるね。」

ウルトラサーバーそれは…、気のせい!

かしゆか「あ、やっぱり気のせいなんだって。」

あ〜ちゃん「気のせいのとこだけちょっと控えめに言うんだよね、こう、もごもごっとね。」

3人「気のせい」

あ〜ちゃん「っていうちょっともごもごっと控えめにね。」

のっち「悔しいな〜。」

かしゆか「気を遣わせんじゃないよ、本当に(笑)」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『英語教師ノチルダさんによるPerfumeの曲で覚える英語塾を研究せよ!』



ノチルダHiH〜i!!じゃあ、授業はぁじめますよー!

かしゆか「あ〜久しぶりだ。」

ノチルダ「ワタシ、久しぶりに来日してきました、“ノチルダ”といいます。よろしくお願いしまーす!!」

あ〜ちゃん「ノチルダさん。」

かしゆか「お願いします。お久しぶりです。」

ノチルダ「Wow! あ〜ちゃんさん、かしゆかさん、すごい久しぶりネ〜!」

2人「そうですね。」

SCHOOL OF LOCK!


ノチルダ「聞いた話によると、もうすぐ2年ぶりのWORLD TOURに出かけるそうじゃない?ドコイクノ?ねぇドコイクノ?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「お〜、すごいすごい(笑) ええっとですね…。」

ノチルダ「OK!カモン!」

かしゆか2月23日の上海から始まって…。」

ノチルダ「上海!」

かしゆか台北

ノチルダ「Oh!」

かしゆかニューヨーク

ノチルダ「Yeah!」

かしゆかトロント

ノチルダ「Good!」

かしゆかシカゴ

ノチルダ「Yeah!」

かしゆかダラス

ノチルダ「カモン!!」

かしゆかシアトル

ノチルダ「Cool!!」

かしゆかサンノゼ

ノチルダ「Yes!」

かしゆかロスかな。」

ノチルダ「ゴージャァス!」

かしゆか「えっと…今ので生徒は情報入るかな…?大丈夫かな?(笑)」

あ〜ちゃん「ヤバいな(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


ノチルダ「その間も、アメリカ最大級の野外音楽フェスティバルThe Coachella Valley Music and Arts Festival …○×▲※$○×▲※$…2019」にも出演するでショー?」

2人「お?」

あ〜ちゃん「なんか電波悪かった?(笑)」

かしゆか「大丈夫かな?みんなも大丈夫かな?電波がね。」

ノチルダ「するでしょ!?」

あ〜ちゃん「しますします。出演します。コーチェラね。」

ノチルダ「Yeah〜! だったら、英語をもっと勉強しないと!」

かしゆか「そうだね〜。」

ノチルダ「じゃないと、全然サイズの違うピザ出てきちゃうからネ。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「そこ?!」

あ〜ちゃん「サイズ感の違い?」

かしゆか「ステージじゃなくて?」

ノチルダ「OK〜じゃあ、今から、英語の授業をしますので、ノチルダのあとに続いて発音シナサイ!」

あ〜ちゃん「は〜い。」

SCHOOL OF LOCK!


ノチルダ「今回の教材で使うアルバム…Albumは『FuturePop』。このアルバムは、世界251カ国で配信され、日本を含む全世界19の国と地域のiTunesエレクトロニック・アルバム・チャートで1位を獲得。私の住むカナダでも1位でした。コングラチュレーション!」

あ〜ちゃん「あ、ありがとうございます。」

かしゆか「センキュー。」

ノチルダ「じゃあ、まずはこの単語を覚えましょうね。“知らせてほしい”。」

かしゆか「し、知らせてほしい?」

あ〜ちゃん「これ、使うときあります?」

ノチルダ「これを英語で言うと……『Let Me Know』。」

かしゆか「あ〜、Let Me Knowね。」

ノチルダ「「Tell Me」も“教えてほしい”という意味なんですけど、Let Me Knowの方がちょっと控えめなニュアンスが入ってます。日本人ぽいですね。」

かしゆか「へ〜。控えめなんだ。」

あ〜ちゃん「あ〜、なるほど。」

ノチルダ「OK、リピートアフターミー!Let Me Know!


(♪「Let Me Know」が、サビの手前から流れる)


ノチルダ「来ました!こういうやつデシタ〜!」

あ〜ちゃん「どういうのだっけ?」

ノチルダ「来ますよ!?Let Me Know来ますよ!」

2人「(サビに合わせて)Let Me Know〜!


(♪曲が止まる!)


ノチルダ「あの、レミノ〜!じゃなくて。」

かしゆか「え?」

ノチルダ「レミノ〜!じゃなくてLet Me Knowです。丁寧にいきますよ。ハイ!カモン!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「あれ?あれ?」

ノチルダ「レミ、レミ、レミノ〜!じゃなくて。Let Me Knowです。」

あ〜ちゃん「だって歌のリズムがあるんだもん(笑)」

かしゆか「それでもうレコーディングしちゃってる…。」


(♪もう一度「Let Me Know」が流れる)


ノチルダ「…ハイ!」

2人「(サビに合わせて)Let Me Know〜!


(♪曲が止まる!)


ノチルダ「変わらないですね。」

あ〜ちゃん「(笑)うそ!結構意識したんだけど(笑)」

かしゆか「う〜ん。」

ノチルダ「カワラナイ。」

あ〜ちゃん「結構、意識したんだよ。」

SCHOOL OF LOCK!


ノチルダ「OK、じゃあ次の単語いきます!」

2人「あっOKなんだ。」

あ〜ちゃん「諦めちゃった(笑)」

ノチルダ「次の単語は“かわいい”。」

かしゆか「“かわいい”っていっぱいあるよね。」

ノチルダ「これ英語で色々な言い方ありますけど、オススメのヤツ紹介します。英語で言うと…『Tiny Baby』。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「へ〜、タイニーベイビー?」

あ〜ちゃん「これかわいいってことなの?」

ノチルダ「そう。ベイビーというのは赤ちゃんってニュアンスじゃなくて、“ベイビーかわいいね!”的な意味ね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「あ、そうなのね。」

ノチルダ「OK、リピートアフターミー!Tiny Baby!


(♪「Tiny Baby」がサビの少し前から流れる)


あ〜ちゃん「これどこで出てくるっけ?」

ノチルダ「どこで出てくるんだっけ?」

あ〜ちゃん「分かんないの?(笑)」

かしゆか「この後かな?!」

ノチルダ「この次じゃない?サビじゃない?」

かしゆか「せ〜の!」

2人「(曲に合わせて)Tiny Baby!!


(♪曲が止まる!)


