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September 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: Perfume
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さぁ、今日のSCHOOL OF LOCK!で、すごい事発表されましたね。」

のっち「びっくりした。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「衝撃ですね。」

あ〜ちゃん「めちゃくちゃ大きい声出しちゃった。」

のっち「出しちゃった。」

あ〜ちゃん「びっくりしたよね。まさかそんなことが起きるとは誰も…思ってなかった。」

かしゆか「立て続けに!?って。」

のっち「ね…。」

あ〜ちゃん「ちょっと直接ね、お話したいってことで。実は、とーやま校長が今日、この研究室まで来るそうです。

かしゆか「ここに?」

あ〜ちゃん「うん。…あっ。」

<ウルトラサーバーの転送システムが起動する>

かしゆか「来てる?」

あ〜ちゃん「転送されてる。」

かしゆか「あ、出てきた。」

のっち「おしゃれ。」

かしゆか「おしゃれしてる?」

あ〜ちゃん「ちょっとずつ。あ〜。」

のっち「あ、Tシャツ。かわいいTシャツ着てる。」

あ〜ちゃん「またFACETASMだ。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「来た!」

かしゆか「好きだね。」

とーやま校長「好きなのよ。」

のっち「あ、来てる(笑) 声も来てる!」

かしゆか「出ながら喋ってるじゃん(笑)」

とーやま校長「新作出たら買っちゃうから、こうやって…それっ!」

<転送完了!>

かしゆか「え、それっ!って着地?」

とーやま校長「見えた?上から転送されてきたの。」

あ〜ちゃん「見てたよね…見えたけど。」

のっち「はい、ずっと見てました。」

あ〜ちゃん「見えたけど。」

かしゆか「ね、見たよね。」

とーやま校長「もう、「STORY」みたいだったね。」

3人「(笑)」

かしゆか「そ、そうかな?(笑)」

とーやま校長「武道館の時そうじゃなかった?」

あ〜ちゃん「あ〜、ジャン、ジャカジャカジャジャジャジャンみたいな。」

かしゆか「そうだね。」

とーやま校長「デン、デデデデンデデンデデン!デデデデンデデンデデン!」

あ〜ちゃん「降りてきた、降りてきた。」

とーやま校長「画面といっしょに転送されてきた。」

のっち「そうだったけど。」

とーやま校長「来ちゃった。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「いや…(笑)」

とーやま校長「え?なんかあ〜ちゃん言った?」

あ〜ちゃん「いま最初、すごい事、発表されたねっていうことで来たんですよ。」

のっち「ちょっと空気違う感じで来ちゃったから。」

とーやま校長「いや…そりゃあさ、1回転送挟んだらそうなるでしょ(笑) その…だって転送されてる時の心の持ちどころって相当難しい。」

あ〜ちゃん「1個ギアがね。」

とーやま校長「そうでしょ!?」

あ〜ちゃん「うん、2個ぐらいギアが。」

とーやま校長「直接、本当に伝えたいなと思って…来させてもらったんですよ。」

あ〜ちゃん「びっくりだよ。」

のっち「びっくりした。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「びっくり。」

とーやま校長「来年の3月末でSCHOOL OF LOCK!2代目校長…ちょうど丸10年になるんですけど…。」

3人「10年かぁ…。」

とーやま校長「まあ…退任を決めたんすよ、僕は。それでね、いろんなことを思ったわけなんですけど、退任するというのを自分で決めてから。自分はその…どういう最後の言葉を生徒に向けるんだろうとか、その時にいっしょに聴く音楽はどんな曲なんだろうとか、ずーっと考えてきてたんですけど。これほんと、嘘抜きで、レギュラー講師陣のみなさんにもちゃんとそのことをあいさつしないといけないなってまず思った時に、本当にPerfumeの3人がまず出てきたんですよ。

3人「へぇ…!」

とーやま校長「で…多分、めちゃめちゃお世話になったし。」

のっち「お世話?」

2人「そうかなぁ?」

とーやま校長「そうよ。で、僕がいる前からもうSCHOOL OF LOCK! にはもういてくださるわけじゃないですか。」

のっち「たしかに。」

あ〜ちゃん「ちょっとだけね。」

とーやま校長「…で、そう、本当にお世話になっていたから、なんか…普通こういうのはラジオ局の方がいろんなスタッフさんを通してPerfumeの3人に伝えてくださるとかだと思うんだけど、Perfumeの3人にはちゃんと直接伝えたいなと思って。で、今ちょっとこう…転送させてもらってるっていうことなんですよ。」

あ〜ちゃん「びっくりした〜。」

のっち「びっくり。」

かしゆか「でも直接来てくれるっていうのがなんか校長らしいよね。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「そうじゃね〜。」

のっち「そうだね〜。」

かしゆか「愛がある感じが…嬉しい。」

あ〜ちゃん「うん、嬉しかった。」

とーやま校長「……うん。」

かしゆか「どうしたの?(笑) 何?気まずい?」

とーやま校長「いや…(笑)」

かしゆか「ごめん、やだ?やだ?こういうのやだ?(笑)」

とーやま校長「いやじゃないけど…(笑)」

あ〜ちゃん「ファンの人みたいな顔してる(笑)」

かしゆか「えっ、ドゥフってんの?(笑)」

とーやま校長「まあドゥフりは10年間とれないもんだから。」

あ〜ちゃん「それすごいよね。」

かしゆか「初めて会った時からだよね(笑)」

とーやま校長「だから初めて会ったのも、今から9年半前の2010年の4月で。」

のっち「よく覚えてるな、はい。」

とーやま校長「そう、4月15日でしょ?」

かしゆか「おお、すごい!」

とーやま校長「で、僕はまだめちゃめちゃ緊張していたし、その時なんて右も左もわからない、SCHOOL OF LOCK!がなにかもわかってない。でも大好きなPerfumeの3人と2時間いっしょにその授業できるってことだけでも、頭もずっともうパンクしてる状態だし、わけがわからない状態の時に、本番直前に3人がいらっしゃるところに僕ご挨拶させてもらって。何を言ったか全く覚えてないんですよ。でも…指差してすごい笑ってくれたんですよ、僕のこと。

3人「(爆笑)」

かしゆか「失礼だなぁ!」

とーやま校長「だから、動物園?」

あ〜ちゃん「子ども!(笑)」

とーやま校長「檻の向こうを見るみたいな感じで。」

あ〜ちゃん「ありゃりゃ〜おもしろ〜い!ウケるこの校長〜!」

とーやま校長「でもそれが、すごく嬉しくて!なんとか迎え入れられてんのかなと思えて…。その時の感謝をちゃんと告げてないなとも思ったから。」

あ〜ちゃん「すごい振り返ったね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「へぇ〜。」

とーやま校長「そう。あの時は本当にありがとうございましたっていうのを……伝えたいです。」

のっち「いやいや…。」

あ〜ちゃん「でも、いつもおもしろいよね、校長は。」

のっち「うん。」

かしゆか「おもしろい。」

あ〜ちゃん「ほんとのムードメーカーだと思う。うん、マジで。この言葉はあなたの為にあるって感じ。」

のっち「ムードメーカー。」

とーやま校長「あ〜ちゃんだって俺はそう思っているよ、それは。」

あ〜ちゃん「いや…もう私なんぞは…!ってぐらい。マジマジ。天才だと思う。だからこれを、今回退任するって聞いたときにえー!って思ったけど、そりゃ10年もやっとったらそうよねって。時代は変化していくよねって思ったし。あとやっぱ校長の今後が楽しみ…また。」

2人「うん。」

とーやま校長「今後?」

あ〜ちゃん「うん。だってもっと大物になるべく人、だもん。」

のっち「ずっと言ってるね。」

かしゆか「そうだね。」

とーやま校長「いやぁ…また…!」

かしゆか「満更でもないみたいな(笑)」

あ〜ちゃん「真っ赤だね。」

かしゆか「どんどん赤くなってっちゃうよ。」

とーやま校長「ちょっと…待って…!」

のっち「本当…本当だよ。本当に。」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「でもね、それは本当いろんなところで、僕の名前をね、挙げてくれてるのが、ほんと嬉しくて。だってSCHOOL OF LOCK!じゃないところで…例えばスペースシャワーTVの番組に呼んでくれたりとか、BSでね、中田ヤスタカ先生との初めての対談よ…そこの間に俺がいるって…。Perfumeが言ってくれてるわけでしょ、あれもね。」

かしゆか「そうそう。」

あ〜ちゃん「お願いした。」

とーやま校長「なにより…俺、日本武道館のイベント※で司会やらせてもらってて!」(※「Perfume FES!! 2015 〜三人祭」)

3人「ねぇ!」

とーやま校長「Perfumeの10周年の「PPPPPPPPPP」※もやってるし」 (※「Perfume Anniversary 10days 2015 PPPPPPPPPP」)

とーやま校長「だって狂気の沙汰よ?!俺を司会で呼んでくれるなんて。」

かしゆか「なんで?そんなことないよ。」

とーやま校長「なんか…さぁ…本当に感謝しかないのよ。3人には。そうやって言ってくれてるっていうのは。」

あ〜ちゃん「いや、こっちも感謝だよね。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「めっちゃ甘えちゃってるもんね、いろんなこと。」

のっち「うん、生放送教室行くのもすごく楽しみだったし、校長に会いにいってた。生放送。」

とーやま校長「…もう1回言ってもらっていいっすか。」

のっち校長に、会いに行ってた。

とーやま校長「たっ…ははは(笑)」

かしゆか「これ全国に流れるからね。」

とーやま校長「ひぃ〜〜〜!!」

あ〜ちゃん「何のひぃ〜!なの?それ(笑)」

とーやま校長「そう…だから…なんなんすかね。」

のっち「校長の曲の解釈とかもすごく楽しみだったしね。」

かしゆか「ね。いつもどういう感想を持ってくれてるかな?って楽しみにしてたからね。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「そうだね。」

とーやま校長「……あの、まあ…まだね、まだあるんで。」

かしゆか「そ、そうでしたね。」

あ〜ちゃん「そうだよね〜。」

かしゆか「あと半年間あるんですよね。」

とーやま校長「なんか今日でもう追い出されるみたいな雰囲気をすごく醸し出してた。」

3人「(笑)」

かしゆか「もう2度とみたいな感じになっちゃった。」

とーやま校長「そういう雰囲気醸し出してるけど。」

あ〜ちゃん「すごいよ。安室さんじゃん、嵐さんじゃん。」

のっち「本当だね。」

あ〜ちゃん「半年間尽くしていくんだね。」

とーやま校長「そうです。」

あ〜ちゃん「だから、その気持ちを持ち続けてやり続けるって絶対たいへんだし…いろんな思いになって。けど、それを引き受ける校長はやっぱり校長だね。」

とーやま校長「いや…嬉しいです。そうやって言ってもらえて。」

あ〜ちゃん「うん。かっこいいわ。」

とーやま校長「でね、SCHOOL OF LOCK!もまだまだ…未来の鍵を探すレディオなんでね。究極は…これもずっと言ってることですけど昔から…生徒がいなくなるのが究極の目標なわけですよ。だってみんな未来の鍵を掴んで、ちゃんと自分の人生の道を前に進むことができるわけですから。で、本当の究極はそれだけども、でもPerfumeはじめ、たくさんこうやっていろんな方が支えてくれてるSCHOOL OF LOCK!は、それでもやっぱあったほうがいいとも思うんですよ。で、それを残りの半年間でもっと知らしめたいなっていう気持ちもあって、それが恩返しでもあると思ってるんですよ、僕は。この学校に対して。で、その時にPerfume研究員の力も俺は必要な時が絶対あると思うので…勝手に思ってることですけどね。なんか、その協力していただけることがあったらお願いしたいなと思ってんです、僕は。」

あ〜ちゃん「何でもやります。」

かしゆか「ぜひ。」

のっち「もちろん。」

とーやま校長「何も決めてないから。その…本当に、見切り発車も見切り発車なんですけど、そんときはお願いします。」

のっち「マジで何でも。」

あ〜ちゃん「まず…あの、YouTubeだけはちょっとあれだけど…。」

とーやま校長「『ドライ部』…。」

あ〜ちゃん「ドライ部はあの…ちょっと。」

とーやま校長「ドライ部3人で1回来ようか!そこで話しよう!うん。俺、車運転するから!」

あ〜ちゃん「だったらHIKAKIN出たいの。だったらHIKAKINの方に出たい!

