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June 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『Perfumeからのお知らせを研究せよ』


あ〜ちゃん「さて、今夜のPerfume LOCKS!ですが、いつものヒミツの研究室を飛び出して、生放送教室よりお届けしたいと思いま〜す!」

3人「わ〜い!!!」

かしゆか「いるよいるよ〜!!」

あ〜ちゃん「先週のPerfume LOCKS!のエンディングでお知らせしましたが、今日はPerfumeからの大きなお知らせ持ってきました。」

3人「はい。」

のっち「お知らせ気になるよという書き込みが来てます!」

あ〜ちゃん「え〜!来てるん!?」

かしゆか「嬉しい。」


今日のPerfumeロックス拡大版めっちゃ楽しみ!
どんなお知らせか、楽しみやわ!!!!

はるやーま
男の子/16/兵庫県


あ〜ちゃん「わぁ〜。」

のっち「ふふふ(笑)」

かしゆか「もう1通。」


お知らせとは何か考え続けて、やっと答えがわかります!楽しみです!はやく!はやく!
とちのしん
男の子/17/福岡県


SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「わ〜ぁ。いっぱい来てますね〜。そろそろじゃあ発表します?」

かしゆか「はい。」

あ〜ちゃん「どうする?3人でさ、声とか合わせて…言ってみたりする?」

かしゆか「言えるかな?」

あ〜ちゃん「初めて言うね!」

のっち「ね!」

あ〜ちゃん「う〜っ!!じゃあいきます!せ〜の!!」


3人Perfume初のベストアルバムのリリースが決定しましたーーー!!!


あ〜ちゃん「がたがたがた〜〜〜!!!」

かしゆか「あああ、がたがた〜」

あ〜ちゃん「がたがたがた〜ってなっちゃったよ〜?(笑)…さぁ!ついにベストアルバムをリリースすることとなりました!」

のっち「なりましたねぇ。」

かしゆか「なんとなんと!ベストですか。」

あ〜ちゃん「はい。今までね、ちょっとそれらしきっぽいものは出してきてたとは思うんですよ。」

かしゆか「ありましたね。」

あ〜ちゃん「うん。だけどやっぱ何か新しいの出すって言うと中田(ヤスタカ)さんは、そしたら新しいものを作りたいって言ってくれて、何かのコンセプトのあるものとか、そういったものを出してきたんですけれども、今回はもういわゆる“ベスト”ということで。」

のっち「出してなかったんだね。」

あ〜ちゃん「そうなんですよ。だからね、ほんとに手に取りにくい。もう毎回新曲(笑)」

のっち「そうだよね。」

かしゆか「常に新曲!」

あ〜ちゃん「…だったんですけど。ほんと、ギュッとに集まったものを出すと言うことで。」

かしゆか「うん。本当のベスト。」

あ〜ちゃん「徳間ジャパン時代の曲、そしてユニバーサルミュージックでリリースされた曲たち、こちらが収録されます。」

2人「はい!」

あ〜ちゃん「じゃあ続いてタイトル、いきますか。」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「タイトルは…『Perfume The Best “P Cubed”』」  

かしゆか「リリース日は9月18日。」

のっち「そして収録曲は、新曲2曲を含む…全52曲!」

あ〜ちゃん「いよっ!!!」

かしゆか「いよっ!多いね!」

あ〜ちゃん「52曲!」

のっち「どこの重鎮!?」

かしゆか「入りきらないです。」

あ〜ちゃん「いやだから、もう15年くらいになるんですか、Perfumeさん、やり始めて。もうそれでベストっていうものが…いわゆるベストっていうものが…初めてなので、だからこんだけになりますよね。」

のっち「なっちゃったね(笑)」

かしゆか「そうですね、CD3枚組みですよ。」

のっち「多いね。」

あ〜ちゃん「52曲だからそれは分かれるよね。」

かしゆか「そりゃもう入りきらないです!」

あ〜ちゃん「で、まぁ"P Cubed"ということで、Pの3乗なんですよ。やっぱ3人だし?今までいろんな面を見せてきたでしょ。そういうことで"P Cubed"ということになりました。詳しい収録曲は今後また発表していきたいなと思っているんですけども、「ナナナナナイロ」が新曲で。」

のっち「(さっき、とーやま校長が)『肌美精!』って言ってたね(笑)」

かしゆか「お!」

あ〜ちゃん「(教室の外の、とーやま校長を指差しながら)あの人が(笑)」

かしゆか「『3パターンあるよ!』」

あ〜ちゃん「あれ言いたいだけでしょ?(笑)」

のっち「『30秒もあるよ!』」

あ〜ちゃん「僕見てるよ!みたいな(笑)」

のっち「あの曲!」

あ〜ちゃん「そう。あれも入りますし、それを含む新曲2曲と。」

かしゆか「入るんですね。」

あ〜ちゃん「あと、昔の曲ね。入るんですけども…まぁ選曲が大変で。」

かしゆか「大変でした。」

のっち「大変だった。」

かしゆか「だってこれ、52曲もあるけど全曲ではないんですもんね。」

あ〜ちゃん「そう〜。全然全曲じゃない。」

かしゆか「それでも厳選した曲たち。」

あ〜ちゃん「う〜ん。もうドライブしながら聴いたけど、本当に中田さんはいつの時代もかっこいい。」

のっち「うん。」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「うん。もうこれを聴いてまたね、好きになってほしいなと思います。ということで『Perfume The Best "P Cubed”』9月18日リリースです。」


♪ ナナナナナイロ / Perfume


SCHOOL OF LOCK!



ウルトラサーバー『もうちょっと詳しく研究せよ』

あ〜ちゃん「欲しがるよね〜!」

かしゆか「欲しがるね〜!」

のっち「(笑)」

かしゆか「収録曲の詳細はまだ言えないんですが、CDの形態は言えます。今回は3形態でリリースされます。まず、豪華フォトブックと特典映像付きの「完全生産限定盤」。ちなみにこちらはASMART・UNIVERSAL MUSIC STORE限定スペシャルグッズがさらに付くヴァージョンもあります。」

のっち「そして特典映像付きの「初回限定盤」。さらにDISC3枚組全52曲入って、なんと!3,500円「通常盤」の合計3形態となります。」

かしゆか「はい。」

のっち「だから完全生産と初回と通常の3個ってことね。」

かしゆか「そう!」

のっち「いや、通常版。頑張りました私たち。」

あ〜ちゃん52曲3500円!よっ!」

かしゆか「いよっ!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「Perfumeさん頑張りました!よっ!」

のっち「頑張りましたよ!」

かしゆか「これは!」

あ〜ちゃん「ほんとに。」

かしゆか「普通のアルバムでもいい値段ぐらいですよ?」

のっち「ね!より安いと思う!」

あ〜ちゃん「おばさんたち、いっぱい言っちゃった。」

かしゆか「すっごい言っちゃったんだから!」

のっち「安くしてって!」

かしゆか「みんなヒーヒー言ってやってくれた。」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「うん、でも中田さんもいいって言ってくれたし。」

のっち「そうね。」

あ〜ちゃん「うん。やっぱかっこいい、昔からやってきた曲なんでね。今まで聴いたことない人はぜひ聴いてほしいしね。手に取りやすい価格とさせていただきました。」

のっち「はい!今ね、書き込みが来てて。」


まさかの52曲という脅威的な数字
絶対買おう。
絶対6000円くらいするのかなぁ

2度目なにもかも失ったWTA
男の子/14/宮崎県


3人「あはは!!!(笑)」

かしゆか「かわいい。」

あ〜ちゃん「絶対6000円ぐらいするのかなぁ?で、最後は「なぁ?」で終わるというこどで。」

のっち「なんと3500円です。」

かしゆか「通常盤。いよっ!っていう感じで頑張りました!」

のっち「頑張りました!」

あ〜ちゃん「いよっ!…あざまーす!」

のっち「あざまーす。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「そしてPerfumeとしては、9月にはメジャーデビュー15周年イヤーに突入します!

のっち「わ〜。」

あ〜ちゃん「イェ〜イ!!!」

のっち「すごいね〜。」

あ〜ちゃん「15年目に突入ということで。まあ、こういうふうな記念の年だということで、このベストを出そうという…2年ぐらい前にそういう話を頂いたんですけども。出た時に今まで出してきてなかったから…どうかなっていう、自分たちもちょっと悩みがあったんですけども。でも自分がもし他のアーティストさんの曲を聴くんだったらベスト買うよなって。ベストあったら助かるな!って。ってかベスト聴いてるじゃん!ってなって。なんで自分たちは無いんだと。ファンの人たちに優しくないし、あと入りづらいよなぁって。だから手に取ったことない人、知ってるけど聴いたことないって人にも手に取っていただこうってことで、ベストを出そうという運びとなりました。」

かしゆか「はい。メッセージ来てます。」


Perfume研究員のファンになって少しだから、
(少しでもすっごく好きです‼)
CDをまだちゃんと買ったことがないんです!
で、?ベストが出る。買うしかないですよね!
で、で、それが、?52曲??
ごじゅうにぃーーーー?
すごいですね。すごい………。
宣言します!買います!

雨の日のINORI
女の子/13/兵庫県


あ〜ちゃん「ありざま〜す!!!」

かしゆか「ありがとうございまス!」

のっち「ありざます!」

あ〜ちゃん「ふふふふ(笑)」

のっち「嬉しいね。」

かしゆか「嬉しい!こういうことなんだよね!」

のっち「そうだ!」

かしゆか「こういう子たちに手に取ってほしかったんですよ。嬉しい。届きましたね。」

あ〜ちゃん「ということで、今後のPerfumeに注目してください!

SCHOOL OF LOCK!


『ナナナナナイロのカカカ感想をケケケ研究せよ』


かしゆか「おいおいおい。ウルトラサーバー早速タイトルいじってきてるよ。」

のっち「早いんだよね。」

あ〜ちゃん「まだね、リリースしてないのよ。」

かしゆか「まだよ。」

あ〜ちゃん「もうちょっと我慢できないもんかね。」

のっち「先週、新曲の「ナナナナナイロ」をオンエアしまして、さっきもかけましたけど、感想書き込みたくさん届いてます!」

あ〜ちゃん「あ〜!聞きたかったよ〜!」

かしゆか「ありがとう。」


ナナナナナイロずっと聞いてます!この曲大好きです!
おしゃれで可愛くてかっこいい!!さすがヤスタカさんだなと思いました。
個人的には、サビの「ヘイ!」と「そろそろ未来へ帰らなきゃ」と
後半の低音が好きです!早くこの曲を踊るPerfumeが見たいです!!

