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April 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです!」

NakajinNakajinです!」

SaoriSaoriです!」

DJ LOVEDJ LOVEです!」

Nakajin「世界の始まり、世界始の講師、セカオワLOCKS!今夜はこちらの授業をお届けします!」

SaoriHEISEI NO OWARI

Nakajin「本日のセカオワLOCKS! は、“平成最後”の授業!ということで、今夜は令和の時代を生きていく生徒のみんなに聞いてほしい“平成の名曲”を紹介していきます。久々の選曲授業です」

Fukase「はい!」

Saori「やっちゃいますか!」

Nakajin「誰から紹介していきますか?」

Saori「じゃあ私からいきます!」

Nakajin「お願いします」

Saori「私Saoriが令和を生きるみんなに聞いてほしい“平成の名曲”は…この曲!


M. K / BUMP OF CHICKEN 


SCHOOL OF LOCK!


Saori「これはBUMP OF CHICKEN先生の『K』なんですけど」

Nakajin「名曲ですね」

Saori「名曲ですよね。これは私が中学校3年生の時に初めてバンドの音楽というのを聴いて、それはそれは衝撃的で」

Nakajin「はい」

Fukase「僕も初めて出会った曲がこれだと思う」

Saori「うん」

DJ LOVE「お〜〜」

Fukase「いい入り方をしてますよね」

Nakajin「入り方?」

Fukase「なんというか・・・バンドとの出会い方」

Nakajin「あ〜そうだね」

Fukase「ここからでしたね」

Saori「ずっと聴いてて。それまではずっとクラシックばかり聴いてきて、あんまりバンドとか知らなかったんだけど、中3の時にBUMP OF CHICKENさんを知って。あ〜バンドってカッコいいって気持ちがあったから多分自分もバンドも入ってみようってことに繋がったから」

Fukase「そうなんですね」

SaoriBUMP OF CHICKEN先生がいなかったら、多分私はバンドをやらなかっただろうなと思って。ずっとクラシックだったから」

Nakajin「まあね」

Saori「この間、飲み会に行った時にたまたまいらっしゃったんですよ!」

Nakajin「はい(笑)」

Saori「BUMP OF CHICKEN先生の藤原先生とチャマ先生がいらっしゃってて」

Nakajin「はい」

Saori「もう・・・なんか凄く・・・伝えたい気持ちがね。なんせ私がバンドを始めた理由ですから!なんとかこの気持ちを伝えなきゃと思って。ちょっと酔っ払ってあんまり覚えてなかったんですけど。その日Fukaseくんも一緒にいたから、Fukaseくんに“私酔っ払い過ぎちゃったかも。どうだった?”って聞いたら“藤原先生に自分がバンドを始めた理由はBUMP OF CHICKENがいたからだってずっと話してたよ”って」

DJ LOVE「うん」

Fukase「藤原先生はありがとうって聞いてくださってるけど、僕の目から見てもSaoriちゃんの熱い気持ちが溢れ出てるよって」

Saori「ほんと恥ずかしいの!もっとクールに伝えたかったのに」

一同笑い

Saori「緊張しちゃって!」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「いいんじゃないですか?」

Fukase「微笑ましかったですけどね」

Saori「(笑)」

Nakajin「緊張しちゃったんだよね」

Saori「そうなんですよ・・・」

DJ LOVE「次僕いきますね」

Nakajin「お願いします」

DJ LOVE「僕DJ LOVEが令和を生きるみんなに聞いてほしい“平成の名曲”は…この曲です!


M. PULSE / THE MAD CAPSULE MARKETS


SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVETHE MAD CAPSULE MARKETSの『PULSE』って曲なんですけど。本当に早いですよね。デジタルとハードコアの融合みたいな」

Nakajin「当時ね」

DJ LOVE「98年くらいですかね」

Nakajin「うん。すごいカッコいい、革新的なサウンドだったんですけどね」

DJ LOVE「早過ぎたんじゃないかな」

Fukase「LOVEさんとライブ観に行ったよね」

DJ LOVE「行った行った!渋谷でフリーライブがあってね」

Fukase「僕らもやったことある場所ですよ。代々木公園の」

Saori「あ〜あそこで?」

DJ LOVE「そう。高校生の時」

Fukase「フリーライブ行こうぜって」

DJ LOVE「人いっぱいいたよね!」

Fukase「いっぱいいた。帰り牛丼食べて帰ったよね」

DJ LOVE「ね!懐かしいわ〜」

Fukase「すごいね。あのへんの雰囲気。とにかく時間はあるんだけど、マジでお金がないの」

Saori「そうだよね」

Fukase「そう。牛丼食べたら渋谷でできること無くなっちゃうの」

DJ LOVE「結構遠めの牛丼屋まで歩いて行く」

Fukase「歩いていく。歩くことに対しては何も抵抗がないからね。Nakajinその時いなかったよね?」

Nakajin「いなかった」

Fukase「友達じゃないんじゃないですか?LOVEさんと」

Nakajin「そうかもしれない」

DJ LOVE「そうかもしれない」

Saori「高校生の時はそうかもね」

DJ LOVE「多分まだ会ってないかも」

Fukase「ライブ行ったの、高校在学中だよね」

DJ LOVE「そう」

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Nakajin「多分高1だもんね。LOVEさんと会ったの高1の終わりくらいかもしれない」

DJ LOVE「ぐらいだと思う」

Saori「私の方がLOVEさんに会ったの、Nakajinよりちょっと早いよね」

Nakajin「そうかもね」

Fukase「学校辞めてからだもんね。なぜか」

DJ LOVE「そう。Fukase家に行った時にNakajinいたっていう」

Nakajin「あれ?違う気がする」

Fukase「ライブした時じゃない?」

DJ LOVE「家が2回目か」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「そうなの。LOVEさんと僕が先にバンド始めて、それをNakajinが観にきてたの」

Saori「私も観てたよ」

Fukase「だってSaoriちゃんとLOVEさんしかお客さんいないんだもん。NakajinとSaoriちゃんバンドメンバーに入れたらお客さんゼロになっちゃう」

Saori・Nakajin「(笑)」

DJ LOVE「で、ライブ終わった後に公園で喋ってたのがね」

Nakajin「そうですね。楽屋に遊びに行ってね」

Saori「みんなで楽屋にお邪魔してね。Nakajinギター弾いてたりしたよね」

Nakajin「そうね〜懐かしいね」

DJ LOVE「懐かしいですね〜。そういう思い出がありますけど」

Nakajin「いいですね」

Fukase「Nakajinはありますか?」

Nakajin「僕Nakajinが令和を生きるみんなに聞いてほしい平成の名曲”は…この曲!


