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July 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
『Perfume夏のフェスグッズを研究せよ!』


あ〜ちゃん「Perfume、この夏たくさんのフェスに出演が決定しています。」

かしゆか8月4日(日)が「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」。こちらがGLASS STAGEに出演します。」

のっち「おわっ!」

あ〜ちゃん「大きい〜。」

のっち「大きい〜。」

かしゆか「大きいとこだよ〜。」

のっち「2年ぶり。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「続いて8月18日(日)が「SUMMER SONIC 2019」、こちらがMARINE STAGEに出演します。」

2人「大き〜い!!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「これも度肝抜かれるほど多分大きくて。なんか、いつもフェスをやる時にこのGLASS STAGEとサマソニでビビるんですよ(笑)」

のっち「ビビるね〜。」

あ〜ちゃん「久々のライブっていうのになるのに、こんなにでかいとこ急に3人だけ出された!みたいな感じで。」

かしゆか「分かる〜。」

あ〜ちゃん「もうブルブル震えて。ガタガタってなる2日みたいな。」

のっち「毎回そうだよね。」

あ〜ちゃん「毎回そうなる。」

のっち「わ〜、思い出せてよかった今。」

あ〜ちゃん「今ね。今自覚しといて良かったよね。」

のっち「よかった。」

あ〜ちゃん「続いて8月31日(土)が「SWEET LOVE SHOWER 2019」

のっち「久々な気がする〜。」

あ〜ちゃん「これも久々じゃね。」

かしゆか「そうだね。」

のっち「楽しみ。」

かしゆか「続いて9月15日(日)が「KOYABU SONIC 2019」

のっち「おぉ!2回目!ありがとうございます。」

かしゆか「2回目ですね。」

あ〜ちゃん「前もなんか仲良くしていただいて、良くしていただいてね、ほんとに。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さぁそんなフェス会場でPerfumeグッズが発売されるんですけども、今年どんなものがあるのかということなんですけど。いっぱいあるよね。」

のっち「いっぱいあります。」

かしゆか「まずTシャツ?」

のっち「Tシャツ。」

かしゆか「ちょっと今回全部変な名前付けたんですよねぇ。」

のっち「付けたなぁ。」

かしゆか「もう…勢いで私が付けました。」

のっち「あ〜、ゆかちゃん!かしゆかだった(笑)」

かしゆか「まずTシャツの名前は『シャレティルゥー』

のっち「読み方それなんだ(笑)」

かしゆか「カタカナで書くとね、シャ・レ・ティ・ルーなんだけど、読み方はシャレテル〜!です。」

のっち「テンション高めでいったんだ。」

あ〜ちゃん「なるほど。」

かしゆか「そう。」

あ〜ちゃん「“ティ”はTシャツのTなんですね。」

かしゆか「そうですそうです。入れました〜。」

あ〜ちゃん「だからいつも静かな人がこうやってなっちゃうと急にちょっとドキッとする。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「ありますよね。」

かしゆか「どどどどどどうした、どうした!? って。」

あ〜ちゃん「いつも静かなのにどうしたのっていう、はい。…続けて。」

かしゆかレトロ・フューチャーをイメージした総柄Tシャツなんですよね。Perfumeにしては珍しいデザインだよね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。総柄珍しいし、あとこの生地も珍しいよね。」

かしゆか「すごいサラサラ生地で薄くて、涼しい。だけど黒だから透けないっていう。フェスもってこいの生地になってます。」

あ〜ちゃん「だねぇ。中に水着とか着てそのままインとかしたりしても涼しいかも。」

かしゆか「いいね、楽だね。」

のっち「あ〜、めっちゃいい。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「そして続きましてが、『チカチカタオル』

2人「うん。」

かしゆか「目がチカチカするくらいの蛍光イエロー…(笑) ちょっと自分で言うの全部、恥ずかしい。」

のっち「(笑)」

かしゆか「真面目に話すテンションじゃない!これは。」

2人「(笑)」

かしゆか「真面目に言うやつじゃないの。」

のっち「目で見て、文字で読んで面白いなっていうやつ。」

かしゆか「そ、そうだね。」

あ〜ちゃん「はい。」

かしゆか「蛍光イエローとグレーでね。おしゃれだけどめちゃ派手っていう。かわいいよね〜。」

のっち「これめっちゃかわいい〜。」

あ〜ちゃん「なんかやっぱ名前の入ってる物をお客さんが持っててくれると、もう信じられないほどの心強さ。」

かしゆか「分かる!」

あ〜ちゃん「もらうんですよ。やっぱフェスとか…自分なんて見てないだろうなとか、こんな大きいとこ出ていいんじゃろうか?とか、そういう気持ちに急遽なることあるけど。こういうの持ってくれてる人がいて、それを見つけられるとめちゃくちゃ心強くて。」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「だから…もう自分たちが持ってて欲しい物。」

のっち「これ何織りって言うんだっけ?」

かしゆか「ジャガード?」

のっちジャガード織りなんだけど。普通の生地だと多分、すっごい重いのよ。だけどこれはなんかめっちゃ軽い。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

のっち「新素材な気がする。」

かしゆか「たしかに。そうかも、そうかも。ジャガードの中でも軽いかも。」

のっち「体洗うタオルみたいな…くらいの軽さ。」

あ〜ちゃん「そうじゃね〜。で、しかも表と裏で印象が全然違うしね。」

のっち「そうそう。マジおすすめです。」

かしゆか「いいですね〜。」

あ〜ちゃん「うん。おすすめ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「続きまして『キノウテキサコッシュ』

のっち「あい。」

かしゆか「これ前にね、2017年のイベントグッズで作ったサコッシュのグレードアップしたやつですね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。あれも校長もずっと使ってくれとるな。あのオレンジとネイビーのやつね。」

のっち「ね〜。」

あ〜ちゃん「ほんまに良い言うて。」

かしゆか「それを更にバージョンアップしまして。前は1個にポケットがいっぱい付いてたんだけど今回は取り外しできる2つに分かれてるみたいな感じで。」

のっち「下がシンプルなグレーのいわゆるサコッシュ的なバッグで。で、その上にちょっとウエストポーチみたいな軽い生地の蛍光イエローのバッグが付いてる。」

かしゆか「はい。」

のっち「これまでにない構造となっております。」

あ〜ちゃん「はい。」

かしゆか「ちょっとね、前のサコッシュと長さも変えて。ちょっと流行りの感じのちょっと縦が短いサイズにしたんですよね。」

あ〜ちゃん「そうそう。だからちょっと手前の黄色いやつだけでボディバッグみたいに付けても行けるし。これはおすすめ。」

2人「おすすめ。」

かしゆか「今回も機能的ですね。」

あ〜ちゃん「安いしね。」

かしゆか「安い!たしかに。」

のっち「たしかに。」

あ〜ちゃん「もう値段はほんま値切るけぇね。おばさんたちが。」

のっち「(笑)」

かしゆか「もうババァうるせぇな〜。」

あ〜ちゃん「永遠に値切る。」

かしゆか「『それじゃ買わないかなぁ』とか言って。」

あ〜ちゃん「抑えました。」

かしゆか「2500円まで抑えました。」

2人「はい。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「続きまして、『ミツヤマキャップ』。これかわいいね〜。」

2人「かわいい!」

かしゆか「黒いキャップで、形も最近の流行りな形で、ちょっとつばが長いみたいな。」

あ〜ちゃん「そうそう。じゃけん日よけにもなるし、あとやっぱ普通に付けられる。」

かしゆか「そうだね。」

のっち「ね〜。」

かしゆか「蛍光の線でミツヤマがあるみたいな感じで。後ろのところに“Perfume2019”って入ってるんですよね。」

のっち「入ってる。」

あ〜ちゃん「そんでもってこれの最大の特徴は、つばの左前のところにラッパーの人たちがいつも付けっぱなしするシール?あれをPerfumeで作ったんですよ。」

のっち「これ、だから付けっぱなしで被るやつで良いんだよね?」

あ〜ちゃん「そう。だからラッパーだと思って、自分のことを。」

かしゆか「付けっぱなしで被る。」

あ〜ちゃん「オレ新品持ってんだぞ、金持ってるぞという感じで。」

かしゆか「あ、そういう意味合いなんですか(笑)」

2人「そういう意味で。」

あ〜ちゃん「はい。付けてください。」


かしゆか「そして最後が『ネオセン』

のっち「ネオセン!」

かしゆか「扇子のことです…ネオンセンス。派手〜!」

のっち「…かわいい!」

かしゆか「派手かわいい。蛍光イエローの扇子で、そこに黒でね文字が入っていて。軽いんですよねー。」

のっち「軽い。」

かしゆか「そして…そのフックみたいなのついてるから、さっきのキノウテキサコッシュにつけても良し、自分のベルトループにつけるも良し。どこにでもつけられます。」

のっち「あと本当に細かいんだけど、この骨の部分?にロゴが入ってて。」

かしゆか「かわいいね〜。」

のっち「だから閉めたときにも…ほら〜!」

かしゆか「(高い声で)ミツヤマダヨ!

あ〜ちゃん「今、(耳に)ビリビリッ!って今きたんだけど。」

のっち「ごめんなさい(笑)」

あ〜ちゃん「なんて言ったんですかね?」

かしゆか「ミツヤマだよ。…(高い声で)ミツヤマダヨ!!

あ〜ちゃん「なんか2人ともビリビリッ!ってきたんですけどちょっと…(笑)でもまぁかわいいはかわいいよね。」

2人「かわいい。」

あ〜ちゃん「全部ね。」

かしゆか「扇子だから幅とらないしね。中にシュッとしまえていいと思います。」

あ〜ちゃん「よかった。みんな、これぜひともこの夏のアイテムとして手に取っていただけたらと思います。」

Perfume オフィシャルサイト
「Perfume 2019 イベントグッズ」販売決定!!


SCHOOL OF LOCK!


『グッズ映えする写真を研究せよ!』


のっち「(急に)オッケ〜!じゃあグッズ映えする写真撮っていきますのでぇ、よろしくお願いしまぁーす!

かしゆか「え。」

あ〜ちゃん「誰?誰?」

のっち「あ、その前にテンション上がるミュージックをチョイスしないとね!」

(おもむろに音楽をかけ出す)

<BGM「Pick Me Up」>

あ〜ちゃん「なになに?誰?誰?」

のっち「言っときますけど、私こういう一眼的なカメラ?使うの初めてだから、そこは優しい感じでよろしくお願いします。」

あ〜ちゃん「発音おかしいな。」

かしゆか「ちょっとEXIT入ってんの?(笑)」

あ〜ちゃん「や、音程おかしいな。」

かしゆか「え、EXITいるかな?ここに(笑)」

のっち「あ…EXITさん?」

かしゆか「EXITってことかな?(笑)」

のっち「EXITさんって方と被ってるの?(笑)」

かしゆか「そういうことでいいかな?(笑)」

のっち「じゃあまずはかしゆかちゃ〜ん?」

かしゆか「あ、はい。」

のっち「かしゆかさん、そうだな〜。」

あ〜ちゃん「『かしゆか〜』だけどね。『かしゆかちゃ〜ん』っていうのはちょっと世代…。」

かしゆか「選んでくれるんですか?」

のっち「今日はちょっと、スポーティーなのは…スポーティな服装ではないんだけども…全部付けていこうか。」

かしゆか「!?…ん?全部ですか?!」

あ〜ちゃん「(笑)」

(撮影スペースに移動)

SCHOOL OF LOCK!