謎な
女の子/15/山口県


のっち「後半の低音…ドゥンドゥンドゥン。」

あ〜ちゃん「バン・ババ・バン・バン・ババン・バ・バン・バンですね、いわゆる。」

かしゆか「そんなんだった?(笑)」

あ〜ちゃん「バン・ババ・バン・バン・ババン・バ・バン・バン」

かしゆか「ババン・バ・バン・バンだったかなぁ?」

あ〜ちゃん「オン!オン!バン・ババ・バン・バンですよね。」

のっち「だからいじるのが早いんだよね。」

あ〜ちゃん「こっちはいじってないのよ〜!こう聴こえてんだからぁ〜!」

2人「(笑)」

のっち「「早くこの曲を踊るPerfumeが見たいです!!」と。ありがとう。」

あ〜ちゃん「嬉しいね〜。」

かしゆか「実はまだ振り付けついてないですね。」

のっち「そうですねぇ!」

あ〜ちゃん「あ!付いてない!」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「けど、なんかリズムをみんなにどうやって乗るのかっていうのを提案するようなダンスって、聞いた。」

のっち「(笑)」

かしゆか「う〜ッ!」

3人「(BGMで流れているナナナナナイロに合わせて歌う♪)」

あ〜ちゃん「楽し〜!」

かしゆか「楽し〜!」


ナナナナナイロ、何回も何回も聴いています。
穏やかできらきらしたAメロから、サビの階段を駆け上がっていく最高の高揚感。
そして一気に落とされるサビ。もうたまらんです。
夏フェスでも披露してくれるのでしょうか?超楽しみです!!
大好きな所は『そろそろ 未来へ帰らなきゃ』です。
Perfumeはまたどんなところに行ってしまうんだろう、
今度はどんな景色を僕たちに見せてくれるんだろうと、これからのPerfumeに期待しかありません。

なかたの塩
男の子/18/神奈川県


のっち「はぁ〜ありがとう〜。」

あ〜ちゃん「もう感動したよ〜。そっか〜。未来のものだったんだって。」

かしゆか「ね、未来に帰るんだって。」

のっち「素敵なところをみんなピックアップしてくれたね。」

かしゆか「ね!夏フェスでも披露してくれるんでしょうか。」

のっち「そうだね!?」

あ〜ちゃん「あ…や、れ、る、か、も…。」

2人「お?」

あ〜ちゃん「やれるかも。考えてみたら…とのことです(笑)」

かしゆか「たしかにそういえばやれるかも。」

あ〜ちゃん「あ、や、れ、る、か、も…。」

かしゆか「大丈夫ですか、Perfumeさん(笑)」

あ〜ちゃん「テレビサイズとかになっちゃったらごめんなさいね(笑)、やった時に。」

かしゆか「キュッとしちゃうかもしれないね(笑)」

あ〜ちゃん「う〜ん、ちょっと。」

かしゆか「キュッとしちゃうかもしれない。」

あ〜ちゃん「でもやりたいですね。」

かしゆか「ね!やりたいですね。その「ナナナナナイロ」、ベストにも入りますから。ぜひみなさんチェックしてください。みなさん感想書き込みありがとうございました!」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『とーやま校長とあしざわ教頭が入ってきました』

とーやま校長「こんばんは!TOKYO FMから全国38局をネット…」

Perfume研究員「(笑)」

あしざわ教頭「えっそんな感じ?(笑)」

とーやま校長「もう仕切り直し…よっ!」

かしゆか「あ、おお…よぅ(笑)」

あしざわ教頭「俺だぜ!みたいなあいさつな感じ。」

あ〜ちゃん・のっち「俺だぜ(笑)」

とーやま校長「ということで!生放送教室よりPerfume LOCKS!をお届けしてもらったわけなんですけど。改めまして!9月18日に全52曲入りのPerfume初のベストアルバム「Perfume The Best "P Cubed"」リリース決定おめでとうございます!

Perfume研究員「ありがとうございます!」

とーやま校長「52ってやっぱりすごいですよね?!」

のっち「すごい。」

かしゆか「すごいですよね。」

とーやま校長「この数!」

あ〜ちゃん「うん。なんかどんどん増えちゃったんだよね。」

あしざわ教頭「(笑)」

のっち「そうなの!なかなかね、ベストアルバムを出すタイミングが難しくて〜。」

あ〜ちゃん「そうそう。」

かしゆか「選曲する時も、あれも入れたいこれも入れたいってね。」

あ〜ちゃん「でも、CDに入る時間って決まってるんだって。」

とーやま校長「74分だか…そこらだよね?1枚のCDって限界ありますよね。」

かしゆか「そこらへんありますね。」

あ〜ちゃん「気がついたら、4枚のCDとかになっちゃってて。」

とーやま校長「はい。」

あ〜ちゃん「『えっ、まずくな〜い?誰が聴くの〜?』って(笑)」

かしゆか「『初めて聴く人に重い重い!』」

あ〜ちゃん「『疲れる!』って。」

とーやま校長「それじゃあ、それはみんなで会議みたいなもんを?」

あ〜ちゃん「もちろん!何回もして。で、3枚に一応、落とし込んだんだけど…う〜んって感じ。もう悩んだねぇ!」

あしざわ教頭「顔っ!(笑)」

あ〜ちゃん「もう悩ましいよぉー!」

とーやま校長「本当だよね!」

あ〜ちゃん「うん。」

SCHOOL OF LOCK!



ベストアルバムーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!
嬉しいーーーーーー!
52曲ーーーーーー!!
嬉しいですーーーーーー!!!
ありがとうございます中田さんーーーーーー!!!!

今、私鼻息超荒いですよ笑笑

ナナナナナイロともう一曲新曲があるってことですよね!?
きゃーーーーーー!!!!!
楽しみですーーーーーー!!!!!!

隣の国のあすかってぃ
女の子/15/大阪府


のっち「あはっ!(笑)」

あしざわ教頭「ビックリマークがとんでもないことになってますよ!」

あ〜ちゃん「ホントだぁーーー!」

かしゆか「すごい!」

Perfume研究員「ありがとう!」


ベストアルバム!
ウォォォォォォォ!もう発売まで断食します!嬉しい!

ゆかトラ
男の子/17/兵庫県


Perfume研究員「えっ!?」

とーやま校長「あと3ヶ月弱!」

あ〜ちゃん「あっ、お金を貯めるってこと?」

あしざわ教頭「そういうことじゃないですか?」

のっち「もっと安くしたいのね〜!もっと安くしたいのよホントは〜!」

とーやま校長「ただ断食しすぎるともたない可能性もあるから。」

かしゆか「生きて〜お願い〜!生きて〜!」

あしざわ教頭「食ってないってことになるから、最低限生きてほしいね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



学生にも優しい Perfumeさん。
感謝でーす!!

とものうらのとも
男の子/18/福岡県


あ〜ちゃん「チャレえ(笑)」

のっち「ともとも〜!」


リリース日9/18は僕の誕生日なんです‼絶対その日に買います!高校最後の誕生日のプレゼントがPerfumeのベストアルバムなんて夢のようです!
チャリクラ
男の子/17/岐阜県


とーやま校長「(書き込みの最後)夢のようでぇ〜す!」

かしゆか・のっち「どうもぉ〜!」

あ〜ちゃん「いや!チャラいな!」

あしざわ教頭「その読み方で合ってる?(笑)全員チャラ感になってるけど。」

とーやま校長「いや、合わせたほうがいいかな?と。この日誕生日らしいで〜す!!」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「チャラ…(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



とーやま校長「あと一ついいですか?Perfume研究員、ここ最近アルバムをリリースするときに、特典DISCにラジオ!ほぼ最近、収録してるじゃないですか?『Perfumeのただただラジオが好きだからレイディオ!』これ我らがPerfume LOCKS!チームでやってるヤツですよね?カヲル先生とヘルツ先生が。」

あ〜ちゃん「そうです。」

とーやま校長「これ、今回はどうですか?」

あ〜ちゃん今回、もちろんラジオ収録します!

とーやま校長「これ、すごそうだなボリュームが!」

あ〜ちゃん「いつもなんか、はみ出ちゃうんだよね〜。」

かしゆか「もう楽しくなっちゃってね。」

あ〜ちゃん「だから先生が良いネタを書きすぎなんだよね。」

のっち「うん。」

とーやま校長「あっ、カヲル先生とかヘルツ先生たちが!」

あ〜ちゃん「そう。で、盛り上げてくれ過ぎちゃうから、気持ちよくなっちゃって(笑)」

かしゆか「楽しくて楽しくて。」

あ〜ちゃん「えっ?何時間やんの?っていう。」

校長・教頭「(笑)」

あしざわ教頭「曲削られるパターンあるぞこれ、マジで。気をつけないと(笑)」

とーやま校長「しかも、さらになんかお知らせがあるんだよね?」

あ〜ちゃん「そう!今回はみんなからメッセージを募集したいんですよ。」

とーやま校長「どういうこと!?」

あ〜ちゃん「なんか普通のラジオみたいに、今までうちらがずっと喋っていただけなんで。」

とーやま校長「一方的にね(笑)」

あしざわ教頭「それを聴きたいんだけどね(笑)」

あ〜ちゃん「じゃけん、みんなと一緒に作りたいなぁって思って。」

とーやま校長「今回。」

あ〜ちゃん「3回目くらいにして(笑)ちょっと気付いたみたいな!」

かしゆか「やっと気付いた。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「ということもあって、みんなからの、思いがほしいの。ということで、みなさんから『Perfume The Best "P Cubed"』に入っててほしい「my best Perfume」の曲を、Twitter上で募集したいと思います!」

とーやま校長「これ面白そう!」

あしざわ教頭「みんな行け行け!」

あ〜ちゃん「ぜひメッセージには、ベストに入っていて欲しい曲の個人的な思い入れも書いてください!」

のっち「が聞きたい!」

かしゆか「そこが聞きたいね。」

とーやま校長「140文字で収まるかな?」

かしゆか「収めてほしい!」

あ〜ちゃん「じゃけん、みんなから届いたTwitterの書き込みをメッセージとして、特典DISCのラジオで紹介したいと思います。」

とーやま校長「記録に残るってことですね!じゃあ!」

あ〜ちゃん「そう、作品になります。」

かしゆか「入るの!」

あしざわ教頭「これはすごいわ!」

あ〜ちゃん「だからベストに入ってる曲のメッセージも、入ってない曲のメッセージも紹介します!」

校長・教頭「(笑)」

とーやま校長「もう全部網羅していく?」

のっち「うん、そう。」

かしゆか「『入って……ません!』」

あしざわ教頭「これは入らず…!」

あ〜ちゃん「『入ってぇ〜……ます!』」

あしざわ教頭「ああ、入ってる入ってる!」

あ〜ちゃん「そういうのやります。」

かしゆか「『 #mybestPerfume 』を付けてつぶやいてくれると嬉しいです。」

とーやま校長「いっぱい聞けるだろうね、これ。」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「ちなみに、とーやま校長的にこの曲は入っててほしいよって曲ありますか?」

