センター試験直前!『言葉のお守り』

SCHOOL OF LOCK!

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聴取期限 2020年1月24日(金)PM 11:00 まで


セカオワ先生こんばんは!私は今高校3年生の受験生です。センター試験の日が近づいてきて、ものすごく緊張しています。演習のときにマークがずれてしまったり、最後の何問かを解き忘れてしまったりしたことがあって本番も失敗してしまいそうでものすごく怖いです。でも、冷静になって後悔がないように頑張ります!センター試験の前日はセカオワLOCKS! を聴いて、パワーをもらってから寝ようと思います!
まりん✩*。
熊本県/17歳/女の子


Fukase「パワーが出るラジオじゃないような気がしますけど」

Saori・DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「11時台ですよ?ちょっと遅いんじゃないの?」

Saori「ちょっとね」

DJ LOVE「早めに寝たほうがいいんじゃないの?

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Fukase「何まともなこと言ってんの?」

Nakajin「へへへ(笑)」

Fukase「クソみたいにさ」

Nakajin「クソみたいにね」

Fukase「何をまともなことを。センター試験も受けたことないのにさ」

DJ LOVE「そうなんだよ〜」

Fukase「ピエロのくせに」

DJ LOVE「受けたことないからさ」

Fukase「何が早く寝たほうがいいじゃないの?だよ」

DJ LOVE「そう聞いてるよ?俺は」

Fukase「聞いたことをそのまま話すなよOAで」

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一同笑い

Saori「全国放送でね」

Fukase「考えろって話ですよ」

Nakajin「センター試験ですよ、明日から」

Fukase「うん」

Nakajin「センター試験受ける人結構多いだろうからね。僕も受けましたけど。すげえドキドキするんですよ」

Fukase「まず願書みたいなのめんどくさくない?」

Nakajin「めんどくさがったらダメだよ(笑)」

Fukase「願書がすごいめんどくさいなっていう印象」

Nakajin「めんどくさいけど・・・。いや、そんなことないよ」

Fukase「本番の次にめんどくさいの、願書」

Nakajin「本番めんどくさいんですか?」

Fukase「本番めんどくさいでしょ」

Nakajin「本番のためにやるわけじゃないですか」

Fukase「遠いんだもん、まず」

Nakajin「まあ場所は遠かったりしますけど。しかも雪降ったりするんです」

Saori「そうなんだよね」

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Nakajin「センター試験の日とか受験の日に限って」

Fukase「覚えてるな〜。終わったあとのこと。大学にチャペルがあるとこってあるじゃないですか?」

Nakajin「うんうん。キリスト教系の」

Fukase「キリスト教系の。そこにいたんですよ。記憶だと。そこでD12を聴いていたのかな」

DJ LOVE「はははは(笑)」

Fukase「エミネムがね、地元のメンバーを連れてきたD12を聴いていたのがセンター試験の印象」

Nakajin「そうだったんですね」

Fukase「心配することってあるんですか?」

Nakajin「う〜ん。直前はさ、体調管理ですよ

Fukase「そればっかり!!!!!!」

一同笑い

Nakajin「でもさ!!」

Fukase「そればっかりだよ!Nakajinは」

Nakajin「ずっと頑張ってきてるから!」

Fukase「バリエーションが全然ない。びっくりだよ」

Nakajin「バリエーションなんかないよ!(笑)」

Fukase「バリエーションなんかないよな(笑)」

Nakajin「自分が更新してないんだもん」

一同笑い

Fukase「そりゃそうだよね。そういうことってあるよね。そういうことってある」

Nakajin「あるよ」

Saori「そりゃそうだ」

Fukase「受験の先生ってずっと同じこと言わないといけないんでしょ?」

Saori「そうだね」

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Fukase「大変だよね。あんまり変えちゃいけないんだもんね。よし、今年は奇をてらっちゃおうかな〜!みたいな」

一同笑い

Nakajin「ちょっとね〜」

Fukase「ダメなわけでしょ?」

Nakajin「ダメですね。変なこと言ってるわ!先生ってなるわけですよ」

Fukase「なるほどね。いや〜。明日緊張するな〜っていう前の日になんかしたりします?」

Nakajin「う〜ん・・・。何するだろうな」

Saori「今?」

Fukase「今」

Nakajin・Saori・DJ LOVE「・・・・」

DJ LOVE「ええ?」

Fukase「もう〜うちのバンド黙るんだもん(笑)」

Saori「(笑)」

Fukase「考えるとき黙るの。本当に」

Nakajin「でも・・・。俺はいつでも寝られるタイプだから早めに寝るっていうのは心がけるかな」

Fukase「めっちゃ優秀な答え。LOVEさんはないでしょ?勝負の日がまずないでしょ?」

DJ LOVE「ま〜〜でも緊張するときはありますよ」

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Fukase「LOVEさんが緊張してるのって『女の子に告白するんだ今日!』みたいな日」

