新学期のご挨拶!そして、『Blu-ray & DVD Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」の魅力を研究せよ!』

Perfume LOCKS! 2019.4.1 月曜日

SCHOOL OF LOCK!


新学期のご挨拶!そして、『Blu-ray & DVD Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」の魅力を研究せよ!』

あ〜ちゃん「さあ!今日からSCHOOL OF LOCK!は新学期に突入です!

3人「わ〜い!!(拍手)」

あ〜ちゃん「今日は4月1日。」

2人「お〜!!」

あ〜ちゃん「すごい日だね〜。本当に始まり。今日は新学期ということで、新入生の生徒のために、このPerfume LOCKS!のことを説明していきたいなと思っております。」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「Perfume LOCKS!がスタートしたのは[ 2008年3月31日 ]。」

のっち「2008年!」

かしゆか「めっちゃ前ですね。」

あ〜ちゃん「すごいです!つまり11年この学校に通っていると。」

のっち「ひゃ〜〜!」

かしゆか「お局さんですね〜!」

3人「(笑)」

のっち「誰よりも長くいるからね、この学校に。」

かしゆか「そうみたいよ。」

あ〜ちゃん「(とーやま)校長よりも長いけんね。」

かしゆか「SCHOOL OF LOCK!の歴代講師陣の中で最長なんだって。」

のっち「へぇ〜!」

かしゆか「すごいね。」

SCHOOL OF LOCK!


のっち「ただし講師陣と言いましたが、私たちPerfumeは講師ではなく、ヒミツの研究室勤務“研究員”です。」

かしゆか「そう。だから講師と違うんですよね。」

あ〜ちゃん「講師として雇ってほしいとずっと言ってるんだけども。」

のっち「ずっと言ってる。」

かしゆか「もうかなりの年月言ってますよね。」

あ〜ちゃん「多分、雇用形態違うと思うんです。」

のっち「(笑)」

かしゆか「発生するお金とかもだいぶ違うと思うんですよね。」

あ〜ちゃん「全然…やっぱり。」

のっち「低いってこと?」

かしゆか「全然低いでしょ!」

のっち「え〜〜!?長くいるのに?」

かしゆか「だからもう、出してもらえる経費さえ少ないんですよ。」

のっち「嘘でしょ〜!?」

あ〜ちゃん「だからこんな、いろんなちまちま研究をずっとやってるわけですよ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「ずっと全部ウルトラサーバーに頼って。」

あ〜ちゃん「ずっとずっと。」

のっち「機械一個で出来んだろうっつって。」

あ〜ちゃん「お前らそれでやっとけっつって。」

のっち「え〜。」

かしゆか「そうなんじゃないですか。」

あ〜ちゃん「世知辛いっすわ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「でもね、研究員のありがたみもありますよね。ちょっとした緩いね。ちょっと許されるところがたくさんね。」

あ〜ちゃん「まあね。」

かしゆか「やっぱ大王ってなったら大王らしく振る舞わなきゃいけないから!
(毎週火曜日を担当している [ALEXANDROS]先生は“進路室の大王”)

あ〜ちゃん「だよね!あれはすごいプレッシャーだよ!!あれはあれで。」

かしゆか「プレッシャーよ、そうよ。このゆるさ!できないよ!」

あ〜ちゃん「できないよ!こんなげらげら言えない!」

かしゆか「ありがたいっすわ。だからありがたいね。」

あ〜ちゃん「逆にありがたいっす。性に合ってます。」

3人「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「そんな私たちPerfume研究員ですが、生徒の皆さんから届いた『研究依頼』を毎回研究してるんですね。」

2人「うん。」

かしゆか「みんなから送ってもらってるんだよね。」

のっち「そう。」

あ〜ちゃん「だから、何が届いたかで、ほんとにやる内容が変わってきますので、ほんとにみんな頼りに。」

のっち「(笑)」

かしゆか「なんか切実なものもあれば、それ研究しなくていいんじゃないの?っていうこともね。」

あ〜ちゃん「えっ、それ聞きたい!?ってやつも結構あります、正直。」

のっち「結構あるね。」

あ〜ちゃん「まぁこっちは真面目にやってますから。」

2人「はい。」

あ〜ちゃん「だから生徒のみんなが書き込みやメッセージ送ってくれると、それがこの研究室まで届いてきますので、ぜひ研究依頼を送ってきてもらえればと思います!ということで、お待ちしております!」

SCHOOL OF LOCK!