M. ORIGINAL PRANKSTER / THE OFFSPRING


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NakajinTHE OFFSPRINGで『ORIGINAL PRANKSTER』です。僕は中学生の時はゆずっこでね、ゆず先生大好きでゆず先生ばかり聴いては耳コピしてギターをひたすら弾いてた中学校生活だったんですけど。高校に入ってちょっとずつメロコアにハマっていったわけですよ」

Fukase「うん」

DJ LOVE「しかもメロコアの中でもさ、THE OFFSPRINGってめちゃくちゃミクスチャーだよね」

Nakajin「そうだね。メロコアってテンポが速くて、ドラムがドカドカいってる感じだけどね」

DJ LOVE「パワーコードでね」

Fukase「踊れるんだよね〜THE OFFSPRINGって」

Nakajin「そうなんだよね。テンポが速ければ速いほど正義だったはずなのに、これはそんなに速くないけどよく聴いてたし中毒性があったんだよね。しかもすごいシンプルなんですよ。ギターで弾きたいなって思えるし、わりとすぐやれる。今さっきLOVEさん言ってたけど、パワーコードっていう左手がずっと同じ形でね」

Fukase「そうなんですよね」

Nakajin「平行移動でわりとやれる。エレキギターを僕その頃始めて、この曲もよく弾いたしね。THE OFFSPRINGはエレキギターの楽しさを教えてくれたなって感じですね」

Saori「中毒性ありますよね」

Nakajin「中毒性ありますよね。THE OFFSPRING〜って声出すおじさんがいるじゃないですか。喋るおじさん(笑)」

Fukase「いるね!」

Nakajin「“ORIGINAL PRANKSTER〜”って言う人」

Fukase「骸骨の何かを叩く人でしょ?」

Nakajin「え!?そうなの?」

Fukase「パーカッションじゃないの?」

Nakajin「あっメンバー?」

Fukase「いや、メンバーではないと思う」

Saori「メンバーではないんだよね」

DJ LOVE「うん」
 
Nakajin「なんかいるんだよね」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「あの、“トゥントゥントゥントゥントゥントゥトゥン”も同じ人だよね」

DJ LOVE「同じ人だよね」

Nakajin「多分」

DJ LOVE「“トートクトクトクトクトクトクゥ〜”」

Nakajin「“Welcome to Americana ~”っていう人も多分同じ人」

Fukase「凄いんだよね〜!『Feelings』とかも聴いてほしい!」

Saori「『Feelings』ね!」

Fukase「『Feelings』聴きながら新学期行ってたよ!」

一同笑い

Saori「確かに合うね!」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「先週の続きになってくるけど、THE OFFSPRINGは俺も結構聴いてた。聴きながら通ってた」

Fukase「そうだよね。THE OFFSPRING聴きながら学校行くと、目がいい感じにこう・・・!」

Nakajin「ギラついた状態になるね(笑)」

Saori「テンポも早いしね」

Nakajin「はい。THE OFFSPRINGもおすすめです」

Fukase「はい。じゃあ僕いきます」

Nakajin「最後Fukaseさん」

Fukase「僕Fukaseが令和を生きるみんなに聞いてほしい“平成の名曲”は…この曲!


M.   Viva la revolution / Dragon Ash


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FukaseDragon Ashの『Viva la revolution』

Nakajin「はい」

Fukase「この曲はすごい救われたというか」

Nakajin「おお」

Fukase「なんだろうな〜中学2年生の最後に、事件に巻き込まれてあばらがボロボロになり3本折れるっていう衝撃が走った日があって。単純に悪い集団に好かれてなかったからそういうことがあったんですけど。あばらが治ってきて、中3になったんでそういう人たちに目をつけられてるっていうことで、友達もどんどん話してくれなくなっていって。その中でも一緒に勉強していた友達がいたんだけど、受験だし図書館で勉強してたら、その不良グループの一人が図書館に来たわけ」

Nakajin「うん」

Fukase「その時に友達だと思ってたやつに、“裏口から出てってくんない?”って言われたの。それをすごい覚えてる」

Saori「うん」

Fukase「あいつに一緒にいるところバレたくないんだっていうニュアンスで言われたわけ。その時にこれ聴いてたの一人で。この曲に救われたなって」

Nakajin「そうだったんですね」

Fukase「そうなんすよ。このアルバムって凄く聴きませんでした?」

Nakajin「凄い聴いた」

Fukase「ね。Dragon Ashってラブソングっていうラブソングが全然なくって」

Nakajin「そうだね」

Fukase「自分もいつラブソング書いたっていう感じじゃない。ラブソング苦手で書いてなかったら。だけどDragon Ashがそうだしなって思ってたりとか」

Saori「うん」

Fukase「そういった意味で自分がどういうものを作りたいって思った時に考えてのがDragon Ashだし、子供の頃に学校が敵ばっかりでもなんとかやっていこうって思ったのもDragon Ashだし、なんなら学校行かなくてもいいなって思ったのもDragon Ashだし」

Saori「うんうん」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「初ライブもDragon Ashでしょ?」

Fukase「初ライブもDragon Ash。めっちゃ怖かった(笑)」

Nakajin「めっちゃ怖い(笑)」

Fukase「ええ・・・!人が・・・・!って思った」

一同笑い

Fukase「そんなことしていいの!?みたいな。友達と行く予定だったのに、当時携帯がないから待ち合わせ場所に来なくって、結局来なかったの。一人だよ?」

Saori「うん」

Fukase「一人でSHIBUYA-AXに行ったんだよ」

Saori「あ〜SHIBUYA-AXは」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「怖いね〜!」

Saori「あの辺はね〜」

Fukase「中学2年生くらい」

Saori「それはドキドキだね」

Nakajin 「めちゃビビる」

DJ LOVE「うん」

Fukase「めっちゃ不良じゃん!って思ったよ」

Nakajin・Fukase「(笑)」

Fukase「そういう感じでした」

Nakajin「はい。というわけで平成の名曲いっぱいあるんで迷ったんですけどね〜。一つに絞るのは難しい。いっぱい紹介したい曲があるんですけど、気になる曲があればここから広げていってほしいですよね」

DJ LOVE「うんうん」

Nakajin「同じアーティストの他のアルバムとかもいい曲あると思うので、聴いてみてほしいです」

Fukase「はい」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「ここで一つお知らせ。セカオワLOCKS!で募集している『The Colors』ライブレポーター!本日から6月に行う、福岡県・マリンメッセ福岡、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、埼玉県・さいたまスーパーアリーナ で行われるライブに参加してくれるライブレポーターを募集します!詳しくは、セカオワLOCKS!にある特設サイトを見てください」

音楽って自分の体験とか、感情とかに結びついてて、曲を聴くと当時をブワッと思い出したりするから不思議だなと思います。そういう曲こそ何歳になっても聴いてたりするし。
生徒のみんなが思う平成の名曲って何ですか?どうしてその曲を選んだのか理由もよかったら【 セカオワ掲示板 】で教えてくださいね。令和になってもいろんな音楽に出会っていきましょうね。

最後にNakajin先生からお知らせがありましたが、6月に行われるライブのライブレポーターの募集がスタートしました〜!今回は福岡県・北海道・埼玉県です!沢山の応募お待ちしております!そして5月の各ライブのレポーターに応募してくれた生徒の皆さんありがとうございました!

今週はここまで。
みんなゴールデンウィーク何するのかな〜?いっぱい遊んで、いっぱいのんびりしよう〜。ではまた来週〜!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: sakurada
SCHOOL OF LOCK!


今夜の【 学校運営戦略会議 】冒頭で突然セカオワ先生が現れましたね…!!聴いてたかな?

今夜のセカオワLOCKS!は、『クリアするファイルをGETせよ!セカオワ☆クイズ』!!!クリアするファイルをGETできるのは、リアルタイムでセカオワLOCKS!を聴いて、セカオワ掲示板に見事正解を書いた生徒10名のみ!だからこの放送後記を読んでいる時点で今から書いても答えは無効です(笑)放送中に“ピーーーー!”で隠されていた曲は、放送後記上では何の曲だったか書いているので、曲名が気になる生徒はぜひ最後まで読んでくださいね〜!



