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October 2014 の投稿一覧です。
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita

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Nakajin「最近ね、海外行ってきましたね」

DJ LOVE「マカオと香港ね」

Saori「うん」

Nakajin「あんまり寝れなかったですね」

Saori「朝までカジノやってたんだよね」

Nakajin「そうなんだよ」

Saori「前にニューヨークに行った時に眠らない街って言われたけど、マカオはケタ違いに眠らない街って感じがしたよね」


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Fukase「ケタ違いだったね」

DJ LOVE「なんかこの話しぶりだと俺らがマカオにカジノをしに行ったみたいに聞こえるけど...」


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Nakajin「あ、そうだよ。違うよね。アジア太平洋地域のミュージシャンが集まる音楽祭に日本代表として参加させてもらいました!」

Fukase「アジア各国の有名なミュージシャンが集まってテレビで演奏するっていう。本当に面白かったです」

Nakajin「いろんなミュージシャンが話しかけてくれて嬉しかったですね」

Fukase「テレビが終わった後にスタッフさん達に『ファンになったから写真撮ってくれ』って言われて嬉しかったんだけど、テレビに出てた時間の3倍ぐらいはかかりましたね」


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全員「(笑)」

Fukase「でもあれは嬉しかったですよ」

Nakajin「非常に歓迎してもらえてね」

Fukase「うん。Dragon Nightの途中ぐらいからお客さんのテンションがバッと上がったように感じましたよ」

Nakajin「本当に良い経験でしたね。今後も機会があれば海外でやれたらいいですね」


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・・・ということで海外のテレビに出演してきたというセカオワ先生!
日本代表っていう響き、すごいです。。。
そんな日本代表セカオワ先生がお届けするセカオワLOCKS!、今夜の授業は『セカオワLOCKS! 掲示板逆電』!!!!!

みんなが自由に話し合う、いわばセカオワLOCKS!の教室とも言うべき【セカオワ掲示板】!!!
日々たくさんのカキコミが寄せられていますが、今夜は久しぶりにその中から逆電してみたいと思います。



タイトル:Dragon Night
Dragon Night最高です!
友達とケンカしている時に聴いたのですが、この曲のおかげで仲直りできました。
ラスサビ前の木琴のような音も好きです!
さくらの木の櫻
女/14/北海道




Nakajin「ってことでもしもし!」

さくら「もしもし!」

Fukase「カキコミありがとう!」

Nakajin「読ませてもらったけど、なんでケンカしちゃったの?」

さくら「その子と、まず考え方も趣味も違って、相手の子は自分のことばかりで、私のこと分かってくれようとしないで、私の態度が冷たいと先生に言ったりしたんですよ」

Nakajin「先生に言われても困るよね。。。」

さくら「そんな時にお父さんが病気になっちゃって、その子と向き合うのがすごくしんどくて、何もかも嫌になって向き合えなくなっちゃったんです」

Saori「相手は女の子?」

さくら「はい」

Fukase「態度が冷たいと先生に言うんだ。いるんだよね、先生に言う人って」

Nakajin「でもその子のこと好きなんでしょ?」

さくら「はい。昔から仲の良い子で。でも時々考え方が違う時があったんです」

Fukase「いや〜、わかるよ。この年になってケンカするほど仲が良いっていうのがより深く分かり始めてるんですよね、僕も(笑)」


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Nakajin「そうなんだ(笑)」

Fukase「怒らないことが大人への道、みたいなこと言う人いるじゃん。私は大人だから怒らないとかってさ、なんか俺はあまりいい考え方じゃないなって思うんだよね」

Nakajin「うん。分かるんだけど俺怒らないからディスられてる気がしちゃう(笑)」

Fukase「(笑)」

DJ LOVE「でも仲直りはできたんだよね?」


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さくら「はい。Dragon Nightの『僕の正義がきっと彼を傷つけていたんだね』っていうところで、自分も相手もどっちも悪いと思ってたけど、それぞれ考えてたことがあるんだよなぁ...って思って、勇気を出してその子と話してみたら分かり合えました」

Nakajin「おぉ〜、すごい。よかったね」

Fukase「でもね、俺自分で歌詞書いておいて言うのもなんだけどさ、自分がケンカしてる相手に向かって理解しろなんてなかなか難しいことだなぁ...って自分でも思うよね」

Saori「そうだね、ケンカしてる時にそんな風に冷静に考えられることは少ないもんね」

Fukase「だからこれは冷静になった時にある曲がDragon Nightだと思うんだよ。だから怒る時は怒っていいんじゃないかなって。押さえることがいいかっていうとそれは違う気もする」

Nakajin「そうかも。その場はその場で言いたい事をちゃんと言って、後で冷静になった時にこのことを考えたらいいのかもね」


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Fukase「あんまりネチネチするなって曲なのかもね(笑)」