たくさんの生徒からの依頼。
『Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」の魅力を研究せよ!』


あ〜ちゃん「さあ、今週4月3日(水)にPerfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」のライブDVD&Blu-rayがリリースになります!

3人「イェ〜イ!ウェイウェイウェイウェイ!(拍手)」

あ〜ちゃん「これ振り替え公演が3月にあったんで、ちょっと前までやってたツアーになります!」

かしゆか「すごいですね。」

あ〜ちゃん「これ映画みたいじゃない?さっきまで観てたのにもうDVDになるんだ、みたいな。」

かしゆか「早いですね。」

あ〜ちゃん「しかも今、同じタイトルでワールドツアーも行っていますので、もう観れんの!? って感じなんですけど。」

かしゆか「そうね〜。」

あ〜ちゃん「ぜひ見てほしい。」

かしゆか「では今回も恒例の倍速オーディオコメンタリーにいってみましょう。」

のっち「いってみましょう。」

かしゆか「ちなみにこの“倍速オーディオコメンタリー”というのは、通常なら1倍で観るLIVE映像を、Perfume LOCKS!の時間の関係で32倍速で観ながら、ライブを振り返るという研究方法です。」

あ〜ちゃん「ん〜、もう苦肉の策ですね…。」

のっち「名案ですね。」

あ〜ちゃん「画期的ですね(笑)」

かしゆか「そこまでして観たい?ってとこあるけどね。」

あ〜ちゃん「いや、ラジオなんですよ。」

のっち「(笑)」

かしゆか「そもそもな。」

あ〜ちゃん「ラジオで、その32倍で、ここで観てる。見てる物はみんなは見れなくて、これを見てる私たちの感想をね…何の時間だろう〜!?っていう。それでもやる〜!っていう強い気持ちね。」

のっち「はい。」

あ〜ちゃんじゃあ……「FUTURE POP」32倍速オーディオコメンタリー!

3人スタート!!!


(『Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」』を32倍速で再生!)



SCHOOL OF LOCK!


のっち「あ、お客さんのこの拍手から。」

あ〜ちゃん「会場の雰囲気から始まるんだな。」

のっち「何回もチェックしたけど。」

あ〜ちゃん「はい、始まりました!」

かしゆか「あ〜これ、最初のオープニング映像!」

あ〜ちゃん「もう懐かしいいろんなね、ライブの記録が残されて、はい!「Future Pop」!」

のっち「あ〜!出てきました〜!」

あ〜ちゃん「高〜いところに登って…はい降りてきました!大きな大きな映像と共にお届けしております。」

かしゆか「はい、映像おもしろい!」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「いろんな機構と共にやってます!」

