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    <title>Perfume</title>
    <description>Perfume</description>
    <language>ja</language>
    <generator>Nucleus CMS v3.65</generator>
    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <item>
<title><![CDATA[13年間の研究結果を報告せよ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16475&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd25.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210322230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月29日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『13年間の研究結果を報告せよ』</span></div><br />
<br />
かしゆか「みなさん！」<br />
<br />
3人「こんばんわ！」<br />
<br />
かしゆか「かしゆかです。」<br />
<br />
のっち「のっちです。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あ〜ちゃんです、3人合わせて…！」<br />
<br />
<br />
3人「Perfumeです！よろしくお願いします！」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「さあ、2008年よりスタートしたこのPerfume LOCKS!も今夜が<span class="color2">最後の研究</span>となります。」<br />
<br />
のっち「はい…！」<br />
<br />
かしゆか「いやぁ、最後が来るなんてね〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ねぇ〜。ついに最後の研究の日が…“研究”ですよ！<span class="color">※</span>」（<span class="color">※</span>講師ではなく研究員のため“授業”とはならず…！）<br />
<br />
2人「研究だ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「でもリモートじゃなくてよかった。」<br />
<br />
2人「そうだねぇ〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ここずっと、リモートだったからね。」<br />
<br />
かしゆか「私たちは、<span class="color">“ヒミツの研究員”</span>としてこのSCHOOL OF LOCK!で13年間に渡り、様々な研究をしてきました。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd15.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
あ〜ちゃん「やってきたなぁ。」<br />
<br />
のっち「最後まで研究員として。」<br />
<br />
かしゆか「13年もいるのに…誰よりも古参なのに…。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「先生にはなれず…！でも、先生じゃないからこそ居れたっていう説ある？」<br />
<br />
のっち「説あるね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうだね、長居させてもらいましたよ。母たちにメールしたんよね。『最後の生放送教室があるから、よかったら聴いてね！』ってグループメールで。」<br />
<br />
のっち「先週ね、そうだそうだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そしたら『よう13年も通わせてもらったね』って言ってました！」<br />
<br />
のっち「ほ、ほじゃねぇ?！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ズバリおっしゃる通りだと思います！(笑)」<br />
<br />
のっち「そうなんです、<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/staff/index.php?itemid=16435" target="_blank">先週は生放送教室</a>の方にもお邪魔させていただいて。初めて会いましたね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd08.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
あ〜ちゃん「さかた校長とこもり教頭。」<br />
<br />
かしゆか「めっちゃ楽しい〜！わちゃわちゃぁ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「超楽しいね。」<br />
<br />
のっち「生徒のみんな、あの人たちと毎日遊んでんのか！最高だね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「最高だよ〜！」<br />
<br />
のっち「超楽しかったよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「楽しかったね。ほんで、SCHOOL OF LOCK!のファンなんじゃなってことも伝わってきた。2人がほんまに好きなんじゃなっていうこと。」<br />
<br />
2人「うんうん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うちらもさ、言ったら、ここの生徒だったわけじゃん。聴いとってさ。そっから研究員にならしてもらってさ。もうずっと愛が止まらなくて。よりラジオがまた好きになって13年居座らせてもらったわけじゃん。」<br />
<br />
かしゆか「そうだね(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うちら、いろんな伝統も見てきた。自分たちも肌で感じとったし。その生徒たちを大切に思っとったのがさ、ちゃんと校長も教頭も伝承されとる。感動したんよ。」<br />
<br />
のっち「最後の黒板も本当に嬉しかったし。」<br />
<br />
かしゆか「最高だった。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんか、うちら感動し過ぎて何にも言葉が出んくてね。」<br />
<br />
のっち「ただただ泣くぅ〜！」<br />
<br />
かしゆか「泣く〜！って言っちゃった(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もう電話の後とかも何か言えばいいのに、ずーっと感動してね、な〜んも言葉出てこんくて…ありゃいけんわ！(笑)」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「反省しました。」<br />
<br />
のっち「はい、気を付けてください(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(笑)」<br />
<br />
<br />
のっち「じゃあ…！1人ずつ<span class="color2">黒板</span>に13年間の研究結果を書いていきましょう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ひぇぇ〜〜!!」<br />
<br />
かしゆか「13年の…!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんなことしたことある?!すごいじゃん！だって小学校2回卒業してんだよ、すごくない？」<br />
<br />
かしゆか「そうだね(笑) 新しい換算だね！」<br />
<br />
<br />
それでは、3人がそれぞれ研究結果として、生徒の皆さんへのメッセージを黒板に書いていきます。<br />
<br />
<br />
のっち「いや〜迷うなぁ…。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「本当にね、Twitterとかにもいろんな思い出書いてくれて。ハッシュタグいろいろ付けて呟いてくれてて嬉しかったなぁ。見てたよ。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd00.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
(研究室の中に、黒板の音が響く)<br />
<br />
<br />
のっち「書きました！」<br />
<br />
かしゆか「書けました！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい！」<br />
<br />
のっち「難しいなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「そうだね。13年は長いもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「長いよね。」<br />
<br />
<br />
かしゆか「じゃあ……私、かしゆかから行こうかな！」<br />
<br />
2人「はい！」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<span style="font-size:115%;" class="color2">『心がよりそう場所』</span><br />
<br />
<br />
かしゆか「13年の間に、自分の気持ちを喋ることで自分が気付くこともあったし、顔が見えないからこそお互い素直に話合える場所…そういう場所でもあったなっていうのをすごく感じて。だって、ライブでたくさんの人に会えるけど、1対1で喋ることはできなくて。でも、ここで書き込みを貰うことで1対1で向き合えたし、自分の悩みも素直に言えたりとか。葛藤とかも、テレビとか雑誌とかライブでは言えないことも、ここなら言えるっていう…自分が素直になれて。かつ、みんなの気持ちに真摯に向き合おうと思えた、自分の近くにいる人じゃないからこそ話せる内容がたくさんあった場所だなって思って。生徒のみんなにとって心が寄りそう場所でもありつつ、私にとってもすごく助けられた場所だなと思って、すごく感謝してます。Perfume LOCKS!は今日で卒業で終わっちゃうけど、このラジオっていう場所がみんなの心が寄りそう場所であったらいいなと思って書きました。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd21.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「いいね、感動しちゃった。」<br />
<br />
のっち「(拍手) かしゆからしい、心優しいな。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。優しいね。」<br />
<br />
かしゆか「えへへ。」<br />
<br />
のっち「じゃあ…のっちさん、行っていいっすか？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい。」<br />
<br />
のっち「黒板、読みます。」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<span style="font-size:115%;" class="color2">『新しい風』</span><br />
<br />
<br />
のっち「これはLOCKS!を卒業することを考えた時に、みんなに伝えたいなって思った言葉です。まずは13年間毎週毎週、研究という名で遊んでくれてありがとうございました！さっきあ〜ちゃんも言った通り、長らく生徒としてこのSCHOOL OF LOCK!を毎日のように聴いてね、心救われた体験があって。今、PerfumeがやっているLOCKS!の中では、かっこいい大人が自由に遊んで、でも大人も悩むんだっていう発見が子どもなりにあったり。GIRLS LOCKS!のキラキラとか。校長と教頭の本当に心から真摯に生徒に向き合ってくれる言葉に、本当に救われながら日々を生きてきて。生徒として私がたくさん救われてきたように、これからもSCHOOL OF LOCK!には悩める生徒が来たりとか、何が悩みなのか分からないモヤモヤした子が集まってきたりした時に、私が救われたように救い続けてほしいなと思います。本当にPerfume LOCKS!の大事な場所だからこそ、新しい風が入ることが私はすごく嬉しくて。生徒としてもそうだけど、Perfumeとしてもいっしょに遊んでくれる生徒のみんなに助けられたことが13年間本当に多かったから、その体験をもっと他のアーティストさんにも体験してほしい…！救われる体験をしてほしいなと思います。私たちがやめるということは新しい人が入ってくるということで、その予想もとても楽しいと思うので。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd14.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「私たちも楽しみましたね！」<br />
<br />
のっち「そうそう、誰が入ってくるん!?ってね。…ということでした！」<br />
<br />
かしゆか「そうだね。こんな贅沢な気持ち、他の人にも味わってほしいよね。素晴らしい場所があるんだって！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だいぶ…独り占めしとったもんなぁ！」<br />
<br />
かしゆか「だいぶ！味わいました(笑)」<br />
<br />
のっち「ははは(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうええじゃろう！言うて。まだ足りん！って…(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「では私、あ〜ちゃんも読ませていただきます！」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<span style="font-size:115%;" class="color2">『青春』</span><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「もう…ここに居させてもらえたことが、私たちの青春の全てです。いっぱい悩んだ事も、いっぱい負けそうになった事も、明日来る事がどうしよう!?って落ち込んだ時も、このラジオで、ここの先生たちと生徒のみんなといっしょに、それぞれの悩みを打ち明けて、笑って前を向けたこと。それが自分たちを作ってくれたし、ここで話してることが本当に楽しかった。だから、もう青春の全て。この自分の人生の中の…交わし合った思い、共感し合った気持ちっていうのは一生忘れんなぁって思う。ここの友達…幼なじみみたいな、いっしょにいろんな経験をした仲間。このことっていうのは、ほんまに忘れん。青春です…！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd07.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
のっち「うん！」<br />
<br />
かしゆか「同じ気持ち。青春の全てだよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ね、だからもうここにずっといたくて。青春ずっと味わいたくて、ここに長らく居させてもらったけど……ほんまに貴重な経験じゃったね！」<br />
<br />
かしゆか「うん。」<br />
<br />
のっち「本当に。1回も辞めたいって思ったことないもん。」<br />
<br />
2人「ない！」<br />
<br />
のっち「びっくりじゃわ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ほんまじゃね。ここに来ること、通うことがもう普通じゃったけん。」<br />
<br />
のっち「うん、楽しみだった。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うちらが、これからどんなことが待っとるんか、自分たちの未来も本当に楽しみだし。さっきのっちが言ってくれたみたいに、この経験をしてまたビッグなアーティストが育っていくんじゃろうなっていうファンとしての気持ちもあるしね。言いたい事も思いもいっぱいあるけど、誰が言った何も全部共感できるなって。」<br />
<br />
2人「ふふふ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やっぱ、グループでよかったなって思います。3人で伝えられるって本当に幸せだよね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd23.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「ということで、SCHOOL OF LOCK!は今夜で卒業しますが、私たちPerfumeはこれからも変わらずにPerfumeとして活動を続けていきます！」<br />
<br />
のっち「いきます！」<br />
<br />
かしゆか「うん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「引き続き、応援を…。」<br />
<br />
3人「よろしくお願いします！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あと、どっかで急にラジオとか始めるかもしれませんので。」<br />
<br />
のっち「かもね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「分かんないですけど。」<br />
<br />
のっち「どこ行こうかね？」<br />
<br />
かしゆか「すごくしたい！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「どこでも行けるし、聴いてる人は全然言ってきて〜！って感じ。やるぅ〜！って。」<br />
<br />
のっち「やるぅ〜！」<br />
<br />
かしゆか「やります！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やりま〜す！(笑)」<br />
<br />
<br />
かしゆか「そしてウルトラサーバーも13年間ありがとうね！」<br />
<br />
<br />
<span class="color">ウルトラサーバー『あのーーー、ワタシはと゛うなってしまうのて゛しょうか？』</span><br />
<br />
<br />
かしゆか「えぇ！」<br />
<br />
のっち「はっ!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あっ！」<br />
<br />
かしゆか「えっ…いっしょに行く？」<br />
<br />
<br />
<span class="color">ウルトラサーバー『ワタシは居残りて゛すか？』</span><br />
<br />
<br />
3人「(爆笑)」<br />
<br />
かしゆか「居残り勢〜。」<br />
<br />
のっち「そっかぁ〜。いっしょに成長してきたけどね〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でもカタコトは一生治らずね。」<br />
<br />
かしゆか「そこねぇ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「まあデータだから、いつだって来てくれるんでしょ？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd04.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
かしゆか「こっちが入力して再起動したら、こっちに来てくれるんじゃないのかな？(笑)」<br />
<br />
<br />
<span class="color">ウルトラサーバー『居残り……て゛すか？』</span><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、そんな画面越しで…(笑) 『居残りなんですか？』」<br />
<br />
のっち「『居残りです』」<br />
<br />
3人「(笑)」<br />
<br />
のっち「ありがとね、ウルトラサーバーも！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんか、校長も教頭もウルトラサーバーのあれがあるから、転送のされ方…（研究室の）入り方分かんなかったって言ってから、あんまりきつくしないであげて、優しく教えてあげたりして〜。」<br />
<br />
かしゆか「オープンにいこう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい！ということで、以上！」<br />
<br />
<br />
3人「Perfumeでした!!!」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210322_pwesd24.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
かしゆか、のっち、あ〜ちゃん<br />
13年間、研究おつかれさまでした！！</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210322230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月29日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16475&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[掲示板に届いたたくさんの書き込みを紹介せよ!!]]></title>
<link>rss.php?itemid=16390&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210308_pwesd03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
沢山のメッセージありがとう！生徒のみんなの思いはしっかり受け取っています！<br />
来週は生放送教室！やっとさかた校長こもり教頭に会えるぞー！！！(のっち)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210308230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月15日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「さあ、今夜のPerfume LOCKS!もリモートで研究をお届けしていきます。お元気ですか〜？」<br />
<br />
のっち「元気だよ〜。」<br />
<br />
かしゆか「元気です。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「このアーティストLOCKS!から卒業するんですよ、って話をしてから、もうざわざわ。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「ふふふ(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いろんなところから連絡も来ましたし。『マジかよー！』っていうのもありつつ。まあ研究員としては、一生研究を続けていきたいっていうのはありますしね。みんなといろいろ振り返っていきたいと思ってますけど。…今日も、研究いきますか！」<br />
<br />
のっち「はい！」<br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『Perfume LOCKS!掲示板に届いたたくさんの書き込みを紹介せよ』</span></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「私たちPerfumeですが、<span class="color2">3月22日(月)</span>をもって、SCHOOL OF LOCK!を卒業するということを先週発表しましたら、ほんとにたくさんの書き込みが掲示板に寄せられました。」<br />
<br />
２人「ありがとうございます。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今日はそれを１枚でも多く紹介していきたいと思います。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
Perfumeさん、13年間毎週声を届けてくれてありがとうございました。<br />
楽しいこと、嬉しいこと、悲しいこと全てPerfume LOCKS!で分かち合っていたと思います。<br />
私が聴き始めたのは2010年、小学生の頃でした。<br />
そしてこの春から新社会人になります。ずっとそばにいてくれた存在なのでとても寂しいですが、今までの思い出とこれからのPerfumeさんの活動を励みに私もナナナナナイロ聞きながら頑張ります！<br />
<div class="radioName"> もりたろ<br />
女の子/22歳/東京都</div></div><br />
<br />
のっち「もりたろ、ありがと〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「小学生が新社会人。大きくなりました…！」<br />
<br />
かしゆか「すごいね。」<br />
<br />
のっち「いっしょに育ちました〜。先週ね、みんなへの卒業ソングとして「ナナナナナイロ」をかけさせてもらったんだけど。なんとなく、それが私たち自分自身へのメッセージにもなったっていうね。そんな曲になったので、もりたろも聴きながら頑張りますと言ってくれました。」<br />
<br />
2人「嬉しいね。」<br />
<br />
かしゆか「ありがとう。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
Perfume LOCKSを聴くと、とても辛くて憂鬱な月曜日が元気に学校が来れるぐらいとても楽しみにしていましたが、「Perfume LOCKSが卒業する」という情報を聞いてたら、ショックを受けましたが、Perfume研究員が13年間、この番組を続けるのが凄いなと思いました。<br />
<div class="radioName"> はるやーま<br />
男の子/18歳/兵庫県</div></div><br />
<br />
3人「嬉しいね。」<br />
<br />
かしゆか「『Perfume LOCKS!のおかげで憂鬱な月曜日が楽しくなった！』という書き込みが本当にたくさん届いてるんです。」<br />
<br />
のっち「そっかぁ。それは嬉しいね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「憂鬱な月曜(笑) 確かにね、土日のギャップがキツいよね。」<br />
<br />
かしゆか「あ〜明日から学校かぁってなるもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なるなる。気持ちは分かるけど、だいたい15分じゃけど、うちらがただ遊んで喋っとるのが、まさかそんなふうに思ってもらえてたのは嬉しいわ。」<br />
<br />
2人「ねぇ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でも、よくよく考えたらさ、うちらも始めた頃と比べて生活変わったよね。」<br />
<br />
2人「うん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「始めた頃は2分時代があって、ぴゃーっと始まって、ぴゃーっと終わる頃から研究員に格上げしてもらって。研究室の時間を頂けてね。そこから自分たちも大学生だったんで、そういうところから社会人になって、いろんな経験をしてきた事をここで報告させてもらえることが、一つ目標になってからね。」<br />
<br />
のっち「そうだね。」<br />
<br />
かしゆか「13年間続けられるってこともすごいありがたい話だよね。もし先生になってたらすぐいなくなってかもしれない！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうかもしれんよ。生徒のみんなも気づいとるかもしれんけど、先生で長年続けるのはキツいんよ！(笑)」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「大変なんよ！いろんなものにぐぅ〜って締められてね、その中でやらないけんで大変なんよ。じゃけど、うちらは“研究員”っていう新しい場所でやらせてもらえたけっていうのはありましたよ。その研究員にしようって決めた職員の方が優秀だったんでしょうね。」<br />
<br />
かしゆか「ありがたいです。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
僕がPerfumeを好きになったきっかけはこのラジオでした。<br />
僕は、高校1年生の時、寮に住んでいました。<br />
その寮は、スマホを持ち込めない寮で、外部から情報を得るには新聞かラジオしかありませんでした。<br />
僕はその頃勉強も部活の友人関係も上手くいかず、学校に行くのが嫌になっていました。<br />
その時、何気なく聴いていたラジオから聞こえてきたのがPerfumeの声でした。<br />