セカオワ先生のMr.Heartacheの「we’ve got all night to talk about our lives」が「チョコバナナ」に聞こえてしょうがないです。最初歌詞見る前は本当にチョコバナナって言ってるんじゃないかって思ってました。2分40秒くらいから聞くとわかりやすいです!
はっぴーな☆
長野県/15歳/女の子




Fukase「ええ??」

Nakajin”we’ve got〜”のとこですよね。“we’ve got all night to talk about our lives〜♩”

Fukase「そう、“lives(ライブス)”

DJ LOVE「ライブス」

Fukase「ちょっと聴いてみます?」

Nakajin「聴いてみましょうか!」

(♩Mr.Heartacheが流れる)

Saori「ええ!?」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「まあ…あれでしょ?“talk about”のところ。talk about、talk aboutチョコバナナ…

Saori「ちょっともう1回!そこだけ!」

(♩Mr.Heartacheが流れる)

一同「う〜ん」

Nakajin手ぬぐいかな?」

DJ LOVE手ぬぐいかな〜

Fukase「そんなんないでしょ(笑)空耳的な(笑)」

Nakajin空耳アワー的なね」

Fukase「何もらえるのかな?」

Nakajinタモリ倶楽部ジャンパー

Fukase「ジャンパー(笑)」

Nakajin「かもしれない」

DJ LOVE「これね〜」

Nakajin「まあまあ」

Saori「いや〜これはまあまあですね」

DJ LOVE「手ぬぐいですかね!」

Fukase「僕らの楽曲だったらもう少しね」

Saori「もうちょっとあるよね」

Fukase「あったような気がするんだよな」

Nakajin「そういうのたまにありますよ。自分たちの曲を自分でやってて」

Fukase「たまにあるよね」

Nakajin「パッと出ない」

Saori「よくそういうの言ってない?」

Fukase「言ってるのあるんだけど、あの…・放送できない」

一同笑い

Nakajin「ちょっと気になりますけどね(笑)まあまあいいですわ」

Saori「なんだっけ〜なんだっけ。思い出せない!」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「え…え〜〜(笑)多分あれじゃない?」

Saori「ちょっと “ピーーーー”を使って」

Fukase「え? “ピーーーー” じゃない??」

一同笑い

Nakajin「あ〜はいはい」

Saori「ひどい!!ひどい…!!!」

DJ LOVE「それはね(笑)」

Fukase「だからやめようよって言ったの(笑)でもこれでしょ?」

DJ LOVE「そういうことだよね」

Nakajin「レコーディング中疲れてくると言っちゃうんだよね(笑)」

DJ LOVE「脳みそが疲れてくるよね」

Nakajin「言っちゃうんですよね〜」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「本当にひどい!聞かなきゃ良かった」

Nakajin「聞かなきゃ良かったって(笑)俺は2回ほど止めたんだよ?」

一同笑い

Nakajin世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今夜はこちらの授業をお届けします!

Saoriセカオワ☆クイズ!!!!!

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「先ほどいつもよりちょっと早く登場して、クイズを出題させてもらいましたが、改めて問題を発表します!SEKAI NO OWARIが選ぶ『あれ?僕が思ってた新学期と違う!』そんな生徒に送りたい、SEKAI NO OWARIの楽曲は何?僕らが何を選曲するのか?今すぐ【 セカオワ掲示板 】に書き込んでください!正解者の中から10名に、“ピーーーー”入り、SCHOOL OF LOCK! クリアするファイルをプレゼントします

Saori「えええ?それはちょっと…それはちょっとダメなんじゃない?あげたら(笑)」

Nakajin「10人だから10分割」

Saori「ええ(笑)」

DJ LOVE「お母さんが止めると思うよ」

Saori“ピーーーー”あげたらダメなんじゃない?大丈夫かな?(笑)」

Fukase「すごいですね!

Nakajin「プレゼントしようかな〜って。曲を当ててくれるんですよ!当ててくれるような人たちにはあげてもいい!」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「じゃあ“ピーーーー”あげちゃってもも大丈夫」

Nakajin「はい。ということで、当選した人は大切にしてください!では、選曲していきたいと思うんですが、どの曲がいいかなぁ??

Fukase「自分の思ってた新学期と違うって言ってもねえ」

DJ LOVE「どういうこと思い浮かべてたんだろうね」

Fukase「逆に違わなかった人なんている?」

Nakajin「そうだよね」

Fukase「大体思ってたのと違う」

DJ LOVE「大体違うよね」

Nakajin「大体うまくいかない」

Saori「そうだよね。思ってた通りの方が少ないよね」

Fukase「圧倒的に少ないよ〜」

Nakajin「いろんな学校の形があると思うんですけど、みんなはどうだったのかって感じですね。新学期だからこれ聴くとかなかったですよね?」

Fukase「なかったけど、初めての出会いがあるじゃない?環境も変わるわけじゃないですか。その時に聴いていた音楽ってすごい根強く残ってない?」

Nakajin「あ〜」

Saori「覚えてる覚えてる」

Fukase「俺、何聴いてたかな〜」

Saori「高校生の時、“MONKEY 4〜♩”って」

Fukase餓鬼レンジャーね(笑)」

Saori『MONKEY 4』ばっかり歌ってると思ってた」

Fukase「カラオケのどの速度でも歌える」

一同笑い

Fukase「最速にして歌うってところまでやった」

Nakajin「変えられるからね」

Fukase「最速でラップをした後、それがゆっくりに感じてきたらゴールだなって思う」

Saori「高校休んでずっと『MONKEY 4』の練習してて、この人大丈夫かな?ってすごい心配した記憶あるもん」

Fukase「神様が現れて、この人は数年後にミュージシャンになることができてるよって俺のお母さんとお父さんに言ってあげたい。」

Saori「そうだね(笑)」

Fukase「すごい好きな曲でしたけど」

Nakajin「じゃあちょっと真面目に向き合ってみるか、自分たちの曲に」

Fukase「全然向き合ってなかったね」

Saori「そうだね。1曲しか選べないんだもんね」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「そうだね」



このまま選曲会議をしないで授業が終わっちゃうんじゃないかなと不安になりましたが、ようやくスタートします!ちなみに実際の授業(オンエア)では選曲会議中に出てきた楽曲タイトルに“ピーーーー”を入れていたんですが、この放送後記では“ピーーーー”を消しているので答えあわせをする気持ちで楽しみながら読んでもらえればと思います!ただ、オンエアをまだ聴いてなくてradikoのタイムフリーで聴くのを楽しみにしている生徒は、この後の放送後記を読むのは控えて下さい!



