全員「(笑)」

Fukase「LOVEさんは怒ったことがないんだよね」

DJ LOVE「ないね」

Fukase「ないってすごくない!?」

さくら「すごいですね...」

DJ LOVE「俺は同じ状況だと相手のことを無視すると思う」

Fukase「あ、オマエそういうふさぎ込んじゃうパターンだよね」

Saori「それは悲しいことだと思うよ、無視は」

DJ LOVE「関わりたくない、ってなっちゃうんだよね。。。」

Fukase「怒りもひとつのエンターテイメントだと思いますよ。怒ってる時に飲む酒はそれはそれでなかなか美味いんだよ」

Nakajin「(笑)」

Saori「あとさ、怒りが生まれる相手って仲良くなれる要素もあると思うんだよね」

さくら「そうですね。今はもうすっごい仲良いですから(笑)」

Nakajin「きっとこの先も友達でいられる子なんだろうね」

さくら「これからも仲良くしたいです」

Saori「うん。ケンカしながら仲良くしていけばいいよ」

Fukase「そうだね。よかった!俺の曲でそういうことになって」

さくら「はい!Fukase先生の曲でいつも救われてます」

Fukase「ホントに!? この後曲書くかどうか迷ってたんだけど、書こうかな」

さくら「ぜひ書いてください!」

Fukase「お腹もすいてるんだけど...うん、がんばるよ(笑)」

Nakajin「じゃあ、今日は話を聞かせてくれてありがとう!」

さくら「はい!」

DJ LOVE「またね!」

さくら「ありがとうございました!」

M Dragon Night / SEKAI NO OWARI

Fukase「14歳とは思えないほどしっかりした子だったね」

DJ LOVE「しっかりしてたよね」

Fukase「そうだよね。あとさ、ウチの音楽を聴いてくれてる子ってすごい真面目な子が多いと思うんだよ」

Nakajin「うん。そう思う」

Fukase「俺ほぼ言われたことないよ『めっちゃカッコいいじゃないすか〜。マジリスペクトしてますよ〜』みたいなのは」

全員「(笑)」

DJ LOVE「それはないでしょ(笑)」


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Fukase「でも俺は元々ね、ヒップホッパーですから、マジリスペクトしてますよ!ってやられたい気持ちもあるんですよ」

Nakajin「メーン!みたいなね(笑)」

DJ LOVE「そんなこと言ってるとみんな真面目だから『メーン!』って言ってくるようになるかもよ」

Fukase「あ、そっか!でもそういう場合は『いいんだよ、そんな無理しなくても』ってやさしく抱きしめてあげますよ」

全員「(笑)」


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・・・さあ、今後Fukase先生は『マジリスペクトっすよ!メーン!』と言われる日はくるのか!?
勇気のある生徒はFukase先生を見かけたらチャレンジしてみよう!(まず見かけること自体がハードル高いですが)

それでは今夜の授業はこれにて終了!
また来週〜♪


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カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
Fukase「ついにコレを発表できる日が来ましたね...」

Saori「そうですね!」

DJ LOVE「誕生日を迎えたばかりのおめでた男から紹介してやって下さいよ!」

Nakajin「ありがとうございます!では発表します!!!!!」

SEKAI NO OWARIプロデュースのカップラーメンを発売することが決定いたしましたーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


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全員「イェーーーーイ!!!!!!!!!!」

Nakajin「これまで何度もカップラーメンをプロデュースしたいとセカオワLOCKS!でも話してきましたが、ついに発売が決定です!」

Saori「ちなみに今まさにお湯を入れて作っています!」


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Nakajin「僕らが食べたいラーメンを作るということでやらせていただいたんですけど...」


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DJ LOVE「ズルズルズルー!」


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Fukase「もう食ってんのかよ!」

Nakajin「説明する前に食っちゃうの?みんなが食ってる中で説明するのも置いてけぼりな感じがするから俺もまず食べます!」


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実食中・・・・


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Saori「うん!美味しい!」


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Fukase「今回の味的には梅とんこつラーメンですよね」

Nakajin「梅とんこつですね」

DJ LOVE「ゴフッ!」


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全員「(笑)」

Fukase「何むせてんだよ(笑)」

DJ LOVE「いや、美味いです(笑)」

Nakajin「今回はエースコックさんとファミリーマートさんと一緒に作ったんですけど、実際にミーティングを何度も重ねて作ったんだよね」


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DJ LOVE「ああでもないこうでもないと注文付けたよね。もうちょっと梅を増やしていただけないでしょうか!とか」

Nakajin「エースコックさんもドンドン意見出して下さいって言ってくださったので遠慮なく提案させていただきましたよね。5〜6回はミーティングしたんじゃないかな」


