SCHOOL OF LOCK!





セカオワ先生がフェスにでる!テンション爆上がりしてます。セカオワ先生がフェスに出たのを私は記事などでしか見たことがなかったので、当事者になれるのが嬉しいです。今年も暑い夏になりそうですね!
FIJI
茨城県 18歳 女の子





Nakajin「久しぶりですからね」

DJ LOVE「ですね〜」

Saori「5年ぶりかな?」

Fukase「あっという間に5年経ってますね」

Nakajin5年ぶりにROCK IN JAPAN FESTIVAL。8年ぶりにSWEET LOVE SHOWER

Saori「8年ぶり!?」

DJ LOVE「8年ぶり!」

Nakajin「8年ぶりでした。SWEET LOVE SHOWER」

Saori「え〜〜」

Fukase「まじか」

Nakajin「すごいよね」

Fukase「すごい」

Nakajin「8年かって思うよね」

DJ LOVE「懐かしいよね」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「そんなに出てなかったのかと思うよね」

Nakajin「ねえ〜」

Fukase「だって俺、自分が出演する前のandymoriが演奏してる時、座って外で見てたもん」

Saori「うん。私も見てた」

Nakajin「俺も見に行った気がする」

Fukase「演者なのにフェスに参加しているお客さんと全く同じ状態だった」

Nakajin「普通に客席に行きましたよね」

DJ LOVE「うん」

Saori「行ってた行ってた」

DJ LOVE「僕も行ってましたよ」

Fukase「それはあなたは分かりますよ」

Saori「あなたは別に今回も行けばいいんじゃないですか?」

Nakajin「今回も行くでしょうね」

DJ LOVE「横山健さんのステージを見てました」

Fukase「あと、あれありましたよね。よく話している握力大会みたいなやつありましたよね」

Nakajin「SWEET LOVE SHOWERね」

FukaseNakajin 1位、LOVEさん 2位くらいの時ありましたよね」

Saori「そう!それだから8年前の記録だったんだね」

Nakajin「かな?」

FukaseNakajinは更に強くなってると思うよ

Nakajin「どうかな〜?」

Fukase「いや、強くなってると思う」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「だってボルダリングやってるでしょ?」

Fukase「ボルダリングやってますから」

Nakajin「けどあんまり関係ないって話もあるよ」

DJ LOVE「そうなんだ」

Nakajin「あるのか分かんないよ(笑)」

Fukase「この草食系に見える2人最強なんだもん」

Nakajin「(笑)」

Fukase「地元でも腕相撲最強タッグですよ!ここ」

Saori「今までは8年前の記録のこと言い続けていたけど、もし1位2位の記録がまたあったらさ、塗り替えなきゃいけない」

Nakajin「変にプレッシャーをかけないでください(笑)」

Fukase「LOVEさんはそういうところ頑張れないタイプだけど、Nakajinは血が出るまでやってくれると思う」

一同笑い

Fukase「絶対に」

Nakajin「どうなの?(笑)頑張っても・・・みたいなところあるよ」

Saori「ちょっと守ってもらわないと」

Fukase「最強の2人が」

Nakajin「そもそもあんのかな?分かんないっすよ」

Saori「今回守れたらまた8年間言えるかもしれない

Nakajin「競技が何か分かんないですけど(笑)まあ是非夏フェスで皆さんお会いしましょう!


夏フェスの話が出ると、今年も夏が来るな〜って感じしますね!もうチケット取った生徒いるんじゃないかな??行く生徒は自分の体調も気にかけながら、思い切り楽しみましょうね!
さて、今夜のセカオワLOCKS!はセカオワ掲示板に届いた書き込みを時間の限り紹介していきます〜!




