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May 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『5月のPerfume掲示板の書き込みを研究せよ』


かしゆか「今月もたくさんの書き込みが届いていますので、今夜は5月の書き込みをまとめて紹介していきましょう!

2人「はい!」


待ちに待った新CMの発表っ!とてつもなく嬉しかったです。
それに新曲!「ナナナナナイロ」どんな意味なのでしょうか?笑
CMは3人の個性が出ていてとても癒されました!
また肌が綺麗すぎて憧れました。
私も肌を綺麗にしたいのでちゃんとパック買おうと思いました。

よしこちゃん*ˊᵕˋ*
女の子/18/広島県


あ〜ちゃん「嬉しい。」

かしゆか「ありがとう。」

あ〜ちゃん「あれよく、旅行会社のCMかと思うって言われる(笑)」

のっち「たしかに!(笑)」

かしゆか「旅に出てるからね。」

あ〜ちゃん「なんかJTBかなんかの?って。そしたら最後に肌美精って出て、パックかいっ!ってなったっていう。」

のっち「そっか〜。」

あ〜ちゃん「バリ染み込んでる〜!みたいな」

のっち「たしかに、えっ、染み込むってどういうこと?って。」

かしゆか「マスクかぁ…って最後の最後で(笑)」

あ〜ちゃん「言ってるもんね。」

かしゆか私たちPerfume、クラシエ『肌美精』シートマスクシリーズのCMに出演しています。

のっち「流れてるね〜!」

かしゆか「5月24日から流れてるからね。見てくれてるかな?楽しかったね〜。台湾で撮ったんだよね。」

あ〜ちゃん「うん。3パターン撮るのをどのくらい撮った?」

かしゆか「3日間とか。」

あ〜ちゃん「で、撮ったよね。電車とか貸し切ったりして。」

2人「ね〜!」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「うちら普段さ、グリーンバックでほとんど合成で踊ったりとか、CMを撮ることが多いじゃない。だけどああやって実際にその土地の電車に乗ってロケをするっていうのが経験がなかったから、すごいドキドキした〜!映画撮ってる気分だったよね。ずっと。」

あ〜ちゃん「分かる!女優さんってこんな気持ちなのかなって!」

かしゆか「うん!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「あと電車の時刻があるから、時間、超シビアだったよね。」

のっち「シビアだった。」

かしゆか「ね〜!ちょうど(車両の色が)グリーンが来るタイミングでやります!みたいなね。だからグリーンが来ない時はずっと待ってるんだよね(笑)」

あ〜ちゃん「ずっと待ってる。だからチャンスは本当に何回あるか分からない。グリーンが何回来るか誰も把握してないから、1合先ぐらいにいるスタッフさんから「グリーン来ます!!」って連絡来て、スタンバイして始めるみたいな。」

のっち「『うわぁ〜綺麗〜!』」

あ〜ちゃん「…みたいな演技をするみたいな(笑)」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「恥ずかしいね(笑)、そうやって撮ったんだって思われると恥ずかしい。でも、3人が旅に行ったらこんな感じかなっていうのを、いつも近くにいてくれているスタッフの方が考えてくれて、できた企画だったので。本当に自然に近い。」

のっち「楽しかった!撮ってると思ってない所も使われてたね。」

かしゆか「たしかに。」

のっち「本当に自然な3人だと思う。」

あ〜ちゃん「WEBで見れる長いのもあるね(「ロング」篇)」

かしゆか「90秒のやつね。」

あ〜ちゃん「あれも撮ってると思ってない所をいっぱい使われててね。踊ってるとこね。」

かしゆか「踊ってるところ、ほぼ自由だったよね(笑)、待ち時間的な。」

あ〜ちゃん「待ち時間で勝手にやっていたところが使われてたりして。」

のっち「楽しかった。ずっと楽しかったです。」

2人「ね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「そして、それに使われているのが新曲「ナナナナナイロ」ですね。なんかさ、曲だけを聴いてると、結構テンション高くて大丈夫かな?って思ってたよね。撮ってる時はロケだから、ほぼチェックすることもなく、形ができて日本でチェックしたみたいな感じだったから。」

あ〜ちゃん「分かる。結構かわいいから、平気かな?って思ってたら、台湾に行った先でスタッフさんが『すごくこの曲気に入ってます!』みたいな人が山盛りいて!肌美精側の人たちとか、『本当に良いですよね!』ってすごい言ってくれて。あ、あ、ありがとうございます…。」

かしゆか「よ、よかったです…。」

あ〜ちゃん「逆に、曲をリリース前に外側から推されるってあんまりないから、すごい新鮮で嬉しかった。」

2人「ね〜。」

かしゆか「それで映像見たら、すっごい良かったもんね。安心した〜!」

あ〜ちゃん「超良かった!」

かしゆか「聴くほど好きになる。」

のっち「どこかで聴ける機会があればいいですね。どこかでリリースされるのかしら…?」

【「肌美精」マスクシリーズスペシャルサイト 】

SCHOOL OF LOCK!



タリーズの新CMキタ━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━()━!!!!!
3人とも相変わらずお上品で、綺麗だね!!
5月のPerfumeのCM出演2回目やな!!

はるやーま
男の子/16/兵庫県


のっちTULLY’S COFFEEの新CM「毎日は甘くない、でも苦くない編」が本日5月27日より公開となりました。

2人「イェーイ!」

のっち「撮ったね、これも。」

あ〜ちゃん「とにかくジャンプするっていう。」

かしゆか「ひたすらに飛びましたね。軽やかさを出すみたいな。」

のっち「そうそう。今回はコーヒーはコーヒーでも“ラテ”なんで、ちょっとミルクの甘みといか軽やかさを表現して無重力感。頑張りました3人で。」

あ〜ちゃん「そうだね。やっぱりダンサーじゃないと表現できないような動き…それをワイヤーとか使わないで自分たちで自力でっていうことにこだわって(笑)。自分たちなりにやらせてもらったんだけど、監督さんもすごい理解してくださる柔軟な方で。やりがいがありましたね。」

