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August 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


『8月のPerfume掲示板の書き込みを研究せよ』


あ〜ちゃん「8月最後の研究ですからね。生徒のみんなから届いた書き込みを紹介していきましょう!」

2人「はい。」


ドームツアーきたー!っしゃきたー!!楽曲、ジャケット解禁きたー!
最高すぎます! そして、ジャケットなんじゃこりやあああ!!
めっちゃおしゃれ!かっこいい! 新しい!の三拍子!
まじでテンション上がりました!早く最後の新曲聴きたいな〜。

ふじわライオン
女の子/23歳/京都府


のっち「あ〜!」

あ〜ちゃん「だって。」

かしゆか「ありがとう。」

のっち「ありがとう!全部言ってくれた!」

あ〜ちゃん「うん、そうだね。全部言ってくれたね(笑) もうありがたい。以上!って感じっすね(笑)」

かしゆか「そうです!以上!」

のっち「以上!(笑)」

あ〜ちゃん「でも、ジャケットなんじゃこりやあああ!!となってますから。」

のっち「おぉ〜!そうか〜。」

かしゆか「そうだね、これ3つ出ましたね。全部違うもんね、今回。」

のっち「おっしゃれ〜!」

かしゆか「しゃれてるぅ〜!」

あ〜ちゃん「これね、ほんとに撮っとんのよ。」

かしゆか「うん。全部ね、写真なんです。ちゃんと。」

あ〜ちゃん「ちゃんと写真を撮って、これジャケットになっとって。じゃけん、こういう加工にたまたまなったんよ。」

のっち「そうそう!」

かしゆか「撮ってる時にね、バッてなったっていう。」

あ〜ちゃん「これ通常盤だったけ?」

かしゆか「うん、3人の体が見えるやつは通常盤ですね。」

あ〜ちゃん「これ、ポスターにもなって貼られている所もありますけど。この写真自体は後で加工したわけじゃなくて、本当にその場でこういうふうな写真が撮れたっていう。」

かしゆか「アナログに撮っててそうだったと。」

あ〜ちゃん「すごいよね。全部、この物を撮って、物と対話しながら、撮ってくれたカメラマンがいたということですね。」

かしゆか初回限定盤のやつね。箱のやつ…キューブのやつですね。」

あ〜ちゃん「ここにもプロがね、関わってくれていますからね。」

かしゆか「嬉しいですね。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「うん。あとドームツアーね。」

のっち「ね!」

かしゆか「始まりますね2月に。」

のっち「決まりました!発表しました。」

あ〜ちゃん「やっぱベストじゃけえ、ドームじゃないっすかって話、マネージャー陣から聞いて。たしかに…もう1回頑張ってみようかって。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「やってみようかって。」

かしゆか「そうね。」

あ〜ちゃん「東京ドームも、やっぱりもう1回やる?って」

のっち「そう。やっぱり大きいからみんなの力がめちゃくちゃ必要なのよ。同じ空気になるっていうのが大きくなるほど難しくなるからね。音も届けなきゃいけないし…うん、難しい大きさではあるんだけど、挑戦しようと。」

あ〜ちゃん「はい。これは楽しみにしてくれているんで嬉しいです。こちらのアルバムね、9月18日(水)にベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』発売になりますので、楽しみにしていてくださ〜い。」

SCHOOL OF LOCK!



のっちさん出演のTV番組『雑居ビルの奥のおく』みました!
のっちさん単独の仕事は珍しいですね!
何よりのっちさんがかわいいのとのっちさんの名言「ササ食え!」がインパクト強くて他の内容がほとんど入ってきませんでした。

香DreamFighter
男の子/27歳/奈良県


のっち「ははは!(笑) そうそう、初めてだったのかな?1人でテレビに。」

かしゆか「テレビは初めてかもね。初めてかな?」

のっち「なんかね、ケンコバさん(ケンドーコバヤシ)と作家の羽田圭介さんと、3人で神田の雑居ビルを巡ろうみたいな、街ぶらの番組だったんだけど。楽しかったですね。パンダの着ぐるみ?本当にガチの本物みたいなパンダがいて、それといっしょに遊んだ時に『笹食え』って言ってた…らしいです。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「えっ、記憶ないんですか?」

のっち「記憶ない!もうロケハイみたいになっちゃってて。」

かしゆか「本当?!」

のっち「そう楽しかったよ。でもこれ、ただテレビに出ていただけじゃなくて、実はベストアルバムの宣伝だったから。もしかしたらこれから、かしゆかとあ〜ちゃんも1人で番組に出たりする…かもね!」

2人「かもね〜!!」

3人「(笑)」

のっち「楽しみだね!」

2人「……ね〜!!」

あ〜ちゃん「ということで、みなさんたくさんの書き込みありがとうございました!」

かしゆか「ありがとうございました!」


あ〜ちゃんさあ、私たちPerfumeですが、9月18日(水)に全52曲入りのベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』がリリースになります。

のっち「イエ〜イ!」

かしゆか「はい!」

あ〜ちゃん「なんか、SNSのほうで発売日まで毎日カウントダウンを行ってまして、その当時の楽曲をね、順番に順番に。」

かしゆか「PVだったり、LIVEだったり。」

あ〜ちゃん「やってるんですけど。それと、ひとくちメモみたいな物もあるんですよ。」

2人「ある!」



あ〜ちゃん「それが、歴代やってくれているもっさんが書いてくれているので。」

のっち「マネージャーが。」

あ〜ちゃん「なんか、私たちも忘れてた事を書いてくれてたりして。朝いつもなんか…じゅんってなる。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「分かる?」

かしゆか「あの一言にね、分かるよ(笑)」

あ〜ちゃん「ああ、ありがとう。覚えていてくれたんだねって。うん、この…」

かしゆか「初めて見る人は初情報だけど。私たちからしたら、そうだったなぁってね。心が温まるような。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「ありましたね。それを見て、取材の人とかも『あの曲がもう1曲候補があったって聞きました!』とか言って。なんか、その当時その曲を聴いてた人も『まさか…!』みたいな事を知るきっかけになってるってことも、やっぱり私たちも楽曲を愛しているので、この機会に今一度また愛してもらえるきっかけになるのが嬉しくってね。なんか取材をする度に温かい気持ちになっています。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「まあ徐々に今の私たちに、やってる楽曲に近づいてきてますから。ということは発売も近づいているということですから。」

2人「そうですね!」

あ〜ちゃん「本当、楽しみです!」


『Perfumeが思う夏限定のモテ男子・モテ女子を研究せよ』


のっち「(急にテンションが高くなって)今年もっ!! 夏恒例の研究がやってきました!

2人「はい(笑)」

あ〜ちゃん「“今年も”に、すごい意気込みが入ってたね(笑)」

かしゆか「今年もっ!!」

のっち私たち3人が、それぞれ夏限定のモテ男子、モテ女子の条件を出して、3つの条件を全て兼ね備えた生徒を募集します。選ばれた生徒に今年は、Perfumeの2019年の夏フス…夏フェスグッズをプレゼントしたいと思います!

かしゆか「自分で書いた文字読めないの?」

あ〜ちゃん「うん、夏フスってなってた。」

のっち「(笑)」

かしゆか「大丈夫かな?」

のっち「初めて言った、夏フス(笑)」

あ〜ちゃん「逆にムズイよっていうね。」

のっち「毎年ね、これ募集するんですけど。」

あ〜ちゃん「やってますやってます。」

のっち「写真がとにかく楽しみなのよ!」

あ〜ちゃん「もう楽しい。」

かしゆか「かわいい〜!」

あ〜ちゃん「もうたまんないあれ。」

かしゆか「超かわいいよ。」

のっち「男子も女子も送ってきてくれます。」

かしゆか「ちょっとね、おじさんがね…ふわっと来ちゃうんだけどね。」

のっち「うん、しょうがないよね。女の子のかわいい姿を見てしまうとね(笑)」

かしゆか「あんなかわいい女の子のあんな姿を見られるなんてね。」

のっち「出そうと思ってないのにね。」

かしゆか「これが仕事なんだからっ!ありがとうございますぅっ!」

<♪怪しいBGMが流れてきて…>

のっち「早いよ〜おじさんが出てくるのが(笑)」

あ〜ちゃん「おじさん早いのよ。まだ何の写真も来てないし、何のネタもこっちに届いてないっすよ。」

かしゆか「毎年夏のね、楽しみということで!」

のっち「早いなぁ今年(笑)」

かしゆか「いやぁこれは仕事の一環ですから。真面目に!」

あ〜ちゃん「恐いなぁ、仕事の一環になっちゃった。」

のっち「おじさん、1回休んでもらって。」

2人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあまずは夏限定のモテ男子の条件から発表していきましょう!」

あ〜ちゃん「やっぱりね、眉毛はボーボーがいい!

