サカナLOCKS!

* 放送後記 *

2018.9.6(Thu)

「不安な夜を過ごしているみなさんは、いっしょに過ごしましょう。」


山口「それは学校の課題かなんかだったのかな? それとも、自発的に?」
Marie(マリー)「そんなんじゃなくて、自分で」
山口「へー、すごいね」
Marie(マリー)「私は、将来社会福祉士を目指しているので、やっぱり社会福祉士ってマイノリティの人と関わる機会が多いので、そういうのを学びたいなと思って、自主的に参加しました」
とーやま校長「ふ〜ん! 立派だ!」
山口「立派だね! 自分、17歳の時なんか釣りしかしてなかったからなぁ。そんな風に考えてる子が……ちょっと北海道でひとりで、心配だね」
明日は、朝に飛行機が飛ぶか確認をして、
飛んでいたら新千歳空港から福岡空港まで帰るつもりだそう。
飛行機が飛んでいなかったら、
知り合いの家に泊まることになるとのこと。
とーやま校長「しっかり、頼れるだけ頼って、甘えるだけ甘えていいからね。
一郎先生、北海道の人は優しいっすよね!」
山口「むちゃくちゃ優しい!」
とーやま校長「何かあったら助けてくれるから」
山口「あと、札幌だったら知り合いいっぱいいるから、何かあれば…お店は閉まってるか…。AIR-G'だ!」

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SCHOOL OF LOCK!
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