のっち「マイクはここですね?じゃあ、かしゆかちゃん、その壁の前に立っちゃおうかぁ?」

かしゆか「はい。」

あ〜ちゃん「酔っ払ってんの?(笑)」

のっち「えっ合ってますか?」

2人「(笑)」

のっち「じゃあまずは、かしゆかちゃんの思う1番かわいいポーズでいってみよう!」

かしゆか「え!?何それ、かわいいポーズとかあんの?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「カメラマンさんこれで良いですか?」

のっち「じゃあ〜…あ、帽子かぶってもらっちゃおうかな。」

かしゆか「こんな感じで…?」

のっち「そのミツヤマが見えるように被ってもらって。」

かしゆか「見えるようにですね、すいません。」

のっち「ま、かしゆかちゃん本当に顔がかわいいんだけど、そのキャップ見せるためにちょっと伏し目がちでいってみようか。」

かしゆか「はい。」

あ〜ちゃん「(笑)…そういうのね、おもむろに言うんだよね。こういうタイプのカメラマンは。」

のっち「ありがと、ありがと。OKいいね。」

かしゆか「いいですか?」

のっち「あ、イイね、イイね!その感じ!あ!かわいいかわいい!右…左手か。左手ちょっとなんか…表情出して。」

かしゆか「(笑)…え!?表情!?じゃあ腰に…はい。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「あ、すごくズームだね。今。…はい!引くよ。まず引きからね。え〜、バストアップでいきま〜す。」

あ〜ちゃん「そういうのわざわざ言うの(笑)」

かしゆか「どっちどっち?」

のっち「(カシャ)(カシャ)左振ってみようか。…あ、イイね〜。」

かしゆか「こっちですか?」

のっち「なんか…ほら、『いっしょにフェスに来たら彼氏を仰いであげるね』の瞬間。ハイ!ドン!あっ!イイね!笑顔いいです!…その伏し目がちでお願いします!顔隠す感じで、すごいかわいいけどな…あ、イイですイイです!(カシャ)(カシャ)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ハイ!仰いであげてる感じで(笑)」

あ〜ちゃん「こっちは待ってるってことで良いんですね?これを見てて。」

のっち「イイよ!イイよ!今すごくアップです!」

あ〜ちゃん「アップ!?顔がアップになってたの?!」

のっち「顔はアップでいくので…。」

あ〜ちゃん「急にアップにするタイプのカメラマン。」

のっち「グッズを全部顔の回りに持ってきちゃおうか。」

かしゆか「顔の周りに…。」

のっち「あ!かわいい!あ!かわいいです!かわいい!かわいいよ。良いです。OK。ボタンはどこかな?シャッターOK、シャッターこれね。」(※カメラのシャッターの位置が分からない)

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「あ!かわいいです!」

かしゆか「カメラマン…。」

のっち「ちょっと自分が寄ります。…あ!イイね!」

あ〜ちゃん「自分が寄る(笑)」

のっち「あっ!これ!変なとこ触っちゃったな〜。はい!(カシャ)オッケオッケ!あ、イイです、かわいいです。(カシャ)売れます!ありがとうございます。」

かしゆか「あ、今ので良かったのかな?このカメラマン大丈夫かな?」

のっち「次なんだっけ?…キャラ間違えたかなと思ってますぅ。」

あ〜ちゃん「(笑)」


のっち「OK、次あ〜ちゃんいってみようか。」

あ〜ちゃん「心配だな〜。」

かしゆか「大丈夫かな〜。」

のっち「あ〜ちゃんは今日…そうだねぇ。足がとってもきれいですね。あ〜ちゃん。」

あ〜ちゃん「え?」

かしゆか「怖い怖い怖い。どこ見てんの?」

のっち「あ〜ちゃんじゃあTシャツ…あ、イイね。Tシャツその感じで。前に当てる感じでいってみよう。」

あ〜ちゃん「前に当てる感じ。」

のっち「で、さっき使ってないグッズはどれですか?」

かしゆか「タオルがまだですね。」

のっち「あ!イイですね!今撮りたい!今撮りたい!今今今!そのままそのまま!そのままそのまま!…シャッターどこですかー??」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「シャッターどこですか!?」

かしゆか「カメラマンシャッターの場所知らない(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「OK。あ、イイですね!あ、腰イイですね。(カシャ)あ、かわいい。あ、自由…イイですね。ちょっと自由に動いてもらおうかな。(カシャ)あ、かわいい!照れて…あ、かわいい!足入れま〜す。」

(のっちカメラマン、しゃがむ)

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「しゃがんで撮ってるよ。」

あ〜ちゃん「古〜いタイプの。」

のっち「あ!かわいい!」

あ〜ちゃん「古いおじさんって感じの。」

のっち「あ!かわいいね!(カシャ)かわいい!盛れてます、盛れてます。すごくイイ。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「盛れてるって言っちゃってんのよ(笑)」

のっち「すごくイイです(笑)」

かしゆか「盛れてるっていうの自分が言うやつじゃないかな。」

あ〜ちゃん「うん。盛れてるって言っちゃってる。」

<BGM「Hurly Burly」>

のっち「すごくイイの撮れてます。ありがと。じゃあ次ちょっとタオル…。」

あ〜ちゃん「タオル持ちますか?」

のっち「はい…あ!イイですね!ちょっとねモデルが優秀だから、あたし何も言うことないです。寄りま〜す。」

あ〜ちゃん「シャッターだけ確認してください(笑)」

かしゆか「すっげー近い。」

のっち「寄りま〜す。(カシャ)あ、目線ください。はいはい!イイです。ちょっと目線外して。そのままにもう目線ください。ありがとうございま〜す。」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「どういうこと!?(笑)」

あ〜ちゃん「そういうの言うんだよな(笑)」

のっち「できました!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「できましたって(笑)」

かしゆか「できました(笑)」

のっち「できたじゃない…撮れました!」

あ〜ちゃん「撮れました?(笑)」

かしゆか「あ、撮れました?(笑)…大丈夫かなぁ。」



のっち「じゃあ次ブツ撮り(物撮り)いきま〜す。」

2人「ブツ撮り!?」

かしゆか「ブツ撮りはもうお任せして…。」

のっち「あ、でもちょっとモデルちゃん欲しいかなぁ…。手伝ってほしいので。」

あ〜ちゃん「あ、そうなの?」

かしゆか「え?!」

のっち「ブツ持ってもらおうかな。」

2人「ブツ撮りって置いてとるんじゃ撮るんじゃないん?」

のっち「じゃあかしゆかちゃんに…。」

かしゆか「あ、私?私持つの?」

のっち「OK。じゃあ扇子持ってもらおう。髪の毛ちょっと仰ぐ感じの。」

かしゆか「いや、ブツ撮りですよね!?」

のっち「風…風が欲しいな。風の感じ。」

あ〜ちゃん「ぶれちゃダメですよ。」

のっち「すごくイイ。すごくイイです。…あ、そうか。ブツね…ブツ撮りたいんだけど、かしゆかちゃん撮りたいな〜!(カシャ)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「いやいやいや、ブツ撮りしてくださいよ。」

のっち「あ、イイです、イイです。イイね、髪の毛込みね。」

あ〜ちゃん「いやブツ撮りなんで。ブツ撮り。」

のっち「上手い。上手い!」

あ〜ちゃん「上手いってなんですか?」

のっち「上手いです!」

あ〜ちゃん「上手いって何?」

かしゆか「すごい寄ってるけど、やめて!このカメラマンちょっと恐いんですけど!」

のっち「(カシャ)照れた!」

あ〜ちゃん「普通にやめてって言ってる(笑)」

のっち「かわいい!(カシャ) …OK!」

かしゆか「ブツ…。」

のっち「(笑)」

かしゆか「かわいいって言ってるな〜。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ちょっとあ〜ちゃん次、手伝ってもらっていいかな?」

かしゆか「あ〜ちゃん?」

あ〜ちゃん「あ〜ちゃんて言うタイプだ。」

のっち「やっぱり今日は足がすごくきれいだから。」

あ〜ちゃん「足ばっか(笑)」

かしゆか「ピンポイント攻め。」

のっち「足とキャップ…。」

あ〜ちゃん「いやすごい遠いとこにくるのよ。」

かしゆか「どういう組み合わせ?」

のっち「そのギャップがいいかなぁ。」

あ〜ちゃん「いやギャップなんてあるかな?」

のっち「OK、じゃあちょっとしゃがんでもらおうかな。」

あ〜ちゃん「ははは!(笑)」

のっち「しゃがんた膝にキャップ、これでいこう。」

あ〜ちゃん「ほう。」

のっち「OK!ちょっと…シャッターどこですか?」

かしゆか「また見失ってんの!?」

あ〜ちゃん「シャッター?!シャッター見失うの?」

のっち「(カシャ)あ、イイ〜!(カシャ)わ〜イイ!なんかちょっとマジでフェチ写真みたいになってます!」

かしゆか「もうちょっとここカオスな状態です。」

のっち「(カシャ)キャップは正直あまり撮れてません!」

あ〜ちゃん「ははは(笑)キャップ撮ってください!」

かしゆか「ブツ撮りでしょ!ちょっと。」

あ〜ちゃん「キャップを。キャップを撮ってください。」

のっち「(カシャ)ナイス。ナイスです!(カシャ)その時の!顔!(カシャ)OK!(カシャ)ラストショットでした。フィニッシュです。ありがとう!」

あ〜ちゃん「え!?終わった!?」

かしゆか「終わったの?」

のっち「イイ!すごく良かった。すごくイイの撮れました。」

あ〜ちゃん「終わったんですか?今。嘘!」

のっち「お疲れちゃん、お疲れちゃんでした!どうもね。どうもね、今日はありがとね。お疲れちゃんだね!2人ともね。うん、ありがとね!お疲れちゃ〜ん。」



かしゆか「すっごい瞬殺で帰ったじゃん。」

あ〜ちゃん「行っちゃった。」

かしゆか「マジ?」

あ〜ちゃん「ええ?」

かしゆか「え、ちょっと今撮っ…撮れてたのかも怪しいけど(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「撮った写真どっか載るかな?」

あ〜ちゃん「撮ってた場合だとやっぱりちょっと写真チェックですよね。」

かしゆか「絶対にチェックして、今の状態は。」

あ〜ちゃん「写真チェックさせてください。お願いします。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「タピオカピー」からの依頼
『生徒の夏休みの目標を勝手に決められるかを研究せよ』


かしゆか「そっか。そろそろ夏休みに突入する時期ですね。」

あ〜ちゃん「早い〜!」

のっち「そっかぁ。」

かしゆか「いいな〜、夏休み。」

のっち「いいな〜!」

あ〜ちゃん「楽しそう!」

かしゆか「しかし、研究依頼、ざっくりですねぇ。」

あ〜ちゃん「たしかにね。」

かしゆか「生徒の夏休みの目標勝手に決められるかだって。」

のっち「勝手に決められるか。」

かしゆか「うん。個人的に、生徒に「夏はこう過ごして欲しい」ということを言えばいいのかな?」

のっち「なるほど!」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『のっち、男子生徒の目標!』

のっち「あっ!勝手に決めていいんすか?じゃあ…SCHOOL OF LOCK!の男子生徒…

『この夏、遠出すること!』

のっち「以上!」

<太鼓ドドン!>

あ〜ちゃん「どぉどん!」

かしゆか「遠出?」

(♪「夏の決心」大江千里)

のっち♪ん〜夏休みはぁ〜やっぱり〜短い〜!