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Saori「でもホントに美味しいよね」

Fukase「とんこつラーメンに梅が載ってることはあるけど、今回はスープと梅を混ぜてしまおうというやつですけどこれは美味いですよ」


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Nakajin「梅ペーストを使ってるんですよね。とんこつラーメン苦手っていう人もたまにいますけど、梅ペーストのおかげでさっぱりいけますよね」


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DJ LOVE「11月4日から全国のファミリーマートで数量限定で発売です!」

Fukase「本当に数量限定だから早くいかないとなくなっちゃうかもね」


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Nakajin「あとパッケージもエースコックのブタさんマークとコラボさせてもらったりね」


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Saori「フタの裏にはLOVEからの秘密のメッセージも載ってます(笑)」

DJ LOVE「ま、それは食べてからのお楽しみということで」

Nakajin「ちなみにオススメの食べ方とかありますか?」

DJ LOVE「俺は梅ペーストを上に残して少しずつ混ぜながら食べてます」

Saori「それもいいな〜。私最初に全部混ぜちゃった」

Nakajin「いろんな食べ方があるのでぜひ発売を楽しみにしてて下さい!」


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・・・ということでセカオワラーメン新発売!
Nakajin先生とDJ LOVE先生は今年も『ラーメンショー』に出るくらいのラーメン好きですから、これはマジで楽しみにしてて下さい!

では、今夜の授業にいきましょう!...の前に一言!
Nakajin先生へのバースデーお祝いメッセージを送ってくれた生徒のみんな、ありがとう!
そしてNakajin先生、29歳の誕生日おめでとうございまーす!

では今度こそ!
今夜はSEKAI NO OWARI先生がフューチャリングで参加したOWL CITYの新曲『TOKYO』を初フルオンエアーします!!!!!!

一度授業でも軽くお話をしたことがありますが、改めて説明!
OWL CITYとは、アメリカのシンガーソングライター「アダム・ヤング」のソロプロジェクト!
アメリカでもすごく人気のあるこのアーティストの新曲にセカオワ先生がフューチャリングアーティストとして抜擢されたわけなんですが、そのへんの詳しい話は4人から!

Fukase「きっかけはね、僕らが世界進出に向けた曲を作ってる時に『現地の人の感覚って分からないよね』っていう話になったんだよね」

Nakajin「僕らは日本で育ってるからね」

Fukase「僕らはよく音楽を食べ物に例えるんだけど、例えば俺達が持っていく音楽が寿司だったらアメリカに行ったらカリフォルニアロールがいいわけだよね」

Saori「そうそう」

Fukase「そのカリフォルニアロールも日本人が普通に作るものとアメリカ人が好むものは違うはずだから、そのへんの感覚を判断してくれる人が必要だと思ったんだよね」

DJ LOVE「このカリフォルニアロールは美味い!って言ってくれる人ね」

Fukase「そう。それで海外のプロデューサーを探していたら、ひょんなことからアダムとできることになりまして」

Nakajin「俺は元々ファンだったから嬉しかったなー」

Fukase「そうだよね。いつだったか海外に向けた曲を作る話になった時にNakajinがイメージとして聴かせてくれたのがOWL CITYだったもんね」

Saori「で、日本に来てくれた時に一緒にご飯に行ったんだよね」

DJ LOVE「焼き鳥屋に行って焼き鳥食べて納豆食べさせてね」

Fukase「その席で『TOKYO』って曲があって、一緒にやってくれないか?って言われてね」

Nakajin「ビックリしたよね」

Fukase「俺は最初、海外のアーティストが海外盤で出すボーナストラック的なものでやると思ってて、だとしたら日本語で歌うんだろうなって思ってたんだけど、送られて来た歌詞は英語で、しかも普通にシングルだって聞いて、これは頑張らなきゃ...ってことで英語の発音の練習をみっちりやりました」

Saori「4人ぐらい先生つけてたもんね」

Fukase「まあそのレコーディングまでには1週間ぐらいしか練習する時間がなかったんだけど一生懸命やらせてもらいました」

DJ LOVE「TOKYO FANTASYでも一緒に演ったよね」

Fukase「あれは緊張したよ。今まで幼なじみとしかやったことないのに別の所に1人だけ入ってやるなんてさ(笑)とにかく素晴らしい体験でした」

Nakajin「あと実はOWL CITYとはもう1曲作ってて、こっちの方が先に作り始めたんだけど、これもTOKYO FANTASYで演ったよね。まだこれからブラッシュアップしていくからぜひ楽しみにしてて下さい。でもまず今日は『TOKYO』を聞いてもらいましょう」


M TOKYO feat. SEKAI NO OWARI / OWL CITY


Fukase「ちなみにこの曲にはアダムが東京に来た時に俺らがプレゼントしたミニ大正琴が使われてるんだよね」

Nakajin「楽器の面でもフューチャリングしてもらったね」

DJ LOVE「Nakajinは大正琴のお礼にシンセサイザーもらってたじゃん」

Nakajin「そうなんですよ」

Saori「なんかすごくミュージシャンっぽい交流だよね(笑)」

Fukase「そういう交流の仕方、俺らにしては珍しいもんね。海外の人だからできた交流の仕方かもしれないけど」


・・・この曲は11月5日に配信リリース!
大正琴がどこで使われているのかじっくり聴いて確かめて下さい!