それまで、Perfumeについて詳しくなかった僕ですが、いつしか、ラジオから流れてくる楽曲や3人の面白いトークを楽しみに毎日過ごすようになっていました。<br />
今では大学生にもなり、Perfumeのライブにも参戦しました。<br />
今はこのような状況でなかなか3人に会えないことが残念だし、スクールオブロックも卒業されるのは寂しいですが、これからも3人のこと応援してます！<br />
<div class="radioName"> 青黒魂<br />
男の子/20歳/大阪府</div></div><br />
<br />
のっち「そっかぁ、このPerfume LOCKS!で出会ってくれたんだ。」<br />
<br />
かしゆか「寮ってそういう厳しい紀律があるもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ウチの高校も一応、ケータイは持ってっちゃいけんかったけぇな。」<br />
<br />
かしゆか「そうだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でも今時、スマホを持ってけんなんてな。」<br />
<br />
のっち「キツいなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「キツいよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やっぱり…キツいなぁ、それは。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「でもそのキツさがあったから出会えたんだもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう。そのキツさのおかけで私たちと出会い、そしてライブでも会えたりしてるというね。」<br />
<br />
のっち「青黒魂の頑張りによって、私たちは出会えることができたと。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい、そう言っても過言じゃないでしょう。このLOCKS!をきっかけに知ってくれたって書き込みもたくさんあったんだって。」<br />
<br />
かしゆか「嬉しいね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「たしかにウチらも、この10代とか今頑張ってる学生のみんなや、就職するまでの頑張ってる時期とかに、このLOCKS!を聴いてくれてる人がいっぱいいて。そのみんなとの出会いの場だったよね。ライブをやっていても、やっぱり学生とか10代とかむちゃくちゃ増えたよね。」<br />
<br />
のっち「増えた！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(ライブのコール&レスポンスで)『学生！』って言った時には、LOCKS!か！LOCKS!聴いてくれてるかぁ!?ってそれだけで仲間っていうかね。『ファンクラブ？』って言った時に、イエーイ！って言ってくれると、ああ嬉しい！ってなるけど。それと同じくらい『10代！』って言った時にバッと手が挙がると、わぁ〜！LOCKS!のみんな〜！仲間〜!!みたいな、そういう感じはあったよね。」<br />
<br />
のっち「分かる。あるよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ほんとに私たちを心強くしてくれました。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210308_pwesd01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
春だね〜<br />
Pcubedのとき使わんかった写真をハンナがプレゼントしてくれました。ワンコが好きなんと♪ここの前でリモート収録してました。お花も変わってく〜春だね〜 (あ〜ちゃん)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『まだまだPerfume LOCKS!掲示板に届いた書き込みを紹介せよ』</span></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「引き続き、書き込みを紹介していきましょう！」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
初めて書き込みを読んでもらったのは2020年4月13日"TOKYO GIRL" Dance Challengeに参加するために踊ってます！という書き込みでした！<br />
その時は嬉しくて嬉しくて、まさに開いた口が塞がらない状況でした。寝れなくて寝れなくて、ニヤニヤしながら布団に入ってました。<br />
それから読んでいただいた時に、「ぱむたっ！」「おおっ！ぱむた〜」って呼んでもらえるのが、名前を呼んでもらっているようで嬉しいし、心地よかったので、ぱむたは私の大事な名前になりました！<br />
Perfume LOCKS!だとPerfumeさんと距離が近くなっているようでとても楽しかったです。<br />
<div class="radioName"> FMぱむた<br />
女の子/16歳/宮城県</div></div><br />
<br />
かしゆか「嬉しい。」<br />
<br />
のっち「ありがと〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに、今ぱむたちゃんのラジオネームを言った時に、2人が『おお、ぱむた！』って言ってたもん。」<br />
<br />
のっち「おっす〜。」<br />
<br />
かしゆか「もう覚えてるもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「覚えてる名前たくさんあるよね。それもここの中だけのヒミツの合言葉みたいな感じで。」<br />
<br />
かしゆか「確かに、距離が近くなる気持ちすごい分かる。1対1で面と向かって話す時間は作れないけど、こういうところで自分の気持ちを文字にして伝えてくれるってことで、そう思ってたんだっていうのが、すごい分かりやすく伝わるっていうか、落ち着いて話せてる感じの気持ち。みんながどういう心境で曲を受け取ってくれて、私たちの活動を楽しみにしてくれてるかっていうのを、自分なりにまとめてくれた文章で読めるのがいつも楽しかった！もう全部上手いことさ、感想をまとめてくれる子とかいるもんね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。言いたいこと、全部言ってくれる子。」<br />
<br />
かしゆか「ありがとう！以上!!っていう(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ああいう書き込み大好き！」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「みんな考えて送ってくれたのが、ちゃんと私たちに届いて、それがとても嬉しくって。なんか、お互いの大切な手紙みたいな気持ちだね。日付覚えてるって嬉しいなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すごいね。記念日みたいだね。」<br />
<br />
かしゆか「ありがとう。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
毎週当たり前のように聴いていた "Perfume LOCKS!" が終わるのは寂しいけど、13年間私たち生徒を楽しませてくれてありがとうございました！<br />
声だけでたくさん笑わせてもらったし、3人の仲の良さも伝わってきました！<br />
私は今19歳で4月が誕生日なのでもう少しで10代を卒業します。<br />
何かの終わりは何かの始まりだと思っているのでまた新たな気持ちで20代をスタートできたらいいなと思っています！<br />
ちなみに私は、季節のドライブソングの研究が好きでした！<br />
一緒にドライブしてる気分になれてとっても楽しかったです！！<br />
<div class="radioName"> なぎちょす<br />
女の子/19歳/富山県</div></div><br />
<br />
かしゆか「そっか、もうすぐ10代卒業なんだね。私たちも10代卒業するタイミングでSCHOOL OF LOCK!やってたもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やってた。」<br />
<br />
かしゆか「20代全部SCHOOL OF LOCK!で話してたから、漠然と何か数字が変わるからソワソワするけど、実際に分かりやすくププププン！ってレベルアップするわけでも変身するわけでもないから、日常の繋がりの中でちょっとした変化が出てくると思うけど。でも10代から20代だとやっぱり大人の仲間入りというか、できる事や行動範囲が広がるよね。だから10代が終わってしまうけど、新しい楽しい始まりがものすごく溢れてると思うから、新たな気持ちで楽しんでもらえるといいね。」<br />
<br />
のっち「そうだね。」<br />
<br />
かしゆか「あと、ドライブソングが好きだって！」<br />
<br />
のっち「分かる！めちゃめちゃ楽しいよね！」<br />
<br />
かしゆか「ありゃ、楽しいよ〜！ただのカラオケだよ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「みんなそれぞれスマートフォン持ってるじゃないですか。そのスマートフォンにね、ジャックが貰えるんよ。みんながDJ。タイミングとみんなの思いに乗せてパァー！とやるわけよ。もう…あれはおもろいよ。」<br />
<br />
のっち「サビ始まりにしてみたりとかね！」<br />
<br />
かしゆか「そうそう！待ちきれなくて先に歌っちゃったりとかね。楽しかったよね。」<br />
<br />
のっち「大好きだったわ、ドライブソング。」<br />
<br />
かしゆか「思い出の研究、書き込んでくれる人たくさんいました。」<br />
<br />
のっち「たくさん研究したもんなぁ。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
かしゆかばあさん...こどものっち...ファッションチェックあ〜ちゃん..<br />
ノチルダ先生...気になる姫...福山雅治（？）先輩...リコーダーe...<br />
会えなくなるのかぁ、残念だなぁ。またどこかで顔を見せてください！<br />
<div class="radioName"> コンピューターでも溶けない<br />
男の子/17歳/長野県</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「えぇ〜、全然分からん。」<br />
<br />
かしゆか「あはは(笑) いろんなキャラクターいたね〜！遊びに来てくれたわ、みんな。」<br />
<br />
のっち「確かに。みんな、LOCKS!で生まれたキャラクターたちの行き場を心配してくれてるのね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ふふふ(笑)」<br />
<br />
かしゆか「もう会えないかも…。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんなのは心配せんでいい！全然いい！」<br />
<br />
かしゆか「こどものっちはちいさな秋を見つけられるのだろうか？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もういい！十分探したから！」<br />
<br />
のっち「かしゆかばーさんにおみくじ毎年貰わなくて大丈夫かなぁ？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「大丈夫、大丈夫。ばーさんもずっとずっとおみくじ渡さないから(笑)」<br />
<br />
かしゆか「そっちの世界線でみんな平和に生きているだろうよ。」<br />
<br />
のっち「あ〜ちゃんにファッションチェックしてもらわないと…!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いい！いい！しなくても大丈夫(笑)」<br />
<br />
3人「(爆笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「面白いね、あの人たちはどうなっちゃうの!?って心配、めちゃくちゃ面白いんだけど。そりゃあやっぱり、また同じ座組みでやりたいですよね。」<br />
<br />
のっち「そうだね(笑)」<br />
<br />
かしゆか「私たちの知り合いだからね、かしゆかばーさんもこどものっちも。私たちが移動したら、そこにね呼べば遊びに来てくれるかもしれない。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうね、団子くらい持っていけば全然、ご機嫌で出てくれるよ。」<br />
<br />
かしゆか「すぐ来ると思うよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「著作権とか無いからね。」<br />
<br />
のっち「いつでも顔は見せることできるので。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ご心配なく。大丈夫ですから、みんな元気ですからね〜。ご希望ありましたらいつでも出ますからね〜。」<br />
<br />
3人「(笑)」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「皆さん、たくさんの書き込みありがとうございました！」<br />
<br />
2人「ありがとうございました！」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「Perfume LOCKS! 残りあと2回！そして来週<span class="color2">3月15日(月)</span>ですが、<span class="color2">私たちPerfume、生放送教室にお邪魔したいと思いま〜す!!</span>」<br />
<br />
かしゆか「イエ〜イ！」<br />
<br />
のっち「行くぞ行くぞ行くぞ〜!!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「さかた校長、こもり教頭ともまだ直接会ってないですよね。」<br />
<br />
かしゆか「そうなのよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やっぱりコロナのこともあったんで、就任してからお会いしてないんですよ。」<br />
<br />
のっち「会ってないねぇ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんな校長、教頭初めてだよね。だから卒業する前にお話しして。いっぱい生徒とも逆電したいですね。」<br />
<br />
2人「した〜い！」<br />
<br />
かしゆか「話したいよ〜！」<br />
<br />
のっち「できるんですか!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ほんま、みんなスタンバイしててほしいわ、逆電の時間。」<br />
<br />
のっち「いっぱい話そう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いろいろあると思うけど、こっち最後じゃけぇ頼むわぁ。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ということで、来週月曜日、生放送教室に遊びにいきまーす！」<br />
<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210308_pwesd02.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
みんなたくさんの書き込みありがとう！<br />
私たちと出会ってくれてありがとう。<br />
13年たくさんの研究でたくさんの思い出ができてそれを共有できる仲間がこんなにいるなんて、なんて幸せなんだ！<br />
あと2回全力で研究しまくって楽しむぞー！<br />
変わりゆく時代の中で変わることを楽しんで大切な真の、芯の、信の部分は変わらずに一緒にいこうよ♪<br />
ずっといっしょ^_^ (かしゆか)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210308230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月15日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16390&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 8 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Perfumeからのお知らせ / Perfumeが贈る卒業ソングを研究せよ]]></title>
<link>rss.php?itemid=16350&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210301_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
みんなもスーパーロングお揃いにしない？？ねぇ？？ (かしゆか)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210301230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月8日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
のっち「さて、今夜のPerfumeLOCKS!もリモートで研究をお届けしていきます。」<br />
<br />
2人「は〜い！」<br />
<br />
のっち「やっほ〜！」<br />
<br />
2人「やっほ〜!!」<br />
<br />
のっち「でも、最近は毎日のように会ってはいるよね。」<br />
<br />
かしゆか「お仕事で会ってますね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もう早よ言いたいよ〜！これが何なのか。」<br />
<br />
のっち「面白い仕事をしてるんだよ本当に今！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、すっごく面白い仕事してるんだよ。」<br />
<br />
かしゆか「最高だよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これを早く言いたくてしょうがないよ。もうみんなは、ほんとに楽しみにしててほしい。」<br />
<br />
2人「うん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だいぶ先になるかもしれないけど。」<br />
<br />
のっち「伝えたいこといっぱいあります。それでは今日の研究を始めていきましょう！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『生徒から届いた書き込みを紹介せよ』</span></div><br />
<br />
<br />
のっち「<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/r/perfumebbs" target="_blank">Perfume LOCKS!掲示板</a>に届いた書き込みを紹介していきます。」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
P.T.A. TVめちゃくちゃ楽しかったです！濃密な時間でした！<br />
僕はサカナクション先生の大ファンでもあるので、特にTikTokで新宝島爆踊りには撃ち抜かれました！<br />
一郎先生も喜んでましたね！もうありがとうございました！<br />
<div class="radioName"> 石橋を叩きすぎて壊しちゃう<br />
男の子/19歳/神奈川県</div></div><br />
<br />
3人「やった〜!!!(拍手)」<br />
<br />
かしゆか「嬉しい〜ありがとう！」<br />
<br />
のっち「一郎先生〜！そうなんです。2月14日バレンタインの日に、私たちのファンクラブ会員向けの生配信をお届けしました。その中で、本気のPerfumeの遊びを見せようっていうコーナー(<span class="color">Perfumeの掟〜遊び編〜</span>)の中で、今回はTikTokをやりましょうって話になりまして。今回はサカナクション先生の「新宝島」の、しかもバックダンサーの方のチアダンスを一生懸命覚えてやりましたと。」<br />
<br />
<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@perfumeofficial/video/6929109993115372806" data-video-id="6929109993115372806" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@perfumeofficial" href="https://www.tiktok.com/@perfumeofficial">@perfumeofficial</a> <p>配信終わって１時間ぶち踊りっ&#128031;サカナさん！オファー待ってまーす&#10084;ハッピーバレンタイン&#128157;<a title="チョコレイトディスコ踊らんのかい" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/チョコレイトディスコ踊らんのかい">##チョコレイトディスコ踊らんのかい</a><a title="新宝島" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/新宝島">##新宝島</a><a title="サカナクション" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/サカナクション">##サカナクション</a><a title="prfm" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/prfm">##prfm</a><a title="perfumecloset" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/perfumecloset">##Perfumecloset</a><a title="ダンスヒール" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/ダンスヒール">##ダンスヒール</a><a title="perfumebar香" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/perfumebar香">##PERFUMEBAR香</a></p> <a target="_blank" title="&#9836; 新宝島 - サカナクション" href="https://www.tiktok.com/music/新宝島-6698856399931181061">&#9836; 新宝島 - サカナクション</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script><br />
<br />
かしゆか「いつもTikTokやる時、完成しか載せてないんだけど。それまでにめっちゃこだわってんだよね、いつも。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうだね。だいたい1時間半〜2時間半ぐらいはやってる。ダンスを覚える前まではみんなと同じだと思うんだけど、覚えてからどこをどう詰めていくかみたいな所が私たちの本気の遊びなんですよね。」<br />
<br />
かしゆか「そうそう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そこを見てほしくて生放送やったんだけど…振りが覚えれんかったね(笑)」<br />
<br />
のっち「ちょっとね、時間内で完成まで行かなかったんよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でもまあその後完成してTikTokに載せたんですけど。」<br />
<br />
かしゆか「一郎先生、見てくれたんだね。」<br />
<br />
のっち「この前の<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/sakana/index.php?itemid=16339" target="_blank">サカナLOCKS!</a>で言ってくれたの聴きましたよね、私たち。」<br />
<br />
2人「聴きました〜。」<br />
<br />
かしゆか「ダブル締め切り頑張ってください〜。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「同じ時に、(仕事の)締め切りが1個あるらしいんですけど、『(一郎先生の)ホワイトデーお返しは何ですかね？』っていうのを朝のニュース番組で言われちゃったから、締め切り2つ抱えてる気分って言ってたよね(笑)」<br />
<br />
のっち「めんどくさい彼女みたいに扱わないで!!」<br />
<br />
3人「(爆笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんかそんなふうに感じたんだけど〜！でもこちらとしては、ほんとにありがたいで〜す。ホワイトデー待ってます〜。」<br />
<br />
のっち「楽しみにしてます！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「コラボもしたいですね。対談とか仰ってましたよね。」<br />
<br />
かしゆか「なんかやりたいです。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
一年ぐらい前から、ゆかちゃんみたいに髪長くしてみたい！って思って髪の毛伸ばし始めました。<br />
でも、現実的に考えてかしゆかみたいには伸ばせないって思って、あ〜ちゃんの長さに変更。<br />
高くポニーテールしようと伸ばしてきました。<br />
結構伸びてきたのですが、最近待ちきれなくて髪切っちゃいました。<br />
それで紅白の時ののっちぐらいの長さになりました。<br />
のっちも最近髪切っちゃったしなぁ。結局誰にも近づけず…笑<br />
ところで、のっち髪伸びるの早くない？<br />
<div class="radioName"> まかろにおれんじ<br />
女の子/15歳/神奈川県</div></div><br />
<br />
のっち「え……ふふふ(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「この子の書き込みなんかいいなぁ。」<br />
<br />
のっち「なんか普通に喋ってる感じでね！会話してる！」<br />
<br />
かしゆか「3人の髪型を楽しんでくれたんだね。髪の毛でPerfumeを感じるっていう。たしかに、私の長さのはちょっとね。私もさらに伸びちゃってるから、結構気が遠くなると思う。」<br />
<br />
のっち「1年そこらじゃ無理なんですよ。」<br />
<br />
かしゆか「しかも美容師さんに『みんなミディアムから待ちきれなくて切っちゃうから、ロングは流行らないんだよ』って言われた。」<br />
<br />
のっち「そうなんだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「へぇ〜。」<br />
<br />
かしゆか「みんなロングになるまで待てないんだって。」<br />
<br />
のっち「いや〜待てないよ。ただほったらかしてるだけじゃあ、あそこまで活きたロングにはならないからね。」<br />
<br />
かしゆか「活きたロング(笑)」<br />
<br />
のっち「やっぱすごいんだよ、かしゆかの髪質。あとケアの仕方ね。」<br />
<br />
かしゆか「そうなのかなぁ。無意識にやってるうちに私も放置状態でここまで育ってるんで。」<br />
<br />
のっち「ひぃ〜！」<br />
<br />
かしゆか「多分、のっちくらいまで短くしたら、あの長さまでたいへんだって思うんだろうけど。」<br />
<br />
のっち「今、顎ぐらいからな。」<br />
<br />
かしゆか「今、顎？また短くなったってこと？」<br />
<br />
のっち「また短くなったり、切ったり伸びったりしてるんだけど、多分まかろにおれんじの目に触れるタイミングがもう短い時と長い時なんだと思う。」<br />
<br />
かしゆか「そうなんだ。紅白の時は長かった？」<br />
<br />
のっち「紅白の時は長くしてた。」<br />
<br />
かしゆか「すいてるけど長いみたいな感じだったんだよね。」<br />
<br />
のっち「そうそう。「Time Warp」を歌うっていうのを決めてたからPVに合わせて長くしてみようと思って。」<br />
<br />
かしゆか「なるほどね。面白いね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「私だとちょっと伸びても分からんし変化が無いけど、のっちの場合だと伸びたら肩に付いたりとか見えるもんね変化が。」<br />
<br />
かしゆか「そうだよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「じゃけん、気付かれるし自分でも楽しいじゃろうね。」<br />
<br />
のっち「うん。」<br />
<br />
かしゆか「まかろにおれんじはもうちょっと短くすれば今ののっちに追いつけるんじゃないかな？(笑)」<br />
<br />
