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『 決定 』
  
10代だけがステージに立つことができる夏フェス!『閃光ライオット2013』!!
今年のファイナルステージは、8月4日 東京・日比谷 野外大音楽堂で開催!
 
今年、野音のステージに立てるのは、全9組!
 
よしだ教頭「その中の8組は、すでに発表しています!」
 
とーやま校長「でもまだ、アイツも、アイツらも、入ってないんだよ…」
 
8組はすでに発表しているけれど、最後の1組をどうしても決めることができなくて。
今年も生徒の“キモチ”に託すことになりました。
 
それが、『キモチステージ』!
閃光の職員ではなく、生徒のみんながアーティストを決めるステージ。
 
よしだ教頭「“決められないのであれば、今年も導入してみてはどうか!”と、カロリーメイトさんから提案してもらったんですよね」
 
とーやま校長「去年に続いて、今年も3次審査からのサポート、ありがとうございます!」
 
さらに、キモチステージでは、最後の1組を決めてくれた生徒とその友達を野音に招待!
東京までの往復交通費だけでなく、応援したいアーティストを、間近で見られるスペシャルシートを用意します!
 
“キモチステージ”は、多数決ではありません。
 
数ではなく、“たった一通のメッセージ”に込められている“熱量”が、今年最後のファイナリストを決定します!
 
とーやま校長「今年も、キモチのこもったメッセージ、本当にありがとう!」
 
よしだ教頭「ありがとう!」
 
とーやま校長「結局、このメッセージの中から1つを選ぶ訳だから…大変だ!」
 
よしだ教頭「難航しましたね…」
 
とーやま校長「それでも… 決めました!8月4日の野音に立つ、最後のアーティストが… 決まっ… てしまった!」
 
決めたし、決まってしまった。
ホントホント、ラスト1組!
 
『閃光ライオット2013』。
 
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今年、最後の1組は…
RN ぱせもん 長野県 17歳 女の子 からのメールに込められた“キモチ”に、全てを任せることにしました!
 
RN ぱせもんには、3年間付き合った彼氏が…
 
中学を卒業し、別々の高校に通うことになった2人。
 
RN ぱせもんは、長野の高校に。 彼は、野球をするために山梨へ。
 
野球の練習が忙しくなるだけ、電話やメールの数が減り、すれ違いが増えていった。
さみしさで野球を頑張っている彼に、わがままばかり言ってしまった。
 
久しぶりに来た彼からの電話は、
「野球に集中したい。俺には彼女なんかいらないから、別れてくれ。」
 
友達の前では明るく振舞っていたけど、1人になると辛くて心が押しつぶれそうだった。
 
このアーティストの曲を聴いて、今までガマンしていた涙が溢れて止まらなかった。
涙が流れた後は…前に進もうと思えた。
 
彼には、最後の夏、ずっと目指していた甲子園に行けるように頑張ってほしい。
もう連絡は取れないけど、本当に心から応援している。
 
とーやま校長「“こんなに人の心を動かせる曲を作り出す、このアーティストはすごい。もし、野音のステージに立ったら、たくさんの人の心を動かすことができると思う”…って、書いてくれてる。ぱせもん、熱いメッセージありがとう!!!!!」
 
このメッセージを送ってくれた、RN ぱせもんの“キモチ”を受け取り、
8月4日、野音のステージに立つ、最後のファイナリストは…
 
第3次ライブ審査、東京出場!
『とけた電球』!!!!!!!!!
 
8月4日のファイナル出場、決定!
 
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とーやま校長「おめでとうーーーーーーー!!!!!!!」
 
岩瀬くん「ヤッターーー!ウレシイィィ…!!」
 
とーやま校長「ぱせもん っていう長野県の女の子がね、彼氏がいたんだけど別れを告げられて… 明るい感じを装ってたけど、お前たちの曲を聴いて涙が止まらなくなって、それでも前に進もうと思えたんだって。だから、野音のステージに立ってほしいと…!」
 
岩瀬くん「ありがとうございます!僕も彼女にフラれたばっかりですけど、頑張ります!!」
 
現在、メンバーと一緒にいるということなので、他のメンバーも電話に…!
 