のっち「あ〜ちゃん?!(笑)」

かしゆか「意外なところを攻めてくる!(笑) 眉毛!?」

あ〜ちゃん「うん、正直言わせてもらうと。やっぱり、あんまりいじったりしないほうが好きだな。」

のっち「私も分かる。」

あ〜ちゃん「あ、のっちも?」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「それも身だしなみの1つだと思いますし、それで似合っていればもちろんいいんだけど。」

かしゆか「ナチュラルでいいってことで。」

あ〜ちゃん「だけど、やっぱりナチュラルだとグッと来ちゃうよね。」

のっち「ナチュラルだね。」

あ〜ちゃん「ナチュラルが好きだな。」

のっち「その上で、男子のかっこいい姿って、やっぱりスポーツをしている姿だと思うんですよ。」

2人「あ〜なるほど。」

のっち「汗かいて、本気の姿を見せてくれる、あのスポーツをしている姿。やっぱり好きだなって思って。なんで、スポーツのユニフォームを着ててほしい、今年。」

かしゆか「ユニフォーム…!」

のっち「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「じゃあさ、片腕まくっててもいい?ちょっと。」

のっち「まくっとこ!」

あ〜ちゃん「グッと入れちゃっていい?」

のっち「まくろう!」

あ〜ちゃん「きれいにまくるわけじゃなくて、『じゃあ行くか!』のやつでグッて1回やったみたいな、ちょっと雑なまくりみたいな。」

のっち本当に30分ぐらいスポーツした後!

あ〜ちゃん「あははは!(笑) えっ?写真を撮る前に1回運動しなきゃダメなんですか?」

かしゆか「1回、30分やんなきゃダメってこと?(笑)」

のっち「1回やった後とか…。」

あ〜ちゃん「きちいなぁ。」

のっち「でもいいかなぁ。」

あ〜ちゃん「これ、どんどんハードルが上がってるんですよ。」

かしゆか「写真じゃ伝えられないところのハードルがどんどん上がってるんですよね。」

あ〜ちゃん「そうなんだよ。」

かしゆか「じゃあ私、汗かいた後、ハンカチじゃなくてスポーツタオルで拭いている瞬間がいい。

のっち「うわ〜めっちゃいい。」

かしゆか「タオルがいいな。」

のっち「めっちゃいいな。なんかね、そのタオルに…お母さんの影が見えるのよ。」

かしゆか「なに〜!?」

のっち「いい家庭で育ってるんだなっていう、いい匂いしそうな柔軟剤の。だからそういうところにも、バックグラウンドにキュンと来る。」

かしゆか「膨らます〜!」

あ〜ちゃん「もう全部キュンだよっていう。ババポイントですか?(笑)」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「めっちゃいいね。」

かしゆか「これでいいか?まとまった?」

あ〜ちゃん「いいんじゃない?」

のっち「うん。」

かしゆか「まとめると…」

【2019年夏限定のモテ男子の条件】
『眉毛がボーボーで、ユニフォームを着て、30分運動して、片腕の袖をまくっていて、スポーツタオルで汗を拭いている、そんな男子!』

かしゆか「よいか?」

あ〜ちゃん「いいんじゃない?」

のっち「完璧。」

あ〜ちゃん「結局はやっぱり運動してる子ってことになっちゃったね。」

2人「そうだね。」

かしゆか「それはスポーツじゃなくてもいいよね。縄跳び30分でもいいってことでしょ?」

のっち「全然いい。」

あ〜ちゃん「もちろん。」

かしゆか「もちろん!写真はスポーツをしているシーンがいいってこと?」

のっち「あ〜どうしようかね?」

かしゆか「スポーツ終わって、座って汗を拭いているでいいのか。」

のっち「それがいいな〜!」

かしゆか「あ、そっちがいい?」

あ〜ちゃん「うん、座ってるの最高。」

かしゆか「じゃ、座ってる感じでいこっか。」

のっち座りでお願いします!」

かしゆか「じゃあこんなんかな。」

のっち「決まりました。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「続いて、夏限定のモテ女子の条件を発表していきましょう!」

かしゆか「女子ね〜!私、今年ちょっとハードル上げてもいいですか?」

のっち「おっ、ゆかさん。」

あ〜ちゃん「なに〜?」

かしゆか「ちょっと…おなか見たいな!」

2人「えーーーっ!?」

かしゆか「最近、丈短いの流行ってっかんね。」

2人「たしかに。」

かしゆか「ちょっとおなか見たいな!