ノチルダ「だから、タイニ〜ベイビ〜!じゃなくて、Tiny Baby。」

あ〜ちゃん「いやリズム…(笑)」

ノチルダ「タイニーベイビー!じゃなくてTiny Babyね。」

あ〜ちゃん「いやリズムが無理なんだよ(笑)この歌。」


(♪「Tiny Baby」が再び流れる)


ノチルダ「サビ!サビでくるから…この後!(笑)」

あ〜ちゃん「この後?(笑)」

ノチルダ「このもうちょっと後!」

あ〜ちゃん「この後?」

かしゆか「せ〜の!」

2人「(曲に合わせて)Tiny Baby!


(♪曲が止まる!)


ノチルダ「…ま、いっか。」

あ〜ちゃん「諦められちゃってるんだよね(笑)」

ノチルダ「本番に強い子だって分かってるからね。うん、本番ではうまくいくと思います。」

2人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


ノチルダ「じゃあ次の単語いきますよ、“融合”。」

あ〜ちゃん「ここだけ日本語めちゃ上手いんだよね。」

ノチルダ「これを英語で言うと…『Fusion』。このFusionには“連合”とか“合同”とか“提携”とかいろいろな日本語の意味があるけど、なんとなく言ってることはいっしょデース!」

かしゆか「あ、一緒なんだね。」

ノチルダ「リピートアフターミー!Fusion!!


(♪「Fusion」が流れる)


あ〜ちゃん「え!?この後?」

ノチルダ「これも難しいね。Fusion。」

2人「Fusion?」

ノチルダ「丁寧にいきましょう、丁寧に!はい!来ました!」

2人「(曲に合わせて)Fusion。」


(♪曲が止まる)


ノチルダ「……いいねぇ。」

あ〜ちゃん「あ、いい?(笑)」

かしゆか「良かったの?」

ノチルダ「イイジャナ〜イ!」

かしゆか「良い、なの?良かったの?」

あ〜ちゃん「意外だ。びっくりびっくり。」

ノチルダ「イイジャナ〜イ!でももう1回聞きたいデース。」


(♪「Fusion」が流れる)


あ〜ちゃん「もう1回?」

ノチルダ「クールに…OK、じゃあクールにいきましょう。」

かしゆか「クール?クールにね。」

ノチルダ「Fusionクールに融合しましょう。」

2人「(曲に合わせて)Fusion!!

ノチルダ「あっ!イイジャナ〜イ!!」

2人「(笑)」

かしゆか「すっごい褒めてくれてる(笑)」

ノチルダ「ゴージャース!」

あ〜ちゃん「ゴージャス(笑)」

かしゆか「あ、ゴージャスなの?」

ノチルダ「OK、これでワールドツアー成功間違いなし!」

2人「ほんとに?」

ノチルダ「もし困ったら、ワタシ、通訳で行くこともギャランティー次第ではなくはない!その場合は“もしもし”してくださいネ、じゃあネ!BYE!

かしゆか「あ、バ、バーイ…。」

あ〜ちゃん「古っ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さて、さっきノチルダさんも言ってましたが、いよいよ「Perfume WORLD TOUR 4th FUTURE POP」がスタートします。」

のっち「今回、初めての場所が多い…ですね。」

あ〜ちゃん「結構しれっと入るじゃないですか(笑)」

かしゆか「あれ!? のっちさんあれ?(笑)」

のっち上海、トロント、シアトル、ダラス、サンノゼ…」

かしゆか「グ〜ッ!」

あ〜ちゃん「ゴージャス!(笑)」

かしゆか「Oh yeah!(笑)」

のっち「そう(笑)、初めて行きます。」

あ〜ちゃん「はぁ〜、ウケる〜(笑)」

かしゆか「ほとんど初めてだね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

かしゆか「半分以上かな。」

あ〜ちゃん「だって聞いたことないもん。」

のっち「また新しい場所にいっしょに行けるの楽しみだね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。あとコーチェラもすごい言われない?いろんな人に。」

2人「すごい言われる。」

あ〜ちゃん「あれすごいことなんだね。」

かしゆか「すごいこと。嬉しいよね。念願だよ。」

あ〜ちゃん「すごいや。ほんとに嬉しい。」

かしゆか「挑戦だけどね。楽しんでいきたいね。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「頑張ります。」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼

『夢に出てきたPerfume「パフュー夢」を研究せよ』



あ〜ちゃん「みなさんの夢の中に登場したPerfumeについて教えてもらう「パフュー夢(む)」。みなさんの夢の中に、私たちPerfume、たくさん登場しているそうです。」

かしゆか「わぁ…!」

のっち「楽しいね。」


のっちがゲーム実況を始める夢を見ました。
ただ公(おおやけ)には自らがPerfumeののっちだということを言わずに、声だけの出演で動画を出していました。
夢の中の私はたまたまその動画を見て、「この人の声のっちに似てるな……dead by daylightの実況してる……これ本人じゃね!?」と確信。
動画を見漁っていたら目が覚めました。おはようございます。

おとしものセンター
女の子/16歳/神奈川県


2人「おはようございます。」

かしゆか「すっごくリアルな夢だね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。しかもやってそう。」

のっち「ゲーム実況を見るのが好きって言ってて。」

かしゆか「うん、言ってるもんね。」

のっち『Dead by Daylight』っていうゲームが特に好きだっていうのを言ってるから、その記憶がすごいあったんだ。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

かしゆか「しかも公にPerfumeののっちと言わずに声だけでやってるっていうとこがまたリアル。」

のっち「やってそうだよね!」

かしゆか「しれっとやってそう。」

あ〜ちゃん「マジありそう。」

かしゆか「ありえるよね。」

あ〜ちゃん「出しちゃったの?っていうか。」

かしゆか「もう気付かれてるよ?っていう。」

のっち「ぽいです(笑)」

あ〜ちゃん「おもしろい。」

かしゆか「いつか聞きたいけどね。のっちのやつも。」

のっち「ね!」

あ〜ちゃん「聞きたーい!」

のっち「やろうかな?(笑)」

かしゆか「やりゃいいじゃん。これを機に!」

あ〜ちゃん「あなたゲームの時、ほんま喋るもんね。」

のっち「喋る。」

かしゆか「そうよね。」

あ〜ちゃん「びっくりするぐらい喋ってるじゃん。」

のっち「そうね〜。」

あ〜ちゃん「おもしろいかも。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「はい。続きまして。」


駅に向かっている時にコンビニに寄ろうと思ったらタクシーが止まっていて
コンビニに入ったらゆかちゃんがいました!
そこでゆかちゃんが「これ美味しいよー」って色々勧めてもらいました。
会計を済まして外に出たらゆかちゃんが待っていてくれて
「タクシーに乗る?」と言われたのでびっくりしました!
内容を聞いたら仕事で駅まで用があると言っていた所で、目が覚めました。