とーやま校長「いや、そこの名前出したら終わりよ。」

のっち「再生回数、再生回数どうですか?」

あ〜ちゃん「やっぱ再生回数、だいぶすごいんで。」

とーやま校長「だって何百万とかいくでしょ?何億とか。でも負けてない、ドライ部も。」

あ〜ちゃん「どのくら〜い?」

かしゆか「負けてない!?」

とーやま校長「平均4200…回。」

かしゆか「あ、万じゃない?(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「うん、万じゃない。回。でもアクセルすごい優しいねって言われるから。」

あ〜ちゃん「アクセル?」

とーやま校長「ブレーキも優しいねって言われるから。」

あ〜ちゃん「あ、踏む…最後のグ〜ッがないんだ。」

とーやま校長「そう。だから「Next Stage with YOU」、連れってちゃう。入ってないけどね、アルバムベストには入ってないけど。うん、入ってない。」

あ〜ちゃん「あははは!(笑)」

かしゆか「with YOU(笑)…ごめん入ってない(笑)」

とーやま校長「入ってないけど、俺歌うから。だってアルバムかけても鳴らないからね。Next Stage入っていないから。俺歌う。」

あ〜ちゃん「あ〜、本当?」

とーやま校長「うん、やってこ。ありがと。」

のっち「えへへ(笑)」


♪ 「Challenger」 Perfume


とーやま校長「…アルバム…ベストアルバムの1枚目の1曲目でこの曲がね、入っていて、勝手に今の時間…すいません…僕の歌だと受け取らしてもらっといていいっすか?来年の春以降の。Perfume「Challenger」…以上。」

のっち「…ずっといるじゃんね。」

とーやま校長「いるんです、すみません。」

かしゆか「普通にいるじゃん。」

のっち「いるじゃん。」

あ〜ちゃん「まだ居るんだね。」

とーやま校長「だって転送されたあとの帰り方わかんないから。」

3人「(笑)」

かしゆかドアから出てってもいいんだよ?(笑)

とーやま校長「それは、うわっ!夢ねぇなぁ。」

3人「あはは!(笑)」

とーやま校長「台無し発言ここで…。」

かしゆか「なんでぇ?」

とーやま校長「まさかかしゆかの口から出るとは思わなかった。ドアから出てっていい!?(笑)」

かしゆか「部屋にドア付いてるよ?」

のっち「毎日来てるでしょ?だって、ここ。」

とーやま校長「転送で帰るでしょうが!でもどこのボタンなのかもわかんないし!」

かしゆか「だからドアからでもいいよって(笑)」

とーやま校長「ひどい!」

のっち「教室近いから。」

かしゆか「うん。」

とーやま校長「うわっ!」

あ〜ちゃん「結構近い。」

かしゆか「校長歩けるっしょ。学校の中。」

とーやま校長「え、そこいちばん大事にしてんのが研究員じゃないの?」

あ〜ちゃん「ひゃ〜!(笑)」

かしゆか「いや、教室だからドアはあるよって。」

とーやま校長「まだいくか。折れねぇな。程よい距離をいつもありがとう、かしゆか。」

<ウルトラサーバーの転送システムが起動する>

かしゆか「あっ、転送されていくよ。」

あ〜ちゃん「もう転送始まったわ!」

とーやま校長「えっ?」

かしゆか「そういうことかね。」

あ〜ちゃん「YouTubeのほうはちょっと…HIKAKINのほうから出るんで。」

とーやま校長「HIKAKINはだから、そっちいったら全然おもしろくないから!すごいから!」

かしゆか「あっ、もう消えてく。」

あ〜ちゃん「HIKAKINから。」

とーやま校長「えっ、ドアから出てけばいいの?」

かしゆか「(笑) ちゃんと転送されてっから!」

のっち「消えながらドアから出てってる!」

とーやま校長「じゃあ!半年間よろしく!!」

3人「あはは!(笑)」

とーやま校長「じゃあね!うん!ありがとう今日は!生放送教室に帰るわ、は〜い。」

<転送終了!>

のっち「(笑)」

かしゆか「いや、本当に出てっちゃったよ。」

あ〜ちゃん「あ〜おもしろい。」

かしゆか「生放送教室に戻っちゃった。」

のっち「うん。」

かしゆか「でも本当に、こんなテンションだけど、本当に退任するんだね。」

あ〜ちゃん「うん…。」

かしゆか「あと半年後。」

あ〜ちゃん「正直、本当にさみしいよ。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「うん。」

かしゆか「ねぇ。」

あ〜ちゃん「あの人の学校じゃ。」

のっち「ふふふ、そうだよね。」

かしゆか「本当だよね。」

のっち「楽しかった分、さみしくなっちゃった今。」

2人「ねぇ。」

あ〜ちゃん「でも、この半年間できっと校長は、もっとパワーアップして、みんなにも力になってくれるんだと思う。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「楽しみにしてよ!」
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『600ページのブックレットの中のお気に入りの1枚を研究せよ』


あ〜ちゃんまずは『Perfume The Best “P Cubed”』がリリースになりましたー!

3人「わぁーー!!!(拍手)」

あ〜ちゃん「ありがと〜!先週は生放送教室の方にもおじゃまさせていただきました!」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「いろんなお話しさしてもらって、あしざわ教頭のラストの『あああああああを(笑)」(あしざわ教頭の笑い方)

かしゆか「あああああ!」

のっち「生ああああ聴けたよ〜。」

あ〜ちゃん「あれ、聴けましたね(笑)」

かしゆか「聞けましたが。」

のっち「聴けたよ〜最後に(笑)」

あ〜ちゃん「あれ自分たちも笑ってるから気付かないときもあるんだけど、全部それで笑ってるから(笑)」

のっち「あはは(笑)」

かしゆか「そうだよね。それナチュラルだもんね。」

のっち「そして今回の依頼ですが、600ページのブックレットっていうのが『P Cubed』の完全生産限定盤に付いてくるブックレットのことですね。」

かしゆか「そうですね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「これですね!」

あ〜ちゃん「ね〜!これ60ページじゃないけんね。」

かしゆか「約600ページですから。」

あ〜ちゃん「どどど〜ん!」

のっち「分厚いなぁ〜。」

かしゆか「今までありました?600ページのフォトブックって。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「これはもうタウンページです。」

のっち「えへへ!懐かしい!(笑)」

かしゆか「タウンページ知ってる、みんなー?」

あ〜ちゃん「マジで。」

のっち「マジでね(笑)」

あ〜ちゃん「これはもうタウンページ。」

かしゆか「みんなの名前と住所と電話番号書いてあるようなやつだよ、タウンページって(笑)」

のっち「書いてあるよ〜(笑)」

あ〜ちゃん「ヤバいよ、この厚さは。」

かしゆか「えー、こんなに写真入ってるけど何かお気に入りとかありますか?写真の。」

あ〜ちゃん「お気に入り?」

のっち「お気に入り…いや、正直全部好きなんだよなぁ。」

あ〜ちゃん「えっとねぇ…。」

のっち「え〜、本当に全部好き!」

あ〜ちゃん「でもこれさぁ、写真は覚えてんだけど、どこに入ってるかわからない。」

のっち「(笑)」

かしゆか「ありすぎてな。」

のっち「ページ数もないしね。え、どういうやつ?」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「あのねえ……のっちの写真なんですよ。」

のっち「私?」

あ〜ちゃん「うん。あのねぇ、ピンクのね……洋服ね、着てるやつ。」

かしゆか「ジャケットのタイプのほうの?」

あ〜ちゃん「そうそうそうそうそう…」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「……ちょっとね、なかった。」

かしゆか「あるはずなんですけどね。」

のっち「見つかんない。」

あ〜ちゃん「ちょっとなかったみたい。」

のっち「ピンクののっちもいない。」

あ〜ちゃん「うん…。」

かしゆか「(ブックレットを開きながら)私もまだ出会ってないなぁ(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっとないみたい。」

かしゆか「あれ?省いた?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「…ま、探して〜!」

かしゆか「いた?いなかったよ?(笑)」

あ〜ちゃん「あ〜ちゃんもちょっといなかったんだよね〜。」

のっち「どこ?」

あ〜ちゃん「なんか床に寝転んだりして、撮ったのもあったし、あと3人でもちろん撮ったのもあったし、いろいろしてね…。」

かしゆか「(のっちのピンクのジャケットの写真を見つけて)…あっ、いました〜!」

あ〜ちゃん「そうそうそうそうそうそう!」

かしゆか「わりと前半のほうに〜」

あ〜ちゃん「あ、前のほうじゃったか。」

かしゆか「男前のっち。」

のっち「スーツ。」

あ〜ちゃん「うん、それ好きでしたね非常に。おぉっ!って、なりましたね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「そうそう。3人のカメラマン…年齢も生まれたところも性別も違う3人のカメラマンさんに撮ってもらったので、本当に様々な写真が入ってます。」(鈴木親さん、ハンナ・ムーンさん、Johnny Dufortさん)

かしゆか「うん。自分たちで今まで見なかった表情とかもたくさんあるよね。」

あ〜ちゃん「あるあるー。」


かしゆか「え、お気に入りでしょう?」

あ〜ちゃん「うん。」

SCHOOL OF LOCK!


(ブックレットを見る3人)

かしゆか「……いや、1つって選べないねー。」

あ〜ちゃん「わかる。じゃあ、ファーストインパクト、の。」

かしゆか「私、みんなで超モケモケ着たこの3人のやつ好き。」

2人「あ〜!」

のっち「かわいい!」

あ〜ちゃん「私も好きだった、それ〜!楽しかったね。」

かしゆか「楽しかった。自分たちのライブ衣装じゃ着ないようなね、踊れないっていう服だけど(笑)、女の子が憧れる要素がぎゅっと詰まったかわいい服着させてもらいました。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。マジで爆アガりだったね、これ。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ね。のっちはね、あ〜ちゃんのピンクの衣装の写真が、わりと全部好きで。」

あ〜ちゃん「あ、ほんとですか。嬉しい。」

のっち「そうなの!なんかこの甘い表情なんだよね、この衣装のとき。」

あ〜ちゃん「へぇ〜。」

のっち「こういうのとか。あとこういうのとか。」

かしゆか「後半ですか?」

あ〜ちゃん「あぁ。」

のっち「マジ女の子のかわいいが詰まってる!この写真は。」

あ〜ちゃん「親(ちかし)さんだったけぇかね。」

かしゆか「あ〜、そうかもね。」

あ〜ちゃん「親さんの見る私はそういう風に見えとんかね?」

のっち「なるほどね〜!」

かしゆか「そういうタイミングでシャッター切りたいみたいなのあるのかもね。」

あ〜ちゃん「あるんかもしれん。なんか、親さんは、自分のその人の見せたいものを撮る感じあるよね。その人の姿を。」

のっち「たしかに!そうかも。」

あ〜ちゃん「だけ、すごいかっこよく撮ってくれるし、色っぽく撮ってくれたり。」

のっち「たしかに。」

あ〜ちゃん「すごい不思議。同じ洋服でも全然違う顔になってたりするよね。」

のっち「うーん!」

SCHOOL OF LOCK!