のっち「全然なれるよ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「のっちさんの気が変わらんうちに切ったほうがいいわ。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「楽しい書き込みありがとうございました！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210301_pwesd02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
わたしの英語の先生Tiffanyから。<br />
開けていくほどこんなにも一つ一つに思いがこもっているのに、お手紙もものすごい長文で、封筒がまんまるこんになってるのに笑い泣き。<br />
じ〜んわりあったかい。 (あ〜ちゃん)</div> <br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">たくさんの生徒からの依頼<br />
<span>『Perfumeが贈る卒業ソングを研究せよ』</span></div><br />
<br />
<br />
のっち「この春、学校を卒業する生徒の皆さんに向けて、Perfumeの楽曲の中から1曲、卒業生に贈る歌を選びたいと思います。毎年選んでますけど、2021年どの曲を贈りましょうかね。」<br />
<br />
かしゆか「え〜！どうしよう!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そっかぁ…。2021年とか言われるとね、まだ曲が出てないけん、迷うね。」<br />
<br />
かしゆか「迷う〜。」<br />
<br />
のっち「じゃあ、私たちが曲をプレゼンします！なのでウルトラサーバーに選んでもらいましょう！」<br />
<br />
かしゆか「そうだね。」<br />
<br />
のっち「言いだしっぺの私、のっちの選んだ曲は<span class="color2">「ナナナナナイロ」</span>です。」<br />
<br />
2人「うぅーーーー!!被ってるぅーーーーーーー!!!!」<br />
<br />
のっち「はははは！阿鼻叫喚(笑)」<br />
<br />
かしゆか「いっしょ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すごいね！」<br />
<br />
かしゆか「あれ一強ってことかな？(笑)」<br />
<br />
のっち「まあまあ、まずは私のプレゼン聞いてくださいよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい、聞きましょう。」<br />
<br />
のっち「ナナナナナイロっていう曲は、私たちの年齢って一般的には悩みが増えてくるなわけですよ。そんな私たちに、未来は明るいよっていうか、軽い気持ちで、旅するような気持ちで人生を歩んでいこうじゃないかって思わせてもらえた、そういう軽い気持ちになれる曲なので。みんなにもね、いろいろ心配事あると思いますが、軽やかに生きていってほしいなという思いを込めて選ばせていただきました。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すごい。」<br />
<br />
かしゆか「いや、同じこと思っちゃってんだよね。」<br />
<br />
のっち「あははは(笑) えっ、かしゆかも続いて…。」<br />
<br />
かしゆか「えぇ〜!?じゃあ変えようか、せっかくだから。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「変える？」<br />
<br />
のっち「いいっすね。」<br />
<br />
かしゆか「続いて、私かしゆかが選んだ曲は<span class="color2">「MY COLOR」</span>！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「おお〜。」<br />
<br />
のっち「好きな曲じゃん。」<br />
<br />
かしゆか「大好きな曲です。いつだって時代に合って、ぴったりな曲だなってずっと思い続けられる曲で。卒業って未来の不安もあったり、今までの友達とちょっと離れ離れなったりとか、環境が変わる不安とかもあると思うけど。何だって自分の手で切り開いていけて、未来を選択できる自由が今の時代にはたくさんあるから。重く考えず楽しく、どこだって繋がっていけるし、どこにだって可能性は落ちてて。自分の才能とか、今いろんな所で人に見てもらえる機会もあるから、それを自分の手のひらから広げていってもらえたらいいなと。そして、その手のひらで友達とも大切な人とも繋がることもできるし、一人じゃないよっていうのが伝わるかなと思ってこの曲を選びました。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「お〜(拍手)」<br />
<br />
のっち「マジいい曲！」<br />
<br />
かしゆか「本当好きだわ。」<br />
<br />
2人「最高です。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いい歌ばっかりで困っちゃいますね。」<br />
<br />
かしゆか「ありがたいっす。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい。私はこの曲と決めていました。続いて私、あ〜ちゃんが選ぶ2021年の卒業ソングは<span class="color2">「ナナナナナイロ」</span>です。」<br />
<br />
のっち「よいしょ〜！(拍手)」<br />
<br />
かしゆか「うん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これは…やっぱり歌詞の内容も素晴らしいですけども、聴いているだけで軽やかな気分になります。どこにだって行けるような気がしてきます。やっぱり…自分自身を信じられないと人のことは信じられないと思いますので。自分がどうなりたいかどんなふうな未来を掴みたいか、そういうことを自分を信じて想像することで、きっといい未来があるんだろうなというふうに思います。だから、やっぱこの歌の…なんか…すごいね、歌詞が1個1個すごい素敵なんですよ。」<br />
<br />
かしゆか「いい曲だ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「行きたい場所に、会いたい人に、ときめいて、いつも自由だよって。最後に“ナナナナナイロ”って魔法の言葉みたいに言ってるんですよ。それがほんとに軽やかで、そうなっていける気がするって思える。それが卒業にぴったりだなと思って。」<br />
<br />
かしゆか「足取りが軽くなるよね。」<br />
<br />
<br />
のっち「さあ、ウルトラサーバーはどれを選んでくれるのでしょうか!?」<br />
<br />
<br />
♪「ナナナナナイロ」 Perfume<br />
<br />
<br />
のっち「おお〜!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「来た〜〜!!!」<br />
<br />
かしゆか「イェ〜イ！」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「みんな喜んどるやないかい(笑)」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「だってナナナナナイロだよ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんだろうね？3人合ってるね。」<br />
<br />
のっち「合ってたね。」<br />
<br />
かしゆか「なんか気持ちがいっしょだったんだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「別にこの曲の話、最近してなかったのにね。すごい。」<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:115%;">＊Perfumeからのお知らせ＊</span><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「そして、生徒の皆さんにお知らせがあります。<span class="color2">私たちPerfumeですが、この3月をもってSCHOOL OF LOCK!を卒業することになりました。</span>」<br />
<br />
かしゆか「はい、そうなんです。」<br />
<br />
のっち「卒業することになりました。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「丸13年お届けしてきました。たくさん聴いてくださった皆さんありがとうございます。」<br />
<br />
2人「ありがとうございます。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「先代のとーやま校長が10年なので、SCHOOL OF LOCK!の歴代講師陣の中でダントツ最長記録と。」<br />
<br />
かしゆか「すごいよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でも結局、先生にはなれてませんので…(笑) えーっと“講師”でいいんでしょうか？っていうところの疑問はちょっと残りつつ。」<br />
<br />
かしゆか「研究員ずーっと13年やってきたからね。」<br />
<br />
のっち「ずーっと研究してました！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう、先生とかはすぐ赴任しちゃうんですけど、やっぱり研究員はずっと研究することあるし、そこはやっぱり古株なんで変わることがないんですよね。」<br />
<br />
のっち「答えは出ないもの！」<br />
<br />
かしゆか「研究することは山ほどある。尽きないですから。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ふふふ(笑) ねぇ〜、ほんとにいい温度でわにゃわにゃさせてもらってたんですけれども、この度で卒業するということになりました。」<br />
<br />
2人「はい。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんだか皆さんの卒業シーズンにね、みんなに贈る楽曲をと思って選んでいたんですけど、なんとなく自分たちの思いが重なって、この楽曲になったのかなというふうにも思います。」<br />
<br />
かしゆか「そうだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ほんと13年という時間は、もう私たち今32歳ですから、人生の3分の1はね、ここでずっと過ごしてきて、同じ時代を生きている仲間といろいろ切磋琢磨して、いろんなことを話し合って、嬉しいことも寂しいことも悲しかったことも共感し合って、作り上げてきたこのPerfume LOCKS!ですから。最後の研究が<span class="color2">3月22日</span>になりますが、それまでありますので、ぜひとも最後まで聴いていただいて。皆さんといっしょに、こんなこともあったよねっていう思い出の話とかも振り返りながら、いっしょに卒業できたらなと思います！」<br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210301230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月8日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16350&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 1 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Perfumeの小さな変化を研究せよ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16309&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210222_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
相棒リヨンへの重たい愛&#x2661; (かしゆか)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210222230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月1日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「さて、今週もPerfume LOCKS!はリモートで研究をお届けしていきま〜す。今日は<span class="color">2月22日</span>、<span class="color">猫の日</span>です！」<br />
<br />
のっち「おおっ！」<br />
<br />
かしゆか「にゃんにゃんにゃ〜ん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「猫ちゃんは元気ですか〜？」<br />
<br />
のっち「元気だよ〜。」<br />
<br />
かしゆか「相変わらず、元気です〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そこにはおらんようじゃけど。」<br />
<br />
のっち「ははははっ(笑)」<br />
<br />
かしゆか「（リヨンは）ちょっと先まで側にいたんですけど、日向のほうにひなたぼっこという仕事をしに行きましたね。」<br />
<br />
のっち「忙しいね〜！のっちの所の猫（ニア）はもう視界にも入らんね。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今日もいないんですね。」<br />
<br />
かしゆか「今日もその部屋に猫はおらんと。」<br />
<br />
のっち「は〜い、元気です、とっても。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「よかったで〜す。」<br />
<br />
かしゆか「ぽぽは？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ぽぽちゃん、今いないわ、ひなたぼっこしてると思う。」<br />
<br />
のっち「いっしょですね。」<br />
<br />
かしゆか「お仕事中ですね〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「最近ね、ひなたぼっこする場所が…陽の当たる所っていっしょじゃん、そこにたんぽぽちゃんもおるんよ。ぽぽたんと隣り合わせでにひなたぼっこしとる。」<br />
<br />
のっち「かわいい〜！ぬいぐるみのたんぽぽちゃんと。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「仲良くなったなったみたい(笑)」<br />
<br />
かしゆか「面白いね。」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">ラジオネーム「Nocchi大好き」からの依頼<br />
<span>『Perfumeの小さな変化を研究せよ！』</span></div><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「書き込みによると<span class="color2">『昔からずっと一緒にいるので、メンバーの小さな変化にも気づいているのではないか？』</span>ということなんですが…。どう？分かる？」<br />
<br />
かしゆか「ええ〜。」<br />
<br />
のっち「どうかなぁ？」<br />
<br />
かしゆか「…あっ！ちょっと待って。あ〜ちゃん、もしかして……<span class="color2">最近、ピンクのネイル系やめて、ちょっとクールな黒っぽいにネイルしてない？</span>」<br />
<br />
2人「確かに〜！」<br />
<br />
かしゆか「あ〜ちゃんといえば、ピンクの中に季節取り入れて、お花柄、紫陽花っぽくとかしてたけど。最近、黒っぽい…黒なのそれ？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これ黒のラメが先っぽに付いてる。」<br />
<br />
かしゆか「ラメなんだ！なんか先っちょだけ黒を入れたりとか、ちょっと蛍光の黄色とか入れてたよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「入れた。」<br />
<br />
かしゆか「ここに来て、ネイルの種類変わってきた！と思って。」<br />
<br />
のっち「よう見とるわ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに…ほんまじゃ…！」<br />
<br />
かしゆか「だって、あ〜ちゃん黒!?って思って。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうじゃね。」<br />
<br />
かしゆか「でも真っ黒に塗ってるわけじゃないから、怖くはないよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう。ちょっと大人になったかもしれないですね。」<br />
<br />
かしゆか「あと面の所は全部クリアで。あ〜ちゃん、爪の形のピンクのお肉のところ、綺麗だからさ。クリアでもかわいいもんね。」<br />
<br />
のっち「あははは(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「えへへ(照) そうかなぁ？」<br />
<br />
のっち「ピンクのお肉のところ…(笑) 確かに健康的よね！」<br />
<br />
かしゆか「なんて言ったらいい？爪と指の境目みたいな所が綺麗な形で、全部理想的な楕円というか…。」<br />
<br />
のっち「分かる分かる。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう？ふふふ(笑)」<br />
<br />
かしゆか「私とのっちは、結構変わった爪の形というか、個性的だから！」<br />
<br />
のっち「なんで知ってんの？(笑) そう変わった形。」<br />
<br />
かしゆか「見てるに決まってんじゃん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「個性的って面白いね(笑)」<br />
<br />
のっち「よく気づくなぁ。あれ？ちょっと待て…！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ちょっと待て(笑)」<br />
<br />
のっち「<span class="color2">あ〜ちゃんちのヨギボーって、ちょっとずつ増えてない？</span>」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに！」<br />
<br />
かしゆか「(笑)」<br />
<br />
のっち「増えるワカメみたいな物なの…？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いやいやいや!!」<br />
<br />
かしゆか「分裂して大きくなって膨らんで？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「細胞分裂してないです！(笑)」<br />
<br />
のっち「お部屋行く度に増えてる気がするんだけど。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに…増えた。」<br />
<br />
のっち「増えたよね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今…1、2、3、4、5…6、6個ある。」<br />
<br />
かしゆか「6個！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ヤバ過ぎる。踏むやつと背中に使うUの字のやつが2セットあって。でっかいやつは元々持ってたけど、あとは長〜い抱き枕みたいなやつ。最高よヨギボー。」<br />
<br />
のっち「大きいビーズクッションでさ、この前お正月にあ〜ちゃんちに家族で遊びに行った時に、全部のビーズクッションに1人ずつどんどん…何て言うの!?溶けてく?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「埋もれていく。」<br />
<br />
かしゆか「吸い込まれて、一体化して。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うぅ〜ってヨギボーモードになるよね。」<br />
<br />
かしゆか「立てたまんまのやつ、あれ座ったらみんな立てなくなるんでしょ？(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん(笑)　だから転がって起き上がる。ごろろんって。」<br />
<br />
かしゆか「一通りみんな立てなくなってたよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれかわいかったよね。」<br />
<br />
かしゆか「確かに増えてるよね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210222_pwesd03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
バースデーサプライズ！（´-`）.｡oOきゃりーのおうちに遊びに行ったら、桃ちゃんとゆみちゃんがいてくれて、桃手作りケーキをいただきました！<br />
ケーキん中で、史上No.1好きでした。食べてる先からもう食べたい…美味し過ぎた。<br />
この日もLevi's Red。履きやすいよね〜 (あ〜ちゃん)</div> <br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれぇ〜？ちょっと待って〜！かしゆか、もしかして……<span class="color2">段ボール開けるのどうのこうの言うて、家で困ってるって言ってたけど、もう無くなった？</span>」<br />
<br />
かしゆか「…!!! 今、無いです！」<br />
<br />
のっち「おめ〜！(拍手)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「快挙！快挙で〜す！すごすぎ！」<br />
<br />
かしゆか「玄関が今とても広いです。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すご〜い！最近言わなくなったなぁと思ったら。」<br />
<br />
かしゆか「段ボール開けて、畳んだ状態のものが積まれてたのよ。「小さいダンボールは紐やガムテープでまとめて出してください」ってなっていて。まとまるまでいいかってやってたら山積みになっちゃってさ。ゴミ置き場まで3往復するみたいになっちゃって(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「めちゃくちゃ溜まってんじゃん！」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「それが…！この前、火災報知器の点検とかでお掃除さんが来るタイミングあるじゃん、業者さんが。こーんなに段ボールあっちゃいけん！って思うて。ギリギリの前日の夜に捨てました。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あ〜！気持ちがいいですね、今は！」<br />
<br />
かしゆか「とっても気持ちがいいです。」<br />
<br />
のっち「そうなんだ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ふふふ。」<br />
<br />
かしゆか「たぶん1週間後には山になります。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「げぇ〜〜！どんだけ頼むね〜ん！」<br />
<br />
のっち「あれ？ちょっと待って。かしゆか、もしかして……<span class="color2">コスメオタク加速してない？</span>」<br />
<br />
かしゆか「ええっ!?」<br />
<br />
のっち「コスメオタク御用達のコスメ増えてない？」<br />
<br />
かしゆか「バレました!?(笑) YouTubeでコスメの解説している人のを見過ぎて、メイクする機会少ないのに増える一方です！」<br />
<br />
のっち「あ〜やっちゃってるなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「完全にやられてる。」<br />
<br />
かしゆか「限定色って言われちゃったら、限定色が欲しいもん！」<br />
<br />
のっち「あ〜ははは！買っちゃってるわ〜！」<br />
<br />
かしゆか「しかもそういうのに限っていい色だしさ。」<br />
<br />
のっち「分かるわぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうなんよね〜。」<br />
<br />
かしゆか「どうにか探して買っちゃったりしてる。止まんない。」<br />
<br />
のっち「リップとかお粉とか、これはコスメ好きな人のお粉だなっていうのがテーブルに置いてあったもんな。」<br />
<br />
かしゆか「あっはははは！(笑) 見てるぅ〜！見られてるわ〜。」<br />
<br />
のっち「加速してるよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「最近、それぞれハマる物があるじゃん。その影響を受けてメイクさんもプチプラの物でメイクをするようになってきたよね。」<br />
<br />
かしゆか「確かに確かに！そうだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「テクスチャーとかがすごいぷるぷるってなったり、逆にマットになったりとか。色味もかわいいから使いやすくてね、みんなそれ使ってるよね。」<br />
<br />
かしゆか「最近っぽい発色の仕方が絶妙なの表せるから、『ええ〜！こういうのすごいいいんだね！』って取り入れてくれてるよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ロートに入り浸って2時間もやっとるって言ってたもんね。さすがじゃね。うちらすぐネットでポチッだもんね。あ〜かわいい！ポチッポチッ(笑)」<br />
<br />
かしゆか「現品の色とかちゃんと塗って見ないのよ〜。だから溜まっちゃうんだよね。楽しいの。」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれぇ？ちょっと待ってぇ〜。」<br />
<br />
のっち「来た…(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「のっち、もしかして……<span class="color2">断捨離してるって言ってたけど、まさか今年のアウター、デサントのダウン1本でやってた？</span>」<br />
<br />
のっち「あっははは…(笑) やってた!!!」<br />
<br />
2人「(爆笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すごいでしょ！」<br />
<br />
のっち「やってる！」<br />
<br />
かしゆか「ダウンで通すってすご過ぎない？」<br />
<br />
のっち「デサントさんにダウン貰う時に、お高い物だから貰うなんて申し訳ないじゃんか。だから『今年このダウンしか着ません！』って言ったのよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「言ってた。」<br />
<br />
のっち「そういうのって社交辞令じゃん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「ありがとうございますっていうね。」<br />
<br />
のっち「そうそう、でもマジでそれしか着てない！(笑)」<br />
<br />
かしゆか「本当にそれしか見ないもん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「見ない！しかも冬入る前に『コート全部捨てちゃって着る物が無くって』って言ってて。私とゆかちゃん、えっ!?ってなったよね。えっコート捨てた？」<br />
<br />
かしゆか「今から冬が来るのに？」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「びっくりして。それでデサントさんからたまたま頂けて。もちろん私もゆかちゃんもめっちゃ着ててデサントさんの回数は多いけど。でも、のっちの登場回数には敵わんっていうか驚くっていうか。」<br />
<br />
かしゆか「この冬一本で行くって決めてるのがすごいよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「マジで一本だよなぁ！」<br />
<br />
のっち「もう暖かくてね。実はそれ以降コートを1着買ったんだけど、ダウンの暖かさには勝てなくて。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「暖かいよね。」<br />
<br />
のっち「抜け出せないわ〜。バレてるわ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、気づいちゃう。」<br />
<br />
かしゆか「あれぇ？ちょっと待って！」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「のっち、もしかして……<span class="color2">最近スマホの充電の減り遅くなってない？</span>」<br />
<br />
のっち「なってる…！」<br />
<br />