はまゆか
男の子/17歳/東京都


3人「あ〜。」

かしゆか「リアルだね。」

あ〜ちゃん「すごいね。タクシーに乗って。」

かしゆか「うん、おもしろい。なんかそういう日常にポッと現れる感じなのかな?(笑)」

あ〜ちゃん「そういうイメージなんだろうね。でもタクシーに乗って(笑)」

かしゆか「コンビニ寄るのに、一旦タクシー待たせて(笑)」

あ〜ちゃん「おもしろいね。セレブだね。」

かしゆか「そんなことする感じに思うんだね(笑)」

のっち「これ美味しいよ〜って言わせて買わせて… 」

かしゆか「いっしょに駅まで行く〜?乗ってく〜?って。」

あ〜ちゃん「乗せてく〜って。」

かしゆか「すごいマイペース。」

のっち「分かる。芸能人のこういう夢見ちゃうの。私も“椎名林檎といっしょにライブを観る”とか。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「椎名林檎のライブを観る、じゃなくて。いっしょに観るんだ。」

のっち「そうそう。林檎さんとすごい仲良い設定とか。」

あ〜ちゃん「すご〜い。」

かしゆか「あ〜、あるある。」

あ〜ちゃん「願望だね。」

のっち「願望なんだろうね。」

かしゆか「そうかもね。」

のっち「たまたまゆかちゃん。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「じゃあ続いて。」


夢の中でPerfumeのライブを途中で抜けなくちゃいけなくて、駅の方に走って行ったのですが、うしろからあ〜ちゃんが追いかけてきて、『「Dream Land」をまだ見てないよなー?』と言ってきました。
はっと思って振り返って謝ろうとしたら、目が覚めました。

ギリ〜
男の子/19歳/神奈川県


のっち「怖い!(笑)」

かしゆか「怖いよ〜(笑)」

あ〜ちゃん「1人だけ、本当、ぶっ飛んでんのよ!ねぇ。」

かしゆか「怖いよ〜(笑)「Dream Land」まだ見えてないよなぁ!?」

あ〜ちゃん「本人が?」

かしゆか「本人がライブ中に!?」

あ〜ちゃん「取っ捕まえて。」

のっち「ホラーじゃんだって。追っかけてきて、振り向いて謝ろうとしたら目が覚めた。…怖かった〜ってことでしょ?…あ〜怖かった、夢かぁってことでしょ?(笑)」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「いやどんなイメージしてんねん。」

かしゆか「おもしろいね。」

あ〜ちゃん「誰ですか。ほんと、おもしろい。」

かしゆか「でもあれかな?あ〜ちゃんは日常というより、やっぱステージのPerfumeでいるあ〜ちゃんのイメージが強いのかな?」

のっち「本当だね。」

かしゆか「ステージ上で喋ってたり、ライブしてたりするのが。」

あ〜ちゃん「いやいや!後ろから追いかけていかないでしょ、本人(笑)」

かしゆか「ライブの衣装のまま行ってんでしょ?」

あ〜ちゃん「『あんた「Dream Land」まだ見とらんよぉ〜!』」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「捕まえて(笑)言いそう(笑)」

かしゆか「追いかけて…あんたその間ライブ何してんの?って。どうすんの?ライブ(笑)」

あ〜ちゃん「言われそうだな〜って思ってたんだろうね。」

かしゆか「おもしろいね。」

あ〜ちゃん「途中で抜けるってことは、みたいな。」

のっち「あ〜、そっかそっか。」

あ〜ちゃん「いや、大丈夫。追いかけはいかんよ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「安心して。」

あ〜ちゃん「う〜ん、安心してね。」

かしゆか「おもしろい。」

のっち「3人のイメージがおもしろいね、みんなね。」

あ〜ちゃん「おもしろいね。本当に。」


のっち引き続き夢の中に出てきた私たちPerfumeの報告お待ちしています!

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『チョコレイト・ディスコが似合う書き込みを研究せよ』


あ〜ちゃん「今年も「チョコレイト・ディスコ」の季節がやってきました!」

2人「来ましたね!」

あ〜ちゃん・のっち「イェーイ!」

かしゆか「嬉しいなぁ。」

あ〜ちゃん「2月14日はバレンタインですね!」

かしゆか「そうだね〜。」

あ〜ちゃん「今年は木曜なんで平日なんですよ。」

かしゆか「おっ、学校あるじゃないですか!」

のっち「そうなんだ!」

かしゆか「ありますね。」

あ〜ちゃん「そじゃけん。学校に持ってっちゃいけんかったら、家に帰って取りに行ってから家に持ってかないけんのよ!」

のっち「うわぁ〜!!」

かしゆか「お母さんというハードル!」

あ〜ちゃん「そうよ、ピンポン押すか押さんか。」

かしゆか「あ〜!緊張するね!」

あ〜ちゃん「いい具合に窓から覗いて来てくれんかぁ〜ゆうね。」

のっち「あははは(笑)」

かしゆか「そんな運命あるかな(笑)」

あ〜ちゃん「こりゃ祈るわ〜。」

のっち「いいね、憧れだわ。」

かしゆか「さぁそんな中、Perfume GO!な書き込み、紹介します。」


バレンタインのチョコの売り場でチョコレイトディスコが流れてました!
Perfume大好き彩夏
女の子/14歳/愛知県


あ〜ちゃん「イェ〜イ!」

のっち「嬉しい!やった〜!」

かしゆか「嬉しい!この時期のPerfume GO!嬉しいよ〜。」

あ〜ちゃん「嬉しい。これは、ほんとの願いだからね。」

かしゆか「何年経っても嬉しい。」

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あ〜ちゃん「ということで今夜は、恋に悩む生徒の書き込みを紹介していこうと思います。」

かしゆか「お!楽しいな〜。」

のっち「やった〜!ください!」


2018年の研究でのTik Tokが、2019年になった今、心の中の2018年思い出アルバムに入っています。
ヘッドホンごしに聞く足音や振り確認だけでも十分かっこよかったのに、放送後動画を見るともうほんっっとにかっこいいを超えてかっこよくて…鳥肌が立ちすぎて鳥になりました!
いつかPerfumeの皆さんのようにかっこよく踊れるようになる!と決意した放送回でした。

トライアングル×4
女の子/15歳/愛知県


バレンタインvs真面目くん
わたしには好きな人がいます。ですがそれはガチ目の真面目くんです。
同じクラスで、中学校は小学校と違って毎年クラス替えがあるからできれば今年度中に想いは伝えたいです。
バレンタインもあげたいけど、私も一応真面目なインキャラで通ってるからチョコは控えたいし、相手も相手だし・・・・・。
想いを伝えるだけじゃなくて何かをあげたい!
私との共通点は二人とも本が好きで図書委員だということ。
栞とかをプレゼントするのもいいかな?など考えても不安になったり・・・・。どうしたらいいと思いますか?
ふわふわうさみん
女の子/13歳/東京都

