『SCHOOL OF LOCK!キズナ感謝祭「サカナLOCKS!」を "編集"してオンエア。』

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年4月3日(金)PM 11:27 まで



SCHOOL OF LOCK!


今回の授業は、3月22日に行われた『SCHOOL OF LOCK!キズナ感謝祭 supported by 親子のワイモバ学割!』の中から、山口一郎先生が出演した「サカナLOCKS!」パートの模様を編集してお送りします。

山口「さあ、これは"編集"の授業でもあります!いいですか、皆さん。ここは音学の授業でもありますから。生配信で観た生徒は、この後の編集された音源を聴いて、どこを使ってどこを使わなかったのか……どこが編集によって変わったのかを気にしながら聴いてください。テレビとか音楽もそうですけど、編集っていう作業がいかに大事か……その番組のカラーを作るものだったりもしますよね。編集が気持ち悪かったら、いかに感動的なことや、大切なことも台無しになってしまう可能性がある。この編集っていうことを皆さんに知ってもらうことで、裏でどういう人たちがどんな想いでやっているのかっていうのに気づいてもらえたらいいなと思っています。コンピューターが勝手にね、編集しているわけじゃないのよ。人がね、切って繋いで、切って繋いで……絆しているんだから、ここも!(笑) ここもキズナなんだから。そこんとこよろしくね。」

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それでは、ここからは、3月22日に配信した『SCHOOL OF LOCK!キズナ感謝祭 supported by 親子のワイモバ学割!』のサカナLOCKS!パートの編集版をオンエアしていきます。(この放送後記では、番組の編集を担当した職員のヘルツ先生が、編集の意図を補足していきます)。

山口「はい、授業を始めますから席についてください。Twitterを開いている生徒は、今日は実況をしなさい!……ふふふ(笑)。SCHOOL OF LOCK!の音学の講師、サカナクションの山口一郎でございます。」

校長「いつもと勝手が違うんで……SNS関係は閉じろって言うじゃないですか。今日はもういいんすね?」

山口「今日はお祝いだから!校長の卒業祝いなので、解禁です。」

校長「もう……言っても、8年くらい?サカナLOCKS!が始まったのが2012年の4月だから、丸8年ですよ。」

山口「サカナLOCKS!が始まった年に生まれた子供は、今8歳ですよ。」

校長「そうでしょうね……」

山口「(爆笑)」

校長「なんか角度あることを言うのかなって思ったらそのままだったからびっくり(笑)。」

山口「ははは(笑)」

校長「あ、一郎先生!忘れてた……チャオ!」

山口「チャオ。」

校長「……ありがとうございます。」

山口「ふふふ(笑)」

(サカナLOCKS!パート、オープニング部分は、当日のふたりの雰囲気や、関係性は分かるように、ということを踏まえつつ、ナレーションを少し短く編集しました。)

校長「で、8年間サカナLOCKS!は、時間帯が変わったりもしましたけど、ずっと居続けてくれて。8年間のうち、6年間はアルバムが出ない時期もあったりしてね。そんな中でもずっと続けてくれて。」

山口「そうですよ。僕も、たまにね、(サカナLOCKS!の授業で)生放送教室に来ていたじゃないですか。校長と顔をつき合わせながらサカナLOCKS!をやりたいってずっと思っていて、今日は最後にこうしてやれてよかったなと思います。」

校長「嬉しいっす。」

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山口「もう、言いたいことがいっぱいあるんだから!8年やっているバンドとかも少ないじゃないですか。だから、付き合いとしてはすごい長いんです。僕だからこそ、男同士で付き合いが長くて言えることを溜めて来たので。今日はいっぱい話しましょうよ。」

校長「はい。僕に言いたいことでも何でも……俺は感謝しかないですよ。」

山口「僕も感謝もあるけど、感謝以外のこともたくさんあるから。」

校長「……早いんだよな……もう2感謝くらいあっての、そっち方面行ってほしいけど。」

山口「ははは(笑)。大丈夫、大丈夫。」

校長「何となく分かりますよ。ずっとサカナLOCKS!でも漏れていたし。」

山口「噂は聞いていたでしょ?」

校長「ファッション関係の話とかでしょ?」

山口「そうそう。」

校長「僕の私服が、一郎先生の私服にどんどん近寄っている問題でしょ?」

山口「めちゃくちゃ似てきているじゃないですか。全く同じパンツとか、全く同じスニーカーとか……どんどん買っているらしいじゃないですか、某アプリで(笑)。」

校長「某アプリで……そうです(笑)。」

山口「まあ、過去の写真を見ていきましょうよ!どう僕に似ていったのかを、時系列順に見ていこうと思うんだけど……まずは、2010年から2012年のとーやまファッション。」