かしゆか「楽屋に来て、ソッコーで充電するってのやってなくない？」<br />
<br />
のっち「やってない。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに。」<br />
<br />
かしゆか「昔は2人してあ〜ちゃんにツッコまれてたじゃん。『あんた、なんですぐ来てコンセント探してんのよ！』って。」<br />
<br />
のっち「“朝から残り20％の女”ね。」<br />
<br />
かしゆか「最近、見ないと思って。」<br />
<br />
のっち「ちゃんと夜寝る時に充電器に挿す習慣ができた、大人になって。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「おっそ。」<br />
<br />
かしゆか「えっ、今まで挿してなかったの!?」<br />
<br />
のっち「挿してなかった(笑) まぁ起きて充電すりゃあええやろって言って。」<br />
<br />
かしゆか「だから無かったんだ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なるほどね。」<br />
<br />
のっち「確かにそこは人間としての成長ポイント。」<br />
<br />
かしゆか「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それ成長って言うの？」<br />
<br />
のっち「だから気づいてもらえて嬉しいです。」<br />
<br />
かしゆか「いや、コンセント探してないわ〜、充電器貸してって言ってないわ〜って思って。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに。あとは新しいスマートフォンが…歴代新しい物に替えていってるけど、どんどん充電の持ちが良くなってるっていうのはあるよね。」<br />
<br />
のっち「それはあるね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それも大きいよね。」<br />
<br />
かしゆか「確かにそれはある。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これが成長だったとはね。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「小さな変化でした。」<br />
<br />
のっち「へへへ…(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210222_pwesd02.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
ある日話したファンの女の子と丸被ってた、貰い物ばかりののっちさんの私服。<br />
ダウンジャケットの季節が終わったら、Levi'sREDしか着ない可能性あり。これはガチ。 (のっち)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210222230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年3月1日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16309&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 23:22:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[今いちばん聴いている音楽＆あ〜ちゃんのバースデーを研究せよ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16266&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210215_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210215230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月22日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
かしゆか「さて、今夜のPerfumeLOCKS!もリモートで研究をお届けしていきます。」<br />
<br />
3人「やっほ〜。」<br />
<br />
のっち「お変わりなく〜。」<br />
<br />
かしゆか「みんな元気ですね。ちょこちょこお仕事はしているからね、着々と準備はしています。そして今日はなんと…！あとでちゃんとお祝いしますが、<span class="color2">2月15日はあ〜ちゃんのお誕生日〜!!おめでとう!!!</span>」<br />
<br />
のっち「おめでとう〜!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「嬉しい〜ありがとうございます。」<br />
<br />
のっち「当日じゃん、嬉しいなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すごい、当日だ！」<br />
<br />
かしゆか「そう、掲示板も盛り上がっています！みんなありがとう！ということで研究を始めていきましょう！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">ラジオネーム「石橋を叩きすぎて壊しちゃう」からの依頼<br />
<span>『Perfumeが今いちばん聴いている音楽を研究せよ』</span></div><br />
<br />
<br />
かしゆか「書き込みによると<span class="color">『放課後Perfume LOCKS!でやっていたオススメの漫画がとってもおもしろかったので、今度はオススメの音楽を教えて欲しいです！』</span>とのことです。」<br />
<br />
<br />
<a href="https://audee.jp/voice/show/26934" target="_blank">放課後Perfume LOCKS! #25はコチラから！</a><br />
<br />
<br />
かしゆか「音楽ね〜、けっこう楽屋でもさ、誰かが音楽流してそれを聴いたりしているよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「よくのっちがDJやってたよね。」<br />
<br />
のっち「うん。のっちが勝手にかけてるわ。」<br />
<br />
かしゆか「ほどよい感じのボリュームでBGMやってくれるよね(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう、どこから流れとんのか分からんような場所から流れてくる。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「3人でよく聴いてるのは、去年からの<span class="color2">YOASOBI</span>の<span class="color2">「夜に駆ける」</span>だよね。」<br />
<br />
■YOASOBI「夜に駆ける」<br />
<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"> <iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/x8VYWazR5mE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに〜。あれはかけてくれたらブチ上がるから、誰かがかけてくれたら歌うよね。」<br />
<br />
2人「歌う。」<br />
<br />
のっち「「夜に駆ける」は練習したもん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「歌詞カードを印刷してきてもらったもん。私も歌詞カード見た。」<br />
<br />
のっち「けっこう頑張って練習したよなぁ？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれはもう本当に歌えるようになりたいって曲No.1だったよね。だってあれボカロさんのために作った曲を人が歌うけ、あんなに難しいって言ってたよね。」<br />
<br />
<br />
かしゆか「他には…私、かしゆかがいちばん聴いてるのはこの曲かな？<span class="color2">リトグリ</span>の<span class="color2">「Dear My Friend」</span>。」<br />
<br />
■Little Glee Monster 『Dear My Friend feat.Pentatonix』<br />
<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"> <iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/nN8_AGQIq5g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「ふふふ…！(拍手)」<br />
<br />
のっち「もうかしゆかは、リトグリの中の何の曲ってレベルに入ってるから。」<br />
<br />
かしゆか「そうそうそう！しかもこれはPentatonixとコラボしたやつで…。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「最高だった。」<br />
<br />
かしゆか「もう止まんない！オタクが今爆発してるから。もう歌詞が最高なのよ！めっちゃいい！最初のワンフレーズから“君のためにできること 私はずっとずっと考えている”って言ってるの！もう最高な歌詞で！ちょっと今、芹奈ちゃんがお休みしてるけど、この曲を聴く度に芹奈ちゃんへのメッセージなんじゃないかってずっと思っちゃって、勝手に想像して泣いちゃうっていう。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「最高にいい曲。でもリトグリこの1曲に絞れなくて、去年出した『BRIGHT NEW WORLD』っていうアルバム自体がめっちゃかっこよくて。リトグリって明るくて元気で前向きな曲っていうのが多いじゃん。リズミカルでハーモニーが綺麗なのが。それがちょっともう1ステップ進化したみたいな。年齢と共に大人っぽくなった、大人の魅力とか楽曲のかっこよさがすごい出てて。一見、聴いてみるとあれ？これJ-POPの曲じゃなくない？みたいなのがたくさん入ってて、今夢中です。」<br />
<br />
のっち「分かる。」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「続いてあ〜ちゃんが今いちばん聴いている曲は、これです！<span class="color2">藤井風</span>さんの<span class="color2">「何なんw」</span>！」<br />
<br />
■藤井風(Fujii Kaze) - “何なんw”(Nan-Nan)<br />
<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"> <iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/Nt6ZwuVzOS4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「ほんまに好きじゃわ〜。このアルバム自体いいけど。1曲目なんですよ。風さんについては、周りが聴いてるのをよくふらふら聴いとって。それで武道館がどうのこうのってところまでちょっと知ってたんですけど、そんなにハマってなかったんですよ。流れてきとると乗るくらい。」<br />
<br />
かしゆか「分かる！そういう人いるよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だったんですよ。だけど、関ジャムさんで『2020年この曲がすごいと思ったベスト10』みたいなのをいしわたり淳治さん、(川谷)絵音くん、蔦谷好位置さんが挙げるんよ、トップ10を。それでトップ10の中にめちゃくちゃ入ってたのが、この藤井さんだったのよ。私の中ではこの「何なんw」がめちゃくちゃヒットして。なぜなら彼、岡山県出身なんですよ。ほんで、方言がめっちゃ似とるわけ。そりゃあそうよね、近いんじゃもん。それでこの「何なんw」は歌詞に方言がめっちゃ入っとんのよ。」<br />
<br />
2人「へぇ〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「“それならば 何なん”って、“何で何も聞いてくれんかったん”って。」<br />
<br />
のっち「あれ方言なんだ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「“あの時の涙は何じゃったん”言うて〜。」<br />
<br />
かしゆか「すごい親しみやすい！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうじゃろ？」<br />
<br />
のっち「オシャレに歌ってるから方言だと思ってなかった！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これ方言なんよ。」<br />
<br />
のっち「へぇ〜！面白い！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「じゃけん、いちばん自分の本心が出る言葉って方言じゃん、うちらも。だけどそれをこんなにオシャレに書ける人おるんじゃぁ！って。まずこんなおじいさんみたいな言葉、何なん？、何じゃったん？。うちらは女だからさ、そんなふうに聞こえんかもしれんけど。やっぱり標準語で喋れたらおしとやかで素敵だなって気持ちもあるじゃん。」<br />
<br />
のっち「うんうん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それで楽曲になったら、みんななんとなく標準語で歌うじゃん、みんな方言があるのに。それがお決まりだと思っとったけど。これは久々のヒット！」<br />
<br />
かしゆか「ふふふ、方言でさらに親近感。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう、親近感とこの人は魂で歌っとんじゃなぁって思った。」<br />
<br />
のっち「へぇ〜。知らなかった、その話。」<br />
<br />
かしゆか「なんとなく聴いてたけど、歌詞そうやって見てみたくなった。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、歌詞見て。めちゃめちゃいいよ。」<br />
<br />
のっち「歌ってて楽しそう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「♪その顔は何なんw〜よ。」<br />
<br />
2人「オシャレ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「オシャレよ、ほんまに。聴いてみてほしいです。」<br />
<br />
<br />
のっち「じゃあ、続いてのっちがいちばん聴いている曲はこれです！<span class="color2">ずっと真夜中でいいのに。</span>の<span class="color2">「お勉強しといてよ」</span>！」<br />
<br />
■ずっと真夜中でいいのに。『お勉強しといてよ』<br />
<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"> <iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/Atvsg_zogxo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
かしゆか「ふ〜ん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「え〜、何〜!?」<br />
<br />
のっち「それこそYOASOBI「夜に駆ける」を練習し始めてから好きになって、YOASOBIのAyaseさんの曲を聴くようになったのよ。ボカロだったりとか。その流れでずーっとYouTubeで見てたんだけど、おすすめによく、ずとまよのサムネが出てきていて。それで気になって聴いてみて好きになったね。ボカロかと思ってたら女の子が歌ってて。だから私も歌えるかもって思って練習するんだけど「お勉強しといてよ」を。でももう難しい！全然歌えない！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これ難しいよね。」<br />
<br />
のっち「難しいし、細かいニュアンスが本当にボーカルの女の子(ACAね)の癖でできていて。」<br />
<br />
かしゆか「なんか技術じゃない、その人の癖でしょ？」<br />
<br />
のっち「そうそう。で、サビは本当に高くて、声出ませーん！って感じ。それで、本当に歌ってるんですか？加工してませんか？って思ってたらこの前『SONGS』でバリバリ歌ってらっしゃって。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なめんなよって言われたでしょ(笑) お前、こっちは本気でやってんだぞって…ふふふ(笑)」<br />
<br />
のっち「そう〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「さすがだね。」<br />
<br />
のっち「それでずとまよ聴くようになって。最近出た「暗く黒く」のPVも本当に3〜4分で感動する内容だったんで。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「へぇ〜、まだ見てない。見てみよう。」<br />
<br />
のっち「うん、ぜひ見てみてください！」<br />
<br />
■ずっと真夜中でいいのに。『暗く黒く』<br />
<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"> <iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/dcOwj-QE_ZE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
<br />
かしゆか「面白い。みんなで楽屋で聴いたりするけど、具体的に誰がとれ好きって話してないもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「話してない。」<br />
<br />
かしゆか「聴いてみようって思った。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうじゃね。」<br />
<br />
かしゆか「ぜひYouTubeやサブスクなどで聴いてみてください。」<br />
<br />
<br />
<br />
のっち「書き込みを1通紹介します。」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
YOUTUBEでチョコレイト・ディスコStage Mix見ました！<br />
3人がいつでも全力で、楽しそうに踊っているのがわかる動画ですね！！！<br />
いろんな表情を見ることができて嬉しいです&#9825;<br />
3人でこれからもチョコレイト・ディスコを踊っていてほしいです。<br />
はやくライブで「ディスコォ！！！」って叫んでみたいです…！<br />
<div class="radioName"> 紙面上のレオネッサ<br />
女の子/17歳/東京都</div></div><br />
<br />
かしゆか・のっち「ありがと〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「叫んでみたいってことはライブに来たことないのかもね。」<br />
<br />
2人「そうかもね。」<br />
<br />
のっち「バレンタインが近いってことでね、「チョコレイト・ディスコ」のツアーのいろんなステージを映像を組み合わせたものが上がっています。」<br />
<br />
■「チョコレイト・ディスコ」Stage Mix 〜お願い　想いが届くといいな〜Ver.<br />
<br />
<div style="text-align: center;position:relative;padding-bottom: 56.25%;padding-top: 30px;height: 0;overflow: hidden;"> <iframe width="560" height="315" style="position:absolute;top: 0;left: 0;width: 100%;height: 100%;"src="https://www.youtube.com/embed/FVCKUhx1Ztg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「めちゃめちゃ若いのもあったよなぁ。武道館のさ、18、9歳のとかもあったし。まさかこの曲がこんなに聴いてもらえるとは思わんかったけんね。だいたいこの曲はライブの後ろに来るんですよ。曲目の中で。」<br />
<br />
かしゆか「後半の所ね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だから、だいたい汗だく？」<br />
<br />
のっち「あはは！確かに(笑) 気になってた〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だいたい2時間やってるし、昔なんかは3時間とかやってたんですよ。頑張るよー！ってフルパワーでやってたもんで、すごいベタベタじゃんって思うかもしれないんですけど、3時間やった後のあの状態ですので、最後の力を振り絞って歌っているチョコレイト・ディスコですから、そこはちょっとご了承で見てもらえたらなと、私たちあります…。」<br />
<br />
のっち「はい(笑) それを踏まえてもう一度！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「踏まえてね！まあ昨日がバレンタインでしたから。みんなどうだったんじゃろう？」<br />
<br />
かしゆか「ねぇ〜！確率上がったかなぁ？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「かなぁ〜!?」<br />
<br />
かしゆか「やってみたかな？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「かなぁ〜!?本当に楽しくいい日になってたらいいですよね。」<br />
<br />
2人「うん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「また、みんなの“こんなふうに過ごしたよ”とか“こんな事があったよ”とかありましたらぜひ書き込みしてください！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">たくさんの生徒からの依頼<br />
<span>『あ〜ちゃんの32歳のバースデーを研究せよ』</span></div><br />
<br />
のっち「改めて！本日2月15日はあ〜ちゃん、お誕生日です！おめでとう！」<br />
<br />
かしゆか「おめでと〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「わぁ〜〜!!お誕生日だ〜！」<br />
<br />
のっち「イェイイェイイェイ！じゃあこの1年の何か目標的なものを発表してください！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい！」<br />
<br />
のっち「ちなみに去年は<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.php?itemid=14350" target="_blank">『うるおい』</a>という目標でした。自分の周りの人たちが笑顔になってくれることで、自分が本当に潤うって。できてたよなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「潤いました？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「できてましたかね？会う機会があんまりなかったっていうのはありましたけど、でも自分の周りの人たちがいちばん大事じゃけぇなぁ。それは願ってましたけどね。」<br />
<br />
2人「うんうん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「じゃあ、書けました！」<br />
<br />
のっち「お願いします！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「じゃん！<span class="color2">『響』(ひびく)</span>!!」<br />
<br />
(紙に書いた響の文字をリモート画面越しにに見せる)<br />
<br />
かしゆか「リモートでも書いてくれた！ありがとう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「黒板がちょっと無いんですけど(笑) 『響』…この字は、去年の目標といっしょですけど、やっぱり自分が楽しくなることで人が笑ってくれて自分が潤おって。だから自分を潤わせていかないと人に潤いをあげられないよねっていうのをは同じで。自分を大切にしたいなっていうのがあって。それは、自分の内から出るものが人に何か良い影響を及ぼすのかなと思うんですね。だから自分自身に良い言葉を響かせて、それが習慣になったらいいなって思う。自分なんて…とか、自分がまさかできるわけ…とか、そういう言葉だけじゃなくて。自分ならきっとできる、こうしたらできるんじゃないか？とか、こうしたら楽しいかもしれない！とか、自分にはこういうことが向いている！とか、自分に自信が持てるような、信じられるような言葉を自分に響かせていきたいなって。それが自分自身をまた作ることにもなるだろうし、2人にも喜んでもらえる何かに繋がったらいいなと思います。」<br />
<br />
かしゆか「素敵。」<br />
<br />
のっち「最近、ムードメーカーっていう単語をあんまり聞かなくなったけど、本当のムードメーカーのあるべき姿よなぁ。ムードを作る人だから、暗いムードも作れるし、明るいムードも作れるし、自分の中の明るいものをみんなに響かせようとするのは本当のムードメーカーだよなって聞きながら思いました。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「お〜、嬉しいです！」<br />
<br />
のっち「じゃ、響かせてもらおっ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あはははは！(笑) あっ、響かせられ待ち？」<br />
<br />
のっち「うん。」<br />
<br />
かしゆか「ありがとうございます〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ちょっとすぐできないかもしれないんですけど(笑) 心がけは今すぐ始まってますのでお願いしま〜す。」<br />
<br />
のっち「改めて、おめでとう！」<br />
<br />
かしゆか「おめでとう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ありがとう〜！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210215_pwesd02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210215230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月22日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16266&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[続・調査したいこと＆バレンタインが上手くいく確率を上げる方法を研究せよ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16223&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210208_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
Perfumeカレンダー2021-2022発売中！<br />
可愛い衣装たくさん着れて嬉しかった♪  (かしゆか)</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210208230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月15日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
のっち「さて、今週もPerfumeLOCKS!はリモートで研究をお届けしていきます。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「元気ぃ〜？&#x2934;&#xFE0E;」<br />
<br />
かしゆか「変わらず元気です！」<br />
<br />
のっち「あ〜ちゃん、かわいい服着てんじゃん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ありがとうございまぁ〜す、Perfume Closetでやってまぁ〜す！」<br />
<br />
かしゆか「ご機嫌です、今日も(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「久々に着たけど、着心地最高でぇ〜す！やっぱり小花柄って使いやすいよね。お願いしまぁ〜す！」<br />
<br />
のっち「元気(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これ、やっぱりめちゃくちゃいいです。」<br />
<br />