DJ LOVE「そしたら随分ないですね!」

Fukase「ないけど、人生で2・3回聞いたことあるかな?緊張してた。朝4時か5時くらいまで電話してた」

DJ LOVE「そうでしょ?思い返してみたら、もう眠れなかった!思い出した」

Fukase「寝ないんだ、お前」

DJ LOVE「眠れなかったら寝ないでいいやって思ってたの。そのまま女の子と映画館行って、映画館で寝たことがあるんだよね。だからNakajinが言ってた、寝るっていうのは正しい」

Nakajin「まあね」

DJ LOVE「本当に」

Nakajin「睡眠は何より大切ですよ」

Saori「明日センター試験を受けるっていう生徒たちの前で何を話してんの」

DJ LOVE「寝たほうがいいって話ですよ」

Nakajin「鉄板ですよ」


M. 眠り姫 / SEKAI NO OWARI


Fukase「SEKAI NO OWARI Fukaseです」

Nakajin「Nakajinです」

Saori「Saoriです」

DJ LOVE「DJ LOVEです」

Nakajin「世界の始まり!世界始の講師!セカオワLOCKS!今夜はこちらの授業を行います」

Saori 「KOTOBA NO OMAMORI

Nakajin「いよいよ明日からセンター試験。そこで、今夜は入試に挑む生徒のみんなに、僕らSEKAI NO OWARIから『言葉のお守り』を贈りたいと思います。以前、SCHOOL OF LOCK! ではToppaに掲載する『言葉のお守り』を毎年生徒から募集していましたが、今年は僕らから贈ります」

DJ LOVE「はい」

Nakajin「いま、僕らの前には4つのカードがあります。このカードにはそれぞれ言葉のお守りを見てもらいたいシチュエーションが書いてあります。カードを引いた人は、そのシチュエーションに当てはまる『言葉のお守り』を黒板に書いてください。ということでカードを引いていく感じで」

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Saori「なるほどね」

Fukase「はい」

Saori「じゃあ引きました〜」

Nakajin「はい!」

Fukase「テーテーテー」

Nakajin「じゃあそれぞれ引いたカードを発表してください」

DJ LOVE「はい。僕が引いたカードは “入試本番の朝”

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Nakajin「僕は“入試当日の休憩時間”

Saori「私は“前日の夜”

Fukase「俺は“入試終了直後”

DJ LOVE「うん」

Saori「入試前日の夜から終わるまでのってことですね」

Nakajin「そういうことですね」

Fukase「『言葉のお守り』を黒板に書くと。入試終了直後に言葉入ります?お守ることあります?」

Nakajin「確かに(笑)終わってんだもんね」

Fukase「なんだ?」

Saori「前日の夜ね」

Fukase「終了直後なんて、もう好きなことをやればいいわけじゃないですか」

Nakajin「まあそうですね。でもセンター試験で受験終わる人ほとんどいないから。次の戦いに」

Fukase「これセンター試験のみ?」

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Nakajin「あ、入試全般ですね!」

Fukase「じゃあ何してもいいってことですよ」

Nakajin「何してもいいですね」

Fukase「なんでもいい」

Nakajin「結果を待っている状態ですね」

Fukase「なんでもって。犯罪と不倫以外なんでもしていいってこと」

Nakajin「犯罪と不倫以外はなんでもしていいかもしれないですね(笑)」

(黒板を書き始める)

Saori「なんだろ〜前日の夜」

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Fukase「なんだろうこれ。ミュージシャンになったとき、犯罪と不倫はしちゃダメだなった思ったんだよね」

DJ LOVE「ミュージシャンは」

Fukase「しちゃいけない」

Nakajin「犯罪はミュージシャンじゃなくてもしちゃいけないですけどね」

Fukase「それすごい思って、この先僕がね犯罪と不倫に手を染めた時にこれが流れるといいなと思って。この時までは」

Nakajin「そう思ってたんだけど」

Saori「(笑)」

Fukase「変わったんだなって」

Nakajin「何かが起きた。よっぽどのことがあったんだなって」

Fukase「でもこれ結構昔から言ってますよね」

Saori「犯罪と不倫以外?」

Fukase「それ以外はなんでもしていいじゃないけど(笑)デビュー当時くらいから言ってましたよね」

Saori「そうですね」

Fukase「“そうですね”しか言わない」

Saori「早くほら!早く書きなさいよ」

Fukase「こんなん何にも」

Saori「喋ってないで早く書いてください」

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Fukase「Saoriちゃんなんて大したことない(笑)」