校長「31〜32歳くらいの時ですね。」

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校長「(笑)」

山口「これ、よくある感じよね。首元がだらっとしちゃってね。」

校長「この時好きだったんですよ。当時、Lad musicianが好きでよく通っていて、このTシャツいっぱい持ってた。」

山口「まず、Lad musicianに謝らないとダメだね(笑)。」

校長「損ねてないでしょ、別に!」

山口「じゃあ、次行きましょう。2013年〜2015年のとーやまファッション、どん!」

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山口「少しお金に余裕が出てきた感じね。」

校長「確かにそうだね……アイテムが高くなっている(笑)。」

山口「そうそう。UNDERCOVERのTシャツ。」

校長「憧れて……(笑)。」

山口「そうそう、憧れるじゃない。」

校長「高いから!いけないの。Tシャツに1万円出さないでしょ?」

山口「UNDERCOVERって、音楽寄りなイメージがあるじゃないですか。ロック寄りなね。」

校長「でも、一郎テイストないでしょ?」

山口「ここまではね。じゃあ、続いて……2018年のとーやまファッション、どん!」

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校長「(笑)」

山口「あれ……黒パーカーに、黒パンツで、全部黒っぽくなってきて……靴だけまだロックなCONVERSE。CONVERSE履いておけばとりあえず何でも合うよね……みたいな。」

校長「ま、楽だしね。ALL STARは。」

山口「『校長、だんだん一郎先生に似てきているんですよね』っていう意見を、2018年くらいから僕は聞き始めている。」

校長「ちなみにパンツは、ギャルソン(COMME des GARCONS)の……一郎先生がいつも着ている。」

山口「でしょ?僕、いつものユニフォームがギャルソンですから。」

校長「今日もこれ、履いてきてる……」

山口「今日も履いてきてるの(笑)。そして、ついにはこんな感じになりました……偽山口一郎ファッション、どん!」

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山口「(爆笑)」

校長「いやいや、これはちがうよ!これはちょっと言わせて!一郎先生からもらったやつだから、これ。メガネも借りて。これはもらったやつをそのまま着ているから……これは私服じゃないですよ!家にはありますけどね、ギャルソンのこのシャツ。」

山口「僕があげたからね。」

校長「ありがとうございます。」

山口「いや、僕は嬉しいんですよ。嬉しいんだけど、周りから似てきたよって言われるのは可哀想じゃない。しかも、NIKE×SACAIとか、NIKE×UNDERCOVERのスニーカーは何足持っているんですか?僕がいつも履いてるやつ。」

校長「(一郎先生が)インスタとかにも載せていて、いいなーと思って、俺も買いたいなーって思って。結果……11足。」

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山口「ははは(笑)。ほとんどNIKE×UNDERCOVERだな。」

校長「これは頑張って揃えたんですよ。」

山口「しかも、SACAIのハイカットも持ってる!」

校長「それも買って……」

(この写真を見ながらトークするパートは、校長の変貌ぶりが掴めればいいので、会話のテンポ感にも気をつけながら、ナレーションを短くしていきました。)

山口「くくく(笑)。……でも、たまにいるんですよ。ファンの子で、僕が来ている服とか、履いている靴とかをクレジットカードで買って、支払いがすごく大変になっちゃってるっていうことをTwitterとかで見ていると、本当に自分が好きなものしかおすすめできないなって思うし、それに無理させるのは嫌だなって思っていて……で、校長の話を聞くと、無理してんのかなーって(笑)。」

校長「いや、俺は、言っても年ももう40歳だから、(収入も)そこそこ……そりゃ、ありますよ……」

山口「でも、どうしてこんな買っちゃうんですか?」

校長「うーん……いやでも、……かっこいいんだよな、一郎先生が……」

山口「僕に寄せるっていうことじゃなく?」

校長「寄せるっていうか、一郎先生の服がかっこいい。一郎先生のことは別にどうも思ってない。」

山口「(爆笑)」

校長「中身はどうだっていい。ファッションがかっこよくて、あのパンツの太さとか、ロールアップの感じがいいな……俺もしてみたいな……っていうので、お店に行った時に、"一郎先生が言ってたやつだ"っていうのがきっかけになるんですよ、迷っていた時に。」

山口「なるほど。」

校長「どうしようかな……お金も高い……でも、一郎先生が言ってたからな、って感じ。それくらいの理由。」

(この辺りのBGMは、配信時は別のものですが、このファッションのトークの流れから、一郎先生から校長へ「僕はちょっと安心しましたけどね。」という言葉があったり、温かい、やさしい雰囲気になっていくので、そんな気持ちに寄り添ったイメージのBGMです。)