あ〜ちゃん「おお。」

とーやま校長「そもそもだって、収録曲はまだ発表されていない…」

かしゆか「発表されてないです。」

のっち「されてない。」

とーやま校長「じゃないですか。だからみんなのmybestPerfumeで…ごじゅう…にかぁっ!いや果てしないでしょ!」

あ〜ちゃん「けど、入っててほしいだからね。」

かしゆか「自分が入っててほしい!ってやつ。」

とーやま校長「シングルは基本入るだろうから…」

のっち「入るだろう…。」

かしゆか「どうでしょうね?」

とーやま校長「ウソ…?」

あしざわ教頭「みんな意外と、おや?みたいな顔してる。」

とーやま校長「シングルで漏れるやつある!?」

のっち「あはは(笑)」

とーやま校長「あ〜そう!なるほどね!」

あしざわ教頭「そもそも、そんなことあるのかと。校長が天を見上げております!」

とーやま校長「そうなると余計に分かんなくなるね。でもアルバムに入ってて、例えば「Party Maker」とかはシングルではないけども、アルバムの曲でここぞというときにやったりするじゃないですか。」

あしざわ教頭「ずっと天を見上げてる。」

とーやま校長「♪Party Maker〜で両手かざして、そういう映像も見てみたい、そこを入り口として改めて知ったことで聴いてほしいしのもあるし、どうかな?「Party Maker」入るのかな?」

あしざわ教頭「校長!誰と喋ってるの?!」

かしゆか「目合わせない…(笑)」

とーやま校長「1人だよ。あるよたくさん!「不自然なガール」ね。シティ!「コンピューターシティ」もそうだし、「コンピュータードライビング」もあるしね!うん…あとは「Puppy love」も好きでしょ、「Sweet Refrain」も好きでしょ。でもやっぱり…1曲!ちょっといってもいいですか?」

のっち「1曲!」

あ〜ちゃん「(笑)」

あしざわ教頭「やっと出てきた。洞窟からやっと出てきた。ずっと洞窟にいるから!」

とーやま校長「コンバンワ、ワタシダヨ。」

Perfume研究員「(笑)」

あしざわ教頭「普通に入ってちゃうからびっくりするよ。」

かしゆか「あっ、出てきた(笑)」

とーやま校長「1曲言っていい?これは絶対に入っててほしいし、これを入り口に映像作品とかにいって、こんなすげぇ踊りあるんだって見てほしいし。ライブバージョンっぽく言っちゃおうかな?俺の入ってほしい1曲…「だいじょばない」!!」


♪ だいじょばない / Perfume


とーやま校長「(楽曲の2分46秒〜)ここからの3人の動き。これもぜひ見てほしいよ!」

のっち「(笑)」

とーやま校長「分かる?2人が違ってさ、その前にさ、かしゆかが指差すよね?」

Perfume研究員「……(笑)」

とーやま校長「なんかずっとすましてるんだけど!」

Perfume研究員「あはは!(笑)」

あしざわ教頭「やっぱり急にオタが入ってきちゃうからさ。」

とーやま校長「俺はこの曲から、またスゲェこんな曲あるんだって…番組とかでもさ、NHKの番組とかでやってたぐらいで。これを入り口にまたPerfumeすごいなってのを分かってほしい!だからベストに入ってほしい。どうこれ?入ってるっしょ。」

あしざわ教頭「どうですか?顔色ちょっと?」

Perfume研究員「…………」

とーやま校長「白々しい顔だぜぇ!3つ並んでるぜぇ。」

あしざわ教頭「すーんとしている。」

とーやま校長「目も合わねぇ。あ〜ちゃんとも目も合わねぇ。」

あしざわ教頭「どうやって読み取ればいいんだ?」

とーやま校長「入ってんだな?入ってない?」

あ〜ちゃん「うーん?」

のっち「うーん?」

かしゆか「うーん?」

とーやま校長「きれいな…三文芝居!ちくしょう!」

Perfume研究員「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「僕もいいですか?」

かしゆか「おおっ!」

あしざわ教頭「僕のmybestPerfumeはこちらでございます。「Baby Face」


♪ Baby Face / Perfume


あしざわ教頭「かわいいんだよ。このなんていうの?デートに誘ったはいいけど、年下の男の子がデートを上手く案内できない…!」

Perfume研究員「(笑)」

あしざわ教頭「レストラン予約できてなかったり、急いで道を先回りして案内しようするけどそれも間違っていたりとか…かわいらしいの。ドキドキするの曲。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「かわいいよね。」

のっち「意外だった〜。嬉しい。」

とーやま校長「教頭…3人の反応めっちゃ良いよ。」

あしざわ教頭「あれ?これ入ってんじゃない?どうですか?」

あ〜ちゃん「うーん…」

Perfume研究員「…………」

とーやま校長「始まったよ、3人の三文芝居始まったよ。」

あしざわ教頭「この劇場すぐ始まるんだよなぁ。まだ収録曲が発表されてねぇからなぁ。」

あ〜ちゃん「べ、べびー?」

とーやま校長「うん、あなたたちの曲ね。知らないわけないんだから。なんなら口ずさんでたんだから。」

かしゆか「入ってないか?入ってるか?う〜ん?」

あしざわ教頭「口がポカーンになるんだよなぁ最終的に!なんだよこれ!ちくしょう早く発表してくれよ!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「じゃあね、改めて、ベストアルバム発売するわけだけど、ベストアルバムに入っていてほしい!思い入れ強過ぎて絶対に入ってくれって曲。Twitterで「#mybestPerfume」付けてつぶやいてほしいってことですね。」

のっち「はい!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「…からの!Perfume研究員、お話がたくさんあるね!ライブ情報もこの前見ましたけど、改めてお知らせいいですか?」

あ〜ちゃん「はい。渋谷公会堂が新たらしくなりまして、LINE CUBE SHIBUYAとなって、私達がそのこけら落とし公演を行うことを発表していたんですが、その日程が決定しました。今回は「Reframe 2019」としてLINE CUBE SHIBUYAで全8公演を行います。」

かしゆか「詳しい日程は10月16日(水)、17日(木)、19日(土)、20日(日)、22日(水)、23日(木)、26日(土)、27日(日) となっています。

とーやま校長「中1日挟んでの全部で8日間で。「Reframe」は去年の年3月に1回行われていますけど、これは「Reframe」の2019年版ってことでよろしいですか?」

あ〜ちゃん「そうですね。これまであった自分たちのデータや楽曲を元にもう一度再構築して新しいものとして、またみんなに見てもらう1時間のショーみたいなものをやったんですけど。初めてMC無しでやった公演で。それがだいぶ好評だったんで、ちょっとまた再構築して2019年版としてこの8日間やろうと思っています。」

とーやま校長「振付演出のMIKIKO先生はもちろん、Rhizomatiks真鍋大度先生も今回ももちろんがっつり。」

あ〜ちゃん「ですね。テクノロジーが駆使されたステージになると思います!」


[ Perfume「Reframe 2019」]


とーやま校長「10月中旬から下旬にかけての8日間。こけら落とし公演楽しみにしております!からの…もしもし!」

??「もしもし!大阪府、15歳 クラリーです!」

クラリー 大阪府 15歳 女の子 高校1年生

とーやま校長「Perfumeの3人、ベストアルバム発売だって。」

クラリー「はい。足の震えが止まらなくてヤバイです!」

Perfume研究員「え〜ウソ〜!」

とーやま校長「いつから好き?Perfumeのこと。」

クラリー「えっと、中学2年の入学する前に『ちはやふる』を観に行って、「FLASH」を聴いてどハマりして。」

のっち「へぇ〜!」

クラリー「そこから大好きになりました!」

とーやま校長「だから、「FLASH」は…入るよね?」

かしゆか「うん〜?」

のっち「えっ、FLASH?」

あ〜ちゃん「どうかな〜?」

あしざわ教頭「のっちの、その手の、腰の位置はなんなの?鳥みたいになってんだけど(笑)」

かしゆか「ちょっと高めのね…。」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「もう見飽きたよ(笑)「FLASH」より前もそうだし、「FLASH」以降ももちろん網羅できるベストアルバムに、クラリー的にこれ絶対に入っててほしいっすって1曲、mybestPerfumeある?」

クラリー「あの、めっちゃ昔の曲になるんですけど、Perfumeさんの「Perfume」を入れてほしいです!」

Perfume研究員「っ〜〜!!「Perfume」!!」

かしゆか「これ知ってるかなぁ〜。」

(BGM ♪「Perfume」)

あ〜ちゃん「すぐ流れるよね〜!」

のっち「中田さんに、初めてぐらいで『Perfumeってタイトルの曲を作ってほしいんですけど』ってお願いした記憶がある!」

あ〜ちゃん「だいぶ昔だけどね!(笑)」

かしゆか「うん。」

とーやま校長「これはクラリーは「Perfume」にはどんな思いがある?」

クラリー「なんか、Perfumeの原点の曲っていうのが私の中ではこれで。ライブでも踊るじゃないですか?一度も見たことないんですけど生では。でも1回はライブに行く中で見たくて。これすごく好きな曲だし、入れてほしかったです。」

あ〜ちゃん「そうなん…!いやだって、クラリーちゃんが生まれてないと思う。歌ってる時、15年くらい前だから。」

とーやま校長「あっ、そんなに前も!」

あ〜ちゃん「…ええ〜!!」

あしざわ教頭「自分で言って(笑)」

あ〜ちゃん「びっくりした今(笑)」

とーやま校長「これクラリー、絶対に入ってほしいでしょ?」

クラリー「はい!」

とーやま校長「これ…一応、伺ってみようかな?まずかしゆか見とくね。Perfumeベストアルバム、かしゆか?かしゆか?」

かしゆか「………」

あ〜ちゃん・のっち「(笑)」

あしざわ教頭「もう聞こえないの?(笑)」

かしゆか「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「聞こえないのか〜!でっけえ耳栓してるなと思ったんだよ!」

あしざわ教頭「問いかけた時点でもう聞こえてなかった!」

のっち「イヤホンイヤホン!」

とーやま校長「あ〜ちゃんはどうかな?「Perfume」って曲、ベストアルバムに…」

あ〜ちゃん「………」

あしざわ教頭「聞こえてねぇな!これも(笑)」

とーやま校長「聞こえてねぇかぁ。クラリーからのっちに聞いてみるか?」

あしざわ教頭「そうだよ、校長から聞くよりはね。」

とーやま校長「思いがさらに強くなるからね。聞いてみ?」

クラリー「はい。私の大好きな「Perfume」入りますか?」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「………」