かしゆか「いいじゃん!」

あ〜ちゃん「最高だね。」

かしゆか「最高にロマンチックじゃん!」

のっち「答えじゃん全部!」

あ〜ちゃん「あれ?」

のっち「自分で答え出してんじゃんね。」

あ〜ちゃん「出てる答え(笑)」

かしゆか「ハンコだけ欲しい感じだよね、もはや。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「そうだね(笑)バーン!」

のっち「バシーン!だね。」

かしゆか「どうぞ〜!」

あ〜ちゃん「いけばよい〜!ってこと?(笑)」

かしゆか「いいじゃん、栞とかすごい特別感あるよね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。いいよね、その本を読む人なんだったら尚更、毎日いっしょに寄り添うものだし、自分がここまで読んだ…で次の物語はどうなってるかなって楽しみをこう挟んでおくものじゃん。」

かしゆか「ねぇ!」

あ〜ちゃん「すごい素敵じゃね。じゃし、何かあったとしてもパッと捨ててもらえばええし。」

のっち「まぁね(笑)」

かしゆか「あんまり重たくないよっていう。」

あ〜ちゃん「そうそう。」

のっち「そう、そのライト加減も、良いよね。」

2人「良いと思う。」

あ〜ちゃん「どうしたらいいと思いますかってことなんですよ。」

かしゆか「そのまま…どうぞ!って。」

のっち「どうぞだよ。」

あ〜ちゃん「じゃあこのまま突っ走ってもらおう。インキャラとかそんなの気にしなくていいよ、キャラなんて。想いが本当だったら。」

かしゆか「素直な気持ちでね。」

あ〜ちゃん「応援する。」

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のっち「はい。それでは続いて。」


2018年の研究でのTik Tokが、2019年になった今、心の中の2018年優しすぎやしないか??(そこが好き)
たまたま帰りの電車の車両が好きな人と同じでした。
好きな人は友達と、私は1人で音楽聞きながら窓の外見てましたw
駅について、出口の前を開けようとした好きな人の友達が私に気づかず、ぶつかってしまいました。
ごめんねぐらい私も言いたかったものの、降りないといけなくて…。
そうしたらすぐに好きな人から「さっき大丈夫だった?」ってLINEくれました!!優しすぎて無理です!!!!!!!!!

ぺのじ
女の子/15歳/愛知県


のっち「無理――――――!!」

2人「わは〜〜!!(笑)」

のっち「無理!!」

あ〜ちゃん「やばい!」

かしゆか「すごい!」

のっち「ぶつかったの自分じゃないのに友達がぶつかったことに対して、こいつ謝んなかったなっていうの気にしてたんだ。優しい。」

かしゆか「しかもさ、その場で聞くんじゃなくって後でLINEでっていうのがいいよね。」

のっち「友達にも優しい!全方位優しい!」

かしゆか「ハァ!優しすぎ!」

のっち「いい男ぉ!!」

あ〜ちゃん「うるさい(笑)…うるさい…(笑)」

のっち「羨ましいぜ、いい恋してんなぁ!」

あ〜ちゃん「やー、これは優しいね。」

のっち「優しい!」

あ〜ちゃん「好きになっちゃう。」

のっち「好きになっちゃった!」

あ〜ちゃん「あんたもかいな(笑)」

かしゆか「優しすぎる。」

のっち「好きになっちゃった…!」

あ〜ちゃん「あんたもかい(笑)」

かしゆか「楽しいね〜。」

のっち「それぐらい気軽にLINEが来るような関係性なのもいいな。」

かしゆか「ね!その後発展しそうだよね。今後も聞きたいな。」

あ〜ちゃん「楽しみ。」

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かしゆか「じゃあ続いて。」


2018年の研究でのTik Tokが、2019年になった今、心の中の2018年人生初めての告白をしました。
相手からの返事は「好きな人がいる」というものでした。
私はこれまでに、彼よりも好きになった人はいない位好きなんです。
正直諦められる気がしません。どんな人に出会っても彼を思い出してしまいそうなんです。
こんなとき皆さんならどうしますか?意見を聞かせてください。
・・・もし仮に卒業式(あと2年後)までずっと好きだったらもう1回告白してもいいと思いますか?

広島の一反木綿(いったんもめん)
女の子/16歳/広島県


のっち「いいと思うよ。」

かしゆか「いいと思うよ!」

あ〜ちゃん「いや、すごいわ。16歳で、しかもさ、学校ってすごい狭いテリトリーというか世界じゃん。その中で1回フラれて、好きな人がおるけって言われてから、でもまだ卒業式まであと2年ある!もう1回告白すればいっか!って思えるその、前向きな気持ち?」

かしゆか「すごいね。」

あ〜ちゃん「すごすぎる。私だったらすぐもう…あ〜じゃあもう次行こ!とか。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「おっけ!じゃ幸せになってください、私は私で幸せになります!」
のっち「うんうんうん。」

あ〜ちゃん「なんかそういう風に思っちゃうけど。」

のっち「それも1つの正解だもんね。」

あ〜ちゃん「ほんっとにすごいね。こうありたいよ。」

かしゆか「好きすぎるんだね、もうすっごい好きで。でも尚更、学校っていうか学生だからより会う機会もあるんだろうね、これからも。目にしちゃうから尚更、気持ちを忘れられないっていうのは…多いかもね。」

のっち「無理に好きな人を探すことはしなくていいし。」

あ〜ちゃん「確かにね。」

のっち「好きなんだったらもうずっと好きでいいと思う。その気持ち……素晴らしいじゃないっ!!」

あ〜ちゃん「おばさん張り切っちゃってるよ(笑)」

のっち「好きな人がいるって素晴らしいじゃなぁいっ!!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「…え?なんですか?おばさん大丈夫ですか?(笑)」

かしゆか「お、おばさん?おばさん大丈夫?ときめいてる?人の話に(笑) こういう時、皆さんならどうしますかって言ってるから。…無理に忘れる必要はないし、次に好きな人作る必要もないよって。ただちょっと辛いし悲しいし苦しいかもしれないけど、その気持ちを受け止めて、今は友達と楽しくとかね。」
あ〜ちゃん「うんうんうん。方向性を変えるってことね。」