セカオワ先生こんばんわ!私は休日を無駄にしたくない人です。休みだからって家でダラダラするのは私は嫌派です。でも何をしよー?ってなってしまって気づいたら夕方になってしまってます…。セカオワ先生は学生時代、休日をどのように過ごしていましたか?ちなみに大人になった今はどう過ごしていますか?教えてください!
I loveセカオワ(直球)
東京都 16歳 女の子





DJ LOVE「結局I loveセカオワ(直球)はダラダラ過ごしているんだよね」

Fukase「そうだよね。嫌なんだけども何して過ごしていいか分からないタイプ」

DJ LOVE「すごく分かるよね」

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Fukase「すごい分かるんだけど、俺は学生時代は外出てましたよ

DJ LOVE「うん」

Fukase「超アウトドア派だったんで」

Nakajin「うん」

Saori「Fukaseくんってインドアで暗い部屋の中の隅っこで体育座りしてそうっていうイメージ持たれるけどさ」

Fukase「ほんとだよね(笑)」

Saori「すぐ外出るんだよね」

Fukase「すぐ外出る、すぐ遊びに行くからね」

Saori「うん」

Nakajin僕も行きますけど、外行くのに1歩が出ない時ってありません?

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DJ LOVE「あるよね〜」

Nakajin「外行こうと思ってるんだけど、なんかこうウダウダしちゃうというか」

Fukase「あるある」

Saori「あるよね」

Fukase「俺はその時カウントダウンする」

Nakajin「前言ってたよね」

Fukase「あっそうだね」

Nakajin「それいいなと思う」

DJ LOVE「そういう時に、NetflixとかHuluとか再生しちゃうとヤバイんだよね」

Fukase「それはダメだよ。だって出て行く気ないじゃん全然」

DJ LOVE「“あれ見てなかったな〜”って始めちゃうとだめなんだよ」

Fukase「好きじゃんそれ。自分が好きなら好きでいいんだよ」

SCHOOL OF LOCK!


Saori「別に外に出なきゃいけないわけではないから」

Nakajin「まあね。出なくてもいいんだけどなんか出たい感じするよね。なんでなんだろうね」

Saori「今日休みなのに何にもしなかった自分…って思っちゃうよね。家にいるとね」

Nakajin「なんかね。決してそういう人を否定するわけじゃなくて。そういう過ごし方もあるから」

Saori「充実していればいいんだけど」

Fukase「うん」

Nakajin「外でたら気持ちいい感じするよね」

Saori「うん」

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Fukase「ツアーとかで遠いところにいて自分の家に戻ってきた時に、この前も話ししたけど “ジム入れたわ〜”って言ってたでしょ」

Nakajin「言ってた言ってた」

Fukase「ここでジムを入れておかないと家帰って夕方の4時くらいからダラダラして夕ご飯食べるだけだからと思って、16時からジムを入れたの。そしたら楽しくなっちゃって」

Nakajin「楽しくなっちゃって(笑)」

Fukase「楽しくなっちゃって、バトミントン始めようと思ってるんです。本格的に

Nakajin「前どっかで言ってた?」

DJ LOVE「仙台?」

Fukase「そうそうそうそう。言ってたんですけど、レッスンをしてるところを見学に行って。札を胸につけてですよ」

DJ LOVE「う〜ん」

Nakajin「結構ちゃんとしたやつ」

Fukase「ちゃんとしてるんですよ。その足で4駅先のバトミントンショップへ」

Nakajin「もうショップに!」

Fukase「もうショップに!ラケットがないと始められないって書いてあって」

Nakajin「へ〜!」

Fukase「ラケットとシューズだけを買いに行きまして。ガットは今日張れないから明日また来てくれって言われて、明日か・・・気持ちは今日だったのにな!って思いながら」