山口「校長の中でのファッション……オシャレしたいって気持ちって、どういうところにあるんですか?」

校長「いや、そんなにオシャレとは思ってないけど、自分の好きな服を着たいなっていうのはすごく思っていて。やっぱり、家を出る時に気分ちょっと上がっているんですよ。例えば、昨日買ったばかりのスウェットを着て出て行く……ドアを開ける時に、『あ、嬉しい!』ってすごくなるんですよね。それで、ちょっと生活が潤っている気がするんで……この、好きなみてくれになった自分で生活をしたい。そこかな……」

山口「僕、それを聞いて安心しましたよ。ファッションっていろんな捉え方をする人がいるし、自由だと思うんですけど……重ね着をして心を隠すっていうのは、僕はあんまり好きじゃないなって思っていて。自分の好きな姿をファッションで作り出して、自分のイメージを自分の中で構築するっていうのは素敵なことだなって思うんですね。音楽もそうじゃない。自分が好きな音楽を聴いていて、そういう音楽を好きな自分を周りの人がどう見るかっていう……。今話をしていたのは一面性だけど、そういう話を聞けて、僕はちょっと安心しましたけどね。」

(生配信では、このあと、もうひとつ「一問一郎」の授業をやっているのですが、ラジオの方では時間の都合でカット。それを踏まえて、ここでBGMをチェンジして、段落のように区切りを作りました。このBGMは、このあとのトークの話題に出てくる楽曲のインストでもあります。)

校長「一郎先生……あっという間に時間ですって。」

SCHOOL OF LOCK!


山口「はい。」

校長「早いな……」

山口「まあ、この8年間も早かったですよね。僕と校長が出会ってさ。」

校長「いろんな景色が浮かびますよ。生放送教室で、あの時こうだったな……とか。2011年3月11日の東日本大震災以降、一郎先生に来ていただいて、僕と、当時のやしろ教頭と一郎先生の3人で、坂本九さんの「上を向いて歩こう」を歌っているうちに涙が止まらなくなってね……あれもあったし。色々出ます。」

山口「そうね……なんだけど、言いたいことがあんのよ、校長に!」

校長「俺に……?」

山口「今日、校長に歌おうと思ったの、1曲。ギター持って入ってきたでしょ?」

校長「はい。」

山口「でも、そう簡単に歌わねーよと……クイズを!」

(ものすごくいい雰囲気だったのに、ここで雑にBGMを扱う=止めてしまうことで、びっくりした感じやイレギュラー感、ハプニング感を強調。さらにクイズへの導入BGMを流して、このBGMのアップテンポな雰囲気が、校長の焦る気持ちをイメージしています。)

山口「これ本当にサカナLOCKS!を聴いているのかなって。『次は◯◯LOCKS!』って僕らの授業に移った時に、校長も教頭も、休憩時間だーって出て行くじゃない。」

校長「まあ、お手洗いに行ったりとか……」

山口「居ないなって思って、いつも。」

校長「聴いてるよ!!」

山口「聴いてなそうだから、クイズを3問用意しています!サカナLOCKS!に関しての!」

校長「これ……この間のサカナLOCKS!で、課すみたいなこと言ってたの、これ?」

山口「これに答えられなかったら、歌わない!」

校長「どうしよう……マジで……」

山口「いくよ!では、校長に問題!」

問1『レコード会社のプロモーターに楽曲のプロモーションを受ける授業。2度目の挑戦で本人のコメントを持ってきてさらにプロモーションし、見事オンエアされたのは誰?』

(ここで流れるBGMは、サカナクションの楽曲の中から、クイズの「考え中」BGMっぽいものを選びました。「Ame (B) -SAKANATRIBE x ATM version-」のイントロ部分のループです。)

山口「生放送教室にも来ていますよ。」

校長「……え!?……あ!えーっと……あれは違いますよね?魔法少女になり隊は……」

山口「ブブ、ブ……ブ……」

校長「あ、違う違う!えーっと……生にも来ているんですよね?」

山口「一人です。音楽以外の仕事もちゃんとやっています。男です。」

校長「いや……絶対わかるんだけど……どうしよう……Twitterってどうかなー?みんなー?」

山口「ブッブー!!残念!ちなみに、答えは声優の内田雄馬さん。[2018年10月25日の授業]

校長「あー……!!!この間も来てくださいました。」

山口「じゃ、第2問。」

問2『音楽にまつわるいろいろな職業を紹介するサカナLOCKS!の授業。次のうち、ゲスト講師として音学室に来たことがある職業はどれ?』
?スタイリスト
?ヘアメイク
?照明