のっち「うん。WEBではメイキング動画や画像も見られるということで、こちらも見てください!」

あ〜ちゃん「飲んでね〜。」

【 TULLY'S COFFEE バリスタズギャラリー 】


アミューズフェス初参戦します!
今年のテーマは「恋とか愛とか」だそうですが、このテーマを聞いた時、真っ先に思い浮んだのはBaby cruising Loveでした。
他にも、曲名に愛とか恋とかつく曲だけで、「ナチュラルに恋して」
「love the world」「Magic of Love」などたくさんあり、愛とか恋とかについて歌った内容の曲はさらにあるので、どんなセットリストになるのか全くわからないけど、とにかく楽しみです

パンダマン2
男の子/19/東京都


かしゆか「なんですか?良いレポートですね〜。ありがとうございますっ!」

あ〜ちゃん「もう全部、書いてくれてます!以上!って感じですね(笑)」

かしゆか「私たちが伝えたいのはそれです、以上!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「本当によくできた!パンダマン2ありがとう!こちらAmuse Fes 今週末6月1日(土)に幕張メッセ国際展示場 9〜11ホールで開催です。まあ、ほんとに挙げてくださった曲はまさにLOVEが入ってますし。やっぱり女子ってところも。少ないんですよ歌手班は。」

かしゆか「そうだね女子グループ。」

あ〜ちゃん「だから、そっちで攻めていこうってみたいなのはありますよね。」

のっち「ラブリーに行こう!つってね。」

あ〜ちゃん「楽しみにしていてください!」

【「Amuse Fes in MAKUHARI 2019」オフィシャルサイト 】


♪ 「Baby cruising Love」 Perfume


SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「いやこの前さ、こういう昔の曲を久々にいっぱい聴いたわけ。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「そしたら2人の知らんかった表情をいっぱい見てさ!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「ほんま!見たほうがいいよ!幼い!」

のっち「当時気が付かなかった?(笑)」

あ〜ちゃん「声もかわいいし、顔もかわいい。『これアンタ違うこと考えとるじゃろ〜!』」

のっち「いけん!(笑)」

あ〜ちゃん「大人が見たらやっぱり気付くよね。」

2人「へぇ〜(笑)」

あ〜ちゃん「分かるんよ、自分だったしね。そういうのをずっーと見てたら、会いたい…!ってなっちゃった。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「2人に会いたい〜!」

かしゆか「そこまで(笑)」

あ〜ちゃん「泣きながらいろんなん見て。」

のっち「ファンなりたての人みたいな楽しみ方だよね!」

かしゆか「『会いたいな〜!』」

のっち「『この時から応援したかった〜!』」

あ〜ちゃん「『見てたかったなぁ〜!』っていうやつ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


『引き続き、5月のPerfume掲示板の書き込みを研究せよ』


かしゆか「では引き続き生徒からPerfume掲示板に届いた書き込みを紹介していきましょう!」


「Let Me Know」のMVでのっちの子供時代を演じていた、さくら学院の子とのツーショット写真があがってましたね。
ギリギリ触れていない左手がのっちっぽい!(笑)

キツネは、FOX
男の子/18/愛知県


のっち「そうなんです。さくら学院っていう後輩のグループがいるんですけど、小学生〜中学生までの女の子しか入れなくて。「Let Me Know」で出てくれた、私役の子が小学5年生で、この4月に入学したんですよ!」

かしゆか「さくら学院に入った!」

のっち「そう、(木村)咲愛ちゃん。ライブ観に行ったんだけどすっごくかわいかった!」

あ〜ちゃん「ほんと!とびっきり小さかった1人。」

かしゆか「キュン!って小さい。」

のっち「けど表現力もすごい抜群だし、ダンスも上手で、笑いもバンバンとってて〜!いや、期待できます〜!」

かしゆか「楽しみですね。それで触れなかったんですね?お姉ちゃん、ちゃんと抱いてあげなよ!」



SCHOOL OF LOCK!


のっち「なんかね…(笑)2人でツーショット写真撮ったんだけど、すごい腰をグッと持って撮った気がしてたんだけど、あとで写真を見たらギリギリ触れてない…中2男子みたいな感じになっちゃってた(笑)」

かしゆか「デートで触れないビビリな(笑)」

あ〜ちゃん「(とーやま)校長みたいじゃん。」

のっち「(笑) 見てみて。期待していてください。」

あ〜ちゃん「ウケるなぁ。」

SCHOOL OF LOCK!



こけら落とし公演!渋谷のライブが決まったそうですね!
私は初めて「こけら落とし公演」という言葉を聞いて、「ん?え? Perfumeが落とされるの?」とか思ってたんですが、お母さんに聞いて理解しました。

ゆず〜
女の子/15/岐阜県


あ〜ちゃん「かわいい〜。」

かしゆか「そっか、“こけら落とし”って言葉も初めてか。」

のっち「今、建て替え中の渋谷公会堂っていう会場があるんですけど、ライブハウスというか…。」

あ〜ちゃん「ホールだね。」

のっち今年の10月13日(日)に『LINE CUBE SHIBUYA』としてオープンしまして、そのこけら落とし公演をPerfumeが担当することになりました。

3人「イェーーイ!!!(拍手)」

かしゆか「こけら落とし頂きました〜!」

あ〜ちゃん「ずっと言いたかったよ〜!」

のっち「ねー。こけら落としっていうのは…なんか、新しく建てられたホールとか劇、場で、初めてライブ、や催し、物が行われることを言うらしいです。」

かしゆか「お〜?だ、だ、大丈夫か〜?ガタガタガタって(笑)」

あ〜ちゃん「ゴンゴロゴロゴロって転がってったけど(笑)」

のっち「だからライブをして初めて劇場が完成するみたいなそういう役回りみたい。」

あ〜ちゃん「そうだね。だから誰も踏んでいないステージを私たちが色を付ける。」

かしゆか「光栄ですね。」

あ〜ちゃん「超光えん。……こうえん?」

2人「(笑)」

かしゆか「大丈夫かな?」

あ〜ちゃん「超光栄だね!やることも結構考えてて。」

かしゆか「せっかくだから特別な事をしようと思ってますので楽しみにしていてください!」

SCHOOL OF LOCK!