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「だ、だ、大丈夫?大丈夫?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「新しい人来たなぁ〜。」

のっち♪やりたいことがぁ〜…ありすぎてぇ〜

あ〜ちゃん「(職員に)ダメです!こういうの流すと。」

かしゆか「あの、止まんなくなっちゃうからね。」

あ〜ちゃん「止まんなくなるの、この子。」

かしゆか「喋れないよ〜。ねぇ?大丈夫〜?」

あ〜ちゃん「こわい人なんですよ。お調子者。」

のっち「遠出!遠出!…お調子者やめて!」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「よっ!お調子者!」

2人「(笑)」

のっち「そう、遠出してほしい。家族と旅行の計画がある人は旅行でもいいし。なんか、自転車で隣町まで1人で行ってみるとか。ちょっとしたそういう遠出の思い出って、結構大人になってからも記憶に残ってるもんなのよ。あの子とあの子といっしょに隣町のスーパーまで行ったな〜とか、家族とあそこ行ったな〜とか。思い出にもなるし、夏休み明けて友達に話すのも楽しいじゃん。」

あ〜ちゃん「あ〜、楽しい。」

かしゆか「たしかに。」

あ〜ちゃん「『何したの〜?』って。」

のっち「そうそう。『あそこ行ったんだ〜』みたいな話を聞くのも楽しいから、そういう話題を提供できるのもいいかなと思いました。」

あ〜ちゃん「いいね〜。」

かしゆか「いいですね。」

のっち「遠出してみてください。」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『あ〜ちゃん、女子生徒の目標』

あ〜ちゃん「じゃあ…SCHOOL OF LOCK!の女子生徒!

『この夏、今しかない想いを好きな人に伝える!』

あ〜ちゃん「以上〜!」

<太鼓ドドン!>

のっち「きゃ〜!」

かしゆか「ひゃっほ〜!」

のっち「いいじゃん!」

あ〜ちゃん「なんか夏休みって、長い様で意外と一瞬で終わっちゃう。」

かしゆか「早いよね。」

あ〜ちゃん「けど、やっぱ夏休みって学生の頃のもう…思い出?」

かしゆか「特権よね。」

あ〜ちゃん「そうそう。だから、やっぱ、あっという間に終わっちゃうし、でも、とはいえ好きな人とは1ヶ月会えなくなっちゃうから。ちょっと勇気を振り絞って、今しかない、今にしかないこの想いを友達にも、好きな人にも伝えてほしい。」

のっち「ああ…!」

あ〜ちゃん「楽しいね!って。うちらと遊べて最高だよね!っていう。」

のっち「なるほどね。」

あ〜ちゃん「うん。友達にも好きな人にも伝えてほしいなと思います。」

のっち「いいですね。」

SCHOOL OF LOCK!


ウルトラサーバー『かしゆか、全生徒の目標』

あ〜ちゃん「全生徒!」

かしゆか「全生徒きた。」

のっち「広っ!」

かしゆか「じゃあ…SCHOOL OF LOCK!の全生徒!

『この夏、宿題を前半にやり終えて無双モード突入すること!』

かしゆか「以上!」

<太鼓ドドン!>

のっち「ええぇぇぇ…。」

あ〜ちゃん「あぁ〜。」

かしゆか「忘れんなよ!」

のっち「ええぇ…!」

かしゆか「良い話ばっかりしてるけど忘れんなよ。」

あ〜ちゃん「キツいっす。」

のっち「忘れてましたぁ〜!」

あ〜ちゃん「キツいっすぅ〜!」

かしゆか「なによりも、学生として宿題出されてんだから!」

2人「えぇ〜〜!」

かしゆか「夏休みにするべきことあんだよ!」

あ〜ちゃん「そっちぃ〜!?」

のっち「(笑)」

かしゆか「でもそれをさ、見て見ぬふりして遠出して、家族と遊んで、好きな人と夏休み過ごして!」

2人「うぁ"〜!!」

かしゆか「2学期始まるの前に、苦しい思いするんだったら。」

2人「え"〜!!」

かしゆか「前半にやり終えて無双モード入ってくださいよ。」

2人「うあ"〜〜〜!!」

かしゆか「あ、この2人がやんなかったタイプだな。」

2人「う"〜〜〜。」

かしゆか「ギリまで粘るタイプの2人だな、おい。」

2人「う"ぅ〜いや"〜!!」

のっち「おい。」

あ〜ちゃん「(笑)」

(♪「夏の決心」大江千里)

2人♪ん〜、夏休みはぁ〜!

かしゆか「ごまかすな!こらっ!」

2人♪やっぱり〜短い〜…

(なぜ、大江千里さんの「夏の決心」だったのかというと、研究を始める直前にのっちが何気なく口ずさんでいたからでした。)


『近況を報告する「近くない?フェスティバル」を研究せよ』


あ〜ちゃん「マイナビ未確認フェスティバル2019」各地で3次審査のLIVESTAGEが行われていました。昨日と一昨日は東京会場のライブでしたね。」

かしゆか「そうですね。」

あ〜ちゃん「ということで、今年もやってきました!Perfume限定の近況フェス!その話、いまだ!

3人近くな〜い?

CV『フェスティバル!!』

SCHOOL OF LOCK!



のっち「さぁ今夜は、ライブステージに選ばれた近況を発表していきましょう!」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「もうこの人、カマしてくれるから。」

あ〜ちゃん「やってきました!」

のっち「振って、私からいきます。」


のっち「……首。

かしゆか「首?」


のっち「……肩。

あ〜ちゃん「えっ?」


のっち「……背中。

あ〜ちゃん「何?」

<SEドーン!>

のっち『ナナナナナイロ筋が悲鳴をあげています!


あ〜ちゃん「ははは!!」

かしゆか「"ナナナナナイロ筋"?」

あ〜ちゃん「(笑) いや、だからナナナナナイロ筋が無いからってことでしょ?」

のっち「うん、そう。」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「筋がないから。」

かしゆか「筋肉があれば大丈夫なんだけど、無いからそこの小さな筋肉がヒーッ!ってなってるってこと?」

のっち「そう!THE MUSIC DAYと音楽の日…。」

かしゆか「ありましたね。」

のっち「2週続けて生放送で「ナナナナナイロ」、新曲歌わせてもらったんですけど、振り付けも結構最近したのよ。」

かしゆか「そうだね。」

のっち「で、新しい振り付け入れると、体に入れると絶対筋肉痛になるのよ。新しい動きするから。」

2人「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「で、筋肉痛もとれぬまま1週目THE MUSIC DAYやり、1週間後、音楽の日もやり、結構体にきてて。振り付けしてから次の日、今回どこが痛い?みたいな話するの、今回しなかったなぁと思って。」

かしゆか「しなかったね(笑)」

のっち「私は首、肩。背中だったの。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「いや、どこ広げようとしてんの?ラジオで(笑)」

のっち「(笑)…みんなはどうかなと思って!」

かしゆか「THE MUSIC DAYの日に入りしたじゃん。で、これから本番だって…まだ振り付けしてからちょっと空いて。踊ってないんですよ、今日。でももう肩に湿布貼ってて(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「本番の日。」

あ〜ちゃん「大本やろ?」

かしゆか「そう(笑) えっ!?どしたの!?って。」

のっち「とれなかったんだよね。肩の…肩痛いのが。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「肩そんな痛くなかった。」

のっち「本当?」

あ〜ちゃん「私は羽根のとこが痛かった。」

かしゆか「分かる分かる!肩甲骨!」

のっち「羽根のとこ痛かった〜。」

あ〜ちゃん「肩甲骨の、今もずっと痛いもん。」

のっち「痛〜い。」

かしゆか「(笑)」

のっち「ナナナナナイロ筋を感じたよ。」

あ〜ちゃん「ナナナナナイロ筋が悲鳴あげてか分からんけど、寝とる間にそこを多分伸ばしたいんだと思うんよ。寝とる間、頭の後に手を入れて、組んで…こうやって寝てんの。」

のっち「えぇ!ストレッチしながら!?」

かしゆか「ちょっと肘立ててんの?」

あ〜ちゃん「肘をこうやって開いてんだったら、まだここの胸の筋肉とかもこう伸びるじゃん。」

かしゆか「重力的に脱力してたら開くよね。」

あ〜ちゃん「そうそう。そうすると肩の方はグッと寄るんよ。」

のっち「はいはい。」

かしゆか「内側に寄るね。」

あ〜ちゃん「多分、寄るんじゃなくて、広げたい、伸ばしたいんだと思うんよ。」

かしゆか「伸ばしたい、丸めてね。」

あ〜ちゃん「丸めたいと思うけど。」

のっち「え〜〜〜。」

あ〜ちゃん「ずっとこの状態で朝毎日しびれとよ。」

のっち「ひぇえぇ〜!」

かしゆか「怖いね。」

あ〜ちゃん「ナナナナナイロ筋、脅威です(笑)」

のっち「脅威です…恐ろしい…!(笑)」

あ〜ちゃん「いやマジ身体の話ばっかしてるよ、最近。」

かしゆか「歳なの?ねぇ?やだね。」

のっち「好きなんだよ〜。」

あ〜ちゃん「もうオババババババ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「続いて。2組目の近況は…!これ自分で言うんだよね……」


かしゆか心機一転!

のっち「あ、いいね。」


かしゆか「…だけどまぶしくて!

のっち「ええ?」


かしゆかいや、逆に健康的?

<SEドーン!>

かしゆか『次を買う前にカーテン捨てちゃった〜!


のっち「…っ!」

あ〜ちゃん「えっ。」

のっち「えっ、やってる。」

あ〜ちゃん「それヤバいじゃん。」

のっち「この人やってる!」

かしゆか「いや、家具ならよくある話だよね。ソファとか。」

あ〜ちゃん「あ〜。ここにもいますね(のっちの方を見る)。」

かしゆか「テーブルとかね。」

のっち「やりがち。」

かしゆか「やりがちなんですけど、カーテンやっちゃって。」

あ〜ちゃん「やば。」

かしゆか「カーテンってさ、結構部屋に合わせてオーダーしなきゃじゃん。カーテンレールの付き方違いますとか。だからちょっとオーダーして届くまでに時間かかっちゃって。」

あ〜ちゃん「ヤバいじゃん。」

かしゆか「もうすっごいまぶしくって。ちょっと梅雨入る前とかまぶしくて暑くて、朝4時半とか5時くらいに、汗だくになって起きるの(笑)」

のっち「え〜!!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「う〜!暑っ!ってなって。ベッドの下に落ちて、ベッドを影にして、ベッドの下で寝てた(笑)」

のっち「ちょっと笑えないですわ。」

あ〜ちゃん「ねぇ、ヤバいでしょ。」

かしゆか「でもそれもさ、身体痛くなってくるじゃん。下、床で寝てると。だからもう7時とかに起きて、行動して。いや、逆に健康的かもなって。朝早くから動けるじゃ〜ん(笑)」

あ〜ちゃん「ま、時間は有効かもしれないですけど。いやカーテン。」

のっち「カーテン!(笑)」

かしゆか「夜もそんな真っ暗じゃない。なんか夏ってちょっと明るくない?」

のっち「明るいと思う。」

あ〜ちゃん「いや、知らないです。」

かしゆか「(笑) ガッツリ遮光してます?」

あ〜ちゃん「カーテン閉めてますから。知らないです。」

かしゆか「いや、ちょっと明るいんだなぁと思いながら。」

のっち「都内結構明るいもんね、夜も。」

かしゆか「そうかもねぇ。」

あ〜ちゃん「まぁね〜。いやそれはもう早急に何かで、影作ってほしい。」

かしゆか「(笑)…いやでもさ、ダンボールとかで覆うの嫌じゃん(笑)」

のっち「覆うよ!」

かしゆか「窓、恥ずかしくない?(笑)」

のっち「覆ってよ!」

かしゆか「ダンボールで?」

のっち「うん。」

かしゆか「やる?(笑)」

あ〜ちゃん「いや〜。」

かしゆか「あと3週間ぐらい我慢すれば届くけど。」

のっち「あ、届くんだ。」

あ〜ちゃん「3週間長っ!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「夏休み終わっちゃうよ。」

かしゆか「たしかに。」

のっち「いや、衝撃だったわ。」

あ〜ちゃん「いや衝撃的だね、それは。」

のっち「強かったな〜、近況。」

あ〜ちゃん「何故!?って。」

かしゆか「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「(切り替えて)さぁ!次がいよいよラストです!3組目の近況は!?」

のっち「(笑)」


あ〜ちゃん「……毎年恒例。

のっち「おお。」


あ〜ちゃん「……この時期の私の朝食。

のっち「朝食?」


あ〜ちゃん「……週2、3は通ってます。

<SEドーン!>

あ〜ちゃん『かき氷始めました!


