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May 2019 の投稿一覧です。
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!





セカオワ先生がフェスにでる!テンション爆上がりしてます。セカオワ先生がフェスに出たのを私は記事などでしか見たことがなかったので、当事者になれるのが嬉しいです。今年も暑い夏になりそうですね!
FIJI
茨城県 18歳 女の子





Nakajin「久しぶりですからね」

DJ LOVE「ですね〜」

Saori「5年ぶりかな?」

Fukase「あっという間に5年経ってますね」

Nakajin5年ぶりにROCK IN JAPAN FESTIVAL。8年ぶりにSWEET LOVE SHOWER

Saori「8年ぶり!?」

DJ LOVE「8年ぶり!」

Nakajin「8年ぶりでした。SWEET LOVE SHOWER」

Saori「え〜〜」

Fukase「まじか」

Nakajin「すごいよね」

Fukase「すごい」

Nakajin「8年かって思うよね」

DJ LOVE「懐かしいよね」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「そんなに出てなかったのかと思うよね」

Nakajin「ねえ〜」

Fukase「だって俺、自分が出演する前のandymoriが演奏してる時、座って外で見てたもん」

Saori「うん。私も見てた」

Nakajin「俺も見に行った気がする」

Fukase「演者なのにフェスに参加しているお客さんと全く同じ状態だった」

Nakajin「普通に客席に行きましたよね」

DJ LOVE「うん」

Saori「行ってた行ってた」

DJ LOVE「僕も行ってましたよ」

Fukase「それはあなたは分かりますよ」

Saori「あなたは別に今回も行けばいいんじゃないですか?」

Nakajin「今回も行くでしょうね」

DJ LOVE「横山健さんのステージを見てました」

Fukase「あと、あれありましたよね。よく話している握力大会みたいなやつありましたよね」

Nakajin「SWEET LOVE SHOWERね」

FukaseNakajin 1位、LOVEさん 2位くらいの時ありましたよね」

Saori「そう!それだから8年前の記録だったんだね」

Nakajin「かな?」

FukaseNakajinは更に強くなってると思うよ

Nakajin「どうかな〜?」

Fukase「いや、強くなってると思う」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「だってボルダリングやってるでしょ?」

Fukase「ボルダリングやってますから」

Nakajin「けどあんまり関係ないって話もあるよ」

DJ LOVE「そうなんだ」

Nakajin「あるのか分かんないよ(笑)」

Fukase「この草食系に見える2人最強なんだもん」

Nakajin「(笑)」

Fukase「地元でも腕相撲最強タッグですよ!ここ」

Saori「今までは8年前の記録のこと言い続けていたけど、もし1位2位の記録がまたあったらさ、塗り替えなきゃいけない」

Nakajin「変にプレッシャーをかけないでください(笑)」

Fukase「LOVEさんはそういうところ頑張れないタイプだけど、Nakajinは血が出るまでやってくれると思う」

一同笑い

Fukase「絶対に」

Nakajin「どうなの?(笑)頑張っても・・・みたいなところあるよ」

Saori「ちょっと守ってもらわないと」

Fukase「最強の2人が」

Nakajin「そもそもあんのかな?分かんないっすよ」

Saori「今回守れたらまた8年間言えるかもしれない

Nakajin「競技が何か分かんないですけど(笑)まあ是非夏フェスで皆さんお会いしましょう!


夏フェスの話が出ると、今年も夏が来るな〜って感じしますね!もうチケット取った生徒いるんじゃないかな??行く生徒は自分の体調も気にかけながら、思い切り楽しみましょうね!
さて、今夜のセカオワLOCKS!はセカオワ掲示板に届いた書き込みを時間の限り紹介していきます〜!




セカオワ先生こんばんわ!私は休日を無駄にしたくない人です。休みだからって家でダラダラするのは私は嫌派です。でも何をしよー?ってなってしまって気づいたら夕方になってしまってます…。セカオワ先生は学生時代、休日をどのように過ごしていましたか?ちなみに大人になった今はどう過ごしていますか?教えてください!
I loveセカオワ(直球)
東京都 16歳 女の子





DJ LOVE「結局I loveセカオワ(直球)はダラダラ過ごしているんだよね」

Fukase「そうだよね。嫌なんだけども何して過ごしていいか分からないタイプ」

DJ LOVE「すごく分かるよね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「すごい分かるんだけど、俺は学生時代は外出てましたよ

DJ LOVE「うん」

Fukase「超アウトドア派だったんで」

Nakajin「うん」

Saori「Fukaseくんってインドアで暗い部屋の中の隅っこで体育座りしてそうっていうイメージ持たれるけどさ」

Fukase「ほんとだよね(笑)」

Saori「すぐ外出るんだよね」

Fukase「すぐ外出る、すぐ遊びに行くからね」

Saori「うん」

Nakajin僕も行きますけど、外行くのに1歩が出ない時ってありません?

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「あるよね〜」

Nakajin「外行こうと思ってるんだけど、なんかこうウダウダしちゃうというか」

Fukase「あるある」

Saori「あるよね」

Fukase「俺はその時カウントダウンする」

Nakajin「前言ってたよね」

Fukase「あっそうだね」

Nakajin「それいいなと思う」

DJ LOVE「そういう時に、NetflixとかHuluとか再生しちゃうとヤバイんだよね」

Fukase「それはダメだよ。だって出て行く気ないじゃん全然」

DJ LOVE「“あれ見てなかったな〜”って始めちゃうとだめなんだよ」

Fukase「好きじゃんそれ。自分が好きなら好きでいいんだよ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「別に外に出なきゃいけないわけではないから」

Nakajin「まあね。出なくてもいいんだけどなんか出たい感じするよね。なんでなんだろうね」

Saori「今日休みなのに何にもしなかった自分…って思っちゃうよね。家にいるとね」

Nakajin「なんかね。決してそういう人を否定するわけじゃなくて。そういう過ごし方もあるから」

Saori「充実していればいいんだけど」

Fukase「うん」

Nakajin「外でたら気持ちいい感じするよね」

Saori「うん」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「ツアーとかで遠いところにいて自分の家に戻ってきた時に、この前も話ししたけど “ジム入れたわ〜”って言ってたでしょ」

Nakajin「言ってた言ってた」

Fukase「ここでジムを入れておかないと家帰って夕方の4時くらいからダラダラして夕ご飯食べるだけだからと思って、16時からジムを入れたの。そしたら楽しくなっちゃって」

Nakajin「楽しくなっちゃって(笑)」

Fukase「楽しくなっちゃって、バトミントン始めようと思ってるんです。本格的に

Nakajin「前どっかで言ってた?」

DJ LOVE「仙台?」

Fukase「そうそうそうそう。言ってたんですけど、レッスンをしてるところを見学に行って。札を胸につけてですよ」

DJ LOVE「う〜ん」

Nakajin「結構ちゃんとしたやつ」

Fukase「ちゃんとしてるんですよ。その足で4駅先のバトミントンショップへ」

Nakajin「もうショップに!」

Fukase「もうショップに!ラケットがないと始められないって書いてあって」

Nakajin「へ〜!」

Fukase「ラケットとシューズだけを買いに行きまして。ガットは今日張れないから明日また来てくれって言われて、明日か・・・気持ちは今日だったのにな!って思いながら」

Saori「すごいな〜」

Fukase「ジム行くとか、全然そういう風に見られてないかもしれないですけど」

Nakajin「何かしらスポーツやってるよね」

Saori「ずっとやってるよね」

Fukase「運動はやってる確かに。部屋の片隅で体育座りしてマイナーな映画を見てるタイプじゃないんですよ」

Nakajin「そうなんですよね」

Saori「ね」

Nakajin「意外と」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「というかまだ書き込み1個目」

Fukase「あっごめん(笑)」

Nakajin「次行きましょうか」

Saori「はい」




GWに初ライブやりました!小さいライブハウスだし、客席は友達ばっかだったけど、ステージに立ってマイク越しに客先を見た瞬間うわ、ヤベーってなりました。そこからは全然覚えてません。もうあの感じ味わったらバンドやめられないですね!僕の世界が始まった瞬間でした。とりとめもなくてすみません(笑)
モンスーン
埼玉県/16歳/男の子





Nakajin「へ〜!やめられないってなったんだね」

Saori「ね!」

Nakajin「良かったじゃないですか」

Fukase「良い事ですよ」

Nakajin「めちゃくちゃいいじゃん!」

Fukase「やめて〜!って思うものですよね(笑)」

Nakajin「そうだよね」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「うん」

Fukase「いいですね」

Saori「いいですよね」

Fukaseこういう時って楽しいですよね。変に真面目になり過ぎず打ち上げとか楽しんだ方がいいと思うのですよ、このへんの時って

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「まあね。16歳ですからね」

Fukase「そうですね。俺もありましたよ。秋葉原でライブやった時、打ち上げという名のシェーキーズ食べ放題」

一同笑い

Nakajin「嬉しいやつね」

Fukase「嬉しいやつ!」

Nakajin「ちょっと奮発だからね。高校生にとっては」

Fukase「奮発してカレー食べまくっちゃうやつね」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「ポテトとかね」