「フェスでPerfumeに気づいてもらえる格好」を研究してほしいです。
フェスの出演が続々入ってくるので、Perfumeに気づいてもらえる格好を知りたいです。
10周年の虹色タオルとかが目立つかなぁ?

デルタ・エコー
男の子/20/愛知県


のっち「タオルはたしかに目立つね。」

かしゆか「どうだろう…原色のTシャツとか?」

のっち「やっぱ、みんなの上半身がこちらからは見えるから、タオルを首に巻いてくれてたりとか。Tシャツがやっぱり目立つ。」

2人「そうかも。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち基本的にその年に出してるグッズだとより目に付く…。

かしゆか「…(笑)」

あ〜ちゃん「おまえ!ほんとかっ!!」

のっち「うん、つくつく」

あ〜ちゃん「ほんとかおまえ!それ〜!!」

かしゆか「なんか流れに流されてる気がするなぁ。そうなのかな〜?」

あ〜ちゃん「もう、稼ぎへ稼ぎへ、アミューズさんへアミューズさんへ!」

のっち「えへへ(笑)、でも嬉しいでしょ。」

あ〜ちゃん「うん、嬉しい。やっぱり新しく作っているものが一番気に入ってるし、一番良いと思ってる物を出してるから、たしかに着てくれているのは嬉しい。」

のっち「ね〜。」

あ〜ちゃん「着るときにサイズこだわってほしいね。」

かしゆか「着るサイズ感ね。」

のっち「今年もたくさん出ます。」

8月4日(日)「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」
8月18日(日)「SUMMER SONIC 2019」
8月31日(土)「SWEET LOVE SHOWER 2019」


のっち「これ、今、発表されているのが3つ。」

かしゆか「8月忙しいですね。」

のっち「だね〜!」

かしゆか「夏ってますね!」

あ〜ちゃん「うん、なんだかんだ。」

かしゆか「楽しいね〜!」

のっち「楽しみ〜!」

かしゆか「みんなに会えるよ。」

あ〜ちゃん「うん!」


のっち「ということで、みなさん書き込みありがとうございました!引き続き、来月も好きな事、どんどん [ Perfume掲示板 ] に書き込んでください。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『海外で覚えた、普通に使える英会話を研究せよ』


のっち「私たち、1ヶ月ほど北米ツアーに出ていましたが、普通に北米で生活しましたね。あとMCも英語で頑張ったりとかしましたけど、普段の生活で普通に使える英会話…」

あ〜ちゃん「何回も言ったのは、How long will it take?ってずっと言ってた。」

のっち「何て言ってんの?」

あ〜ちゃん“どのぐらいかかる?”って。」

のっち「あ〜!」

かしゆか「移動が多いからね。」

あ〜ちゃん「もう移動ばっかりで、もう何分もどこに着くかわからない場所まで、ずっと車に乗っとくってことがほんまに苦痛になってくるんよ。ずっとバスに乗ってるから。だからとにかく時間が聞きたいわけ。」

のっち「聞きたいね〜。」

あ〜ちゃん「え、何分?何分の方?…で「60分」って言ったら、OK、靴脱ぎま〜す。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「…とか、「10分」ね、じゃあこの間に撮った写真のフォルダをやろうかな〜とか。」

かしゆか「時間の具合で自分の過ごし方も変わるから、先に聞くって言うね。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「それ、あ〜ちゃん担当だったよね(笑)」

あ〜ちゃん「うん。私、いちばん前に座ってたから。」

かしゆか「そうそう(笑)、酔っちゃうから前に。」

あ〜ちゃん「真面目な女(笑)」

のっち「あ〜ちゃんが聞いてくれてた、毎回。」

かしゆか「それを聞きつつ、時間言われたらOK(笑)」

のっち「後ろの方で(笑)」

あ〜ちゃん「よかったよ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「あと、お店とかはとにかく“Can I have〜?”だよね。」

あ〜ちゃん「そうだね。“Can I have〜?”“ May I have〜?”

かしゆか“これいいですか?”“なんですか?”っていうのも、全部それ。」

のっち「これください。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「それで大体いったね。」

あ〜ちゃん「いけるよね、全部。」

のっち「あとスーパーとかで、How are you?って言われるのよ、レジで。」

かしゆか「もうね、とにかくお店に入った瞬間にみんなに声かけられるよね。」

2人Hi!

のっち「あ…Hi!」

かしゆか「取り敢えずHi!って返事する。何でもHi!でいける。」

2人「うん。」

かしゆか「まずExcuse me.っていう前にHi!って言ったら振り向いてくれる(笑)」

2人「Hi〜!」

のっち「って笑顔でね。」

かしゆか「言ったらいける。」


あ〜ちゃん「あと、あれもよく言ったな。You too!

のっち「あ〜、言った。」

あ〜ちゃんHave a nice day!って必ず最後にに送り出してくれるんだよね。で、そこでYou too!って言う。」

かしゆか“良い1日を〜”みたいに言われるから、“あなたもね!”って言って返すのがもう何かセットなんだよね。」

あ〜ちゃん「そうそう。You too!とか。」


かしゆか「あとなんか、お偉いさんにいっぱい会うから…、すっごい褒めてくれるんだよね、いろんなところで。だから、I appreciate it.すごい言ったね。」

あ〜ちゃん「ずっと言ってたね。」

かしゆか「もう、感謝感謝!」

のっちThank you.より、ちょっと丁寧な…。

あ〜ちゃん「そうだね。」

かしゆか「より、感謝してますっていう。」

のっち「使った使った。」

あ〜ちゃん「めっちゃ言ったな。でも言いづらいんだ、あれ。」

かしゆか「難しいんだ、あれ。」

3人「I appreciate it.」

かしゆか「口がモゴモゴモゴって…(笑)」

あ〜ちゃん「気付いたら終わってるんだよね。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「気付いたら終わってて、最後のトゥ!のところにきてる(笑)」

かしゆか「口が追いつけてない(笑)」

あ〜ちゃん「I appreciatei…t!