あ〜ちゃん「ふふふ(笑)」

のっち「おなかかぁ〜!」

かしゆか「ちょっとモテ女子とかじゃなくて、見たいっていう願望が出ちゃってる(笑) ごめんね。」

あ〜ちゃん「いや、それもう企画が崩壊してんすよ(笑) モテ女子のためにみんなやろうとしてくれてるので。」

のっち「いやモテるモテる。」

かしゆか「モテるよ!それがたとえ2〜3僂世箸任皀皀討襪茵」

のっち「たしかにね!」

あ〜ちゃん「チラ見せ?」

かしゆか「大胆にいってもいいけど、2〜3僂離船藐せもモテますから。」

のっち「それでもいい?」

かしゆか「はい。」

のっち「チラ見せ、ちょっと手を挙げたときに見えちゃったっていうのでも可ですか?」

かしゆか「それも最高ですね。」

のっち「じゃあ大丈夫です。」

かしゆか「おなかチラ見せでお願いします。」

のっち「じゃあいけますいけます。」

あ〜ちゃん「いけますいけますって何?(笑)」

のっち「じゃあ、シチュエーションいいですか?」

かしゆか「おっ、シチュエーション。」

のっち「じゃあ…初めてのデートで(笑)」

かしゆか「はは!(嬉)」

あ〜ちゃん「ねぇ〜もう笑ってるからもう〜!」

<♪再び、怪しいBGMが流れてきて…>

かしゆか「ごめん(笑) なんか溢れ出るおじさんが…ちょっと隠しきれない!(笑)」

あ〜ちゃん「もう笑ってるのよぉ〜。」

かしゆか「おじさんが隠しきれない!」

あ〜ちゃん「喜んでんのよぉ〜。」

かしゆか「もうだってこんな…!初めてのデートよ。そのはじらい状態!」

あ〜ちゃん「あ〜、怪しい音、流れちゃってるのよ。」


のっち「授業中、背中しか見てこなかったり。」

かしゆか「制服だったしね。」

のっち「そうそう。そんな女の子と隣で!隣で歩いてる!隣にいる!隣から声が聴こえるっていうシチュエーションってすごい特別なんですよ。」

かしゆか「そうだよ。近すぎて目合わせらんなくて。私服で、ちょっと下見たらおなかチラ見えだよ!もう最高だね……。」


あ〜ちゃん「恐いよねぇ。」


のっち「そんなところで、女の子がかわいく見えるのって…スイーツを食べているとき。

かしゆか「うわぁ〜!」


あ〜ちゃん「どんどん出てくるがな。」


かしゆか「隣に座ってスイーツ食べてるんだから。」

のっち「よりやっぱりかわいいスイーツのほうが。」

かしゆか「かわいいスイーツ。」


あ〜ちゃん「いや、この(怪しい)音、流れちゃったら終わりなのよ、もう。もうおじさんなの(笑)」


かしゆか「かわいいスイーツを食べる!」

のっち食べる姿を横で。横からのショット。

かしゆか「なるほどね!」


あ〜ちゃん「もう私の言うことないのよね。もうおじさんたちだけでとりまとめられちゃってるから。うん。」

かしゆか「いいですか?その…(条件)なんかない?」

あ〜ちゃん「なんかない?!(笑)」

のっち「あ〜ちゃん、ストップ?」

あ〜ちゃん「あ〜、もう…そうですね。私はくちびるだと思います。」

のっち「くちびるなるほど〜!!」

かしゆか「くちびるっ!!!」

のっち「なるほどね。」

あ〜ちゃん「今一度やっぱり。口紅は流行ってますけど。紅よりやっぱりグロス。」

のっち「グロスか〜!」

あ〜ちゃん「ぷるんとさせてちょうだい。」

のっち「ありがとうございます!」

あ〜ちゃん「ありがとうございます(笑) 」

<♪怪しいBGMが流れてきて…>

あ〜ちゃん「あっ、恐い。」

かしゆか「あ〜、もうなんか写真2枚欲しいね!」

あ〜ちゃん「いやいや(笑)」

かしゆか「全体と口のアップと。」

あ〜ちゃん「ちょいちょいちょい!(笑)」

のっち「本当はぷるっとしたくちびる見たかったけど、おじさんが言うと本気の感じになっちゃうから、あ〜ちゃん言ってくれてよかった!」

かしゆか「分かるよ。」

あ〜ちゃん「それ本当のおじさんのやつだから!控えてるやつ言っちゃうのは、ほんとのおじさんのやつ。」

かしゆか「嬉しいね!なんなら動画とか欲しいね!」

あ〜ちゃん「あ〜恐い恐い。写真で大丈夫だよ〜、1枚でOKです。」

かしゆか「まとめますか?」

あ〜ちゃん「はい。」

【2019年夏限定のモテ女子の条件】
『おなかチラ見せ、初めてのデートで、口にはグロスを塗っていて、かわいいスイーツを食べてる、横からのショット』

SCHOOL OF LOCK!


のっち「かわいい。」

かしゆか「あ〜!ごちそうさまです!」

あ〜ちゃん「いやいや!まだこれからなんで(笑)」

かしゆか「あ〜いいなぁ。」

のっち「興奮しましたね。」

<♪怪しいBGMが流れてきて…>

あ〜ちゃん「いやいや早い早い!想像だけで!」

のっち「堪能しました。」

かしゆか「食べ放題の所とか行って横で見てたいね。おじさん見てたいねぇ!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「分からんわ、そのツボ(笑)」

かしゆか「スイーツ置いといていいから、見てたいね。」

あ〜ちゃん「だいぶご年配にいかれちゃってるんですよ。そのおじさんも(笑)」

かしゆか「なんならお金出すよ!」

あ〜ちゃん「あ〜言っちゃった!」

のっち「(笑)」

かしゆか「パパ、いっしょに行くか?行ってあげる。パパ、いいよ!」

あ〜ちゃん「パパ、入っちゃいました〜。」


あ〜ちゃんさあ、我こそはモテ男子!モテ女子!だと思う生徒は、今言った条件にピッタリ合う写真と一緒に応募してきてください。ちゃんとしか企画ですからね、グッズをプレゼントしますので、メッセージは【 メール 】で送ってきてください。写真を忘れずに!じゃないと判定できないから!みなさんのメッセージお待ちしています!

【夏限定モテ男子・モテ女子への応募はコチラから】
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『こどものっちの夏の自由研究を研究せよ』


のっち「やあやあ!お姉さんたち久しぶりっ!こどものっちだよっ!」

かしゆか「久しぶり〜。すごい焼けたね。」

のっち「焼けたのよ〜。今年はさぁ、もうしょを通りこして、こくしょ(酷暑)だね!」

あ〜ちゃん「うまいこと言うね。」

かしゆか「たしかにね、そうね。」

のっち「暑すぎるわ、これ〜。」

あ〜ちゃん「こどものっち、いま夏休み?」

のっち「そうだよ〜。でもさぁ、まとまった休みがあるとさ、先生って決まって宿題出してくるじゃんか。」

かしゆか「そうだね。」

のっち「あれちょっとだるいよね。」

2人「(笑)」

のっち「だったらさ、休みを分散させて週休3日ぐらいにすれば、宿題とか出なくてよくない?っていつも思うんだけどね。」

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「そうなるかなぁ?」

のっち「あ、そうそう!きょうは夏休みの自由研究を手伝ってほしいんだけど、いいかな?」

かしゆか「い、いいけど。何研究してるの?(笑)」

のっち9月18日(水)にリリースになる、Perfume初のベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』について研究しようと思ってるんだ!」

あ〜ちゃん「へ〜。」

かしゆか「詳しいね。」

のっち「お姉さんたちさ、Perfumeでしょ?」

かしゆか「うん…うん、そうだね。」

のっち「だから、ベストアルバムについていろいろ教えてよ〜。それを宿題で提出するからさ。」

かしゆか「なるほどね。いいよ〜?」

あ〜ちゃん「まあ、ありがたいわ。」

のっち「じゃ、よろしくお願いしま〜す。」

かしゆか「あ、お願いしま〜す。」

あ〜ちゃん「お願いしま〜す。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「え〜、今回初のベストアルバムをリリースすることになって、しんきょうは?」

かしゆか「しん…え?しんきょう?心境聞くの?(笑)」

のっち「じゃあ…あ〜ちゃんさん。」

あ〜ちゃん「あ、私?(笑)」

かしゆか「振るんだね。」

あ〜ちゃん「振るタイプの取材でした。」

かしゆか「心境(笑)」

のっち「おきかせください。」

あ〜ちゃん「あ、えっと、そうですね。やっぱりメジャーデビューも15周年となりますので…。」

のっち「うん。うんうん、うんうん…。」

あ〜ちゃん「相槌すごい打つタイプなんだね(笑)」

のっち「なるほど。」

かしゆか「まだ何も言ってない(笑)」

あ〜ちゃん「なんで、やっぱりベストが出せるっていうのは…」

のっち「うんうん。」

あ〜ちゃん「それだけ活動してきたってことだと思いますので、すごく嬉しいです。」

のっち「なるほど…。ありがとうございます!」

かしゆか「聞いてたね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「かしゆかさん!」

かしゆか「あ、私ですか?(笑)やっぱそうですね、やっぱり初の…。」

のっち「うんうん、なるほど〜!」

かしゆか「まだ何も言ってないよ〜(笑)いや、初のベストアルバムなので、結構選曲に迷って…。」

のっち「なるほど。」

かしゆか「でも、どの曲も思い入れのある曲であふれてます。」

のっち「うんうん、はぁ〜なるほどですね。ありがとうございます。」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「いやぁ〜、ぜん52曲ということで!おおいですね〜。」

あ〜ちゃん「多〜いですか?(笑)多いかな?(笑)」

かしゆか「多いと感じたんだね(笑)うん、そっか。」

あ〜ちゃん「多い…まぁ多いだろうね。」

のっち「いや〜これだけ多いと、せん曲、こまったんじゃないですか?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「どこ目線(笑)」

あ〜ちゃん「だからさっき、かしゆかが言ってたと思うんだけど」

のっち「うんうん、うんうん。」

あ〜ちゃん「選曲はやっぱり困りました。」

のっち「うんうん、そう…こまった!なるほどそうですか〜。」

2人「(笑)」


のっち「え〜…さて!しん曲の…。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「話切り替えた!(笑)」

かしゆか「さて!で切り替えた(笑)」

のっち「新曲の…チュ…チャ…チュ…チャ…しん曲のチュ…チュ?」

あ〜ちゃん「あ、「Challenger」(チャレンジャー)?」

のっち「あ、(流暢に)Challengerですね?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「言えるんじゃん。」