あ〜ちゃん「ハンナもね、いいよね。あの、モノクロ。」

のっち「あ〜。」

かしゆか「ハンナね、モノクロ。」

あ〜ちゃん「結構すーっとしてる表情が多い中で、1枚ゆかちゃんがあごに手やって笑ってる写真があるんですよ。」

のっち「あっ!これこれこれこれ!」

かしゆか「お〜、すごい!出てきた。」

あ〜ちゃん「あ、それそれ。」

のっち「あったあった!」

かしゆか「はい。前のほう。」

のっち「前のほう。」

あ〜ちゃん「すごいね。600ページよくやったね。」

のっち「今ね(笑)」

かしゆか「すごい早かったね、今。」

あ〜ちゃん「お姉ちゃんびっくり!」

のっち「奇跡だったね!(笑)」

あ〜ちゃん「すごい!よくやってくれた。」

のっち「わかるわかる。」

あ〜ちゃん「これ、あっ!てなったよね。」

のっち「なった。ほんとは多分、かしゆかあんまり……こういう表情はあんま出したことないから、載せるのどうなのかな?と思ってたはず!」

かしゆか「うん!」

のっち「言ってたよね?」

かしゆか「そう!え〜どうしよう?…ってなったけど。」

のっち「そう、でも周りが『めっちゃいいよ、これ』って言って。」

あ〜ちゃん「いいよね!かしゆかの兄ちゃん見とるみたい。」

2人「(笑)」

かしゆか「遺伝子感じる?(笑)」

あ〜ちゃん「うん、めちゃめちゃ感じる(笑) 若い時のかしゆかみたいな感じの…不思議なんだけど。やっぱモノクロって色がなくなることで際立つ部分あるよね。」

のっち「あーる。引き出されるよね、なんか。」

あ〜ちゃん「やられた〜。」

かしゆか「おもしろいね〜。」

あ〜ちゃん「もういっぱい言いたくなっちゃうね。」

かしゆか「止まんない。ずっと見てられる。」

あ〜ちゃん「買いんさい。」

SCHOOL OF LOCK!


『ベストアルバム リリース前日にタイムスリップできるかを研究せよ』


かしゆか「じゃ、今からタイムスリップしまーす!」

あ〜ちゃん「にゃはははは(笑)」

のっち「はーい(笑)」

かしゆか「今日は9月23日(月)ですが、今から私たちがタイムスリップするのは、ベストアルバムの発売前日、9月17日(火)です。私たちが生放送教室にお邪魔した日ですね。」

あ〜ちゃん「あ、なるほどね。ということはぁ、リリースの前日ということでぇ、えと、フラゲをしているという日ですねぇ。」

かしゆか「そういう日ですね〜。」

のっち「みなさんの手に渡ったばぁかりの。」

かしゆか「そうです。そしてその日はTOKYO FMのいろんな番組に私たちがそれぞれ出たりしてた日ですぅ〜。」

のっち「あ、あの日ですねぇ。」

あ〜ちゃん「それでということですね。」

のっち「なるほど、行きますかっ。」

あ〜ちゃん「は〜い。」

かしゆか「はい!じゃあタイムマシンに乗って行きますよ。」


タイムマシンでタイムトリップスタート!

3人「わぁ〜〜!」

あ〜ちゃん「飛んでブ〜ン!」

2人「フゥ〜〜〜!」

あ〜ちゃん「ルルルルル〜!」

3人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「はいっ!9月17日(火)にやってきました(笑)、ルルルルルとはなんでしょうか?(笑)」

あ〜ちゃん「着きました〜。着きましたねぇ。ちょっとタイムスリップしてて。」

かしゆか「途中、飛んでブ〜ンとか聴こえたんですけど大丈夫ですか?(笑)」

あ〜ちゃん「ああ、無事着けました。」

かしゆか「あ、無事着けましたかね。」

あ〜ちゃん「はい〜。」

かしゆか「まぁ、簡単にできちゃうんですね、私たちだと。ちょっと音だけだとわからないけど今は9月17日の何時かというと…。」

あ〜ちゃん「19時。」

かしゆか「19時13分!」

のっち「あ!生放送より全然前だ。」

かしゆか「本当だね。夕方というか夜7時13分。」

あ〜ちゃん「いい時間、うん。」

かしゆか学校掲示板Perfume掲示板にベストアルバムをフラゲしたよって生徒が書き込んでくれてるんで、ちょっと探して見てみましょう。」

のっち「見てみよう!何してんの、みんな!」


Perfume The Best P cubed
大好きな曲が次々とスピーカーから溢れ出てきて、もうほんっとにすっごく楽しくて嬉しくて幸せです!
ベストアルバムを買ったのはPerfumeが初めてなのですが、サイズも、内容もボリューミーで大好きが詰め込まれていて、Perfumeの宝石箱を手に入れた!!って感じです。

今も抱きしめてます笑
一生大切にする…!!

むぎまる
女の子/17歳/岡山県


かしゆか「これがね、19時6分。え〜っと、何分前?8分?」

あ〜ちゃん「うん。」

かしゆか「この子、電話できるかな?」

のっち「できるかな!?」

あ〜ちゃん「やっちゃお!」

かしゆか「ねぇ!聞いてみたいね。『すごいサイズで内容もボリューミー』ってことはさ、1番大きいのなのかな〜?」(完全生産限定盤)

あ〜ちゃん「いってるかもしんない。」

のっち「いってるかもな〜。」

かしゆか「さぁ繋がるかなぁ?(電話のコール音)本当急に電話しているから、出ないかもしれないけど。岡山の子だって。」

<電話ガチャッ>

のっち「むぎまる。」

???「…もしもし?」

かしゆか「もしもし!ラジオネームむぎまるちゃんですか?」

むぎまる「むぎまるです。」

かしゆか「どうもPerfumeです!」

2人「Perfumeです。」

むぎまる「えっ!…こんにちは?!」

3人「こんにちは〜。」

かしゆか「今ね、Perfume LOCKS!の研究室から電話してます。」

むぎまる「あ、はい!」

かしゆか「さっき書き込んでくれたよね?」

むぎまる「はい。書き込みました。」

のっち「ありがとう。」

あ〜ちゃん「アルバム聴いてくれたんじゃろ?」

むぎまる「はい、今も聴いてます。」

2人「今も?!」

のっち「今何流れてる?」

むぎまる「チョコレイト・ディスコです、今。」

かしゆか「あ〜!(笑)」

あ〜ちゃん「ふ〜ん!」

かしゆか「DISC1か。」

のっち「じゃあ1枚目だね。」

かしゆか「ねぇ、『サイズも内容もボリューミー』って書いてあるんだけどさ、それはつまり何盤を買ったのかな?」

むぎまる「完全生産限定盤です。」

2人「うぇ〜!」

かしゆか「1番大きいやつを〜。」

あ〜ちゃん「はたいたね〜。はたいて買ったねぇ。」

かしゆか「高かったじゃろうに。」

あ〜ちゃん「高かったじゃろ〜。」

むぎまる「実は、母が私の誕生日プレゼントで買ってくれて。」

3人「!!!」

のっち「おかあちゃん!」

かしゆか「誕生日が近いの!?」

むぎまる「はい、10月10日で。」

かしゆか「やだ〜!」

あ〜ちゃん「おめでとう〜!むぎまるちゃん!」

のっち「もうすぐだ!おめでとう!」

かしゆか「もうすぐだ〜。」

むぎまる「ありがとうございます。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「そんな大事な誕生日プレゼントに私たちの選ばれてくれるなんて…優しいね。」

あ〜ちゃん「信じられんわぁ。」

のっち「まず開いてCD聴いてくれたの?」

むぎまる「はい、そうですね。」

のっち「ブックレットって見た?」

むぎまる「見ました。」

のっち「わぁ!どうだった?」

むぎまる「いや、もうめちゃめちゃ美しい…。」

3人「えへへ(笑)」

むぎまる「インタビューを読んで、3人の言葉が本当に好きで。もう本当に嬉しくて…Perfumeに出会えたこととか…本当に、ありがとうございます。」

かしゆか「こちらこそありがとうだよ。手に取ってくれて。嬉しい。」

のっち「むぎまるちゃんはいつから好きでいてくれてるの?」

むぎまる「2013年の未来のミュージアムを…ドラえもんのエンディングで流れてたPerfumeをミュージックステーションで見て、すごいかわいいなって思って。で、ライブ映像を見たりして、気が付いたらファンになってました。」

3人「へぇ〜。」

あ〜ちゃん「そうなんじゃあ…!」

のっち「今さ、それ以前の曲、聴いてくれてるけど、どんな感じ?」

むぎまる「今、リニアモーターガールとか。私が今、高校3年生なんですけど…ちょうどPerfumeのみなさんの同い年ぐらい。」

のっち「そうだね。リニアの時の。」

むぎまる「そういうの聴くとすごいなって思って。私がPerfumeと同じ時には人を感動させられることとかできてるかなってよく考えたりしてます。」

あ〜ちゃん「…泣けてくるわ。」

2人「(笑)」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「おばさんたち泣けてきちゃう。」

かしゆか「ただただベスト出して、その自分が知らなかった過去の曲を聴いてそこまで思ってくれるってね。なんていい子なんだろうね。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「ほんまじゃね。でもね、その頃は感動なんてね、そんな大それたことなんてできてなくて。誰も見てもらえないのが普通だったから。ただでもやり続けるってことを本当続けてやってきたってことが、私たちの中で…いちばんやってきて本当よかったなっていうことなんだけど。そしたらこういうふうにね、今もPerfumeでいられてるから。だからむぎまるちゃんも自分の好きなこととか、得意なこととかをぜひやり続けてほしいなってのは思うなぁ。何か好きなこととかあるの?」

むぎまる「私、ホルンていう楽器を中学校1年生からしてて、高校はホルン…音楽系の方に進んだんですけど、あまり結果を残す…コンクールとかで結果を残すことができなくて。そういうのもあったり、将来のことを考えて、今ちょっとホルンは大学でサークルとかでするとして、なんだろうな…Perfumeの影響でライブとか大好きになったので、何かホルン以外でも音楽を作るとか、人を楽しませることができたらいいなとは思ってます。」

あ〜ちゃん「へぇ〜。すごいね。でも音楽がやっぱり好きなんじゃね。嬉しいね。」

のっち「ね。」

かしゆか「音楽に関わる仕事って目に見えないだけで、すごいたくさんあるもんね。」

のっち「そうだね〜。」

かしゆか「ライブのスタッフさんも本当にいろんな種類の技術の人のスタッフさんが集まってできてるから。何かきっかけになれたらいいよね。」

あ〜ちゃん「いいね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ホルンの繋がりで何か他のことに進むかもしれないし。」