Saori「さっきFukaseくんは無難に『プレゼント』って言ってたけど、『プレゼント』は無難すぎますよね。学校の歌だしね」

Nakajin「そうですね」

Fukase「なるほどねって感じになっちゃうか」

Saori「なるほどね、そうだよねって感じだよね」

Nakajin「ちょっとね」

Saori「私は学校始まる時とかは、『Love the warz』みたいなの聴いてた」

Nakajin「あっ俺もね『Blue Flower』思い浮かべてた(笑)」

一同笑い

Fukase「やばいね!Nakajinは新学期に『Blue Flower』聴いてんの?」

Nakajin「殺気立って行ってましたよ」

Saori「そうそうそう!」

Nakajin「舐められたら終わり見たいな」

Saori「舐められたくないみたいな!」

Fukase「へ〜〜」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「わりとそういう気持ちで通ってた。最初」

Fukase「あっそんな感じですか」

Nakajin「そんな感じ」

Saori「威嚇してやるぜ!みたいな」

Nakajin「そうそう」

Fukase「へ〜。俺は『どうして僕たちは友達になれないの?』みたいな曲聴いてたよ」

一同笑い

Nakajin「そうなんだ」

Fukase「うん。聴いてた」

Nakajin「緊張してるんだよね」

Saori「そう。緊張とマイナーキーの曲が合うんだよね」

DJ LOVE「俺もどちらかというとそっちだった気がするかも」

Fukase「えええ!」

Nakajin「攻撃性が必要だった。通うのに」

Saori「うん」

Fukase「失敗してるよ。最終的に顔ガッチガチになっちゃってるよ、そういう人たちって多分」

Nakajin「まあね。きっとそうなんだけどね」

Saori「けど見た目的に一番威嚇して学校に現れたのはFukaseくん」

SCHOOL OF LOCK!


NakajinDJ LOVE「(笑)」

Fukase「ちっ違うよ(笑)」

Nakajin「そうだね」

Saori「そうじゃない?」」

Nakajin「絶対そうだね」

Fukase「髪の毛を染めてるだけだもの」

Saori「だって金髪でさ!」

Fukase「お前に言われたくないよ!」

一同笑い

Saori「いやいや!高校生でさ〜」

Fukase「金髪で不良だ!ってドラゴンボールのチチかって話ですよ」

一同笑い

DJ LOVE「悟飯に対してね」

Fukase「そうそう」

Saori「高校生だからさ〜」

Fukase攻撃的な曲も1つある。アリだと思います。そういう気持ちも分からんでもない」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「最初が肝心だからね」

Nakajin「気合い入れたい」

Saori「そうなんだよね」

DJ LOVE「どれでしょうね。そうなってくると」

Fukase「一番攻撃的なもので言ったら『Blue Flower』」

Nakajin「『Blue Flower』にしましょうかじゃあ。いいっすか?」

Saori「ええ?『Blue Flower』なの?」

Fukase「新学期(笑)」

DJ LOVE「10人も正解者いるかな〜(笑)」

Saori「でもまず『Fight Music』って言った人はダメ」

一同笑い

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「なんでダメなの?」

Nakajin「なんでダメなんですか?いいじゃないですか」

Fukase「ダメとか言うなよ。なんでダメなんだよ」

Saori「だって『Fight Music』じゃん。普通に考えたら」

Nakajin「励まされて行こうよ。普通に」

Saori「セカオワクイズはそんな簡単じゃない」

Fukase「そうやってるから当選する人がゼロとかになるんだよ」

Nakajin「そうだよ。10名にあげられるか分かんないじゃん “ピーーー”

Fukase「今回はNakajinが “ピーーー” あげるって言ってるんだから」

Nakajin「そうだよ(笑)」

Fukase「“ピーーー” 入りですよ」

Nakajin「そうですよ」

Fukase「法律に引っかかるんじゃない?」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「なんかまずそうですよね(笑)」

DJ LOVE「体の一部を入れるのは良くなさそうですもんね」

Nakajin「え〜何だろうね」

DJ LOVE「う〜ん」

Saori「『Blue Flower』かなあ。ちょっと『スターゲイザー』だけは聴かないほうがいいと思う」

Fukase「なんで『スターゲイザー』は聴いちゃいけないんだよ」

Saori「なんか…」

Fukase「学校辞めたくなるから?」

Nakajin「達観してるよね」

Saori「うん。学校辞めそう」

Nakajin「うんうん。そうだね」

Saori「また『MONKEY 4』(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「なんでよ〜」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「なんだろうなあ。『ラフレシア』とかはどうかな」

Fukase「いいよ。『Blue Flower』で」

DJ LOVE「『Blue Flower』でいいんじゃない?」

Saori「え〜本当に?」

Nakajin「そんくらい肩で風切って登校したかったんですよ。僕はね」

Fukase「どうして?なめられるかもしれないから?」

Nakajin「そう。ビビってたの。結局ビビりの反動というか」

Saori「じゃあ『Blue Flower』で行きますか」

Nakajin『Blue Flower』にしましょう。『Blue Flower』にしました!

Fukase「そうだよ。そういうの聴いて新学期行くと、こういうへそ曲がりのおじさんになる」

Nakajin「そうなっちゃうからね(笑)」

Fukase「わかった上で『Blue Flower』聴いていってください」

Nakajin「はい。ということで、セカオワ☆クイズ、応募はここまで!答えを書き込んでくれたみんな、ありがとう!正解者いるのかな?それでは発表します!SEKAI NO OWARIが選ぶ『あれ?僕が思ってた新学期と違う!』そんな生徒に送りたい、SEKAI NO OWARIの楽曲は…この曲!

Fukase「ひどい(笑)」


M Blue Flower / SEKAI NO OWARI


Nakajin「という訳で曲は『Blue Flower』でした。理由はさっき言った通りなんですけど、通うのに気合が必要だったんですよね。なめられないように」

Saori「負けないっていうね」

Nakajin「はい」

Fukase「なめられるっていうのは実際どういう感じなんですか?ちょっとジャンプしてみろよってことですか?」

Nakajin「例えばね」

Fukase「例えばね」

Nakajin「そういうことですよ」

Fukase「なるほど〜」

Saori「ジャンプしてみろよってことは、狙ってるの500円以下ですよね」

Fukase「カツアゲなのに小銭狙いなのかいっていう」

Nakajin「けどこれからなくなってくよね。キャッシュレス社会だから」

Fukase「そうだよね」

Saori「あ〜確かに!」

Nakajin「飛んでみろよって言われても何もならない」

DJ LOVE「俺のケータイとリンクさせろよってことになってくるんでしょ?」

Nakajin「お前のSuicaを…」

DJ LOVE「こっちにチャージさせろよ」

Nakajin「(笑)」

Saori「PayPayで送金とかできるからね」

Nakajin「そうだよ」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「PayPay入ってるのかよ」

Nakajin「LINEポイントプレゼントしろよ(笑)」

Fukase「そういう風にならないために。大丈夫かな?」

Saori「『Blue Flower』でね。勇気を持ってね」

Fukase「大丈夫かな。下手くそな護身術を教えた気がして逆効果な気がしますけど」

Nakajin「オススメはしませんよ。僕はそうだったって感じです」

Fukase「そうですよね。了解です!」

Nakajin「という訳で当選者の中から抽選で10名に、僕の“ピーーーー”入りクリアするファイルをお送りします!お楽しみに〜!!」

Fukase「こわ!怖いバンド!」

一同笑い

Saori「送られてきてもね〜」

Fukase「『Blue Flower』かけながらそれ(笑)怖!名前もSEKAI NO OWARIだし。暗!」

DJ LOVE「猟奇的な感じが一気にしてきたね」

Fukase「ピエロいるし」


ということで『クリアするファイルをGETせよ!セカオワ☆クイズ』終了です!みんな答えはあってたかな?“ピーーーー”ってなんだろうね!(笑)正解した生徒はNakajin先生の“ピーーーー”入りクリアするファイル届くの楽しみにしててね〜!

そして引き続き、『The Colors』のライブレポーター募集中です!現在募集している5月のライブレポーターは本日19日(金)24時まで!!まだ応募してない生徒は急げ〜!詳しくは【 特設サイト 】チェックしてね!