のっち「これは!どんな曲ですか?」

かしゆか「こわ。」

のっち「じゃあこれは、次、かしゆかさんからお願いしようかな。」

かしゆか「これはすごく内容がとても素敵な曲で…。」

のっち「うんうんうん!」

かしゆか「背中を押してくれるというか。」

のっち「うんうんうん!はいはい!」

かしゆか「私たちの今までを…(笑)」

のっち「うんうんうん!」

かしゆか「詰めたような曲に…。」

のっち「うん!うんうんうん!うん!うんうんうん!うん!」

かしゆか「怖い(笑) あ、あれ?なんだこれ?」

のっち「うん!うんうんうん!うん!うんうんうん!うん!」

かしゆか「ボタンを…ボタンがあるのかな?(笑)喋ってないのにうんうん言ってるよ!」

のっち「ありがとうございます。」

あ〜ちゃん「終わった(笑)」

のっち「あ〜ちゃんさんは「Challenger」はどのように歌いましたか?」

あ〜ちゃん「あっ!これはもう最初聴いたときに涙が出て感動しました。」

のっち「うん!うんうんうん!うん、なるほど。」

あ〜ちゃん「歌自体は結構早口で。」

のっち「はい、そうで…。」

あ〜ちゃん「難しいんですけれど。」

のっち「そうですか。いやぁ、すばらしい…。」

あ〜ちゃん「でもライブではきっと盛り上がる曲になると思います。」

のっち「うん!うんうん!ありがとうございます!」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「はい!それではさいごに、これをきいてるファンのみなさんにメッセージを!おふたり同時に、いっしょに…なんか話して、会話してる感じで。おねがいします!」

かしゆか「え?急に?」

あ〜ちゃん「これメッセージってこれ、先生が見るんですよね?自由研究だよね?」

かしゆか「あ、これ宿題、自由研究の宿題?え?聴いてんの?」

のっち「はい!これをきいてるファンのみなさんにメッセージをおねがいします!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「頑なな。頑ななテキストがあるんだね(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)…今回のベストアルバム初めて出します。52曲、3500円。だいぶお買い得にしました!ぜひともみんな手に取っていただければと思います!」

かしゆか「完全生産限定盤にはすごい豪華なフォトブックも付きますので、そちらもぜひチェックしてください!お願いします!」

あ〜ちゃん「先生サインしますよ〜。」

のっち「あ〜い!!ありがとうございます!」

かしゆか「あ〜い!!って(笑)…回収した〜(笑)」

のっち「じゃあ、これをまとめて学校にていしゅつするね。」

あ〜ちゃん「大丈夫!?これ(笑)」

かしゆか「学校に提出すんだな(笑)」

あ〜ちゃん「提出大丈夫?(笑)」

のっち「じゃね〜、バイバ〜イ!」

2人「バイバ〜イ…。」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『夏なので 世にもPerfumeな物語を研究せよ』


あ〜ちゃん「そうだった、この季節だね。」

かしゆか「そうか。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「じゃあ久しぶりにいきましょう!普通の人とはちょっと違う!でも、Perfumeの中では当たり前の話!それが…。

3人世にもPerfumeな物語〜!


<♪『世にも奇妙な物語』のメインタイトル (ガモラン・ソング)が流れてきて……>


あ〜ちゃん「ああっ!」

かしゆか「あ〜、これか。そうだそうだ。」

のっち「あ〜、夏ですね〜。」

あ〜ちゃん「来る…来るんだよ、この後…。せ〜の。」


(ガラモン・ソングのメロディに合わせて)
ウルトラサーバー『♪ああああ、ああああ、ああああ…』


のっち「あ〜。」

あ〜ちゃん「あーーーーー!!!」

のっち「こわ〜い。」

かしゆか「怖いなぁ。なんで怖いんだろうな〜、こんなに。」

のっち「感情ない感じがめちゃくちゃ怖いですね。」

かしゆか「でもリズム感あるみたいなとこ、余計怖いんだよな。」

あ〜ちゃん「そうだね(笑)リズム絶対崩してこないから。」


のっち「じゃあ誰からいく〜?」

かしゆか「誰からいこうか。」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「じゃあ私からいこうかな。」

のっち「オッケ〜、かしゆか。」

SCHOOL OF LOCK!



まずは、かしゆかの世にもPerfumeな物語…。

<♪『世にも奇妙な物語』の「ストーリー テラー」が流れてきて……>

かしゆか普通は夏暑くて、服に汗びっしょりかいたら、人に恥ずかしくて見られたくないじゃない?でもPerfumeは…汗かいた衣装、どこに汗かいたか見せ合うんだよね…。

(ガラモン・ソングのメロディに合わせて)
ウルトラサーバー『♪ああああ、ああああ、ああああ…』

2人「いやぁ〜〜〜〜〜!!!」

あ〜ちゃん「こわ〜い!やめて〜〜〜!!!」

のっち「恥じらいを忘れないで〜!!!」

かしゆか「見てここ!こんな汗かいてる!」

2人「やめてぇ〜!」

のっち「女子でしょ!やめて〜!恥ずかしがって!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「ついついやっちゃいますね、いつも。特にこの夏の季節とかね。フェス出るし(笑)」

あ〜ちゃん「見て見て!こんなとこ!とか言って。」

かしゆか「見て!すごくない!?これ!この色の違い!」

のっち「怖い〜!(笑) 」

かしゆか「見せないで〜!(笑)」

あ〜ちゃん「なんかしかも、スタイリストさんも言いたいみたいなとこある。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「『あ〜ちゃんここヤバいよ』」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「言いたいみたいなとこね。」

のっち「あの人ね(笑)」

あ〜ちゃん「うん。あの人だ。」

かしゆか「やりがちですね。怖いね〜。」

SCHOOL OF LOCK!


続いて、のっちの世にもPerfumeな物語…。

<♪「ストーリー テラー」が流れてきて……>

のっち普通は誕生日会って、まあ2〜3時間でご飯食べて、ケーキ出して、プレゼントを全部するじゃない?でもPerfumeは…9時間かけるんだよね…。

(ガラモン・ソングのメロディに合わせて)
ウルトラサーバー『♪ああああ、ああああ、ああああ…』

3人「キャーーーーー!!!!!」

のっち「長〜〜〜い!」

かしゆか「早く始めたのに終わる時間いっしょ〜!!!」

あ〜ちゃん「恐い(笑) いや怖いよ。」

2人「恐いよ。」

かしゆか「もう恐いよ。」

あ〜ちゃん「で、しかも本当に急に帰るし。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「マジで(笑) え、いつまでこれやるつもりなんじゃろう?って夜中の2時ぐらいになって。もう全部終わっとるのにやるんだろう?と思って4時ぐらいになったな〜って思ったら、4時じゃわ〜!言うたら誰かがタクシー呼んだと思ったら、じゃあね〜!とか言って2分ぐらいで帰っていく、急に。何にも片付けんと。」

2人「そうでした(笑)」

あ〜ちゃん「びっくりするわ。」

のっち「あ〜ちゃんに全部片付けてもらいました(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


最後は、あ〜ちゃんの世にもPerfumeな物語…。

<♪「ストーリー テラー」が流れてきて……>

あ〜ちゃんねぇねぇねぇ、普通はさ、ダンスってカウント出したり、音で合わせて踊ったりするじゃない?でもPerfumeは…誰かが踊り始めたら無言で参加していくんだよね〜!

(ガラモン・ソングのメロディに合わせて)
ウルトラサーバー『♪ああああ、ああああ、ああああ…』

のっち「いやぁ〜〜〜〜!……楽しそうじゃん(笑)」

かしゆか「嬉しい感じ?ねぇ?(笑)」

のっち「楽しそう(笑)」

あ〜ちゃん「この導入おもしろいね。普通はさあ……」

<♪「ストーリー テラー」が流れてきて……>

のっち「いきなり。」

かしゆか「来たよ来たよ〜。」

のっち「お前いけよ〜(笑)」

あ〜ちゃん「普通さあ!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「この導入おもしろいね(笑) だってさ〜!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「あ〜おもしろい。」


のっち「ということで、世にも奇妙な…あ、世にもPerfumeな物語(笑)」

あ〜ちゃん「奇妙じゃないし!(笑)」

かしゆか「奇妙にしないで!(笑)奇妙じゃないよ〜。」

のっち「奇妙じゃない!世にもPerfumeな物語(笑)」

あ〜ちゃん「こわ〜い。」

のっち「楽しんでいただけましたか?それではまた来年お会いしましょう〜!」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
「『Perfume The Best “P Cubed”』のリアクションを研究せよ」


あ〜ちゃん9月18日(水)にリリースになる、Perfume初のベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』に収録される全52曲が発表されまして!生徒のみなさんからたくさんのリアクションをいただいていま〜す!!

