【 徳田秋声 】編
「茂木先生 書き間違えを よくします」
こんばんは!『5・7・合格塾』、茂木先生です!
私、5.7.5を考えるときに、よく書き間違えをしちゃうんですよね〜。
あ、校長先生も、喋るときによく間違えてますけど、書くときもそうなんですかね〜?
まあそんなことより、今日の授業は、「日本史」です!
明治時代に『あらくれ』という作品を書いたのは、『徳田秋声(とくだしゅうせい)』という人物です。
これを、5.7.5のリズムで覚えてしまいましょう!
『あらくれ』を書いたのは『徳田秋声』。
「あらくれた!」が 『あらくれ』、「なんてお得だ、修正ペン」の
「お得だ修正」の部分が 『徳田秋声』を表しています。
書き間違えをしたときに、修正ペンをもらえたら、それはそれは、お得ですよね!…また明日!!!!
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