それでは今夜の授業はこれにて終了!
また来週〜!!!


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カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita

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今週水曜日!セカオワ先生のニューシングル『Dragon Night』がリリースされましたー!!!!!
フラゲした人、全種類買ってくれた人、悩みに悩んで1枚に絞って買ってくれた人、全ての生徒にありがとう!

そんな新曲がリリースされたばかりのセカオワ先生ですが、さらなる新曲情報が続々と発表されています!
今夜はまず、その情報をひとつづつおさらいしていきましょう!!!

まず1つ目!
『第82回NHK全国学校音楽コンクール』中学校の部の課題曲を担当します!!!!

Nakajin「通称『Nコン』ってやつですね」

Fukase「“ピース♪"というのをテーマにした楽曲を制作します」

Saori「ブラバンライオットでは吹奏楽部だったけど、今度は合唱部だね」

DJ LOVE「あと、まだ誰が担当するかは決まってないんだよね?」

Fukase「そうそう。今回の『Dragon Night』は俺が担当したけど、誰が作詞で誰が作曲なのかもまだ決まってないよね」

Nakajin「でも次に発表するやつは決まってるね」


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2つ目!
わが校の4週目ガールズ・能年玲奈ちゃんが主演する映画『海月姫』の主題歌を担当します!!!

Saori「これ『海月姫』の予告映像でちょっとだけ聴くことができるんだけど...」

Nakajin「サビを聴くことができるよね」

Saori「この前、映画の試写会?みたいなものに行ったんだけど、その時に能年玲奈ちゃんに会って、スクールオブロックの職員には何の相談もせずに『スクールオブロックに一緒に出ようよ〜♪多分大丈夫だから!』って言った(笑)」

Nakajin「言ったね(笑)」

Saori「きっと何かできる気がする(笑)」


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Fukase「ちなみにこの曲はNakajin作曲、Saoriちゃん作詞です」

Nakajin「そうです!今すぐオンエアしたいですけどね。我慢します(笑)」


3つ目!
セカオワ先生がfeaturing参加したOWL CITYのグローバルリリース作品『TOKYO』が11月5日にリリース!!!

DJ LOVE「そうです!しかもこの曲を来週のセカオワLOCKS!で初フルオンエアします!!!!」

Nakajin「この曲についても話したいことが沢山あるんですけど、来週まで我慢します(笑)」

全員「(笑)」


・・・ということで怒濤の新曲ラッシュ!!!!!
11月に『TOKYO』がリリースされて、12月には映画『海月姫』が公開されて、Nコンについては...まったく分かりませんが(笑)お楽しみに!!!!!


では今夜の授業にいきましょう!....の前に!
今週月曜日はFukase先生の29歳バースデー!! たくさんのお祝いメッセージありがとーーーー!!!!!!!!!!!

Nakajin「何かメッセージを一言!」


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Fukase「えっと...ありがとうございます!」

DJ LOVE「ホントに一言(笑)」

Fukase「誕生日の日はね、メンバーとメンバーの家族に手巻き寿司をやっていただきましたね」


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Saori「『千と千尋の神隠し』を観ながら手巻き寿司をやったね(笑)」

Fukase「メンバーとその家族と誕生日パーティーをやるミュージシャンってなかなかいないんじゃないかな...なんか親戚の集まりみたいで楽しかったです(笑)」

全員「(笑)」

Fukase「なんならお正月みたいな感じでしたよ。素晴らしかったです。お祝いメッセージをくれた生徒のみなさんもありがとうございました」



・・・Fukase先生、改めてお誕生日おめでとうございました!
それでは今夜の授業にいきましょう!今夜は[ セカオワ掲示板 ]に届いたカキコミを4人がチェックしていきます。
まずは、こちらのカキコミから!