かしゆか「そして2年後もし、卒業式の時まだ好きだったら。どうぞ告白してください!それは相手も嬉しい気がする。」

あ〜ちゃん「相手の人が好きな人おるって言ってさ、彼女じゃない可能性あるじゃん。」

かしゆか「そうだね。彼女がいるんだ、じゃないもんね。」

あ〜ちゃん「それでもしも、これから彼女になったとしても、もしかしたら別れるかもしれんじゃん(笑)。」

のっち「かもしれない。」

かしゆか「あり得るあり得る。」

あ〜ちゃん「それもあるし。好きな人っていってもわからんじゃん。どのぐらいの想いかもわからんし。」

かしゆか「軽くかもしれんしね。」

あ〜ちゃん「そしたら、隙もあるかもしれんし、一反木綿ちゃんの。可能性は無限大だね。」

のっち「ちょいちょいアピールしても良いんじゃない?」

かしゆか「いいよ。もうずっと3年間アピールしてもいいと思う!」

あ〜ちゃん「そうじゃね。気持ちあるよ、ここに。っていうのを常にやっぱりね、念頭に置きながらね。大事かもしれん。」

かしゆか「キュンキュンするね〜。」

のっち「ありがとう。」

あ〜ちゃん「あ〜、もう最高だね〜。」

かしゆか「ごちそうさまでした!」

あ〜ちゃん「ははは!(笑) ごちそうさま…お金払ってもらっていいですか?(笑)」

かしゆか「あ、ごめんなさい。いくらになるでしょうかね?」

のっち「払いたいっす、正直。」

あ〜ちゃん「3000円です。」

かしゆか「ありがとうございます。」

あ〜ちゃん「お願いします(笑)」

のっち「バレンタインを口実に、理由に使って、自分の思いをみんな伝えてください、と思います。」

あ〜ちゃん「本当その通りだね。応援してます。」

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ここでPerfume研究員からお知らせです。

あ〜ちゃんAmuse Fesの開催が今年も決定しました!」

3人「わ〜い!(拍手)」

あ〜ちゃん6月1日(土)ですね、幕張メッセで。今年もポルノグラフィティさんとPerfume、出演決定しております。」

2人「はい!」

あ〜ちゃん「今回はなんかちょっと、また新しい感じで。ポルノさんと会って、やる?やらん?どうする?みたいな。やるんならどういう風なのにする?みたいな、このフェスってさー、どういうもんなんだっけ?みたいなものを、きちんともう一度立ち返って、話ができて決定ってことなんで。」

かしゆか「ね、何か新しい風も吹きそうですよね。」

あ〜ちゃん「うん。いろんな人誘ってるんで、よかったらみんなも土曜日なんでね、いろんな人誘って遊びに来てください。」

[ Amuse Fes in MAKUHARI 2019 オフィシャルサイト ]

たくさんの生徒からの依頼
『あ〜ちゃんの30歳のバースデーを研究せよ』


のっちあ〜ちゃんは、2月15日がお誕生日です!おめでとう〜!

かしゆかおめでとう〜!!

あ〜ちゃんありがとう〜!!

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かしゆか「すご〜い。」

あ〜ちゃん「来ちゃったね。」

のっち「来ちゃったね。遂に。」

かしゆか「来ちゃったよとうとう。」

あ〜ちゃん「早かったね。Perfume全員。」

かしゆか「あっという間。」

のっち「3人とも30代。」

かしゆか「あ〜ちゃんが30って!びっくりよ。」

あ〜ちゃん「びっくりじゃねぇ。」

のっち「ね〜。じゃあこの1年の何か目標的なものを黒板に書いてください。」

かしゆか「あっという間だったもんね。」

あ〜ちゃん「うん。…あっという間だったね!」

のっち「ねえ!あっという間だったね〜(笑)」

あ〜ちゃん「いっひっひっひっひ(笑)」

のっち「ちなみに去年は『当たり前への感謝』という目標を書きました、あ〜ちゃん。達成できましたか?…当たり前なものなんてない。大人なので感謝の気持ちを伝えていきたいという意味だったそうです。」

あ〜ちゃん「あ〜、そういうふうな気持ちは、日々こう、ありますね。」

かしゆか「習慣になってきてるってことだよね、意識して目標にしてたものが。」

あ〜ちゃん「そうじゃねえ。すごいじゃん!」

のっち「すごいじゃん!」

かしゆか「達成ってことかな?」

あ〜ちゃん「できたかな?(笑)」

のっち「大人じゃん。」

(あ〜ちゃん、黒板に文字を書く)

あ〜ちゃん「はい。」

かしゆか「書けましたか?」

あ〜ちゃん「できました。」

かしゆか「発表してください。」

あ〜ちゃん「じゃん!」

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『明るい』

あ〜ちゃん「明るい!」

かしゆか「明るい!」

のっち「はい。」

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あ〜ちゃん『明るい』にしました、30歳の抱負。これなんか、この間も話したと思うんですけど、友達が、初めて会った友達がおって、その友達をあの子明るいよね!って言ったん。それが、いいなって思ったの、羨ましいなぁって(笑)。なんか屈託のない本当に、ただ明るくって元気でいい子だよねっていう、本当に凄い、いい言葉だなって思って。自分も30歳という、皆さんにとってもきっと節目だろうし、私たちもこんな歳までPerfumeっていうものを続けられると思ってなかったので。でも、こんな30歳だけど、大人になったけど、明るく元気に屈託のない毎日を過ごしたいし、明るさで30代も、最高の扉を開けたい!(笑) そういう気持ちです。


M TOKIMEKI LIGHTS / Perfume


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のっち「なんか…明るさの権化みたいな人間のあ〜ちゃんから…」

かしゆか「(笑) そうだよね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「またこの30代、迎えるにあたっての目標で『明るい』っていう言葉が出てくるのが驚き…だった。」

あ〜ちゃん「あ〜、そう?本当?」

のっち「本当!明るいもん。」

かしゆか「こっち側から見ると常に明るいよって思ってたから(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)…明るい?」

のっち「うん。」

かしゆか「更に純度を高めるっていう感じだよね、明るさの(笑)。」

あ〜ちゃん「(笑)…権化とか純度とか、そんなこと言うてますわ。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「楽しいね。」

かしゆか「楽しい。」

のっち「期待してましょう、みんなで。」

あ〜ちゃん「うん。ありがとう。」

のっち「改めて、おめでとう!」

かしゆか「おめでとう!」

あ〜ちゃん「ありがとう!」

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カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
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たくさんの生徒からの依頼
『Perfumeの冬のドライブソングを研究せよ』


あ〜ちゃん「今年もこの季節がやってきましたね!私たちがただただ好きな曲をかけまくるという研究です!」

のっち「よいしょ!」

かしゆか「はい。」

あ〜ちゃん「いえ〜い!!」

のっち「じゃあ今回は 冬ドライブなので、雪山に行くドライブを曲と共にお届けしましょう!