のっち「かわいい。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「かわいいし、痩せて見える。ラッキー！これいいなってなりますね。女の子はやっぱりVに開けるとかわいいね。こういうのまだまだ作っていきたいです。さあ研究を始めていきましょうか。」<br />
<br />
2人「はい！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">『引き続き、生徒に出した宿題を研究せよ』</span></div><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「Perfume LOCKS!掲示板を使って私たちが調査したいことを生徒に依頼。その書き込みを紹介していきましょう！」<br />
<br />
のっち「前回はのっちとかしゆかの調査依頼を紹介したので、今回はあ〜ちゃん！お願いします！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はい、私が生徒に依頼したのはこちらでした！」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">「LINEのスタンプはいつどんな時に買う？」</span><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「みんながどんなタイミングでスタンプ買うのか、絵文字を買うのか、自分も迷ってるところがあるので。気になるなって思って。」<br />
<br />
のっち「気になる！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「こちらも書き込みを紹介していきましょう！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
わたしは、お気に入りのシリーズのスタンプに新作が出たら、すかさずダウンロードしてます&#x203C;<br />
あ〜ちゃんの使ってるスタンプのシリーズ大好きで、よく使ってます♪<br />
「よろしクロワッサン」めっちゃ使ってたので嬉しいです！<br />
<div class="radioName"> どりーむ・まゆたー<br />
女の子/21歳/香川県</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん・のっち「あははは！」<br />
<br />
かしゆか「あれだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ピーチ・ジョンのアカウントを友だち追加したら無料でもらえることができるやつだったんですよ。」<br />
<br />
かしゆか「あのキャラクター、ちゃあぽんも使ってるよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もう、ちゃあぽんと言ったらあれですね。くまのやつ。」<br />
<br />
かしゆか「ぽよぽよしたくまのやつ。」<br />
<br />
のっち「姉妹で同じの使ってるの。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう。あの気怠そうな感じと、今っぽいやつとか。『きゅんです』とか『ぴえん』とかやってるやつがあるので。」<br />
<br />
のっち「使いやすそうだよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なるほどね。シリーズを決めて自分はこのキャラクターが好きだっていう確固たるものがあるから、出たら買うっていう。」<br />
<br />
かしゆか「分かる！私も気に入った人のシリーズで新シリーズ出たらすぐ買うかも。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうなんだ。(私は)そういう意味では自分のグループを持たないで、他社とも交易…。」<br />
<br />
かしゆか「貿易してんの？(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いい関係でやってってる、いい距離感でっていうところはあるかな。のっちはどうなの？」<br />
<br />
のっち「私も好きなシリーズのやつはチェックしてるけど、でもいろいろかな。好きなアニメのスタンプがあったら買ってみたりとか。スタンプショップ見るのが好きだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「分かる、楽しい。」<br />
<br />
かしゆか「ずっと見ちゃうわ〜。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
無料のスタンプでお気に入りに出会えない時にスタンプショップ漁ります！<br />
まずは見た目で可愛いやつをあ〜ちゃんみたいにメモに保存しておいて、その後何日か置いて数個に絞ります！<br />
かなり時間をかけて買うか買わないか決めてます笑<br />
<div class="radioName"> ゼリーソーダ<br />
女の子/15歳/長野県</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「同じですね。」<br />
<br />
かしゆか「メモ保存するタイプいたんだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いたいたいた(笑)」<br />
<br />
かしゆか「あ〜ちゃんは、名前をメモしてるって言ってたよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、検索したらすぐそれが出るようにメモに保存する。」<br />
<br />
のっち「えぇ〜買う買わないを迷うのかわいいなぁ。吟味して。」<br />
<br />
かしゆか「寝かすんだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やっぱりいっぱいあるから。もう持ってるじゃんってのもあるから。だから戒めよね、メモにいったん保存するのは(笑)」<br />
<br />
かしゆか「考えろ！って？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう。」<br />
<br />
のっち「使いたいスタンプがもしかしたらもう持ってるかもしれないし。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう、自分の中にあるかもしれないの。考察するの分かる〜。共感って感じ。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
自分が新しくアニメやキャラクター、YouTuber、Vtuberなどを好きになった時に、その人達のLINEスタンプがあったら買う感じです！<br />
なのでかなりオタク感丸出しのLINEスタンプのラインナップになってしまい、無難なスタンプがほぼないため、普段の何気ない会話の時に使えるやつがなくてちょっと困ってますw<br />
<div class="radioName"> しゅがめす<br />
女の子/18歳/静岡県</div></div><br />
<br />
3人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「めっちゃ面白い！その悩み!!」<br />
<br />
のっち「のっち、分かるその悩み。好きなアニメのスタンプがあって、欲しい！ウケる〜！って思って買うんだけど、相手には使ってないのとか、1回も使ったことのないスタンプたちが結構ある。」<br />
<br />
かしゆか「分かる。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「え〜！じゃあ何用のスタンプなの？それ。」<br />
<br />
のっち「なんだろう？もう自己満…。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「収集したいってこと？」<br />
<br />
のっち「うん、その人たちを推してるよ！みたいな、応援の気持ちだったりとか。」<br />
<br />
かしゆか「そういうことなんだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「集めたいとはまた違う、エールの気持ちなんだ。」<br />
<br />
のっち「そういうのもある。」<br />
<br />
かしゆか「1つの友達のグループLINEですっごい流行っちゃって、盛り上がっちゃって。ジョジョのスタンプとか『うしおととら』のスタンプとか買って、めっちゃ楽しいー！ってなってたけど、そのグループ以外まったく使うところが無いみたいな(笑)」<br />
<br />
のっち「あるある。謎の流行ね。」<br />
<br />
かしゆか「そのグループでも流行り廃りが出てきて、落ち着いてきたら使わなくなっちゃって。行き場がない、そういう子たちもいるなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「めっちゃ分かる。パセリのスタンプがそれ。」<br />
<br />
かしゆか「あぁ〜！あるっ!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「パセリのスタンプ、マジで使う時ない。でもなぜかパセリめっちゃ流行ってダウンロードしたけど、マジでいらん！(笑) いつどういった時に使ったらいいのかマジで分からん！」<br />
<br />
のっち「なんか勝手にプレゼントしてくれるんよな。」<br />
<br />
かしゆか「あっ！そうだった！そうだった！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「『パセリです』『アモーレ』とか、『パセリは見ている』『パセリの圧』『パセってるね』とか(笑)」<br />
<br />
のっち「スタンプ使わないってのはあるね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あるでしょ。でもやっぱり消したりはできないのよ。なんだかんだで使うから(笑) それ以外にも、結構多かったのが「スタンプは使いません」という生徒。」<br />
<br />
のっち「ええっ!!」<br />
<br />
かしゆか「ん〜〜!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これ意外でした。」<br />
<br />
かしゆか「使わなくて行ける？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「無料の絵文字？元々入ってるやつあるじゃん。OMGとかDOPEとかソファーとか。顔文字とかも結構あるし、それでまかなってるって人も結構いたんだって。」<br />
<br />
かしゆか「衝撃。そっか。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「まあお金かかるし。」<br />
<br />
かしゆか「キリないしね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう。だから1つ賢いと思うよそれは。」<br />
<br />
のっち「かわいいのもあるしね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あるある、緑の髪の男とピンクの髪で横めっちゃ刈り上げてる女の子のやつあるじゃん。小学生の子が描いたみたいな絵で腕組んでるやつとか、めっちゃ使うもん。」<br />
<br />
かしゆか「そのシリーズで3人写ってるやつ、よくPerfumeとして使うよね。」<br />
<br />
のっち「使う使う！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「このベアトップの女でしょ。これPerfumeってことにしてるもんね。」<br />
<br />
かしゆか「ベアトップ3人(bridesmaids)、Perfumeです！ってやってる(笑)」<br />
<br />
3人「(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210208_pwesd02.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210208_pwesd03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
3人は、この絵文字をPerfumeということにして使っているそう</div> <br />
<br />
あ〜ちゃん「無料でかわいいのいっぱいあるもんね！非常に面白かったです！皆さん、書き込みありがとうごさいました！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">『バレンタインが上手くいく確率を上げる方法を研究せよ！』</span></div><br />
<br />
<br />
(BGM：チョコレイト・ディスコ)<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうすぐ！バレンタインがやってきます！」<br />
<br />
かしゆか「イェイイェイェイ！」<br />
<br />
のっち「ぶち上がり！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「この曲が、年々かかる所が増えてきて、私たちもそれに遭遇するたびにぶち…上がってます！」<br />
<br />
かしゆか「嬉しい。何回だって嬉しいよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今年もたくさん、この曲が聴けたらいいですけどね。今年のバレンタインは2月14日、日曜日！」<br />
<br />
かしゆか「これはこれでハードルが高いわ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんな中、今回は、<span class="color2">バレンタインが上手くいく確率を上げる方法</span>だそうです。」<br />
<br />
のっち「確率？」<br />
<br />
かしゆか「上げる方法？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんなんある？って感じだけど(笑)」<br />
<br />
かしゆか「あっ、例えば女子目線で「本当はあげたい！でもずっと男子たちと一緒にいてあげるタイミングがない！」みたいなことってあるじゃん。」<br />
<br />
のっち「あ〜、よくないね。」<br />
<br />
かしゆか「それを男子が回避すれば、チョコが貰える確率がアップするかもしれないよっていう。これは男子だけど、女子にアドバイスするっていうのもありだよね。」<br />
<br />
<br />
かしゆか「じゃあ私行ってみようかな。これは男子にも女子にも言えると思います。」<br />
<br />
のっち「ありがたい！」<br />
<br />
かしゆか「<span class="color2">バレンタインの1週間前、今回だと日曜だから平日5日間、全てみんな1人で登下校しよう！</span>そうすればバレンタインが上手くいく確率…<span class="color2">60％アップ!!</span>」<br />
<br />
<br />
(ウルトラサーバーから確率アップの音が鳴る)<br />
<br />
<br />
2人「う〜ん…！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「60％は結構上がるけど…！」<br />
<br />
かしゆか「みんなそわそわしちゃって妙に群れちゃってさ、女子同士で集まって「えっどうする!?」ってなってたらお互いに時間が無いから。それぞれにみんなで決めよう！みんなでバラバラの日にしよう！みたいな、バラバラ週間です！ってしたら恥ずかしくない！誰も寂しくない！みんな群れて貰えてきゃっきゃしてるチームがいるけど、僕はどうせ貰えないひとりぼっちみたいな人もいない！誰も何も見えない！みんな個人プレー！これはいいと思いますよ。」<br />
<br />
のっち「あっははは(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「たしかにね、惑わされることも無くなるしね。人と喋ることで自信が無くなることもあるし。」<br />
<br />
かしゆか「うん。だからそういうのやってみてほしい。みんなバラバラで行こうぜ！ってみんなで言う。」<br />
<br />
のっち「おお〜。あと行動パターンを覚えてもらうのもいいね。5日間のうちに。」<br />
<br />
かしゆか「そうそう、お互いに気になってるし、お互いそわそわしちゃうから、お互い協力しようじゃんっていうスタイルで行ったら誰も傷つかないんじゃないかっていう。」<br />
<br />
のっち「めっちゃ明るいクラスだなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「(笑) でも！その分、ひとりぼっちになってたり、相談できないって人も寂しく映らないというか、誰も傷つけないなって思ったので。いいんじゃないでしょうか！」<br />
<br />
のっち「なるほど。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「よさそうです。」<br />
<br />
<br />
のっち「じゃあ、のっち行こうかな。これは男子へのアドバイスです！<span class="color2">机の上にチラシで作った籠を置いておけば、</span>バレンタインが上手くいく確率…ええっと、<span class="color2">15％アップです！</span>」<br />
<br />
かしゆか「なんで!?どうしてどうして！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ばーちゃんちで、みかんの皮を捨てる時に使っとったあの籠じゃね(笑)」<br />
<br />
かしゆか「新聞のチラシとかで作るやつじゃろ？」<br />
<br />
のっち「そうです。これあまり確率アップが高くない理由は、本当に心の優しい女の子だけがきっと入れてくれると思うの。その籠にね。『この子、かわいそうだな』って。」<br />
<br />
かしゆか「哀れみ？(笑)」<br />
<br />
のっち「そう。本当に心の優しい女子っていうのを炙り出せる方法でもある。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「炙り出さないでくれない？炙らないでくんない？(笑) もうちょっと優しい見つけ方はないの？」<br />
<br />
かしゆか「うっかりゴミ入れと勘違いされないように気を付けないといけない。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「ねぇ、ここ消しカスいれていい？みたいにならないように！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これってゴミ箱？」<br />
<br />
のっち「…気持ちの強さも持って15％アップ。」<br />
<br />
<br />
(ちょっと確率アップの音が鳴る)<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「あはは！なるほどなぁ。じゃあ私は…男子へのアドバイスです。だから女子側から。<span class="color2">貰おう貰おうとせず、自分が作ってチョコレートを振る舞えば、</span>バレンタインが上手くいく確率<span class="color2">50％アップ！</span>」<br />
<br />
2人「おお〜〜!!!」<br />
<br />
かしゆか「男子が作る！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。いたんですよ。うちのクラスにも。中山麻聖っていう俳優がいるんですけど、同じクラスで。バレンタインは男があげるもんだよって言ってて。女子にも男子にもあげてたの。手作りで作って持ってきてたの。（自分が）貰えたら、この人いい人だなって。貰おう貰おうとする側じゃなくて、自分が渡す側の気持ちになってくれてるのが、自分の気持ちも理解しようとしてくれてる気がして、大人な感じがしたのよ。一個先に行ってるなって。」<br />
<br />
のっち「めちゃくちゃいいじゃん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そのイベントを楽しもうとしてる感じがしたの。その時の思いがバレンタインで自分の中に積もっているから、ホワイトデーに私、毎年渡してた。」<br />
<br />
2人「へぇ〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だから、なんだろう…そこで恋が始まるわけではないけど(笑) そういうふうな関係性じゃないから、マジで同級生って感じの幼なじみって感覚でいるから、『おっ、ありがとう』みたいな感じなんだけど、バレンタインデー自体、ホワイトデー自体を楽しめる、そういう意味では。」<br />
<br />
のっち「50％どころじゃないんじゃない？」<br />
<br />
かしゆか「もう女子から男子へのイベントじゃないよ！って話ね。もう自分の感謝の思いを伝えたい人とかにあげる時だよっていう。」<br />
<br />
のっち「これ90％アップくらい行ってもいいと思うんだけど。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんな行っていい？(笑)」<br />
<br />
<br />
(すごい確率アップの音が鳴る)<br />
<br />
<br />
かしゆか「すごいレベルアップした。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんな音するんだ(笑)」<br />
<br />
のっち「本命チョコも渡しやすいし。」<br />
<br />
かしゆか「バレンタインって概念が変わるってことだよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「高校生の時、自分はそう思ってたなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「麻聖、すげぇなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ねぇ、麻聖さんすごいですよ〜」<br />
<br />
かしゆか「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「独身なんでね〜、いいかどうかは分からないですけど(笑)」<br />
<br />
かしゆか「いい人っていうね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でもいい奴だなっていうのは自分の中であるのね。いいと思いますよ。自分の人柄をアピールする日でもありますから。」<br />
<br />
のっち「これ上手くいっちゃうんじゃない？みんな今年。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今年のバレンタインもみんな上手くいってほしいってことですよね。まあどんなことをする時でもこのチョコレイト・ディスコを聴いて、テンションを上げていい日にしてください！」<br />
<br />
<div style="text-align: center;"><br />
      <video loop playsinline width="auto" height="450" controls poster="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/video/210208_perfume.jpg" src="https://podcasts.tfm.co.jp/lock/cms/video/210208_perfume.mp4" type="video/mp4"><br />
        <p>このブラウザはvideoの再生に対応してません!ごめんね!</p><br />
      </video><br />
これ、カレンダーのときの。<br />
アイホールが可愛かったんだよ〜 (あ〜ちゃん)<br />
</div><br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210208230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月15日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16223&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 8 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[生徒に依頼した調査したいことを研究せよ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16187&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210201_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210201230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月8日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「さて、今夜もPerfumeLOCKS!はリモートで研究をお届けしていきま〜す。」<br />
<br />
のっち「おうちじゃんか〜。」<br />
<br />
2人「おうちで〜す。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もう東京も雪が降ったりとかして。」<br />
<br />
かしゆか「びっくりしたね〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに寒い日じゃなって思ってたけど、まさかだったね。」<br />
<br />
のっち「いっしょに見れたね、雪。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いっしょに見れて、あっ…冬なんだなっていうのを体感できて嬉しかったね。」<br />
<br />
かしゆか「ちょっとテンション上がった。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「上がったよね。まあね、何日かに1回は私たちは会わせてもらってて。仕事をしながら、こうやってリモートでもやりながら、いろんな対策をしながら過ごしてますよ。」<br />
<br />
のっち「はい、やってます。それでは研究をはじめていきましょう！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title">『生徒に出した宿題を研究せよ』</span></div><br />
<br />
<br />
のっち「Perfume LOCKS!掲示板を使って私たちが調査したいことを生徒に依頼。その書き込みがたくさん届いています！ありがとう！」<br />
<br />
2人「ありがとうございます。」<br />
<br />
のっち「まずは私、のっちの宿題から！生徒に聴いたのはこちら！」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">「何(なに)で音楽と出会ってますか？」</span><br />
<br />
<br />
かしゆか「そうだった。」<br />
<br />
のっち「では早速書き込みを紹介していきましょう！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
僕の場合は、YouTubeとLINE MUSICです。<br />
YouTubeで、何か検索しようとしたら、検索ワードと関係ないミュージック・ビデオが出てきて、そのミュージック・ビデオの楽曲を聴いて、ハマったことがあります。<br />
LINE MUSICは試聴してみて好きな音楽に出会います。高校1年生の時に、LINE MUSICのとあるプレイリストで、たまたまFLASHを試聴してPerfumeファンになりました。<br />
<div class="radioName"> はるやーま<br />
男の子/18歳/兵庫県</div></div><br />
<br />
かしゆか「うわっ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「マジ感謝！プレイリスト作ってくれたの誰!?」<br />
<br />
のっち「ありがとう〜。YouTubeは分かるなぁ。全然関係ない動画が出てきたりするのよ。」<br />
<br />
かしゆか「そういうところで出会うんだ。それでさ、ちゃんとクリックして再生してるってことだよね。」<br />
<br />
のっち「そうね。」<br />
<br />
かしゆか「だって私もYouTube見るけど、そこで出てきても、ちょっと知らんわってスワイプしちゃうから。ちゃんと再生するまで押してくれてるってことだもんね。すごいな。」<br />
<br />
のっち「確かにね。ありがとう。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
小学生、中学生の頃、音楽が大好きだった私はよく音楽番組を見ていました！<br />
スマホを持っていなかったからテレビが唯一の情報提供でした！！<br />
後は、ドラマの主題歌がほとんどです！<br />
<div class="radioName"> あやもち。<br />
女の子/17歳/佐賀県</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「分かる。これはうちらの世代はこうだったよね。音楽番組に出てる人たちを見て、それで新曲を知って。そんで後はドラマの主題歌じゃけぇ、ドラマで毎週聴くみたいな。」<br />
<br />
かしゆか「そうね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「まんまと良い所で流れるもんじゃけん、自分の心にも刻まれてしまって。ずっーと鼻歌よ。」<br />