タイトル:English
明日から早朝に英語の補習を受けることにしました。
理由は苦手だからです。4日にTOKYO FANTASYに行きました!
人生初のライブで大興奮でした!!
しかしそこでアウルシティーさんの英語、Fukase先生の英語が全く聞き取れず...。
改めて、よし!英語頑張るぞー!ってなりました。
I decided to study English very hard!!
アースレトリバー
女/16/群馬県





Nakajin「TOKYO FANTASY来てくれたんだね、ありがとう!」

Fukase「ありがとう!ということなんだけど、英語だよね。英語を頑張ることは大切ですよね」

Saori「大切ですね」

Fukase「あまり文法にとらわれ過ぎると喋れないってよく言うじゃない?僕だってそんなに聞き取れるわけじゃないし」

Nakajin「歌とか特に難しいよね」

DJ LOVE「歌は日本語の曲でも全然聞き取れない時あるもんね」

Fukase「そうだよね、『Dragon Night』も歌詞出す前に『歌うだろう』って言ってるところを『歌歌おう』って思ってる人多かったしね」

Nakajin「難しいよね、歌詞を聞き取るのは」

DJ LOVE「まあ会話でもネイティブ同士の会話は早いから難しいよね」

Fukase「難しい!」

Saori「でもさ、最近外国人と接する機会も多いじゃない?その人が『日本語勉強したい』って言ってて全然喋れなくても『この人喋れないな〜』とは思わないよね」

DJ LOVE「うん。むしろキュートだよね。喋りたいという姿勢が大事なのであってさ。この前も『オオゼキ!ダイスケ!』って言われて『誰?』って思ったら、オオゼキっていうスーパーが大好きだっていうことだったことがあったよね(笑)」

全員「(笑)」

Saori「あったあった!あれも可愛かったよね〜(笑)」

Fukase「苦手ってみんな言うけどね、苦手って言わないようにすることが一番大事かもしれないな、今思ったけど」

Nakajin「そうだね。理由は苦手だから、って書いてあるけど、それを言わないようにすることが第一歩かもね」

Fukase「勉強したから上手くなるっていうよりも苦手意識から改善していくことが楽しい英会話への第一歩だと思います。一緒にがんばろう!」

Nakajin「頑張ろう!あ、そしてTOKYO FANTASYの話が出たから言っておくと、参加予定だった生徒もたくさんいただろうし、そんなカキコミも沢山見ました。僕らもすごく残念だったけど、またライブはやります。その時にまた会いたいので、楽しみにしています。これだけは伝えたかった!」


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・・・セカオワ先生から思いがけないメッセージ!
TOKYO FANTASYの3日目、本当に残念だったけど、Saori先生もTwitterで「幻の3日目はまたいつかやろう!」と言ってました。
またセカオワ先生に会える日を楽しみにしましょう!
では、続いてのカキコミ!



タイトル:悩み
学校に友達が来なくなってしまいました。
2〜3ヶ月ほど前からです。
その友達は高校に入る前は学校にも毎日来る子でした。
高校へ来てから登校日数が少なくて進級dけいなくなってしまうのかもしれないです。
僕はその友達になんとかして学校へ来てもらい進級をして仲良く登校したいのです。
そう思っててもLINEで声をかけることができずにいる自分が情けないです。
早く学校に来て欲しい。ただそれだけです。
おけぶー
男/15/愛知県





Nakajin「職員による補足情報も来てますね」

・中学校から仲の良い友達
・夏休み前から学校に来なくなってしまった。
・どうして学校に来ないの?と一度だけ聞いたことがあるが「学校が嫌」という答え。
 友達が嫌だとか、いじめられているとかではないらしい。
・連絡を取りたいけど、自分が発した言葉で傷つけてしまうんじゃないか?と思うと怖くて連絡ができない。

DJ LOVE「なるほど...」

Fukase「傷つけちゃうかもしれないって、おけぶーはどんなことを言うつもりなんだろう」

Nakajin「そうだよね、普通の会話なら傷つくことはないと思うけど...おけぶーも気を使い過ぎなのかもしれないよね」

Fukase「俺も学校行ってなかったじゃないですか。俺と彼が一緒かどうか分からないけど、学校っていうのは社会全ての集約ではないじゃない?」

Saori「そうだよね」

Fukase「でもさ、学校で習う授業、例えば勉強の科目でも、体育みたいな運動でも、苦手な人にとっては苦痛でしかないよね。暗記が苦手とかさ」

Nakajin「うんうん」

Fukase「暗記が苦手な人っていうのはさ、自分の中に情報をあまり蓄えないから頭の回転が速くなるっていうこともあるらしいんだけど、俺が小学校の時に読んだ本で...これは少しうろ覚えなんだけどシャーロックホームズが『僕の頭の中はほとんど何も入れないんだ』って言うわけ」

DJ LOVE「どういうこと?」

Fukase「頭の中に情報を詰め込み過ぎると、必要な情報を必要な時に素早く取り出すのに時間がかかる。だから僕は必要最低限の情報しか頭に入れないんだ、って言うわけ」