Saori「すごいな〜」

Fukase「ジム行くとか、全然そういう風に見られてないかもしれないですけど」

Nakajin「何かしらスポーツやってるよね」

Saori「ずっとやってるよね」

Fukase「運動はやってる確かに。部屋の片隅で体育座りしてマイナーな映画を見てるタイプじゃないんですよ」

Nakajin「そうなんですよね」

Saori「ね」

Nakajin「意外と」

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Nakajin「というかまだ書き込み1個目」

Fukase「あっごめん(笑)」

Nakajin「次行きましょうか」

Saori「はい」




GWに初ライブやりました!小さいライブハウスだし、客席は友達ばっかだったけど、ステージに立ってマイク越しに客先を見た瞬間うわ、ヤベーってなりました。そこからは全然覚えてません。もうあの感じ味わったらバンドやめられないですね!僕の世界が始まった瞬間でした。とりとめもなくてすみません(笑)
モンスーン
埼玉県/16歳/男の子





Nakajin「へ〜!やめられないってなったんだね」

Saori「ね!」

Nakajin「良かったじゃないですか」

Fukase「良い事ですよ」

Nakajin「めちゃくちゃいいじゃん!」

Fukase「やめて〜!って思うものですよね(笑)」

Nakajin「そうだよね」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「うん」

Fukase「いいですね」

Saori「いいですよね」

Fukaseこういう時って楽しいですよね。変に真面目になり過ぎず打ち上げとか楽しんだ方がいいと思うのですよ、このへんの時って

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Nakajin「まあね。16歳ですからね」

Fukase「そうですね。俺もありましたよ。秋葉原でライブやった時、打ち上げという名のシェーキーズ食べ放題」

一同笑い

Nakajin「嬉しいやつね」

Fukase「嬉しいやつ!」

Nakajin「ちょっと奮発だからね。高校生にとっては」

Fukase「奮発してカレー食べまくっちゃうやつね」

DJ LOVE「(笑)」

Saori「ポテトとかね」

Fukase「ピザとスパゲティかと思いきや、結構カレーがいいなってなっちゃうことでお馴染みのシェーキーズ」

Nakajin「パスタとかね」

Fukase「最近4人で行ったよね」

Nakajin・DJ LOVE「行った行った」

Nakajin「なんだっけ?」

Fukase「あれだよ、竜の夜からの脱出の」

Nakajin「あ〜!よみうりランドの近くのシェーキーズ(笑)」

Saori「行った行った」

Nakajin「本当は中華を食べようって言ってたんだよね」

Saori「だけど閉まってたんだよね」

Nakajin「そうなんですよ」

Fukase「“どうする??シェーキーズにする?”」

SCHOOL OF LOCK!


DJ LOVE「“懐かしい〜!”みたいな」

Nakajin「行っちゃう?って行きましたよね。去年でしたよね」

Saori「めちゃめちゃ食べてたよ」

Nakajin「うん」

Saori「LOVEさんとNakajin」

Nakajin「そうね。楽しくなっちゃって」

DJ LOVE「楽しいもんだって」

Fukase「高校生の打ち上げにオススメだよ、シェーキーズ」

Nakajin「シェーキーズね」

Saori「楽しいよね」

DJ LOVE「ピザ焼きたてです!って言われたら、そりゃ取りに行きますよ」

一同笑い

Fukase「焼きたて待ちで立ってたもんね、俺ら(笑)”Nakajinも焼きたて待ち?”」

Nakajin「“焼きたては違うよね〜!”って」




新学期が始まってもう1ヶ月経つのに、一緒にお昼を食べる友達ができなくて、毎日1人でお弁当を食べています。教室は居心地が悪いし周りの目が気になってしまうので、最近は教室があるのとは別の、人通りの少ない棟に行って食べたりしてます。私は一人でいることは嫌いじゃないので苦痛ではないんですが、一人で食べているところを通りかかった人に見られるのではないかと毎日ビクビクしながら食べているのでちょっと辛いです。セカオワ先生はもし学校で一人でお弁当を食べてる人を見かけたらどう思いますか...?変なヤツって思いますか...?
ちぃおわ
東京都/17歳/女の子