あ〜ちゃん「うん、そうじゃね。」

のっち「無駄じゃないからね、何もね。」

2人「うん。」

のっち「よかった!お話しできて。」

かしゆか「ね〜。」

むぎまる「こちらこそです。」

あ〜ちゃん「あ〜、よかった。」

かしゆか「嬉しい。」

あ〜ちゃん「ありがとう。」

むぎまる「こちらこそ、本当にありがとうございます。」

あ〜ちゃん「ありがと。またね。」

のっち「ありがとう〜。またね〜。」

かしゆか「またね〜。」

むぎまる「大好きです。」

3人「ふふふ(照)」



のっち「あ〜。」

かしゆか「むぎまるちゃん。ありがとう。なんていい子なんだろう。」

あ〜ちゃん「すごいね。」

かしゆか「すごいね。」

あ〜ちゃん「なんかすごい人を見て自分でそれを置き換えて、やっぱこの人は立派だなって思うって、若い時そんな考え方できたかな?って。」

かしゆか「ね。自分の好きなアーティストが出した時の年齢とか知らなかった気がする。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。むぎまるちゃん勉強家さんじゃね。」

のっち「そうだね。頭良いんだろうな〜。」

かしゆか「それほど好きでいてくれて、昔を知ろうとしてくれてるってことだよね。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

かしゆか「嬉しいね。」

あ〜ちゃん「嬉しいね!」


かしゆか「じゃあ、私たちはもうちょっと9月17日に残って、みんなの書き込みしてくれてんのを見てますね!」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「ゆうさんぽ」からの依頼
『ベストアルバムの曲を学校のクラスメイトに例えるとどんな人かを研究せよ』


かしゆか「こちらは、以前やった研究の「せーーの!」で揃うかどうかのやつですね。研究してみましょうか?」

あ〜ちゃん「あ〜。もうすぐおかわりいっちゃった〜?」

のっち「来ちゃった〜。」

かしゆか「早いね〜。」

あ〜ちゃん「早いよ。」

(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「お題来ました。『全52曲で、クラス1目立ってる女子っぽい曲』。クラス1、目立つ女子!」

のっち「目立ってる女子〜?!…目立ってる女子?…むずっ!いや、52曲あるんですよ!」

あ〜ちゃん「…こ〜れあれしかないっしょ!!!」

のっち「(笑)」

かしゆか「いや出た、あれ?出たな…アヤネット?」

あ〜ちゃん「こ〜れはもうあれ〜しかないですぅ!!!」

のっち「チューニングしてる(笑)」

かしゆか「合わせに合わせに、上げてるよ、上げてるよ。」

あ〜ちゃん「わかる!?あれしかないっ!!!!」

のっち「えっ、1こですか?」

かしゆか「嘘でしょ?1こじゃないよ!」

あ〜ちゃん「これはぁいくしかないっ!」

のっち「(笑)」

かしゆか「あ!わかった!これかな?!」

のっち「え〜嘘…何となくあるよ、私も。」

あ〜ちゃん「いってみましょう!!!」

かしゆか「いきますか?」

のっち「いってみる?OK!」

かしゆか「いきますよ?」

あ〜ちゃん「合わせてみましょう!!」


かしゆか全52曲で、クラス1目立ってる女子っぽい曲は…せーーの!

3人◇※▲◯×■&%!!!


のっち「全然違う…!」

かしゆか「はて?アヤネットは?」

あ〜ちゃんナチュラルに恋して!」

かしゆか「のっちは?」

のっちParty Maker。」

かしゆか「私かしゆかは、パーフェクトスター・パーフェクトスタイル。」

のっち「うわ〜!違ったね。Party Makerじゃない?!」

かしゆか「なんで?女子か?」

のっち「目立ってるじゃん!」

かしゆか「目立ってはいるけど(笑)」

のっち「すげー目立つよ!」

かしゆか「ヤバい目立ち方じゃない?!(笑)」

あ〜ちゃん「チューブトップの…(笑)」

のっち「もっと欲しいでしょ〜!?って言ってるよ。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「怖い怖い怖い。」

のっち「みんなで…。」

3人「上〜げて〜!!!」

のっち「上げてこ〜!って言ってるよ。」

かしゆか「クラス1の目立つ女子(笑) 女子なんだな。」

あ〜ちゃん「間違いない。」

かしゆか「そうか。」


のっち「え、むずっ!え、今日めっちゃむずそうじゃない?」

あ〜ちゃん「ダメだ!」

かしゆか「たしかに。難しいかも。」

のっち「合わせるんだよね?これ。」

かしゆか「合わせていくやつ。」

あ〜ちゃん「次いってみよう!!!」

のっち「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

のっち「…続いて。『全52曲でクラス1の優等生っぽい曲』

かしゆか「優等生?どういう感覚?」

のっち「優等生…優等生…。」

あ〜ちゃん「こ〜れはあれしかないっ!!!」

かしゆか「やだやだやだ!」

のっち「早くない?(笑)え、決まってる本当に?アヤネット(笑)」

あ〜ちゃん「(強くうなずく)」

2人「うんうんうんうん(笑)」

かしゆか「目がキラキラしすぎよ(笑)」

のっち「決まってんだ(笑)どんな?どんな感じ?アヤネット。」

あ〜ちゃん「これぇ〜しかない!」

かしゆか「わかったわかったわかった!来た〜。来ました。」

のっち「え、マジで!?OK、じゃあちょっと真面目っぽいやつでいくわ。…いきます。「全52曲でクラス一の優等生っぽい曲」は…せーーの!

3人#&=※▲※@□●!!!


のっち「はぁ……!」

あ〜ちゃん「よっ!」

2人「(笑)」

かしゆか「アヤネット!」

あ〜ちゃんワンルーム・ディスコ!」

かしゆか「のっち!」

のっち「私がDream Fighter。」

かしゆか「かしゆかは未来のミュージアム。」

のっち「あ〜。」

あ〜ちゃん「終わったな。」

かしゆか「どうした?今日は。なんだ?前回すごいいいとこいってたのによ。」

のっち「だから、優等生がいっぱいいるってことだよね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「そういうこと?」

のっち「この52人のクラスには。」

あ〜ちゃん「うまくまとめようとしてる(笑)」

かしゆか「そう。そうだなぁ。そういうことかなー?」

のっち「52人の中ではね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

あ〜ちゃん「次は『全52曲で、自分といちばん近い親友っぽい曲』!!」

かしゆか「自分といちばん近い?」

のっち「親友っぽい?」

あ〜ちゃん「これしかない!!!」

のっち「え〜マジで。」

かしゆか「もうわかんない!これ!」

のっち「え!?何?!ウソウソウソ!」

あ〜ちゃん「3500円!…これどういうのだったっけ?」

のっち「あはは!(笑)」

あ〜ちゃん「……これがぁなんとぉ!…3500円!!!今しかないっ!!!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「今しかっないっ!!!…だっけ?(笑)セリフがむずいな。」

のっち「むずいなぁ(笑)」

かしゆか「限られてるね(笑)」

あ〜ちゃん「これしかないっ!」

のっち「自分といちばん近いでしょ?ある?」

あ〜ちゃん「あるある。」

かしゆか「ある、アピールの仕方ちょっと怖いです。」

のっち「ある〜?」

かしゆか「肩の前叩かないでもらっていいですか?」

あ〜ちゃん「ある。あるある。」

のっち「いや〜、わかった。」

あ〜ちゃん「あれしかない。」

のっち「あった。」

あ〜ちゃん「あった。ありました。来ました。」

かしゆか「決まった?」


あ〜ちゃん「OK。せーーの!

3人%$#&@*+◇※▲!!!


あ〜ちゃん「(口笛)〜♪」

のっち「(笑)」

かしゆか「わ〜。」

あ〜ちゃん「終わった(笑)」

かしゆか「アヤネット?」

あ〜ちゃんSpring of Life。」

かしゆか「のっち?」

のっちSTAR TRAIN。」

かしゆか「あっ!かしゆか、STAR TRAIN。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「くぅ〜。またやっちゃった?!」

のっち「アヤネット!(笑)」

かしゆか「おい、アヤネット?」

あ〜ちゃん「くぅ〜〜〜。」

のっち「アヤネット!?」

かしゆか「これしかないっ!って言っといて!」

のっち「似てるだから、人それぞれ。多様性の時代ですよ!」

あ〜ちゃん「優しい(笑)」

かしゆか「だって自分といちばん近いだからね。」

のっち「そうそう。」

あ〜ちゃん「まとめようとしてる(笑)」

かしゆか「あ〜ちゃん、Spring of Life、OK!」

のっち「ここは似なくて大丈夫!」

あ〜ちゃん「そんな曲も入って!52曲で3500円!!!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「今しかないっ!!!」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「むずい…。ダメだ…。」


(♪BGMで「STAR TRAIN」が流れてきて)


のっち「あ、一応2人合ったからかかりました。合わないとかからないらしい。」

あ〜ちゃん「あ、そうなんだ(笑)よかったよ、曲がかかって。」

かしゆか「ありがてぇ。」

あ〜ちゃん「は〜むずい。この企画。」

かしゆか「いろんな曲があるってことでいいですかね。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「もうおかわりはないね。」

かしゆか「もうないかな?もうこんな揃わないならないかな?(笑)1度も。」

のっち「それぞれの“P cubed”。」

あ〜ちゃん「なんなの今日?!すっごいまとめようとするこのおばさん!(笑)」

のっち「あはは、おばさん言うな(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「おばさんがおばさん言うな!」

あ〜ちゃん「あはは!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さぁ、そんなこんないろいろ言いましたけど、明後日!9月18日(水)に、全52曲入りのベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』がリリースになります!

のっち「おお!」

かしゆか「はい!」

あ〜ちゃん「やった〜!」

のっち「明後日ってことは、もうフラゲ勢は明日!?」

かしゆか「そうだね。明日だね。」

あ〜ちゃん「そうだ!」

かしゆか「ってことだよね。」

あ〜ちゃん「すご〜い!」

かしゆか「そわそわしちゃう。」

のっち「ドキドキドキドキドキドキ。」

あ〜ちゃん「特典のBlue-ray・DVDには!わっ!」

のっち「フュ…(笑)」

かしゆか「アヤネット?!」

のっちFuture PopのVideo ClipWORLD TOUR「FUTURE POP」のダイジェストLIVE映像、やったね。「Perfumeのただただラジオが好きだからレイディオ!4」またやりました。Coachellaのだいじょばないライブ映像が入る。」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「さらにぃ!」

のっち「私?!(笑)『Eテレ60 Eうた♪ココロの大冒険』のPerfumeが歌いました「コンピューターおばあちゃん」「はみがきじょうずかな」なども収録されています。」

あ〜ちゃん「ちなみにラジオのほうはっ?!」

かしゆか「72分収録されています!」

あ〜ちゃん「しゃべりすぎたな!と思っていたらっ!」

のっち「そんな分数になってましたっ!」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「そんな全て入って52曲入り3500円!!!」

のっち「特典はもうちょっとお金がいりますっ!」

あ〜ちゃん「(笑)…7000円くらいはします!」

のっち「損はさせません!」

3人「(笑)」

のっち「ちょっと粗品さんみたいになっちゃってる(笑)」

かしゆか「粗品さん来たな〜って。」

2人「(粗品さんっぽく)損はさせない。」

あ〜ちゃん「は〜、ウケた。」

のっち「あち〜。」

かしゆか「笑った〜。」

3人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『のっちの30歳の目標を研究せよ』


SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃんさあ、のっち9月20日で31歳になります!ちょっと早いけど、おめでとう〜!