のっち「やった〜!」

かしゆか「ありがとうございま〜す!」

あ〜ちゃん「ありがとう!」

かしゆか「では書き込みを紹介していきましょう。」


ベストアルバムの内容が発表されたので、しっかり見ました〜!
今までの曲の50曲は、ほとんど知ってる曲だったし、入っててほしかった曲が沢山入ってたのでめっちゃびっくりしたし、嬉しかったです!
このアルバムの内容を見て、perfume研究員が走ってきた歴史をディスク1からディスク3までの流れで聴くと体感出来るなぁ〜
と思いました!そして解禁されていないもう1つの新曲も、曲名を見て、早く解禁されないかなぁ〜とワクワクしました笑!

鉄道大好きLOCK
男の子/18歳/愛知県


のっち「おお!ありがとう。」

かしゆか「ありがとうございます。」

あ〜ちゃん「嬉しいね。」

かしゆか「そうだね。50曲ってか全部曲名がね、発表されたから。みんな自分が入ってると思ったやつが入ってたでしょうかね?」

のっち「ねぇ〜!」

あ〜ちゃん「ですかねぇ?」

のっち「LOCKは気付いたようですね。Perfumeの走ってきた歴史、リリース順になってるのかな?っていうことに気付いたんだね。」

2人「そうだね。」

のっち「もう1つの新曲。いいですよ!」

かしゆか「いい曲です。」

あ〜ちゃん「いい曲だよね。」

のっち「うん。いい曲。」

あ〜ちゃん「なんか、レコーディングする前の…中田(ヤスタカ)さんがどうしてこの曲にしようと思ったのかっていうプレゼンていうか…言葉も含めて本当に感動して。これでやってみようと思ってるっていう仮歌っていうか企画の曲みたいなのを最初にもらったんですよね。で、聴かせてもらったんだけど、自分が…自分たちがPerfumeとしてやってきたっていうこの時間を特別に思っているように、中田さんも私たちPerfumeと出会った時のこととか、出会った時代の話…自分のことをすごく特別に思ってくれてるんだなって。それはやっぱりPerfumeがこうやって長く続けてこられたから、そこも特別になったんだなって。そういうことを言ってくれて、すごく嬉しくて。」

のっち「ね〜。歌いたい!って思ってね。」

あ〜ちゃん「うん。お願いして。」

かしゆか「みんなにも早く聴いてほしいね。」

のっち「ね!じゃあ続きまして。」


ベストの収録曲発表されましたね!僕は残りの51日、
ベストに収録されている曲を一つずつ聴いて過ごします。楽しみです。

perfumeとかおのとか
男の子/11歳/福岡県


かしゆか「ん〜!」

あ〜ちゃん「もう自分でベストやってんだ、これ(笑)」

かしゆか「(笑)」

のっち「そう。なんかねカウントダウンやってくれてんだよね、スタッフさんが。」

あ〜ちゃん「あ〜!」

かしゆか「そうそう。」

のっち「なんかTwitterとかYouTubeにも1日ずつ1曲ずつ、懐かしいなんかミュージックビデオとかも載せてくれてるので思いを馳ながら待ってください。」



かしゆか「あれちょっと自分が見てて流れてくるのすっごい恥ずかしいです。」

のっち「あ!本当?(笑)」

かしゆか「急に自分たちの「リニアモーターガール」出てきたみたいな。早く大人になれ〜って。」

あ〜ちゃん「うん。で、一言書いてあんのよ。」

かしゆか「そうそう。」

あ〜ちゃん「『「Baby cruising Love」初めてセットを組んでもらった曲』みたいな…。なんかそんなの書いてあって(笑) …そういうの言わんでいい!!は〜ずかしい!(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「懐かしい思い出が(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「おもしろいよね〜。はい。じゃあ続いて。」


P-Cubedの収録曲が発表されたのを見て特に衝撃だったのが自分の一番好きな曲であるNIGHT FLIGHTです!
収録曲の多くがMVのある曲でYouTubeにも公式にアップされているほどの大手の曲の中にNIGHT FLIGHTが入っているという驚き!
そして大好きな曲がリマスタリング版で聴ける!
もう待ちきれないです!

マアちゃん
男の子/18歳/大阪府


かしゆか「かわいい(笑)」

2人「大手の…(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「大手?大手とは?」

あ〜ちゃん「大手の曲の中に。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「『入ってるという驚き〜!』」

のっち「(笑)」

かしゆか「「NIGHT FLIGHT」ね。」

あ〜ちゃん「もちろんこちらも収録されます!」

のっち「ね!」

あ〜ちゃん「なんかこれも支持者、多かったよね。」

かしゆか「うん。」

のっち「多かった。」

あ〜ちゃん「うん、二言なしって感じで、決まったって曲だったね。」

かしゆか「入れるでしょうってなったもんね。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「でもこうやって見ててくれてると分かってくれるように、ミュージックビデオがあるんだけど、これどう?みたいなのもあったり。ミュージックビデオがないんだけど、これ入れた方がいいよね、みたいなのもあったり。やっぱアルバムの曲とかなると、ミュージックビデオもちろんないですからね。」

のっち「ね〜。」

あ〜ちゃん「結構悩ましかったんですけれども。」

のっち「そうなのよ〜。」

あ〜ちゃん「今回はこのベストは52曲、この曲たちで決めましたので、ぜひともみなさま楽しみにしておいていただいて。たくさんの書き込みありがとうございました!」

Perfume ベストアルバム「Perfume The Best “P Cubed”」特設サイト

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さて、私たちPerfumeからお知らせがあります。来年、6年振りの東京ドームを含む、4大ドームツアーの開催が決定しました〜!!

3人「わーーーーー!!(拍手)」

かしゆか「6年ぶり…!」

あ〜ちゃん「なんだって〜。」

のっち「おお〜!」

かしゆか「そうなんだね。」

あ〜ちゃん「こちら日程なんですが、2020年2月1日(土)2日(日)が大阪、京セラドーム!2月8日(土)が福岡、ヤフオク!ドーム!2月15(土)16日(日)が愛知、ナゴヤドーム!2月25日(火)26日(水)が東京ドーム!となっていま〜す。」

のっち「どぉ〜!(笑)」

かしゆか「(最後の方、あ〜ちゃんのドームの言い方が) ドォム〜!と(笑)」

あ〜ちゃん「名古屋ドォム〜!となっています。」

のっち「かわいい(笑)」

あ〜ちゃん「4大ドォム〜!…ツアーとなっています(笑)」

のっち「ねぇ!東京ドームが6年ぶりでしょ?」

かしゆか「そうみたい。」

のっち「あとは2年か3年か?」

かしゆか「そうかもね。やったもんね。」

のっち「『COSMIC EXPLORER』のツアーで行ったよね。」

かしゆか「うん、やったやった。」

あ〜ちゃん「あれは…じゃけん、ツアーなんか?ツアーの中に入っとって、いちばん最後にやっていったんだけど。ってか4大ドームツアーは初めてなんですよね?って聞かれて、(もごもごもごもご) …そうなるんすか?(小声)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっと知らないっす(笑)」

かしゆか「まぁ、ドームツアーはやってるけど4大はやってないかな…?みたいなことかな。」

あ〜ちゃん「知らないっす(笑) だから東京ドームがちょっとね、私たちいろいろ思いがあってね、やらなかったんですけど。どうしてもやっぱり「東京ドームをやらないとやれないみたい見えるよ」って言われて。そうなん!?って。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「そういうのってどういうことなん?そういうつもりはないけど。「でも東京の人もやってくれたら嬉しいと思うよ」って言ってくれて。そっか〜って。それは嬉しいな、じゃあ挑戦してみようか、やろっか!ってなって決めました。」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「なんでね、こちらベストのツアーですから。ぜひともね、遊びに来てほしいし、詰め込みますので。みなさま、よろしくお願いします!」



『真夏の夜のパフュー夢を研究せよ』


かしゆかみなさんの夢の中に登場したPerfumeについて教えてもらう「パフュー夢(む)」。みなさん今回もたくさん私たちの夢を見ているみたいですね〜。」

のっち「おお。」

かしゆか「しかも今回は真夏の夜のパフュー夢なので、ちょっとだけ悪夢のテンションでパフュー夢を紹介していきましょう。」

あ〜ちゃん「悪夢?」

のっち「テンション?内容が怖いんじゃなくて?」

かしゆか「そうそうそう。あくまで怖そうなテンションですね。」

のっち「怖そうなテンション…。」

あ〜ちゃん「テンション…。」

<♪怖いBGMが流れる>


地元の文化会館のホールでPerfumeがダンスを教えるというイベントがあり
Pick Me Upサビの部分をPerfumeが踊り、そのあと客が一列に並んで面接のようなスタイルで一人一人順番にダンス指導をするというものでした。
その時何故かのっちだけ・・・
眼鏡をかけていました。

グレープフルーティ
男の子/23歳/群馬県


ウルトラサーバー『きゃあああああああああ…』

SCHOOL OF LOCK!