Nakajin「なるほどね」

Fukase「俺はそれを読んで、俺は暗記だったり覚えたりすることが苦手だったから、フットワークの軽さだけで勝負しよう!って小学生の時に思ったことがあって。でも学校っていうのはそういうことが苦手だったりするとやることがないっていうか、人よりもダメなんだっていう劣等感を抱くことしかないんだよね」

Saori「そうだね」

Fukase「だからおけぶーの友達みたいな期間があってもいいと思う。学校に行くことが全てじゃないから」

Nakajin「そうだね、苦しみながら学校に行くことで失うこともあるかもしれないし」

Fukase「必ずしも学校に行かないことがダメというわけではないと思うし、でも学校に行くことが必要な場合もあるし...この文面だけじゃ何が正しいのかは分からないけどね...」

DJ LOVE「そうだね...このカキコミだけだと何とも言えないけど、おけぶーは普通に友達と話すことが大事だと思うけどね」

Saori「学校がないときに『ちょっと遊ぼうぜ』って言うとかね」

Nakajin「そうだよ、学校を離れたところで会ったり話することでもいいよね」

Fukase「あとこの友達自身、なぜ学校に行きたくないのか理由が分かってないと思うんだよね。俺も中学校の時分かってなかったっちゃ分かってなかったし」

Nakajin「おけぶー自身も彼のことをすごく心配しているぐらい仲が良いと思うから、なんでもない感じで話してみたらいいよね」

DJ LOVE「まあね、傷つけてしまうから連絡が取れないっていうほうがそのまま離れていっちゃうことになりかねないし」

Fukase「そうだよ、大丈夫だよ。僕が本当に苦しくてどうしようかなって思ってた時にLOVEさんは自分が好きな女の子の話をしてくるようなヤツだったんですよ」

全員「(笑)」

Fukase「俺がアメリカに留学して『もうやっていけない』って3人にメールしたじゃん。SaoriちゃんとNakajinは『大丈夫?』って心配するメールをくれたんだけど、コイツ(DJ LOVE先生)だけは『今日は好きなあの子とこんなことがありました』ってメールしてきて。本当にマイペースなヤツだなって思ったよ(笑)」

全員「(笑)」

Fukase「それでもメールが来るだけで嬉しいんですよ。『今日のあの人は』メールが毎日届いてたんだから(笑)でも、俺はオマエのこと忘れてないぞっていうことが大事なわけで」

Nakajin「そうだね、その気持ちが伝わればいいんだよね」

Fukase「おけぶーもマイペースで彼に接してあげなよ。友達として」


M Dragon Night / SEKAI NO OWARI


さて、今夜は新曲『Dragon Night』リリース、さらなる新曲情報ラッシュ、Fukase先生の誕生日、そして[ セカオワ掲示板 ]のチェックと盛りだくさんだったセカオワLOCKS!
来週はOWL CITYの『TOKYO feat. SEKAI NO OWARI』を初フルオンエアします!!! 絶対に聴き逃さないように!


そして生徒のみなさん、Fukase先生に対するたくさんの温かいカキコミ、本当にありがとう。
職員もみんなと同じ気持ちです。
きっと、この思いは届きます。
また来週、この教室で会いましょう。


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カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita

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Nakajin「SCHOOL OF LOCK!が10年目に突入!!!」

全員「おめでとうございまーす!」


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Saori「すごいね!」

Fukase「10年目ってことは丸9歳ってこと?俺らよりは年下だね(笑)」

DJ LOVE「そりゃそうだよ(笑)」

Fukase「でもLOVEさんよりは年上じゃない?」

Nakajin「そうだね、LOVEさんがLOVEさんになって何年になるのかな?」

DJ LOVE「何年だろう...でもとにかく俺のほうが年下だね」

Fukase「じゃあSCHOOL OF LOCK!のほうが先輩ってことだ」

DJ LOVE「SCHOOL OF LOCK!“さん"って呼ばなきゃいけないね(笑)」

Nakajin「そして今週から、3代目のあしざわ新教頭が着任!おめでとうございます!」


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Saori「どんな人なのかって思ってたら手元に写真があるんですよね」

Nakajin「メガネがかぶってますよ僕と〜」

DJ LOVE「メガネ使ってる人はたくさんいるってば(笑)」

Fukase「白と黒を基調とした家具を使ってそうだよね」

Saori「使ってそう(笑)でもイケメンだよね」


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Fukase「あと実は変わった趣味とか持ってそう」

DJ LOVE「クワガタが好きとかね」

Fukase「よくわからないけどそんな感じとかね(笑)」

Nakajin「年齢はいくつなんですか?....35歳?俺のお姉ちゃんと一緒だ」

Saori「年上なんだね。会ってみたい」

Fukase「でも俺たちのほうがこの学校歴は先輩だぜ」

DJ LOVE「いくら教頭と言えどもね、後から入ってきたわけだからね」

Nakajin「強気ですね(笑)」


・・・ということで就任早々セカオワ先生にイジられまくりのあしざわ教頭!
セカオワ先生と初対面する日はいつになるんでしょーか!? セカオワ先生、また生放送教室に来て欲しいですね!


