クリスマスプレゼントを手にするのは誰だ!?

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2019年12月27日(金)PM 10:30 まで


今年一番いい子はやはりLOVE先生だと思います。理由としてはほぼ毎回のセカオワLOCKS!終了時にアドレスを言っていますが、絶対にかまずに言っているからです。あれ毎回LOVE先生が言った後に僕も言ってみようと思うんですけど大体tfm. のところで詰まっちゃうんですよねwだから一番いい子はやっぱりLOVE先生です!
おとうふ初段
新潟県/13歳/男の子


Fukase「かわいいね。コメントが」

DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「13歳。おとうふ初段」

Fukase「ほんわかしたよ。いきなり」

DJ LOVE「ね〜」

Fukase「いい子だって。よかったね。噛むのにね」

Saori「噛んでるよね」

Nakajin「噛んでる」

Saori「そこ以外のところで結構噛んでるよね」

Nakajin「いや、アドレスも噛んでるけどね」

Saori「そこも噛んでる気がするし他でも結構噛んでる」

Nakajin「そうだよ」

Fukase「噛みがちだよねLOVEさん」

DJ LOVE「そう言われると今日のアドレス読みが不安になっちゃう」

Fukase「そうなんだよね〜。LOVEさんプレッシャーに弱いからね。」

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Nakajin「弱いからね。今日は噛むでしょうね」

Fukase「うん」

DJ LOVE「今日はそこもぜひ期待していただきたいと思います」


さあ、LOVE先生がアドレス読みを噛まずに言えるか、最後まで聴いてくださいね!さて今夜のセカオワLOCKS! は、クリスマスプレゼントをどのいい子に届けるか決めますよ〜。


Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです」

Nakajin「Nakajinです」

Saori 「Saoriです」

DJ LOVE「DJ LOVEです」

Nakajin 世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今夜はこちらの授業を行います」

Saori「良い子のためのクリスマスプレゼント!!

Nakajin「いよいよ来週に迫ったクリスマス!僕たちSEKAI NO OWARIが、生徒にクリスマスプレゼントを贈りたいのですが、プレゼントをもらえる権利があるのは、2019年良い子にしていた生徒です!先週もメッセージを紹介しましたが、いい子があまりにも多くて選べないということで、ここは公平に抽選で決めたいと思います。抽選です、結局」

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Saori「結局ね」

Nakajin「はい」

Fukase「1人?」

DJ LOVE「1人だね」

Fukase「完全に1人」

Nakajin「そうだね」

Saori「こういうのに当たる人ってすごいよね!」

Fukase「当たったことある?」

Saori「私わりとある方かな」

Nakajin「Saoriちゃん当てる人だよね」

Saori「うん」

Nakajin「当ててるなって思う」

Fukase「小さい頃、街でやってたスロットでミニコンポ当てた。コンポが流行ってた時に当たったんです」

DJ LOVE「へ〜」

Fukase「13万円」

Nakajin「ええ!すごい!」

Saori「それはすごい」

DJ LOVE「イイやつ」

Fukase「覚えてるんだよ。小学生ながらに。13万も当てたっていうのを覚えてて」

Nakajin「小学生で13万はハンパじゃない大金ですよ」

Fukase「お父さんが喜んでいるのが俺はすごいよかった」

Saori「あ〜。子供の時ってそういうの嬉しいよね」

Fukase「子供の時の親が喜んでいる姿見てめっちゃ嬉しいの、かわいいよね。めっちゃ嬉しい。それが生きがいだよね」

Nakajin「うん」

Saori「親を喜ばせたいんだよね」

Fukase「うん」

Nakajin「というわけで、こちらのいい子BOXに生徒のみんなから届いた書き込みが入っているので、今年一番いい子だったと噂のLOVE先生。1枚選んで紹介してください!」

DJ LOVE「はい。抽選ですからね」

Nakajin「抽選」

DJ LOVE「俺が選んだ人に当たるわけですから。いいものが」

Nakajin「そうです」

DJ LOVE「我々SEKAI NO OWARIからクリスマスプレゼントを贈る良い子は・・・
RN. ありぃちゃん!