Fukase「ピザとスパゲティかと思いきや、結構カレーがいいなってなっちゃうことでお馴染みのシェーキーズ」

Nakajin「パスタとかね」

Fukase「最近4人で行ったよね」

Nakajin・DJ LOVE「行った行った」

Nakajin「なんだっけ?」

Fukase「あれだよ、竜の夜からの脱出の」

Nakajin「あ〜!よみうりランドの近くのシェーキーズ(笑)」

Saori「行った行った」

Nakajin「本当は中華を食べようって言ってたんだよね」

Saori「だけど閉まってたんだよね」

Nakajin「そうなんですよ」

Fukase「“どうする??シェーキーズにする?”」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「“懐かしい〜!”みたいな」

Nakajin「行っちゃう?って行きましたよね。去年でしたよね」

Saori「めちゃめちゃ食べてたよ」

Nakajin「うん」

Saori「LOVEさんとNakajin」

Nakajin「そうね。楽しくなっちゃって」

DJ LOVE「楽しいもんだって」

Fukase「高校生の打ち上げにオススメだよ、シェーキーズ」

Nakajin「シェーキーズね」

Saori「楽しいよね」

DJ LOVE「ピザ焼きたてです!って言われたら、そりゃ取りに行きますよ」

一同笑い

Fukase「焼きたて待ちで立ってたもんね、俺ら(笑)”Nakajinも焼きたて待ち?”」

Nakajin「“焼きたては違うよね〜!”って」




新学期が始まってもう1ヶ月経つのに、一緒にお昼を食べる友達ができなくて、毎日1人でお弁当を食べています。教室は居心地が悪いし周りの目が気になってしまうので、最近は教室があるのとは別の、人通りの少ない棟に行って食べたりしてます。私は一人でいることは嫌いじゃないので苦痛ではないんですが、一人で食べているところを通りかかった人に見られるのではないかと毎日ビクビクしながら食べているのでちょっと辛いです。セカオワ先生はもし学校で一人でお弁当を食べてる人を見かけたらどう思いますか...?変なヤツって思いますか...?
ちぃおわ
東京都/17歳/女の子





DJ LOVE「いや・・?」

SCHOOL OF LOCK!


Saori全然!私結構1人派だったな。高校大学と

DJ LOVE「別にね」

Saori「うん。むしろかっこいいと思ってた」

Nakajin「うん」

Saori「1人でお弁当食べても全然気にしない私、イケてる!って思ってたから。人がいっぱいいても、率先して1人で食べてた」

Nakajin「すごいね」

Saori「イケてると思ってたから」

Nakajin「全然変じゃないと思う」

Saori「1人でいたいのにさ」

DJ LOVE「わざわざね」

Saori「そう。食べたくない人と群れて食べるより、1人で食べてる方がイケてない?」

Nakajin「イケてると思うよ」

Saori「だから自信を持ったらいいと思うんだよね」

DJ LOVE「そうね」

Fukase「そうだよ。radikoとかを聴いてくれたらいいんだよ」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「ああ、それカッコいいね」

Fukase「カッコいいでしょ?」

Saori「おしゃれだよ」

Fukase「俺学校行ってなかったけど、予備校は一生懸命だったの。予備校って1人で食べてる人すごい多いのね」

Saori「うん」

Fukase「あんまりワイワイしないし。だからそんなもんじゃない?いいと思いますよ。無理せずともね」

Saori「ね!」

Fukase「radikoオススメですよ。なんか聴いてりゃいいんですよ。ビクビクしないと思う」

Nakajin「そうですね」

Fukase「いいと思います」

Nakajin「いいと思います」

Fukase「ポットキャストとかもいいですけどね」

Nakajin「いいと思います。でも笑えるやつだとどうなのかなって(笑)ドゥフッて」

DJ LOVE「そうするとより、周りの目を気にしちゃうかもね。アイツ1人で笑ってるって」

Fukase「多分だけど、ちぃおわに関しては友達にいた方がいいなって思ってるような気がするの。文面から察するに」

Nakajin「うん」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「1人でいることは嫌いじゃないけどいた方がいいなと思っている場合、共通の趣味を見つけると友達って絶対できると思う

DJ LOVE「ね。一気に近づくからね」

Nakajin「うん」

Fukase「カバンに自分の好きなモノのキーホルダーをつけるとか」

Saori「うん」

Fukase「全然違うと思うんですよね」

DJ LOVE「男子の場合はね、制服の下に着るTシャツで自己主張するとかね」

Nakajin「あ〜」

Fukase「“アイツ、レッチリのTシャツが透けてる・・!”って」

一同笑い

Nakajin「そうね」

DJ LOVE「趣味が一緒かもしれない!って」

Fukase「そういうので仲間意識が一瞬パッと生まれて、どっかのタイミングで会った時に“この前さ、Tシャツ着てたよね?”みたいな話になるじゃない」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「そういうのすごいある!」

Saori「うん」

Fukase「誰かと食べたいんだ!ってなったら、好きなアーティストだったり好きなアイドルだったりとかの、何かグッズを身に付けるだけで絶対違うから」

DJ LOVE「違うね〜」

Nakajin「逆にちぃおわの方からそういう人探すのもいいですよね」

Fukase「そうですよね」

Nakajin「他のクラスでもいいだろうし」

Fukase「と思います」


M. ファンタジー / SEKAI NO OWARI


SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「最後にお知らせです。セカオワLOCKS! では僕らのライブツアー『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集しています。本日から7月に行う、徳島県・アスティとくしま、新潟県・朱鷺メッセ、千葉県・幕張メッセのライブレポーターの募集を開始しています。詳しくは、セカオワLOCKS! にある特設サイトを見てください!」

セカオワ掲示板では君からの書き込みを待っています。今日みたいに内容はなんでも大丈夫!自由に書き込みしてください!

そして最後にお知らせがありましたが、本日から、7月に行われるライブのライブレポーターを募集します!!夏休み入る前に一つ思い出作ったら、夏休み最高のスタート切れちゃうかもよ〜!沢山の応募お待ちしてます!

今週はここまで。
また来週〜!どんどん暑くなるから水分たくさん飲んでね〜。

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!





さいたまスーパーアリーナのライブにいきます!私にとって初ライブです。セカオワ先生がライブの後にUPする集合写真?を見て、この中の一員になれるんだってワクワクしてます。
パッセの季節
東京都/17歳/女の子





Fukase「はい」

Nakajin「そうですね。必ずお客さんと写真撮ってますね」

Saori「初めてだよね」

DJ LOVE「広島から?」

Nakajin「広島から」

Saori「始まったよね」

Nakajin「広島からなんで、ちょっと長野の皆さんすみません・・・(笑)」

Fukase「違うの。違うから。長野の皆さんを見てですよ!写真撮っておけばよかったって思って始まったことなんで」

Nakajin「そうなんですよね。長野のお客さんに気付かされた」

Saori「教えてくれたんだよね」

Fukase「教えてくれた」

Nakajin「本当に感謝」

Fukase「本当に感謝してる」

DJ LOVE「本当に」

Fukase「うん。うん」

Nakajin「特別ですよ」

Fukase「ですよ。写真撮影って・・・」

Nakajin「あんまやらないからさ」

Fukase「俺たちって普段もやらないじゃん」

DJ LOVE「うん」

Fukase「いえ〜い!みたいな」

Nakajin「あんまやらないね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「俺たちはご飯が出てきたら、それを真正面から四角に撮るだけでしょ?」

Nakajin「そうですね(笑)」

Saori「あのさ、集合写真撮る掛け声が定まらないじゃない」

Nakajin「うん。最近の子は何をやってるんだろうね?」

DJ LOVE「撮る時ね」

Saori「ああ、掛け声とかね」

Nakajin「うん」

Saori「WANIMAと対バンした時、WANIMAは “はい!ワンチャン!”って言ってたでしょ?」

Fukase「言ってましたね」

Saori「ああいうの欲しいよね」

Nakajin「ああいうの・・・でもなんかある?」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「なかなかね〜」

Nakajin「さいたまスーパーアリーナはまだもうちょっと先だけど」

Saori「それまでにはね。定まってたらその定まったやつをやると思うけどね」

Fukase「定まってないっていう定まり方はどう??」

Nakajin「ああ、そういうのでもいいと思うけどね」

DJ LOVE「今回はこれです」

Nakajin「なるほど。埼玉でもやるんじゃないかな?」


もし写真撮る時になんて言ってたか聞こえたら、是非【 セカオワ掲示板 】報告してください!ツアーに関する書き込みで始まったということで、
今日のセカオワLOCKS!の授業テーマは・・・・『The Colorsのはじまり』