かしゆかおめでとう〜!

のっち「ありがとう!」

かしゆか「すっごいね。31歳!?」

あ〜ちゃん「もう信じられん。」

かしゆか「すごいね。うちら31歳?」

のっち「30歳になったときも、30歳になったか〜って思ったけど、31歳ってまた何か階段…ぐん!と登った感じするよね。」

あ〜ちゃん「する!」

かしゆか「そうだね。うん。」

あ〜ちゃん「びっくり。」

かしゆか「ねぇ。じゃあこの1年の何か目標的なものを黒板に書いてもらいましょう。

のっち「はい。」

かしゆか「ちなみに去年は『飛躍』をという目標書いてました。どうだったんでしょうかね。」

のっち「飛躍できたんじゃないかな。」

かしゆか「おお!」

あ〜ちゃん「本当。」

のっち「うん。」

かしゆか「感じている。」

のっち「あれ?できてるよね?」

3人「(笑)」

かしゆか「確認入りました(笑)…できてるよね?」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「まあね、30歳の1年はワールドツアーも行って、初のアメリカの最大のフェスCoachellaにも出させてもらって。たしかに、自分たちが平成で生まれてきて令和に変わる瞬間にアメリカで過ごすというね。本当その30歳もめちゃくちゃ記念の年になったよね。」

かしゆか「うん。新しい経験いっぱいしてるね。」

あ〜ちゃん「普通じゃないよ。」

かしゆか「普通じゃないよ、全然。」

あ〜ちゃん「普通の人はできんよ。これは飛躍したんじゃないでしょうか。」

かしゆか「したということですかね。」

のっち「したよ、したよね?」

あ〜ちゃん「ねえ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「書けましたか?」

のっち「書けました!読みあげます。」

SCHOOL OF LOCK!


『甘えない!』

2人「おおお。」

のっち「書きました。」

あ〜ちゃん「珍しい。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「そう。これは年齢の話で。なんか…30歳になったときは、20代から1こ繰り上がって、30代入りたて!大人のみなさん!よろしくお願いします!新人です!みたいな感じでいたの。私も30歳になったんですよ!みたいな。新人っぽさをちょっと感じてたんだけど。1って数字がついた瞬間に、あれ?なんか新人ぽくもできないなっていうか。しっかり30代の大人として振る舞わなければいけないんだってちょっと前から思ってて。そう…だから、年齢に甘えない。本当に、どんどん年下の人も増えていくし、ちゃんとこう大人として振る舞わなきゃいけないなと思ってます。だからそれが、活動の面でも普段の面でも…マネージャさんもどんどん若くなっていくし…(笑) ちゃんと大人の立ち振る舞いができるように、今年はがんばります!」

あ〜ちゃん「すごいね。珍しいね。」

かしゆか「ね。」

のっち「今一度ね。」

かしゆか「そういうステップなのかもね、31歳っていうのは。」

あ〜ちゃん「そうなんだね。いちばん最初に大人になるもんね。」

かしゆか「ね!」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「あらためて。」

2人「おめでとう!」

のっち「ありがとう!」


M Future Pop / Perfume


SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃんさぁ!明日9月17日(火)、私たちPerfume、生放送教室にお邪魔したいと思います!

2人「ああああああ…!」

あ〜ちゃん「教頭がいっぱいおる。いや、教頭いっぱいおる(笑)お〜!の中で紛れて言うのやめてくれない?」

2人「あああああああああ…!」

あ〜ちゃん「それジングルじゃないから(笑) 校長。教頭、よろしくお願いしま〜す(笑)」

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「エンページ」からの依頼
『Perfume的夏の思い出を研究せよ!』


あ〜ちゃん「Perfume的ということですが。まず浮かぶのは夏フェスですかね〜。」

のっち「だね!」

かしゆか「そうだね〜。」

あ〜ちゃんジャパン(ROCK IN JAPAN FESTIVAL)から始まって…SUMMER SONIC。」

2人「うん。」

あ〜ちゃん「晴れましたね!」

かしゆか「晴れました!」

のっち「晴れた〜!」

かしゆか「真っ昼間の時間ね、2時からで。かんかん照りでしたね!」

のっち「あちかった〜!」

かしゆか「ビックリした〜!」

あ〜ちゃん「マジで暑かったね。」

かしゆか「しかもジャパンともセットリスト変えて、サマソニ寄りにして攻めたセットリストにしたんだよね。」

あ〜ちゃん「そうだね。曲間もすごく短くしたり、曲が突っ込んでいく様なタイプの曲にして。」

かしゆか「ちょっと欲張って、9曲もやっちゃって。」

のっち「やった。」

かしゆか「ぐったり。」

のっち「ぐったり(笑)」

あ〜ちゃん「マジやられたよね。」

のっち「やられた。」

あ〜ちゃん「静かに帰ったもんね。」

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「ほんとに(笑)」

かしゆか「BLACK PINK横目にね、静かに帰ったね(笑)」

あ〜ちゃん「静か〜に帰ったよね、ほんとに(笑)『……疲れたね』って(笑)」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「でもやり切った!」

かしゆか「やり切りました!」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「サマソニでしたが。SWEET LOVE SHOWERもね、ありまして。」

かしゆか「気持ちよかったね。」

あ〜ちゃん「ありゃ気持ちいいわ。」

のっち「ね!もう涼しかったよね。」

かしゆか「涼しかった。」

のっち「8月後半か。」

あ〜ちゃん「でも朝は暑かったんだけども、夜になるにつれて、やっぱり山とか湖のある所だから涼しくなってきて。ほんと最高!ってなって。」

かしゆか「最高だったね。いい時間にやらせてもらったね、夕方のでちょうど日が暮れるタイミングで。」

あ〜ちゃん「うん。だから、夕焼けの西陽がガ〜ッてきてるところから、ステージがスタートして。曲がラスト2曲になったぐらいからもう暗くなって照明がガンガン効くようになったっていう。」

かしゆか「最高でしたよ!」

あ〜ちゃん「めちゃくちゃロマンチックな時間を…私たちも夜景を楽しみながら、踊れたね〜。」

のっち「ね〜。」

かしゆか「気持ちよかったです。夏フェス良いね、やっぱり。」

あ〜ちゃん「いいな〜。しかもさ、赤ちゃんいっぱいいたね。」

2人「いっぱいいた!」

かしゆか「なんだろうね〜。山中湖だからかな?SWEET LOVE SHOWER、家族でみんなでピクニックみたいな感じで来る人多いよね。」

あ〜ちゃん「多いね。」

かしゆか「本当に、あんなにちっちゃい子いるフェスないよね。」

あ〜ちゃん「ないよね〜。」

かしゆか「どこの誰の子?みたいな子がいっぱい(笑)」

あ〜ちゃん「いっぱいおってね。」

のっち「あと、あ〜ちゃんのワンちゃん…ぽぽちゃん一緒に来てたんだけど。」

あ〜ちゃん「行きました。」

のっち「ぽぽちゃん爆走で!」

かしゆか「爆走。もう草原で楽しんで楽しんで!」

3人「(笑)」

のっち「ドッグラン!」

あ〜ちゃん「離した途端!」

のっち「ぽぽちゃん女の子で、イケメン好きなのよ。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「好きね。好きよ。」

あ〜ちゃん「男の人好き。」

のっち「イケメンに寄っていって、抱っこしてもらって落ち着くみたいなとこがあるんだけど。」

あ〜ちゃん「ある〜。」

のっち「もうぽぽちゃんのイケメンレーダー…めちゃくちゃ発揮されてて!」

あ〜ちゃん「されてた。」

かしゆか「あっちにも!こっちにも!ってなってた(笑)」

のっち「『あ〜!フレデリックかっこいい!』」

あ〜ちゃん「(笑)」

のっち「『あ〜!なにこのイケメン![ALEXANDROS] かっこいい!』」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「足元ですすす〜って。」

のっち「足元スルスルスル〜。」

あ〜ちゃん「『才能ある人、好き…!』やってましたね。」

かしゆか「やってました。忙しいそうでした。」

のっち「忙しそうだったね(笑)」

あ〜ちゃん「しっかりボーカル行ってましたね(笑)」

のっち「(笑)」

かしゆか「行ってた!ちゃんと見極めてた。」

のっち「ちゃんとボーカル行ってた。」

あ〜ちゃん「フロントマン行ってました。…あれはちょっとやっぱ。」

かしゆか「なんだろうね。なんか嗅ぎ分ける力あんのかな!?」

あ〜ちゃん「あるのかもしれないですね。」

かしゆか「すごいじゃん(笑)」

あ〜ちゃん「そのレーダーちょっと欲しいですけどね。」

のっち「ね〜(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「よくわかんないんだよね〜、もうすごい楽しかったけど。KOYABU SONICもあります。」

かしゆか「そうですね。」

あ〜ちゃん「これで締めくくりでしょうか。」

のっち「ねえ〜!」

かしゆか「そうだね。」

あ〜ちゃん「9月15日、大阪行くね。」

かしゆか「楽しみだね。」

あ〜ちゃん「楽しみだよねぇ!」

かしゆか「他のフェスとは違う空気感あるもんね。」

あ〜ちゃん「そうだね。しかも室内だし、あとやっぱり、いつもネタをやらせてもらうよね(笑)」

のっち「そうだ!」

かしゆか「やるね。」

のっち「去年、めだかさん…池乃めだかさんといっしょに、なんか…ちっちゃくて見えないコントみたいなのやってめっちゃ楽しかった。」

かしゆか「あれどこだろう?みたいな(笑)」

あ〜ちゃん「たまんなかったよね(笑)」

かしゆか「あんな、本番にちゃんとズコーッとやったの初めてだよね(笑)」

3人「(笑)」

かしゆか「しっかりズコーッってやる(笑)」

のっち「新喜劇流ズコーッを教えてもらって。」

あ〜ちゃん「うん。めちゃくちゃ楽しかった。」

2人「楽しかった。」

あ〜ちゃん「ね〜、本当に。夏はね、まだまだ終わりませんので。」

かしゆか「そうですね。」

あ〜ちゃん「学校…大学もね、高校も、いろんなの始まってると思いますけれども、まだ自分なりの夏はまだまだ過ごせると思います。楽しんでくださいね。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さて、Perfumeですがいよいよ9月18日(水)にベストアルバム『Perfume The Best “P Cubed”』がリリースになります。」

3人「わ〜い!」

のっち「もうすぐ〜!」

かしゆか「もうすぐだ〜!」

あ〜ちゃん「もうすぐなんだね〜。」

かしゆか「とうとうですね。」

あ〜ちゃん「うん。毎日ね…さっき夏の思い出話しましたけども、もうプロモーションプロモーションの…撮影撮影。アルバムをしゃべるしゃべる。昔を振り返る振り返る…の毎日でございます(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「本当に、いつまで振り返るん!?って、振り返るもんそんなにあるかな?っていうぐらいね、掘り下げて掘り下げて。」

かしゆか「掘ってますね〜。」

あ〜ちゃん「いろんなところで自分たちを見つめ直しています(笑)」

のっち「はい(笑)」

あ〜ちゃん「ほんでこのアルバムがね、海外のリリースも決定しているんですよ。」

のっち「ありがたい!」

あ〜ちゃん台湾で、9月20日(金)

2人「わ〜!!」

あ〜ちゃん「のっちの誕生日に。」

のっち「本当だ!」

あ〜ちゃん「盤が台湾でも届くということで。」

2人「嬉しい。」

かしゆか「そして、2020年。ドームツアーのタイトルも決まりました。『Perfume 8th Tour 2020 “P Cubed” in Dome』!!」

あ〜ちゃん「ベストアルバムを引っさげてやることとなりました。前もやったなと思ったんですけど、その時は東京ドームをやらないことにしてたんで。ここまでやるのは初めてらしい。」

かしゆか「そうだね、Dome Edition※としてやってたしね。」(Perfume 6th Tour 2016 「COSMIC EXPLORER」)

のっち「そうだそうだ。」

あ〜ちゃん「なんで、今回はドームツアー用にLIVEを構成していこうと思っていますので。より多くの人に観に来ていただけたらと思っております!楽しみにしててね!」

SCHOOL OF LOCK!