DJ LOVE「いや・・?」

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Saori全然!私結構1人派だったな。高校大学と

DJ LOVE「別にね」

Saori「うん。むしろかっこいいと思ってた」

Nakajin「うん」

Saori「1人でお弁当食べても全然気にしない私、イケてる!って思ってたから。人がいっぱいいても、率先して1人で食べてた」

Nakajin「すごいね」

Saori「イケてると思ってたから」

Nakajin「全然変じゃないと思う」

Saori「1人でいたいのにさ」

DJ LOVE「わざわざね」

Saori「そう。食べたくない人と群れて食べるより、1人で食べてる方がイケてない?」

Nakajin「イケてると思うよ」

Saori「だから自信を持ったらいいと思うんだよね」

DJ LOVE「そうね」

Fukase「そうだよ。radikoとかを聴いてくれたらいいんだよ」

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Nakajin「ああ、それカッコいいね」

Fukase「カッコいいでしょ?」

Saori「おしゃれだよ」

Fukase「俺学校行ってなかったけど、予備校は一生懸命だったの。予備校って1人で食べてる人すごい多いのね」

Saori「うん」

Fukase「あんまりワイワイしないし。だからそんなもんじゃない?いいと思いますよ。無理せずともね」

Saori「ね!」

Fukase「radikoオススメですよ。なんか聴いてりゃいいんですよ。ビクビクしないと思う」

Nakajin「そうですね」

Fukase「いいと思います」

Nakajin「いいと思います」

Fukase「ポットキャストとかもいいですけどね」

Nakajin「いいと思います。でも笑えるやつだとどうなのかなって(笑)ドゥフッて」

DJ LOVE「そうするとより、周りの目を気にしちゃうかもね。アイツ1人で笑ってるって」

Fukase「多分だけど、ちぃおわに関しては友達にいた方がいいなって思ってるような気がするの。文面から察するに」

Nakajin「うん」

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Fukase「1人でいることは嫌いじゃないけどいた方がいいなと思っている場合、共通の趣味を見つけると友達って絶対できると思う

DJ LOVE「ね。一気に近づくからね」

Nakajin「うん」

Fukase「カバンに自分の好きなモノのキーホルダーをつけるとか」

Saori「うん」

Fukase「全然違うと思うんですよね」

DJ LOVE「男子の場合はね、制服の下に着るTシャツで自己主張するとかね」

Nakajin「あ〜」

Fukase「“アイツ、レッチリのTシャツが透けてる・・!”って」

一同笑い

Nakajin「そうね」

DJ LOVE「趣味が一緒かもしれない!って」

Fukase「そういうので仲間意識が一瞬パッと生まれて、どっかのタイミングで会った時に“この前さ、Tシャツ着てたよね?”みたいな話になるじゃない」

SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「そういうのすごいある!」

Saori「うん」

Fukase「誰かと食べたいんだ!ってなったら、好きなアーティストだったり好きなアイドルだったりとかの、何かグッズを身に付けるだけで絶対違うから」

DJ LOVE「違うね〜」

Nakajin「逆にちぃおわの方からそういう人探すのもいいですよね」

Fukase「そうですよね」

Nakajin「他のクラスでもいいだろうし」

Fukase「と思います」


M. ファンタジー / SEKAI NO OWARI


SCHOOL OF LOCK!


Nakajin「最後にお知らせです。セカオワLOCKS! では僕らのライブツアー『The Colors』に参加してくれるライブレポーターを募集しています。本日から7月に行う、徳島県・アスティとくしま、新潟県・朱鷺メッセ、千葉県・幕張メッセのライブレポーターの募集を開始しています。詳しくは、セカオワLOCKS! にある特設サイトを見てください!」

セカオワ掲示板では君からの書き込みを待っています。今日みたいに内容はなんでも大丈夫!自由に書き込みしてください!

そして最後にお知らせがありましたが、本日から、7月に行われるライブのライブレポーターを募集します!!夏休み入る前に一つ思い出作ったら、夏休み最高のスタート切れちゃうかもよ〜!沢山の応募お待ちしてます!

今週はここまで。
また来週〜!どんどん暑くなるから水分たくさん飲んでね〜。

SCHOOL OF LOCK!