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「我々、SEKAI NO OWARIは現在、全国ツアー『The Colors』の真っ最中です!今夜は、生徒のみんなから届いた『The Colors』、そしてツアーに関する質問に答えていきたいと思います」

DJ LOVE「はい」




The Colors行きました!美しくて、楽しくて、繊細で。本当に本当に夢のようでした。私は将来スタイリストになるのが夢なのですが、セカオワ先生のスタイリング大好きです!私服が見られるセカオワLOCKS!は私にとってありがたすぎる場所だったりします。今回のライブはどんなイメージでスタイリングしたんですか?
のみのみ
長野県/16歳/女の子





Fukase「SCHOOL OF LOCK! のセカオワLOCKS! はいつもハードルが高いんですよね」

Saori「私服ね」

Fukase「私服を着てこなきゃいけないわけじゃないですか」

Nakajin「そうですね」

Fukase「パジャマで来ちゃった時あるもん」

Nakajin「(笑)やっぱり考えますもんね」

Fukase「そうですね」

Nakajin「ラジオとはいえ、写真があるんでね」

Fukase「多少はね」

DJ LOVE「あと僕は髭を剃りますね」

一同笑い

Nakajin「髭を剃るんですね(笑)」

Saori「それは別にどっちでもいいよ!」

Nakajin「どっちでもいい」

Fukase「大して生えてもいないから、剃らなきゃいけないんだよ」

Nakajin「あ〜なるほどね」

DJ LOVE「一番カッコ悪いのは、よく見たらなんか生えてんじゃね?みたいなの」

Fukase「そうなんだよね。今回のライブのイメージ・・・スタイリング・・・。皆さんは割とピシッとしてますよね。僕はダボダボっとしてます

Saori「そうだね」

Fukase「皆さんはあんまりカラー無い格好されてますよね」

Nakajin「そうですね」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「私なんか、大丈夫??みたいな服だよね

Nakajin「もう・・・無い時があってもいいんじゃ無いかなって」

DJ LOVE・Saori「(笑)」

DJ LOVE「今日は下に何も着てません!みたいな」

Saori「何にも着てません!」

Nakajin「そういう日があってもいいんじゃないかな?」

Saori「ファッションだからね」

Fukase「ファッションは自由ですから」

Nakajin「ファッションは自由ですよね」

Fukase僕なんか自由すぎて私服着てますよ

Saori「最近私服の日もあるよね」

Fukase「うん。私服の日もあります。大阪の2日目は完全に私服だったと思います。結構コロコロ変えてる」

Nakajin「変えてますよね。回を追うごとに変えてます」

Fukase「イメージは特には無いですけど、僕が好き勝手な格好をしてるからって感じです」

Nakajin「そうですね」

Saori「してますね」

Nakajin「そうですね。これはネタバレもあるからね。手元の紙には“ネタバレしない程度に”って書いてありますから。こんくらいですよね」

Fukase「そうですね」

Saori「じゃあ次行きましょうか」




友達と一緒にThe Colors参戦予定です!休み時間にずっと、この曲やってくれるのかな?絶対にこれは聞きたい!など話してます(笑)ちなみに僕が絶対聞きたいのは「YOKOHAMA blues」です。やはり今回EyeとLipの曲が多めですよね??聞きたい曲ありすぎて、困ります。
熊太郎
埼玉県/17歳/男の子





Nakajin「これはリアクションが難しい」

Fukase「ネタバレっていう事に関して、ライブだしオチがあるってわけでも無いじゃない」

Nakajin「まあね!そうなんですよ」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「ネタバレって何かなって思うけど、セットリストに関してはやっぱり」

Saori「ま〜多少ね!」

Fukase「ネタバレってことになると思う」

Nakajin「ネタバレ感強い」

Fukase「何の曲をやるかは最後まで楽しみにするものだと思うし」

Nakajin「そうだよね」

Fukase「衣装とかセットとかよりも、セットリストは秘密の方が俺は楽しいと思う」

DJ LOVE「そうだね」

Nakajin「俺も思う。人のライブに行ってもあんまり事前に調べたりしないもん」

DJ LOVE「そうだね」

Fukase「セットリストを知ってしまうと何が勿体ないかというと、好きな曲まで待ちの姿勢になってしまうじゃん」

Nakajin「そう!」

Fukase「オフってしまう」

Saori「うん」

Fukase「それが勿体ない。そのライブで初めていいなって思える曲とか、初めて聴いたんだけどいいなって思った曲に出会える瞬間があるかもしれない」

Nakajin「そういうのがあるといいよね」

Fukase「だからセットリストに関しては、ネタバレっていうのが存在すると思う。それ以外は別にいいんじゃないかなって思うわけ」

Nakajin「うん」

Fukase「俺がどんな服を着てても、ライブがつまんなくなるってことは間違いなくないから」

Nakajin「ないと思いますよ」

Fukase「セットリストはあり得る可能性もなくはない。勿体ないと思うので、これはね完全に内緒です」

Nakajin「内緒ですね」

Saori「“YOKOHAMA blues”もやるかどうかは内緒ですよね」

Nakajin「うん。どのように決めたのですか?くらいなら・・・」

Fukase「セットリストを?」

Nakajin「はい」

Fukase「僕が事務所の会議室の床に、マグネットのついた曲をバーっとばら撒いてて」

Nakajin「曲名がカードになってるんですよね」

Fukase「それをばら撒いて」

Nakajin「マグネットになってるからそれをペッとホワイトボードに貼り付けていってね」

Fukase「そう」

Nakajin「そうやってやるんですよね」

Saori「セットリストは割とみんなで決めるよね」

Fukase「うん」

Nakajin「それでツアーが進行するに従って、どんどん変わるんですよね」

Saori「増えたり減ったり変わったりするから」

Nakajin「はい」

Saori最初の公演と最後の公演みたら結構違うと思う

Nakajin「全然違うと思う。最初の公演来た人もね、後ろの公演来たら全然違うものになってる」

Fukase「はい。楽しみにしててください!じゃあ次は僕から」




今回もグッズが可愛すぎて、悲鳴をあげてます。お年玉使いすぎなくてよかった〜!セカオワ先生に出会って、ライブ制作の仕事に興味が湧きました。今専門学校の資料も集めています。。そこで聞きたいのですが、ライブの演出など本編以外にセカオワ先生たちが考えているんですよね?他にセカオワ先生たちが決めていることって何ですか?
とりまこ
北海道/16歳/女の子





Nakajin「ライブのね」

Fukase「逆に決めていないことってなんかあります?」

Saori「決めていないこと?」

Nakajin「なんでしょうね?」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「衣装も確認してやってるし、照明も最初に全部見てここは使わないとか明るすぎる暗すぎるとかやってるし」

DJ LOVE「うん」

Saori「例えばスターライトリングがいつ、何曲、どんなふうに光るかも決めてるし」

Fukase「カメラのアングルとかもね」

Saori「うん。ステージにどこから出てきてとかも決めてるし、カメラアングルもだし、どこを映してとかも全部決めてるし」

Nakajin「うん」

Saori「決めてるというかスタッフさんと相談して、こういうふうにしたいんですって言ってやってる」

Fukase「そうですね。ライブにおいてプロデューサーが存在しないので」

Saori「うん」

Fukase「アルバムとかもついてないですしね」

Nakajin「うん」

Saori「レコーディングプロデューサーもいないですし」

Nakajin「うん」

Saori「だから決めてないことはほとんどないかもしれない」

Fukase「やっぱり1個やると1個やりたくなるよね」

Saori「そうなんだよね」

Fukase「どんどんね」

Nakajin「うん」

Fukase「僕たち真面目だと思います。ライブ終わった後1時間くらいミーティングするじゃないですか」

Nakajin「うん。スタッフさんとガッツリ」

Fukase「1曲ずつおさらいしながら」

Saori「あれがよかった、これはこうしよう、みたいなね」

Fukase「歌った後、間髪入れずにミーティング。しかも休憩入れずに」

Nakajin「入れないね」

Saori「ライブが終わったら速攻ね」

Nakajin「記憶がフレッシュのうちにやっちまわないと忘れちまうんだよね」

Saori「そうなんだよね」

Nakajin「それでも後からジワジワ思い出すとかあるよね」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「あるね。あれ言ってなかったなってなる」