とーやま校長「ガン無視。」

あしざわ教頭「ごめん、マイクの方も向いてねぇわ。なんなら(笑)」

クラリー「(笑)」

とーやま校長「かわいい生徒が聞いてるのに、ガン無視だわマジで(笑)」

かしゆか「クラリー、ワクワクしてんのによ〜。」

とーやま校長「ホントだよ(笑)」

かしゆか「クラリー見えないしよ〜。」

クラリー「はい(笑)」

あ〜ちゃん「見せててくれ見せてくれ。」

のっち「写真撮ってもらってた(笑)」

かしゆか「カメラ目線してんじゃねえよ(笑)」

とーやま校長「クラリー、じゃあ楽しみに待っておこう!」

クラリー「はい!」


♪ Perfume / Perfume


とーやま校長・Perume「(サビのところで)You〜!You〜!You〜!」

あしざわ教頭「あ〜贅沢!」

とーやま校長「ライブバージョンね!これがだから…まだ分かんないんだって!」

Perfume研究員「(笑)」

あしざわ教頭「そうなんだよね!なんか入ったって気持ちになってたけど!違うんだよねまだ!」

とーやま校長「♪Perfume〜って歌ってんだよ!Perfume初のベストでさ。」

あ〜ちゃん「はぁ〜!(笑)」

とーやま校長「今後、この収録曲発表されるので、楽しみに待っておくしかねぇか、これは。」

のっち「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「さあというわけで、黒板の時間になってしまいました。Perfume研究員にお願いしたいと思います。今日は、かしゆか先生が…(先生じゃなくて) 研究員ですね、ごめんなさい。」

あ〜ちゃん「あっ、先生いけますか?」

のっち「おおっ!」

あしざわ教頭「僕も先生の気持ちになっちゃってました!ごめんなさい!」

かしゆか「ああ〜流れちゃった!」

とーやま校長「ダメ〜!!」

かしゆか「あ〜校長ダメかぁ。」

あ〜ちゃん「教頭はちょっといけたのにぃ」

とーやま校長「Perfumem研究員とflumpool警備員はずっと〜!」

のっち「ダメか〜。」

あ〜ちゃん「なんでだよ!」

とーやま校長「(笑)」

あ〜ちゃん「いつまで経ってもですわ、ホントに(笑)」

とーやま校長「(小声)これ、かしゆか研究員が黒板書いてくれて、その後もPerfume研究員の曲がかかると思うんだけど、それもベストに入るか分かんないわけだし。」

Perfume研究員「(笑)」

とーやま校長「1個くらい教えてくれたっていいだろ!長年の付き合いじゃねえかSCHOOL OF LOCK!とよ!書いてくれた?かしゆか!」

かしゆか「書けました!」

SCHOOL OF LOCK!


『ワクワクが止まらない』

かしゆか今まで、こんだけPerfumeをやってきて、まさかベストアルバムを出してなかったっていうことにも驚きですけど、それを今出せるってこともすごく嬉しくて。なんか…いろんなことを経てきて、今のこの、より仲良くなってきて、3人でいることがすごく楽しくてしょうがない状態のPerfumeでベストアルバムを出せるっていうのが、曲を知っている私でも、ものすごく楽しいっていう気持ちになる。今こうやって、生徒のみんなからのメッセージとか、校長教頭の何が入っているかの予想も聞いたら、自分たちも一緒にワクワクできるっていうのがすごく嬉しくって。このアルバムにはなんか、明るい気持ちしか詰まってないんだなぁっていうのをすごく感じています。


♪ MY COLOR / Perfume


SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「ライブでの「MY COLOR」を思い出すと、いろんな素敵な景色がたくさん蘇ってきますよね。こうなると、もちろんシングルではないんですけど、絶対に入っててほしいな!あとでつぶやこう!」

Perfume研究員「(笑)」

あしざわ教頭「そうだね、つぶやくのは自由だから!」

とーやま校長「もう聞かない!教えてくんないから!」

Perfume研究員「ははは!(笑)」

とーやま校長「もういいんだ、勝手につぶやくから。来てくれてありがとう(ぶっきらぼうに)」

あしざわ教頭「距離生まれたなぁ急に。」


とーやま校長「改めて、Twitterで「#mybestPerfume」でつぶやいてくれたら、もしかしたら記念に残るとんでもないことになるかもしれない可能性あり!そして、収録曲は今後発表されていくということなので、「ナナナナナイロ」を除いた51曲!」

あしざわ教頭「めちゃくちゃある!」

とーやま校長「来週以降もPerfume LOCKS!も引き続き、よろしくお願いします!」

Perfume研究員「お願いします。」

校長・教頭・Perfume研究員「また明日〜!」


♪ ポリリズム / Perfume


とーやま校長「あぁ〜!!これは入るでしょ!?絶対!ポリは絶対に!」

かしゆか「えっポリ?」

とーやま校長「ポリっちゃうでしょ?」

あ〜ちゃん「ポ・リ?」

あしざわ教頭「なんでキョトンなんだ!3人の大切な曲だろ!」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『新曲「ナナナナナイロ」を研究せよ』


あ〜ちゃん今夜は、私たちPerfumeの新曲「ナナナナナイロ」を初フルオンエアしたいと思いまーす!!

3人「わ〜〜!!!(拍手)」

あ〜ちゃん「来たね〜!!!」

かしゆか「来た〜。」

あ〜ちゃん「1週間長かったね〜!こちらの曲は、クラシエ「肌美精」シートマスクシリーズのCMソングとして、一部が先行オンエアされていますが…」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「なんかねえ、いっぱいあるんだよね。」

かしゆか「シリーズがね。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「ゆかちゃんのパターンと、あとのっちのパターンと、私のパターンと。」

かしゆか「あと15秒とか30秒とかもあるしね。」

のっち「たしかに。」

あ〜ちゃん「うん、尺違いあるし、あと何かネットで見れるやつもあるんでしょ?」

のっち「ある〜!」

かしゆか「そう。長いやつもあります。」

のっち「特別版も良いよね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「「ナナナナナイロ」これCMの撮影の時の数日前にレコーディングして。撮影しながらも、聴きながら撮影して。で、ハマってるんですけど、そこからまた中田(ヤスタカ)さんが、なんて言うんだろうねあれ、ミックス?」

のっち「アレンジ?」

かしゆか「ちょっとまた編集?」

あ〜ちゃん「…なんなんだろうね?やってくれたら曲が変わって。」

のっち「あ〜ら。」

かしゆか「あれれ?」

あ〜ちゃん「またイメージが変わりまして。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「ちょっと強い感じの曲になったよね。」

2人「なった。」

あ〜ちゃん「で、最近あの…やっぱ中田さんのハマっている感じなんでしょうか。非常に好みです、私は!」

2人「あ!いいじゃないですか!」

あ〜ちゃん「え?2人はどうですか?」

のっち「好きだよ!」

あ〜ちゃん「好きだよね。」

のっち「うん。」

かしゆか「最初レコーディングした時は、かわいすぎるんじゃないかなっていう心配がすごいあって。」

あ〜ちゃん「うんうん。メロディー含めね。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「で、その台湾で撮影してる時に、本当にこの雰囲気と合うんだろうかってすごく心配だったけど、画といっしょになったときのマッチした感じがすっごい良い!って。すっごいなんかPerfumeの3人がオフで楽しんでるキャッキャしてる感じが曲が相まって出ているっていうのに感動して。そのあとに、完成したフル尺聴いたから、あれ、また印象違う!? みたいな。」

あ〜ちゃん「印象変わったよね。」

のっち「うん。」

かしゆか「CMの部分だけで聴くのと、全然雰囲気が違うよね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「あのー…これ、レコーディングした後に海外ツアー行ったじゃん。で、海外ツアーであ〜ちゃんが結構「ナナナナナイロ」にハマって、バスの中、移動中で流したりしてたのよ。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「私もうそれを聴いて、その海外ツアーと「ナナナナナイロ」がマッチしすぎて…」

あ〜ちゃん「分かる!」

のっち「…泣いちゃったんだよね。」

あ〜ちゃん「あれ泣けるよね。」

のっち「そう。なんか異国で頑張ってる自分にすごく響いて。なんか、その思い出も今は強いかな。」

あ〜ちゃん「旅行先。これ激アツ。」

かしゆか「合うね。」

のっち「そうなんですよね〜。」

あ〜ちゃん「なんよね〜。いや〜もうちょっとこれはいろいろ言ってる間にみんなも聴きたくなってると思いますので(笑)、ぜひ聴いて頂きたいと思います。初フルオンエア。Perfumeで…」

3人ナナナナナイロ


M ナナナナナイロ / Perfume


あ〜ちゃん「新曲「ナナナナナイロ」聴いて頂きましたが、いかがでしたか?ふふふ(笑)」

のっち「バキバキのとこあったなぁ。」

かしゆか「ねぇ。」

あ〜ちゃん「あるよねぇ〜。」

のっち「ドゥ〜ンときた。」

あ〜ちゃん「あそこ…。」

かしゆか「いろんな表情があるよね。」

あ〜ちゃん「かっこいい〜!」

のっち「たしかにね〜!」

あ〜ちゃん「リズムが、フューチャーベースのあれから倍になって、ほんで戻る。…あれ、かっこいいよね。」

のっち「かっこいい〜。」

かしゆか「気持ち良いね〜、クセになるね。」

あ〜ちゃん「うん、やられる。」

のっち「あれにかっこよく乗れたらかっこいいよなぁ。」

あ〜ちゃん「かっこいいよなぁ!!!」

かしゆか「それな!!!」

あ〜ちゃん「乗りたいなぁ!ふふふ(笑)」

のっち「まだ乗れてないな〜(笑)」

かしゆか「まだだな(笑)」

あ〜ちゃん「これからだな!(笑)」

のっち「これからな!(笑)」

あ〜ちゃんさぁ、じゃあ感想をね、ぜひ[ Perfume掲示板 ] のほうに書き込んでください!お願いします。

[「肌美精」マスクシリーズスペシャルサイト ]

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『夢に出てきたPerfume「パフュー夢」を研究せよ!』


あ〜ちゃん「みなさんの夢の中に登場したPerfumeについて教えてもらう、『パフュー夢(む)』。今回も私たちが生徒のみなさんの夢の中に登場しているみたいです。

かしゆか「なんか頻度、高いですね。」

あ〜ちゃん「ですねえ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「登場し過ぎじゃないですか?」

あ〜ちゃん「結構やってるんですよ。」

のっち「うちらそういうイメージなんだ〜っていうのが分かる、研究だよな毎回。じゃあ読みますよ。」


夢の中で、なぜか私は友達と群馬県にいました。
2人で喋りながら歩いていると、写真を撮っているかしゆかを見ました。
「かしゆかだ!すごくない!?」と話していたら、こちらに気がついたかしゆかが、「群馬ガールが笑ってる〜」と言って私たちを撮ってくれました。
話を聞くと、かしゆかは、日本各地の風景とそこに住む人たちの写真を撮る為に47都道府県をまわっているところだったそうです。
でも、私たちは千葉県民だし、騙しているようで申し訳ない…と思ってそのことを伝えると、
「そうなの?んー、でも大丈夫!千葉県はまだ行ってないから!!」
と笑ってフォローしてくれました。