<br />
かしゆか「『この恋あたためますか』観てたら、セカオワ先生の「silent」1コーラス歌えるようになってたもん。あっ歌える！って自分でもびっくりしたもん。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それなんかの音楽番組…TBSだ。特番に出てる時に、私たちも控えてたわけよ。控室でオンエアの準備をして自分たちの出番までメイクしたりヘアーしたりしてたんたんだけど、その時にゆかちゃんがずっと歌ってて。好きなんだなって思ってて。1コーラス歌い終わったら……<br />
<br />
<br />
『(ボソッと) ドラマ観てたら、知らなくても1コーラス歌えるようになるんだな』<br />
<br />
<br />
……って、本当にぼやきっていうかを1人で言ってて！(笑)」<br />
<br />
かしゆか「本当にセカオワに向かって言っててから。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「むちゃくちゃ面白かった！(笑)」<br />
<br />
のっち「名探偵だったよね。」<br />
<br />
かしゆか「大発見だった〜。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
私は妹です!!妹はとにかく流行に敏感でいち早く流行りの音楽を覚えています！<br />
覚えた曲を家で妹が歌っているのでそれを聴いて新たな曲と出会ってます！<br />
ちなみに妹はYouTubeで出会ってます。<br />
この出会いかたのデメリットは妹が間違えた音程で覚えていたら私も間違えることです。<br />
<div class="radioName"> 子守熊<br />
女の子/14歳/鹿児島県</div></div><br />
<br />
かしゆか「音楽の出会いのきっかけは妹ってことね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「分かるなぁ。兄妹ね。」<br />
<br />
のっち「兄妹、私はいないけどディズニーのディズニーソングはあ〜ちゃんとかしゆかが歌ってるので覚えてるから、それが間違っててもそのままで覚えてる！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あるよね！ディズニーの歌をやりましょうってなって歌を覚える時に、セリフみたいな言い回しで、全部正解っていうか…ミュージカルバージョンとか舞台バージョンとか劇中歌バージョンとか英語バージョンとか、いろいろあって。歌い回しどれにしようかってなった時に(のっちが)『あ〜ちゃんが歌ってたのそのまま覚えたから』って(笑)」<br />
<br />
かしゆか「そうそう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「めちゃくちゃ嬉しかった！私はもう日本語訳の歌で覚えてるから、ビデオで観てたアリエルの歌だったからね。」<br />
<br />
のっち「あ〜ちゃんが歌ってるのを聴いて、譜割りがめっちゃ難しいから、自分で譜面みたいなのに書いて…セリフも書いて覚えたりしたわ(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すご過ぎ、そうなんだ〜。でも1個指針を持つことで、揃ってくるんよね、不思議と。リズムが無くても。」<br />
<br />
のっち「おもろいなぁ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「兄妹みたいなもんですからね〜私たちは。こういうこともあります。」<br />
<br />
のっち「いろんな出会いがありました〜。みんな宿題ありがとう〜楽しかった！書き込みありがとう！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210201_pwesd02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
調査協力ありがとう！<br />
生徒のみんなの音楽との出会い方、興味深く読みました！<br />
そのうちまた宿題出したいな〜<br />
それとは関係ない、うちの猫をどうぞ。(のっち)</div><br />
<br />
<br />
かしゆか「続いてはわたしかしゆかが出した宿題です。私が生徒に聞いたのはこちら！」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">『朝のアラーム、どうやって、何個かけてる？』</span><br />
<br />
<br />
かしゆか「これはみんな個性が出るんじゃないかと思って楽しみにしていたので。早速、書き込み紹介していきましょう！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
私は起きる時間の15分前、10分前の2度アラームをかけます。<br />
でも目覚まし時計を枕元に置くのではなく、ベッドから起きて歩かないと止められない位置に置くようにしています。<br />
冬だと足の裏がキンキンに冷えて、バッチリ目が覚めます！<br />
でも最近はその冷たさにも慣れてきて二度寝しちゃってます！<br />
<div class="radioName"> リトルペニーワイズ<br />
女の子/18歳/東京都</div></div><br />
<br />
かしゆか「すごいじゃん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「慣れって怖いよね〜(笑)」<br />
<br />
かしゆか「起きるためにやってるのに、そこを克服もしちゃうんだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やっぱり起きる時間の15分前、10分前だからじゃない？逆にあと8分あるわ…とか。」<br />
<br />
かしゆか「逆算して寝ちゃうってことか。分かるよ〜！でも“枕元に置かない”ってことやったことがない。」<br />
<br />
のっち「のっちもないなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「私もないなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「よく聞くよね、離れた所に置くと止められないからベッドからいったん出るって。う〜絶対に無理。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんかアラームが鳴り続ける、ピリリリリが鳴り続けることにも慣れる。」<br />
<br />
のっち「分かる！めちゃくちゃ分かる!!(笑)」<br />
<br />
かしゆか「ウソ〜!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「最初はビクってするんだけど、だんだん気持ちよくなってくる、普通になるっていう(笑) OK、OKってなっていくからアラームが鳴り続けることも普通になってるし。鳴ってても起きないんでしたら…って勝手にやめたりもするし。だから慣れって怖いよね。」<br />
<br />
のっち「ストイックな弊害が出ちゃってるね。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
僕はアラームは1つだけかけます。少しでも長く寝ていたいので、セットする時間は可能な限り遅くします。<br />
いつも1分でも長く寝ようと刻みに刻んで時間を設定しているのでアプリには過去に使った大量のアラームが溜まっています。<br />
<div class="radioName"> パンダマン2<br />
男の子/21歳/東京都</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「あ〜溜まるタイプね。」<br />
<br />
のっち「のっちもそういう時期がありました。」<br />
<br />
かしゆか「そこが気になったんだよね。スマホのアラームを毎回編集して2個とか最低限にしてるか、パンダマン2みたいにいっぱいにしてるか。」<br />
<br />
のっち「いっぱいある人は、夜寝る前にどれか選べばいい状態にしてるってことね。」<br />
<br />
かしゆか「私は編集して更新しちゃう。」<br />
<br />
のっち「のっちも編集派。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「私はいろいろです。(アラームのリスト画面を見せる)」<br />
<br />
かしゆか「なんで3時30分があるの!?夜中だよ！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「6時50分「ホテル出る」とか。これ多分、北米ツアーの時だと思います。11時20分「タクシー来る」、9時25分のアラームとか。」<br />
<br />
のっち「8時台、9時台、10時台みっちり！」<br />
<br />
かしゆか「消さないんだね。そしてアラームのところにメモを入れるんだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「入れたね、確かに。」<br />
<br />
かしゆか「私、そこ使ったことがない。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「「ぽぽちゃんお薬の時間」とか。」<br />
<br />
のっち「かわいい〜！ワンちゃんのね。」<br />
<br />
かしゆか「面白い〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ちゃんと消すんだね。」<br />
<br />
かしゆか「消すし、メモ使ったことない。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「え〜！それすごい。」<br />
<br />
かしゆか「そこも面白いね。深いなこれ。」<br />
<br />
のっち「いい宿題だね！」<br />
<br />
かしゆか「いろいろある！」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
私は目覚ましは一回きりしかかけません。<br />
元々朝が弱く、かしゆかちゃんのように何度もアラームをかけていた派だったのですが、目覚ましの音は「ラジオ体操」にして、音が鳴った瞬間起き上がって踊ると言うことを習慣化したら何度もかけなくて良くなりました。<br />
曲の始まりたてはほとんど目が開いておらず、白目で踊っていますが、曲終盤になると目が覚めてきます。<br />
<div class="radioName"> スコ〜モ<br />
女の子/14歳/東京都</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「これはすごい。これもストイック女だね！」<br />
<br />
かしゆか「強制的に起きた瞬間に踊らなきゃってことでしょ？」<br />
<br />
のっち「面白いかも〜。」<br />
<br />
かしゆか「(ラジオ体操第1のテーマ)♪チャ〜チャ〜ラ・チャチャチャチャで、あっ！起きなきゃ!!って。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(歌いながら体操をしてる)チャチャチャララ〜ン・ダーン！」<br />
<br />
2人「白目白目！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「めっちゃ面白いこの子〜！」<br />
<br />
のっち「いいじゃん！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「この子とお泊まりに行ったら、朝はラジオ体操って決まってる。」<br />
<br />
のっち「やってみたいわ。」<br />
<br />
かしゆか「休みの日にやってみようかな。仕事の日はちょっと怖くてできない…。」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「それで寝坊したら怖いからね。もう人それぞれだね。すごい面白い。皆さん、書き込みありがとうございました！ちょっとラジオ体操は試してみます！」<br />
<br />
<br />
(研究終了の合図)<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「あ、今日はここまでですね。」<br />
<br />
のっち「あら〜ん。」<br />
<br />
かしゆか「あ〜ちゃんの宿題は来週ですね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうですね、来週やらせてもらいたいと思いま〜す。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210201_pwesd03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
実は今このIKEAの目覚まし使っとるんじゃ〜♪<br />
温度までわかって299円！安っ！ほんまに便利よ(^-^) (あ〜ちゃん)</div><br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210201230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月8日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16187&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 1 Feb 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[PerfumeGO&amp;掲示板で聞きたいことを研究せよ！]]></title>
<link>rss.php?itemid=16143&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210125_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
年明け恒例の伸び伸び前髪</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210125230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月1日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
かしゆか「さあ、今週もPerfume LOCKS!はリモートで研究をお届けしていきますが…元気ですか〜？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「は〜い！元気で〜す！(爽やかに)」<br />
<br />
のっち「元気で〜す(笑)」<br />
<br />
かしゆか「ものすごい元気そう！そしてとても楽しそう！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「リモート用に最新のマイクを頂きましたぁ〜〜！ありがとうございま〜す!!」<br />
<br />
かしゆか「もうマイクでとてもご機嫌ですね(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「マイク欲しかったんで〜す。」<br />
<br />
かしゆか「マイクにフォーカスする手を当てなくて大丈夫です。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「こちらが！私の、マイクで〜す！」<br />
<br />
のっち「ずっとドヤるんだよなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「ずっとドヤってる、幸せそうです。ふふふ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ありがとうございま〜す。」<br />
<br />
かしゆか「では研究を始めていきましょう！」<br />
<br />
<br />
<div class="title">たくさんの生徒からの依頼<br />
<span>『PerfumeGOを研究せよ』</span></div><br />
<br />
かしゆか「<span class="color">“こんなところでPerfumeと遭遇！”</span>というメッセージを紹介していきます！題して…！」<br />
<br />
3人「<span class="color2">Perfume GO!!!</span>」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
｢THE突破ファイル｣で、浜辺美波ちゃんが｢好きなタイプはぺこぱの松陰寺さんです｣的なことを言った直後にBaby cruising Loveが流れました！<br />
｢恋の運命は〜♪｣から始まって、正直こんなにキュンキュンするピッタリな曲は無いなぁと思いました。<br />
<div class="radioName"> Ｐなっつ<br />
女の子/14歳/栃木県</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「すご〜い！」<br />
<br />
のっち「美波ちゃん！そうなの!?」<br />
<br />
かしゆか「松蔭寺さんタイプ。」<br />
<br />
のっち「ふぁるくない…ふぁるくないだろう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あんな頭振って体振るような感じの人が美波ちゃんの横にいるの想像してみて(笑) アンタ落ち着きんさい！ってなるじゃろう。」<br />
<br />
かしゆか「すごい組み合わせだなぁ。でもすごい平和な時間が流れてそう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「前向きでね、何でも肯定してくれるしね。」<br />
<br />
かしゆか「『モテキ』と同じ使い方だね。」<br />
<br />
のっち「ははは(笑)」<br />
<br />
かしゆか「森山未来さんのね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに森山未来さんも踊っちゃうくらいなんだから、それは『♪恋の運命は〜』だわ。」<br />
<br />
かしゆか「ぜひ『モテキ』も観てみてください。突破ファイルでPerfume…！」<br />
<br />
3人「ゲットだぜ〜!!!」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
テレビ東京の『YOUは何しに日本へ？』で『FLASH』が流れました！<br />
競技かるた世界大会のシーンで流れました！<br />
密着したブラジル代表チームはなんでもアニメの『ちはやふる』を観て競技かるたを始めたそうです！<br />
<div class="radioName"> 神奈川の屋根<br />
女の子/23歳/神奈川県</div></div><br />
<br />
かしゆか「すごいじゃん！始まりも『ちはやふる』なんだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「競技かるたは、ちはやふるのテーマの中に入っていますけども。物語がね、かるたで戦っていく中でいろいろ生まれる友情だったり、愛情のお話なんですけどね。まあ、ちはやふるといえば「FLASH」か、もしくは「無限未来」ですか？」<br />
<br />
のっち「そうですね。実写版は2つあるけど両方とも私たちですから。そっち使ってくれたんだね。」<br />
<br />
かしゆか「そういう意味でFLASHだったのかな？でもその(ブラジル代表)チームずっと追ってったら無限未来が流れるのかな？(笑)」<br />
<br />
2人「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「デレレレ・デレレレ！♪Maybe so,maybe so,maybe〜！」<br />
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かしゆか「“ー結びー”って。」<br />
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のっち「完結編！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「行く末でね、結んじゃって。」<br />
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かしゆか「いいドラマだねぇ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ドラマだね〜生むねぇ〜。」<br />
<br />
のっち「YOUは何しに日本へ？でPerfume…！」<br />
<br />
3人「ゲットだぜ!!!」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
ドレミファドンでインコがチョコレイト・ディスコ歌ってました！<br />
私、分かりましたよ！<br />
広瀬アリスさんがPerfumeさんの曲当ててくれるのも嬉しいし、今回のドレミファドンめっちゃPerfumeさんの曲流してくれてありがたいです！<br />
<div class="radioName"> FMぱむた<br />
女の子/16歳/宮城県</div></div><br />
<br />
かしゆか・のっち「え〜！嬉しい!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「インコが鳴いた「チョコレイト・ディスコ」が問題に出たってこと？」<br />
<br />
かしゆか「そういうことかな。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ひゃっふ〜！」<br />
<br />
のっち「嬉しい！なんか申し訳なくなるんだよね。イントロクイズとかでPerfume流れたら、いや、分かる人おらんって！って思っちゃう。サビしか知らんじゃろって。」<br />
<br />
かしゆか「インコはさ、イントロを覚えとったんかなぁ？(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「インコは…♪チョコレイト・ディスコなんじゃない？歌ってるのを当てたんじゃもんね。」<br />
<br />
かしゆか「そういうことかな。」<br />
<br />
のっち「すごっ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「イントロじゃないけどね。この曲なんでしょう？クイズじゃね。」<br />
<br />
かしゆか「曲当てしてくれました。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「この間さ、『王様のブランチ』で「ビタミンドロップ」流れとった！」<br />
<br />
2人「え〜！なんで!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ビタミンを摂るみたいなサプリメントだったと思うけど、すっごい奥の方から聴こえたんよ。あれ？これ知ってるぞ！って。知ってる知ってる知ってる！なんだなんだなんだ!?って声にかき消されそうになりながらもビタミンドロップが一生懸命ズッチャチャーン！♪ビタミンドロップ〜って歌いよった。」<br />
<br />
のっち「心のサプリメント！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だから王様のブランチの中にPerfumeのことをよく知ってくれてる人がおるはずよ。あんな誰も知らん歌を使うなんて。」<br />
<br />
3人「ふふふふふ(笑)」<br />
<br />
かしゆか「相当マイナーだから。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうマイナー曲過ぎる！めちゃくちゃ嬉しかった。じゃあドレミファドンでPerfume…！」<br />
<br />
3人「ゲットだぜ!!!」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
テレビ番組の中で、巨大メガホンを使って何メートル離れた距離まで会話ができるか？を実験する場面で、1100mの直線道路が出てきた時に、「♪ストレイト〜」とレーザービームが流れてました！！<br />
<div class="radioName"> Sakka<br />
女の子/22歳/東京都</div></div><br />
<br />
のっち「そうだね、ストレートだね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「1100mの直線だもんね。」<br />
<br />
かしゆか「それは相当直線長いね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だいぶストレートですこれ。」<br />
<br />
かしゆか「本当にその一言だけを拾ってくれたんだね！そのあとレーザービームって言ってるもんね(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だから「Baby cruising Love」も“恋の運命は”って言葉で多分採用してくれてるから、サビ頭の言葉がめっちゃキャッチーなんじゃない？」<br />
<br />
のっち「なるほどね！」<br />
<br />
かしゆか「ビタミンドロップもそうだよね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「♪ビタミンドロップ〜から来てるから。」<br />
<br />
のっち「ビタミン…本当だ(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すご〜い！さすが中田さんだね。」<br />
<br />
かしゆか「直線道路でPerfume…！」<br />
<br />
3人「ゲットだぜ〜!!!」<br />
<br />
<br />
かしゆか「まだまだ皆さんが、街で見かけたPerfumeの情報をお待ちしています！」<br />
<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「さてここでPerfumeからお知らせです！<span class="color2">アパレルブランドLevi’s&#xAE;(リーバイス)から発売されるLevi’s&#xAE; RED(リーバイスレッド)シリーズのローンチキャンペーンにPerfumeが登場していま〜す!!</span>」<br />
<br />
かしゆか「わ〜い!!」<br />
<br />
のっち「ええ!!すごいじゃん！ローンチキャンペーン…？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「<span class="color">“きがえよう。”</span>をキャッチコピーに<span class="color2">1月29日(金)より全国のリーバイスストアとリーバイス公式オンラインストアにて販売キャンペーンを実施予定です！</span>ぜひご注目ください〜！」<br />
<br />
<center><blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CKP67hTFPvb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CKP67hTFPvb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CKP67hTFPvb/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Perfume(@prfm_official)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><br />
<br />
のっち「これはすごいぞ〜〜！」<br />
<br />
かしゆか「私生活ではたまに履いたりしてるけど、謎解きとか動きやすい格好の時とか。ですが衣装とか外に出るPerfumeさんのお仕事として履くのは初めてですから。嬉しいね！」<br />
<br />
のっち「これはすごいんだぁ…新しいPerfume見ちゃった、私ぃ〜！」<br />
<br />
かしゆか「新しいんだ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうズボンを履くってことにもだいぶドキドキするのに。その中で本物かを試されるジーンズを自分が履くなんて。もう誰の写真なのかさっぱり分かりません！」<br />
<br />
かしゆか「顔がフワちゃんみたいになってます、大丈夫ですか？(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「まさかの新しい挑戦でした！」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「本当に写真もムービーもめっちゃかっこいい感じになっていて。今まで見たことない3人の一面がまた新たに見れると思います。お気に入り〜！本当に！」<br />
<br />
のっち「かわいいよね。」<br />
<br />
かしゆか「もったいない！もっと見てほしいなって思ってる。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これからですから(笑)」<br />
<br />
かしゆか「もっといろんな所に出したいって思っちゃう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「十分ですから！全国のリーバイスストアとリーバイス公式オンラインストアでやりますので。」<br />
<br />
かしゆか「皆さんぜひ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いろんな所で見てもらって。Levi's REDめっちゃ履きやすかったよね、ズボン。」<br />
<br />
かしゆか「最高でした。」<br />
<br />