Saori「覚えてる時に言わないとね」

Nakajin「うん」

Saori「毎回ミーティングはすごいしてるから、毎公演変わるんだよね」

Nakajin「そうなんですよね」

Fukase「そうなんです。決めてることはほぼほぼですよ。ライブハウス作ったっていうのがデカいと思うんですよ」

Nakajin「そうだね」

Fukase「ライブハウスを作って、すべて自分たちで衣装も決めて、ライブもして」

Nakajin「施工もしてますよ(笑)」

Fukase「施工もして、照明チームも友達だったしPAも友達だったじゃない」

Saori「うん」

Fukase「全部友達でやってたから、ライブハウスを作った時からもう全部」

Nakajinセルフプロデュースですよね。染み付いてますよね

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「いや〜本当大変でしたよね。ミキサーのこととか最初は分からなかったじゃないですか」

Nakajin「そうだよね」

Fukase「なんでパワードミキサーじゃダメなのかとかすごい調べたじゃないですか」

Nakajin「うん」

Saori「調べたね」

Fukase「楽しかったですけどね」

Nakajin「うん」

Fukase「スピーカーとミキサーはNakajinと決めて、もう少し専門的なモノはNakajinとLOVEさんが決めて、俺は照明担当だった気がする」

Nakajin「そうなんですよ。照明をいっぱい持ってきてね」

Fukase「だから、照明の専門家たちが使う六法全書ぐらいあるカタログをずっと持ってたのよ」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「全部品番で覚えてて、これいいな〜って」

Saori「あったあった。照明の一環でclub EARTHの天井の吸音材で、“あそこのマンションの駐車場のあれがいいから、あれを探してくれ!”ってFukaseくんに言われて」

Nakajin「グラスウールね」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「そう。何もメーカーとか書いてないから」

Nakajin「まあ書いてないよね」

Saori「そう。それをめちゃめちゃ探したんだよね」

Fukase「しかもど素人が買いたいって言うものでもないから、窓口がないんですよ」

Nakajin「そうなんですよね」

Fukase「そこを探すのが大変で。よく手に入ったよね」

Saori「めちゃめちゃ調べて、いろんな人にこういうのなんですけどって写真を撮って会社の人に相談したの。みんな丁寧に教えてくれるんだよね」

Fukase「まあまあそうですよね。どこからどこまでは素人でやってよくて、ここからはプロの手が入らないといけないってところまで調べてやったりして」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「でもほとんど自分たちの手だよね」

Fukase「そうだね」

Nakajin「エアコン以外」

Fukase「あ〜それはやっちゃいけないやつ」

DJ LOVE「電気系はね」

Fukase「でも実際、そういう資格を持ってる友達を呼んだよね」

Nakajin「ああそうだ。電気系はそうしたよね」

Fukase「そういうところからきてる気がしますよね。僕らの1個1個決めていくっていうのは」

Nakajin「そうですね〜」

Fukase「決めなきゃいけないって思ってるこの潔癖感は、ここからきてるのかなと思ってます」


M. アースチャイルド  /    SEKAI NO OWARI    


SCHOOL OF LOCK!


NakajinセカオワLOCKS!では僕らのライブツアー『The Colors』」に参加してくれるライブレポーターを募集しています。現在募集しているのは、福岡・マリンメッセ福岡、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、埼玉県・さいたまスーパーアリーナに参加してくれるライブレポーターです。詳しくは、セカオワLOCKS!にある特設サイトを見てください」

とっても貴重な話が聞けましたね!やろうって覚悟が決まったら、人間は意外となんでもできちゃうのかもしれませんね・・・!

RN. 熊太郎くんの書き込みからネタバレの線引きの話が出ていましたが、何の曲をやったという書き込みは掲示板上では分からないようになっていると思います。曲を明かさず如何にライブの興奮をみんなに伝えるかは、君の伝え方にかかっているぞ〜〜!これからも注意しつつ、自由に書き込みしてってね!

そして現在募集しているライブレポーターは、Nakajin先生がお知らせしてくれた3会場8公演です!締め切りは本日24日(金)まで!

では今週はここまで!
また来週〜。

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!





セカオワ先生のクイズって毎回すごく難しいですよね。普通の番組で出されるゲームって簡単なものが多いのに・・・そこで疑問に思ったのですがセカオワ先生は、ひねくれているのですか?負けず嫌いなんですか?それとも性格がちょいワルなんですか?教えてください!
ラー油は飲み物
東京都/18歳/女の子





Fukase「ちょいワルって」

一同笑い

Nakajin「ちょいワルっておかしくない?」

Fukase「ちょいワルってなんだろうね。ちょいワルオヤジにしか使わない」

DJ LOVE「性格が悪いんですか?っていうのとちょっと違うなって思ったんだろうね」

Fukase「優しくしてくれたんだね」

Nakajin「難しい方が楽しくないですか?」

Fukase「一生懸命なんですよ、僕たちね」

Saori「そうなんですよ」

Fukase「全力でやってるんですよ」

Saori「うん」

Fukase「1人くらいしか分からないくらいのラインでいってゼロなんですよ」

Saori「あはは おほほ でやってるんじゃないんですよ」

DJ LOVE「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


Fukaseあはは おほほ でやってるだろう、どう考えたって(笑)」

DJ LOVE「100人中99人が分かる問題なんて面白くないじゃんね」

Nakajin「面白くないですよね〜難しいことに立ち向かってこそ!楽しい」

Fukase「そういうの出したい」

Nakajin「そういうの出したいですよね」

Fukaseむしろ性格がいいんですよ

Nakajin「そう!性格がいい」

Saori「逆にね」

Fukase「もっと適当にもできますよ」

Saori「ね」

Fukase“ボーカルFukaseの髪の毛の色は何色でしょう?”みたいな」

Nakajin「うん」

Saori”Nakajinが身につけている2つのものはなんでしょう?”

Nakajin「とかね」

Fukase「う〜ん。”LOVEさんの本名はなんでしょう?”

Nakajin「難しい(笑)」

DJ LOVE「それは難しいね〜」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「それ正解者発表できないよ」

DJ LOVE「正解者の名前が多分怖く感じると思う」

一同笑い

DJ LOVE「なんでこいつ知ってんだよ!みたいな」

Saori「怖いね」

Fukase「怖いね」

Saori「知ってたらね」

Fukase「SEKAI NO OWARI  Fukaseです!」

NakajinNakajinです!」

SaoriSaoriです!」

DJ LOVEDJ LOVEです!」

Nakajin世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今夜は久々にこちらをお届けします」

SaoriThe Colorsライブレポーター発表!

NakajinセカオワLOCKS!では僕らのライブツアー『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集してます。セカオワLOCKS!の生徒を、各会場1組2名を招待!応募の条件は、これまでLIVEに参加したことがない生徒。それだけ!つまり、僕らのライブが「初ライブ」となる生徒限定です。いつもは当選者をサイトで発表しているのですが、今日は、応募してくれた生徒に電話をして、直接当選を伝えたいと思います!」

Fukase「知らないってこと?電話かかってくること」

Nakajin「はい!」

Fukase・Nakajin「へ〜〜」

Fukase「分かんないかもしれない」

一同笑い

Nakajin「まじか(笑)」

Saori「電話とってくれるかな」

Nakajin「見切り発車です」

Fukase「(笑)」

DJ LOVE「その驚きは目の当たりにしたいですよね」

Nakajin「そうですね〜大丈夫かな?本日発表するのは5月28日、神戸ワールド記念ホールに参加してくれるライブレポーターです!では、電話していきましょう」

Fukase「電話取って欲しい。どういう感じ?」

Saori「電話でかかってくるってすごいよね」

Nakajin「すごいよね」

(プルルルル〜♩)

Fukase「怪しい感じで出よう」

(プルルルル〜♩)

??「もしもし?」

Nakajin「もしもし!SEKAI NO OWARIです」

??「・・・あ!」

Nakajin「えっと、兵庫県16歳 りくりですか?」

りくり「そうです!はい」

NakajinThe Colorsライブレポーターに応募してくれてありがとう!

りくり「あっはい!」

Nakajin「りくり・・・当選です!!