では今週はここまで。
また来週〜!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK





新しいクラス、5、6人の女の子と仲良くなりました!女の子には気軽に話しかけて、仲良くできるのですが、男の子とは話しにくいです。男の子と仲良くなるには何て話しかければいいかわかりません。どうしたら仲良くなれますか?
ちよぼーる☆
石川県/15歳/女の子





Fukase「うん」

Nakajin「はえ〜。新学期だからってことですよね」

Saori「新学期だもんね」

Nakajin「う〜〜ん。何でも嬉しいけどね」

Saori「何でもいいよね!なんでもいいじゃないの?」

Fukase「嬉しい気持ちを出せるかね〜」

Nakajin「男の子がね」

Fukase「そう〜」

Nakajin「それなんですよ。女の子から話しかけてもらうことは嬉しいんだけども、嬉しい感じで行けない可能性が高い

Saori「あっクールに決めちゃったりね」

SCHOOL OF LOCK


Nakajin「そう。クールに決めちゃいがちなわけよ」

Fukase「小学校が中学校の俺の友達が、ラブレターもらったらさ、“あ!?なんだよこれ!見ろよ!なんだよこれ〜〜”って言ってゴミ箱にぶち込んじゃったの」

Nakajin「サイテーじゃん」

Saori「サイテーだね」

Fukase「お前やっちゃってんなって見てたもん」

Saori「それはダメ」

Fukase「これはやっちゃってるでしょ?」

Saori「うん」

DJ LOVE「ねえ」

SCHOOL OF LOCK


Saori「なんて声かけたらいいんだろうね?」

Fukase褒めたらいいんじゃない?褒められたら返せないから、こういうタイプ」

Nakajin・DJ LOVE「(笑)」

Fukase「“これどこで買ったの?これいいね!”って褒めたら“は?何こいつ!なに褒めてきてんの?”ってならないから。そう返してきたらそいつは上級者過ぎちゃうから」

Nakajin「上級者過ぎちゃう(笑)なるほどね」

Fukase「褒めてきてるんですけどって言っても、周りも“はあ・・?”ってなっちゃうし」

Saori「確かにね」

Fukase「持ってるものとか、髪型とか」

Saori「うんうん」

Nakajin「そうね。持ってるものだったら褒めやすいんじゃないですか?」

DJ LOVE「いいですね」

Fukase「話しやすそう。“ん?これ??あれだよ・・・”ってなるから」

一同笑い

Fukase「話そうとしてくれるはず」

Saori「褒められたらね。嫌って人は言う人はなかなかいないからね」

Nakajin「ですよ」

Fukase「ラブレターは・・・・。ラブレターあげるなんて一言も言ってないね、ちよぼーる☆ は(笑)あとで男性同士で茶化される可能性もあるわけですよ」

Nakajin「はい」

Saori「お前付き合わないのかよ〜みたいなね」

Fukase「そう。だからそういう対応。後からラブレターくんって呼ばれるかもしれないから」

Nakajin「(笑)」

Fukase「それを防ぐためのパフォーマンスなわけですから。親密に行き過ぎるともしかしたらイジられるかもしれない」

Nakajin「そうですね」

Fukase「さりげないのがちょうど良いんじゃないですか?」

Nakajin「そうですね」

Saori「さりげなく褒める」

Nakajin「持ってる物くらいから」

Saori「はい」

Nakajin「その消しゴムよく消えるよね」

一同笑い

新学期が始まって、同じような悩みを抱えている生徒も多いと思います!。褒められるのは男子に限らず女子でも嬉しいはずなので、話してみたい!と思ったらトライしてみよう〜!

さてさて今日の授業に参りたいと思います!
今夜のテーマは先週に引き続き・・・『はじめてのキャッチコピー』です!

Nakajin「先週に引き続き、生徒のみんなが考えてくれた僕らのキャッチコピーを自己紹介を兼ねて紹介していきます!先週はFukaseさんと僕Nakajinのキャッチコピーを紹介したので、今日はSaoriさんとLOVEさんのキャッチコピーを見ていきましょう」

Saori「はい」

Nakajin「先週これ!って決めたわけじゃなかったですよね」

Fukase「決めたわけじゃなかったですけど、まあまあ」

Saori「なんとなくね」

Nakajin「はい。なかなかこっぱずかしいものがありますからね。自分で紹介して行くのは」

Saori「私たちがやりたいって言ったんだけどね」

SCHOOL OF LOCK


DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「そうなんですけどね」

Fukase「早速、Saoriちゃんいきますか〜

Saori「はい」

Fukase「何かあります?」

Saori「これは私ですかね・・・・」

Fukase「ちょっと待ってよこれ(笑)」




むさ苦しさの終わり担当、Saoriです!
眠りの森のぴよ
京都府/23歳/女性





SCHOOL OF LOCK


Saori「ふふふ」

Fukase「怒るぞ!」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「俺たちもいよいよ怒るよ!」

Saori「でも確かに・・・」

Nakajin・Fukase・DJ LOVE「(笑)」

Fukase「誰がむさ苦しいんだよ」

Nakajin「むさ苦しいと思ってたのかよ」

Fukase「本当に〜」

Nakajin「Saoriちゃんが産休だった時に」

Fukase「そうだよ!」

Saori「やっぱ男性3人ではね〜」

Nakajin「むさ苦しいバンドだな〜って思ってたって事でしょ?」

DJ LOVE「ってことだよね」

Saori「むさ苦しいやつピアノ弾いてね?って思われてたってこと?」

Nakajin・Fukase・DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「ひどいわ〜(笑)」

Fukase「Nakajin練習してたのにね〜」

Nakajin「めちゃくちゃ練習したよ」

Fukase「めちゃくちゃ練習してたの見てたのに」

DJ LOVE「楽屋でもやってたもん」

Fukase「むさ苦しいの終わりだってよ〜」

Nakajin「ちょっと勘弁してくださいよ〜」

Saori「むさ苦しさの終わりね」

Fukase「勘弁してくださいよ〜バンド名イジられて。むさ苦しいって言われて。どうですか?Saoriちゃん」

Saori「むさ苦しさの終わりね。そうなんじゃないですか?やっぱり」

Fukase「おっと?でも確かにね、海外とかでSaoriちゃんいないときに3人で写真撮ると、あっ!って思うことはあるよ」

Nakajin「(笑)」

Fukase「なんでこの人ピエロのお面被ってるんだろう?」

一同笑い

Fukase「なんか・・・。なんか(笑)」

Nakajin「部活感みたいな感じは出てきますけどね」

SCHOOL OF LOCK


DJ LOVE「そうね」

Saori「いまさ、子供からお母さん、さらにはおじいちゃんおばあちゃんまでライブに来てくれてるじゃない」

Nakajin「有難い」

Saori「でも男3人バンドだったらこんなに子供達来てくれるかな?」

Fukase「えっとね・・・来てくれないと思う」

Saori「そうでしょ?」

Fukase「3人でいた時そう思う」

DJ LOVE「写真とかで見る時ね」

Fukase「そう。Saoriちゃん1回くらい客観視したことあるでしょ?」

Saori「え?」

Fukase「ラジオを休んで」

Nakajin「いなかった時ありましたからね」

Fukase「3人でラジオやってた時、SaoriちゃんがTwitterでつぶやいてくれてたじゃないですか」

Saori「どうでもいい内容ばっかり話しててびっくりっていうね」

SCHOOL OF LOCK


Fukase「いやいや、本当そうですよ。だけど、それにラジオで返させてもらいましたよ。Saoriちゃんが来たらどんなに素晴らしい内容になるのかっていうのは言わせてもらいましたけど、ああいう感じですよ。3人で話しするとラーメンの話しかしない回もあって」