のっち「きゃあ〜…(笑)」

かしゆか「怖い怖い怖い。」

あ〜ちゃん「こわっ(小声)」

かしゆか「え?1…え?1列で面接スタイル?」

あ〜ちゃん「1列で面接スタイルで指導する。」

かしゆか「いやなんかすっごい試されてるじゃん。怖いな〜。」

あ〜ちゃん「『次のかたぁ…』」

2人「(笑)」

のっち「♪Pick Me Up!Pick Me Up!(小声)」

かしゆか「どういう状態?(笑)」

あ〜ちゃん「Perfumeが踊り…。1人1人順番にダンス指導するというものでした…。そのとき何故か…のっちだけ、眼鏡をかけていました…。」

のっち「(笑) 恐くない!多分恐くない!」

あ〜ちゃん「きゃあ゛あ゛(棒読み)」

2人「(笑)」

かしゆか「なんでのっちだけ眼鏡なんだろうね。」

のっち「だから…張り切っちゃったんだろうね。」

あ〜ちゃん「目、悪いんだよ。」

かしゆか「よく見ようかなってなったのかな。」

のっち「うん。でも1人1人面接するっていうので気合い入っちゃってるから。」

あ〜ちゃん「なるほどね(笑) 雰囲気からね、入るタイプで。」

のっち「先生やるぞ〜!って言って。」

2人「(笑)」

のっち「かわいいはずなんだけどね、めっちゃ怖かったな。」

あ〜ちゃん「あ〜怖かった。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「さあ、続いて。」

<♪怖いBGMが流れる>


この前パフュー夢を見ました!
どこかのCDショップに行くと何故かかしゆかが店員で、
それに対してお客さんのあ〜ちゃんとのっちが、
「ねぇ、CD予約してあったんですけど。彼氏募集中のやつ。」
そうしたらかしゆかが・・・


かしゆか申し訳ございません。そちらの品は取り置き期間を15年近く過ぎておりますので、こちらには置いてありません。


というやり取りをしていて「そりゃそうだよな…」と、遠くで見ていることしか出来ませんでした。
香太朗
男の子/14歳/静岡県


ウルトラサーバー『きゃあああああああああ…』

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「いや、怖いわ。」

かしゆか「いや、どういうこと?(笑)」

あ〜ちゃん「これは怖い、普通に(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「単純に怖い話。

あ〜ちゃん「普通に恐いって感じ。」

のっち「怖い話だった?」

あ〜ちゃん「うん、普通に恐いかなぁって感じ。香太朗が怖い。」

かしゆか「メンバー自身がCDショップに15年前の取り置きCD取りに行くのヤバいね(笑)」

あ〜ちゃん「ヤバい。」

のっち「『彼氏募集中予約してたんですけど〜』」

かしゆか「本人が?」

のっち「『申し訳ございません…』」

あ〜ちゃん「しかも「15年近く過ぎておりますので」ってすぐ言えんのすごい。」

かしゆか「気にしてたんだ(笑)」

あ〜ちゃん「怖い怖い。」

のっち「ガチじゃん。かしゆかガチファンじゃん(笑)」

あ〜ちゃん「怖い。結構、これ来るって分かってたん?みたいなね(笑)」

かしゆか「待ってたね、ずっと待ってたね。」

あ〜ちゃん「もう考慮してたん?」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「こわ〜。」

のっち「こわっ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「続いて。」

<♪怖いBGMが流れる>


パフュー夢見れました…!
Perfumeのライブ中に、あ〜ちゃんが私の席まで来て、私の手を取って走り出しました。
一緒にエスカレーターに乗ると、あ〜ちゃんは、衣装から日本史の教科書を取り出し、広島弁で読み始めました。
読み終わったあと・・・


あ〜ちゃん受験のお守りにしてね♡


と、何故かあ〜ちゃんと教科書のツーショットをプレゼントしてくださいました…!
その瞬間に目が覚めて、すぐに携帯を確認しましたが・・・
写真はなかったです…。

むぎまる
女の子/17歳/岡山県


ウルトラサーバー『きゃあああああああああ…』

のっち「あたりまえだよ、夢だから(笑)」

かしゆか「怖いな。」

のっち「怖そうに言ったけど、最後。」

あ〜ちゃん「夢、夢。」

かしゆか「なんで教科書と2ショット?」

あ〜ちゃん「いや、夢。夢、夢。いや、おかしいでしょ!(笑) なんで私いっつも席まで降りて行くの?!」

かしゆか「ライブ中すぐステージ降りる。」

のっち「出た、あ〜ちゃんの頭アレなシリーズ(笑)」

かしゆか「ヤバいな〜。」

2人「(笑)」

のっち「みんなの想像のあ〜ちゃんヤバいシリーズ。」

かしゆか「やっぱそこはみんなの中で統一されてる、しっかりしてる。」

あ〜ちゃん「や〜。客席で帰ってった…途中ライブで帰ってった人追っかけていくとかさ。なんか、ヤバいヤツじゃん(笑)」

のっち「私の手を取って走り出しました…(笑)」

かしゆか「一緒にエスカレーターに乗ると…(笑)」

あ〜ちゃん「ヤバい。」

のっち「おもむろに衣装から日本史の教科書取り出して…(笑)」

かしゆか「衣装の中、仕込んでたんだ〜。広島弁で読むんだ〜(笑)」

のっち「『受験のお守りにしてね♡』パシャ!(笑)」

かしゆか「教科書と2ショット、ヤバ…もはや自撮り(笑)」

あ〜ちゃん「マジでヤバい。本当にヤバいわ。怖いわ、なんで?ステージ降ろさんでほしい。」

かしゆか「降りがち。」

のっち「やり切らせて欲しい(笑)」

あ〜ちゃん「おもしろいな〜。」

かしゆか「引き続き、みなさんが夢の中で出会ったPerfumeのことを教えてください。」
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


『Perfume The Best “P Cubed”の収録曲、全曲紹介したら何分かかるかを研究せよ』


あ〜ちゃん9月18日(水)にリリースになる、Perfume初のベストアルバム「Perfume The Best “P Cubed”」に収録される全52曲が発表されましたーーー!

2人「わ〜!!!」

3人「(拍手)」

あ〜ちゃん「まぁちょっといろいろね、ありましたけれども。選曲は本当に難航しましたが、考えて考えて出した答えがこういう感じでした。」

2人「はい。」

かしゆか「今回の研究依頼が「全52曲を紹介すると何分かかるのか?」ってことですが、これはとにかく全曲1曲ずつ言っていくってことでいいのかな?」

あ〜ちゃん「え?タイトルを言うってこと?」

かしゆか「多分、そういうことだと思う。」

あ〜ちゃん「えぇ。」

かしゆか「じゃあ収録曲を紹介する意味も込めてやってみますか。」


あ〜ちゃん「はい!じゃあまずは私、あ〜ちゃん。DISC1の収録曲、全16曲いきます。」

ピッ…ピッ…ピッ…スタート!!
(♪Speed of Sound)

あ〜ちゃんChallenger、リニアモーターガール、コンピューターシティ、エレクトロ・ワールド、パーフェクトスター・パーフェクトスタイル、チョコレイト・ディスコ、ポリリズム、SEVENTH HEAVEN、Baby cruising Love、マカロニ、GAME、シークレットシークレット、love the world、edge(-mix)、Dream Fighter、ワンルーム・ディスコ


(終了〜!)