かしゆか「あ!「エレクトロ・ワールド!」

のっち「出てきました!」

かしゆか「脱ぎました、衣装!」

あ〜ちゃん「懐かしい曲もね、入るんですね。」

かしゆか「映像かっこいい!」

あ〜ちゃん「この衣装、非常に暑かったです。」

のっち「映像かっこいいね。」

かしゆか「あ、「If you wanna」やってますね。」

あ〜ちゃん「映像かっこいいよ、やっぱりこれだけの大きなLEDのあれで踊るっていうの初めてですから。」

かしゆか「カッコいい!あ!「超来輪」!」

あ〜ちゃん「だいぶストイックにやりました!」

のっち「あっ!でっかい顔!」

あ〜ちゃん「いろんなものを盛り込まずに結構、今回はストイックなライブをお届けしています。」

かしゆか「シンプルにいってます。」

のっち「めっちゃ速いんだけど(笑)」

かしゆか「「FUSION」ですね!」

あ〜ちゃん「あ、これ!1番の見せ所ね!」

3人「いいね〜!!」

あ〜ちゃん「影のパフォーマンスね。」

かしゆか「楽しい楽しいこれ。」

あ〜ちゃん「これはもう本当に集大成です。」

のっち「中田さん褒めてました「FUSION」。」

あ〜ちゃん「あ、中田ヤスタカ?」

かしゆか「「Tiny Baby」きました。」

あ〜ちゃん「これ顔が映るとこがかわいいね。」

のっち「かわいい。」

あ〜ちゃん「これライブで映ってますから。かっこいいですよ。」

かしゆか「おもしろいですね。」

あ〜ちゃん「おもしろいで〜す。」

かしゆか「「Let Me Know」ですね。」

あ〜ちゃん「はい、この歌も好きです。」

のっち「めっちゃ速い。もう喋るんじゃない?」

あ〜ちゃん「PVが好きです。MCが入ります。」

のっち「もうMC。」

3人「喋ってま〜す。」

あ〜ちゃん「歌ってる時間よりもMCの時間のが長いんじゃないか?っていうね。」

かしゆか「ちょっとそういうとこありますけど。」

あ〜ちゃん「ちょっとあれですよ。カットしたりしてますから。見やすいです。」

かしゆか「カットしてます。」

のっち「見やすいです(笑)」

あ〜ちゃん「いつものライブよりはね。」

かしゆか「特典の方とかMCたくさん入れてるんでね。」

のっち「あ、ゆかちゃん1人で喋ってます。」

あ〜ちゃん「これ横浜アリーナです。非常に大きな所でやらせてもらいました。ありがとうございます。」

かしゆか「1人ずつ喋ってます。」

のっち「のっちさん1人で喋ってます。」

あ〜ちゃん「横浜アリーナ4日間やったのかな?…5日間だ!」

かしゆか「カウントダウンの日、入れて。」

あ〜ちゃん「カウントダウンライブもやってね、紅白さんもやりましたね。ほんとに思い出がいっぱいっていう。」

のっち「(笑)」

かしゆか「あ〜ちゃん首にタオル巻いて出てきました。」

あ〜ちゃん「この衣装がね、社長がかわいいって言ってくれたね。」

2人「言ってくれた!」

のっち「アミューズの!」

かしゆか「『青い衣装かわいかったね』って(笑)」

あ〜ちゃん「え〜!かわいいとか言ってくれるんですか〜!!ギュギュギュ!ってなっちゃったよ。」

SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「あっ!グループ分けしたよ。「宝石の雨」」

のっち「もうもう宝石なの?」

あ〜ちゃん「始まった。「宝石の雨」もね、支持率高いやつ。これ傘、差してますからね。」

かしゆか「かわいいですね〜。」

あ〜ちゃん「傘差した振り付けがかわいいですね。」

のっち「途中で外すんだよね、指輪を。」

かしゆか「ここでなんと「Butterfly」いきました。」

あ〜ちゃん「あら〜。」

のっち「意外ですね、「Butterfly」」

あ〜ちゃん「うん、なんか…なんていうのああいうのって…」

かしゆか「アカペラのやつ。」

のっち「やりましたやりました。」

あ〜ちゃん「もう歌入ってますからね。この映像結構好きでした。」

のっち「好きだった〜!」

あ〜ちゃん「「Butterfly」の。」

かしゆか「なんかね、懐かしさも感じる!シンプル!はい!着替えて「スパイス」きました!」

あ〜ちゃん「着替えんの、ほんと速いからね。」

のっち「ほんと速い!」

あ〜ちゃん「1分ぐらいで着替えるんで。」

かしゆか「この衣装もかわいいな。」

あ〜ちゃん「これについてはちょっと評価してほしい。」

のっち「そうね!ありがとうございます(笑)」

かしゆか「「TOKYO GIRL」!」

あ〜ちゃん「「TOKYO GIRL」もね、こんだけ大きなLEDで東京タワー行けたらやっぱり綺麗だよね!」

かしゆか「夜景とPVをね。」

あ〜ちゃん「はい。「575」」

のっち「「575」懐かしいね。」

かしゆか「衣装変わりましたね。」

あ〜ちゃん「KREVAさんがカバーしてくれてさ。」

かしゆか「そうです、そうです!」

あ〜ちゃん「やってくれたのもかっこいいよね。」

のっち「あれもう1回聴きたいな〜。」

かしゆか「「Everyday」きました!」