Nakajin「そういう回でしたからね。どうでもいい話しましょうみたいなね。スーパーフリートークみたいな時でしたけどね」

Fukase「だからそういった意味では感謝してますよ。感謝感謝」

Saori「感謝してくださいよ〜」

Fukase「Saoriちゃんマジリスペクト。僕ちょっと気になったのがあったので紹介してもいいですか?」

Nakajin「はいはい」




ピアニスト兼画伯兼姫
Mareno
山梨県/17歳/男性





Fukase「作家が入ってない!(笑)」

一同笑い

Nakajin「大事なやつ忘れてる!」

SCHOOL OF LOCK


Saori「ちょっと待ってよ!ちょっと待って!私絵より文章の方が自信あるんだけどな(笑)」

Nakajin「けど彼にとっては絵描きさんなんでしょうね〜。小説家よりも絵描きさん」

DJ LOVE「でもあれだよ。名義が違う的なことじゃない?” 藤崎彩織”名義」

Saori「ああ、Saoriじゃない的なこと?」

DJ LOVE「Saoriキャッチコピー案だから。今回は」

Saori「なっなっなるほどね・・・」

DJ LOVE「フォローするとね。けど抜けてるぞとは思うよ!俺も」

Fukase「まあいいんじゃないですか?気に入ったやつ選んどいてください」

Saori「はい。選んでおきます」

Nakajin「みんな一応決めとけってことですよね」

Fukase「最後LOVEさん!」

Nakajin「LOVEさんいきましょう」

Fukase「ハハハハハハハ(笑)面白いのあるじゃん!これ好きだわ」

Saori「読んで?」




癒しのピエロおじさん
→「おまえのおじさんピーエーロ!」(insomnia train富士急3日目より)
しのっしー
静岡県 18歳 女性





DJ LOVE「まあね〜そうなんだよね」

Fukase「ひどいわ」

SCHOOL OF LOCK


DJ LOVE「実際姪がいますからね」

Nakajin「そうなんですよね」

DJ LOVE「でも俺のキャッチコピーなのに“おまえのおじさん”ってもうぐちゃぐちゃなんだよな」

一同笑い

Fukase「ぐちゃぐちゃだね」

Saoriおまえのおじさんピーエーロ

DJ LOVE「俺の親戚のおじさんはピエロではない」

Nakajin・Saori「(笑)」

DJ LOVE「難しいね。これね」

Saori「姪っ子のキャッチコピーだね、これは」

DJ LOVE「そうだね(笑)」

Saori「じゃあ次はこれかな。北海道 17歳 女性 RN.ごんた*」

Fukase「またごんた*!」

Saori「またごんた*?」

SCHOOL OF LOCK


Nakajin「ごんた*多くないか?当たりまくりますね」




一人で仕事すると仮装の人だと思われます!!
ごんた*
北海道/17歳/女性





DJ LOVE「まあね。確かにね」

Fukase「誰も何にもPRしてないよね」

DJ LOVE「うん」

Nakajin「そうだね」

Fukase「誰も何にも説明できてないし」

DJ LOVE「そうだね〜」

Nakajin「僕次いっていいですか」




DJケンダマン(けん玉)
@ペルシャ
宮城県 /14歳/女性





一同笑い

DJ LOVE「もうね〜ぐちゃぐちゃだわ」

Nakajin「言いながら笑ってしまったけど」

DJ LOVE「ぐちゃぐちゃだな」

SCHOOL OF LOCK


Nakajin「ケンダマンか〜」

DJ LOVE「けん玉も別にそんなにうまいわけじゃないんだよね」

Nakajin「そうなんだよね」

DJ LOVE「う〜ん。使うとしても、“DJケンダマン DJ LOVEです”ってもうぐちゃぐちゃになっちゃうんだよね」

Saori「誰何だろう(笑)」

Nakajin「ぐちゃぐちゃになってしまうよね(笑)」

DJ LOVE「何がいいかな〜」

Fukase「何がいいですかね?」

Nakajin「何がいいですかね」

Fukase「“おまえのおじさんピーエーロ!”でもう崩壊してていいよね」

DJ LOVE「壊れてて俺もかなり好きなんだよね」

Nakajin「おじさん・・・」

DJ LOVE「キャッチコピーこれにすることによって、気になる感じにはなるよね」

Fukase「気になる感じにはなるけど、変わった人なんだなと思われちゃう」

DJ LOVE「うん。そうね〜」

SCHOOL OF LOCK


Fukase「そうじゃないですよ、LOVEさんは。ちゃんとしてるんですよ。・・・ちゃんとしてるかな?」

DJ LOVE「ちゃんとしてないかもしれないね」

Saori「ちゃんとはしてないね」

Fukase「ちゃんとはしてないね」

Nakajin「2週に続き、生徒のみんなが考えてくれた僕らのキャッチコピーを紹介しました。沢山本当にありがとうございます!キャッチコピー選ぶっていうのも難しいもんですね」

Saori「面白いね。みんな面白いの考えてくれた」

Fukase「Nakajinだけ限界を超える男としてね」

Nakajin「ええ」

Fukase「とりたいなと思って」

Nakajin「とりたい?」

Fukase「動画を」

Nakajin「ああ(笑)コンテンツを撮りたいと!」

Fukase「グロ画像を(笑)」

Nakajin「後遺症の残らない形でお願いしたいです」

Fukase「全体的にモザイクがかかる動画をお願いしたいなと」

Nakajin「いや〜。このキャッチコピーは自分で選ぶわけですよね?1人1つ」

DJ LOVE「1つ選んで最後に言えばいいかな?」

Nakajin「そうだね。選んでおいてください!先にお知らせしますね!」

Fukase「はい!」

Nakajin「セカオワLOCKS! では『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集しています。現在募集しているのは、5月に行う広島グリーンアリーナ、宮城セキスイハイムスーパーアリーナ、大阪城ホール、神戸ワールド記念ホールのライブレポーター!我こそはという生徒は、ぜひ応募してください!!」

LOVE「セカオワLOCKS!ではみんなからメッセージを募集しています!メッセージはメールでも、セカオワLOCKS!掲示板への書き込みでもOKです。『The Colors』ライブレポーターの応募もこちらから!アドレスは www.tfm.co.jp/lock ロックのスぺルは、エル・オー・シー・ケー!LOVEの、“L”です」

Fukase「それでは、また来週この教室でお会いしましょう!” 一番早く結婚すると思われてた” Fukaseと!」

Nakajin“限界?何それ?美味しいの?” Nakajinと!」

Saori“むさ苦しさの終わり担当” Saoriと!」

Fukase「やだな〜(笑)」

Nakajin「引っかかっちゃうよね!(笑)」

DJ LOVE“おまえのおじさんピーエーロ!”DJ LOVEでした!」


M. ピエロ / SEKAI NO OWARI


なかなかユニークなキャッチコピーが集まりましたね(笑)セカオワ先生も決めるの楽しかったと思うよ〜!キャッチコピー送ってくれた生徒の皆さん、ありがとうございました!!