のっち「でも、伝わる。伝わった。」」

あ〜ちゃん「言おうとしてることは汲んでくれるから。」

のっち「大丈夫だよ。発音どうこうじゃなくて気持ちだなって思った。」

あ〜ちゃん「それは言えてるよ。」

SCHOOL OF LOCK!


のっちNice to meet you.も何回も言ったしね。」

かしゆか「何回も言った。」

あ〜ちゃん「Nice to meet you.の時に何かいっぱいあったよね、パターンが。」

かしゆか「いっぱいある、いっぱいある(笑)」

のっち「Niceのところをちょっと変える。Greatに変えるとか。はじめましての人はNice to meet you.で、2回目、3回目に“会えて嬉しいよ”はNice to see you.なんだって勉強になった。」

あ〜ちゃん「もう何回もいろいろな人とやるから勉強になるよね。」

のっち「勉強になる。あんなに反復練習できることないよね。」

かしゆか「確かに(笑)」

あ〜ちゃん「マジでない。あとスーパー行ったらもうスーパーがデカすぎて…見つけられんのよ。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「ほんで、でも店員さんは何か頼れんみたいな…あるじゃん(笑) 日本の人みたいにそんな親切じゃないんよ。親切な人もおるよ…おるけど、基本が…え?探せば?みたいな。あそこにあるわ、とか言って。」

かしゆか「すっごいラフでカジュアルなんだよね。」

あ〜ちゃん「適当。2ブロック先の右側、みたいな。」

かしゆか「友達みたいな感じ。」

あ〜ちゃん「そんな感じなんよ。そこで使ってたのは Where can I find…sparkling water?…ふぅーんっていう顔(笑)」

3人「(爆笑)」

のっち「顔。」

あ〜ちゃん「Where can I find…hmm〜?…sparkling water?っとか言ったら、『ん〜、あっちにあるよ』っとか言って簡単に答えてくれる。hmm〜?」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「I want sparkling water….っとかって言うと、『あ〜、もうこっちに来なよ、案内してあげる。ここにあるよ』みたいな。」

のっちOh, Thank you〜!

2人Oh, thank you〜!

あ〜ちゃんYou're so sweet!

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん“あなたって、ほんとに優しいわね〜!”みたいな。そう言うともう…みんなニッコニコ!(笑)信じられんほど。ほんまに、鼻の下が2cmぐらいのびる。」

かしゆか「ニヤ〜っとするよね!」

のっち「So sweet.って言われたら。」

2人「うん。」

かしゆか「みんな照れてたね。」

あ〜ちゃん「You're so sweet.」

のっち「愛嬌、ほんと大事だった。」

あ〜ちゃん「ね(笑)愛嬌でなんかできてるんだね。」

のっち「本当に大事。」

3人「(笑)」

たくさんの生徒からの依頼
『AMUSE FES 2019の魅力を研究せよ』


あ〜ちゃん6月1日(土)幕張メッセにて「AMUSE FES 2019 IN MAKUHARI 〜恋とか愛とか〜」が開催されま〜す!!

2人「わ〜い!」

あ〜ちゃん「もちろん私たちPerfumeも出演します。今回のタイトルは、『恋とか愛』とか。」

のっち「なんか詩的だよね。」

かしゆか「ドキッとしますね。」

のっち「ドキッとするよね。」

あ〜ちゃん「これもね、うちらがアメリカ行ってたりとか、いろんなしてる間にアイディアをたくさん出してくれたりして、それでそれを決めてね、タイトル決めしたんですけど。」

かしゆか「なんか大会議みたいな感じで、LINE LIVEでね。みんなで話し合ってくれて。だけど、(Perfume)姉さんの審査がないと行かないみたいなね(笑)」

あ〜ちゃん「あれなんなの?勝手にそんな風になっちゃってんだよ。」

かしゆか「別にうちらが権限を持ってるわけじゃないよ(笑)」

あ〜ちゃん「決めてくれて良かったのに。」

かしゆか「ちょっとPerfume姉さんに通さないと、みたいな。」

あ〜ちゃん「なんで!」

かしゆか「決めらんねぇ、みたいになってね。」

あ〜ちゃん「だから何か決めなきゃいけないみたいな感じで。」

かしゆか「私たちが決断下すみたいな感じだったね。」

あ〜ちゃん「いや嬉しいけどね。」

かしゆか「楽しかったね。たくさんアイディア出てて。」

あ〜ちゃん「ねぇ!」

かしゆか「おもしろかった。」

あ〜ちゃん「山盛りあったもんね。でもまぁその中で(山村)隆太が言ってた、なんかその小説の中のことから楽曲にいくみたいな、ちょっとロマンチックなアイディアを言ってて。すごいいいなって。」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「あとやっぱ恋の歌、愛の歌ってたくさんあるし。それが何かこう…友情の愛もあるし。あと、それを話した時に、FLOWさんたちが『僕たちそういうのやってないですよ〜!ってそういう曲ないですね〜!』って言ってたけど(笑)、それからのこれ出したら何やるんだろうっていうのが、本当楽しみで。何やってくれんだろう?多分すっごい熱いやつやってくれんだろうなっていうんで、このタイトルにしたんですけども。」

2人「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「このフェスはカバーとかコラボするのがおなじみですけれども、今年どうなんですかね?」

のっち「ねえ?」

かしゆか「どうなるんだろう。」

のっち「そこは本当にアメリカ行ってる間にお兄さんたちが。」

あ〜ちゃん「アーティスト同士がね。」

のっち「バンドのね…そう、やってくれたから、あんまりよく知らないではいるんだけど。まぁ、ありそうですよっていうのは、ちょっと聞いたよね。」

あ〜ちゃん「聞いてる。」

かしゆか「あ、おもしろそう!みたいな。」

あ〜ちゃん「うちらも……あはは(笑)」

のっち「うちらも!」

3人「あはははは(笑)……ね〜!!!」

あ〜ちゃん「もう、セットリスト、さっき決めたけど。」

のっち「むちゃむちゃ!」

あ〜ちゃん「楽しみ〜。」

2人「楽しい。」

あ〜ちゃん「ね。」

のっち「ね〜!」

あ〜ちゃん「ね〜!」

3人「(笑)」

かしゆか「あとあれだよね。そのLINE LIVEでも話してたけど、自分たちの恋愛の話をトークで、MCでしようっていうのを決めて。」

のっち「そうだ。」

あ〜ちゃん「あれやばいよね。」

かしゆか「各アーティストのその人の恋愛話が聞けるっていうね、実体験。」

あ〜ちゃん「初恋の話とか。」

かしゆか「人生最大の恋愛とかね。おもしろいの絶対出てくるよね。」

あ〜ちゃん「出てくるよ〜。」

かしゆか「何かクールにしてるアーティストとかさ、語らない人とか多そうだけど、ここでしか聞けない話がたくさん出てきそう。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