あ〜ちゃん「結構かかるよ、これ。」

かしゆか「どうでしょうか?」

あ〜ちゃん「21と5秒。」

かしゆか21.5秒。」

のっち「ほ〜。」

かしゆか「これディスクによっても違ったりするのかな?」

あ〜ちゃん「あ〜、あるじゃろね。」

のっち「そうかも。」

かしゆか「ね。曲のタイトルとかの長さとかありそうよね。」

あ〜ちゃん「じゃね。」


かしゆか「じゃあ続いて、DISC2に収録されている全18曲を紹介していきます。」

ピッ…ピッ…ピッ…スタート!!

かしゆかNIGHT FLIGHT、I still love U、不自然なガール、ナチュラルに恋して、VOICE、ねぇ、FAKE IT、レーザービーム、微かなカオリ、スパイス、MY COLOR 、Spring of Life、Spending all my time、Hurly Burly、未来のミュージアム、だいじょばない、Magic of Love(Album-mix)、1mm

(終了〜!)

かしゆか「どへぇ!」

のっち「ふふ。」

あ〜ちゃん25.53秒。」

のっち「お〜。」

かしゆか「25.5…1回つまずいたからなぁ。」

あ〜ちゃん「いや〜、なんかかかるんな。」

のっち「かかるよね。」

かしゆか「アルバムバージョンとアルバムミックスがあるんですね。」

あ〜ちゃん「はい。」

のっち「そうなんだ。」

かしゆか「ややこしや。」


のっち「じゃあ続いて。DISC3に収録される全18曲を紹介していきます。」

ピッ…ピッ…ピッ…スタート!!

のっちParty Maker、Sweet Refrain、Cling Cling、Hold Your Hand、Display、Relax In the City、Pick Me Up、STAR TRAIN、STORY、FLASH、TOKYO GIRL、If you wanna、Everyday、無限未来、FUSION、Future Pop、Let Me Know、ナナナナナイロ

(終了〜!)

あ〜ちゃん「これ、25.40秒。」

2人「うん。」

かしゆか「ここのDISC3は英語だらけじゃない?」

のっち「英語だらけだった!」

あ〜ちゃん「そうなんよ。最初のDISC1がカタカナばっかりで。」

のっち「あー、たしかに。」

あ〜ちゃん「DISC2が混ざってて。」

かしゆか「うん、たしかに。」

あ〜ちゃん「DISC3は英語ばっかり。」

のっち「は〜。」

かしゆか「すごい。」

あ〜ちゃん「表記の仕方が英語だから、読みづらいよね。」

のっち「(笑)」

かしゆか「一旦変換するみたいな。そしてSとかFとかPとかばっかりっていうね。」

あ〜ちゃん「ばっかりだね〜。おもしろい。」

かしゆか「おもしろいです。ということで合計タイムは72秒!

のっち「結構かかるんだね〜。」

かしゆか「すごくない?」

あ〜ちゃん「めっちゃ尺とるね。」

のっち「52曲もあればね。」

あ〜ちゃん「そりゃそんなもんか。」

のっち「そんぐらいかかるんだね。」

SCHOOL OF LOCK!



ウルトラサーバー『曲名を略してもっとタイムを縮められるか?を研究せよ』

のっち「また無茶な注文きましたね、ウルトラサーバー。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「略すの?」

あ〜ちゃん「え?略す?あ〜、縮めて?」

のっち「あんまり略さないんだよね、うちら。」

かしゆか「たしかに。」

のっち「“チョコ”とか“ポリ”とかは言うけど。」

かしゆか「ファンの人がやってくれる“ナチュ恋”みたいなの、あんましないもんね。」

のっち「意外と略さないから頑張って略さないとっていうこと?」

かしゆか「でもタイムを縮められるかってことを。」

あ〜ちゃん「とりあえず縮めることを目的に曲名を言ってくってことですね。」

のっち「オッケー。」

かしゆか「はい。」


あ〜ちゃん「オッケー、やってみましょう。じゃあまず私、DISC1の収録曲全16曲、縮めていきます。

ピッ、ピッ、ピッ、スタート!!

あ〜ちゃん「>Challenger!リニア!シティ!エレクトロ!パーフェクト!チョコ!ポリ!SEVENTH HEAVEN!Baby!マカロニ!GAME!シークレット!love the world!edge!Dream Fighter!ワンルーム!!

(終了〜!)

あ〜ちゃん「あ〜!これは難しいわ(笑)」

かしゆか「ちょっとあの…早くしようとすると人が変わるんですかね?(笑)」

のっち「タイムは?(笑)」

かしゆか「あ!すごいよ?!(笑)」

あ〜ちゃん「縮めてるよ!?(笑)12.61秒。」

のっち「すごい〜!(笑)」

かしゆか「すごくない!?」

あ〜ちゃん「これはすごいじゃん。」

のっち「すごい!」

かしゆか「9…8秒半くらい縮まってる?」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「すごくない!?」

あ〜ちゃん「いいね〜!」

かしゆか「いけるかな?そんな。」

あ〜ちゃん「いいよ!非常にいいです。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「え〜、じゃあ続いて、DISC2に収録される全18曲を縮めて紹介していきます。

ピッ、ピッ、ピッ、スタート!!

かしゆかNIGHT FLIGHT、I still love U、不自然なガール…」

あ〜ちゃん「全部言うじゃん(笑)」

かしゆか「あっ!ちょっと待って。待って待って!」

(STOP!)

のっち「あああっ(笑)」

かしゆか「早口の気持ちになっちゃってました。もう1回いっていいですか?」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「ギュッて言うのが…(笑)」

あ〜ちゃん「かわいい!(笑)」

かしゆか「早口の気持ちが…(笑)」

のっち「あああ…って(笑)」

あ〜ちゃん「早くなる自分に…ちょちょ!ちょっと待って…ブレーキの踏み方下手かっていう(笑) ちょちょ…ちょっと待ってって…(笑)自分がゆっくり喋らなければいい(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「喋らないようにすれば、いいじゃん。」

かしゆか「タイトルだけでいい…キュッとして言うんだよね?」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

かしゆか「早口になってました。」

あ〜ちゃん「早口に…早口のモードのになっちゃった(早口)」

のっち「(笑)」

かしゆか「早口じゃないやつですね。もう1回いきます。」

あ〜ちゃん「オッケーいこう。」


ピッ、ピッ、ピッ、スタート!!

かしゆかNIGHT FLIGHT、I still、不自然、ナチュラル、VOICE、ねぇ、FAKE IT、レーザー、微かな、スパイス、MY COLOR、Spring、Spending、Hurly Burly、未来のミュージアム、だいじょばない、Magic、1mm

(終了〜!)

2人「おぉ〜!」

あ〜ちゃん「いいね!聞き取れたしね。」

かしゆか「14.2秒。」

のっち「縮まったね!」

かしゆか「11秒か。縮まりました〜。」

のっち「うちらがいつも呼んでる呼び方だった。」

かしゆか「そうですね。」


のっち「じゃあ続いてDISC3。収録される全18曲縮めて紹介していきます。

ピッ、ピッ、ピッ、スタート!!

のっちParty、Sweet Refrain、Cling Cling、Hold Your Hand、Display、Relax、Pick Me、STAR TRAIN、STORY、FLASH、TOKYO GIRL、If you wanna、Everyday、無限未来、FUSION、Future Pop、Let Me Know、ナナナナナイロ…(笑)」

(終了〜!)

あ〜ちゃん「普通に言ってるよね(笑)」

かしゆか「いや後半略しないな。」

あ〜ちゃん「全部普通に言うやん。」

のっち「略し、なかった(笑)」

あ〜ちゃん「12秒。でもいいね。」

かしゆか「すごい縮まってる!」

あ〜ちゃん「のっち、やっぱ読むのが早いんかな?その言葉を…」

かしゆか「1コで切らずに言ったんだね。」

のっち「そうね。息してなかったね。」

あ〜ちゃん「そうか。でもさ、物を読んでいくときにそれを略すと思ったら1回考える時間が必要じゃけん。ちょっと時間が必要じゃん。」

のっち「うん。」

あ〜ちゃん「けど、やっぱり物を読むのがめっちゃ早いから。読んでる隙から次のことをもう考えながら読んでんのかな。」

のっち「う〜ん?」

あ〜ちゃん「早かった。」

かしゆか「早かったね。」

あ〜ちゃん「噛みもせんかったし。いつもその感じでいってくれるかな?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「本当だな。」

のっち「褒められたと思ってたら、違った(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「デレデレ〜ってしてるかな〜と思ったらピチンッ!…あれ?(笑)」

かしゆか「ということは?合計タイム結構縮まってんじゃない?」

あ〜ちゃん「そうだね。でも多分これ本当はさ、スタトレとかさ、リラシティみたいな、そういうことだったんでしょうね(笑)」

のっち「あ〜、そっか。」

あ〜ちゃん「クリッ!とか(笑)」

かしゆか「合計でました!合計タイムは49秒!