そして、『The Colors』のライブレポーターも引き続き募集しています!詳しくは特設サイトでチェックです!ライブレポーターじゃなくても、ライブに参加した生徒はセカオワ掲示板に感想書いてくださいね。その時はくれぐれもネタバレ厳禁でお願いします!

今週はここまで!
また来週〜。

SCHOOL OF LOCK
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「SCHOOL OF LOCK! 新入生の皆さん!ようこそセカオワLOCKS! へ!
このセカオワLOCKS!は、『世界の始まり』について生徒のみんなと一緒に考える授業です。2012年からスタートしたセカオワLOCKS! 本日から8年目に突入します!

DJ LOVE「お〜!」

Saori「8年目?」

Nakajin「8年目!」

Saori「8年目ってすごくない?」

Saori「ねえ!多分Perfume研究員さんが一番長くて」

Nakajin「長いですね」

Saori「サカナクション先生は途中抜けてたりもするけど、長さ的にはPerfume研究員と同じくらいらしいんですよ。」

Nakajin「なるほど。せめぎ合いってことですか(笑)」

Saori「せめぎ合いがね!」

Nakajin「せめぎ合ってはいないですけど(笑)」

Fukase「そんなことないでしょ?」

Saori「私たちも長くやって行きたいですけどね」

Fukase「そうですよね。長くやらせていただいて」

Saori「8年ですからね〜」

Nakajin「ねえ。ありがたい話でございますよ。ここから授業できるのは、いつも書き込みやメッセージをくれる生徒みんなのおかげです。改めて、どうもありがとう。そして、これからもセカオワLOCKS! をよろしくお願いします!

Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです」

NakajinNakajinです」

SaoriSaoriです」

DJ LOVEDJ LOVEです」

Nakajin「世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!新年度一発目の授業はこちらをお届けします!」

Saoriはじめてのキャッチコピー

Nakajin「先月、僕らSEKAI NO OWARIのアルバム『Eye』と『Lip』に1行キャッチコピーをつけてもらうという授業を行ったところ、予想を上回る数のキャッチコピーが届きました。改めて、送ってくれたみんなありがと!その流れで僕らのキャッチコピーを書いて欲しい話になりまして、急遽募集したところ沢山のキャッチコピーが届きました!今日は僕らの自己紹介も兼ねて、生徒のみんなから届いた僕らのキャッチコピーを紹介していきましょう!」

Fukase「キャッチコピー!」

Saori「みんなそれぞれ色々書いてくださったんですね」

Nakajin「そうですね。紙に書いてあるんですが、LOVEさんだけ2枚分?」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「ちょっとはみ出てるね」

Nakajin「そうですね。どう紹介していこうかね〜」

Saori「1人ずつ?」

Nakajin「1人ずついくか!」

Fukase「はい」

Nakajin「上からいきます?」

Saori「Fukaseくんから」

Fukase「僕ですか?」

Nakajin「色々ありますね」

Fukase「え〜〜・・・・・え〜・・・(笑)本当に色々ありますけどね。僕が一番好きなのはですよ」




一番早く結婚すると思ってた
ごんた* 
北海道 /17歳/女性




一同笑い

Fukase「Fukaseです!」

Saori「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「これどういうことですか?キャッチコピーじゃなくて感想じゃないですか、俺に対する」

Saori「“一番早く結婚すると思われてたFukase”(笑)」

Fukase「僕はこれから」

Nakajin「そうなんすかね〜」

Fukase「そうね〜このキャッチコピーよく言いますよね。Saoriちゃんが俺に」

Saori「うん。一番早く結婚するんじゃないかなと思ってたんですけど」

Nakajin「割とみんな思ってたと思いますよ」

Saori「うん。でもしないね、全然ね」

Nakajin「(笑)」

Saori「年末になるとさ、来年結婚しそうな芸能人ってやつで2年連続で予想されてたのに、去年ぐらいから予想されなくなった(笑)

一同笑い

Saori「多分一周回ったんだと思う」

Fukase「スレッスレの内容だな!」

一同笑い

Fukase「本当に〜。なんとなくそういうね、自負もしてますよ。みんながそう思ってるんでしょうなっていう」

Nakajin「あ〜」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「はいはい」

Nakajin「キャッチコピーってあれですね。自分で読むと思ったら恥ずかしいものがありそうですね」

Fukase「そういうものですよ。次Nakajinいってみてくださいよ」

Nakajin「あっ次?もういっちゃうんですか。自分で紹介するスタイルでいいのかしら」

Fukase「違う人に紹介してもらいます?じゃあ僕のやつもSaoriちゃんか誰か紹介してよ」

Nakajin「そうしていきましょうよ!」

Saori「ん?Fukaseくんのやつ?」

Fukase「うん」

Saori「Fukaseくんのやつ、これ面白いんじゃないですか?」



目隠しインスタグラマー
→よく目を手で覆って写真撮ってる!
しのっしー
静岡県/18歳/女性





Fukase「これね〜Saoriちゃんもそう言ってたよ」

DJ LOVE・Nakajin「(笑)」

Saori「最近Fukaseくんの中で、目を手で覆うポーズ」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「熱かも〜」

一同笑い

Fukase「熱かも〜ってやつよくやってますね」

Saori「熱かもポーズね。流行ってますよね?」

Fukase「違うんですよ!みなさんご存知の通りね、沢山写真を撮っていただくわけじゃないですか?」

Saori「はい」

Fukase「その中で、あっこれが選ばれるんだ?ってやつが載るじゃないですか」

Nakajin「そうですね」

Fukase好評ってことですよ!

Nakajin「その時々のポーズってありますよね」

Saori「まあね。別にあのポーズだけやってるわけじゃないですもんね」

Fukase「うん。この前俺もすごい思ったんだけどさ」

Nakajin「うん」

Fukase「まだ公開されてない写真の撮影をした時に、Nakajinが眼鏡も帽子もしてなかったのがあったじゃないですか」

Nakajin「あ〜!あるある!ありました」

Fukase「“ヤバイ!”って言ってたもんね」

一同笑い

Nakajin「びっくりするよね」

DJ LOVE「落ち着かない」

Saori「ソワソワしてたよね」

Fukase「してたよね」

Nakajin「だってそれで行くぞ!って思ってたらいいんだけど、いきなりなかったから」

Fukase「そうだね」

Nakajin「今日はあると思ってたけど、ないっていうね。その時髪を切りたてだったの。髪を切るときもすごい気にするんですよ。帽子があるかないかで髪の長さ変わってきますから」

Saori「多少バランス変わってくるもんね」

Nakajin「変わってきますよ。今日ないんだ!? みたいな。結構事件」

Fukase「LOVEさんどうです?現場行ったらマスクなかったら

Saori「今日マスクない(笑)」

Nakajin「ハハハハハ(笑)」

DJ LOVE「それは夢で見るやつだもん!」

Fukase「夢で見るやつ?(笑)」

DJ LOVE「“ない!ない!どうしよう!”ってなるやつだもん」

Nakajin「やっぱそういうの見るんだ」

Fukase「現実的な話をすると、海外公演があるわけじゃないですか」

DJ LOVE「はい」

Fukase「やらせていただくじゃないですか。いつか空港のチェックを通過できないんじゃないかって」

Fukase「あっLOVEさんがね!」

Fukase「うん」

Nakajin「そうなったらどうすれば?」

DJ LOVE「そうなったら怖いけどね〜」

Saori「たまに聞かれてるもんね。“これ、なんだ?”って」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「“これはなんですか?”って聞かれたら“これはマスクです”って答える」