かしゆか「めっちゃ気になるよね!」

のっち「楽しみ〜!」

かしゆか「みんなの聞きたい!」

あ〜ちゃん「いや、気になるけど、自分らも言うんかって。」

のっち「そうだわ〜。」

かしゆか「あ、そうだ、そうそう。」

あ〜ちゃん「それさっき、セットリスト決めてるとき、私、忘れてて…。そしたら、のっちが、恋の話しなきゃだよって(笑)」

のっち「時間いっぱい曲やろうとしてたから(笑)」

あ〜ちゃん「そうもうコーチェラで、もう、うちらアツくなってるから、ミリミリまで曲入れろっていうモード(笑)」

かしゆか「もう1曲ぐらい入るんじゃない?っていう(笑)」

あ〜ちゃん「Reframeからもうその感じでやろう!っていう感じで来ちゃってるから(笑)…もう、どうするんじゃて(笑)、やば、自分も喋るんだって思って。」

かしゆか「話さなきゃだ。」

あ〜ちゃん「ちょっとドギマギしてるけど。」

のっち「ねぇ。」

あ〜ちゃん「当日が楽しみですね。ということで「AMUSE FES 2019 IN MAKUHARI 〜恋とか愛とか〜」今年もお楽しみに!

「Amuse Fes in MAKUHARI 2019」オフィシャルサイト

SCHOOL OF LOCK!


のっち「そして今夜は、生放送教室flumpool警備員が来ています!

3人「わぁ〜!!!」

のっち「久しぶり〜!」

あ〜ちゃん「久しぶり〜!警備員!」

のっち「隆太おかえり〜!」

あ〜ちゃん「どんな感じなんじゃろうね。」

のっち「ねえ。」

あ〜ちゃん「何かうちらがアメリカ行っとる間に、何か知らん間に結婚しとる人がおったね。」

かしゆか「なんかいた…!ニュースで知った。勝手に。」

あ〜ちゃん「知らんよ?」

かしゆか「結構衝撃だった。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「知らん間に結婚した(笑)」

かしゆか「え〜ぇ。」

あ〜ちゃん「ゆかちゃん!(笑)」

のっち「ゆかさん…!(笑)」

かしゆか「ちょっと…ねえ、せっかく今いるなら?なんか聞きたいよねぇ〜?」

あ〜ちゃん「(爆笑)」

かしゆか「いろいろと聞きたいよね〜?!」

あ〜ちゃん「おばさん!おばさん!ただのミーハーが出ちゃってる!出ちゃってる!(笑)」

かしゆか「せっかくだし。生放送だしぃ〜?!」

2人「(笑)」

のっち「嫌だろうなぁ(笑)」

あ〜ちゃん「嫌だろうなぁ(笑)」

かしゆか「楽しみにしてる〜!」

あ〜ちゃん「前髪で隠してんのに、いろいろ。」

のっち「そうだよ〜。」

あ〜ちゃん「ねぇ。」

かしゆか「全部出してもらおう♪」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「おめでと〜!」

2人「おめでとう!」
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『海外ツアーと休講で滞っている事を研究せよ』


かしゆか「そうですね(笑)しばらく普通の研究はやれてなかったね。」

あ〜ちゃん「はい。」

『LIVE Blue-ray・DVDの感想を研究せよ』


かしゆか「えっ?「FUTURE POP」のLIVE Blue-rayの感想まだやってなかったんだって。」

のっち「感想まだか。」

あ〜ちゃん「いつリリースだっけ?」

かしゆか「4月3日(笑)」

あ〜ちゃん「1ヶ月経ってる(笑)」

かしゆか「めちゃ前!1ヶ月半ぶりに感想紹介!」

のっち「ごめ〜ん!」

かしゆか「寝かせた〜!ごめ〜ん。」

あ〜ちゃん「いや、あの、研究やってたんすよ、ずっと!」

のっち「(笑)」

かしゆか「紹介するね。」


FUTURE POPのLive DVD見ました!
部屋を暗くしてライブ感を演出して妹と2人で見ました!
私は大阪3days、徳島1日目、福岡2日目、カウントダウンに参戦しました!
何回行っても毎回満足感がすごかったツアーでしたが、これからは家でLive DVDを見て何度も楽しみたいと思います!
かわいさとかっこよさが心を揺さぶる最高のライブ、個人的には青森のMCが優勝です。

ぱえりふる
女の子/21/大阪府


のっち「見た〜?MC集。」

かしゆか「見たんだね。MC集とか入れてましたね。」

のっち爆笑ご当地MC集でしょ〜?」

かしゆか「爆笑付いてたっけ〜?」

あ〜ちゃん「いやこの人、それ自分でつけてるからね?マジで(笑)」

かしゆか「身内側からちょっとそういうのは嫌だな(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「いや〜本当に。もう自分たちの話したやつで自分たちで笑ってんだから、ほんと幸せだよね。」

のっち「そうだよね(笑)本当に。特典映像、マジ最高だから。」

2人「(笑)」

かしゆか「そっちもね、見て欲しい。きっとみんなもう見てくれてるよね。」

あ〜ちゃん「もう見たよ!もう1ヶ月も前の。知ってる知ってる!」

かしゆか「そうだよね。ごめん!ありがと!」

あ〜ちゃん「すいませんね。」

のっち「ありがとう(笑)」


ウルトラサーバー【SE:研究クリアのファンファーレ】


あ〜ちゃん「あ、よし。1個、研究終わりました!」

かしゆか「クリアの音貰えるんだ。」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『平成の名曲を研究せよ』