あ〜ちゃん「これはだから、いろいろ…トラブルがあって、それで衣装がいつもは赤いドレスで歌ってるんですけど。」

かしゆか「まだね、ここは赤のなんだけど。」

あ〜ちゃん「そうそう。温水になったからね。赤のドレスで、ちょっと温かみを持って「Everyday」歌ってたんですよ。洗濯機のね。」

かしゆか「洗濯機のね!(笑)」

あ〜ちゃん「だけどこの日はちょっと脱げちゃって。」

かしゆか「ハプニングがあり。」

あ〜ちゃん「白い衣装でやったんだけど。」

のっち「でも綺麗です!泡みたいだったと!」

かしゆか「かわいいねって言われました!」

あ〜ちゃん「この日だけです、これになってるのは。」

かしゆか「特別です。」

あ〜ちゃん「これ、ダンス教えてますね。」

かしゆか「P.T.A.で「TOKYO GIRL」教えてますね。」

あ〜ちゃん「そうそう。ライブに全部来てくれたら全部「TOKYO GIRL」踊れるようになるよ〜って。」

かしゆか「『ここにいるあなたへ』言うてる。」

のっち「ここ長いね。」

かしゆか「P.T.A.長いなぁ(笑) めっちゃ教えてる。」

あ〜ちゃん「長い長い。これだって、これが1番楽しいんだから。」

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のっち「「FAKE IT」きた!」

あ〜ちゃん「「FAKE IT」もね、これ高いところで踊りました。中田さんが珍しく、「そんなに端まで行っちゃうの?」「思いっきり踊ってるから怖いよ〜」とかって言ってましたよ〜。」

のっち「言ってました。」

かしゆか「そして「FLASH」きた。」

のっち「ストイックですね「FLASH」。」

あ〜ちゃん「そうですね、やっぱり。」

かしゆか「かっこいいですね。」

あ〜ちゃん「何もなくなればなくなるほどかっこいい。」

のっち「『♪Party Maker〜!!』トゥクトゥクトゥクトゥク〜。」

あ〜ちゃん「これ1人ずつ誕生日の時とかやりましたね、曲フリ。」

かしゆか「やりました〜。映像が全然種類が違ってかっこいいね。」

あ〜ちゃん「これね!超更新されてるんですよね!」

のっち「そう!…あっ「天空」!」

かしゆか「これ、最…ラスト前か。」

あ〜ちゃん「ラスト前だね。「天空」も良い歌でした。」

かしゆか「はい、喋ってます。」

あ〜ちゃん「ほんとに。」

かしゆか「最後のご挨拶して。」

あ〜ちゃん「もう追い討ちをかけるようにね。あれは…もう体力という歌ですね。あれは本当、感動の。あ〜喋ってます。」

かしゆか「からの「無限未来」。」

あ〜ちゃん「これもね、もう集大成ですよね。Reframeからやってきて、LEDと。」

かしゆか「照明とレーザーが。」

あ〜ちゃん「もう全部合わさって。」

かしゆか「終わりました!エンドロールきました!」

あ〜ちゃん「ありがとうございます!エンドロールもほんとに早いもんです。」

のっち「早い…。」

あ〜ちゃん「早いもんです、32倍速。」

のっち「トゥルルルトゥルルル…シュッ!」

あ〜ちゃん「一瞬です。ありがとうございました。」


(32倍速終了!)


SCHOOL OF LOCK!


かしゆか「終わり。」

のっち「あ〜。」

かしゆか「なんか結構喋った気がする。」

あ〜ちゃん「結構喋った。もう何回目かで…。無視できる!っていう。すごい技を覚えましたね。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「映像に囚われずに無視して喋るっていう。」

かしゆか「映像に囚われない。」

のっち「そうだね(笑)」

2人「あったよ?!あったあった!」

あ〜ちゃん「みんなあったよ。」

のっち「知ってた知ってた。」

あ〜ちゃん「やっぱ伝えたいことあるっていう。」

かしゆか「それよりも伝えたいことがあるって。」

あ〜ちゃん「強い心でね。」

かしゆか「やってます。」

あ〜ちゃん「今回いけたんじゃないですか?結構。」

かしゆか「聞きやすかったと思うんですけど、どうです?」

あ〜ちゃん「いやでもどうですか?逆に。好き勝手しゃべりすぎて、何だかんだよくわからんということになってませんか?」

かしゆか「今どこ!?みたいになってるかもね。」

のっち「でもね、32倍速で見てごらん、今の。……すごい聞きやすかったと思う!」

あ〜ちゃん「(笑)逆にね!」

かしゆか「すごいよ。」

あ〜ちゃん「そうかもしれん。それをやってほしいね。」

のっち「やってみてほしいね!」

かしゆか「一緒にね。」

あ〜ちゃん「ラジオで言うことじゃないわ。」

のっち「(笑)」

あ〜ちゃん「ということでPerfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」ライブDVD&Blu-rayは明後日4月3日にリリースです!
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