一同笑い

Nakajin「“開けてみろ”って言われるもんね(笑)」

Fukase「俺だったら捕まえるね〜。マスク何に使うんだ?って聞く」

Saori「尋問されてるところ見たもん」

DJ LOVE「そしたらライブしてるやつとか色んな写真見せるしかないもんね」

Fukase「携帯とか出したらダメだよ」

DJ LOVE「“それを出すな!!!”」

Nakajin「爆発するだろ!!みたいなこと言われますからね(笑)」

DJ LOVE「融通が利かないことがありますからね。本当に」

Fukase「そうなったらヤバイですよ。本格的に」

DJ LOVE「ね!」

Fukase「海外公演でLOVEさんだけ現地のお面になることもあり得る」

DJ LOVE「それは困るね〜!」

Nakajin「困るね!」

Saori「最悪ね〜」

Nakajin「現地調達する」

Saori「ライブ出ないわけにはいかないもんね」

Fukase「あり得ない話ではない」

Nakajin「ね」

Fukase「空港を通れない」

DJ LOVE「まあ大丈夫だとは思うんだけどね」

Nakajin「う〜ん」

Fukase「じゃあ次いきますか」

Nakajin「はい。僕のキャッチコピーお願いしてもいいですか」

Saori「Nakajin」

Fukase「みんなが選びますから」

Nakajin「あっそっか。今回だけでは4人分を選べないですよね?(時間的に)今日は僕まで」

Fukase「あっそういうことですね」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「Nakajinのやつは結構忍耐力をテーマにみなさん作ってらっしゃる気がしますね」

Nakajin「(笑)」

Saori福岡県14歳のRN. オーボエゆずさんのやつ」

Fukase「あっそれ気になるね」




限界?何それ?美味しいの?
オーボエゆず
福岡県/14歳/
女性




Saori「こういう・・・」

Fukase「イメージなんじゃないですか?」

Nakajin「うん」

Saori「全然疲れないみたいなね!」

Nakajin「まあね〜」

Fukase「チャレンジNakajinやってみるか!」

Saori「チャレンジNakajin(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「え?」

Fukase「チャレンジDJ LOVEじゃなくて」

Nakajin「じゃなくて?」

Fukase「じゃなくて、Nakajinが限界を超えてる様を映す

Saori「いや、Nakajinh本当に・・・!」

Nakajin恐怖映像ですよ(笑)」

一同笑い

DJ LOVE「“それ以上やったらちぎれちゃうって!!”」

Fukase「物理的に限界な動画(笑)」

Saori「ヤバイよ〜」

Nakajin「やめようよそれは。やめようよ」

Fukase「R指定になる」

Nakajin「うん。グロになる可能性が(笑)」

Saori「危ない危ない!」

Nakajin「スプラッターになる可能性がありますよ」

Saori「サウナとか我慢させたら・・・」

Fukase「そうだよね」

Saori「意識失うまで出てこなそうじゃん」

Fukase「Nakajinはこういうイメージですから」

Saori「ありますね」

Nakajin「好きなテレビで『クレイジージャーニー』ってあるじゃないですか」

Fukase「はいはい」

Nakajin「『クレイジージャーニー』の人たちを見て、たまにだけど、これ自分だったらいけるかいけないかを一つの基準で観てすげえ!って思ったりする」

Saori「そんな風に観てるんですか?」

Nakajin「観てますよ」

Saori「そうなんだ。私そんなこと全然考えたことない(笑)」

Fukase「考えたことない」

Saori「あれ観てて全く行ける気がしないんだけど」

Nakajin「これいっけかな〜!?みたいな」

Saori「全然違う人生だなって思うくらい」

Nakajin「半端ない人たちすごく出てくるからね。僕もどこまでクレイジーになれるかなって考えながら観てる」

Fukase「ん?なんか読みたそうにしてる?」

Nakajin「ちょっとこれなんだろうって思ったんですけど・・・」




脱衣場の鍵閉めちゃう系乙女
禁中並びに公家諸法度 
福島県/14歳/男性




SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「・・・これなんですか?」

Fukase「これなんでしょうね?」

DJ LOVE「Nakajinは脱衣所の鍵締めなくない?」

Saori「締めてないからたまにね?」

Fukase「締めてない系男子ですよね」

Saori「どっちかというね、脱衣所の鍵締めてない」

Nakajin「あ!なんだっけ?」

DJ LOVE「締めてないからたまにバーンってなるよね」

Nakajin「『しゃべくり007』に出させてもらった時のこんな話になったっけ?」

Saori「いや?」

Nakajin「Saoriちゃんに覗かれてしまう」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「あ!そうそう!鍵を閉めてないから誰もいなんだと思って、バッと開けるとNakajinがタオルをこう・・・」

Nakajin「オープンになってる」

Saori「オープンNakajinになってたから。何度か見ちゃったっていうね(笑)」

Nakajin「閉めちゃう系乙女じゃない」

Fukase開けちゃう系男子だよ!

Nakajin「開けられちゃう系男子だよ。乙女でもないし」

Fukase「かなりスレスレですよ。犯罪の」

Nakajin「今日スレスレですよね〜」

Fukase「スレスレラジオ(笑)」

Nakajin「スレスレラジオでお届けしてますけどね」


M ドッペルゲンガー / SEKAI NO OWARI


SCHOOL OF LOCK!


Fukase「どうですか?自分でキャッチコピー喋ってるとあれだよ。“あ〜〜あ〜〜“ってなる時間すごい長くなる」

Nakajin「すごいなりますね(笑)」

Fukase「気をつけたほうがいいよ。気持ちを整理しておいたほうがいいよ、来週」

Saori「来週ね。私とLOVEさんね」

Fukase「自分で言ったものの」

Nakajin「そうですね」

Saori「けど面白いですね」

Fukase「うん。人のを見てる分には」

Nakajin「そうですね。今日は僕とFukaseくんのキャッチコピーを紹介したんですけど、今日紹介できなかったSaoriちゃんとLOVEさんの分は来週紹介したいと思います」

DJ LOVE「はい」

Nakajin「そして最後にお知らせ!セカオワLOCKS! では、明日から始まる僕らのツアー『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集中です。本日から、5月に行う、広島グリーンアリーナ・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ・大阪城ホール・神戸ワールド記念ホールのリスナーレポーターの募集を開始します!我こそはという生徒は、ぜひ応募してください!

今日から8年目に突入したセカオワLOCKS!8年目はスレスレギリギリの授業を目指していきますよ〜〜!(笑)その為には君の書き込みが必要不可欠です!内容はなんでもOK!悩みでも、恋愛でも、人間関係でも、誰にも言えないけどセカオワ先生には聞いて欲しいことでも自由に書き込んでくださいね。これからもよろしくお願いします!

いよいよ4月6日から始まるツアー『The Colors』! 4月6日(土) 4月7日(日)の長野県・長野ビッグハットのライブレポーターに選ばれたのは・・・
RN. Nave LeafRN. はやっし〜です!おめでとう〜!!
最後にNakajin先生から発表がありましたが、本日から5月に行われるライブのライブレポーターを募集します!詳しくは特設サイトでチェックしてみてくださいね。締め切りが近づいてきたら放送後記でもきちんとお知らせします。応募待ってます〜!

SCHOOL OF LOCK!


では今週はここまで。
また来週〜。