あ〜ちゃん「え〜雪山、なんだっけ?」

かしゆか「なんだかんだ、いつも雪山行くよね〜。」

のっち「雪山なんだよなぁ。」

あ〜ちゃん「バーチャルが過ぎて(笑) 全然どこに行ってたか、覚えがない!」


のっち「今回はのっちが運転しますね!」

あ〜ちゃん「えっ?」

かしゆか「大丈夫かしら?」

のっち「…と言いつつ、この研究室の車は自動運転なので、私も選曲していきまーす!!」


(エンジンスタート!)


かしゆか「運転席にいる!」

のっち「みんな乗りましたか?」

2人「はーい。」

のっち「これから雪山を目指します!じゃあ曲、なんかお願いしますよ。」

あ〜ちゃん「じゃあ1曲目いっちゃっていいっすか?」

2人「1発目お願いしますよ。」

あ〜ちゃん「正直、こっちいかせもらっていいっすか?」

かしゆか「お願いします。」

あ〜ちゃん「いきまぁす!」


M1. キズナミ / きゃりーぱみゅぱみゅ (あ〜ちゃん選曲)


のっち「何?何!?…あっ、きゃりーだ!」

かしゆか「始めはかわいこちゃんだな。」

あ〜ちゃん「あ〜アガるなぁ。この振り付け超好き!ゴー!ゴー!」

かしゆか「ドライブが楽しくなるね。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「楽しい〜!きゃりーはさ、のっち…去年お友達になったから。」

2人「え〜!本当!?」

のっち「そう!だからすごく新鮮な気分で聴ける、最近きゃりーの曲は。」

あ〜ちゃん「分かる分かる。」

のっち「ファンだったのが友達の曲だなっていう印象になった。」

あ〜ちゃん「そうだね。中田(ヤスカタ)さんの曲もさ、きゃりーの曲はすごく軽快で楽しくなる曲ばっかじゃん。」

かしゆか「うん。キラキラしててリズムが良いよね。」

あ〜ちゃん「だけどライブ行って聴くとさ、涙出るんだよ。」

のっち「そうなんだ〜!」

あ〜ちゃん「健気で。体一本で勝負してるから。すごいんだよね。」

2人「そうだよね。」

あ〜ちゃん「本当に尊敬。」


のっち「あっ!ちょっと渋滞してきたなぁ。」

かしゆか「え〜、じゃあ懐かしい曲いってもいい?」

のっち「うん。渋滞ちょっとイライラしてきちゃうなぁ。」

かしゆか「すごい懐かしいのいくね。」

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のっち「お願いします!気分転換になるやつ!」


M2. BE TOGETHER / 鈴木あみ (かしゆか選曲)※1


のっち「あっ!!“Be together Be together”!!

あ〜ちゃん・のっちuh!uh!uh!uh!


(“Be together Be together”)


3人uh!uh!uh!uh!

あ〜ちゃん「4回!」

かしゆか「(笑)」


(“Be together Be together”)


あ〜ちゃん・のっちuh!uh!uh!uh!

かしゆか「置きに行くタイプ?(笑)」

あ〜ちゃん・のっち“Shake Shake my soul”〜!

のっち「ねぇ!窓開けていい!?窓開けていい!?」

かしゆか「いいよ!開けよ!」

のっち「全開でいこう!」

あ〜ちゃん「やだぁ〜(笑)」

かしゆか“揺れている君の dancin' shadow”

あ〜ちゃん「懐かしい〜!」

のっち「上も開けていい?」

あ〜ちゃん「うんとねぇ…、渋滞してるから(笑) みんなで歌うと、ここだ!ってなっちゃうから!」

のっち「暑いし、いいよね!」

かしゆか「隣の人も窓開けてくれるよ!」


3人“セラミックの月 プラスティックの星 ふたりだけがリアリティ”

のっちどういうこと〜!

かしゆか「(笑)」


3人“君のキスに夜がため息 So Sweet, My Angel Give it to me, all of your night"〜!!ヘイッ!!

かしゆか・のっち「♪“Be together Be together”!」

あ〜ちゃん“今夜は”〜!

かしゆか“Say you love me Say you love me”

あ〜ちゃん・のっち「♪“朝まで”〜」

かしゆか“Be together Be together”

2人“踊るよ”

3人♪“(Shake) Shake (Shake) Shake Shake my soul”〜!

のっち「(コーラスが)低めの人、居んなぁ〜。」

かしゆか「懐かしい。」

あ〜ちゃん“Shake! Shake my soul”〜!

かしゆか「広島のイベント思い出しちゃってね。」

のっち「思い出すよね〜、踊っちゃうよね〜。」

あ〜ちゃん「出たかったよこれは。」


かしゆか「なんか、のっちも選曲してよ。」

のっち「いいの?じゃあ…2018年代表するような曲かなと思います。」

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M3. Lemon / 米津玄師 (のっち選曲)※2


(歌い出しで一瞬、曲が途切れる)


のっち“夢ならば”…フフフ〜フン〜

あ〜ちゃん「ちょっとDJとしては雑な入りでしたけど(笑)」

かしゆか「ガタガタって(笑)」

あ〜ちゃん「DJって最初が一番大事じゃないんですか?(笑)」

のっち♪○×▲※$□#〜

かしゆか「歌ってます?」

あ〜ちゃん「なんて言ってますか?」

のっち♪○×▲※$□#〜


(3人とも歌っているものの……)


3人♪○×▲※$□#〜!

あ〜ちゃん「(笑)」

あ〜ちゃん・のっち♪○×▲※$□#○×▲※$□#〜

かしゆか「1個も歌えてなくない?(笑) 追いかけてるじゃん!」

2人♪○×▲※〜“昏い過去も”

かしゆか「ドラマ思い出すなぁ。」

2人“きっともう”〜○×▲※$□#○×▲※$□#〜!

かしゆか「歌詞大丈夫っすか?(笑)」

2人♪○×▲※$□#〜!

かしゆか「もう自分の好きなように歌ってる!(笑)」

2人“あの日の悲しみさえ あの日の苦しみさえ”〜!!○×▲※$□#〜“あなたと”×▲※$〜!!

かしゆか「嫌だなぁこの車!」

のっち♪○×▲“降り止むまでは”

あ〜ちゃん「最悪。こういう人、絶対めんどくさいよね!(笑)」

かしゆか「知ってるんだか、知らないんだか!」

あ〜ちゃん「一番嫌なやつね(笑)」


(サビ終わりで急に曲を止める)


のっち「ありがとう!!!」

あ〜ちゃん「いや急に終わる!?」

かしゆか「終わった〜。」

のっち「ありがとう。」

あ〜ちゃん「雑DJ!」

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のっち「あ〜!渋滞が解消してきました〜!