Saori「大したこと書いてくれるんですか?」

Fukase「このままいくと“犯罪と不倫以外は何してもいい”になっちゃう」

Nakajin「この流れでいくとね(笑)」

Fukase「この流れでいくとね。うーーーーーーん。受験って何を禁じているの?みんな。食事は禁じてない?」

一同笑い

Nakajin「食事は禁じてないと思うよ(笑)」

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Saori「ボクサーじゃないから(笑)」

Fukase「食事制限はしてないでしょ?」

Nakajin「してないと思う」

DJ LOVE「体重の審査はない」

Nakajin「計量はないですね」

Fukase「多分遊びだよね?」

Nakajin「まあ遊びですね」

Fukase「あと恋。恋ね(笑)」

Nakajin「遊びや恋や」

Fukase「なるほどね〜。これ難しいな。まあ書きますよ」

Nakajin「お守ることありますか?っていうね。・・・・あ、いいじゃないですか」

DJ LOVE「はい」

Fukase「あんだけ言っといてね」

Nakajin「良いことじゃないですか。じゃあ順番に発表していきたいんですけど、時系列に沿っていきますか」

Saori「はい」

Nakaji「じゃあ前日の夜に贈りたいお守り。書いたのはSaoriちゃんですよね」

Saori「はい!私です。私が書いた前日の夜の言葉のお守りは・・・『大丈夫!』

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Fukase「ひねらないのかよ〜。全く」

Saori「ふふふ(笑)LOVEさんのさっきの眠れないじゃないけど、本当に私も眠れなかったの。特に10代の時は大切な日の前日は全く眠れなくて。受験日の朝、眠れなさすぎて玄関で倒れちゃったの」

DJ LOVE「ん〜」

Saori「何日もちゃんと眠れなくて、その日の朝に力つきちゃって。弟が駅まで送ってくれたの。そのくらい緊張で眠れなかったから。『大丈夫』って言葉の横に寝てる絵を描いたんだけど、睡眠は大事って本当に思うんだよね。かなり」

Nakajin「その話意外と初めて聞いたかもしれないな」

Saori「そうかもね。言ってないかも」

Fukase「で、落ちたの?結局」

Saori「受かりました」

Fukase「あ、受かりました?」

Saori「そっちは受かりました」

Fukase「そっちは受かった」

Saori「落ちたやつもあるけど」

Nakajin「う〜ん」

Saori「一番思ってた大学が落ちちゃって。それで行った大学の受験の時に精神的に追い詰められすぎて倒れちゃって、弟が送ってくれて」

Fukase「話が重い!」

一同笑い

Saori「だから眠れる、大丈夫っていうのが欲しかったなと思って。真面目に書いちゃった」

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Fukase「真面目っていうか」

Nakajin「なかなかヘビーな話があったんですね」

Saori「そうなんですよ。実はそんなことがあって」

Fukase「大袈裟だと思いますよ。ちょっと!ちょっと眠れなかったみたいな。ちょっとよろけちゃったみたいな」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「弟に聞いて!」

Fukase「弟にね。じゃあ次時系列的には?」

DJ LOVE「入試本番の朝」

Nakajin「うん」

DJ LOVE「入試本番の朝に贈りたい言葉は・・・『見直しをする余裕を』

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Fukase「おめえ、クソみてえに真面目なこと書いてるじゃん!!!!」

一同笑い

Fukase「なんだんだよ!なんだよそれ(笑)」

DJ LOVE「これがね〜なかなかできなかったんですよ」

Saori「LOVEさんは私みたいなストーリーあるの?」

Fukase「受験のなんかなのかよ?」

Saori「どうしたの?(笑)」

Fukase「受験おみくじみたいな」

DJ LOVE「(笑)僕みたいな成績の悪い人間はですよ、今まで受けてきた学校のテストでですね、見直しをする余裕なんてなかったのですよ。終わったと思ってグダーっとしちゃうわけですよ。そこで点数取ってた人は見直しもテキパキとやってたなと思いまして」