『ベストアルバムリリースが近いからPerfume GO!の出現率もアップしているかを研究せよ』


かしゆか「こんなところでPerfumeと遭遇!というメッセージを紹介していきます!題して…!」

3人Perfume GO!!!


かしゆか「たしかにベストアルバムリリース前なので、Perfume GO!の出現率がアップしているかもしれないね。」

あ〜ちゃん「あ〜!」

のっち「そうかも。」

かしゆか「増えてるといいですね(笑)」

あ〜ちゃん「増えてるといいよなぁ!」



今日学校帰りに友達と2人でpcp18を見に行きました!!
歩いてる時から「え?今日ライブなの?」ってレベルで
テンション上がりまくってて、
見つけた時は2人ともテンション上がりました。
あ〜ちゃんが美しすぎて「あ、あ、あやかぁ。」って言いましたよ。

クラリー
女の子/15歳/大阪府


3人「(笑)」

あ〜ちゃん「えっ…?」

かしゆか「え、えっと…クラリーちゃん、大丈夫?」

のっち「15歳の女の子だよね?!」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「あ、あ、あやかぁ。」

のっち「48歳、男性じゃないよね?」

(♪怖いBGMが流れる)

あ〜ちゃん「あっ、怖い曲流れてきちゃった(笑)」

かしゆか「あ、あ。あやかぁ…。」

あ〜ちゃん「あ、怖い怖い!おじさん、おじさんがいるよ〜!」

かしゆか「あやかぁ…、あやかが美しい…。」


あ〜ちゃん「おじさんだよ、怖いよ〜?!」

のっち「(笑) そうそう、PCP(“P cubed”ポスター)っていうのが、Perfumeのゆかりの地に。撮り下ろしグラフィックポスターを貼っているんです!日本各地に。」

かしゆか「いろんな所にね。」

のっち「そうそう。ヒントだけ出ていて、どこに実際にポスターが貼られているかは詳しくは載ってないの。みんなに探してもらうっていうね。」

かしゆか「クラリーちゃん、「pcp18」って書いてたんだけど、18っていうのは18枚目のポスターってことなんですね。」

のっち「そう!」

かしゆか「それがあ〜ちゃんだったと。」

あ〜ちゃん「嬉しい。」

かしゆか「今回のカメラマンに撮ってもらった写真は、みんな知らない顔がたくさんあるもんね。」

2人「ある!」

かしゆか「自分では気づかなかった顔とか、こんな表情するんだ…!あ、あ、あやかぁ…!」

2人「(笑)」

(♪怖いBGMが流れる)

あ〜ちゃん「まただぁ。」

かしゆか「あやかぁ…う、美しい…!」

あ〜ちゃん「こわい。」

のっち「あやかちゃん、こわいね?」

あ〜ちゃん「またやってるよ、こわい。」

かしゆか「あやかのポスター欲しい…!」

あ〜ちゃん「おじさんだぁ…。」

かしゆか「この人に言えばポスター貰えるかな?」

あ〜ちゃん「もらえないもらえない。」

のっち「P Cubedの中に入ってるから!」

あ〜ちゃん「こわい。」

のっち「アルバム買ってもらったら、この写真入ってるから。」

かしゆか「完全生産限定盤、買う〜。」

あ〜ちゃん「(笑) あ、ありがとうございます。」

かしゆか「ということで!PCP18を…!

3人ゲットだぜ!

SCHOOL OF LOCK!




この前、「音楽と人」の表紙を見ました!
凛とした雰囲気があって、本当に3人が目の前にいるんじゃないかな?と思いました。
一つ気になったのは、のっちがピンク、かしゆかが黄色、あ〜ちゃんが青(水色?)の衣装だったことです。
私の勝手なイメージでは、ピンクがあ〜ちゃん、黄色がのっち、青がかしゆかだったので最初はびっくりしたけど、新鮮な感じがイイ!
何よりかわいいしかっこいい!!!同じ女性として本当に憧れです✨

れもんまーち
女の子/20歳/千葉県


のっち「…憧れです✨(きらーん)…ということです(笑)」

あ〜ちゃん「きらーんまで読むんだね(笑)」

かしゆか「きらーん、付いてるね。」

のっち「そう、『音楽と人』ね。音楽雑誌ですけど、表紙をやらせてもらって。今まで何度か表紙をやらせてもらったことあるんですけど。むちゃくちゃ大人な仕上がりになりましたね。」

2人「そうだね。」

あ〜ちゃんアミタ(マリ)さんだからかな?」

かしゆか「カメラマンね。」

あ〜ちゃん「そうそう。成長を見守ってくれてて。で、アミタさんに会うときは…これまで自分たちがこんなふうになりましたよ!みたいな報告をするような。写真を撮られている時に、そういう感覚があります。」

のっち「あるある。」

かしゆか「そうだね。アミタさん特有のツーショット撮影あるよね。」

あ〜ちゃん「ある〜!」

のっち「そうだ!中身までちゃんと見て〜!」

かしゆか「これは絶対に中身まで見てほしい!なんか『音楽と人』でアミタさんのときしか出てこないような、あ〜ちゃんとかしゆか、あ〜ちゃんとのっちとか、のっちとかしゆかみたいなツーショットのシーンが結構あって。他で見せない表情だよね。」

あ〜ちゃん「あれいいよね。」

のっち「からみだよね。」

かしゆか「ドキッてするみたいな。」

のっち「ドキッとするよね。」

あ〜ちゃん「する。」

のっち「ぜひぜひ、中まで見てください。」

SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「あと『GOETHE』もさ、表紙だよね。」

のっち「表紙になってる!」

かしゆか「ですね〜。」

あ〜ちゃん「あの赤い衣装で撮ったんですけど。」

かしゆか「真っ赤な服で。」

あ〜ちゃん「あれもまたね(笑)」

のっち「ねっ!」

あ〜ちゃん「はずかしいけども。」

かしゆか「ちょっとはすかしいね。キャリアウーマンみたいな感じではすかしいね(笑)」

あ〜ちゃん「あの時に、結局インタビューには載ってなかったんですけど、『やっぱり働く女性をクローズアップしていきたいので、Perfumeさんお願いします』って言ってくれて。そのインタビューで『男性に、ここは女性が勝ってるなって思う部分はなんですか?』って質問があったんですよ。」

のっち「お〜。」

かしゆか「言われたね。」

あ〜ちゃん「そこで、のっちが…」

のっち『女性に生まれた瞬間から勝ちでしょ』

2人「……ヒューーーー!!!」

かしゆか「言う〜〜!」

あ〜ちゃん「お〜〜!」

のっち「…えっ、こんな感じでいいですか?」

あ〜ちゃん「ははは(笑) 全然使われてないです!」

のっち「使われてなかったんだ!(笑)」

あ〜ちゃん「全然使われてないです!」

かしゆか「もうなんか(笑)」

のっち「チェックしてください!ということで『音楽と人』の表紙でPerfume…!

3人ゲットだぜ!



今日は模試でした!英語の長文でLet Me Knowが出てきたので、めっちゃくるくる囲ってました!
そのあとは急に頭がPerfumeさんでいっぱいになって、テスト中なのに雑誌やPerfumeCAFE、ポスターやアルバム、ライブのことを考えてて、気づいたらめっちゃ時間たってました!

ららふらっしゅ
女の子/15歳/大阪府


のっち「大丈夫?」

かしゆか「危ない危ない、大丈夫?」

あ〜ちゃん「いやいや模試の最中に!」

かしゆか「テスト中だよ。」

あ〜ちゃん「大事な時に、こりゃあいけんね。」

のっち「ね。」

あ〜ちゃん「(笑) でも“Let Me Know”をくるくるくる〜!!」

かしゆか「あ〜!ってなったんだね。嬉しいね。」

あ〜ちゃん「あと、Perfumeカフェね。今『Perfume The Best “P Cubed”』のリリースを記念して、9月5日からTOWER RECORDS CAFE渋谷店と梅田NU茶屋町店で、コラボカフェが開催中です。

のっち「ほぅ〜。」

あ〜ちゃん「メニューも見ましたけど、美味しそうだった。」

かしゆか「美味しそうだったね。」

あ〜ちゃん「あの、1個怪しいのあったんですけど。」

2人「なに?」

あ〜ちゃん“レーザービーム”っていうフルーツの乗った美味しそうなデザートがあったんですけど、そのお皿が…むちゃくちゃFuture Popなんですよ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「黒いお皿に白い線がばーっと引いてあったね。」

あ〜ちゃん「これFuture Popじゃね?」

かしゆか「レーザービームより(笑)」

あ〜ちゃん「ちょっとなっちゃったのは。」

のっち「そうだね(笑)」

あ〜ちゃん「ここだけの話ですけど、やっぱりレーザー感を出してくれたんでしょうか。」

かしゆか「そうだね、共感する人いたかもしれないね(笑)」

あ〜ちゃん「ぜひとも、そちらのほうも見に行っていただければと思います!テストの長文で「Let Me Know」…!

3人ゲットだぜ!



ドラえもんの中で放送されてるミュージックステーションっぽい音楽番組に
Perfume似ている3人が出てました!

キツネは、FOX
男の子/19歳/愛知県


(♪BGMで「未来のミュージアム」のインストが流れてきて)

のっち「うわ〜!これいちばんPerfume GOっぽいの来た!」

あ〜ちゃん「すっご〜い!」

かしゆか「本当だね。かもしれないって。」

あ〜ちゃん「しかもこの曲だとめっちゃ合うね〜!」

2人「たしかに!」

のっち「これだよね…今画像を見させてもらっているんだけど。」

あ〜ちゃん「すご〜い!マジPerfumeじゃん!」

のっち「めちゃくちゃPerfume!」

かしゆか「本当だ。」

あ〜ちゃん「えっ、これだってドラえもんの中でってことでしょ?」

かしゆか「そうそう。」

あ〜ちゃん「すご〜い!」

のっち「ってことは、みんながPerfumeのことを見たってことでしょ!?」

かしゆか「そうかも!」

あ〜ちゃん「すご〜い!」

のっち「ドラえもんとかのび太とか。」

かしゆか「本当だね。」

のっち「嬉しい〜!」

かしゆか「いや嬉しいね。」

あ〜ちゃん「1回描いたことあるから、描き方覚えとんのかな?(笑)」

かしゆか「描き方?こんなかな〜?って。」

あ〜ちゃん「これで描ける!歌手といえばこれこれ〜!」

のっち「(笑)」

かしゆか「あ〜ちゃんのポニーテール高め〜!」

あ〜ちゃん「相当高め!これ若い時ですね!」

かしゆか「黄色い衣装着てますね。」

あ〜ちゃん「おもしろい。」

のっち「嬉しい〜!」

あ〜ちゃん「これいちばんのPerfume GO!だね!」

2人「本当だね!」

かしゆかドラえもんの中で、Perfumeっぽい3人組…!