れもんまーち
女の子/20/千葉県


あ〜ちゃん「これ、かしゆかなイメージですかね?」

かしゆか「47都道府県。その土地とその風景と住む人たちの写真撮ってまわる(笑)やってそ〜(笑)」

のっち「やってそう!」

かしゆか「Casa BRUTUS(カーサ ブルータス)っていう雑誌で連載してるのが、日本の伝統工芸を各地に見に行くっていうやつだから、それのイメージかな?」

のっち「たしかにね〜。」

かしゆか「そっからの延長線かもしれない。」

のっち「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「じゃあ続いて。」


お店のスーツケース売り場にのっちがいました。
私が話しかけて、ずっと好きだったことを伝えたら
とても嬉しがってくれて、ちょっと苦しいぐらいぎゅっと抱きしめてくれました。

宇田多
女の子/17/石川県


のっち「わぁ。」

かしゆか「ちょっと苦しいぐらい。」

のっち「…あ、終わり?」

あ〜ちゃん「終わりです。」

のっち「えへへ(笑)」

あ〜ちゃん「別にこれ以上もこれ以下もないんです。」

かしゆか「ワンシーンだけ。」

あ〜ちゃん「夢です。」

のっち「そうか…なぜかスーツケース売り場だったし、なぜか抱きしめてくれたのか。」

かしゆか「なんだろね、のっちのイメージが女子にハグしてそ〜みたいなのがあんのかなあ。」

あ〜ちゃん「あ〜。でもさくら学院の新しいメンバーのちいちゃなちいちゃな女の子にも触れないように、抱き寄せて…(笑)」

のっち「あはは(笑)」

かしゆか「エアーで抱く、みたいな。」

あ〜ちゃん「抱き寄せ〜じゃない、なんか。エアー手っていう(笑)」

かしゆか「意気地のない彼氏みたいになっちゃって(笑)」

のっち「あはは〜(笑)」

あ〜ちゃん「それ写真にちゃんと写っちゃってんだよな〜。」

かしゆか「撮れちゃってるからな〜。」

あ〜ちゃん「騙し騙しで上手にやれよ〜っていう。」

のっち「バレてんだよなぁ。」

かしゆか「夢の中では苦しいぐらいぎゅっと抱きしめてくれる、らしいね。」

のっち「うん、そうだなぁ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「続いて。」


なぜか隣に住んでいるあ〜ちゃんから「カボチャのおすそわけです。」と言われて、半分にカットされたメロンのおすそわけを貰いました。
とても甘かったです。

キツネは、FOX
男の子/18/愛知県


のっち「感想…(笑)」

(♪怖い雰囲気のBGMが流れる)

かしゆか「どした?終わったよ。どうした?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「いや、怖い音楽やめな!」

かしゆか「あ〜、やばい。」

あ〜ちゃん「本当に怖いことになっちゃうから、マジで。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「やっぱそうなんだよね。あ〜ちゃんのイメージって何だろう?」

かしゆか「なんかねえ、Perfume恒例のね、夢の中のあ〜ちゃんのなんか不思議というか怪奇というか。」

あ〜ちゃん「いや怪奇にしないで!」

のっち「ふふふ(笑)」

かしゆか「え、怪奇現象だよね?」

あ〜ちゃん「いや怪奇にすると一気に怖い人になるからマジで!」

のっち「怪奇ファイルじゃないの?」

あ〜ちゃん「いやいや。」

かしゆか「前の笑い声もだいぶ怖かったらからな〜。」

のっち「『かぼちゃのおすそわけです』」

かしゆか「その言い方!(笑)」

あ〜ちゃん「怖いやつが言ってる。」

のっち「メロンなんだけど!メロンなんだけど〜!」

かしゆか「美味しいんだけど!メロンなんだけど!これ〜!」

あ〜ちゃん「でもこの子「とても甘かったです。」って言ってるから、この子もだいぶいっちゃってるよね(笑)」

かしゆか「そうだね(笑)、なんか優しさ出たのかな?」

のっち「白目むいてるね(笑)」

あ〜ちゃん「白目むかないで!!!(笑)」

のっち「白目むいて『甘かった』って言って。」

あ〜ちゃん「白目むくな〜〜〜!!!(笑)」

(♪怖い雰囲気のBGMが流れる)

かしゆか「これはカボチャだ、カボチャだぁ〜(笑)」

あ〜ちゃん「怖い音楽すな!!!」

2人「(笑)」

のっち「あ〜、おもしろい。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さ、じゃ続いて。」


全身アディダスの服のかしゆかが、
シャネルの帽子をかぶったのっちに向かって、
のっちのいい所を延々訴えるという夢を見ました。
ちなみに、あ〜ちゃんを探したら、チュッパチャプスを頭に刺して遊んでました。

Kの2乗
男の子/18/富山県


のっち「あはは!(笑)」

かしゆか「出たーー!出たよ〜!」

あ〜ちゃん「やめて〜〜〜!!!」

かしゆか「怪奇現象!」

のっち「エヘヘ!エヘヘへッ!」

かしゆか「どうして?(笑)」

のっち「いちご味エヘヘ!…オレンジィ…!」

かしゆか「頭に挿すものじゃないよ!!!(笑)」

あ〜ちゃん「収めて〜!!!気持ちを収めて!!!」

のっち「チョコレート味ぃ〜。」

かしゆか「やばいね!」

あ〜ちゃん「いやいや普段から思ってないわ!収めて、ってなんやねん(笑)」

かしゆか「それぞれ別の人が、おんなじような人を思ってる。あ〜ちゃんへの印象。」

あ〜ちゃん「やばいでしょ、ねぇ。これでも正直、『全身アディダスの服のかしゆか』…これがいちばん正直興味深いです。」

のっち「そうね(笑)」

かしゆか「どうした?ってね。ねぇどうした?好きだった?そんなに。」

あ〜ちゃん「非常に興味深いコーディネートではあります。」

のっち「ありますね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「のっちも『シャネルの帽子をかぶった』…」

のっち「そうね。なかなか被る機会ないからね。」

かしゆか「帽子被ってるのもあんま見ないけどね。」

あ〜ちゃん「キャスケットかな?」

のっち「(笑)」

かしゆか「そっちかな〜。」

あ〜ちゃん「シャネルありそうだよな〜。」

のっち「ありそう。」

あ〜ちゃん「でもなんか…この研究、疲れるな。」

のっち「(笑)」

かしゆか「一気に疲れたな。自分の知らないあ〜ちゃんに。」

(♪怖い雰囲気のBGMが流れる)

あ〜ちゃん「いやぁ〜〜!!!」

かしゆか「振り回されて。」

のっち「エヘヘ、オレンジ!」

かしゆか「あ、いちご食べる?」

あ〜ちゃん「のっちとかしゆかのその、あるかもよーっていう、そのさぁ、やめてくんない?マジで。」

かしゆか「こうやってどんどん、あ〜ちゃんの人格ができていくのかもね(笑)」

あ〜ちゃん「あ〜怖い、やめてほんとに!影響力高いから。」

かしゆか「いや〜おもしろい。引き続き、生徒のみなさんが夢の中で出会った私たちのこと教えてください!」

あ〜ちゃん「まだ聞くの?!」

かしゆか「お待ちしています(笑)楽しいよ、これ。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃんさぁ、来週のPerfume LOCKS!ですが、実はPerfumeよりお知らせがありまして、生放送教室よりPerfume LOCKS! 拡大版をお届けしたいと思っています!

(♪怖い雰囲気のBGMが流れる)

のっち「あはは!(笑)」

かしゆか「怖くない!お願い!」

あ〜ちゃん「も〜!!!やめて〜〜〜!!!」

のっち「ここかなぁ?」

かしゆか「言っちゃおうかなぁ?」

あ〜ちゃん「やめて〜〜!!」

(♪怖い雰囲気のBGMが消える)

のっち「あ、戻されました(笑)」

かしゆか「あ〜危ない危ない。」

あ〜ちゃん「音楽に持ってかれるよね。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「さぁ、1コお知らせを持って生放送教室。久々ですね!」

2人「はい!」

あ〜ちゃん「行かせていただきます!お楽しみに!!」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『アミューズフェスの感想書き込みを研究せよ』


あ〜ちゃん6月1日(土)幕張メッセにて『Amuse Fes in MAKUHARI 2019 〜恋とか愛とか〜』が開催されまして、来てくれた生徒のみなさん、ありがとうございました!

2人「ありがとうございました〜!」

あ〜ちゃん「今年も幕張でやらせていただいて。1年ぶりの同じ事務所の仲間たちとのライブのやり合い、非常に熱く盛り上がりました。」

2人「楽しかった〜!」

かしゆか「良いテーマでしたね、恋とか愛とか。」

2人「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「当日フェスに来てくれた生徒からの書き込みも届いているので紹介していきましょう!」


AmuseFesお疲れ様でした!もう本当に最高としか言えません。
スタンディングはおしくらまんじゅう状態になりながら盛り上がっていました。
今回初参加のs**t kingzとナチュ恋でコラボ、セットリストはラブソング系ということで、恋とか愛に因んだ曲中心。
まさかBaby cruising Loveが聞けるとは、、、。
そして、MCではベストラブストーリー賞受賞おめでとうございます!!
修学旅行の夜みたいな話、とても面白かったです。
高橋優くんとは僅差の戦いになりましたが、ゆかちゃんの「いつもより多めに回っております」が決め手だったのかもしれません。
私も「養いたい、、、」と言ってもらえるようになりたいです(笑)

かしわのち
男の子/24/宮城県


のっち「(笑)」

かしゆか「え〜っと、みんな分かる〜?大丈夫かなぁ?」

あ〜ちゃん「訳分からんがな!(笑)」

かしゆか「どうして?どうした?何があったんだこの日(笑)」

のっち「序盤はなんとなく分かったよね。」

かしゆか「そうね、s**t kingzと…」

あ〜ちゃん「ナチュ恋ででコラボ〜って言ってた(笑)ナチュ恋て、あははは(笑)」

かしゆか「え〜と「ナチュラルに恋して」だよね。」

あ〜ちゃん「ああ!こうやって略すんだね。」

のっち「ナチュ恋ね。」

かしゆか「で、s**t kingzとコラボしました。」

のっち「ダンサー4人なんですよ。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「そうそう。s**t kingzさんがね。だから7人で、「ナチュラルに恋して」をコラボしたんだけど、いつものあたしたちの振りとはまた別で、オリジナルで振り付けを付けてくれて、7人でほんと、いわゆるコラボ。」