あ〜ちゃん「もうだいぶ平成終わって、時間経っちゃいましたけど?」

のっち「経っちゃったね!」

かしゆか「けど?やる?」

あ〜ちゃん「もう2週間ぐらいですけど?平成の名曲?その辺の研究例がたくさん来てたんですけど、まぁ全然できませんでしたね。」

のっち「できなかったね〜。」

かしゆか「そうだね。最後の1ヶ月、ほぼいなかったもんね。」

のっち「ねぇ!」

かしゆか「そりゃあ、できないわ。」

あ〜ちゃん「私、平成元年生まれなんですよ。」

2人「そうじゃん!」

あ〜ちゃん「平成元年に生まれて、その30歳で次のあれにいくわけですよ。その、平成最後の1ヶ月に私はアメリカツアーを回ったんです。」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「平成の切り替わる時。けどその最後にその大きな挑戦をね、させてもらいましたよ。」

かしゆか「確かに。」

あ〜ちゃん「………」

2人「………。」

あ〜ちゃん「……終わり。」

3人「(笑)」

かしゆか「大丈夫かな〜。あ〜大丈夫かな〜!なんだろうな〜もう帰ってきてちょっと経つんだけどな。大丈夫かな??」

あ〜ちゃん「(元気よく)3人でよく聴いてた曲ってなんだろう!」

かしゆか「3人で!?」

のっち「(笑)」

かしゆか「なんだろう?!(笑)」

のっち「3人で?」

あ〜ちゃん「あ、私これ、あるよ。言っていい?」

2人「良いよ。」

あ〜ちゃん「……「♡桃色片想い♡」

かしゆか「あ〜!!!私も考えてた!」

あ〜ちゃん「やっぱあやや(松浦亜弥)は平成のアイドルだよね、やっぱり。」

かしゆか「あややだよ!そうだよ!あややだよ!」

あ〜ちゃん「あややはやっぱり平成のアイドル!」

2人「♪〜桃色の片想い」

あ〜ちゃん「♪恋してる…ですね。」

かしゆか「かわいい。キュンキュンする!」

あ〜ちゃん「あれ何年?」

かしゆか「!平成14年だって!」

あ〜ちゃん「あ〜、じゃあ結構経ってんだね。」

のっち「そっか。」

かしゆか「中2?」

あ〜ちゃん「でも13歳。」

かしゆか「上京する前の年だ。」

のっち「うん、聴いてたね。」

SCHOOL OF LOCK!



あ〜ちゃん「やっぱあとSPEEDさんじゃない?」

2人「そうだね。」

あ〜ちゃん「♪〜ずっと忘れない」

のっち「すごかったんだよ!SPEED!」

かしゆか「衝撃的だったよね?」

のっち「衝撃だったよ。」

かしゆか「だってSPEEDが4年間しか活動してなかったなんて思えないよね。」

あ〜ちゃん「うん、信じられん。」

かしゆか「私たちに永遠だよね、あれ。」

あ〜ちゃん「うん、永遠。FOREVER。」

かしゆか「FOREVERだったね。」

あ〜ちゃん「マジで…名曲はいっぱいありますよ、やっぱり。」

のっち「ね〜。」

あ〜ちゃん「平成10年だそうです。」

のっち「10年なんだ!」

かしゆか「そうだね、そのくらいだ!アクターズ入学した頃だもんね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。あとやっぱりミスチル(Mr.Children)「Sign」。」

のっち「あははは(笑)」

かしゆか「それ大学生でしょ?」

のっち「そうだね、ちょっと成長したね。」

あ〜ちゃん「あれはもうやっぱり。」

のっち「「Sign」な〜。」

あ〜ちゃん「だってさ、高校の時にギクシャクしてたクラスがさ、バスの中で誰かが歌い始めたらさ、なんか分からんけどみんな歌うんよね。ほんで窓開けてさ…」

かしゆか「良い話(笑)」

あ〜ちゃん「 (流れてきた曲に合わせて歌う)♪届いてくれるといいな 君の分かんないところで〜(←桜井さんの歌い方をマネしてる)」

のっち「なんで似てんだろ?(笑)」

かしゆか「相当歌ったんだろうね(笑)」

あ〜ちゃん「♪僕も今 奏でてるよ〜。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「みんなでさ、あれで心一つにしてさ。」

のっち「『オレンジデイズ』、マジ懐かしい。」

かしゆか「もう夢持ったよね。」

のっち「手話の勉強したもの。」

かしゆか「平成16年だってよ。」

あ〜ちゃん「これが16年か〜。」

のっち「16年なんだ。」

かしゆか「高1?」

のっち「マジ名曲。」

かしゆか「あ、でも出たのがそれくらいで、そのあとずーっと名曲だったから。」

のっち「ね〜。」

かしゆか「あと私思ってるのは宇多田(ヒカル)さんですね。」

2人「あ〜!!!」

あ〜ちゃん「完全なる平成の名曲。」

のっち「うわぁ。」

かしゆか「First Love」出た時とか。」

あ〜ちゃん「衝撃的だったね。」

かしゆか「衝撃よ!」

あ〜ちゃん「いくつなん!?って。」

かしゆか「この大人っぽい人いくつなん!洒落てる!」

あ〜ちゃん「歌詞がもう不思議だったよね。」

かしゆか「歌詞の切れるとこ不思議!」

あ〜ちゃん「そう!♪〜た、ばこの…。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「何!?」

かしゆか「どこで切れてるの!?」

3人「(笑)」

かしゆか「えー、「Automatic」が平成10年!」

のっち「あ〜、でもやっぱそのぐらいなんだね。物心ついてから。」

2人「そうだね。」

のっち「私、平成の名曲って言われて思いついたのが、MISIA「Everything」。」

2人「おわ〜!!!」

あ〜ちゃん「『やまとなでしこ』な。」

かしゆか「名曲〜!」

あ〜ちゃん「やっぱりドラマといっしょにね。」

かしゆか「そうだね。」

のっち「うん。いや〜そうなんだよなぁ。」

あ〜ちゃん「♪〜ヨ〜エビヒ〜だよ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「♪〜ヨ〜エビヒ〜あなたがぁ〜思う〜より、ね。」