のっち「めちゃくちゃ似合ってた。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「正直、驚いたよね。老舗過ぎて、老舗の中でもゴリゴリのジーンズで、分厚くって重たくって重みがかっこいいみたいなイメージがあるけど、本当に軽くて履きやすくて。ハイウェストに履ける物もあったし。」<br />
<br />
かしゆか「いろんな形が出てたよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。いろんなコーディネートに落とし込める、むちゃくちゃ履く回数が多くなりそうなのがいっぱいあったよね。これは本当に驚いたよ。ぜひチェックしてほしいです。」<br />
<br />
かしゆか「お願いします。」<br />
<br />
<br />
<a href="https://www.levi.jp/2021ss_LevisRed_top.html" target="_blank">Levi’s&#xAE; RED 特設サイト</a><br />
<br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『Perfumeが掲示板を使って調査したいことを研究せよ』</span></div><br />
<br />
のっち「生徒の皆さんが書き込みをしてくれる<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/r/perfumebbs" target="_blank">Perfume LOCKS!掲示板</a>を使って<span class="color">調査したいこと</span>を、それぞれ考えていきたいと思います。例えばですけど。『月のお小遣いいくらですか？』とか、自分が気になっていることを調査。」<br />
<br />
2人「面白い〜。」<br />
<br />
のっち「じゃあまずのっちが聞きたいこといきますよ。」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">『何(なに)で音楽と出会ってますか？』</span><br />
<br />
<br />
のっち「みんなの音楽の聴き方が知りたくって。例えばテレビなのかYouTubeなのか、あとはいろんなサブスクのサービスがあるじゃん。SpotifyとかAmazon MusicとかApple Musicとか。友達が教えてくれるなのか。みんなはどこで音楽で出会ってるんだろう？TikTokもあるしね最近は。それが知りたいです。」<br />
<br />
かしゆか「SCHOOL OF LOCK!を聴いてるってことはラジオで出会うことも多いのかもね。」<br />
<br />
のっち「ああ多いね、確かに確かに。」<br />
<br />
かしゆか「私、結構ラジオで出会うこと多いなぁ。車の中でラジオずっと聴いてるからさ。結構ラジオが自分の知らないジャンルと出会ういちばんかも。」<br />
<br />
のっち「いろんなサービス使ってても偏っちゃうからね。」<br />
<br />
かしゆか「そうそう、自分に似たの集めてくれるじゃん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「好きな傾向ね。あなたこれも好きですよ〜ってね。」<br />
<br />
かしゆか「これが好きな人はこちらってあるけど。みんなどうやって聴いてるんだろうね。気になるね。」<br />
<br />
のっち「みんな、書き込んでみてください。」<br />
<br />
<br />
かしゆか「続いて、かしゆかからはこちら！」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">『朝のアラーム、どうやって、何個かけてる？』</span><br />
<br />
<br />
かしゆか「朝起きる時に、アラームのかけ方。私は起きたい時間の前に4つかけておいて。例えば7時に起きたいとしたら、6時50分、6時35分、6時40分、6時45分、7時なの。」<br />
<br />
のっち「へぇ〜7時までに15分空けるんだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なんで？」<br />
<br />
かしゆか「なんかね、二度寝が好きで。どうしても二度寝がしたくなっちゃうから。7時…1つだけじゃ起きられないのよ。でも7時以降はアウトだから。7時より前にいっぱいかけて二度寝の猶予を作っておいて、二度寝のアラームを切ったり起きたり切ったり起きたりしてる時に、あっ7時には起きなきゃっていうのを繰り返して。ちょっと焦りながら寝る二度寝が好き！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「え〜！なんで〜？変じゃ〜ん。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「おかしいよね(笑) でも絶対にそうやってかけちゃうんだよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だってさ、それやったら6時30分に1回大きな音が鳴っとるからさ、そこからはもう寝てないじゃん。」<br />
<br />
かしゆか「そうよ。次に鳴るまでに絶対に起きんと！って。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「1回起きて、う〜んってやってる状態の体っていうか頭っていうか目じゃん。」<br />
<br />
かしゆか「そうよ、このまま深く寝たら絶対にダメって焦りながら二度寝すんの(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それやらんほうがいいよ〜！」<br />
<br />
のっち「15分の二度寝最高なんだろうなぁ(笑)」<br />
<br />
かしゆか「めっちゃ好きなんよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ああ、悪いことをしとる感覚になるってことか。」<br />
<br />
かしゆか「そう。それで6時45分とかにパッと起きれたらラッキーっていう。ちょっと早くてすっきり起きれたラッキー！って。もう7時は最後のデッドラインだから。」<br />
<br />
のっち「これはみんな、こだわりがあるんだろうなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「違いそうだよね。スパッと起きれるタイプもいるだろうし。レム睡眠とノンレム睡眠の流れからしてみたいなのもあるだろうし。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ふははははっ(笑) そういうのきっちり考える人おったよね。」<br />
<br />
かしゆか「だからみんなの聞いてみたいなって思って。」<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「続いてあ〜ちゃんからはこちら！」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">『LINEのスタンプはいつ何時に買う？』</span><br />
<br />
<br />
のっち「あ〜！」<br />
<br />
かしゆか「買うタイミングね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。しかもスタンプだけじゃなくて…。」<br />
<br />
かしゆか「絵文字？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「絵文字あるでしょ！絵文字だけでもこれだけあるわけ。(LINEの画面を見せる)」<br />
<br />
かしゆか「買っちゃう。」<br />
<br />
のっち「私もいっぱいだ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もう持っとるよっていう自分の気持ちもあるんよ。なんだけど、自分のこの感情を何より表してくれる1つに会っちゃった時にはもうどうしてもこの絵文字が欲しい！ってなって。」<br />
<br />
のっち「分かる！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうカチカチって顔でFace IDでぴゅーっとやって『買いますか？』って出るんだけど買ってるんだよね。」<br />
<br />
かしゆか「『購入はこちら』からぴゅーんって買ってんのね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でもその中で使うのって2、3個なわけよ。例えば絵文字だったらいちばん使うの2、3個。でもそれがどうしても欲しいから買ってしまうわけ。みんなはどういう時に買ってるんだろう〜？って。」<br />
<br />
のっち「確かにね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「正直、絵文字を買う前にメモに入れとんよ。」<br />
<br />
かしゆか「えっ？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「自分が欲しいと思ったやつのタイトルとかをメモに入れとんよ。それはいつも5個とか6個とか溜まっとんの。その中でどうしても欲しいの現れた時に買うんだけど。これが欲しい！ってなって。みんなはどうしとんのやろ？」<br />
<br />
かしゆか「1回メモに保存して寝かすってこと？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう。1回考えるよ。だってこんなに持ってるんだもん。これに代わるもんが自分は持っとるかもしれんし。じゃけど、PEACH JOHNとかで無料のスタンプが出たら、すぐ友達になるよ。」<br />
<br />
かしゆか「無料も友達になるのね！(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「なるよ。だって『キュンです』ってやってる熊がおるし。『よろしクロワッサン』とかかわいいじゃろ？」<br />
<br />
のっち「かわいいなぁ〜。」<br />
<br />
かしゆか「それこの前送られてきたわ(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「新年のご挨拶によろしクロワッサンってやったからな。だから聞きたいわ。」<br />
<br />
のっち「気になる！みんなどうしてるんだろう？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「絶対ちゃんと節約して、えらいね〜っていうようなのが届くと思うわ。おばさん参考にしたい。」<br />
<br />
のっち「気になります。生徒の皆さんぜひ<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/r/perfumebbs" target="_blank">Perfume LOCKS!掲示板</a>に書き込みをお願いします！」<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210125230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年2月1日（月）PM 10:00 まで</p></div>]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16143&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[書き込み紹介＆運気が上がりそうなPerfumeの曲を研究せよ!!]]></title>
<link>rss.php?itemid=16097&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210118_pwesd03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
紅白さんの31日はこれ着てダンスの最終確認！！<br />
のっちのお誕生日に友達みんなでプレゼントした絵！<br />
みんなの想いをお守りに紅白さんに挑んだよ！！#2020宝物</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210118230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月25日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「さて、今週からPerfume LOCKS!は<span class="color2">リモート</span>で研究をお届けしていきます。」<br />
<br />
かしゆか「はい、リモートになりました〜。」<br />
<br />
のっち「お〜ひさびさ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「元気ですか〜？」<br />
<br />
かしゆか「元気です〜。」<br />
<br />
のっち「ちょっと久しぶりだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、久しぶり。10日くらいかな。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「新年明けてすぐに会ったもんね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、10日も経ってないかも〜。ふふふ(笑)」<br />
<br />
のっち「全然久しぶりの感じがしないかも！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「さっきまでいっしょにいたって感じ〜。」<br />
<br />
かしゆか「念願の…！(リモート画面越しに持っているものを見せる)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あ〜ゲットしてる〜！」<br />
<br />
かしゆか「年末に紅白でリトグリさんに会った時に、リトグリのツアーDVD観たいって言ってて。のっちは『明日、届く』って言ってたのに、私は5日くらいかかるってなって…(笑) 新年3家族で集まった時に観たいねって言ってたのは、のっちが持ってきてくれて観たんですけど。うちにも念願の届きました〜！」<br />
<br />
のっち「よかったです〜。」<br />
<br />
かしゆか「何度でも観ます〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「みんなで観たよね。」<br />
<br />
かしゆか「みんなで観た。みんなで歌った。」<br />
<br />
のっち「みんなファンになってたね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうみんながファンになるんよ！もう最高よね。」<br />
<br />
かしゆか「大好きです。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「大ファンです。」<br />
<br />
のっち「よかった。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210118_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
かしゆかとお揃いのリトグリのライブBlu-ray！</div> <br />
<br />
あ〜ちゃん「それでは研究をはじめていきましょうか！」<br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『Perfume LOCKS!掲示板の書き込みを研究せよ』</span></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「早速書き込みを紹介していきます！」<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
13回目の紅白歌合戦2020を観ました！！<br />
今回は結成20周年、デビュー15周年記念メドレーだったのでめっちゃ楽しみにしていました！<br />
選曲が凄く良かったし、「Time Warp」の時の後ろの映像が、Perfume研究員の今までの紅白歌合戦の映像だった事に1番テンションが上がりました。<br />
衣装チェンジもあったし、全部好きな曲だったし、紅白の過去の映像と今のパフォーマンスのダブルで楽しむ事が出来たので、今までで１番良かったなと感じました！<br />
あと、関ジャニ∞さんの出番の時に「前向きスクリーム」を3人が全力で踊る様子も観れて、その時間も楽しかったです笑！！！<br />
<div class="radioName"> 鉄道大好きLOCK<br />
男の子/19歳/愛知県</div></div><br />
<br />
かしゆか「ありがとうございますっ！」<br />
<br />
のっち「あ〜！もう全部ありがとう！」<br />
<br />
かしゆか「全てですっ！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「以上です！」<br />
<br />
かしゆか「それが全て！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうこれで全てです(笑)」<br />
<br />
かしゆか「メドレーで出させていただいて。この過去の紅白の映像を流しているのに気づいてくれたのには嬉しいね。」<br />
<br />
のっち「嬉しい。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「最後まで、どういうふうに結成20周年デビュー15周年を締めくくるかっていうんで、これまでの13回の映像か、もしくは衣装か…何なんだ？って、私たちの軌跡をたどる物って何なんだ？っていろいろ話し合いがあったんですけど。やっぱり紅白さんでしか無い映像をバックに背負ってやるっていうふうに決断させてもらって。まさかね、ほんとに、ちらちらっと映るのだから気づく人おるかなって思ってましたけど。あれ嬉しいですね。」<br />
<br />
かしゆか「しっかり観てくれてるね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これまで披露していない楽曲「Dream Fighter」「Baby cruising Love」を始めてやさせてもらって。演出は結構手作りなね、いつものテクノロジーとは違う、人の手で作るもの。」<br />
<br />
かしゆか「温かみのあるの感じのね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれもよかったですよね。いっぱい練習させてもらって。」<br />
<br />
のっち「いつもはNHKホールだけでやってたけど、たくさんのスタジオを使って放送することによって、練習時間がたくさん取れて。スタジオのカメラマンさんとかディレクターさんとものすごい絆を感じたよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうじゃね〜！」<br />
<br />
かしゆか「チームになってたね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いっしょに練習付き合ってくれて。『前のカメラ来る時、ここセンターで来てほしいんです！』っていうのをいっしょに練習したりとか。『結構、前まで攻めたほうがかっこいい映像になると思うんで、私たち結構前行っちゃってもカメラさん大丈夫ですか？』とか。細い所まで詰めさせてもらって。」<br />
<br />
かしゆか「衣装の早替えもね、途中でパッと脱いだやつを取りに来てくれたんだよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「スタッフさん!!(笑)」<br />
<br />
のっち「いつもライブとかでは衣装を着させてくれる“フィッター”さんって女の子が取りに来てくれるんだけど。今回はNHKの社員の方々が。」<br />
<br />
かしゆか「スタッフさんがね(笑)」<br />
<br />
のっち「投げた衣装を取りに来てくれて。本番はね、取りに来る姿も気合が入ってて嬉しかったね！。」<br />
<br />
かしゆか「すごかったね！やる気を感じられたもんね！」<br />
<br />
のっち「そうそう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「飛んでたもんね！(笑) ちょっと大人しそうな見た目なのに両足とも宙を浮いて。えぇえいっ！って。」<br />
<br />
のっち「ほぼジャンピングキャッチ！」<br />
<br />
3人「(笑)」<br />
<br />
のっち「マジでテンション上がった！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それ見てテンション上がった。面白かった〜。」<br />
<br />
のっち「気合い入った。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いろんな人に見ていただいて、締め括りができてよかったですよね。あのっち「前向きスクリーム」もめっちゃ練習したんだよね。」<br />
<br />
かしゆか「めっちゃ練習した！」<br />
<br />
のっち「なんか例年ああいうアーティストさんのバックで踊る時ってたくさん人がいる中での1組で。そういうことだと思って。やりますって手を挙げたら、ほぼうちらだけだったね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(笑) 踊りを踊ってほしいって言われて来たのはうちらだけっぽかったよね。」<br />
<br />
のっち「そうなの。本番まで知らなくて。あんなに目立つとは思はなかったけどやるならやったろうぜみたいな感じで。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「メイク室にある鏡が長いんよ、NHKさんは。」<br />
<br />
かしゆか「横に長いやつね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「その長い鏡を借りさせてもらって、振り付け揃えてね。本家の振り付けでやろうってなって。のっちが動画を調べてくれて。それ見ながら研究しながらやったよね。」<br />
<br />
のっち「やりました〜。」<br />
<br />
かしゆか「めっちゃ楽しかった！」<br />
<br />
のっち「楽しかった！いい曲だね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「歌詞も最高！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210118_pwesd06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
紅白見ました！コロナの影響ででいつもと違って一人の年越しでしたがPerfumeさんの紅白ステージ観ました！<br />
パフォーマンスもすごかったけど、副音声に黒柳徹子さんが参加しててすごかったです！<br />
徹子さん、「この曲好き！」って言ってくれたり、曲に合わせて踊ってくれたり、とってもかわいかった〜！<br />
今年もPerfumeさんの活躍を楽しみにしています♪<br />
<div class="radioName"> ほんだぽん<br />
男の子/21歳/新潟県</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「え〜嬉しい！」<br />
<br />
のっち「嬉しい！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これ聞いたよね。『徹子さんが副音声で言ってくれてたみたいだよ』って。『えっ？本当!?』って言ったら、うちらの時に…多分ベイビー(Baby cruising Love)だと思うんだけど、好きって言ってくれたみたいね。嬉しいね。」<br />
<br />
かしゆか「踊ってくれたってすごいね！」<br />
<br />
のっち「見たいよ！徹子さんが踊ってるの〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ねぇ〜。副音声に徹子さんってめちゃくちゃ贅沢だよね。」<br />
<br />
2人「贅沢。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だって(渡辺)直美ちゃんもおって、山ちゃん(山里亮太)もおるわけじゃん。もうそれだけで豪華なのにさ、徹子さんがそこに入って個人的な思いみたいなものをさ言ってくれるなんてさ、ほんま嬉しいわ。」<br />
<br />
かしゆか「すごい嬉しかった。」<br />
<br />
のっち「かっこいい女性に褒められていただけるのは光栄なことです。」<br />
<br />
かしゆか「見てくれてありがとう！…えっと、紅白の感想まだまだ届いてますね。」<br />
<br />
<br />
<div class="bbs"><br />
Perfume沼にハマりました！<br />
私は小学生の頃Spending all my timeのMVを見て、今でもその記憶が鮮明に残ってます。<br />
そして紅白でPerfumeの3人を観たらあの頃よりも一層綺麗に大人になっていてびっくりしました！<br />
Dream Fighterが凄く好きになり毎日聴いてます。<br />
これから陸上の大会前に必ず聴こうと思います！<br />
紅白の日にPerfumeの歌を聴いてから年始はPerfume漬けの毎日です！<br />
もう遅いですが20周年おめでとうございました！<br />
今年はライブDVDをいっぱい買って見て､ファンクラブに入るつもりです！<br />
<div class="radioName"> の〜じ<br />
女の子/17歳/北海道</div></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「うわ〜嬉しい！」<br />
<br />
のっち「マジでの〜じ!!」<br />
<br />
かしゆか「ありがとう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「こんな人がいるんだなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「の〜じが小学生の時にSpendingだったんだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「17歳じゃとそうじゃろうねぇ。じゃけどSpendingを見とった自分の記憶から今年の紅白を見たらそらぁ大人になっとるわなぁ！あんただって17歳になってだいぶ大人になったじゃろうし。それはこっちも大人の中でもさらに大人になっとるけぇ。」<br />
<br />
のっち「あはは！(笑)」<br />
<br />
かしゆか「着実に階段上がってますから。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「面白い〜。」<br />
<br />
かしゆか「しかも(Spendingより)前に出してた曲のDream Fighterをそこで聴いて好きになったっていうのが嬉しいね。」<br />
<br />
2人「嬉しいね。」<br />
<br />
かしゆか「本当にやってよかったよ〜。なんか紅白さんで他にやってない曲で他の曲も候補に上がってたからさ、選んだ曲がこうやって気に入ってもらえて嬉しいな。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうだね。本当にいい曲がいっぱいあるなって自分たちの中でも思っててさ。それを毎年毎年更新させてもらってるなって感覚もあって。でもその中で今の曲をいいって言ってくれるのも嬉しいけど、自分たちが今までたどってきた今が最高だって思える新譜を常に常に出してきたから、その時のことをまた褒めて貰えたというか肯定されたというか、認められたような気がしていて。また違う喜びよね。」<br />
<br />
かしゆか「そうね。今聴いてもかっこいいってことでもあるしね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれはよう喋っとる歌じゃけぇ。」<br />
<br />
かしゆか「よく喋ってる！そして厳しい！」<br />
<br />
のっち「お尻叩かれるよ〜。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「自分に優しくしてねというメッセージも付け加えたいものです。」<br />
<br />
かしゆか「の〜じ、陸上の大会もあるみたいだから頑張ってほしいね。」<br />
<br />
2人「頑張れ！」<br />
<br />
かしゆか「皆さん、書き込みありがとうございました！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210118_pwesd05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="title"><span>『Perfumeの楽曲の中で運気が特に上がりそうな曲を研究せよ！』</span></div><br />
<br />
のっち「<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/staff/index.php?catid=36&itemid=16010" target="_blank">1月4日の生放送教室</a>にゲスト講師として登場した占い師の<span class="color2">ゲッターズ飯田</span>さんが、<span class="color">今年はPerfumeの曲を聴くと運気がアップする</span>という話をしてくれましたね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「してくれたよ〜ほんとに〜！」<br />
<br />
のっち「まぁ、そのトークをしてください！って私たちがお願い……。」<br />
<br />
かしゆか「まあまあまあ！まあね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(笑) その前は飯田さんからご提供頂いたお話だったので。まあもう1回くらいひと押ししてぇ〜って感じでお願いしたんですけどもお〜。」<br />