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Fukase「ん?」

DJ LOVE「僕ができなかったことをね」

Fukase「やらなかったことでしょ」

DJ LOVE「やらなかったです」

Nakajin「自分はやってないけど」

DJ LOVE「やってないから高卒だなと。やったほうがいいんだと!そういう気持ちでね」

Fukase「一番説得力ないから」

Saori「本当だよね(笑)自分がやらなかったからね〜」

FUkase「勉強しなかった人が、勉強大切って言うのまじで説得力ないから」

DJ LOVE「でも見直しは大切だと思いますよ」

Fukase「ありそうに言うけどないからね!めっちゃ勉強した人がめっちゃ勉強大事!って言ったほうが説得力あるの」

DJ LOVE「まあね〜。時間なんて余るんだから」

Fukase「ないならないでいいよ、もう」

Saori「ありませんでよかったね」

Fukase「もういいよ。次の時系列的には?」

Nakajin「入試休憩時間ですね」

Fukase「休憩時間なんかある?トイレ行くくらい?なんかやるとこあるんですか?」

Nakajin「トイレは行くんだけど(笑)はい!『お水を一杯飲みましょう』

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Fukase「たくさんってことではなく?」

Nakajin「あ〜一杯でいいです。たくさん飲むと行きたくなるから(笑)」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「やっぱりそれはね」

Nakajin「難しいよね。“一杯”って言う漢字。どっちにも取れちゃうよね」

Fukase「そうだよね」

Nakajin「ガバガバ飲めよっていう風にもとれちゃう」

Fukase「どうするの?これちゃんと聞いてなくて、明日ツイッターとかでNakajinの写真見たら、お水たくさん飲まなきゃって!」

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Nakajin「ニュアンスが難しいよ。平仮名で書けばよかった?平仮名でもダメだ」

DJ LOVE「何で一杯かだよね」

Fukase「樽なの!?(笑)」

一同笑い

Fukase「受験の時、樽を背負って行かないといけない。そこにノートとか入れて行かなきゃいけないのに。・・・Saoriちゃん全然笑ってない」

Nakajin・DJ LOVE「(笑)」

Nakajin「樽に対して全く反応がない」

Fukase「樽背負って東大の門をくぐっている映像を想像して笑ってたのに。全然ウケてない」

Nakajin「全く受けてない。やっぱり喉渇いちゃうんです。緊張すると」

Fukase「いいんじゃないの?本番中に飲んで」

Nakajin「そうか?」

Fukase「いいじゃない?いつでも飲んでもいいみたいな時代じゃない?」

Nakajin「そうか?」

Saori「だって脱水になっちゃったら大変だよね」

Fukase「脱水に厳しくなったでしょ?」

Nakajin「確かにね。夏が厳しくなったことによってね」

Fukase「でしょ?」

Nakajin「熱中症への寛容さがね」

Fukase「お水くらいはOKじゃないの?」

Saori「飲めるような気がする。分かんないけど」

Nakajin「じゃあ・・・いらないね、このお守り。まあでも、休憩時間に飲んでおいたらいいんじゃない?それで本番の時間をほんの少しでも稼いだらいいんじゃないですか?こんな感じだ!じゃあ最後です」

Fukase「はい」

Nakajin「入試終了直後に贈る言葉のお守り。どんな感じなのか。これはね、入試が終わってから見て欲しいので、黒板に書いた文字は読み上げずに僕らにだけ公開する形にしましょう」

Fukase「まあこれですよ」

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Nakajin「はい。平仮名5文字で書いてありますけども。僕は非常にいいと思いますよ」

Saori「まあね!そうですね」

Fukase「それしかないって言ったらそれしかないですし」

Saori「うまくいった人もうまくいかなかった人もね」

Nakajin「うんうん」

Saori「頑張った人も頑張れなかった人もね。これですね」

Nakajin「これですよね」

Fukase「これにつきますよ。もう何も出来ないんですから」

Nakajin「そうですそうです。ここからは」

Fukase「そういうことだと思いますよ」

Nakajin「まあ終わったら見てもらって」

Fukase「うん」

Nakajin「この『言葉のお守り』は放送後記にUPしておくので、入試が終わった後に見てください」


M. Fight Music / SEKAI NO OWARI


センター試験が終わっても、これからまだまだ続く!!っていう生徒もたくさんいると思います。Nakajin先生も言ってたし、いろんな先生や先輩からも言われていると思うけど、とにかく体調だけには本当に気をつける!前日には必要なものは準備しておく!本来の力が出せるように余裕を持つことはとても大切!

最後にみんなが納得できる結果が出るように、セカオワ先生もSCHOOL OF LOCK!職員も、応援しています!

今週はここまで。
また来週〜!

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