のっち「あっ、縮まった。」

あ〜ちゃん「あ!え!めちゃくちゃ縮まったんじゃない?」

かしゆか「72秒だったね。」

あ〜ちゃん「1分切ったじゃん。」

のっち「1分切った。」

かしゆか「切ったよ。」


ということで、研究結果は……

あ〜ちゃん「縮めることできました!!」


『もしもPerfumeが○○だったらを研究せよ』


かしゆか「こちら最近、Perfume掲示板で自主的に研究されてるんだって。」

2人「へぇ〜!」

かしゆか「もしもPerfumeが○○だったらで私たち3人がどうなるのかをいろいろな生徒の方が書き込んでくれてました。」

あ〜ちゃん「なに〜?」

かしゆか「じゃあ紹介していきましょうか。」

2人「はい。」


ラジオネーム「しゅがめす」静岡県 16歳 女の子
もしPerfumeと同じ学校に通ってて、帰ろうとした時に雨が降ってたけど、傘を忘れてしまってて、3人に傘を借りようとしたら…

あ〜ちゃん
「ええよ!だけど折り畳み傘がないから相合い傘して帰ろ!」
と明るく快諾して、ピンクの傘に入れてくれる。
いろいろおしゃべりしながら楽しく帰れる。
途中で一緒にクレープとか食べたい。


かしゆか
「えー?ゆかと相合い傘したいのー?まぁいいけどー。」
といたずらっ子のように言って、相合い傘を期待させておきながら、
「うそだよっ!」と折り畳み傘を渡される。
翻弄されてドギマギしながら一緒に帰る。


のっち
「…のっちも傘忘れた。」と、2人でびしょ濡れになりながら帰る。
途中のコンビニで傘を購入。
「今月に入って傘買ったのこれで5本目…。」とのこと。
のっちさんの家には傘が何本あるのか心配になる。




(なぜかファンファーレ!!)


2人「タラララン!」

あ〜ちゃん「チャララランじゃないわ!」

3人「(笑)」

かしゆか「うける〜。おもしろいね。」

のっち「おもしろい!」

あ〜ちゃん「なにこれ〜(笑)おもしろい。」

かしゆか「みんなもしもシリーズがあるんだ。」

あ〜ちゃん「うん。3人がどうなるかでやっぱ1人それぞれ違うでしょうという。」

のっち「うん、おもしろいね。」

かしゆか「あ〜ちゃんだけ色が決まってたもんね。」

あ〜ちゃん「ね。」

かしゆか「ピンクの傘。」

あ〜ちゃん「ピンクの傘に入れてくれる。で、なんか食べることになってるの最後(笑)」

のっち「クレープとか食べたいって。」

3人「(笑)」

かしゆか「食べたいか、食べるじゃないんだ(笑)」

あ〜ちゃん「おもしろい(笑)」

かしゆか「おもしろ〜い。」

のっち「かしゆかもぽいね。」

あ〜ちゃん「ぽいぽい。」

かしゆか「ね。イメージなんだろうね。」

あ〜ちゃん「ね。言いそうだね。」

のっち「翻弄されてドギマギしながらいっしょに帰る。」

かしゆか「いっしょに帰るんだ。」

あ〜ちゃん「ねぇ。女子同士なのに。」

のっち「本当だね。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「いいわ〜。かしゆかっぽい。」

あ〜ちゃん「ぽいよね。のっちはたしかに傘とか持たずに来そうみたいな、そのちょっとボーイッシュさみたいなのはありそうですよね。」

かしゆか「分かる。なんか買ったらいいやってなって買って、家にいっぱいあるのはちょっと想像できる。」

あ〜ちゃん「たしかにな。」

のっち「え?ウチ来たことある?っていう(笑)」

3人「(笑)」

のっち「あっ、知ってた?(笑)」

かしゆか「あっ、見られてたかな?」

あ〜ちゃん「いや〜、的確な想像でしたね。」

かしゆか「おもしろいね。」

SCHOOL OF LOCK!



続いて!


ラジオネーム「ゆず〜」岐阜県 15歳 女の子
もしもPerfumeが部活の顧問だったら。

かしゆか
美術部の顧問の先生で、相談をしたら、一人一人に熱心に絵の書き方を教えてくれる。
時々手作りのお菓子を差し入れしてくれる優しくて、可愛いみんなに好かれる先生。


あ〜ちゃん
ダンス部の顧問の先生で、生徒よりもやる気があって、いつも笑顔でダンスをしている。細かい腕も角度まで教えてくれる。

のっち
バレー部の顧問の先生で、いつもは自由に過ごしていて、あまり教えてくれない。でも、相談するとしっかり話を聞いてくれて、とことん教えてくれる。


(ファンファーレ!!)


3人「ダラララン!!!(笑)」

あ〜ちゃん「だけど、もう全部オチだよね(笑)落とすのに使われてますけれども。」

のっち「なるほどね〜!」

かしゆか「みんな部活自体も違ったね。」

のっち「違ったね〜。」

あ〜ちゃん「ほんとだ〜。」

かしゆか「ダンス部っていうのが最近っぽいね。」

のっち「たしかに!」

あ〜ちゃん「そうだね〜。」

のっち「生徒よりもやる気があって(笑)」

かしゆか「生徒よりもやる気がある人(笑)」

あ〜ちゃん「『よし!やろっか!』とか言って(笑)」

かしゆか「『みんないくよ〜!』」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「やってそうだよね。誰よりも大汗かいてさ〜。」

のっち「やってそう(笑)」

かしゆか「『気持ちいいね!』って言ってそうだよね(笑)」

あ〜ちゃん「言ってね〜。ほんとに。言ってそうだ。」

のっち「かしゆかは、たまに手作りのお菓子差し入れしてくれるんだ。」

かしゆか「すごいね。」

のっち「優しくてかわいい。」

かしゆか「学校の先生が手作りお菓子持ってくって。」

あ〜ちゃん「学校の先生ってほんま時間ないじゃん。」

かしゆか「全然時間ないよね。」

あ〜ちゃん「ねぇ。深夜まで働いてさ、朝めっちゃ早いじゃん。」

かしゆか「生徒より前に来て準備して、授業の時間はずっ〜と授業やって、その間に準備とかやって。終わってからみんなの宿題チェックしたりね、次の準備とか行事の準備したりね。全然時間ないのに。」

あ〜ちゃん「ないのに…お菓子差し入れしてくれるんと。」

のっち「うん。優しい。」

あ〜ちゃん「ま〜優しいね。」

かしゆか「ありがとうございます!」

のっち「疲れるよ。」

あ〜ちゃん「う〜ん。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「私、でも…よくなかった?」

あ〜ちゃん「えっ?」

のっち「いつも自由に過ごしてあんまり教えてくれないけど、しっかり話を聞いてくれてとことん教えてくれる。」

あ〜ちゃん「だからそれはもうこうやって落として上げるの法則で。」

かしゆか「やられてるね。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「もうやられてるだけなんですわ。」

かしゆか「やられてるね。」

のっち「えっ?知ってる?やっぱり(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「みんな見てんじゃない?えっ?どっかに放送してんの?」

のっち「私のこと…(笑)」

かしゆか「ねぇどっかに放送してる?」

のっち「お母さん?お母さんなの?」

かしゆか「ネットになんか動画上がってんのかな?」

2人「(笑)」

のっち「バレてる?」

あ〜ちゃん「ということで、みなさん書き込みありがとうございました!」

のっち「ありがとうございます!」

(ファンファーレ!!)

あ〜ちゃん「チャラララン!すな!」

3人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!