りくり「え・・・!ありがとうございます!」

セカオワ「おめでとう〜〜〜!」

Nakajin「電話突然すみませんね」

りくり「いえ!全然大丈夫です」

Nakajin「今都合よろしかったですか?」

りくり「大丈夫です!」

Nakajin「家?」

りくり「いや、ちょっと外ですね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「ちょっと外ですか。いや〜応募ありがとう。僕らのライブが初ライブということですか?」

りくり「はいそうですね!初です」

Nakajin「ちなみに誰と来てくれる予定ですか?」

りくり「できたら今好きな人と」

Nakajin「え〜!」

Fukase「まじかよ」

DJ LOVE「うわ〜〜〜!」

Fukase「ラブロマンスめ〜」

Nakajin「ラブロマンス〜(笑)」

りくり「いやいやいや!」

Nakajin「どんな子ですか?」

りくり「結構明るくて、一緒に話をしてたら笑ってることが多い感じですね」

Saori「ふ〜ん。結構話したことはあるの?」

りくり「よく遊びに行ったりするんで!」

Saori・DJ LOVE「ヘ〜!」

Nakajin「2人きりで?」

りくり「2人の時もありますし、何人かで行くときもあります」

Nakajin「結構いい感じってことか?」

Saori「同じ学校?」

りくり「いや、僕男子校行ってて」

DJ LOVE「うん」

りくり「小学校が一緒でって感じです」

DJ LOVE「なるほどね〜!」

Nakajin「家は近いってことかじゃあ」

りくり「最寄駅は一緒です」

Nakajin「はいはいはいはい」

りくり「だから時々、朝一緒の電車に乗ります。同じ方向なんです」

Saori「へ〜!なんか結構脈ありな感じですね」

Nakajin「ねえ!」

りくり「そうだったらいいですね」

Saori「2人でどこに出かけたことがあるの?」

りくり「それこそ、セカオワ先生の『竜の夜からの脱出』とか」

Nakajin・DJ LOVE「へ〜〜!」

Saori「難しいやつですね」

Nakajin「難しいやつですね(笑)僕らもやりましたけど」

Saori「脱出できました?」

りくり「いや、最後無理でした(笑)」

Saori「無理だよね、あれね」

セカオワ「(笑)」

Nakajin「あれは無理だね」

Saori「無理だったよ。私たちも無理だったんだもん」

Nakajin「最後ね〜」

りくり「難しかったですね」

Nakajin「難しかったよね」

Saori「2人で脱出ゲーム行くなんて、だいぶもうきてると思いますよ」

りくり「いや〜でも、その子もセカオワ先生好きなんですけど、セカオワ先生好きだから一緒に行ってるって感じなんで」

Nakajin「あ〜そうなの?小学校からの同級生なわけでしょ?」

りくり「そうですね」

Nakajin「確かに友達期間が長いってことか」

Fukase「ちょっとね〜そうなんだよね」

りくり「みんなで遊びに行くことも多いんで」

Saori「うん」

Nakajin「なるほどね」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「りくり的には何%くらいいけそうなの?」

DJ LOVE「(笑)」

りくり「何%・・・70くらい欲しいですね!」

Fukase「でもそんなものでしょう!」

DJ LOVE「まあまあまあ!」

Saori「うん!」

Fukase「いいよ!ちゃんと段階を踏んでるから!」

Nakajin「そうだね」

Fukase「ライブ会場は家から遠いの?」

りくり「そんなに遠くないですね」

DJ LOVE「ふ〜ん」

Fukase「じゃあ長旅ってわけじゃないんだね」

りくり「そうですね。電車に乗って行くって感じですね」

Saori「住んでるのは神戸かな?ワールド記念ホール」

りくり「そうですそうです!楽しみにしてます!」

Nakajin「そうだよ。言っちゃいなよ!ライブ終わった後に」 

DJ LOVE「言っちゃうか〜??」

Fukase「ね!」

りくり「え!まじですか!」

Nakajin「グラグラしてる時にね」

Fukase「そうだよ。あのね、遅くなるのが一番厄介だから」

りくり「あ〜」

Fukase「遅いとシャッターが閉まっていくのよ、女性は」

Nakajin「そうね」

Fukase「1回閉まったシャッターは二度と開かないんだよ、これが」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「それはそうだね」

DJ LOVE「友達の箱に入れられちゃうわけ」

Fukase「そう!友達のラックにしまわれちゃうから」

Nakajin「うん」

りくり「はい」

Fukase「遅すぎるとコイツなんだよってなる。コイツ俺に、あっ俺にじゃない、私に(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Fukase「気がないんじゃないかって思ってる可能性もあるわけだから」

りくり「あ〜。なるほど」

Fukase「早すぎじゃないから。ちゃんと段階を踏んでいるから」

りくり「はい」

DJ LOVE「ライブ見終わってテンションの上がったその子にね!」

りくり「へへへ」

Fukase「そう!俺たちのライブが良かったら言って!」

一同笑い

Saori「そうだね」

Fukase「良くなかったら大したことないんだなって思ったら、違う日に言って」

Nakajin「お日柄が良くない」

Fukase「頑張るわ!」

Nakajin「頑張る頑張る!」

Fukase「神戸頑張る!ベストコンディションで頑張る!」

りくり「応援してます!」

Fukase「ありがとう!

Saori「ありがとう〜。ライブ会場で待ってます!」

セカオワ「待ってます!」

りくり「ありがとうございます!」


M. 蜜の月 / SEKAI NO OWARI


Nakajin「りくりくんでしたけど」

Saori「好きな人とライブに行くとかさ〜」

Fukase「いいよね。一緒に行くって」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「いいよね」

Fukase「映画の券2枚あるんだけど…なんて古典的じゃん。ライブって!」

Nakajin「ねえ!ライブですよ」

Saori「1回もないよ。ライブに好きな人と行くなんて。2枚あるけどって誘われたこともないし」

Nakajin「うん」

Saori「いいよね」

Nakajin「いいよね。小学校からの友達っていうことでね、うまくやってくれたらいいですけどね」

DJ LOVE「ですね〜」

Nakajin「セカオワLOCKS!では僕らのライブツアー『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集してます。現在募集しているのは、福岡・マリンメッセ福岡、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、埼玉県・さいたまスーパーアリーナのライブレポーターです!詳しくは、セカオワLOCKS!にある特設サイトを見てください」


りくりくん当選おめでとう〜〜!!好きな人と行くのきっとドキドキしちゃうと思うけど、とにかくライブ楽しんできてね!!そしてライブレポーターだからライブのことを書くのはもちろんだけど、その後どうなったのかもよかったら教えてください・・・!

現在募集しているのは、3会場8公演です。締め切りは5月24日(金)!応募待ってますね〜〜!

では今週はここまで。
また来週!

SCHOOL OF LOCK!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!




Fukase先生にどうしても聞きたいことがあります!!納豆は何回混ぜますか?
納豆はカラシをかける派ですか?納豆はご飯と一緒に食べる派ですか???
ぴぃもえ
静岡県/16歳/女の子




DJ LOVE「ということです」

Saori「どうしても聞きたい?」

Nakajin「以上?」

Fukase「俺の?」

DJ LOVE「納豆事情」

Fukase「どうしても聞きたいと。公共の電波を使って」

DJ LOVE「使ってでも、聞きたかった!」

Nakajin「なるほど」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「僕はですね、納豆はあんまりかき混ぜないタイプです」

Nakajin「へ〜、そうなんですか」

Saori「へ〜」

Fukase「そして中粒です。納豆は中粒」

Nakajin「あっ粒の話は聞かれてないです」

Fukase「い〜や!教えてやろう。中粒なんですよ」

Nakajin「小さすぎてもダメですか。極小粒的な」

Fukase「極小粒至上すぎるんだよ」

Nakajin「まあまあ」

Saori「小粒の方が美味しいですからね」

Fukase「いやいやいやいや!歯ごたえを楽しめよ」

Saori「ふふふ(笑)」

Fukase「すごいんだから」

Nakajin「俺も中粒かな」

DJ LOVE「俺も中粒かな〜」

Saori「私は圧倒的に小粒ですね」

Fukase「僕はご飯にかけるんじゃなくて、卵に入れて飲むんですよ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「全然美味しくなさそうだね!」

Fukase「美味しいから!」

Nakajin「美味しいよね。僕も時々やりますよ」

Fukase「納豆かけご飯のご飯なしですよ」

Saori「うん。でも、あんまり混ぜないんでしょ?」

Fukase「あんまり混ぜない」

Saori「えー・・・なんか」

Fukase「美味しいから。これ本当に」

Nakajin「僕もやります」

Fukase「人前ではあんまりやらないよ。なんていうのかな、ちょっと変な音がする」

Nakajin・DJ LOVE「(笑)」

DJ LOVE「飲み物的な感じで納豆を食しちゃうからね」

Fukase「飲み物というか、卵の白身のドゥルドゥル加減がですね」

Saori「うん」

Fukase「何飲んでるの?って音しちゃうんですよ」

Saori「そうだろうね」

Nakajin「そうですよね」

Fukase「だから人前ではやらないです。けどこの食べ方美味しいです。カラシは入れない、一味を入れるんですよ」

Nakajin「カラシは入れないんですか」

Fukase「うん。でもとにかくすごい納豆好きなんだよね〜」

Nakajin「好きだよね」

DJ LOVE「ねえ」

Fukase「納豆好き」

Nakajin「しかもヘルシーっていうのがいいよね」

Saori「納豆すごいよね!」

Nakajin「美味しいし」

Saori「美味しい上にヘルシーだし。私も好きだよ」

Fukase「珍しいよね。美味しくてヘルシーって」

DJ LOVE「なかなか無いからね〜」

Fukase「なかなか無いでしょ?」

Saori「そんなことないよ(笑)」

Nakajin「美味しいものって言ったら大体ね?」

Saori「そんなことないよ」

Fukase「ヘルシーじゃ無い」

DJ LOVE「ラーメンとかね」

Nakajin「うん」

DJ LOVE「ヘルシーかと聞かれたら・・・」

Saori「ヘルシーで美味しいものいっぱいありますよ」

Nakajin「ありますかね?」

Saori「ありますあります」

Nakajin「いや〜なかなか。どうして神は・・・って思いますよね」

Fukase「神よ!って思うよね(笑)え〜、ということで納豆の質問に答え終わったところで、SEKAI NO OWARI Fukaseです!」

NakajinNakajinです!」

Saori 「Saoriです!」

DJ LOVEDJ LOVEです!」

Nakajin「世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!夜は久々にこちらをお届けします」

SaoriセカオワLOCKS!掲示板逆電!