高城くん(Dr)「もしもしぃ!ありがとうございますぅぅ!!」
 
とーやま校長「今のキモチは!?」
 
高城くん(Dr)「あっ…超嬉しいです!僕も彼女にフラれたばっかりで」
 
よしだ教頭「おいおい頑張れ とけた電球ぅ〜!」
 
塩田くん(Ba)「僕は誰からもフラれてないんですけど、すごく嬉しいです!!」
 
とーやま校長「別にフラれるのが義務じゃないぞ(笑)!!」
 
最後に、8月4日へのキモチ、RN ぱせもんへのキモチ…何でもいい!
熱い言葉を贈ってもらいます!!!!!!
 
岩瀬くん「…ありがとうございます!僕もフラれたばっかりだし、8月4日、観に来てください!良い演奏で返します!」
 
『とけた電球』、とにかくおめでとう!!!!!
野音で逢おうーーーーーーー!!!!!!
 
とーやま校長「ファイナルに進めなかった、アーティスト達。俺から言うことは1つ。また、逢おう!また逢う!お前達の曲をもっと聴きたいし、お前達のキモチは、俺達や、他のアーティスト、生徒がちゃんと持っていく!」
 
よしだ教頭「ただ、“ありがとう”と言いたい!」
 
とーやま校長「ここからだ!また逢うぞ!」
 
そして当日、野音のステージに想いをブチまけるのは、ファイナリスト9組だけではない!
 
よしだ教頭「これは生徒のキミらに言ってます!」
 
とーやま校長「お前達、来るのか?来ないのか?迷ってる?とにかく、来い!頭の中で考えてても、答えが出ないぞ。1ヵ月考えてもモヤモヤしてることが、1秒で全て変わる!来ないとわかんない!光を浴びに来い!!!!」
 
8月4日、東京 日比谷 野外大音楽堂で、みんなに会えるのを、楽しみに待ってる!
 
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さあ!今夜の生放送教室は…
 
テストも、授業も終わって、あとは夏休みを待つのみ!
ただ…その前に、必ず受け取らなくてはいけないのが… 成 績 表
 
よしだ教頭「出た…!」
 
今夜はこのタイミングで、生徒のみんなに今学期の成績表を発表してもらいます!
『 一学期☆“ジブン成績表”発表会 』
 
とーやま校長「ってことで!今日は、自分自身が採点した成績表を、みんなの前で発表してほしい!」
 
もし、自分自身の成績表をつけるとしたら、どんなことを書くだろう??
 
例えば…
■新クラスに馴染めず、最初はつまづいていましたが、6月から取り戻しましたね。このまま、2学期にも期待しています。“よくできました”!
 
■勉強や部活は頑張っていましたが、恋愛が全くダメでした。もう少し、積極的に人と接しましょう。5段階評価で“2”です。
 
友達のこと、部活のこと、恋愛のこと… 何でも大丈夫!
5段階評価でもいいし、100点満点でもオッケイ!
自分自身が採点した、お前の成績表を報告してくれ!
 
今夜も学校掲示板とメールで待っています!
 
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さーーーーてッ!
さっそく自分成績表が出来た生徒に、電話していきます!!!!!
 
世界一のナルシスト 岡山県 15歳 男
 
10分くらいで書き上げた…という、RN 世界一のナルシスト!
迷いがない感じだけど、どんな成績表なのかッ!?
 
 
〜成績表〜
 
世界一のナルシストさん。
 
とてもウハウハな1学期でしたね。
テストの成績も良く、そして可愛い彼女も出来ましたね。
何度もデートしたけど、初キスの感触は忘れてはいけませんよ。
 
熱い時期が続きますが、あなたのナルシストパワーで乗り切ってください!
 
 
よしだ教頭「すごいな…!」
 
とーやま校長「これ、点数で言ったら…?」
 
世界一のナルシスト「100点満点ですかね」
 
とーやま校長「マジか…!えっと何?彼女が出来たって!?」
 
世界一のナルシスト「7月の始めに…(嬉)」
 
よしだ教頭「まだ2〜3週間しか経ってないじゃないかっ!」
 
告白は、彼女の方から!
“一目惚れした”…と言われて・・・・!!!!!!
 
世界一のナルシスト「オッケーしました(嬉)」
 
くぅぅぅぅーーーーーーッ!!!!!!
 