のっち「ね!ちょっと7人でどっか回ろうよ!ぐらいの完成度っていうか。」

あ〜ちゃん「マジでね。練習もしまくってやったし。」

のっち「超楽しかった。」

あ〜ちゃん「あとやっぱりテレビとかでやりたいよね。」

のっち「やりたい〜!」

かしゆか「もっと見てほしいよね!」

あ〜ちゃん「ミュージックステーションさん呼んでくれんかね?」

のっち「やばいじゃーん。」

かしゆか「それ最高じゃん。」

あ〜ちゃん「あはははは。」

のっち「見てほしいね、みんなにも。」

あ〜ちゃん「ね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「あとMCは、曲も愛とか恋とかにちなんだ曲で選んだけど、MCもアーティストごとに恋とか愛とかの話をして、“ベストラブストーリー賞を最後に決める”っていう企画だったんだけど、それでいただいたんですよ、賞。」

かしゆか「そう。受賞しちゃったんですね。」

あ〜ちゃん「最後3組が受かって。」

かしゆか「ノミネートして。」

あ〜ちゃん「そうそう。で、一生が…」

のっち「flumpool。」

あ〜ちゃん「…flumpoolの(阪井)一生がちょっと留学に行っちゃった女の子の話。「留学行くから〜!」って言って別れられたのにその留学が1ヶ月だったっていう(笑) 」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「それさ〜理由にしただけじゃーん!みたいなやつと、あと(高橋)優くんはほんと友情ですよね、友情愛ですよね。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「隆太。休んでたflumpoolの(山村)隆太に対しての思い。」

かしゆか「はいはい。」

あ〜ちゃん「で、私たちはただただ…『ねぇねぇ、付き合うとしたら誰にするぅ〜?』」

かしゆか「『今日出てる人の中でぇ誰がい〜?』」

のっち「『神木(隆之介)くんいないのー?終わってんじゃん』(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「『神木くんじゃん!』みたいな(笑)」

2人「つらい(笑)」

あ〜ちゃん「そういうなんか、ほんと馬鹿みたいな話をしたらね、優勝しちゃって。最後に拍手で決めるみたいな…歓声で決めるみたいになったんですよ。で、その時に「ほら!ゆかちゃん回り!回り!」って言ってミニスカートで回らせて。」

2人「フォ〜!!!」

かしゆか「『回ります!回ります!』」

あ〜ちゃん「それで獲ったんじゃないかと。」

かしゆか「ちょっと疑惑がある。」

あ〜ちゃん「疑惑をここで言ってるんですね。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「そして“今度養いたいと言ってもらえるようになりたい”と。これはそのタイプの話の中だよね?のっち。」

のっち「そうそう。エドガー・サリヴァンっていう女の子と男の子2人のバンドの男の子、遥くん(坂本遥)っていうんだけど、その子がもう本当にとにかくかわいいの!」

あ〜ちゃん「かわいい〜。」

かしゆか「かわいい!遥ちゃん!」

のっち「守ってあげたい遥ちゃん。そう、『その子のことを養いたいわ』って言ったら。」

あ〜ちゃん「おばさん言っちゃったって。」

のっち「そう(笑)おばさん言っちゃったら、結構それが話題になっちゃって。」

かしゆか「かしわのちも養ってほしいんだって(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「言ってもらえるようになりたい。」

あ〜ちゃん「かわいいね。」

のっち「そう、そんなことでした。」

あ〜ちゃん「はい、もう、あったこと全部書いてあるんだけど。」

かしゆか「ほんとですね。」

あ〜ちゃん「なんやらしゃん分からん、普通に来てない人は。」

かしゆか「そうだよね(笑)」

あ〜ちゃん「ありがとうね。もう思いが非常に伝わって、きました!フェスに来てくれたみんなも、フェスに来れなかった、応援してくれていたみんなもありがとうございました〜。

SCHOOL OF LOCK!


『あれ?そういえばワールドツアーのお土産って…を研究せよ』


かしゆか「欲しがるよね〜。」

のっち「今?」

かしゆか「でもワールドツアー2月から4月の出来事ですから。」

あ〜ちゃん「うふふふ(笑)」

のっち「ねえ!?そうだよね?」

あ〜ちゃん「随分前じゃね。今もう6月じゃけね。」

のっち「結構経ちましたよ?」

かしゆか「経ってますけど…でもまぁ、生徒のみなさんにお土産、持ってきました!」

あ〜ちゃん「イエ〜イ!」

のっち「持ってきました〜!」

かしゆか「では、1人ずつ紹介していきましょうか。」

2人「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「じゃあ、私からいきますね。私は、ほんっと、たいしたものじゃないんですけど、ツアーが1ヶ月間あったんで、ずっと同じスーツケースで周ってましたから荷物増やせなくて。パンパン…もう既にパンパンで行きましたから。」

あ〜ちゃん「ゆかちゃんパンパンだったね(笑)」

かしゆか「減らせど減らせど隙間が空かなかったので、ANTHROPOLOGIEというお店で買ったコースター。」

のっち「かわいいやつじゃん。」

かしゆか「お花柄のコースター。」

あ〜ちゃん「かわいい…。」

かしゆか「あと…」

のっち「え、もう1個あるの!?」

かしゆか「もう1個はWHOLE FOODSで買ったルームフレッシュナー。シュッシュッシュってして香りをつけるやつですね。」

あ〜ちゃん「へ〜。あのオーガニックのマーケットがあるんだよね。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「オーガニックスーパーだから、変なもん入ってないじゃない?」

のっち「たしかにたしかに。」

かしゆか「たぶん、自然なものでできてるんだと思います!」

のっち「ミントって書いてあるね。」

かしゆか「うん。すごい爽やかな匂いで…いろんなホテル転々としてたから、それぞれのホテルの匂いとか、あと…冬物のニットとかも持ってたから、クリーニング出したいけど出せないみたいな状態の時に使ってた、ちょっとだけ使ったやつです。」

のっち「えっ、あっ、使ってるやつ?」

かしゆか「ごめんなさ〜い。」

のっち「へぇ〜。」

かしゆか「使ったやつで〜す。」

のっち「いいじゃん!でも使えるってことだよね。」

かしゆか「そうです!」

のっち「うん。」

かしゆか「同じ香りを楽しみまショー!」

のっち「なるほど!(笑)」

あ〜ちゃん「なんなんですか、そのキャラ(笑)なんか今日キャラ違いますよね?(笑)」

かしゆか「ゴメンナサーイ!ゴメンナサーイ!」

のっち「海外の思い出が(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっとフレーバー入っちゃってんすか?(笑)ちょっとU.S.フレーバー入っちゃってんすか。」

かしゆか「一緒に楽しみまショー!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ヤバいじゃん!ヤバい女いる!ヤバいでしょ(笑)」

かしゆか「さっ、続いて!」

あ〜ちゃん「仕切るぅ〜!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「のっちいこうかな。多分ね、おんなじ街で買った気がする。ANTHROPOLOGIE、一緒に行ったじゃん。」

かしゆか「うん。行った。」

のっち「もう最終週くらい、あれサンノゼだよね?」

かしゆか「そうだね。」

のっち「…ぐらいに買ったんだけど、1ヶ月、私もほんとにキャリーバッグいっぱいでずっと過ごしてたから、新しく物買えなくって。でも、もう最終週になって、もうかなりこう…お買い物したい欲が高まってたのよ。」

2人「うん。」

のっち「だからもうサンノゼで爆買いしちゃって。化粧品とか食器とか…。」

かしゆか「あ〜、すごい買ってた。」

あ〜ちゃん「パンパンに買ってたよね。」

のっち「あとその中でプチプラのピアスも爆買いしたんすよ。」

2人「そうなんだ。」

のっち「その中で、最近あんま付けてないなっていうのを…」

かしゆか「あれ?うふふふ(笑)」

のっち「あげるぅー。」

あ〜ちゃん「ねぇ、それいらない物ってこと?」

かしゆか「好きじゃなかったってこと?」

のっち「いらなくない!(笑) これ黒のフリンジっての?」

かしゆか「タッセルみたいなね。」

のっち「これ、めちゃくちゃ気に入って買ったんだけど、私、黒髪じゃん。」

2人「うん。」

のっち「だから、あんまり外から見えなくて…」

かしゆか「たしかに(笑)」

のっち「盛れないんだよね、このピアス(笑)」

かしゆか「ちょっとそこだけ髪伸びてるみたいな(笑)」

のっち「そうなの!(笑)」

あ〜ちゃん「髪が出てるみたいな(笑)」

のっち「だから〜、できたら髪の毛のちょっと明るい子とかに着けてもらいたいなと思って。」

あ〜ちゃん「いいねぇ。」

のっち「これにしてみました。」

あ〜ちゃん「かわいい。」

のっち「写真撮ってもらいます、あとで。」

2人「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「これです!ピアスでした。」

かしゆか「ピアス。」


のっち「じゃあ、あ〜ちゃん。」

あ〜ちゃん「私もすごい荷物山盛りだったんで。」

2人「(笑)」

かしゆか「みんな同じ状況(笑)」

あ〜ちゃん「でも途中でカート買ったんですよ、スーツケース。ほんで…よっしゃ、じゃあ最後はいけるで!って言ってみんなのお土産はコーチェラで買ったんですね。」

のっち「はい!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「その中の1枚でコーチェラのTシャツ。」

のっち「おぉ〜!」

あ〜ちゃん「で、私たちの名前が入ってる、裏に。」

かしゆか「おぉ!すごいじゃん。」

あ〜ちゃん「そう、出演者の名前がね、入ってるやつなんですけど。これをプレゼントしようかなって。」

のっち「かわいいよね、それ。」

かしゆか「それかわいい。」

あ〜ちゃん「かわいいよね。なんでもないTシャツなんですけど、やっぱここに年度と自分たちのグループが書いてあるんで。」

のっち「小柄な男の子だったら着れる位かな。」

あ〜ちゃん「そうだね。うん、ちょっとSサイズなんで。…ほんで、あとはね…TikTokのロスの会社行ったんですよ。」

のっち「行ったね。」

かしゆか「行きました。」

あ〜ちゃん「いっぱい、いろんなもんくれて。その中のPhoneグリップ。スタンドにもなる、携帯の後ろに貼ると…今、海外ですごい流行ってるんですよ、ボッボッボッって出てきて、指も挟めるし、置くこともできるみたいな…ヤツを2つ。」

のっち「2つ!」

あ〜ちゃん「はい。これをプレゼントします、いっしょに。」

のっち「かわいいね、それは何色っていうんだろ。」

あ〜ちゃん「ピンクゴールドかな。」

かしゆか「ちょっとラメみたいに光ってるね。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「なるほど!」

かしゆか「3人ともギリギリの中で(笑)、見繕ったお土産(笑)」

あ〜ちゃん「そういうこと言わない(笑)」

かしゆか「厳選したんだよね?(笑)」

のっち「そうなの!(笑)」

かしゆか「すっごいとっておきの厳選なんだから!(笑)」

あ〜ちゃん「スーツケース買ったから買えたお土産です。」

かしゆか「そうそう。」

のっち「ね(笑)」

あ〜ちゃん「な(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆかということで私たちのワールドツアーのお土産を生徒のみなさんの中から3名にプレゼントしたいと思うんですが、今回のお土産を希望する生徒は1つ、宿題を提出してもらいたいと思います!