のっち「(笑)」

かしゆか「ウソだろ!?朝食!?」

あ〜ちゃん「よっ!」

のっち「(笑)…あれ?! 通ってるってことは、お店に行ってるってことか!」

あ〜ちゃん「そうです。」

のっち「うぇ〜!!朝?」

かしゆか「朝食に!?」

あ〜ちゃん「はい。」

かしゆか「かき氷ですか?!」

あ〜ちゃん「あの天然の氷で作ってくれる、ふわっふわのかき氷。あれがあるんですよ、いろんなお店が。」

かしゆか「最近また増えてますもんね。」

あ〜ちゃん「そう。暇があれば、ポポちゃん早起きなんで。」

のっち「あ〜、ワンちゃんね。」

かしゆか「なるほどね。」

あ〜ちゃん「お散歩して、それがてらかき氷食べるんですよ。」

のっち「へ〜!!」

あ〜ちゃん「超贅沢です。」

かしゆか「いいな〜。」

あ〜ちゃん「今ハマってるのは抹茶。」

のっち「おー抹茶。」

あ〜ちゃん「いや普通だなって思ったでしょ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「もうちょい反応くれよ、声しかこれ聞こえないんだから。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「あのね、ただの抹茶じゃないんですよ。シロップみたいな甘い抹茶を想像するでしょ?」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「じゃなくて、苦いわけ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「抹茶の、お茶を点てる方の抹茶。」

あ〜ちゃん「もう今は氷は苦味がポイントだから。」

2人「へぇ〜!」

あ〜ちゃん「苦み、渋み。」

のっち「へ〜!」

かしゆか「すごいね。かき氷苦み、渋みなの。」

あ〜ちゃん「そうよ。」

のっち「そうなんだ。」

あ〜ちゃん「フルーツのえぐみ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「やっぱり、この3つがポイントだよね。そこがくると、おっ!きたね!」

かしゆか「ねぇ?それ独特なポイントじゃない?(笑)」

あ〜ちゃん「これがやっぱね、美味しい。」

のっち「そっか〜。」

あ〜ちゃん「かき氷ってなんもないただの水だし、氷だから。」

かしゆか「たしかにずっと甘いとね、最後、飽きちゃうんだよね、どうしても。」

あ〜ちゃん「そうなんですよ。」

かしゆか「もたないんだよね、気持ち。」

あ〜ちゃん「そう。で、そこで現れてくる…あずきぃ!白玉ぁ!」

のっち「(笑)」

かしゆか「言い方じゃね?」

あ〜ちゃん「ラストに飾る、練乳ぅ!(巻き舌)」

<SEドーン!>

かしゆか「ドーン使ってんじゃないよ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「やっぱこれはもうね…たまんないね。始まったな〜この季節!っていう。」

のっち「そっか〜!早かったな、始まるの。」

かしゆか「いいな〜。」

あ〜ちゃん「もう最高。」

のっち「始まらずに夏終わることあるもんね。」

かしゆか「よく終わってる。」

あ〜ちゃん「今もうみんなタピオカにに目が行ってるかもしれないですけど、かき氷やっぱね、美味しいですよ。」

のっち「そっか〜。」

かしゆか「いいな〜、食べたい。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「最高です。ということで今夜は「近くない?フェスティバル」をお届けしましたが、ここでファイナルステージに進出する近況の発表です!見事、ファイナルステージに進出する近況は…!

<ドクン…ドクン…>

あ〜ちゃんとーやま校長から発表をお願いします!

それでは、生放送教室のとーやま校長から、今年の「近くない?フェスティバル」ファイナルステージに進出する近況に選ばれたメンバーを発表してもらいます!


とーやま校長「かしこまりました。気持ちき込めて発表させてもらいます!「近くない?フェスティバル」ファイナルステージに進出するのは…かしゆか!!!」


かしゆか「おお!やった〜!」

2人「あぁ〜!!」

のっち「強かったもんな〜。」

あ〜ちゃん「これはなぁ、ちょっと。」

かしゆか「カーテンな〜。」

あ〜ちゃん「こんな人いるか〜っていう。」

のっち「これは納得です。」

かしゆか「ちょっとダメだよね。早急にダンボールします。」

あ〜ちゃん「(笑)…やだね、ダンボール。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『Perfume掲示板のナナナナナと書かれた書き込みを研究せよ』


あ〜ちゃん「はや。」

かしゆか「ナナナ…うん?_ナナナナナ。ナナナナナイロしか出てこないと思うんですけどね。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「たしかにね。ナナナ…。」

かしゆか「ここで切られると言えなくなるっていう(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ナナナナナ。」

のっち「ナナナナナ。」

3人「ナナナナナ。」

のっち「5こ。」

かしゆか「とりあえず掲示板検索機能を使って調べてみますか。」

のっち「あいっ!」

<ウルトラサーバーの検索結果が出た音>

あ〜ちゃん「ほぇ〜いろいろ出てくるね。」

かしゆか「こんな音聞いたことなかったぞ?今まで。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「新しい何か。」

かしゆか「アップデートしてOS上がったみたいなことですか?(笑)」

あ〜ちゃん「なんかアプリ入れた?(笑)」

かしゆか「じゃあ、紹介します。」


The Music Day 見ました!
ポリリズムは安定のかわいさでしたね。
そしてナナナナナイロめっちゃよかったです‼
バンバンバンのところのダンスかっこよすぎて、体がゾワってなりました。
サビの部分なんかはTik Tokを見ているような感じもして、MIKIKO先生の「Perfume が隠し続けてきたヒップホップ魂解禁」がどういうことなのかわかった気がしました。
ちゃんと録画したのでこれからいっぱい見ます!

パンダマン2
男の子/19歳/東京都


のっち「お〜。」

あ〜ちゃん「嬉しい〜。」

かしゆか「ありがとう。そうTHE MUSIC DAYでね、初披露したんですよね。」

あ〜ちゃん「緊張したね。」

かしゆか「もう緊張した…!」

のっち「したね〜。」

あ〜ちゃん「とにかく緊張したよ。早い時間から結構活動してたじゃん、その日。だからもうずっと練習は…もちろん家でもしてきたし、いけてるはずなのに、なんか櫻井くんを見たら、緊張しちゃって(笑)」

のっち「そう。司会、櫻井(翔)くんだったんだよ。」

あ〜ちゃん「何時間も。何時間も何時間もやっとってるのに、なんでそんな汗ひとつかかずにかっこいいの?みたいな。」

かしゆか「シュッとしてたねー。」

のっち「ね〜。」

あ〜ちゃん「もうあれは尊敬でしかなかった。その中で急に出てきたのに緊張している私たち。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「それになんかもう余裕持てよ〜!みたいな自分へのツッコミも含め、なんか、どんどんどんどん焦っちゃって。緊張したけど、でもそこ見ててくれたんだね。」

2人「ね!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「すごいねこの人。MIKIKO先生、TikTokイメージして作ったって言ってたね。」

のっち「言ってたんだよ〜!」

かしゆか「言ってんたんですよ〜。」

あ〜ちゃん「だから今びっくりした。何で知ってんだろうと思って。」

かしゆか「TikTok感が出るってなんだろうね?」

のっち「分かんない。」

かしゆか「伝わるってすごくない?」

あ〜ちゃん「やっぱでもちょっと古いダンスじゃない?」

かしゆか「そういうことかな?」

のっち「たしかにね。」

(♪「ナナナナナイロ」の3分12秒〜

3人ハイ!ボンボボボンボン・ボボボボボン…。

あ〜ちゃん「ココとかね!」

のっち「ここの辺ね!」

あ〜ちゃん「この、ツツツズンズン…ズン・テテン!ツタツタ・ツンタン…。

のっち「そうそう。」

あ〜ちゃん「こことかね。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん最後のパンパンパンパン!とかね。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「格好良いよね。」

かしゆか「楽しい。」

あ〜ちゃん「ちょっと古いっていうか。」

のっち「ふざけてる?っていう。」

あ〜ちゃん「昔のヒップホップみたいな。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「うちらもそこ通ってきたんで。だからTikTokにハマってるのかもしれないし。」

2人「たしかに。」

のっち「Perfumeにないような振り付けをTikTokでやって遊んでたから。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「逆輸入だよね、今回。」

あ〜ちゃん「こっちはね。」

かしゆか「たしかに。」

のっち「こっちゃぁね。」

あ〜ちゃん「あらざます。」

のっち「あらざま〜す(笑)じゃあ続きまして。」

SCHOOL OF LOCK!



