2018.9.6(Thu)
「不安な夜を過ごしているみなさんは、いっしょに過ごしましょう。」
山口「小樽のうちの実家も全然大丈夫ですから! 両親いるし、猫もいるから」
あしざわ教頭「あら!」
とーやま校長「じゃあ、最悪、うちと一郎さんのところに連泊」
あしざわ教頭「すごい! すごい強力な二人!」
Marie(マリー)「(笑)」
山口「でも、小樽に行くまでが大変か…」
[画像]とーやま校長「確かに!(笑)」
山口「飛行機がいつ飛ぶかわからないから、しばらくいることになるかもしれないしね」
Marie(マリー)「はい」
山口「でも、アイヌの勉強しに行くっていうのも、またスゴイね! どうしてアイヌ文化に興味持ったの?」
Marie(マリー)「マイノリティの人たちについて学ぶフォーラムが偶然北海道であったんです。
北海道って言えば、少数民族のアイヌの人々だったので、アイヌの民族のことを学ぶことになりました」
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