校長「職業……あの、森永(邦彦)さんが来られてますよね?」

山口「あれはファッションデザイナーです。」

校長「あ、そうだ……もうダメだ、これは勘だな……照明は多分引っ掛けですよ。あー……?ヘアメイク!!」

山口「ブブーー!! (正解は、?スタイリスト [2013年4月18日の授業] )」

校長「ダメだよもう……絶対行けないじゃん。」

山口「じゃ、第3問。これ、3問正解しないと歌わないですからね。」

校長「だからもう無理なんだよ(笑)。」

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問3『アルバム『834.194』の発売をまだ発表していない時期に、アルバム収録予定の新曲をバイノーラルの授業で生演奏したことがあります。その曲名は何?』

校長「生演奏してる……?」

山口「発表前です。すごく懐かしい曲です、僕の中では。」

校長「懐かしい曲……?」

山口「ちなみに、校長は『俺、すごいこの曲好きなんですよ』って生放送の時に言ってました……っていうことは、それも嘘だったのかも……」

校長「ちょっと待って(笑)。いや、そんな……好きは絶対好きだもん。」

山口「しかも、放送以外の終わった時にも『俺、好きなんですよ……景色が見えるんすよね……!』って(笑)。」

校長「ははは(笑)。で、バイノーラルでやってるんですよね?」

山口「そうそう。」

校長「新曲じゃないんだよな……じゃあ……あー……ダメだな……」

山口「ブッブー!!もうこれは無理だね、校長。」

校長「ちなみに何すか?」

山口「「セプテンバー」です。[2019年2月7日の授業]

校長「あー……」

山口「つまり、校長はサカナLOCKS!を半々で聴いていたけど、心は薄かったってことね(笑)。心薄く半々聴いていたってことですね。」

(ここで流れるBGMは、校長の残念さ、悲しさを表しつつ、そのあとの、一郎先生の校長へのフォローの言葉に沿ったイメージです。フジテレビ系日9ドラマ「dinner」オリジナルサウンドトラックより、佐橋俊彦さんの「ミュージック(Piano Ver.)」)

校長「違うんだよな……でも、一問も合っていないから何も言い返せない(笑)。」

山口「でも、俺は知ってる。校長がこのSCHOOL OF LOCK!っていうものに対してどういう気持ちで接していたかっていうのもそうだし、サカナLOCKS!だけじゃなく、他の先生たちの授業に対しても真剣に向き合ってくれているっていうことを僕は知ってる。……だから、歌う。」

校長「……今の3問、何だったんだ……」

山口「あ、じゃあもう歌わな……」

校長「お願いします!!!!(土下座)」

SCHOOL OF LOCK!


山口「(爆笑)」

校長「お願いします!!!!一郎先生!!!!」

山口「じゃあ、歌わせてもらいますよ。校長に向けて、「グッドバイ」という曲を歌わせていただきます。」

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♪ グッドバイ / 山口一郎 (弾き語り)

(当日のスタジオでは、一郎先生による「グッドバイ」の弾き語りは、ワンコーラスのみだったので、弾き語りのワンコーラス終わりで、CD音源のグッドバイの2コーラス目に繋げていきました。ただ、弾き語りからバンドサウンドに音像が一気に変わってしまうという、強引な編集でもあったので、いったん、楽曲をBGMとして引き取って、「キズナ感謝祭」のフィナーレで行われた、とーやま校長・卒業セレモニーでの、一郎先生から校長先生に向けた黒板のメッセージを読み上げる部分をオンエアしました。)

(♪BGM「グッドバイ」CD音源)

山口「では、私から……『遠山大輔として』。遠山校長……いや、遠山さん。今日はたくさんの方から「おつかれさま」とか「おめでとうございます」とか、声をかけていただいていると思います。僕は同じ北海道の同郷で、同じ世代のものとして、これからの遠山さんを……。みんなの前では語れない気持ちだったり、不安なこともたくさんあると思います。生徒のみんなや、ここにいる講師のみんな、これからの遠山さんの活躍を見届けていきますので、不安がらずに、アクセル全開で頑張ってもらいたいと思います。だから、僕からはこの言葉を校長に送りたいと思います。遠山さん、卒業おめでとうございます!」

校長「ありがとうございます。……これからもお手柔らかにクション。」

山口「チャオ!」

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(ここから、グッドバイのCD音源の音量がアップ、そのまま曲終わりまでオンエア。きっと、生演奏してくれた一郎先生も、当日そうしたかったのではないかと想像しながら、この曲をフルコーラス、とーやま校長に向けてオンエアしたイメージです。)

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という感じで、今回の授業は「編集」の授業でした。
『SCHOOL OF LOCK!キズナ感謝祭 supported by 親子のワイモバ学割!』の動画授業パートは、LINE MUSIC アプリで3月31日まで期間限定でアーカイブ配信中です!LINE MUSICのアプリから視聴できますので、チェックして(比べて)みてください。

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