Perfumeのyoutubeチャンネルでナナナナナイロのリリックビデオが配信!
遂に来ました! アルバムも楽しみやなー。

Kの2乗
男の子/18歳/富山県


あ〜ちゃん「嬉しい。」

かしゆか「わぁありがとう。」

のっち「だそうです。」

あ〜ちゃん「ナナナナナイロ。リリックビデオ。」

かしゆか「今回リリックビデオ作ったんですよね。」

2人「うん。」

あ〜ちゃんクラシエさんとやったCMのね、台湾に行かせてもらったものが、ずーっと映像が流れてます。」

かしゆか「ワンコーラス通してギュッと見れるという。」

のっち「また歌詞も目で見ると雰囲気変わるね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

かしゆか「ね。」

あ〜ちゃん「うん、あの字もよくない?」

のっち「うん!良い!好き!」

かしゆか「良い。良かったです。」

あ〜ちゃん「良いよね。」

のっち「ありがとうございます。」

■[Lyric Video] Perfume 「ナナナナナイロ」




ずっとナナナナナイロ聞いてます!学校とかでも歌ってたら、いろんな友達になんていう曲と聞かれます。
けど「ナ」が多くて結構噛んじゃいます。のっちさんに似てきたかなあ。

ららふらっしゅ
女の子/15歳/大阪府


のっち「やかましいわ。」

3人「(笑)」

のっち「やかましゃ!」

あ〜ちゃん「がははは!」

3人「(笑)」

のっち「ナナナナナイロ。」

かしゆか「ナナナ、ナナイロ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「この前、日テレのバケットの尾崎アナウンサーさんはナナナナナイロって言ってたよ。」

のっち「素敵。」

かしゆかナナイロ→って言うんだね、最後。」

のっち「ナナイロ→推しで言ってくれたんだね。」

あ〜ちゃん「うん。ナナイロ推しでナナイロ→ゴール。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ナナナナナイロ→っていう風に。でもうちらはナナナナナ↗イロ↘って言ってるから。ナナナナ…ナ↗で上がるから。その方が難しいよね。」

のっち「かもね。歌うと覚えられるんだけどね。」

あ〜ちゃん「たしかに。」

かしゆか「たしかにね。」

あ〜ちゃん♪ナナナナナイロ〜…。」

のっち「たしかにね。」

あ〜ちゃん「メロディーってすごいね。」

のっち「ね!」

かしゆか「すごいね。喋れるようになる。」

あ〜ちゃん「なるね。ちょっとやってみて。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「ありがとう。続いて。」


ナナナナナイロ尊すぎて発音が「ぬぁぬぁぬぁ?!ぬぁぬぁ色」
ってなるのはきっと私だけだと思います。

あさりさん
女の子/23歳/宮崎県


のっち「だと思います(笑)」

あ〜ちゃん「え?どういうこと?(笑)」

かしゆか「尊すぎてそうなるの?」

2人「ぬぁぬぁぬぁ!?ぬぁぬぁ色。」

あ〜ちゃん「どういうこと?(笑)」

かしゆか「1回ぬぁぬぁぬぁのあと「!」入ってるからね、「?」と。」

あ〜ちゃん「ぬぁぬぁぬぁ!?」

のっち「ぬぁぬぁぬぁ!?」

かしゆか「なんと!?みたいな。」

あ〜ちゃん「ぬぁぬぁぬぁ!?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「おもしろい子じゃね。」

かしゆか「おもしろいね。」

あ〜ちゃん「ありがとう。」

のっち「続きまして。」


ナナナナナガツのカレンダーは、あ〜ちゃん。あ〜ちゃん最高!
future pop 青春謳歌
男の子/16歳/愛知県


のっち「という、あ〜ちゃんファンからのお便りでした。」

あ〜ちゃん「あ、ありがとうございます。」

かしゆか「ナナナ、ナナナ違いかな?」

のっち「あ、そっか。ナナナナナで調べてるから。」

かしゆか「そっかそっか。」

のっち「ナナイロなわけではないのね。」

あ〜ちゃん「いやナナナナナガツって何?」

かしゆか「(笑)」

のっち「校長みたいな子が!生まれちゃうから!」

かしゆか「いるんだね〜。」

のっち「もう…気をつけて。」

あ〜ちゃん「ありがとう。」

のっちPerfumeカレンダーね。あ〜ちゃんなんだね。」

かしゆか「7月あ〜ちゃんだね。」

あ〜ちゃん「あれだと思う。アジアンテイストじゃなくて…。」

のっち「なんのやつだろ。」

あ〜ちゃん「なんか布被ったやつ。」

のっち「はあ〜…!」

かしゆか「派手派手〜のやつ?」

あ〜ちゃん「そうそうそうそう。」

のっち「トルコじゃなくて。」

あ〜ちゃん「あれ何の国なんだろ。」

かしゆか「どうですか?」

のっち「どっかの国の衣装なんだよね。」

かしゆか「どっかのやつっすわ。」

あ〜ちゃん「ナナナナナガツが…教えて(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「とういうことで、みなさんナナナナなメッセージありがとうございました。」

SCHOOL OF LOCK!


『ベストアルバムのリアクションをまだまだ研究せよ』


のっち「9月18日に全52曲入りのPerfume初のベスト・アルバム『Perfume The Best "P Cubed"』がリリースされますが、今日の段階ではまだ、収録曲は…言えません!ごめんなさい!

あ〜ちゃん「テーーン!」

かしゆか「まだ言えない!…まだ言えない!」

あ〜ちゃん「テーーン!」

のっち「そうなんです。そんな中、すでにベストアルバムの予約してくれている生徒がいます!」

あ〜ちゃん「すご〜!」

かしゆか「すごいね。」


Perfume The Best "P Cubed"予約完了しました。
ネットでの買い物なんてFuture PopのBlu-rayを買っただけなので今回も緊張しながら進めました。
新曲も楽しみですしどんな曲が収録されるのかもとても楽しみです。
特典もめちゃくちゃ豪華で発売まで待ちきれません。
僕の#mybestPerfumeは「TOKYO GIRL」です。
この曲がきっかけでPerfumeかっこいいと思ってはまって行ったからです。  
Twitterができないのでここに書いておこうと思います。

無力マン
男の子/17歳/長野県


のっち「あ〜!そっか〜。」

あ〜ちゃん「だぁ〜、「TOKYO GIRL」入っててほしいね〜。」

のっち「入りそうなんだけどね。」

かしゆか「どうだろうね?」

のっち「入りそうだねえ!…これは。」

かしゆか「ほんと外せない感あるけど。」

あ〜ちゃん「え〜。」

かしゆか「いやどうでしょうかね〜。」

のっち「分かんないね〜。」

あ〜ちゃん「でもまだ言えませんね。」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「いや、ただね。この52曲中1曲しか知らなくて。」

かしゆか「「ナナナナナイロ」はもう言ってるからね。」

あ〜ちゃん「51曲知らない状態で予約するってどういう感覚ですか?」

かしゆか「もうなんか福袋みたいな気持ち?」

3人「(笑)」

かしゆか「入ってたら嬉しいじゃ〜ん!みたいな?」

あ〜ちゃん「入ってたらラッキー。」

かしゆか「何入ってるか知らないけど(笑)」

あ〜ちゃん「賭け。賭け。」

かしゆか「おもしろいじゃ〜んて。」

あ〜ちゃん「いや、お正月ではないんですよ。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「いやでもそのぐらいのね、ほんと愛でね、まだ知らないのに予約してくれると。」

かしゆか「嬉しいね。」

あ〜ちゃん「「TOKYO GIRL」入ってたらいいね。」

のっち「いいね(笑)」

あ〜ちゃん「あとTwitter上でベストアルバムに収録されてほしい曲とその想いは「#mybestPerfume」で募集中で7月15日(23:59)までと、なってますので、ぜひみなさん、つぶやいていただければと思います。

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「続いて。」


兄弟でPerfumeが大好きなので生放送の重大発表、高校生の兄と小学生の弟と私の部屋に集合し3人で聞いていました。
小学生の頃父親がiPodに入れてくれたポリリズムを聞いてからPerfumeさんにどハマりしてしまった私ですが、お小遣いが少なく今までCDを買うことが出来ませんでした。
高校に入りバイトを始め、生まれて初めてのお給料で念願だったP.T.A.に入会。
ついに!ついに!アルバムが出るということで完全生産限定盤予約しました!もうひとつの新曲もとにかく楽しみです!

うゆ
女の子/16歳/東京都


2人「ありがとう〜!!!(拍手)」

のっち「お父さん、お兄ちゃん、弟、うゆちゃん、ありがとう。」

2人「ありがとう。」

あ〜ちゃん「嬉しいね〜。」

のっち「そっかそっか、ファンクラブも入ってくれたんだ。」

あ〜ちゃん「すごい。」

かしゆか「ね。」

あ〜ちゃん「初めてのお給料で。」

2人「ね〜。」

かしゆか「嬉しい。」

あ〜ちゃん「もう父さんにいつまでも…いつもありがとうってネクタイ買うような感じで。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「Perfumeいつもありがとう言って。ファンクラブ入ってくれるなんてどういうことなの?!」

のっち「嬉しいね〜。」

かしゆか「嬉しい。」

あ〜ちゃん「ほんとに嬉しい。」

かしゆか「そして完全生産限定盤だよ!すごいね。」

あ〜ちゃん「いや〜。」

のっち「でも大丈夫。とっても素敵なものになるから。」

かしゆか「すっごい楽しいものいっぱい入ってるんでね。」

あ〜ちゃん「こうやって予約してくれている人がいますので、みんな待っててね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「続きまして。」


Perfume The Best“P Cubed”発売決定おめでとうございます!
全52曲、新曲ナナナナナイロも入るということですごく楽しみです(•ө•)♡
他にはどんな曲が入るんだろう?個人的には・・・「My Color」「だいじょばない」「エレクトロ・ワールド」「スパイス」「未来のミュージアム」「Miracle worker」「Future Pop」「天空」が入ってほしいです!
学生にも優しい価格でほんとにありがたいです。

トライアングル×4
女の子/16歳/愛知県


かしゆか「ありがとう。」

あ〜ちゃん「いやだから、すごーく希望を詰め込んできたんよ。」

かしゆか「予測で結構いっぱい出すっていう。」

のっち「そうだね〜。」

あ〜ちゃん「個人的には〜って言ったら、だいたい1〜2曲で終わるような感覚の入りだけど、あららら〜!」

かしゆか「8曲も。嬉しいね、でもそうやっていろんな曲知ってくれてるのはね。」

あ〜ちゃん「嬉しい。」

のっち「そうね、トライアングルちゃんでもシングル曲もあれば。」

かしゆか「カップリングもあります。」

のっち「そう、「天空」みたいな…。」

かしゆか「アルバム曲ね。」

のっち「そう、アルバム曲も入ってたりして。」

あ〜ちゃん「たしかに。」

のっち「すごくバランスの良いピックアップだったんですけど、入るかどうかは分からない。」

かしゆか「まだ分かりません。」

あ〜ちゃん「口滑らせてくれよ〜。」

かしゆか「通常はね、52曲で3500円ですから。学生さんにもがんばって手に取って欲しいということで、おばさんたちとても値切りました。」

のっち「(笑)」

かしゆか「もう、値切って値切って。」

あ〜ちゃん「その値段じゃ買いません!」

のっち「言っといたんでね。」

かしゆか「スタッフさんヒーヒー言って。」

あ〜ちゃん「かわいそうに。ありがとう。」

のっち「ありがとう。」

あ〜ちゃん「もうちょっとしたら、ベストアルバムの収録曲、言えると思いますので待っててください。」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『七夕なのでPerfumeの願い事を短冊に書いて研究せよ!』


のっち「毎年恒例の研究依頼ですね。」

あ〜ちゃん「はい。」

のっち「もうそんな季節かぁ。」

かしゆか「ねえ。今年も来たねぇ。」

のっち「来ましたね〜。」


(ウルトラサーバーから短冊がたくさん出てくる。)


のっち「あっ、まぁ〜もう出てきた。たくさん出てきた。」

あ〜ちゃん「すごいたくさん出てくんだよね、これ。短冊。」

かしゆか「1人5枚だって。」

あ〜ちゃん「やぁ…。これで選ばれるのは1人1枚なんでしょう?(※)」

のっち「そうだよ、あ〜ちゃん。つれぇよ。」

あ〜ちゃん「や、願うのは自由だろぉ〜?」

のっち「(笑)」


(この研究では、5枚の短冊に願いを5つ書くのですが、その中から「願ってもいい」1つをウルトラサーバーに選ばれて、その1枚だけを研究室に飾っていいことになっています。)


かしゆか「そうだよね。まず願わせてもらう許可みたいなことでしょ?(笑)」

あ〜ちゃん「なぜぇ選ばれるんだぁ〜?」

のっち「願わしてくれ〜。」

あ〜ちゃん「いいだろう〜?こっちはPerfumeでやってんだよぉ〜。」

かしゆか「やってんのよ。」

のっち「書くよ。」

かしゆか「書いてくよ。」

あ〜ちゃん「見たいだろ?」

2人「(笑)…見たい?」

あ〜ちゃん「見たくないか?見たいだろ〜?5枚いいだろ、そのぐらい〜。」

のっち「(笑)」

かしゆか「じゃあ書いていきますか。1人5枚。」

のっち「は〜い。」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!