3人ゲットだぜ!


かしゆか「まだまだ街で見かけたPerfume、お待ちしています!」


SCHOOL OF LOCK!


あ〜ちゃん「さて、来週9月17日(火)ベストアルバムリリース前日、私たちPerfume、SCHOOL OF LOCK!の生放送教室にお邪魔したいと思います!

2人「やった〜!」

あ〜ちゃん「あしざわ教頭の退任前に、生放送教室に行けますので。」

のっち「教頭〜!」

かしゆか「行けますね。」

あ〜ちゃん「あの『アアアアッ!』って笑い方(笑)」

2人「アアアアッ!」

あ〜ちゃん「あの笑い…(笑)そんなに苦しくないなぁ。」

のっち「似てないなぁ。」

あ〜ちゃん「ちょっと押しにいく感じだよね。スタンプみたいな感じ。」

のっち「目の前で聞かないと…!」

3人「アアアア…!」

あ〜ちゃん「結構難しいんだよね。本物聞きに行きましょうか。」

のっち「最後に聞きましょう!」

かしゆか「もう最後です!」

あ〜ちゃん「何を聞きに行く?!(笑)」

2人「(笑)」


あ〜ちゃん「そして、来週火曜日はベストアルバムの店着日ということで、もしかしたら生放送教室で、生徒のベストアルバムの感想をいち早く聞けるかもしれません!

2人「おっ!」

あ〜ちゃん「これも楽しみだね!」
カテゴリー: Perfume
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼
『もしもPerfumeが○○だったらを研究せよ』


あ〜ちゃん「こちらは[ Perfume掲示板 ]で生徒が自主的に始めた研究でしたね。」

のっち「だったね。」

あ〜ちゃん「私たち1回紹介した後も、なんかたくさんの書き込みが届いてるんだって。やだぁ〜!楽しみにされてる〜!!もう〜!!」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「『パフュー夢』と同じく、みんなが私たちの事をどう思っているのか?っていうのが分かる研究ですよね。」

かしゆか「そうですね。」

のっち「楽しい。」

あ〜ちゃん「うん…ちょっとパフュー夢は、わたくし、あ〜ちゃん…ちょっと暴走しがちですので。」

のっち「しがち(笑)」

かしゆか「ちょっとアレな子になってるからね(笑)」

あ〜ちゃん「みんなの中の私はどうなってるの!?っていう。」

かしゆか「す〜ぐステージから降りるね〜って。」

(♪怖いBGMが流れる)

あ〜ちゃん「あっ!怖い音楽やめて!ほんとに(笑) これでみんな怖がっちゃうから。はぁ〜、困ったなぁ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「じゃあ、いきますよ。」


ラジオネーム「はるやーま」 兵庫県 16歳 男の子
もしPerfumeが応援団だったら…

あ〜ちゃん
声がよく出てて、リーダーである!

かしゆか
優しい声で、応援する。

のっち
声は、よく出てるけど、よく噛む。


(なぜかファンファーレ!!)

あ〜ちゃん「ダラララン!!じゃないのよもう!」

のっち「(笑)」

かしゆか「ダラララン!」

あ〜ちゃん「じゃないのよ!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ほ〜んとに(笑) あれがあればもう全部何でもいいんでしょ?みたいな(笑)…いや〜これのっちさん、やっぱり3番目に使われがちですね。」

のっち「使われがちだねぇ。」

かしゆか「よく出てるけど。」

2人「よく噛む。」

のっち「はるやーむがむばれ〜!」

2人「(笑)」

かしゆか「いや、大事なとこ大事なとこ(笑)」

のっち「はるやーむ!はるやーむ!…言えない。」

あ〜ちゃん「どうやって噛むの?!っていう、見事な噛みをね。」

かしゆか「ここで!っていう。」

あ〜ちゃん「いつもあるもんね。」

のっち「気が散るね。」

あ〜ちゃん「いけたね!って思うのは最後の最後の何でもないところで噛んだりするよね。」

かしゆか「ええ!?って(笑)」

あ〜ちゃん「難しいところいけたのになんでそこいけないの?!みたいな。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「たしかにな。これはたしかに合ってるかもしんない。」

のっち「合ってると思う。」

かしゆか「そうだね。合ってるかも。」

のっち「うん、よく見てますね。」

あ〜ちゃん「かしゆかが応援団できるんですか?」

のっち「(笑)」

かしゆか「声…。あの、声通らないから、届かないっていう。」

あ〜ちゃん「言うよね、よく。」

かしゆか「念じるタイプになるかもしれない。」

あ〜ちゃん「怖っ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ある種、怖い(笑)」

かしゆか「それか大きい横断幕書いてくか、もう。」

のっち「あ〜(笑)」

かしゆか「文字で伝える方。」

あ〜ちゃん「微笑みながら掲げてる(笑) “は”も出せないから(笑)」

かしゆか「カンペみたいに、スケッチブックみたいにめくってもいいかんね。」

あ〜ちゃん「(笑)」

かしゆか「ここが勝負だよ!って、ぺろってめくっても。」

あ〜ちゃん「ウケるなぁ。おもしろい。やりそうです。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「じゃあ続いて…。」


ラジオネーム「グレープフルーティ」 群馬県 23歳 男の子
もしもPerfumeがRPGでパーティーを組んだら…

かしゆか
衣装→黒いローブにとんがり帽子の魔法使い。攻撃も出来るが回復や味方の強化などサポートが得意。

あ〜ちゃん
衣装→ウエスタン風。拳銃で華麗に攻撃する。しかし無駄撃ちも多くリロードもたまに忘れる。

のっち
衣装→勇者。双剣使い。攻撃は最大の防御と言わんばかりの特攻をよくする。防具もステータスも攻撃特化。だけど、突っ込みすぎてあ〜ちゃんの弾によく当たってかしゆかに回復してもらっている。


(ファンファーレ!!)

あ〜ちゃん「ダラララン!!じゃないんだよ、ほんとにもう!」

2人「(笑)」

のっち「おもしろいね!」

かしゆか「いや、おもしろい。」

あ〜ちゃん「私、全然、何言ってるかわかんないです。」

のっち「これは、かしゆかはとにかく攻撃をせずにあ〜ちゃんと私のサポートをしてくれる。体力を戻してくれる。サポート役。」

かしゆか「回復担当みたいな。」

のっち「これ多分、普通に得意だよね。」

かしゆか「うん。」

のっち「あ〜ちゃんは、敵の近くまで行かずに…かしゆかの隣ぐらいで…拳銃使って遠くからババババッって攻撃もするんだけど、だいたい敵に当たってなくって弾を入れるのも下手だから(笑)わー!わー!って撃つんだけど、あんまり当たってない。」

あ〜ちゃん「(拍手) …ぽいじゃん!(笑)」

かしゆか「ぽいよ(笑)」

あ〜ちゃん「それで?」

のっち「私は、防御とかどうでもいいから、もうとにかく攻撃したい。で、敵にわーー!って突っ込んで、あ〜ちゃんの敵に当たらなかった弾にババババババン!って当たって(笑) それをかしゆかが「もう!」って言って。」

かしゆか「やれやれって言って。」

のっち「回復する。」

あ〜ちゃん「回復させてジャラジャジャン!でしょ(笑)」

(ファンファーレ!!)

3人「(笑)」

あ〜ちゃん「なるほど!」

かしゆか「このパーティー戦い上手くいくと思えないけどね(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「へ〜、おもしろいね。」

のっち「おもしろい。」

あ〜ちゃん「やっぱり、その役割のキャラクターが何となくこういうふうな傾向があるってのがあるんだ。ってことだよね、これは。」

かしゆか「あるんだね〜。」

あ〜ちゃん「なるほど。」

のっち「おもしろいです。」

かしゆか「おもしろいね。」

あ〜ちゃん「本当にやったらどうなるかだね、おもしろいね。」

2人「ね。」

(ファンファーレ!!)

のっち「みなさん、自主的な研究ありがとうございました。」

(ファンファーレ!!)

あ〜ちゃん「ジャラランしてんじゃないよ!」

のっち「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


ラジオネーム「ワニワニ」からの依頼
『全52曲でせーーので答えが一致するかを研究せよ』


かしゆか『丼ものといえば』?せーーの……『カツ丼!』みたいなやつですか?」

あ〜ちゃん「あ〜。」

のっち「なるほど。せーの!のやつ…。」

かしゆか「せーの!って言うやつ。」

あ〜ちゃん「うんうん。」

のっち「久々になんかやる感じ。」

あ〜ちゃん「え、でもこれさ、曲でやるでしょ?」

かしゆか「そう、だから52曲あって、3人で一致するか。1/52が当たるか。」

あ〜ちゃん「これはやばいよ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「なんかニュアンス、感覚的には近いものがあるからさ、同じものにいきやすい気はするけど、でも52曲も選択肢あったら結構だよね。」

のっち「たしかになぁ。」

あ〜ちゃん「そうじゃね。」

SCHOOL OF LOCK!


(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

かしゆか「お題出てきましたよ。『全52曲でいちばん季節感がある曲といえば?』

あ〜ちゃん「あ〜。」

かしゆか「くぅ〜!でも私、あれだな。」

あ〜ちゃん「ここに入ってるってことだよね。」

のっち「そうだね。」

あ〜ちゃん「この入ってる曲の中でってことだよねぇ〜?!」

のっち「ですね!」

かしゆか「52曲の中でですよ?」

あ〜ちゃん「っていうことはあの曲しかないよねぇ〜?!」

かしゆか「私はそう思いますよ。」

あ〜ちゃん「私はもう!ここに入ってるってことになると、これしかないですよねぇ〜!?」

のっち「誰ですか?(笑)」

かしゆか「分かんない。そういうコメンテーターのおばちゃんみたいな(笑)」

あ〜ちゃん「これの中に入ってるってことは!あれしかないですよねぇ〜?!」

のっち「(笑)」

かしゆか「通販番組の人の方だったかな?」

あ〜ちゃん「もう1曲の方かな〜って最初思ったんですけどーっ!!」

かしゆか「アヤネット的なこと?」

あ〜ちゃん「この中に!入ってるってことは!もうあれしかないですよねぇ〜!?」

のっち「めっちゃおもろい(笑)」

かしゆか「アヤネット。」

のっち「あれしかないと思います(笑)」

あ〜ちゃん「いってみましょうか。」

かしゆか「いきますか?じゃあ。」

のっち「はい。」


かしゆか全52曲で1番季節感がある曲といえば…せーーの!

3人%$#&@*+◇※▲!!!