SCHOOL OF LOCK!


NakajinセカオワLOCKS!掲示板に書き込んでくれた気になる書き込みに電話をして、直接話を聞いていきます。まずメッセージを紹介してください」



初めて書き込みさせてもらいます!私はこの春から華の女子高生になりました!そして改めてお母さんと一緒に生活することができるようになりました。私は小学5年生の頃からこの4月5日まで児童養護施設でお母さんと離れて生活していました。大阪の児童養護施設で生活していたのです。『もう自分のそばにいてくれる人がいない』と絶望しかなかった時にセカオワ先生と出逢い、そしてセカオワ先生は手を差し伸べ、すくい上げてくれました。この春から再びお母さんと一緒に生活しているのですが今もセカオワ先生は私にとってかけがえのない存在です。
cocoaなHOT!
埼玉県/15歳/女の子




Nakajin「お母さんと一緒に生活できるようになったと。話を聞いてみましょう!・・・もしもし!」

cocoaなHOT!「もしもし!」

NakajinSEKAI NO OWARI です!」

cocoaなHOT!HOT なcocoaです!」

Fukase「え!?cocoaなHOT!ではなく?」

cocoaなHOT!「あっ逆です!」

一同笑い

Nakajin「どっちが正しいの?」

cocoaなHOT!「えっと逆です!どっちだ・・・cocoaなHOT!です」

Fukase「HOTなcocoaだと温かいココアだもんね(笑)」

一同笑い

Saori「まあ普通だねってなるよね」

Nakajin「書き込み読ませてもらいました!」

cocoaなHOT!「はい!ありがとうございます」

Nakajin「ありがとう〜。新生活どうですか?」

cocoaなHOT!「今の所は思ってたよりもすごい充実してて」

DJ LOVE「うん」

cocoaなHOT!「自分が思い描いてたよりかは楽しい日々が続いてますね」

Nakajin「あ〜いいですね。小学校5年の時からお母さんと離れて生活されてたわけだから」

cocoaなHOT!「そうですね」

Nakajin「ということは5年ぶりとかですか?」

cocoaなHOT!「そうですね。中3の夏頃からお母さんと少しずつ会う機会が増えてきて」

Saori「うん」

cocoaなHOT!「そして春から新しい新生活を送っている感じですね」

DJ LOVE「ふ〜ん」

Nakajin「しかもあれなんですね。今は埼玉?」

cocoaなHOT!「住んでいるのは埼玉県なんですけど、児童養護施設が大阪にあって、お母さんのお家が埼玉県にあったので」

Nakajin「なるほど!」

cocoaなHOT!「そっちに引っ越したって感じです」

Fukase「すごいしっかりしてる喋り方をされますね」

Saori「ね!」

cocoaなHOT!「そうですか?(笑)」

Nakajin「ハキハキと」

Fukase「本当に」

cocoaなHOT!「ありがとうございます!」

Fukase「僕もちょっと学びたいぐらいですよ」

cocoaなHOT!「あははは(笑)ありがとうございます」

Fukase「お母さんとやりたいことってありますか?夏に向けて」

cocoaなHOT!「もうすぐバイトを始めようと思ってて」

Nakajin「はいはい」

cocoaなHOT!「お金を貯めて2人でちょっと遠目の所に出かけたいなっていうのはあるんですけど」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「へ〜いいね!」

cocoaなHOT!「サプライズで連れて行ってあげたいな、みたいな」

セカオワ「へ〜〜!」

Nakajin「すげえいいじゃないですか!」

DJ LOVE「泣いちゃうよ〜お母さん」

cocoaなHOT!「(笑)」

Fukase「泊まりでってこと?」

cocoaなHOT!「できたら泊まりたいですね」

Fukase「いいね〜」

DJ LOVE「いいね」

Fukase「最初のバイトでそれを考えてるなんて」

DJ LOVE「なんていい子なんだ!」

Fukase「なんていい子なんだ!俺なんて私利私慾にまみれてたよ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「ほんとだよ!」

Nakajin「そんなもんでしょ!」

Fukase「もらった帰り道に使ってたよ給料を」

一同「(笑)」

DJ LOVE「本当だよ〜あれも買えるこれも買えるってね!」

Saori「お母さんとの生活は今もう始まっているんだね」

cocoaなHOT!「はい。始まってまだ1ヶ月くらいしか経ってないですけど」

Saori「お母さんと久しぶりに暮らしてみてどうですか?」

cocoaなHOT!「5年ぶりだったので、どんな感じかな?って思ってたんですけど、相変わらず優しくて。最近実感してますね!お母さんって感じがするなって」

Nakajin「あ〜」

cocoaなHOT!「嬉しいですね。やっぱり」

Nakajin「仲良くやれてる感じなんだね」

cocoaなHOT!「はい!仲良くやれてます」

Nakajin「いいですね」

Fukase「いいね。楽しそうだね。逆に不安なこととかある?」

cocoaなHOT!「不安なこと・・・。やっぱり大阪から埼玉から引っ越すときもあったんですけど、環境がものすごい大きく変わるじゃないですか」

Saori「うん」

cocoaなHOT!「大阪と関東では喋り方も違うので」

Nakajin「あっ、やっぱり小5から中学生でも大阪弁が出るんですか?」

cocoaなHOT!「そうですね。引っ越す前ではずっと大阪に住んでいたので、やっぱり」

Nakajin「若干の大阪訛りが」

cocoaなHOT!「そうですね。向こうの子は“大阪弁いいじゃん!”って励ましてくれるんですけど、周りの子と喋り方が違うと“え?”みたいな雰囲気になるじゃないですか。それはちょっと・・・ってなりますね」

Nakajin「いいと思うけどね〜」

cocoaなHOT!「いいんですかね」

Saori「でも今は全く関西弁のニュアンスなく喋れるんだね!」

Nakajin「感じないね」

cocoaなHOT!「今は緊張してるから・・・」

セカオワ「(笑)」

cocoaなHOT!「いつもの喋り方ができないだけです」

Fukase「緊張してるんだ(笑)」

Nakajin「そうは思えないよ」

Saori「すごいハキハキしてる。とってもちゃんと喋ってる」

cocoaなHOT!「本当はすごい緊張してるんですけどね!」

Nakajin「そうなんだね」

Fukase「まあ環境が変わればねえ。俺も環境が変わるのに弱い男だからね〜」

Saori「Fukaseくんの弱さは本当にね。だいぶ弱い方でしたからね」

Fukase「環境適応能力がマジで低い。アメリカに行けば、ジャパニーズスーパーマーケットに走り込む」

cocoaなHOT!「(笑)」

Nakajin「そうだね」

Fukase「納豆を食べて落ち着かせる」

Saori「そうだよ。いつも寿司を食べよう寿司を食べようってアメリカで言われる」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「和食しか食べない」