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では今夜の授業にいきましょう!
今夜の授業は『Dragon Night徹底解説』!!!!!!!!

来週10月15日にリリースされるセカオワ先生のニューシングル『Dragon Night』!!!
先週、初フルオンエアしましたが、今夜はこの曲について4人が徹底解説したいと思います!


Nakajin「作詞作曲は...Fukase!.....Fukase!!!!!!」

Fukase「そうですけど...呼び捨てですよ」

DJ LOVE「“さん"を付けろと(笑)」

全員「(笑)」

Saori「今日は呼び方に厳しいね(笑)」

Nakajin「で、今回のサウンドプロデューサーはニッキー・ロメロさん」

DJ LOVE「さん(笑)」

Nakajin「ここは“さん"付けでしょう(笑)オランダ生まれの25歳!DJ、そしてプロデューサーとして活躍中です」

Fukase「そうだね」

Nakajin「一緒にやろうという事になったきっかけはですね...交差点で偶然ぶつかりまして」

全員「(笑)」

DJ LOVE「あれ?ロメロさんじゃね!? みたいなね」

Fukase「で、ぶつかった時に俺らが『Dragon Night』のデモテープがポケットから落ちたんだよね」


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Saori「そういうことでは決してありません(笑)」

Fukase「でも何て言ったらいいんだろうね、詳しく話すとめちゃくちゃ長くなるんだよね」

Nakajin「交差点でぶつかった説でいいんじゃない?」


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Fukase「まあおいおい話しますよ。でも最終的にニッキー・ロメロでやる!ってなった時、俺はコーヒーを飲んでた」

全員「..........」

Nakajin「........ん?」

DJ LOVE「決めた理由じゃなくて、それはコーヒーを飲んでましたっていう話?」


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全員「(笑)」

Fukase「いや、とにかくコーヒー飲みながら彼の音を聴いてて、彼でいこう!っていう気持ちになったってこと(笑)」

Nakajin「そう。それで僕らは海外でリリースするための曲を今作っていて、これは来年ぐらいには出せるのかな?」

Fukase「そうだと思うよ。これは日本で買えるのかな?わからないけど」

Nakajin「まぁとにかく今夜はね、『Dragon Night』の話ですよ。今夜はこの曲を実際に聴きながらオーディオコメンタリー解説に挑戦しようと思います」

Fukase「僕らにできるんですか、そんなことが」

Saori「サカナLOCKS!の一郎先生ならしっかりできそうだよね」

Nakajin「できそう!俺らは...無理じゃないかな」

DJ LOVE「LIVE DVDのコメンタリーはやったことあるけど、曲のコメンタリーってやったことないしね」

Nakajin「とにかくやってみましょうか」


M Dragon Night / SEKAI NO OWARI


Nakajin「さあ、始まりました!」

全員「...........」

Fukase「........もういきなり言葉が出てこないじゃん!」


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全員「(笑)」

Saori「一郎先生はいつもどんなこと話してるの?」

Nakajin「それはもういつも『へ~!』ってなることを話してるよ。俺でもそうなっちゃうもん」

DJ LOVE「曲の話関係なくない?(笑)」

Saori「あ、このアコーディオン私が演奏してます」

Fukase「これさ、サウンドプロデュースはニッキーってなってるけど、わりとほぼほぼNakajinが作ってたよね」

Nakajin「もちろん。僕が作った音をデータで渡して、ニッキーさん流のアレンジをしてくれたって感じだからね」

Fukase「そう、だから僕が思ってた音とそんなに違いはなかったなっていう印象ですね」

Nakajin「あ、ここです!この歌がない部分がポイントです。J-POPではあまりないかもしれないけど一番盛り上がるところに歌がないっていうイメージで作りました」

Saori「本当にここがサビだと言ってもいいよね」

Fukase「かといってDragon Night~って歌ってるところがBメロなのかって言われたら違うけど、そういうイメージだよね」

DJ LOVE「Wサビってことでいいのかな」

Nakajin「海外の人と最近よくデータでやりとりしてビックリしたことがあって、バースっていうのとコーラスっていうのがあって、コーラスっていうのが一番盛り上がる部分で、バースっていうのがAメロBメロっていう部分を言うらしくて、新しい知識としてビックリしたんだよね」