あ〜ちゃん「うぉ〜。」

かしゆか「それがこちら!」

『Perfumeを端的に表している英単語を教えてください』

かしゆかみなさんが思うPerfumeを表す英単語を1つ書いて「ワールドツアー土産希望」と書いて、 [ Perfume掲示板 ] に書き込んでください。

のっち「単語か!」

かしゆか「英単語だよ。」

のっち「だから“Three 〇〇〇〇”とかはダメってことでしょ?」

かしゆか「そうそう!“Trio Girl”とかだともう2つになっちゃうから、1つ!」

のっち「むずいね!」

あ〜ちゃんTriangle!」

のっち「あぁ!いいじゃん!」

かしゆか「あっ、じゃもうこれダメですね〜。」

2人「(爆笑)」

かしゆか「はい、残念でしたみなさん〜。今、言うとどんどん取られるよ〜!」

あ〜ちゃん「びぇ〜!!!(笑)」

かしゆかTechnologyとかでも良いってことでしょ?」

2人「うわぁ〜!(笑)」

かしゆか「はい!これダメで〜す!(笑)」

あ〜ちゃん「つれぇなぁ〜。」

のっち「つれぇなぁ〜。どんどんなくなっちゃう、でもめちゃくちゃいい2つだったな。ちなみにPerfumeを端的に現す英単語、“Perfume” は違いますからね。」

あ〜ちゃん「あ!」

かしゆか「あ!そこね〜。」

のっち「うん。Perfumeもダメです。」

あ〜ちゃん「ダメなんだ。」

かしゆか「そもそもだもんね。」

のっち「ね、いいの来るといいな。みなさんからの書き込みお待ちしています。」

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あ〜ちゃん「そして!ここでPerfumeからのお知らせです。来週6月17日のPerfume LOCKS!で、私たちの新曲「ナナナナナイロ」を、初フルオンエアしたいと思います!

3人「わ〜!!!」

あ〜ちゃん「こちら現在、肌美精のCMソングとして流れていますが、来週はその曲をフルコーラスでオンエアということで。CMでちょっと聴いてもらっててもやっぱフルで聴くと結構ゴリゴリなとこあるんですよ。」

のっち「ねえ!」

かしゆか「イントロからびっくり!みたいな時あるからね。」

あ〜ちゃん「最初はびっくりするんだけど、やみつきになる曲なんで。来週、お楽しみに!」
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「清々しいスガ」からの依頼。
『Perfumeの好きな合唱曲を研究せよ』


あ〜ちゃん「合唱曲…ぱっと浮かぶ曲なんだろうね?」

かしゆか「いやもう「大地讃頌」でしょ。」

あ〜ちゃん「う〜!うちらの青春〜。」

かしゆか「青春だよもう〜。」

のっち「ダンダンダンダン…」

3人「ダンダン♪母な〜る!

あ〜ちゃん「この、眉間の中央のとこから…」

のっち「腹筋から…」

あ〜ちゃん「(眉間の中央を意識しながら)ここに当てて!」

かしゆか「当たってるね〜!」

あ〜ちゃんッハ〜!

のっち「当たってるね!」

あ〜ちゃんッハ〜!だよね。」

かしゆか「(笑)」

のっち「中3でさ、広島から東京出てきて。3人一緒の中学校だったじゃん。そこの中学がめちゃめちゃ合唱に力入れてたのよ。」

かしゆか「そうね。」

のっち「だから、その1年間すごい頑張って合唱練習した中での、みんなで歌う曲。」

あ〜ちゃん「頑張った。」

かしゆか「やった。」

あ〜ちゃん「卒業式で歌ったよね。」

かしゆか「そうそう。別々じゃなくて学年でね、全体で歌うやつね。」

のっち「うん。だからめちゃめちゃ思い出深いよね。」

あ〜ちゃん「オリジナルの記号とかがあるんよ。」

のっち「あ〜、そうそう!」

あ〜ちゃん「クレッシェンドして、デクレッシェンドで戻るっていう、オリジナル楽譜みたいなのがあって。」

のっち「「母なる大地の」で、いちばんデカくなって、「ふところに」でちょっと小さくなって。」

かしゆか「抑揚つける〜!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「みたいなのあったよね。」

のっち「あった(笑)」


あ〜ちゃん「あと、何か合唱のクラブみたいなのさ、私とのっち、所属してたよね。」

のっち「入った!♪ハレル〜ヤ、ハレ〜ルヤ、ハレル〜ヤ、ハレ〜ルヤ!

あ〜ちゃん「今も歌うことあるよね(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「急に歌い出すよね。」

2人♪ハレル〜ヤ、ハレ〜ルヤ、ハレル〜ヤ、ハレ〜ルヤ〜

かしゆか「合ってんのか間違ってんのか…(笑)」

2人「(笑)」

かしゆか「怖い、急に。」

あ〜ちゃん「…っていう歌。」

のっち「(部員が)5人ぐらいだった記憶がある(笑)」

かしゆか「うん、そうだね、そうだったと思う(笑)」

あ〜ちゃん「かろうじて分かれられるっていう。」

のっち「そうそう(笑)」

あ〜ちゃん「なんか懐かしいね。」

のっち「懐かしいね。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「私、そのクラス対抗の、あ〜ちゃんのクラスの「エトピリカ」って曲にもう衝撃を受けた。」

のっち「あ〜。」

あ〜ちゃん「歌ってた。」

かしゆか「クラス対抗だから、それぞれ1組が上がってるとき、下で見てるんだよね、椅子に座って。あ〜ちゃんのクラスが歌った瞬間、頭まで鳥肌立って(笑)」

あ〜ちゃん「すごいじゃん(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「やっべ〜じゃん、このクラス!勝てるわけないじゃん!って(笑) めっちゃすごかったもん、勢い!」

あ〜ちゃん「クラス対抗だったんだよね。」

かしゆか「そうそう。」

のっち「3人違うクラスだから。」

あ〜ちゃん「なんだっけ?あたしら2組で、あ〜ちゃんは「エトピリカ」だったんだけど、かしゆかは…。」

かしゆか「あれ?あたし1組か。」

あ〜ちゃん「1組で。」

のっち「こ、こ、こ…♪親知らず〜!

3人♪子知らずの〜!

かしゆか「選曲(笑)」

あ〜ちゃん「悲しい、悲しい歌を。」

かしゆか「え?のっちのクラスは?」

のっち「私ね、「森の狩り人アレン」だった。」

かしゆか「あ〜!そうだ!」

のっち♪ア〜レン、ア〜レン…。

あ〜ちゃん「なんだっけ、激しいよ、あたしの。♪エトピリカ!エトピ〜リカ!っていう。」

かしゆか「そう。」

2人「ダダッ!ダダッ!ダダダッ!…。」

かしゆか「すごかったんだよな、迫力が。」

あ〜ちゃん「死ぬほど練習したもん。」

のっち「そうだよね。」

あ〜ちゃん「常にスタッカート。」

のっち「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『あ〜、ちなみにPerfumeの曲で合唱するならどれがいいですか?』

あ〜ちゃん「え?どゆこと!?」

のっち「Perfumeの曲で合唱曲、ないね〜!」

かしゆか「ない。」

のっち「なんかflumpoolの「証」みたいの欲しいよね。」

あ〜ちゃん「欲し〜!!」

かしゆか「あ〜、いいなぁ。」

あ〜ちゃん「SHISHAMOみたいのね(笑)」

のっち「セカオワとか、めっちゃやってるもんね。」

あ〜ちゃん「やってる〜!」

かしゆか「え〜、Perfumeなら?」

あ〜ちゃん「え〜!」

かしゆか「…なんか、どういうのが…?」

あ〜ちゃん「(合唱曲っぽく) ♪これくら〜いのか〜んじで〜

かしゆか「ねえ、合唱で「マカロニ」って(笑)」

あ〜ちゃん♪いつまでも〜いたいよね〜、どう?」

かしゆか「いいコーラスラインできそうだけど(笑)」

あ〜ちゃん♪〜どれくら〜いの…だめ?」

かしゆか「「マカロニ」…(笑)」

のっち「ミディアムな曲…」

あ〜ちゃん「ミディアムな曲じゃないとだめでしょ。「love the world」とかだとやっぱり…。」

かしゆか「そうだよね。速い曲は…って思うと。」

あ〜ちゃん「(スタッカートで)♪〜こっ・そりー・ひー・み・つ・を・あ・げ・る・わー。

かしゆか「でも「エトピリカ」みたいになるかもよ?(笑)」

あ〜ちゃん「…やだ(笑)…なんか「証」みたいなことを。」

のっち「「証」欲しいな〜!」

かしゆか「え、「Dream Fighter」みたいなこと?!」

のっち「(爆笑)」

あ〜ちゃん「あれ早口だな〜!本当に!」

かしゆか♪さいこ〜!!を〜!

あ〜ちゃん「“を”で当てます!」(※声を額に)

のっち「やだ〜(笑)」

あ〜ちゃん「…最悪(笑)やだね。「Dream Fighter」なし。」

のっち「なしかも。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「だからやっぱり「STAR TRAIN」じゃない?」

のっち「「STAR TRAIN」(笑)」

かしゆか「あ〜「STAR TRAIN」ぽいねぇ。」

あ〜ちゃん♪I don't want anything〜いつだって今が〜。Wow…で何音かいけるでしょ。」

かしゆか「分かれてね。」

あ〜ちゃん「2音で分かれる事もできるし。」

かしゆか♪ラ〜ラ…え、Aメロってどんなんだっけ?」

あ〜ちゃん♪手探りで〜、だ。♪宇宙までが〜遠いほど〜、低い、結構。」

かしゆか「なんか男子が追いかけで歌うみたいな。」

のっち♪Wow〜!

あ〜ちゃん「それ何音かに分かれるのかも。」

のっち♪ルルルル〜ル〜。

かしゆか「入れてくる〜(笑)」

あ〜ちゃん「小細工みたいなのしないで(笑)」

のっち♪Hh〜〜anything〜!