Fukase「“何食べる?”って聞かれたら“寿司かな”って」

cocoaなHOT!「(笑)」

Saori「いつも寿司って言うよね」

Fukase「ダメなんだよね。食べる物もそうだけど、変わっちゃうことにすごい疲れちゃうから」

Nakajin「うん」

cocoaなHOT!「しんどいですよね。やっぱり」

Fukase「いやそれはね〜。大阪と埼玉は結構違う」

Saori「ね。場所も違うとね」

Nakajin「うん」

Fukase「俺が大阪の学校に急に転校になったらすごい大変そうじゃない?」

cocoaなHOT!「あはは(笑)」

Nakajin「すごい大変だと思う!」

Fukase「すごい大変だなって感じしますよね」

Saori「さらにね、おうちの住む環境も変わったわけだからね。学校も変わって、おうちも埼玉から大阪に場所が変わってね」

Nakajin「cocoaなHOT!ちゃんは緊張してるって言ってたけど、すごい喋ってくれるじゃないですか」

Saori「ね。強さを感じる」

Nakajin「強いだけに、自分の心の状態に耳をすませてほしい」

Fukase「強い分ね」

Nakajin「そうそう」

Fukase「強い分、自分に耳を傾けてあげてほしいかなって思うかな」

cocoaなHOT!「はい」

Fukase「そんな感じかな!頑張って、そして楽しんで!」

Nakajin「楽しむことを頑張ってください」

cocoaなHOT!「はい。そうですね!今年は本当に!あと今年初めてセカオワ先生のライブに行こうと思ってるんですよ!」

Nakajin「あっそうなんですね!」

Saori「埼玉スーパーアリーナかな?」

cocoaなHOT!「幕張の方に行こうかなと」

Saori「幕張に来てくれるんだ」

DJ LOVE「なるほど」

Saori「ありがとう!待ってます〜!」

Nakajin「ありがとう!」

DJ LOVE「待ってますよ〜」

Fukase「同時にお母さんとどこ行けたかも教えてほしいな」

Saori「ね!」

cocoaなHOT!「また書き込みます!」

Saori「続報を待ってます」

cocoaなHOT!「はい!ありがとうございます!」

セカオワ「ありがとう〜!じゃあね〜!」

cocoaなHOT!「ありがとうございました!」

Fukase「なんてしっかりしてるんだ」

DJ LOVE「すごいしっかりしてるよ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「すごいしっかりしてますよね〜」

Nakajin「うん」

Saori「15歳」

Fukase「考えられない。考えられないよ、僕の15歳では」

Nakajin「15歳ではね(笑)え〜と、最後にお知らせです。セカオワLOCKS!では僕らのライブスター『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集しています。現在募集しているのは、福岡・マリンメッセ福岡、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、埼玉県・さいたまスーパーアリーナのライブレポーターです。詳しくは、セカオワLOCKS!にある特設サイトを見てください!」

cocoaなHOT!ちゃん、お母さんとどこ行ったのかぜひ書き込みしてくださいね〜!職員がセカオワ先生に報告します!

セカオワLOCKS!では君からの書き込み待ってます。
RN。ぴぃもえちゃんの書き込みのように、セカオワ先生がそれ聞きたいの?ってびっくりすることでもいいし、今悩んでいること・嬉しかったこと・セカオワ先生にどうしても聞いてほしいこと・・内容はなんでも大丈夫。自由にセカオワ掲示板に書き込みしてくださいね!

では今週はここまで。
また来週〜!
カテゴリー: SEKAI NO OWARI
投稿者: nakashita
SCHOOL OF LOCK!


Saori「掲示板にもたくさん書き込みがきていますが、改めて、Nakajinから生徒のみんなに報告お願いします!」

Nakajin「この度、わたくしNakajinの第一子が誕生しました!!

(いえ〜〜い!)

Nakajin「生まれました!」

Fukase「メンバーみんなで会いにいきましたね」

Nakajin「そうですね!みんな来ていただいて」

Saori「おめでたいよね〜。チビだったね」

Nakajin「はい非常に。あっ、でも大きかったですけどね」

Saori「赤ちゃんの中では大きい方」

Nakajin「そう」

Saori「けど人類全体で考えたらだいぶチビだね」

Nakajin「だいぶ小さいですね」

DJ LOVE「ね。けど指長かったね」

Nakajin「そうですね」

Fukase「Saoriちゃんの赤ちゃんも指長かったよね」

Saori「指長かったから、この子は将来ピアニストになるんじゃない?って言われたけど、今もうプクプクだよ」

Nakajin・DJ LOVE「(笑)」

Fukase「俺とかLOVEさんの手のタッチになってきてる」

Nakajin「ね〜。日々成長を楽しんでおります。お祝いの書き込みをしてくれた生徒のみなさんどうもありがとうございます!頑張ります!」

LOVE先生に続いて、またオメデタイお話ですね!!!Nakajin先生、おめでとうございます!みんなもお祝い書き込み沢山ありがとうね〜!
さてさて、絶賛GW真っ只中。みんなお休み満喫してるかな?学校がお休みということなので、セカオワLOCKS!も授業お休みします!
ってことで今日は・・・スーパーフリートーク!!

Nakajin「今夜は授業をお休み!授業テーマもなければ、書き込みも読みません。時間が来たら曲が流れるので、それまで4人でひたすらフリートークをしていきます。ただし今夜のフリートーク、“NGワード”があります。今目の前にあるカードには“NGワード”が書かれています。一枚引いたらカードに書かれた文字を見ずに、自分のおでこに当ててください。そのNGワードを言ってしまったら負け。あれですね。インディアンポーカーみたいなやつですね」

Saori「あ〜あれね。自分の数字がわからないやつね」

Nakajin「自分以外にはトランプの数字が見えてる状態ですね。最後に相手にNGワードを言わせることができたら勝ちです」

Saori「最後に残った人が勝ちなのね」

Nakajin「勝ったら何があるんですか?」

Saori「何かあるんでしょうね。休みなのに我々は働いてるわけですからね」

Fukase「本当にね」

DJ LOVE「しかも勝負だしね」

Nakajin「そうですね。勝負になるわけです。ここにカードあるので。カードというかポストイットですね」
 
Saori「これを・・・?」

Nakajin「見ないで見ないで!自分自身は見ない!」

Fukase「Saoriちゃん、ルールが崩壊するから!」

Saori「分かってる。見ないよ」

DJ LOVE「そのままそのまま」

Saori「あっこのままね」

Nakajin「ペラっとかやんなくていいです」

Saori「はいはい」

Nakajin「これをおでこに当てましょう。せーの!」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


Fukase「なるほど」

Nakajin「ではスーパーフリートーク開始でございます〜。スタート!

一同「・・・」

Nakajin「えっとね〜」

一同笑い

DJ LOVE「こういうルールを作ると私たちSEKAI NO OWARIのメンバーは口数が減るんだよね〜」

一同笑い

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「負けたくない」

Nakajin「そうなんだよね。負けず嫌い」

Saori「そうなんだよね〜」

Fukase「負けず嫌いはありますね」

Saori「喋んなくて全然始まらないんだよね」

DJ LOVE「かと言って終わらせる方向で動いて人数が減ってくのも寂しいじゃないですか」

Nakajin「LOVEさんさ、今日鼻の先白くなってない?」

Saori「なんか汚いんじゃないの?」

DJ LOVE「・・・」

Nakajin「なんか言いなさいよ!」

一同笑い

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「もう既に疑ってる」

Nakajin「あははは(笑)」

Saori「何を疑ってるのよ?」

Fukase「やだな〜」

Nakajin「なんか言いなさいよ!」

DJ LOVE「やっぱり自分のは見えないからさ、みんなのを見て傾向を探ってるんだけどさ」

Fukase「なるほどね」

DJ LOVE「今のもNakajinからの狡猾な罠なんじゃないかと」

Nakajin「たまたま気づいただけだよ」

DJ LOVE「ほ〜〜なるほどね」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「たまたま気づいただけ」

Fukase「俺なんかあるかな〜。最近何かしたかな〜」

Nakajin「最近何かしたかな??」

Fukase「うん」

Saori「面白いこと?」

Fukase「面白いこと。俺あそこ行ったんだよね」

Nakajin「面白いこと・・・?怖い怖い。こっち見ないで」

Fukase「テレビで行ったさ、あれなんだっけ。動物がいたとこ」

DJ LOVE「動物がいたところ?」

Nakajin「あ、あれ?横浜の?」

Saori「あ〜〜」

Nakajin「みなとみらいの」

DJ LOVE「俺も行ったんですよ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「え!」

Fukase「LOVEさんも行ったんだよね」

Saori「へ〜」

Nakajin「え?個人的に?」

Fukase「個人的に」

DJ LOVE「うん」

Nakajin「へ〜。名前がでないですね」

Saori「なんだっけね?」

Fukase「なんでしたっけ?」

Saori「動物がいたり、こうなんか・・・」

DJ LOVE「えっとね・・・Orbi!!