DJ LOVE「バースとコーラスはヒップホップでも言うよ」

Fukase「ヒップホップはそうだね」

Nakajin「あ、ごめんなさい。ヒップホップにはあまり造形が深くないので(笑)」

DJ LOVE「Nakajinスコアとかあまり買わないでしょ?洋楽のスコア見るとコーラスっていうのも書いてあるよ」

Nakajin「そうなんだ」

Fukase「あ、ここ!ここに鳥の声が入ってるってウワサがあるけど、これはNakajinじゃないよね?」

Nakajin「じゃないけど、デモでそれらしい音は入れていた」

Fukase「なんなの?鳥じゃなかったら」

Saori「これ何の声なんだろうね?」

Nakajin「なんかスズムシのような...とにかくDragon Nightっぽいイメージというか」

Fukase「とにかく音が加工されて入ってる感じがするよね。なんなんだろうな、この音の正体。アーアーアーアー♪」

Saori「アーアーアーアー♪」

Nakajin「この『ヘイ!』が思ったより低いんだよな。ライブだともっと高くなっちゃうんだよね」

Saori「いいんじゃない?CDとライブは違ってても」

DJ LOVE「あ、終わった」


Saori「結局全然できてないよね、コメンタリー(笑)」

Nakajin「今度一郎先生に聞きたいよね、どうやってやるのか」

Fukase「あとNakajinのバンジョーの部分とか誰も触れなかったしね(笑)」

DJ LOVE「バースっていうのがね、とか言ってたからね(笑)」

Nakajin「ま、こんな感じです(笑)10月15日リリースの『Dragon Night』、ぜひ[ セカオワ掲示板 ]に感想を書き込んで下さい!」


・・・ということで『Dragon Night』オーディオコメンタリー授業はこれにて終了!
ほとんど関係のない話をしてしまった感じがしますが(笑)

そして最後に【セカオワLOCKS!課外授業 〜SEKAI NO HAJIMARI〜 Supoorted by OXY】の参加応募も絶賛受付中!
来年のスケジュールがまだ分からないけど絶対来たい!その思いがあればドンドン応募しちゃって下さい!

それでは、また来週!!!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita

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Nakajin「いよいよ明日ですね」

Saori「明日からですよ〜」


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DJ LOVE「TOKYO FANTASY!」

Nakajin「去年はすごく寒かったからね、今年はみんな防寒対策しっかりして来て欲しいね」

Fukase「そうだね。あと温かい食べ物もたくさん用意してます。去年は食べ物が少なかったからね」

Saori「そうだね」

Fukase「あとお酒を飲む方にはビールも用意してます。去年は『Fukase酒飲みのくせにビール用意してねーのかよ!』って言われてる気がするくらいでしたからね(笑)」


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Nakajin「そう。ビールも用意したし、食べ物もめちゃくちゃ増やしたし、もっと快適な会場にできてると思います。楽しみにしてて下さい」


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・・・ということで、セカオワ先生の野外ワンマンライブ『TOKYO FANTASY』が明日から開幕! 参戦するという生徒はセカオワ先生のアドバイスを元に思いっきり楽しんで来て下さい!


そしてそのライブを明日に控えて、今夜はセカオワ先生のニューシングル『Dragon Night』をラジオ初フルオンエアー!!!!
きっと、たぶん、いや絶対!明日からの『TOKYO FANTASY』でも披露されるであろうこの曲を、どこよりも早くフルでお届けします!
すでにテレビで一部披露されていますが、曲の全貌が分かるのはこのセカオワLOCKS!が初!!!

では、聴いて下さい!!!!


M Dragon Night / SEKAI NO OWARI


10月15日リリース!
SEKAI NO OWARI先生のニューシングル『Dragon Night』です!!!
来週の授業ではこの『Dragon Night』のオーディオコメンタリー解説に4人が挑戦するのでお楽しみに!


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そして最後にお知らせがあります!セカオワLOCKS! 来年1月25日!......課外授業やります!

『セカオワLOCKS!課外授業 〜SEKAI NO HAJIMARI〜 Supoorted by OXY』!!!!!

いつも、夜空に浮かぶSCHOOL OF LOCK!の校舎から電波を使ってキミの部屋に授業を届けていますが、
この日は実際に生徒のみんなを目の前にして授業を行ないます!

授業をするのはSEKAI NO OWARIの4人!そしてとーやま校長と、来週月曜日に赴任する新教頭も参加!
場所はTOKYO FMホール!応募締め切りは10月24日!(早くてゴメン!)
来年の予定をもう決めちゃってもいいというキミは、参加の意気込みを書いて[ →コチラ ]の特設ページから応募して下さい!!!
先生らしいところをバシっと見せつけてやるつもりなので(?)お楽しみに!!!

それでは、また来週!!!