かしゆか「よかった。よかったよ。」

のっち「ちょっとこのスピードに乗ってきた感じ。このノリの曲が欲しいな〜!」

あ〜ちゃん「このノリの曲ね。」

のっち「どんどんスピードアップしてきました。いい感じです。」

あ〜ちゃん「じゃあやっぱりこれかなと思います。」

2人「何ですか?」

あ〜ちゃんうちらにとってのスピード感のある、勢いのある曲といえばこれしかないかなって。

2人「おっけ〜!」

あ〜ちゃんいきまShow Time!!


M4. Do You Ever Shine? (BITTER BLOOD Version) / Mayday (あ〜ちゃん選曲)※3


2人「(笑)」

あ〜ちゃん「これは季節、関係ないっす。」

かしゆか「季節関係ない、ファッションの問題(笑)」

あ〜ちゃん「これは歌詞とか必要ないんで。自分のパッションで。」

のっち「日本飛び出しちゃいましょう。」

あ〜ちゃん「みんな、ジャラランでいきましょう。」


あ〜ちゃん“Do You Ever”

3人“Shine”〜!!!

かしゆか“Do You Ever Shine”〜!

のっちMayday!

あ〜ちゃんMayday!本人たちも仲が良くて最高だから!みんなおもしろい。これ『ビター・ブラッド (〜最悪で最強の親子刑事〜)』の主題歌だったよね。」

かしゆか「懐かしい。」

あ〜ちゃん「(佐藤)健くん、最高。」

のっち“Do You Ever Shine” あっそうだ!台湾のフェスでやったんだ!」

かしゆかMaydayさんのスリッパに出させてもらったとき。」(※Mayday主催の台湾最大の音楽フェス『超犀利趴 SUPER SLIPPA [スーパースリッパ] 9』)

のっち「そうそう、一番この曲が盛り上がった。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

かしゆか「急にお客さん全員立ったもんね!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「Maydayさん主催のイベントだから、みんな待ってるからね。」

かしゆか「すごいね、Maydayさんの力感じだね。」


のっち「あっ!サービスエリア行きます?

2人「行きましょうか。」

のっち「寄りますか。じゃあサービスエリアっぽい曲。サービスエリアっぽい曲あるかな?(笑)」

かしゆか「サービスエリアっぽい曲…?」

のっち「あるかな?」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「じゃあ、流れてそうなのいくね。」

のっち「おっけ〜(笑)」


M5. 冬がはじまるよ / 槇原敬之 (かしゆか選曲)※4


のっち「なんだろう…あっ!ありがとう。」

かしゆか「なんか、ちょっと都心から離れたな〜、道の駅感があるな〜。」

のっち「寒いけどアイス食べちゃうんだよね。」

かしゆか「ソフトクリームとか食べたくなるよね〜!」


(Aメロが始まって)


あ〜ちゃん「…歌えない!(笑)」

かしゆか「サビまで歌えない!」

のっち「(笑) ねぇ!何味にするぅ?アイス!

かしゆかえぇ〜バニラかなぁ?

あ〜ちゃん「それで持つ?サビまでいける?(笑)」

のっちバニラかぁ〜!ゆかちゃんバニラかぁ〜!じゃあ、あたしこのフジブドウみたいなのにしようかなぁ〜、紫の!

かしゆかあっ!いいね〜!!ここにしかなさそう!

あ〜ちゃん「そういうのいく人だよね(笑)」

かしゆかあっ、でも焼き芋もあるよ〜!美味しそう〜!

のっち焼き芋いいね〜!アイスに焼き芋合うかもね〜!

あ〜ちゃん「ねぇ、それでサビまでいくつもり?持つ?」

のっちあ〜でも冷たいの冷めちゃうね〜。

かしゆか冷たいのが冷める〜?(笑)

のっち焼き芋冷めちゃう!アイスと一緒に食べたら焼き芋冷めちゃうね〜!口の中が…

あ〜ちゃん「…ワン・ツー・さん・ハイ!!


3人“冬がはじまるよ”〜〜!!!


3人「(笑)」

あ〜ちゃん「サビだけ!(笑)」

かしゆか「ここだけなんだよ。」

のっち「つっかえちゃいました。ありがとうございました(笑)」

あ〜ちゃん「もうほんとに尺の無駄づかい!」

かしゆか「ありがとうございます!」


のっちはい、出まーす!車出しまーす!乗りましたか〜?再開しますよ〜!(笑)

かしゆか「は〜い。」

あ〜ちゃん「そっか、降りてたんだ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「今、買ってたからさ。」

のっち「乗って乗って〜。」

あ〜ちゃん「iPhoneむき出しで音出してたってこと?怖!!」

かしゆか「なんか、同期されてBluetoothでサービスエリアから聴こえてんだよね。」

あ〜ちゃん「怖い。」


のっち「なんか、いい感じのときにが降ってきた!雪降りはじめっぽい曲かけてもいい?」

2人「いいよ。」

のっち「いくよ〜。」


M6. 雪の華 / 中島美嘉 (のっち選曲)※5


あ〜ちゃん「あ〜そっちいく?」

かしゆか「私もそれだと思ったよ。」

あ〜ちゃん「本当ですか?」

かしゆか「うん、今準備してたそれ!」

のっち「ちょっと送るね。」


(また曲を早送りする)


あ〜ちゃん「あっ嫌なDJ!(笑)」

のっち「どこかな〜?」


(曲を早送りする)


あ〜ちゃん・のっち「(低音で)“のびた陰を 舗道に並べ”

かしゆか「低いだよね〜。」

のっち「のど開けて〜!」

あ〜ちゃん「舌下げて〜!」

あ〜ちゃん・のっち“夕闇のなかをキミと歩いてる”

かしゆか「懐かしいな〜!」

あ〜ちゃん「おどろおどろ(笑)」


(さらに早送りする)


あ〜ちゃん「もう嫌だ、このDJ(笑)」

のっち「のど開けて〜!」

あ〜ちゃん・のっち“季節がくる”

かしゆか「来るよ〜!」


3人“今年、最初の”

あ〜ちゃん「手をおでこに当てて。」

3人“雪の華を”〜!!

かしゆか「嫌だな、何のレッスンなの?ねぇ(笑)」

あ〜ちゃん「ここにちょうど当たるから、眉間の。」

かしゆか「繊細な美嘉さんの声、聴こえないから!」

のっち「眉間に当てるよ〜!まずはのど開けて!」


3人“甘えとか弱さ”

あ〜ちゃん「当てて!」

3人“じゃない”〜!!