SaoriOrbi Yokohama

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「うん。行ってきたんですよ。LOVEさん最近あれでしょ?俺の小学校の同級生と中島家行ったんでしょ?」

DJ LOVE「行った!」

Nakajin「そうなの?」

DJ LOVE「2人で」

Saori「ラーメン食べに行ったの?」

Fukase「2人でだよ?そんなに仲良いイメージないじゃん」

Nakajin「うん」

Fukase「タムラと」

Nakajin「あ〜〜そうなんだ」

DJ LOVE「やっぱりタムラもね、こうやが思い出だと(※もう閉店してしまったけどセカオワ先生が大好きだったラーメン屋さん)」

Nakajin「うん」

DJ LOVE「そうなったらもう中島家しかねえだろうと。無きこうやの代わりは」

Nakajin「うん」

Fukase「ドライブしたらしいよ」

Nakajin「ドライブ!?」

DJ LOVE「うん。行こうぜって誘われたから一緒に行ってきた」

一同「・・・」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「誰も何にもでてこない!」

Saori「意外とね」

DJ LOVE「そろそろ仕掛け始める時間なんじゃないですか?」

Saori「どうやって仕掛けたらいいんだろう?こういうの」

Fukase「だってさLOVEさんみたいに黙られるとさ」

DJ LOVE「そうそうそう」

Fukase「何にもできない」

Nakajin「仕様が無くなっちゃいますよ」

Fukase「さっきの話の続きね、ラジオ始まる前に話してたけど」

Nakajin「うん」

Fukase「Nakajinも瀉血(しゃけつ)してみたらいいじゃん」

Nakajin「瀉血?」

Fukase「瀉血っていう、なんていうんだろう」

DJ LOVE「カッピングをして」

Nakajin「カッピングですよね」

Fukase「血を吸い出すやつ」

Nakajin「うん」

DJ LOVE「悪い血を吸い出す的な」

Nakajin「これをやると、自分の中で巡っている悪い血だけが外に出るっていう。オリンピックの選手なんかもよくやってる」

Saori「あ〜」

DJ LOVE「アメリカの選手がやってるんだよね」

Saori「よくやってるね。水泳の選手が背中にこう丸いアザが」

Nakajin「ポンポンポンと」

Fukase「水泳だと見えるよね」

Saori「あれカッピングですね」

Fukase「LOVEさんやってみてどうでした?」

DJ LOVE「結構体軽くなる感じ」

Fukase「僕のオススメの場所にいったじゃないですか」

DJ LOVE「うん」

Fukase「値段も割とリーズナブルですし」

DJ LOVE「ぜひ行ってみたらいいと思う。結構スッキリするよ」

Nakajin「やだ」

Saori「そんな痛くないでしょ?」

DJ LOVE「痛いわけじゃないよ全然」

Saori「ただ鍼が怖いんでしょ?」

Nakajin「鍼・・・」

DJ LOVE「何で刺されてるかわかんないもん」

Nakajin「鍼を好んで体に刺すやつがいますかっていう話だよ」」

Saori「私も先端恐怖症だけど、痛みだけを考えたら別に指でつねられる痛みとそんなに変わらないから」

Nakajin「う〜ん」

Fukase「Saoriちゃんって先端恐怖症のくせに顔の鍼できる」

DJ LOVE「ね!美容鍼」

Nakajin「それ・・・」

Saori「見なければ!」

Fukase「先端恐怖症に入らない」

Nakajin「演じてるとしか思えない!」

Saori「いやいや!(笑)」

Nakajin「かっこいいと思ってるでしょ!?先端恐怖症のことかっこいいと思ってるでしょ!?」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「違うよ〜(笑)違うよ。痛みにだけ集中するの!鍼のことをイメージしないの。そしたら大したことない。けどNakajinさ、マッサージの時でも“おお〜!”とか言ったりするから、男って痛みに弱いのね」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「やっぱり出産してないから弱いのねって思うよね」

Nakajin「出産の話を出されたら、まあ弱いですけど(笑)」

Fukase「キーワードに関係なく、うん・・・ってなるね」

Nakajin「黙っちゃいますけどね」

DJ LOVE「それは何も言い返せませんってなってしまいますよね」

Fukase「全然キーワードいけないですね」

Nakajin「うん」

Fukase「俺なんか何にも気にせず喋ってるんだけど」

Saori「私も特に気にしてない」

SCHOOL OF LOCK!


Fukase「俺このワード喋ったことある?」

Nakajin「あるんじゃない?」

Saori「あると思うよ」

DJ LOVE「みんなそうなんじゃない?」

Saori「みんな喋ってると思うんだけどな」

Nakajin「珍しいですね。Under Armour?」

Fukase「あっそうなんですよ」

Nakajin「Under Armourなんですね。スポーティーな」

Fukase「そうなんですよ。体力がどんどん回復していくみたいな」

Nakajin「ああ!リカバリーウェア」

Fukase「そう。ツアーに向けて買ったんですよ」

Nakajin「なるほど」

Fukase「リカバリーしたいなって」

Saori「リカバリーしたいよね」

Nakajin「・・・言わせようと思うと難しいな」

Fukase「難しいね」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「どれが言わせやすいかだよね」

Fukase「どれが言わせやすいかな。Saoriちゃんは言わせにくい気がするんだよね」

Saori「へ〜」

Fukase「いや!でもすごいいろいろやれば言うかも」

Nakajin・DJ LOVE「(笑)」

Saori「Fukaseくんのは結構言いそうなんだけどね」

Fukase「俺の言いそうなんだ?」

Nakajin「あ〜」

Saori「うん」

Nakajin「なんだろな。わざとらしくなってもダメじゃないですか。それが難しい」

Fukase「そうだよね。バレちゃうかもしれないじゃんね。完全に言わせようと思っていくか」

Nakajin「そうしようか」

DJ LOVE「全員がね」

Nakajin「これではねちょっとね」

Fukase「うえ〜い」

Saori「へ!?」

一同笑い

Nakajin「なんか言いなさいよ!(笑)」

Fukase・DJ LOVE「うえ〜い」

Saori「なんか言ってる!なんかしてきた!」

DJ LOVE「(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「え!?なに?」

Fukase・DJ LOVE「うえ〜い」

Saori「へ・・・?ええ?なに?なんかイヤホン取ってきた」

Fukase「イヤホンとるよ」

DJ LOVE「わざとらしい(笑)」

Saori「え?“何?”とかじゃない?」

Fukase・DJ LOVE・Nakajin「うえ〜い!」

Saori「へ?全然わかんない(笑)」

Fukase・DJ LOVE・Nakajin「うえ〜い!」

Nakajin「ラジオなのに(笑)」

Fukase・DJ LOVE・Nakajin「うえ〜い」

Saori「なんで??」

Fukase・DJ LOVE・Nakajin「うえ〜い」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「え・・・?あ!なんか・・え!!」

Fukase「分かっちゃった?分かっちゃったかな?」

DJ LOVE「俺らの軽率な行動で(笑)」

Fukase「ちょっと軽率だったな(笑)」


M. Witch / SEKAI NO OWARI

 
Nakajin「あっ終わった感じ?」

DJ LOVE「誰も脱落しない!」

Saori「じゃあもう当てるっていうのは?」

Nakajin「俺全然分かんないよ」

Fukase「俺も全然分かんない」

Saori「LOVEさん自分の分かった?」

DJ LOVE「多分それじゃないかな?っていうのがある」

Saori「へ〜!私も多分それじゃないかなってやつ分かった。私のワードは“やめて”じゃないかなと思ってる」

Fukase「そうです」

DJ LOVE「正解です!」

Saori「正解だ!」

DJ LOVE「俺のはね、“マジで”とかそういうの」

Nakajin・Saori「あ〜!」

Saori「正解です!」

Fukase「分かっちゃってる!」

Saori「分かっちゃうんだね」

Fukase「俺全然分からない」

Nakajin「俺も全然分からない」

Fukase「じゃあNGワード見てみます?」

Nakajin「見てみようか。俺本当に分かんない。見ちゃうよ」

Fukase「うん」

Nakajin“嘘”

Fukase「“知らない”か〜」

Nakajin「近いよね。“マジ”と“嘘”は」

Saori「意外と言わないんですね」

DJ LOVE「意外とね」

Fukase「難しいわ」

Nakajin「なんかすみません」

Saori「難しかった」

Nakajin「誰も脱落者なしっていう」

Saori「もっとボロボロ言っちゃったみたいな感じになると思ってたんですけどね」

SCHOOL OF LOCK!



Nakajin「じゃあ、最後にお知らせです!セカオワLOCKS! では僕らのライブツアー『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集してます。現在募集しているのは、福岡・マリンメッセ福岡、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ、埼玉県・さいたまスーパーアリーナのライブレポーターです。詳しくは、セカオワLOCKS!にある特設サイトを見てください!」

スーパーフリートーク、いかがでしたか?お互いが警戒しながら話してるのが伝わってきましたね(笑)これ友達や家族とやっても盛り上がりそうですね!是非やってみてください〜!

最後にお知らせです!5月に行われる 長野県・長野ビッグハット、広島県・広島グリーンアリーナ、宮城県・宮城セキスイハイムスーパーアリーナ、大阪府・大阪城ホール でのライブレポーターが決定しています!兵庫県・神戸ワールド記念ホールは選考中!応募してくれた生徒は特設サイトで選ばれているか確認してみてね〜。

では今週はここまで!
残りのGWも楽しんでね〜。また来週〜!