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Nakajin「ありぃちゃんです!13歳」

Saori「おめでとうございます!」

DJ LOVE「じゃあ書き込み紹介したいと思います」

私は6月くらいから、課題研究でドレス作りをしています!型紙をとって、布を切るところからドレスを作ってます。夏休みもほぼ毎日学校にいって、いろいろ失敗しながら頑張ってます^^;夏休みの前から頑張ってきたドレスがあと少しで完成しそうです!!完成したら自分で作ったドレスを着て研究部のみんなでファッションショーをする予定です!大変だし、難しくて失敗ばっかして折れそうになるけどラストスパート、セカオワ先生の曲を聞きながら頑張っていこうと思います!!!
ありぃちゃん
女性/17歳/群馬県


Nakajin「なるほど〜」

Fukase「おめでとうございます!」

Saori「おめでとうございます」

Nakajin「ドレスを作ってる」

Saori「これは確実にいい子ですね」

Nakajin「17歳、課題研究。高校はそっち系なんですかね?けど研究部って書いてあるから」

DJ LOVE「部活なのかな?」

Nakajin「部活ってことかな?」

DJ LOVE「うん」

Nakajin「いいドレスが出来るといいですね。というわけで、RN.ありぃちゃんにぴったりなクリスマスプレゼントを選んでクリスマス当日届くように手配するので、クリスマスお楽しみに!

Fukase「これは今考える?」

Nakajin「考えようか」

Saori「ありぃちゃんに何をあげるか?」

Fukase「トロフィーじゃない?でっかいトロフィー」

Nakajin「トロフィー」

Saori「・・・Fukaseくんいっつも。何いる?トロフィーあげようか?って」

Nakajin「トロフィーにこだわりがある」

Fukase「蒲田の近くにさ、トロフィー屋さんあるよね」

Nakajin「トロフィー屋さんある(笑)東口のほうにあるよね」

Fukase「うん」

DJ LOVE「1回買ってみたい」

Saori「私が出産した時も、“何あげようか?トロフィー?”って」

Fukase「だって頑張ったじゃん」

Saori「いらないよ(笑)いらないよ〜」

Nakajin「それかメダル」

Fukase「トロフィーがいいよ〜。でっかいトロフィー。両手じゃないと持てないやつ」

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DJ LOVE「大会で優勝したときの」

Fukase「あっ、今“5000円以内だと嬉しいな”って職員からきた」

Nakajin「なるほど。5000円か。5000円じゃちょっとランボルギーニは買えないね」

Fukase「そうだね」

DJ LOVE「ミニカーだったらいいけどね」

Fukase「なんだろうね〜」

Saori「ドレスを作っている16歳の女の子に5000円くらいでプレゼント」

Nakajin「5000円くらいね〜。最近5000円で買ったものあります?」

DJ LOVE「5000円・・・」

Fukase「5000円くらいで買ったもの」

セカオワ「う〜〜〜ん・・・・」

Fukase「・・・刺身?」

Nakajin「(笑)刺身プレゼントはちょっとしんどいな〜。いろいろ不安になるよな〜」

Fukase「そうだよね」

Nakajin「うん」

Fukase「やっぱり刺身ダメだって」

Saori「ちょっとプレゼント・・・」

Nakajin「あ、検索しちゃう?スマホを駆使しちゃうよ。ラジオ中に」

Saori「私が誕生日プレゼントにあげてきたメモを」

Fukase・Nakajin 「え!そんなメモあんの!?」

Saori「え?ないの?」

Fukase「ないよ!」

Nakajin「へ〜そんなメモつけてるんだ」

Fukase「覚えてるでしょう」

Nakajin「便利というか」

Saori「うん。何あげたか書いておくと、あれよかったなとか分かる」」

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Nakajin「去年と似たようなモノあげちゃったとか、確かに気になることはあります。僕も選ぶ時に」

Fukase「Nakajinから誕生日プレゼントで養命酒もらった時はびっくりした」

Nakajin「ははははは(笑)あったね。養命酒あげた!」

Fukase「しかもそんなに生活できるお金がない時だったから」

Nakajin「(club)EARTHにいた時じゃないかな」

Fukase「そう。切り詰めて切り詰めて買ってくれた養命酒。寝る前に飲んでたよ」

Nakajin「EARTHに置いあったもん。しばらく」

Fukase「置いてたね。何がいいかな〜。あ!最近買ったものでしょ?」

Nakajin「うん」

Fukase「ディフューザーなんだけど。水を入れなくていいディフューザー」

DJ LOVE「へえ!」

Nakajin「なんで?」

Fukase「専用のボトルみたいなのがついててそれをガチャってやる。詰め替え用なんだけど」

Nakajin「あ〜〜」

Fukase「それよかったよ」

Saori「それいくらなんですか?」

Fukase「ちょっと待って調べる」

Nakajin「5000円で収まる?」

Fukase「収まんないかもしれないわ。ちょっと待ってね。真剣に考えちゃってるね」

Nakajin「我々真剣に考えちゃってるよね」

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Saori「うん。私だったら、ブランドのリップ?口紅とか」