のっち「かしゆか(笑)」

あ〜ちゃん「あ〜〜。まさかの答えでしたねぇ〜。」

かしゆか「あ〜ちゃんは?」

あ〜ちゃんチョコレイト・ディスコ。」

かしゆか「のっちは?」

のっちチョコレイト・ディスコ。」

かしゆか「私、マカロニだったなぁ。」

<残念な鐘の音「カーーーン」>

あ〜ちゃん「なぜですかねぇ〜?」

のっち「あ〜さん、よだれ出てるんだけど。もう面白すぎる。」

かしゆか「(笑)」

あ〜ちゃん「(笑)…これはぁ!まさかの展開でしたねぇ!!」

3人「(笑)」

かしゆか「やだ!やだなぁこの人(笑)」

あ〜ちゃん「これだけはもうっ!いけると思いましたけどねぇ!」

かしゆか「だってなんか、チョコレイト・ディスコいつも歌ってんなと思って。季節関係なくと思って。」

のっち「あ〜!なるほどね〜。たしかにね。」

あ〜ちゃん「歌ってる季節でいっちゃったんですねぇ…。」

のっち「(笑)」

かしゆか「誰!?」

あ〜ちゃん「これは仕方がない。」

かしゆか「まさかだったなぁ…惜しかった。」

のっち「たしかにね〜。」

あ〜ちゃん「次だな。」

SCHOOL OF LOCK!


(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

かしゆか「出てきました。『全52曲でいちばんお腹が空く曲といえば?』

のっち「お腹が空くやつ…。」

かしゆか「えー、もうじゃあそういうこと?」

あ〜ちゃん「こ〜れも!あれしかないですよねぇっ?!」

かしゆか「怖い怖い。」

のっち「え〜、どれだろ。」

あ〜ちゃん「もうあれっしか思い浮かばないですよねぇっ?!」

のっち「マジで?」

あ〜ちゃん「これ!一択っ!」

のっち「でも、食べ物の曲、結構あるんだよな。」

かしゆか「そうなったら…そういうことになる?」

のっち「どれかな…?」

2人「……」

あ〜ちゃん「これ1曲しかないですよねぇ?!」

のっち「(笑)」

かしゆか「もうこの人の決め打ちがハンパなくて怖い。」

あ〜ちゃん「もうあれしかないと思うんですけどねぇ!?」

のっち「お腹が空くだよね?」

あ〜ちゃん「何回も言ってますからねぇ!」

のっち「あっ、決まりました。」

かしゆか「ちょっと待ってよ!何回も言ってるっていうので分かんなくなっちゃった。何回も言ってるって言ってたよ?今。」

のっち「何回も言ってる?!」

かしゆか「うん。」

あ〜ちゃん「いくしかないですよねぇ!?」

のっち「(笑)…ちょっと待ってよ…オッケー。」

かしゆか「ええ!?」

のっち「何回も言ってる…。」

あ〜ちゃん「合いますよねぇ!?これはもう合いますよねぇっ!?」

2人「(笑)」

かしゆか「怖い!怖いよ!」

のっち「絶対に合わせなきゃいけない!」

あ〜ちゃん「1曲しかありませんよねぇ!?」

かしゆか「何回も言ってるの?何回も言ってる?」

あ〜ちゃん「何回も言ってますよねぇ?」

のっち「この人のがっかりする顔見たくないわ、私。」

かしゆか「怖いんだよこの人。圧が。いけるかな…。」

のっち「大丈夫かな。」

あ〜ちゃん「いけますよねぇ。」


かしゆか全52曲でいちばんお腹が空く曲といえば…せーーの!

3人◇※▲◯×■&%!!!


2人「ふぅ〜。」

のっち「あれぇ?(笑)」

かしゆか「あ〜ちゃんが?」

あ〜ちゃんチョコレイト・ディスコ。」

かしゆか「かしゆか、チョコレイト・ディスコ。」

のっち「あれぇ?マカロニ…(笑)」

<残念な鐘の音「カーーーン」>

かしゆか「いや、分かるよ!もう分かるよ、それだよ!」

あ〜ちゃん「え〜。」

かしゆか「私も途中までマカロニで決めてたんだけど、何回も言ってるって言われちゃったら…。」

のっち「マ・マ・マ・マカロニ…そんな?」

あ〜ちゃん「あ〜歌ってた…。」

のっち「いや、どっちかなー?って思ったんですけどね〜。」

かしゆか「この2曲で割れる!」

あ〜ちゃん「はぁ〜。合わないですよねぇ〜。」

のっち「(笑)」

かしゆか「難しいですね。でも今んとこ出てきてるの2曲だけですからね。」

2人「(笑)」

かしゆか「気持ちは近いよ(笑)」

2人「(笑)」

のっち「前向き(笑)」

あ〜ちゃん「いい奴ですねぇ〜。」

かしゆか「ありがとうございます!」

あ〜ちゃん「いい奴よねぇ〜。」

SCHOOL OF LOCK!


(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

かしゆか「次は『52曲でいちばん口で言って気持ちいいタイトルの曲といえば?』…いや〜難しい。」

のっち「えぇ…。」

あ〜ちゃん「これも1曲しかないですよねぇ!?」

のっち「ホントですかぁ!?」

かしゆか「本当に1曲じゃないよ!52曲あるから!」

のっち「ホントですか!?」

あ〜ちゃん「1曲しかないですよねぇ!?」

のっち「1曲ですか!?この中。」

あ〜ちゃん「これはもう、これしかないと思ってますっ!」

のっち「マジっすか?」

かしゆか「いや、いっぱいあるけどな〜。」

のっち「気持ち、口で言って気持ちいい…。いや、でもこれかなっていうのはありますね。」

あ〜ちゃん「これしかないよねぇ〜。」

のっち「それしかないですもんね〜。」

かしゆか「いや、それしかないわけない!」

のっち「(笑)」

かしゆか「それしかないわけない!」

あ〜ちゃん「これしかないですよねぇ!」

かしゆか「それしかなわけないよ!(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「長尺!長尺でやっぱ…。」

のっち「ちょっと待って!違ったじゃん!」

かしゆか「あ〜、でも私言ったのとちょっと近いかもしれない。」

あ〜ちゃん「これしかないですよねぇ!?」

のっち「わ〜!ちょっと待って〜!」

あ〜ちゃん「ないですよねぇ?ないですよねぇ?」

かしゆか「もう何?!これはさ、アヤネットに当てにいくシステムになったの?(笑)」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「これしかないですよねぇ〜!?」

のっち「この人の悲しい顔見たくないですもん。合わせたい!」

あ〜ちゃん「この歌しか!ないですよねぇ!」

かしゆか「こんなにひとりひとりの思いより、アヤネットに擦り寄せていくスタイル(笑)」

のっち「アヤネット(笑)…アヤネット?」

あ〜ちゃん「はて?アヤネット?」

かしゆか「あのキャラがね(笑)」

のっち「じゃあこれかな。長いならこれかな。」


かしゆか全52曲でいちばん口で言って気持ちいいタイトルの曲といえば…せーーの!

3人◇※▲%$@?#!!!


かしゆか「う〜わうわうわうわ。」

あ〜ちゃん「はぁ…。」

のっち「(笑)」

かしゆか「アヤネットは何?アヤネットは?」

あ〜ちゃんSpending all my time。」

かしゆか「へぇ〜。かしゆかはParty Maker。」

あ〜ちゃん「は〜。」

のっち「のっち、パーフェクトスター・パーフェクトスタイルですわ。」

<残念な鐘の音「カーーーン」>

あ〜ちゃん「あ〜。みんな横文字。」

のっち「長いで言ってみたんですけどね〜。」

あ〜ちゃん「ひぇ〜。」

かしゆか「私もライブで叫んでるイメージだったな〜。」

2人「パーティーメーカーー!!」

のっち「私、その前はFAKE ITでした。」

かしゆか「あ〜!分かる!私も!」

あ〜ちゃん「フェイキッ!」

かしゆか「私もFAKE ITと迷ってた。」

あ〜ちゃん「だから、長尺でやっぱりこれ言えた時って気持ちよく…。」

2人「言えた時(笑)」

のっち「たしかにな〜。」

かしゆか「そういう観点。」

あ〜ちゃん「あ〜!人それぞれですよねぇ!」

2人「(笑)」

かしゆか「ありがとうございます!」

のっち「たくさんあるってことですもんね!いいです、気持ちいいタイトルが。」

あ〜ちゃん「それがいちばんいいですよねぇ!」

2人「嬉しいことですよね!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


(ウルトラサーバーからお題が出てくる)

かしゆか「さあ、次は『全52曲でいちばん眩しい曲といえば?』

のっち「眩しい?」

かしゆか「何?眩しいって。」

のっち「あっ…いや!いや〜。」

あ〜ちゃん「これは…迷いどころですよねぇ〜。」

かしゆか「あら!迷ってるじゃないですか。」

のっち「迷いますよね。」

かしゆか「迷うことあるんですね。」

あ〜ちゃん「1曲浮かんでるけど!…入ってない!」

かしゆか「!!!」

のっち「え!本当!?」

あ〜ちゃん「入ってないんですね、この中に。」

のっち「入ってない曲ですか!?」

かしゆか「入ってない?!」

あ〜ちゃん「この中に入ってないので…。」

のっち「取材の時に最近、あの曲入ってないんだ!っていう話になるやつね。」

あ〜ちゃん「それですよねぇ!」

かしゆか「あ、それですね?それですか。」

のっち「でもね、眩しい曲ね、あると思うんですよ、他にも。入ってる中で。」

あ〜ちゃん「入ってない。軒並み入ってない。」

のっち「軒並み入ってないんですか!?(笑)」

かしゆか「軒並み(笑) 何のベストだろうね、これ。」

2人「(笑)」

あ〜ちゃん「眩しくない!眩しくないアルバム!」

のっち「目に…目に優しい(笑)」

かしゆか「目に優しいアルバム(笑)」

あ〜ちゃん「眩しいことではない!」

かしゆか「そういうことでいいですか?(笑)」

3人「(笑)」

のっち「優しいね。優しい曲なんだ〜(笑)」

あ〜ちゃん「優しいです!優しい!これで3500円!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「全52曲入りっ!買うしかないですよねぇ〜!?」

のっち「(笑)」

かしゆか「たしかに。下に何か電話番号見える(笑)」

あ〜ちゃん「いや、あります!あります!」


かしゆか「いきますか。じゃあ全52曲でいちばん眩しい曲といえば…せーーの!

3人#&=※▲※@□●!!!


のっち「くぅ!あれぇ…!」

かしゆか「アヤネットさんは?」

あ〜ちゃんSpring of Life!

かしゆか「かしゆか、Spring of Life。」

のっち「たしかに…。FLASH。」

かしゆか「うぉぉい〜!FLASHかぁ〜。」


<残念な鐘の音「カーーーン」>


のっち「たしかに、物理的に眩しいっすね。」

かしゆか「Spring of Lifeはね、輝いてるじゃないですか。」

のっち「それは…。」

あ〜ちゃん「見当違いっ!」

2人「(爆笑)」

あ〜ちゃん「もう出てる。発光してる。」

のっち「あ〜眩しい違い…。」

かしゆか「そっか衣装発光してたね。」

あ〜ちゃん「発光してる!」

のっち「う〜ん、物理ですね。」

あ〜ちゃん「うん。」

のっち「くわ〜。」

かしゆか「おもしろいこれ。おもしろいね。ちょっと新しいキャラ生まれたし。」

3人「(笑)」

のっち「謎なんですけど、まだ。」

かしゆか「謎の…ちょっとまた会いたいんで。」

のっち「ですね(笑)」

かしゆか「こちら生徒のみなさんからもお題があれば[ Perfume掲示板 ]に書き込んでください。ちょっとあの人に会うためにも。よろしくお願いします。」


あ〜ちゃん「52曲入りっ!3500円っ!買いますよねぇ!?」

2人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!