2人「(笑)」

3人♪(高く歌う) I don't want anything〜いつだって今が〜

のっち♪(低く歌う)いつだって今が〜

かしゆか「あ、いいかもしんない。」

のっち「良いね。」

かしゆか「感動するかも(笑)」

あ〜ちゃん「これ結構いいかも。」

のっち「ちょっと、合唱曲のアレンジャーの人、募集!」

あ〜ちゃん「あ〜欲しい。」

かしゆか「あ、良いな〜、やってみてほしい。」

あ〜ちゃん「あ、合唱部の先生でPerfumeのことなんか知ってる人いるかな?」

のっち「あ、やってほしい。」

かしゆか「合唱の強豪校の先生とか。」

3人「あ〜!!!」

あ〜ちゃん「激アツ!」

かしゆか「それ聴いてみた〜い。」

あ〜ちゃん「そこから話が浮上して、それがなんか、ネットとかでいろいろなって、そしたらそれをNHKさんが見て!これでどんどん◎▲□※×★…!!」

<突然、ファンファーレが鳴る>

のっち「やった〜!!」

かしゆか「完成した(笑)」

あ〜ちゃん「バッチリだね!」

のっち「バッチリだね!うちらの「証」ができたね!」

あ〜ちゃん「うちらにとっての「証」だね!」

3人「(笑)」

のっち「終わった…(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さぁ、この間『Amuse Fes in MAKUHARI 2019 〜恋とか愛とか〜』 終わりまして、みなさま来ていただいた方ありがとうございました。」

2人「ありがとうございました。」

あ〜ちゃんデルタ・エコー、結局、君は何で来たのかい?」

のっち「そうだね(笑)」

かしゆか「ライブで目立つ服みたいなこと。」

あ〜ちゃん「言ってたもんね。ありがとね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「完熟トマト」からの依頼。
『Perfume的 とりあえず1回見てみて!なものを研究せよ』


かしゆか「とりあえず1回見てみて。オススメの本とかマンガとか、ゲームとか、映画ですかね?」

あ〜ちゃん「いっぱいあるよね〜。でも基本的にはやっぱもうみんなすぐ話しちゃったりとか。」

かしゆか「もう我慢できない!好きなのすぐ話したい!」

のっち「(笑)」

かしゆか「すぐ言っちゃう。次に会ったらすぐ言っちゃう。」

あ〜ちゃん「あとやっぱり、好みが似てたりもするから、もう好きなんだよ。」

かしゆか「うん、お互い見てたりしてね。あ!私も見てる!みたいなね。」

あ〜ちゃん「そう。」

かしゆか「あるある。」

あ〜ちゃん「あるよね〜。」

かしゆか「そうなんだよね〜。」

のっち「最近、どうですか?」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「えぇ、私かしゆか的には、Netflixになるんですけど…そして2人にはね、もう我慢できず話したんですけど…ちょっとあらためて伝えたいなっていうので。Netflixの『クィア・アイ』っていう、半分ドキュメンタリーみたいな…毎回ゲストを呼んで、そのゲストがちょっと冴えないね、自分に自信がない人なんだけど。それをゲイの5人が改革していくっていう番組なの。1話ごとに終わるやつなんだけど、それがすっごいポジティブですっごい明るくって。人を励ますときにこう言って欲しい、自分も言われたら嬉しいとか、そういう言葉がたくさん出てくるし、プラスそれで英語の勉強できたら最高じゃんみたいな。とにかく明るい!5人が。幸せになれる、観てて。すっきりできるし、前向きになれるし。自分もこうやって変えてみたらいいんだみたいな。そういうのを見つけられると思う。」

あ〜ちゃん「はぇ〜!いいね〜。」

かしゆか「すっごいおもしろいよ、もうぜひ!」

のっち「オススメしてもらったね。帰ったら観ます。」

あ〜ちゃん「これからね。ありがと。」

かしゆか「観てください。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「あのね、私あんまりゲームとかしないんですけど、ゲームに今ハマってまして。」

2人「珍しい!」

あ〜ちゃん「珍しいでしょ?」

かしゆか「珍しいことがありますね。」

あ〜ちゃん「なんか…そのでもゲームのあれがわからんわ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「白い物体で空から…。」

のっち「あっ分かったよ!」

あ〜ちゃん「ぷい〜ん!」

かしゆか「知ってんの?」

のっち『ヒューマン フォール フラット』!」

あ〜ちゃん「それ〜(爆笑)」

かしゆか「なにそれなにそれ!?」

のっち「大人気だね。」

あ〜ちゃん「あれ、超おもしろいよ!」

かしゆか「どんなゲーム?どんなゲーム?」

のっち「あ〜ちゃん、やってんの(笑)」

あ〜ちゃん「なんか体がふにゃふにゃなんよ。で、自分のコントローラーをどういう風に傾けるかで、その彼か彼女か知らんけど…その白い物体が上を見たり下を見たり、横を見たりその情景が変わっていく。すごいじゃんこの連動感っていう。」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「うん、おもしろいよ。こっちも、あ〜行け行け行け行け!とか言いながら上向いたり下向いたりして、誰かと一緒にやったら誰かを引きずり落として、あ〜れ〜!って落ちるのも楽しいよ。で、落ちてあ〜れ〜!ってなって落ち方が、でろん〜!って落ちるんよ。それがなんか癒されるんよ。」

2人「へ〜!」

あ〜ちゃん「不思議よ。」

のっち「とにかく操作が難しくて、のっちはもうだめだった。難しすぎて。」

かしゆか「ゲーマーが諦めている。」

のっち「そう。」

あ〜ちゃん「ゲーマーじゃないけんかね?」

かしゆか「なんか目指す所が違うのかもね(笑)」

2人「(笑)」

かしゆか「ゲーマーは話を進めたい。クリアしたい!ってなるけど、あ〜ちゃんは楽しい。これ楽しいってなってるから(笑)」

あ〜ちゃん「そうかもしれん(笑)」

かしゆか「そうかもね。」

のっち「いっしょにやりたい。」

あ〜ちゃん「あれ、おもしろかった。あれ、おもしろいね。」

のっち「へ〜。」

あ〜ちゃん「よかったよ、タイトル知ってる人がいてくれて。」

のっち「(笑)」

かしゆか「本当だね!」

のっち「人気ですからね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ、のっちは最近観て、もういちばんハマってるのが、マーベル映画なんですけど(笑)」

かしゆか「え!?すごいじゃん!」

あ〜ちゃん「え!?今?」

のっち「アイアンマン!」

あ〜ちゃん「イエ〜イ!!今〜!!!」

2人「イエ〜イ!!」

のっち「アイアンマン、ハルク、アイアンマン2、マイティ・ソー 、キャプテン・アメリカ、アベンジャーズ、アイアンマン3まで観ました。」

あ〜ちゃん「すごい辿ってる。」

かしゆか「すごいじゃん、今〜。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「観ました〜!」

かしゆか「もうみんなやった後だよ。」

のっち「最高!マジでかっこいいね!」

あ〜ちゃん「かっこいい。」

かしゆか「かっこいいよ〜、もう。かっこいい。」

のっち「うん、気持ち良い。いろんなヒーローいるけど、私はねぇ、いちばんマイティ・ソーが好きだった。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「あ、マイティ・ソー が好き?」

のっち「うん。あの神様。」

あ〜ちゃん「グワ〜ッ!!ってやつ?」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「(笑)…そうそう、ハンマーが持てない、なんでだ!? みたいな苦悩からの、やっぱり最強マイティーっていうのがね。カッコよかったな。あと走るときにちょっとワンちゃんみたいに髪がわさわさってなるのがかわいかった…。」

2人「(笑)」

かしゆか「そこ?ねぇ、もっとアツく燃えるなんかとか、あるよね?」

あ〜ちゃん「あるじゃん、ハンマーがこうやってくるときにバン!バン!ってこうずっと待ってて。目がビーン!って緑にキラキラ〜!ってド〜ン!ウ〜!!バイ〜ン!ってなるあそこじゃないの?!」

かしゆか「いちばん力、発揮してるところじゃないんだね?」

あ〜ちゃん「そこじゃないの?」

のっち「そうね、人間らしいマイティ・ソー、かわいかったなあ。でも2人はさ、もうエンドゲーム(シリーズの現在の最新作)までいってるわけじゃん?」

かしゆか「いきましたよ!」

あ〜ちゃん「いった!」

のっち「だから、私の知らないマイティ・ソー を2人が知ってるってことにちょっと…!」

かしゆか「だってさ、エンドゲーム観たら衝撃だよね!!」

あ〜ちゃん「マジもう!」

のっち「やだ!マジで!」

あ〜ちゃん「衝撃だと思う。」

かしゆか「衝撃も衝撃よ!」

のっち「ジェラシーやわ。」

あ〜ちゃん「(笑)そこでジェラシー…(笑)」

のっち「嫉妬しちゃう!私の知らないソーを知ってるなんて!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「早く追いついて。」

あ〜ちゃん「早く観よう?」

のっち「追いつくよ〜。」

あ〜ちゃん「え、それってさ、本当に順を追って全部観る気?」

のっち「うん。公開順で観てる。」

あ〜ちゃん「え、それってさ、何本あるの?」

のっち「23?」

あ〜ちゃん「そんなある!?」

かしゆか「23もあるんだ。」

のっち「でもまぁ、それぞれの物語があるって考えるとね。」

あ〜ちゃん「確かにね。」

かしゆか「だって、いっぱい増えてきたの途中から。」

あ〜ちゃん「そうだね、ドクター・ストレンジとかも見てないってこと?」

のっち「あ、ドクター・ストレンジ観た!」

2人「あ、それは観たんだね。」

のっち「とか、スパイダーマン・ホームカミングとかは観てる。」

あ〜ちゃん「あ、観たんだ。じゃあアントマンも?」

のっち「アントマン観てないの。」

あ〜ちゃん「あ〜!!!」

かしゆか「好きだよね〜!」

のっち「あ〜ちゃん好きだね〜(笑)」

あ〜ちゃん「アントマン最高だよ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「ちょっとエンドゲームがね、公開してる間にぜひ全部観終わって。映画館で観た方がいいよねあれ!?」

あ〜ちゃん「映画館で観てほしい〜!」

のっち「もしね、みんなも思いついたら、1回観て、1回観てみて!」

あ〜ちゃん「いや、もうみんな観てんだよ。」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「観てんだってば(笑)」

のっち「観てんの!?」

あ〜ちゃん「これは。」

のっち「1回観てほしいの!」

あ〜ちゃん「いや、みんな観てるの!」

かしゆか「これはもう、みんな観てるのよ。」

のっち「いっしょにエンドゲームまでね、辿り着いたらいいよね。」

あ〜ちゃん「全然マニアックじゃないから。」

かしゆか「みんな観てるから。」

あ〜ちゃん「みんな観てるの。」


かしゆか「ちなみにとーやま校長、あしざわ教頭の「とりあえず1回見てみて!」なものは何かあるかなぁ?

SCHOOL OF LOCK!