Nakajin「なるほど!その辺ですよ!いいかもね」

Saori「1本貰うと勝負の日につけて頑張る!みたいなさ」

Nakajin「それこそドレスに使えるかもしれない」

Fukase「あ、いいんじゃない??」

Nakajin「いいと思ったよ」

DJ LOVE「いいんじゃないですか」

Nakajin「シャネルとかサンローランとか」

Fukase「5番だ」

DJ LOVE「香水だね(笑)」

Saori「適当に言ったね。いいじゃないですか?」

Nakajin「いいじゃないですか」

Fukase「そういう発想男にはないよね」

DJ LOVE「なかなかね」

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Saori「口紅は物凄いドキつい色じゃなければ、何色もらっても普段使いで使える色は嬉しいですから」

Nakajin「うんうん」

Saori「それでいきましょう!」

Fukase「いい!決まった〜

Saori「おめでとう〜

Nakajin「決まった〜


M. Silent Night / SEKAI NO OWARI


Fukase「いや〜難しいよ!プレゼントはいつだって難しいよね」

Nakajin「プレゼントは難しい。不安でしょうがないよね」

Fukase「不安でしょうがない」

Nakajin「これで喜んでもらえるか」

Saori「絶対嬉しいはず!」

Nakajin「と思いますけど」

Fukase「男の人ってそういうのあります?」

Nakajin「難しい」

DJ LOVE「自分で買っちゃうしね。欲しいものは」

Nakajin「そうだね」

Saori「もう少し若い時はブランドパンツとか」

Nakajin「あ〜そうだね」

Saori「いいかなと思ってたけど」

Nakajin「肌着」

Nakajin「ブランドパンツね〜」

Saori「うん」

Fukase「UNDERCOVERのパンツくれてたよね。あれ、UNDERCOVERじゃなかったっけ?」

Saori「そんなのあげてたよね。どこのかはちょっと忘れちゃったけど」


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Fukase「パンツはね」

Saori「ブランドのものってさ」

Nakajin「自分じゃ買わないけどもらったら嬉しい」

Saori「うん。サンローランのパンツとか貰ったら嬉しい」

Nakajin「カルバンクラインとかね」

Fukase「ありますね。俺はいつもプレゼントに困っている。廃止して欲しい!」

Nakajin「プレゼントという文化」

Fukase「いっつも思う。廃止しちゃえば誰も傷つかないし。ね!」

Nakajin「うん」

Fukase「あげたもの1回もつけてないなとかあるじゃないですか。生きてると」

Nakajin「うんうん」

Fukase「もう廃止したい」

DJ LOVE「うん」

Fukase「サンタさんとか廃止!」

Saori「でも考えましたよ」

Fukase「考えてる時間が大切なんでしょうね」

Nakajin「そうですよ」

DJ LOVE「うん」

Saori「ありぃちゃん、楽しみに待っていてくださいね〜」

Nakajin「2週にわたって生徒のみんなから届いた書き込み紹介しましたが、今日は1枚だけだったけどね。結果、みんなの2019年を教えてもらえるような素敵な授業だったかなと思います。さあLOVEさん、言ってみよう」

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DJ LOVE「まかせろ!セカオワLOCKS! ではみんなからメッセージを募集しています!メッセージはメールでもセカオワ掲示板への書き込みでもOKです。アドレスは、www.tfm.co.jp/lock。www.tfm.co.jp/lock。ロックのスぺルはLOCK!LOVEのLです」

Fukase「言えた」

Saori「言えたよっていう声だったね」


M. イルミネーション / SEKAI NO OWARI


セカオワ先生のクリスマスプレゼントをお届けする生徒は、RN. ありぃちゃんに決まりました〜!おめでとう!!おうちに届くの楽しみにしていてね!今回書き込みがとてもとても多かったです!みんな1年頑張ったんだな〜って掲示板見ていると伝わってきました。2020年も自分のペースで進んでいきましょうね。たくさんの書き込み、ありがとうございました!

今週はここまで!
また来週!次回は2019年ラストのセカオワLOCKS! です〜。

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