かしゆか「嫌だなぁ(笑)」

あ〜ちゃん「これ上手い人しか歌えないんでね。」

かしゆか「難しいんだよね。」

あ〜ちゃん「上も下もディーバ(歌姫)は歌ってたわ。」

のっち「合うね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「ちょっと今年の雪のやついきたいんですけど。」

のっち「いいですね。今年の雪。」

あ〜ちゃん今年の雪はこれでした。


M7. オールドファッション / back number (あ〜ちゃん選曲)※6


のっち「なんだろう?」

かしゆか「あ〜分かる!もう泣いちゃう!泣いちゃう!」

あ〜ちゃん「突き動かされたんですよ。」

かしゆか「あ〜!(泣)」

のっち「へぇ〜。あっ泣いてる。」

あ〜ちゃん「なんでしょう?多幸感なんでしょうか?」

かしゆか「あぁ〜〜!(泣)」

のっち「すげぇ泣いてる!」

かしゆか「うぅ〜!!泣ける嫌だよ〜嫌だよ〜(泣)」

あ〜ちゃん「これに関しては涙なしでは語れません。」

のっち「あっ、back numberだ。」

かしゆか「せつねえ。」

あ〜ちゃん「なんで紅白さん出ないんですか?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「これに関してはみんな出てると思ってます!トリ取ってもいいくらいです、正直。2019年、今年の一番のお願いです。紅白さんに出てほしい。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「(サビになって)“単純な事なんだきっと”〜!!

かしゆか「ああもう泣ける〜!嫌だ〜!」

のっち「何かのドラマの曲なんだ。」

あ〜ちゃん「もう涙ですここは。大泣きです。」

かしゆか「最高のラストだったな。」

のっち「なになに?」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん『大恋愛(〜僕を忘れる君と)』というドラマの主題歌でした。」

のっち「あっ、大恋愛なんだ。」

かしゆか「もう切ない。」

あ〜ちゃん「あっ、やっぱりback number…!ってなっちゃいますよね。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「正直ね、みんながうずうず言ってるときは、うんうん良いでしょうよ…ってなってました(笑)」

かしゆか「あれあれ?斜に構えて?」

あ〜ちゃん「妹がむちゃくちゃ昔から好きなんですよ。」

2人「そうだ!」

あ〜ちゃん「斜に構えてたところがありまして。そうだったんですけど、もうここでどっぷり。」

のっち「(笑)」

かしゆか「ここでどっぷり。満を持して。」

あ〜ちゃん「だから2019はやっぱ絶対に紅白さんに出てほしい!それで共演したときに、あそこも仲良いじゃん?…好きだよって言いたい。」

かしゆか「やっと会えたねって。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「もうずっと活動してほしい。ありがとうございます。」

のっち「ありがとうございます。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「さあ!もうすぐ到着なんですよ、実は。」

かしゆか「早かったね。」

のっちこのトンネルを抜けるとやっと雪山が見えてくる。

あ〜ちゃん「いいね。」

のっちトンネル抜けるときの、抜けてすぐの1発目の曲ある?

かしゆか「ええ〜?」

あ〜ちゃん「いきなよ。」

のっち「いいの?」

かしゆか「うん。」

のっち「いいんですか、私?」

あ〜ちゃん「えっと、ちょっと心配です。」

2人「(笑)」

かしゆか「いいよ、早送りしたっていいよ。」

あ〜ちゃん「頭出しはちょっとしっかりお願いします。」

のっち「おっけ〜!じゃあトンネル抜けますよー!抜けますよー!


M8. ゲレンデがとけるほど恋したい / 広瀬香美 (のっち選曲)※7


のっち抜けたーーー!!

あ〜ちゃん「やっぱり(笑) またこれかよ!マジで!」

のっち雪山来たーーーー!!

かしゆか「もう絶対よ。」

あ〜ちゃん「もう何度やってるんですか。」

かしゆか「ここは譲れない!」

あ〜ちゃん「もう何年、何十年やるんですかこれ。」

のっち「(イントロに合わせて) ♪チャチャッチャチャッチャチャッ!チャチャッチャチャッチャチャッ!チャチャッチャチャッチャチャチャー!!

あ〜ちゃん「何回聴いたかな、ここで。」

かしゆか「生徒にね、受け継いでいこう。」


3人“(あなたと)ネ”!!

あ〜ちゃん「これは絶対に言いたくなるね。言わなきゃいけないとこちょっとあるもんね。」

のっち「(笑)」

3人“(さっきから)ネ”!!“(気づいてるよ)ネ”!!

あ〜ちゃん「言うよね。みんなも言っていいんだよ。言いたいよね?」


(Bメロが流れる)


あ〜ちゃん「いいね。ダッタータータ!」

のっち「(“つないだ手に”)てぇ〜にね。」

3人“(慎重に)ネ”“(なり過ぎると)ネ”

あ〜ちゃん「もう山見えてるんですか?」

のっち「見えてます!」

かしゆか「もう見える!」

あ〜ちゃん「あ〜白いのが!」

のっち「きれ〜!真っ白〜!久々に見た真っ白の山。」

あ〜ちゃん「大きい〜!」

のっち「綺麗だよね。」

あ〜ちゃん「本当にトランペットみたいな声ですよね。」

かしゆか「すごいよね。」

のっち「楽器。」

あ〜ちゃん「♪ダッタータータ!」

かしゆか「来るか?」

あ〜ちゃん「来るね。みんなでいきましょう。」


3人“絶好調 真冬の恋 スピードに乗って”〜!! “急上昇 熱いハート”〜!!“とけるほど”

あ〜ちゃん「当てて〜!」

3人“恋したい”〜!

あ〜ちゃんこ〜いしたい〜!

かしゆか「やだなぁ。」

のっちゴールも当てるよ〜眉間に当てるよ〜。はい!」

3人“幸せのゴール”!!

3人「(笑)」

のっち「次、歌っていくよ〜!」

3人“歌ってほしいの”〜!!!


あ〜ちゃん「うるさい…(笑)」

かしゆか「でもやっぱりだよ、聴きたくなるのよ、毎年。」

あ〜ちゃん「正直、期待してるとこありましたけど、いや〜何年歌うんだろうな。」

のっち「いや〜良いドライブになりました。」

かしゆか「着きましたよ。」

あ〜ちゃんゲレンデ到着〜!!

かしゆか「嬉しいわ。」

のっち「今年もお世話になりました!」

かしゆか「お世話になりました。」

のっち広瀬香美さんありがとう。」

あ〜ちゃん「ありがとう。」

歌詞出典元
※1 鈴木あみ「BE TOGETHER」:作詞 小室みつ子
※2 米津玄師「Lemon」:作詞 米津玄師
※3 Mayday「Do You Ever Shine?」:作詞 小林武史
※4 槇原敬之「冬がはじまるよ」:作詞 槇原敬之
※5 中島美嘉「雪の華」:作詞 Satomi
※6 back number「オールドファッション」:作詞 清水依与吏
※7 広瀬香美 「ゲレンデがとけるほど恋したい」:作詞 広瀬香美


SCHOOL OF LOCK!