<br />
のっち「うん(笑) 今年は特にあ〜ちゃんが運気がいいって。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「えっ、そうなのか!?」<br />
<br />
かしゆか「そうみたい。」<br />
<br />
のっち「言ってたね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「へぇ〜。そっか。ゆかちゃんとも(誕生日が)近いからゆかちゃんもいいはずだよ。」<br />
<br />
かしゆか「なんかね、2人って言ってたけど、あ〜ちゃんがピークに良いってことなんだろうね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうなんだ。ありがたいっす。」<br />
<br />
のっち「ということで、聴くだけで運気が上がると言われたPerfumeの曲の中から、<span class="color2">私たちが思う運気が上がりそうなPerfume楽曲</span>を研究していきたいと思います！」<br />
<br />
かしゆか「ほいほい。」<br />
<br />
のっち「あやかっていきましょう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「はぁ〜い！」<br />
<br />
かしゆか「斉藤さん!?締めちゃった(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「終わり！ありがとうございました〜！」<br />
<br />
のっち「(笑) じゃあまず、のっちが思う運気が上がりそうなPerfume曲はこちら！！」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">♪「心のスポーツ」 </span><br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「あ〜！いいねぇ！」<br />
<br />
のっち「これ歌い始めがあ〜ちゃんだから。」<br />
<br />
かしゆか「そうですね。(“冷たい風”の)つ〜ですから！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんなことまで考えてんの!?」<br />
<br />
のっち「そうそう、今のあ〜ちゃんの“つ〜”なんですよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(笑)」<br />
<br />
のっち「あ〜ちゃんの歌い始めで何が印象的かなって思って。最初に思い付いたのが心のスポーツ。」<br />
<br />
かしゆか「なるほどね。」<br />
<br />
のっち「あと、楽しい曲じゃん。恋愛は…心のスポーツ、だよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「どんな曲!?いやいやいやうろ覚えが過ぎるな！」<br />
<br />
かしゆか「曲知ってる!?」<br />
<br />
のっち「なんか運気が上がりそうだなっていうことで。これでした。」<br />
<br />
かしゆか「なるほど。じゃあ続きまして、私かしゆかが思う運気が上がりそうなPerfume曲はこちら!!」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">♪「Party Maker」 </span><br />
<br />
<br />
のっち「おお〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ぶち上がり〜！」<br />
<br />
のっち「ドゥンドゥドゥンドゥンドゥンドゥドゥンドゥン〜！」<br />
<br />
かしゆか「もうどんどん上がっていく！音からテンション上げて、BPMも早いし。手をかざして〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「光ぃを〜！」<br />
<br />
かしゆか「感じてぇ〜！」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「これは爆上げです。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かにめっちゃいいなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「テンションも上がるし、やる気出てくるみたいな。」<br />
<br />
のっち「出る出る。」<br />
<br />
かしゆか「どんな時でもいいよね、聴くの。出勤とか通学でもいいし、掃除の前でもいいし、何かのテスト前の勉強のしなきゃでもいいし。気合入れるぞ、やる気出すぞって時に聴くとめちゃいいと思う。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いいね。」<br />
<br />
のっち「これはいいと思う。」<br />
<br />
かしゆか「ドゥンドゥドゥンドゥン〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これは上がるね。間違いないです。続いて、あ〜ちゃんが思う運気が上がりそうなPerfume曲はこちら!!」<br />
<br />
<br />
<span class="color2">♪「ナナナナナイロ」 </span><br />
<br />
<br />
のっち「あ〜！」<br />
<br />
かしゆか「うわっ！いい！好き！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これはね、なんて言うんですかね。いい具合に力が抜けてて。そして軽やかな感じ、気持ちが軽やかに前きに進みそうな気がするんですよね。」<br />
<br />
のっち「分かる。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「聴いてると旅をしているみたいな。人生とは旅だみたいなね、いろんな景色があるなっつって。」<br />
<br />
のっち「語るね。」<br />
<br />
かしゆか「誰だ？(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「寂しい毎日、ちょっと今続いてますけど。私にはこんな華やか日もあったと。その日をイメージして、行き先は自由！進んで行けばいいじゃないと!!」<br />
<br />
かしゆか「なんかこの後、押し売りされそうだなぁ。」<br />
<br />
のっち「どこ見て喋ってんだろう？上の方見て喋ってた(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そんな楽曲！いろんな所で開放しましたから。ぜひこれを味方につけて、運気を上げて。」<br />
<br />
のっち「運がいいあ〜ちゃんが言ってんだから間違いないでしょ」<br />
<br />
かしゆか「この曲だ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ナナナナナイロ、聴いてほしいヨネ！」<br />
<br />
かしゆか「発音が…(笑)」<br />
<br />
のっち「いい曲いっぱい出たな。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「いい曲だらけです。」<br />
<br />
のっち「ということで、運が必要な生徒の皆さん、ぜひ参考にしてください！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210118_pwesd04.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /><br />
あけまして、<br />
おめでとうございます。<br />
本年もよろしくお願いします。<br />
1/1は正装してご挨拶してたよ！<br />
#Taylor83</div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210118230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月25日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
]]></description>
<category>Perfume</category>
<comments>rss.php?itemid=16097&amp;catid=23</comments>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[受験生へPerfumeが送る1曲＆長く使い続けている物を研究せよ!!]]></title>
<link>rss.php?itemid=16056&amp;catid=23</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
<br />
<div class="timefreeClick"><p class="timefreeClick__btn"><a href="http://radiko.jp/share/?sid=FMT&t=20210111230500&type=jfn" tar-get="_blank"><span class="timefree">この後記の放送を聴く</span></a></p> <p class="timefreeClick__text">聴取期限　2021年1月18日（月）PM 10:00 まで</p></div><br />
<br />
<br />
<div class="title">たくさんの生徒からの依頼<br />
<span>『受験生に向けて、Perfumeが送る1曲を研究せよ』</span></div><br />
<br />
あ〜ちゃん「今週末は<span class="color2">大学入学共通テスト</span>ですね。」<br />
<br />
のっち「うん。」<br />
<br />
かしゆか「来ましたね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今年から制度が変わったんですよね？」<br />
<br />
かしゆか「らしいね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「昨年まではセンター試験って言ってましたけど。英語の文法がリスニングになったり。」<br />
<br />
かしゆか「重要視する所が変わったみたいだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「だから受験生は変わった制度も、またそれに慣れながら挑戦せにゃあいけん。」<br />
<br />
かしゆか「過去問とかも内容が違ってきたら、ちょっと話が違うじゃんってね。」<br />
<br />
のっち「本当だね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「これまで積み上げてきた物があるじゃろうから、そこに新しい挑戦がプラスされて、ドキドキの日々を送っているんでしょうけど。ちょっとエール送りたいですよね〜!」<br />
<br />
のっち「送りたい！応援したい！」<br />
<br />
かしゆか「送る1曲。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「私たち、一応歌手ですから。歌いろいろ出してますよ。」<br />
<br />
のっち「いい曲ばっかですよ〜。」<br />
<br />
かしゆか「ええ、う、うん(のどの調子を整える)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「昨年は<span class="color">「Challenger」</span>でした。」<br />
<br />
のっち「めっちゃいいね！We are challenger！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
かしゆか「うん、We are challengerだよ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれ歌うと涙が出てくる。」<br />
<br />
かしゆか「出ちゃう。あれ、いい曲。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ちょうど上を向く振りがあるんですよ。♪We are chall…で上を向けるんで、そこでぐっと涙をこうね。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
かしゆか「涙しまう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ってやりながら踊ってたんですけども(笑) さあ今年は何で送るかなって。どうでしょう？」<br />
<br />
のっち「どうでしょうか？」<br />
<br />
かしゆか「最近の曲だと「再生」とかしゆか「Time Warp」とかですかね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうですね。どちらもいい歌ですよ。(再生の)“最大限界生きたいわ”って。」<br />
<br />
のっち「あぁ〜！サビ！確かにいい曲。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「自分の最大限界、今を生きたいわって。最高よ。」<br />
<br />
のっち「それに、あれは聴いてて、なんかポジティブになれるんだよな。」<br />
<br />
かしゆか「笑顔になれる曲だよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「不思議なんだよね。知らん間に笑って踊っとるもん。」<br />
<br />
のっち「うん。そうなんよね！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そういう音からも貰えるパワーっていうかね。」<br />
<br />
2人「うんうん。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でもTime Warpもいい歌。」<br />
<br />
かしゆか「いいよ〜。いい歌詞。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
のっち「熱い気持ち。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。"限られ時を駆ける〜"ってとこもう最高ですよね。たまらん！」<br />
<br />
のっち「そうなんだよ。そう！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「自分が受験生だったら、この時この歌があったらなって思うくらい。」<br />
<br />
のっち「今が大事なのよっていう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「今を生きているからね。」<br />
<br />
かしゆか「そう。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「……これか。」<br />
<br />
のっち「そうだな！」<br />
<br />
かしゆか「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「もうこれだな。おばさんたち、ぐっとと来ちゃった！」<br />
<br />
のっち「上向く!?どうする!?(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ちょっと向かせてぇ！ちょっと上向かせて！」<br />
<br />
のっち「もう応援の気持ちが溢れてんだよ…！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「じゃあPerfumeから全国の受験生に向けて、この曲をお届けします。Perfumeで…！」<br />
<br />
3人「<span class="color2">Time Warp</span>!!!」<br />
<br />
<br />
♪「Time Warp」  Perfume	<br />
<br />
<br />
あ〜ちゃん「Time Warp、聴いていただきました。どうだろう、力になれたかな？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
かしゆか「全力で悔いの無いように走り切ってほしいね。」<br />
<br />
2人「うん。」<br />
<br />
<br />
<div class="title">ラジオネーム「ゆかちゃんの妹」からの依頼<br />
<span>『Perfumeが長く使い続けている物を研究せよ』</span></div><br />
<br />
のっち「書き込みによると、お財布を10年ぐらい同じものを使っていて物持ちの良さが自慢だそうです。」<br />
<br />
かしゆか「すごない?!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「それさぁ、もう元の色と変わって、革ピッカピカになっとるじゃろ。」<br />
<br />
かしゆか「絶対に光ってるだろうね。」<br />
<br />
のっち「見てみたい！物持ちいいね。」<br />
<br />
かしゆか「すごいね、ジッパーとか壊れなかったんかなぁ。お修理、お修理かな。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「確かに。オイルとか塗って大事に使っとんかなぁ。財布10年使ったことある？」<br />
<br />
かしゆか「ない。」<br />
<br />
のっち「ないなぁ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「ないよね！母さんが5年くらい使っとったやつを譲り受けたことはあるけど、それももう使えるって感じじゃないもん。」<br />
<br />
かしゆか「そうか。」<br />
<br />
のっち「Perfumeの中の3人で物持ちがいいのはあ〜ちゃんな気がするなぁ。」<br />
<br />
かしゆか「うん、あ〜ちゃんな気がする。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう？でもそれぞれに大事にしている物はあるよね？」<br />
<br />
のっち「まあね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「上京した時にどのくらい荷物持ってきた？」<br />
<br />
のっち「中3で上京したのか、うちらは。上京先が事務所の寮で、もう4畳くらいなんよ。」<br />
<br />
かしゆか「とってもキュッとした部屋。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「天蓋付きのベッドみたいなのが置いてあって。あと机よ。」<br />
<br />
かしゆか「固定された机ね。動かせないやつ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「で、壁がもう鏡になっとる。」<br />
<br />
のっち「うんうん。だからそんなに物も持っていけないしね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「知らん、どのくらいだったか。」<br />
<br />
のっち「覚えてないね。」<br />
<br />
かしゆか「段ボール5、6箱とか？」<br />
<br />
のっち「それでももう部屋パンパンよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「6箱いったらもう大ごとじゃね。」<br />
<br />
のっち「そのくらいだったと思う。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「洋服とかもそんなに持ってかんかった。そんな持ってないし。」<br />
<br />
のっち「そうだよね(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「制服毎日着るもんじゃけぇ、別に私服いっぱいいらんし。だから上京の時の荷物の量ってそんなに変わらんかったんじゃない？」<br />
<br />
2人「そうかもね。」<br />
<br />
のっち「ほんで？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「長く使い続けているものを研究せよだって。」<br />
<br />
のっち「なるほど！長く。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「(上京した)そこからでもいいし、それより前からでもいいし。長く使っとる物を。」<br />
<br />
のっち「のっちはシャーペンは長く使ってる。思い出したら、高校の時から同じシャーペンを使ってた。それが使ってる物としてはいちばん古いかも。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd05.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
あ〜ちゃん「持ってるもんとしては？」<br />
<br />
のっち「持ってるもんとしては、Perfumeでいちばん最初に揃えた衣装で、腰？どこかに付けたぬいぐるみがいちばん古い。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「えっ、それってさUSHIKOさんにやってもらったやつ？上京してきてからのやつ？」<br />
<br />
のっち「なんかね…広島かな？うさぎのぬいぐるみのやつ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うさぎなんか付けて踊ったっけ？」<br />
<br />
かしゆか「どんなうさぎだろう？(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「USHIKOさんのやつは羽が付いとって、腰の所にポシェット風な動物のものを付けていたのはあったよ。でもうさぎってなんだろう？」<br />
<br />
のっち「うさぎなんだろう!?!?」<br />
<br />
かしゆか「うさぎ…いつ？分からない(笑)」<br />
<br />
のっち「いつかは明確に覚えてないんだけど、なんか3人でお揃いのぬいぐるみがあって…ちっちゃい手のひらサイズの。それがうちにある、いちばん古い物。」<br />
<br />
2人「へぇ〜！」<br />
<br />
かしゆか「私は使ってる物だと、ひとり暮らしを始めた20歳の時に貰ったお鍋。」<br />
<br />
のっち「へぇ〜！お鍋！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「土鍋？」<br />
<br />
かしゆか「ううん、普通のお鍋。ちっちゃめで、ひとり暮らしだから1人用作るくらいにちょうどいいって貰ったやつ。だから12年かな。」<br />
<br />
のっち「すげぇ〜！物持ちいい！今も使ってるんだ？」<br />
<br />
かしゆか「使ってる。サイズ感の良さとか。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「やっぱりそういうのって使うんだね。」<br />
<br />
かしゆか「いつも、ちょうどいい〜！って思っちゃう。あと使ってない物で言うと、上京した時にあ〜ちゃんといっしょにサティにバスタオル買いに行ったんよ(笑)」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。バスタオル買った〜。ピンクと黄色と水色。ギンガムチェックの。」<br />
<br />
かしゆか「そうそう！あれが残っとる。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あははは！(笑)」<br />
<br />
かしゆか「なんか、あのタオルは捨てられんって思って。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「分かる、ふわふわのやつね。」<br />
<br />
かしゆか「そう。でも使ってくとくたびれていくからさ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「薄くなったやろ？」<br />
<br />
かしゆか「うっすくなったよ！(笑) でもあれはタオルとしての使い道はないけど思い出として保管してるね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「分かる分かる、そういうのあるよね。」<br />
<br />
のっち「かわいい(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「サティの雑貨屋さんにあったんよね。」<br />
<br />
かしゆか「ブルーなんとかみたいな所。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうそう、それ。今もあるんか知らんけど。そこで買ったんよね。今だったら1色で揃えるところを、3色あるから3色でいこうって。なんでかね〜。」<br />
<br />
のっち「かわいい〜。」<br />
<br />
かしゆか「楽しかったよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「私も使ってる物でいうと、炊飯器とか収納の壁とか。」<br />
<br />
かしゆか「壁？」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん、もう壁がもう収納になるやつとか。(床の掃除で)コロコロするじゃん。あの本体。」<br />
<br />
のっち「それめっちゃ分かる!!!」<br />
<br />
かしゆか「私もずっといっしょだそれ!!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「全部13年。」<br />
<br />
かしゆか「確かにそうだね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そうじゃろ？」<br />
<br />
かしゆか「でも炊飯器長持ち。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「使ってる物でいうとそういうもんかね。あと小6の時のレッスン着もあるよ、水色のズボン。」<br />
<br />
2人「懐かしい〜!!!」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれ今も使いよるけんね、正直。ジムに行く時に履いて行きよるん。」<br />
<br />
のっち「えぇっ!?」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれ、中にストレッチのズボン履いた上に履くのがちょうどいいんよ。」<br />
<br />
2人「へぇ〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「持っとる物でいったら、中1の時から使ってる下敷きとか。」<br />
<br />
かしゆか「下敷きって今使う…？あっ、持ってる物か。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「うん。でも手紙とか書く時とか、Mステさんのアンケート書く時とか山ほどあるじゃん。ああいう時は全部下敷きの上で。あとは3人でお揃いで付けてたサイコロのブレスレット。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/y2021/20210111_pwesd07.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div> <br />
<br />
2人「あった〜！」<br />
<br />
あ〜ちゃん「小6の時に3人で撮ったプリクラとか。」<br />
<br />
かしゆか「この前、見ましたよね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あとは、かしゆかと2人で撮った小5の時のプリクラとか。」<br />
<br />
2人「(爆笑)」<br />
<br />
かしゆか「まだプリント倶楽部の300円くらいの時でしょ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「そう！300円でガッサガサのやつ。口がどうしたん？っていうくらい歪んどるやつとかあるのよ。私もシャープペンはEASTBOYのやつをずっと使っとる。」<br />
<br />
かしゆか「そうだよね確かに。」<br />
<br />
のっち「学生の時からね。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「あれは中3の受験の時じゃ。受験の時に使ったシャープペンなんよ。じゃけん勝負の時にそれで書く。」<br />
<br />
かしゆか「すごいよ。」<br />
<br />
のっち「いやもうあ〜ちゃん、ダンチ！」<br />
<br />
かしゆか「レベチレベチ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「何それ？レベチって何？(笑)」<br />
<br />
かしゆか「レベルが違いすぎ、レベチ。」<br />
<br />
あ〜ちゃん「すごい言葉言うじゃん〜。やった〜レベルが違うって嬉しい。」<br />
<br />
のっち「(笑)」<br />
<br />
あ〜ちゃん「でも、お財布を10年っていうのは相当すごいと思います。飾れるレベル。」<br />
<br />
のっち「誇っていいです！」<br />
<br />
<br />
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2021 23:35:00 +0900</pubDate>
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