ピピピ・・・ポーン(ウルトラサーバーの時間経過音)>


あ〜ちゃん「書けました。」

のっち「はい〜、書けました。」

かしゆか「書けました〜!」

3人「(拍手)」


のっち「ひねり出しました〜。」

かしゆか「ひねり出す(笑)」

のっち「でも本当に思ってること。」

かしゆか「思ってます、思ってます。」

のっち「本当の願いを書けた。」

あ〜ちゃん「できあがった人から言ったら?」

のっち「じゃあ、ゆかさんから一気に5個、お願いします。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「発表していきます。」

『年内にどこか海外旅行いきたい』

あ〜ちゃん「ほ〜。」

のっち「……なんでキョトンとしてんのあ〜ちゃん?(笑)」

あ〜ちゃん「えっ、まだ行くん!?と思って(笑)」

2人「(笑)」


『今年こそ!今年こそプールに入る!!』

のっち「えっ、あれ?入ってないの?」

あ〜ちゃん「入ったけど一瞬で出てたんじゃろ?」

のっち「あ、そっかそっか(小声)」

かしゆか「そう(小声)」


『リビングで寝落ちしない。』

のっち「毎年言ってる気がするな(小声)」

あ〜ちゃん「これは…(小声)」


『カラオケであ〜ちゃんが歌うディズニーソングがたくさん聞きたい。』

2人「ははは!!(笑)」

あ〜ちゃん「けっこうこの前じゃん!(小声)」


『リヨンのタプタプお腹が引っ込みますように』

のっち「あ〜。」

あ〜ちゃん「かわい〜。」

かしゆか「猫のね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「なるほど!なんか全部いい!全然いいんだけど!」

かしゆか「おっ!ありがとうございま〜す!」

あ〜ちゃん「だから5個飾れるとこあるでしょ!ねえ!"ひと枝" ちょうだいよ、ひと枝分ぐらい!」

かしゆか「1人ひと枝ちょうだい!」

あ〜ちゃん「ちょうだいよ〜。」

のっち「1個選ばれるの、かしゆかはどれがいくと思う?」

かしゆか「え〜!?ウルトラサーバーの好みでしょ?」

のっち「そうだね。ディズニーソング結構さあ、この間カラオケ行ったんだよね。この間っていうか、何回か最近、機会あってさ、3人いっしょにさ。」

かしゆか「そうなの。」

あ〜ちゃん「あ、そうだったね。」

のっち「そう。ディズニーソング、2/2で歌ってたもんね、あ〜ちゃん。」

かしゆか「ディズニーソング歌ってほしくなっちゃって。アリエルの話出たから、アリエル歌って!!と思ってスタンバイしてたら違う友達がね、ノリノリで歌ってたから(笑)」

あ〜ちゃん「歌って、しかもちょっとあいまいなんよね!」

かしゆか「そうなの〜!」

あ〜ちゃん「全然知らんぽくて。」

のっち「そうだったんだ〜。」

かしゆか「あっ!…あっ!…あっ!ってなって。」

あ〜ちゃん「うぅ…知らんのんじゃ。」

かしゆか「『あ〜ちゃん!あ〜ちゃん!』ってすごい目配せしちゃった(笑)」

あ〜ちゃん「うん(笑)」

かしゆか「すっごい嬉しい、すっごい楽しい。あ〜ちゃん詳しいからね、ディズニーソング。」

あ〜ちゃん「嬉しいね。」

のっち「もう寝落ちしないでほしいし、プールにも入ってほしい。」

かしゆか「本当にすごいよ。今ソファないから。粗大ゴミに出して。」

あ〜ちゃん「あ、そうだ。捨てたんだった。」

かしゆか「そうそう捨てたから。リビングの、本当のリビングで寝てんのよ、フローリングで。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「すごくない?」

かしゆか「硬い硬いフローリングで。去年の冬にもらったグリンチを枕にして。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「枕にすな!!」

かしゆか「グリンチちょうど良いな〜って(笑)」

のっち「ちょうど良いね(笑)」

あ〜ちゃん「枕にすな!」


ウルトラサーバー『3つ目のやつ、採用!』

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「リビングで寝落ちしない〜!(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「もうちょっと体のこと気遣ってくれたのかな?」

あ〜ちゃん「そうかも。」

かしゆか「そういうことか!」

あ〜ちゃん「あと、それかソファを買ってほしいって感じ。」

のっち「そうだね。」

かしゆか「あ〜そうだよね。」

あ〜ちゃん「ソファ、ねぇいらないの?って。」

かしゆか「いや、ほしい。ずっとほしいと思ってんだけど。ないのもいいね〜とか思っちゃって(笑)」

のっち「ないならないでよくなる気持ちも分かる。」

かしゆか「そうそう。」

あ〜ちゃん「でもこの間、ソファ買ったけどマジ最高だよ!」

のっち「最高だよ、あ〜ちゃんのとこの。」

かしゆか「そうだよね。」

あ〜ちゃん「マジあのソファ最高!」

のっち「そこででも寝ちゃうね。」

かしゆか「だよね!ベッド来たな!ってことでしょ。」

のっち「あれは絶対寝ちゃうな。」

あ〜ちゃん「あれはベッド!」

かしゆか「リビングにベッド来たなってなっちゃう。」

あ〜ちゃん「たしかに。考えもんじゃな〜。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ、次に書けたのっちからいきます。」

あ〜ちゃん「はい。」


『夏フェス 雨、降りませんように』

あ〜ちゃん「お〜。」


『夏フェス 晴れすぎませんように』

2人「………………。」

のっち「暑いのイヤじゃない?(笑)」

あ〜ちゃん「たしかにな(笑)」

かしゆか「それはそれでつらいもんね。」

のっち「そういうのつらくない?(笑)」

あ〜ちゃん「夏フェスで2個使うとはちょっと思ってなかったから。」


『夏フェス グッズ売れますように』

かしゆか「夏フェス3つ目…。(小声)」

のっち「すげぇかわいいの作ってたんで今年。ちょっと変わりまして4つ目。」


『あ〜ちゃん家に沢山遊びにいきたい』

あ〜ちゃん「お〜。」


『かしゆかん家に行ってみたい』

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「行ったことないから。誰も行ったことない。」

かしゆか「行ったことがないっていうとこが出たね(笑)」

のっち「…の、5つで〜す。」

あ〜ちゃん「すご〜い。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「やっぱ2年ぶりの夏フェスなんで。結構楽しみにしてるんですよ。やっぱ雨も降ってほしくなければ、カンカン照りは…ちょっと30オーバーはキツい!」

2人「(笑)」

のっち「タイムテーブル見たけど、夕方前ぐらいのいい時間だったから。」

かしゆか「そうね。」

のっち「ちょっと気温はお願いしたいですね。」

かしゆか「程よく。程よくいてほしい。」

のっち「そう。」

かしゆか「そして風とかほしい。」

のっち「風ほしい。」

あ〜ちゃん「曇り最高だね。」

のっち「うん。あとグッズめっちゃかわいいのできたんで。」

あ〜ちゃん「たしかに。」

のっち「発表してるかどうか分かんないけど、もう作ってるから。」

かしゆか「うん、準備してます。」

のっち「すごいかわいいから買ってほしい。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「うん。で、あ〜ちゃん家には行ったことあるけど、かしゆかの家行ったことないから行きたい。」

あ〜ちゃん「誰も行ったことないよね(笑)」

かしゆか「私の友達にもずっと言われてる。『おまえの目標は友達を家に入れるだろ?』ってすごい言われてる(笑)」

2人「(笑)」

のっち「だろ?って言われてんの?(笑)」

かしゆか「『だよね!?行こうねみんなで!よし!』って言われてる(笑)」

のっち「でも言ってた!言ってるよね。友達呼べる家にしたいって。」

かしゆか「うん、そう。」

あ〜ちゃん「いやだから食器買いすぎなのよ。」

のっち「たしかに。そうだよ。」

あ〜ちゃん「何用の食器?誰か来るかも?と思って用意してるものめっちゃあるのに。」

かしゆか「そうそう(笑)」

あ〜ちゃん「誰も行ったことないっていう(笑)」

かしゆか「あ〜、お家に人が来たとき用に、ダイニングテーブルでこうやってみんなでご飯作る用のIHのやつと!とかでもいろいろ考えてんのに…使わない!」


ウルトラサーバー『5つ目のやつ、採用!』


のっち「お〜!かしゆかの家に行ってみたい!」

かしゆか「やべ〜。」

あ〜ちゃん「やっぱりそれが。」

かしゆか「全国放送で決まっちった。」

のっち「いや大丈夫。これまだ、私が願っていいよっていう段階だから、とりあえず。」

あ〜ちゃん「あ、そっかそっか。」

かしゆか「私まで届いてないってことでいいかな(笑)」

あ〜ちゃん「夏フェスは願っただけ願って3つも使ったけど、飾らせてもらえません。」

のっち「そうだね(笑)」

あ〜ちゃん「1番願いっぽいのに(笑)」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「つれぇ〜。」

のっち「つれ〜っす。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「オッケー。じゃあ次、私。」

のっち「うん。」


『テトリスで1位になりたい』

のっち「出た!」


『お風呂でのぼせないようになりたい』


『歯の治療いつおわるか教えてほしい』


『誕生日会をたくさんしたい』


『大切な仲間に笑顔でいてほしい』

のっち「あ〜素敵!」

かしゆか「急に、急に(笑)」

のっち「ね、最後の…!」

かしゆか「歯医者からの最後どうした?」

あ〜ちゃん「『大切な仲間に笑顔でいてほしい』」

のっち「絞り出したのが本当の願いみたいな。」

あ〜ちゃん「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「いいこと言ったじゃん(笑)」

あ〜ちゃん「いや〜本当にねぇ、全部全力です。でも正直。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「うん。テトリスは本当99人のやつでやって、最高位は17なんだけど。あれ以上無理…。」

かしゆか「いやすごくない?(小声)」

あ〜ちゃん「いや、のっち1回目最初にやって11位だからね。」

かしゆか「すごいな!」

あ〜ちゃん「普通にやってたら普通に85位とかで、もう全然死んじゃう。すぐ、終わっちゃう。」

かしゆか「なんか対戦型だから相手に邪魔されるんでしょう?」

2人「そう。」

あ〜ちゃん「それでやられちゃう。」

のっち「運もあるよね。」

あ〜ちゃん「運もあるけど、やっぱゲーマーだなーってかっけ〜!ってなったもん。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「誰より上手くて。6人くらいいたのにダントツ1位だった。かっこよかったね〜。」

かしゆか「すっごいね。」

のっち「取っちゃった。」

あ〜ちゃん「あとは歯医者さんに私4時間とか5時間とかいるんですよ。1回行く度に。」

かしゆか「すごいよね。」

あ〜ちゃん「え?これ何?いつ終わんの?みたいな。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「だからこんなに長い時間いるのに終わりはいつ?って。」

かしゆか「たしかに。」

あ〜ちゃん「私の歯はどうなってんの?…神様教えてほしい(笑)」

かしゆか「教えてほしい!」


ウルトラサーバー『1つ目のやつ、採用!』


3人「あっ〜!」

あ〜ちゃん「テトリスで!」

のっち「1位になりたい!」

あ〜ちゃん「やった。これは嬉しいです。」

のっち「嬉しいね!」

あ〜ちゃん「もうマジの本心なんで。これ、いちばん最初に書きましたし。」

のっち「そうだね!」

あ〜ちゃん「はい。」

のっち「1位になるとこ見たい。」

あ〜ちゃん「で、ここは!飾れんのか!!」

かしゆか「願うことも!」

あ〜ちゃん「ひと枝くれ!!大切な仲間に笑顔でいてほしい!」

のっち「(笑)」

かしゆか「願うことも許されない!」

あ〜ちゃん「枝くれ!」

かしゆか「枝くれ!」

あ〜ちゃん「枝を!」

のっち「あ〜あ(笑)」

かしゆか「じゃあ、その中でも採用された1人1つずつの願い事をウルトラサーバのケーブルに吊るしておきます。」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『街でPerfumeをゲットするPerfume GOを研究せよ!』


のっちこんなところでPerfumeの曲と遭遇!Perfumeファンと遭遇!というメッセージを紹介していきます!題して……」

3人Perfume GOーーーーーー!