のっち「あ〜、やっぱ平成12年。そのくらいか。小6中1くらい。」

あ〜ちゃん「あれでほんまミックスボイス練習したもん。」

のっち「練習した(小声)」

かしゆか「確かに(小声)」

あ〜ちゃん「♪ウウウウウ〜。」

のっち「歌うめ〜!って。」

あ〜ちゃん「上手いよなぁ。でもこういう声なってるから…(声の出し方をマネする)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「♪〜すれ違う時の中で〜あなたとめぐりあ…この”あ”ね、当てにいくやつ…あえた。」

のっち「この歌歌えないと歌手になれないってぐらいの曲だったもん。」

かしゆか「みんなが練習してたね。」

あ〜ちゃん「練習してたよ。みんな歌いたくてさ、オーディションさ、やるんだけど。上手い人が行くからさ、こっちは「♡桃色片想い♡」で攻めるしかないよね、やっぱり。」

かしゆか「このガキンチョらは。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「こっちゃいくしかないんだよ。」

かしゆか「ガキンチョらはそれで攻めるしか…。」

あ〜ちゃん「キュルルン!っつって。」

かしゆか「そうだよ(笑)姉さんたちが「Everything」を歌うんだから。」

あ〜ちゃん「憧れだったなぁ本当に。平成の名曲はいっぱいあるね。」

のっち「あるね〜。」

かしゆか「いっぱいある。」


ウルトラサーバー【SE:研究クリアのファンファーレ】


かしゆか「よし。」

のっち「おっけ!クリア!」

あ〜ちゃん「終わりの音が結構盛大なんで。」

かしゆか「成し遂げた感。」

SCHOOL OF LOCK!


『引き続き、海外ツアーと休講で滞っている事を研究せよ』


かしゆか「ま〜だ、溜まってる研究あるんですね。」

『こどもの日にちなんでこどものっちを研究せよ』


あ〜ちゃん「5月5日がこどもの日だったけど、ちょうど休講だったんだよね。」

かしゆか「そうだそうだ(笑)、じゃあ呼んでみる?せーの!」

2人こどものっちー!


のっち「……(笑) やあっ!お姉さんたち久しぶりっ!

かしゆか「あれ?こんなキャラだったっけ?」

のっち「こどものっちだよ!!」

かしゆか「あ〜、そうだっけ。」

のっち「ちょっとかしゆか!なんで、まだ溜まってる研究あるんだねって嫌そうに言うんだよ!!!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「そんなことない!そんなことない!会いたかったよ、うん。会いたかった、会いたかった〜。」

あ〜ちゃん「ちょっと出てたよね(笑)」

のっち「あとさ、あとさ!なんで先週休みだったの!?」

あ〜ちゃん「え〜?」

のっち「5月6日なんて絶対こどものっちの出番の日じゃんかっ!!」

かしゆか「たしかにね。でもしかたないんよ。SCHOOL OF LOCK!自体がね、休校だったからもうできない!」

のっち「あ〜、そうなんだ。大人の事情ってヤツか!!!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「がんばれがんばれ(笑)」

のっち「あ!それよりさ!お姉さんたち、ずっと海外に行ってたんでしょ??」

かしゆか「行ってたよ〜!」

あ〜ちゃん「あ〜。行ってた。」

のっち「なんか写真ないの?写真。」

2人「写真?」

のっち「写真からさ、話題を…こう…広げようよっ!」

かしゆか「(笑)…広げる?」

のっち「話題から広げてこ?」

かしゆか「想像しよっか?(笑)」

のっち「あ!」

あ〜ちゃん「なんかね〜、コーチェラってフェスで、なんかインフルエンサーの人?」

のっち「インフルエンサー?」

あ〜ちゃん「うん。」

(こどものっちに写真を見せる)

のっち「ハッ…。」

あ〜ちゃんInstagramのインフルエンサーの人と撮ったんだよね。

のっち「この何…そのピンク色の宇宙人のお姉さん誰?」

かしゆか「分かんない。」

あ〜ちゃん「あ〜ちゃんたちもよく知らないんだよね。」

のっち「(笑)」

かしゆか「ちょっとよく分かんないけど、あっちですっごく有名な人みたい。」

のっち「へ〜、しゅっげ〜。」

かしゆか「しゅっげぇラメラメだったよ。」

あ〜ちゃん「着てる洋服の端くれから全部ラメが出てた。」

のっち「しゅっげ〜!!」

かしゆか「身体中ラメラメで。」

のっち「体のラメをピンクの洋服で隠してるんだね。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「そういう感じかもしれない。」

あ〜ちゃん「写真撮る時に目つぶって、チューってしてた。」

のっち「へ〜!!!」

かしゆか「何枚か写真撮ったんだけど、全部その顔だった。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「しゅごい!インフルエンサーってしゅごい!お姉さんたち、宇宙人ともお友達になってきたんだ。へ〜、すご〜い。」

あ〜ちゃん「う、うん。」

のっち「じゃあ、かしゆか。」



かしゆか「これはね、全然すっごい地味な写真なんだけど…これ。」

(こどものっちに写真を見せる)

のっち「あ!え?誰これ?この外国人だれ〜?」

かしゆか「このね、手前に写ってる外国人の人は、私たちのSPやってくれたエドって人なんだけど。」

のっち「へ〜、イケメンだね。」

かしゆか「すっごい最高に優しいんだけど、それはおいといて…。後ろのね、ダンゴムシみたいになってる私たちが…カードゲームやってんの、空港で。

のっち「お姉さんじゃん!!座り込んでらぁ、空港で。」

かしゆか「私たち空港で、座り込んでカードゲームやってたんだよね(笑)」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「お姉さんたちPerfumeだよね?(笑)」

かしゆか「あ〜?う〜ん?なんかあっちだと高校生みたいだよね(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん『ナンジャモンジャ』ってゲーム。」