のっち「久々にお届けするんですけど、実はたくさん書きこみが来てたんだって。」

あ〜ちゃん「おわ〜。」

かしゆか「おまたせしました!」

のっち「はい、なので紹介していきます。」


スクールバスに乗っていたら、後ろの方に座っている先輩が「〜です。〜です。二人合わせて Perfumeでーす。」って遊んでました。
まさか前に Perfumeファンがいることなんか、知らないだろうな。

ゆず〜
女の子/15歳/岐阜県


かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「い〜や〜!」

のっち「3人目がいるのに。」

あ〜ちゃん「いる〜!!」

かしゆか「実はここに〜!!」

あ〜ちゃん「あたし!あたし!っていう。」

のっち「ゆず〜ちゃん。」

かしゆか「ゆず〜いるよ〜!っていう。」

あ〜ちゃん「ゆず〜で〜す!って(笑)」

のっち「びっくりしちゃうね(笑)」

かしゆか「すごいね。」

あ〜ちゃん「本当だね〜。」

かしゆか「先輩かわいいなぁ。」

のっち「先輩かわいい。」

かしゆか「嬉しいね。」

のっち「ということで、Perfumeファン、スクールバスの中で。」

3人ゲットだぜ!


Perfumeリュックを背負って通学して3年になるのですが、とうとう、『あ!Perfumeのリュックだ!』と、声をかけてもらうことができました!
ライブ会場ではなくても、Perfumeやファンとつながっていられて、しかもすっごく背負いやすくてたくさん教科書を入れても肩が痛くならない!
Perfumeリュック最高です!

むぎまる
女の子/17/岡山県


あ〜ちゃん「(かしゆかの、書きこみの読み方が) いや、営業…営業声。」

かしゆか「ありがとうございま〜すっ♪」

のっち「どこで買えるんですかぁ〜?」

あ〜ちゃん「A!SMARTのほうで買えまぁ〜〜す!!」

かしゆか「いや3年も背負っててくてたんかー。」

あ〜ちゃん「いやすごいな〜。」

のっち「むぎまる〜。」

かしゆか「嬉しい。」

あ〜ちゃん「初代の方だね。」

のっち「ねぇ!」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「『FUTURE POP』でも出したもんね。」

2人「うん。」

のっち「そうなんですよ。いいんですよ、あのリュック。」

かしゆか「ね!すごい機能性高いですからね!」

のっち「そう。」

かしゆか「いや嬉しいです。」

のっち「はい。」

かしゆか3年かけてPerfumeファン。

3人ゲットだぜ!

SCHOOL OF LOCK!



今日の昼休みの校内放送で『TOKYO GIRL』が流れました!!
教室のスピーカーが教科書を置いている棚のすぐ上ぐらいにあるので、棚の前で教科書を探すふりをしながらノリノリで聴いてました。
めっちゃ嬉しかった〜!

クラリー
女の子/15歳/大阪府


のっち「分かる!コンビニでたまたま好きな曲が流れてきたときに、そこの棚のもの探してるフリして、スピーカーの下に行く。で、聴く(笑)」

あ〜ちゃん「でもそれが結構売り場のなんか真下とかじゃなくて、通路の上とかにあった時の、そのなんだろう…ん〜、ちょっとたたずんでますみたいな、なんかエチュードみたいなのやりながらの聴くやつ。」

のっち「そうそう(笑)」

あ〜ちゃん「恥ずかしいよなぁ。」

のっち「やるやる。分かる分かる。」

あ〜ちゃん「分かるなぁ。」

のっち「でもノっちゃってるからね。」

あ〜ちゃん「そうなのよね〜。」

2人「ノリノリ。」

あ〜ちゃん「ノリノリだからなぁ。これはバレてると思うよ、クラリー。ありがとう。学校の校内放送でPerfume。」

3人ゲットだぜ!

SCHOOL OF LOCK!



今日、自分のクラスは英語だったんだけど、他の学年の体育の時間にPerfumeのFLASHが流れていました!
ですが、先生の声がおおきすぎて、あまり聞き取れなかったのが悔しいです。

O.N(オン)
女の子/15歳/兵庫県


あ〜ちゃん「えぇ!」

かしゆか「本当!?」

のっち「1、2、3、4……じゃない?」

あ〜ちゃん「何?」

のっち「5、6……?」

かしゆか「なんかダンス教えてるってこと?なんか窓が開いてて聞こえてきたみたいなことか。他の教室とか、体育館から。」

あ〜ちゃん「そうかも!」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「え〜!!」

かしゆか「すごいね。」

あ〜ちゃん「え!踊ってたってこと!?」

かしゆか「そうなんじゃない?」

あ〜ちゃん「創作ダンス?創作ダンスの授業?」

のっち「じゃない?」

かしゆか「え〜、嬉しい!」

あ〜ちゃん「だとしたら、その先生、絶対Perfume知ってるじゃんね。」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「好きじゃんね。嬉しい!」

のっち「他の学年だからね。」

あ〜ちゃん「そんなことあんのか。」

かしゆか「たしかに!」

あ〜ちゃん「ひゃ〜!」

のっち体育の授業でPerfume。」

3人ゲットだぜ!

SCHOOL OF LOCK!



観ていた番組「鶴瓶の家族に乾杯」で「近藤春菜さんに教えたい!井原市の魅力」というコーナーでわざわざPerfumeさんの「未来のミュージアム」が2回くらい流れてくれました!!
春菜さんがゲストだったのでそれがきっかけだなぁと思いました。

じょはんスレイター
男の子/22歳/愛知県


のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「うわっ!これは何かを知ってくれてるね。」

のっち「そうだね!」

かしゆか「ね。そこの繋がりまで知ってくれての「未来のミュージアム」。」

あ〜ちゃん「で、番組の方がもしかしたらPerfumeのことが…。」

のっち「(笑)」

かしゆか「好き?!」

あ〜ちゃん「好きでいてくれてるかもしれないよね。」

のっち「かもしれない。」

かしゆか「あ〜嬉しいね。」

あ〜ちゃん「なんかいっぱい番組で使ってくれてるの聞くよね。」

のっち「うん〜!」

かしゆか「うん!」

あ〜ちゃん「ジングルだけとかも聞くし。」

かしゆか「ね!」

あ〜ちゃん「やっぱ中田さんの曲すごいんだね。」

あ〜ちゃん「嬉しいね。」

のっち「耳、引くんだろうね。」

2人「うん。」

のっち「春菜ちゃんありがとう。」

あ〜ちゃん「嬉しい!」

かしゆか「ね。なっぴありがとう(笑)なっぴのおかげだね。」

のっち「そうだね。」

かしゆか未来のミュージアム春菜ちゃん。」

3人ゲットだぜ!


あ〜ちゃん「引き続き、みなさんが街で見かけたPerfume、お待ちしています!」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『ベストアルバムリリースのリアクションを研究せよ』


あ〜ちゃん「私たちPerfume、9月18日(水)に全52曲入りのベストアルバム『Perfume The Best "P Cubed”』をリリースすることを先週発表しましたが…!このリアクションがたくさん届いていま〜す!!」

のっち「ありがとう〜!」

かしゆか「ありがとうございま〜す!!」

あ〜ちゃん「ありがとーっ!!」


ベストアルバム!!52曲!!
おめでとうございます!わっくわくだあ!毎日聴きます^o^

むぎまる
女の子/17歳/岡山県


のっち「だって!」

あ〜ちゃん「や〜ん!ありがとう!嬉しい!」

かしゆか「ありがとう〜!」

のっち「ありがとう〜!むぎまる〜!楽しみにしてて。」

SCHOOL OF LOCK!



すいません。本当に3500円ですか?3500ドルの間違いではないですか?
ぱふゅくらのsyu
男の子/17歳/山形県


のっち「鬼高ぇ(笑)」

あ〜ちゃん「それ、べらぼうに高いやつじゃん(笑)」

かしゆか「なんやその値段(笑)」

あ〜ちゃん「40万ぐらいするよ?」

かしゆか「そんな高くないよ!本当に3,500円です!」

あ〜ちゃん「ぃ〜よっ!」

のっち「そーなんです!」

あ〜ちゃん「もうこれはおばさんたち、うるさくうるさく言ったから。」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「値切った値切った。」

のっち「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「続いて…。」


はいっててほしい!!!!!!!!
チョコレイト・ディスコとセラミックガールとかはいっててほしい!