かしゆか「やってたね。」

あ〜ちゃん「うん。何か名前つけるんだけど。」

かしゆか「そうそうそう。」

のっち「知ってる!子どもでもできるやつだよ!」

かしゆか「そうそう、それそれ。」

あ〜ちゃん「で、横にさ、気づいたらさファンの人いてさ(笑)」

かしゆか「らしいね(笑)」

のっち「それ〜知らない!!(笑)」

あ〜ちゃん「飛行機に乗る時に『頑張ってください』って言われて(笑)」

かしゆか「その前、カードゲームで馬鹿騒ぎして(笑)」

あ〜ちゃん「『田中くんとか分かんねぇよ!』っとか言ってたよね(笑)」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「『たかし!たかし!たかしの生みの親!』」

かしゆか「『森!サンダー!』とか言って(笑)」

あ〜ちゃん「ダサいダサい名前で呼んでてさ。」

かしゆか「大騒ぎしてね。」

のっち「何やってんだよ。海外で。」

あ〜ちゃん「恥ずかしかった。すっごく恥ずかしかった。」

かしゆか「そんなやんちゃなのこともしちゃったんだ。」

のっち「こどものっちが恥ずかしいよ、本当に。」


SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「これ。」

(こどものっちに写真を見せる)

のっち「あ、あ〜ちゃん。あれ、お買い物してる。」

あ〜ちゃん「うん、これ空港での写真なんだけど。毎回飛行機に乗る前にマグネットタイムっていうのを設けて(笑)」

のっち「マ、マグネットタイム!?」

かしゆか「そうなのそうなの。」

あ〜ちゃん「magnet time〜♪って言って。We have magnet time. We need.」

かしゆか「絶対に、絶対必要なんだって言って。」

あ〜ちゃん「I want magnets.ってことで。」

のっち「マグネットタイムが必要なの?」

あ〜ちゃん「そう、必ずマグネットを見に行ってたんだけど。…え?いる?っていう。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「1個さ、10ドルぐらいすんだよね。」

のっち「10ドル!10ドルってどれくらい?」

あ〜ちゃん「10ドル…まぁ1000円くらいかな。」

かしゆか「1000円くらい?」

のっち「たっけ。」

あ〜ちゃん「で、まぁ8ヶ所ぐらい行ってるからさ、基本的には1万円ぐらいかけて(笑)」

のっち「磁石でしょ?」

かしゆか「ねぇ、マグネットに1万かけるって何なの?って。」

あ〜ちゃん「え、これに1番お金かけたと思う、正直。」

のっち「嘘でしょ!?」

かしゆか「マジで?(笑)」

あ〜ちゃん「これで現金使った。」

2人「(笑)」

かしゆか「めっちゃ買ったじゃん。」

あ〜ちゃん「うん。使ったかなぁ。」

のっち「でも楽しそう。」

あ〜ちゃん「うん、楽しかったよ。」

のっち「思い出だね。」



かしゆか「そうなの。…あとね、これ見て。」

(こどものっちに写真を見せる)

のっち「あ!何!?このリーゼントの…おねーさんとおにーさん?」

かしゆか「2人組なんだけど、ロスとサンノゼの公園にね。」

のっち「ロスとサンノゼ!」

かしゆか「その場所でライブをやった時にね。OK Goっていうバンドのメンバーの1人…ティムって人がやってる、X.X.T.っていうバンドがあってね。」

のっち「X.X.T.。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「その2人が私たちのライブが始まる前にショーやってくれたの。」

のっち「へ〜!!!OK Goって大物だろぉ?」

かしゆか「お、大物だよ。」

あ〜ちゃん「あの〜、すごい大物。」

のっち「Perfumeお姉さんたちの前にライブやってくれるの。」

かしゆか「そう。」

あ〜ちゃん「だよねぇ。」

かしゆか「本当にびっくりしたんだけど、ぜひともやりたいと言ってくれて。」

のっち「すごいじゃん!へ〜!」

かしゆか「出たいなぁって言ってくれて。」

のっち「へ〜!この男の人がティムでしょう?」

かしゆか「そう、ティムだよ。」

あ〜ちゃん「知ってるじゃん。」

かしゆか「髪型全然違うのに知ってるじゃん!」

のっち「あ、たぶんティムかな〜と思ったから!」

かしゆか「あ、そう?ティムかな〜?って思った?そうなの、当たり。」

のっち「へ〜!!すごいね!大物ってやっぱり心も大きいんだねぇ。」

かしゆか「そうだね。そうかも。すっごくかわいかったよ。」




あ〜ちゃんマエケン(前田健太)にも会った。」

(こどものっちに写真を見せる)

のっち「あ!野球選手だ!」

あ〜ちゃん「うん。そう、この人は『あったりまえけん』て言うんだよ、言ってごらん。」

のっち「あったりまえけん!!」

かしゆか「そう。」

のっち「へ〜。え、お姉さんたち大リーガーともお友達なの?」

あ〜ちゃん「友達になった。ロス…L.Aの家がね。16個も部屋があると。

かしゆかしゅげ〜!!(小声)

あ〜ちゃん「すごいね。」

のっちもう家じゃないね。(小声)

あ〜ちゃんそれ1個ずつにお風呂があるらしいよ。

かしゆかおかしい!ホテルやってんのかな!(小声)

のっちしゅげ〜!(小声)

あ〜ちゃん「すごいよね。」

かしゆかホテル作ってんのかな?すごいね!(小声)

のっちしゅげ〜!(小声)

あ〜ちゃん「やっぱまだまだだなって思った。」

のっち「(笑)」

かしゆか「世界は広いな〜。」

あ〜ちゃん「もう頑張ろう!って、本当に。」

かしゆか「夢もらったね〜!」

あ〜ちゃん「マジで夢もらった。」


のっち「いやぁ、いろんな経験海外でしてきたんだなぁ。」

かしゆか「うん。楽しかった。」

のっち「いやぁ、お姉さんたちありがとう!」

2人「うん!」

のっち「僕も海外に行った気分になれたよ。」

2人「本当?」

のっち「うん、じゃあね。ありがとう!Good night!

あ〜ちゃん「あっ急に英語?(笑)」