りょうくんって呼ばれたい
男の子/14歳/滋賀県


かしゆか「ほうほう…。」

のっち「ん〜!かわいい〜。」

あ〜ちゃん「これゆかさんどうなんですか?」

かしゆか「チョコ…?え?ちょ、ちょ…え?と?セラ?セラ…?」

あ〜ちゃん「いや曲は知ってるでしょ!!今聴いてたし(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「だってぇ…。」

2人「…………?」

あ〜ちゃん「なんなの?不服なんですか?(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「△×□#9829;♪✽…」

あ〜ちゃん「なんですか?それ(笑)」

のっち「音、変な音したね(笑)」

かしゆか「伝わったかなぁ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃ、続いて。」


Perfumeのただただラジオが好きだからレイディオ!大好き笑まじ笑いが止まらんくらいおもしろいし、三人のテンションすき!!
ちょツイートしますしますします笑笑いや、いや、200字じゃ収まらん笑笑

ベジタブル族のキャベミ♀
女の子/17歳/静岡県


あ〜ちゃん「ははは!!この子やばいな!(笑)マジギャルだな!(笑)」

かしゆか「大丈夫大丈夫、落ち着け。」

のっち「一旦引こう。」

かしゆか「1回落ち着け。」

あ〜ちゃん「ちょっと名前がキャベミってところがちょっと、あれ?とは思ってたんだけど!」

かしゆか「キャベミ落ち着け。」

あ〜ちゃん「いやぁ最高だ、友達になりたいわ。」

のっち「アゲェ↑って感じ。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「キャベミアゲェ↑って感じ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「そう、今までのアルバムに「Perfumeのただただラジオが好きだからレイディオ!」ってよく入れてたんですよね、ラジオを。それを今回もやるんですが、今回みなさんからメッセージ募集したいんですよね!」

あ〜ちゃん「はい。」

かしゆかPerfumeのベストアルバム『"P Cubed”』の中に入っててほしい、自分がいちばん入っててほしいなって思う曲を、メッセージと共に、想い入れと共に書いてほしいんですけど。それに付けてほしいハッシュタグが#mybestPerfume。もう私の1番のPerfumeはこれだ。もうこの曲のおかげで私はこうなったんだみたいな、いろんな想いを聞きたいので。しかもそれを。その特典ディスクに入るんですよね。」

あ〜ちゃん「はい。だから、いっしょに作品を作るっていうことですね。」

かしゆか「楽しみですね。」

のっち「はい。」

あ〜ちゃん「いや〜楽しみ。ぜひたくさんつぶやいて。待ってますので。ベストアルバムの続報!お待ちください!」


ここで、うれしいお知らせをひとつ。初のベストアルバム「Perfume The Best "P Cubed"」は、9月18日リリースですが、そこにも収録される新曲の「ナナナナナイロ」が、7/5(金)24:00から先行デジタル配信がスタートするとのことです〜!

SCHOOL OF LOCK!


『ワールドツアーのお土産の当選者を研究せよ!』



のっち「今年の2月から4月にかけて行われたPerfumeワールドツアーのお土産ですね、その当選者を発表したいと思います。」

2人「はい。」

のっち「今回用意したのはのっちが「黒のフリンジのピアス」。」

かしゆか「かしゆかが「ANTHROPOLOGIEというお店で買ったコースター」「WHOLE FOODSMARKETで買ったルームフレッシュナー」です。」

あ〜ちゃん「あ〜ちゃんは「コーチェラのTシャツ」「TikTokのPhoneグリップ2つ」です。」

のっち「ということで、3名とみんなには言ってたんですけど、6つ結局アイテムができたので、合計6名様にプレゼントしたいと思います!やった〜!!」

2人「わ〜!!」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「増やしちゃったよ〜ん!そして今回はプレゼントを応募する際に「Perfumeを端的に表している英単語」というのを、いっしょに送ってもらいました!こちらも紹介しながら当選者を発表したいと思います!」

のっち「は〜い。」

あ〜ちゃん「これはすごかったね。」

2人「すごかったね!」

あ〜ちゃん「しかも、やっぱ多いものは1つあったけど。結構バラけてて。」

かしゆか「ほとんど被ってなかったよね。」

あ〜ちゃん「そう。」

かしゆか「そんなに単語出てくる!?って。」

あ〜ちゃん「めっちゃくちゃ来てた。そんな単語ある?って。ほんとに浮かぶ?っていう。」

のっち「自分じゃ絶対思い付かない言葉だったね。」

あ〜ちゃん「思い付かない!」

かしゆか「みんなすごい考えてくれたんだろうね。」

あ〜ちゃん「嬉しかった。」

かしゆか「嬉しいです。」

SCHOOL OF LOCK!


では、かしゆか研究員から発表!


私が真っ先に思いついたPerfumeの事を端的に表す英単語は、“Synchronize”(シンクロする)です。
Perfumeのパフォーマンスはまさにシンクロ!!ライブでの3人のダンスだけでなく会場の演出、ファンとの一体感は最高です。
特に、Perfumeの3人が三都市に分かれてパフォーマンスした「FUSION」はシンクロを象徴していると思います。場所が離れていようと気持ちで繋がっているからこそあの場でもシンクロ出来たのだと思います。
3人が長い年月をかけて作り上げたPerfumeにはこの単語がピッタリじゃないでしょうか。

レモネード2317
男の子/22歳/大阪府


3人「(拍手)」

あ〜ちゃん「うわぁ〜。」

2人「ありがとう!」

かしゆか「嬉しい!そしてちょっと恥ずかしいっ!」

のっち「そうだね(笑)」

かしゆか「自分で言うのが恥ずかしいっ!」

あ〜ちゃん「だから、ねぇ…誰か読んでって。」

のっち「そうだね(笑)」

かしゆか「なんかちょっと、自分で自分を褒めるみたいな(笑)」

あ〜ちゃん「『この褒められ方が1番気に入りました!』」

かしゆか「『私はこれが好きです!』っていう(笑)」

(♪「ジャカジャン!」ファンファーレが鳴る)

あ〜ちゃん「あ〜!やめてやめて!」

かしゆか「あ〜ちょっと恥ずかしい(笑)」

あ〜ちゃん「バ〜ン!とかしないで!」

かしゆか「でもすごくね、ここまで考えてくれたのが嬉しかったので、選ばせてもらいました。」

あ〜ちゃん「おめでとう〜。」

かしゆか「このレモネード2317くんには…WHOLE FOODSMARKETで買ったルームフレッシュナーのほうをプレゼントします。」

のっち「いいですね〜!」

あ〜ちゃん「イェ〜イ!」

のっち「おめでとう〜!」

かしゆか「イェ〜イ!じゃあもう1人。」


Perfumeを端的に表す英単語は「promising」だと思います。前途有望な、という意味があります。
この単語はpromise(約束する)からきており、今まで“約束“を実行してきたチームPerfume、そしてチームPerfumeのこれからの挑戦に期待をこめてこの単語を選びました。

さくらもちーず
女の子/24歳/大阪府


のっち「ええ〜!素敵〜!」

かしゆか「フフ〜ィ!」

あ〜ちゃん「すご〜い。」

かしゆか「この褒め方が…私は好きでした!(笑)」

♪「ジャカジャン!」

あ〜ちゃん「やめてやめてやめて!バーンしないで!」

のっち「有望だもんね!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「約束してきたもんね!」

あ〜ちゃん「ヤバいグルーヴだな、本当に(笑)」

かしゆか「いやだな恥ずかしいな(笑) さくらもちーずちゃんにはANTHROPOLOGIEで買ったコースターをプレゼントします。」

3人「おめでとう〜(拍手)」

かしゆか「ありがとう。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「じゃあ私、あ〜ちゃんがいかせてもらいます。これはね、やっぱり多かったんですよ。」


私が思うPerfumeを表す英単語は、【Future】です!
Perfumeさんを見ていると、楽しくて、嬉しくて、そして、本当に可愛くって、綺麗で、何よりも、勇気を頂けて…辛い時に、頑張れ!って背中を押して頂いているような…
だから、今を楽しんで、精一杯頑張ろう!前に進もう!"未来"をより良いものにしよう!という気持ちになります!!!
いつもPerfumeさんを通して、未来の自分を見ているような、そんな気分になります。私は、この時間がすごく好きで、幸せです!

ハルナツ
女の子/16歳/大阪府


3人「おめでとう〜!!(拍手)」

あ〜ちゃん「これは半年ぐらいかけて日本と世界と回ってきた、ずっと「Future」と言ってきましたから。」

のっち「言ってきたね。」

かしゆか「発してきました。」

あ〜ちゃん「その結果かなと思いますし、この言葉がウチらを見て浮かぶっていうのはやっぱり本当に光栄です。」

のっち「嬉しい。」

あ〜ちゃん「みんなの希望、未来でありたいと思っています。…と、この褒められ方が気に入りました!い〜よっ!」

♪「ジャカジャン!」

のっち「いや毎回言わなきゃいけないの、それ?」

あ〜ちゃん「これはコーチェラのTシャツハルナツちゃんにプレゼントしようと思います。」

のっち「おぉ〜!」

あ〜ちゃん「どうぞ〜。じゃあ続いて。」


Perfumeを端的に表している言葉は、「team」
こんなにteamの絆を感じられるアーティストは他にいないし、メンバーもよく「チームPerfume」って言葉を口にするけど、関わっているすべての人が"Perfume"を構成していることから、この言葉を選びました!
自分もチームPerfumeの一員になれて嬉しいです

じゅんじゅんたん
男の子/24歳/愛知県


2人「嬉しい。」

のっち「そうだね、なんかよく使うシンプルな言葉だけど、やっぱシンプルな言葉が嬉しいもんだなと思った、今。」

あ〜ちゃん「嬉しいね。このじゅんじゅんたんにはこのTikTokのPhoneグリップ&スタンドをプレゼントします。使ってね〜!」

2人「おめでとう〜!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「じゃあ、あたしもう1個このPhoneグリップあるんですよ。だからこれはのっちに1個。」

のっち「いいですか?」

あ〜ちゃん「はい。」

のっち「じゃあ、単語から言ってくよ?」


私にとってPerfumeとは「ray」です。rayは「一筋の光」という意味を持ちます。
6年前Perfumeに出会う前、私は進路も趣味も将来も全て親に決められていました。しかしそれに何の違和感を覚えることもなく、ただ感謝して、言われたように中学受験勉強をする日々を繰り返していました。
しかし私は、Perfumeとの出会いを機に夢や目標を持つようになりました。
最初はただ浮世離れした三人の雰囲気や美しさに心を奪われていましたが、途中から三人の壮絶な苦労、人間性にも興味が湧き、最終的にチームPerfumeの表現する芸術や三人とチームの関係性に強く興味を持ちました。
そこから、私は「音楽、芸術、言葉、映像、ファッション等で何かを表現するクリエイティヴレーベルを立ち上げる」という目標にたどり着きました。
Perfumeと出会う前の私の世界には光がなくて何にも見えませんでしたが、Perfumeという一筋の光を頼りに自分の道を見つけ、夢に向かって歩き出すことができました。

さわしお
女の子/15歳/埼玉県


あ〜ちゃん「15歳!」

かしゆか「15歳!?」

あ〜ちゃん「すっげぇ。」

のっち「そう。素敵じゃない?」

あ〜ちゃん「素敵!」

かしゆか「嬉しいねぇ。」

のっち「なんだか、こうやってPerfumeを通して、自分の夢、目標を見つけてもらえたっていうのがすごく嬉しかったし、この一筋の光っていう意味のRay。あんまり、なんかRayっていう言葉、Perfumeに言われたりとか、出会ってこなかった言葉だったから。素敵だなと思って、さわしおちゃん選びました。じゃあ、あ〜ちゃんのPhoneグリップ、プレゼントしたいと思います!」

あ〜ちゃん「イェ〜イ(拍手)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ最後。あとはピアスですね。読みます。」


Perfumeを端的に表している英単語、、「miracle」にしました。まず3人が巡り会えたこと、誰1人欠けずに活動を続けているところ、同じ時代を生きていること、など当たり前じゃないすごさ、「奇跡」を感じてmiracleにしました。
あったらこ
女性/23歳/山口県


のっち私のピアスを差し上げます。おめでとう!」

かしゆか「おめでとう!」

3人「(拍手)」

のっち「まぁちょっと、お姉さんな方に付けてほしかったしね。」

あ〜ちゃん「そうだね。」

のっち「そう、ピアスなんで。」

あ〜ちゃん「だいぶ大人なんでね。」

のっち「うん。たくさん使ってくれたら嬉しいです。」

あ〜ちゃんみなさんたくさんの書き込みありがとうございました。プレゼント当選したみなさん、おめでとうございま〜す!