とーやま校長「デートも良いんだけど…さっきあの、チュー、してる?」
 
世界一のナルシスト「はい(嬉)」
 
とーやま校長「どんな感じのシチュエーションだよっ!」
 
世界一のナルシスト「2人で公園のブランコ乗ってて…相手の手を引いて、ブランコから降ろしたタイミングで、自然の流れでいきました」
 
よしだ教頭「なにが自然の流れだよぉぉ!」
 
とーやま校長「それが1番難しいんだぞぉぉ!!」
 
世界一のナルシスト「ナルシスト、ですから(笑)」
 
よしだ教頭「ゴメン!1学期、1番イヤだったこと教えて!」
 
世界一のナルシスト「イヤなことは…学校の先生に褒められすぎたことですねぇ」
 
く ぅ ぅ ぅ ぅ ーーーー…ッ!!!!!!
 
とにかくだ!
RN 世界一のナルシスト!2学期もこの調子で頑張れ!!!
楽しい夏休みを過ごしてくれーーーー!!!!!!
 
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続いて!成績表を発表してくれるのは…
 
坂口満男 宮城県 14歳 男
 
まるでフルネームと思いきや、実はペンネーム!
学校では、“坂口とみお”というお兄ちゃんキャラを装う友達もいる…とのこと!
 
2人で国語の授業中、詩や名言などを生み出しているらしい!
まるで文豪!! 楽しそう!
 
よしだ教頭「古風な名前だなぁ(笑)」
 
とーやま校長「名前の由来も聞きたいけど…(笑) まずはお前自身の成績を発表してくれ!」
 
坂口満男「はい」
 
 
〜成績表〜
 
坂口満男くん
あなたの評価は、100点満点中、35点です。
 
まず、半年付き合っていた彼女と別れましたね。
本当は、もっと幸せに出来たのではないでしょうか。
彼女の気持ちに、気づいてあげられなかったのでしょうか。
 
そして、修学旅行で、ある人とすれ違いましたね。
体操の“内村航平”選手と。
 
せっかくすれ違ったのに、固まって声をかけられませんでしたね。
 
さらに、集合時間に遅刻して、先生にも怒られましたね。
3ヵ月間、こんなことがあり、あなたは0点です。
 
ただ、3ヵ月の間に、クラスのみんなを笑顔に出来ました。
そこを評価して、35点です。
 
 
とーやま校長「あー…!」
 
よしだ教頭「割と踏んだり蹴ったりだったね」
 
とーやま校長「彼女のこと、まだ吹っ切れてない?」
 
坂口満男「いいえ、もう吹っ切れました」
 
とーやま校長「それなら良しとしようッ…!でも、内村航平選手とすれ違って固まったって…」
 
よしだ教頭「モッタイナイ!金メダリストだぞ!?」
 
坂口満男「真正面でオーラを放ってて、、すれ違った瞬間、他のみんなと追ったんですけど、声をかけれずじまいで…」
 
よしだ教頭「モッタイナイ…!」
 
とーやま校長「でも!クラスの雰囲気を良くして、そこは評価出来ると…!どんなことをしたの?」
 
坂口満男「まず“ボケ”ですね。英語の時間、“いつしましたか?”みたいなので“今でしょ!”って言うのをタイミングよく言うんです」
 
よしだ教頭「それは早い者勝ちだな(笑)」
 
坂口満男「顔もドヤ顔で、みんなのことを見るんです。それでみんなの笑いをとったり…(照)」
 
よしだ教頭「ムードメーカーだな!」
 
とーやま校長「どう?2学期は35点以上いけそう?」
 
坂口満男「70点以上は余裕ですね。まず、“彼女をつくること”そして“勇気を振り絞って何事にもチャレンジすること”」
 
よしだ教頭「大事!!」
 
坂口満男「あと“もっと笑わせる”!モノマネを極めます」
 
極めるべきモノマネは…武田鉄矢さん!声質も、言い方も割と似てるということで…
 
よしだ教頭「器用なヤツだな(笑)」
 
とーやま校長「良いじゃん!! この調子で頑張れ!!!!!」
 
2学期に向けて、夏休みを思いっきり楽しんでくれ!
そして、モノマネの研究も怠るな〜(笑)!
 
 
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続いては…
 
オレンジクレンチ 福岡県 16歳 男
 
早速、RN オレンジクレンチの成績を聞いてみます!
 
 
〜成績表〜
 
オレンジクレンチくん。
あなたの成績表は…100点満点中、40点。
 
ここまでの3ヶ月間、可もなく不可もなく…。
高校に入る前は、部活も恋愛もするつもりだったのに、今は帰宅部だし、周りには女子がいっぱいいるのに全然話してないでしょ?
向こうから来ると思ったら間違いでしょ!
今度は、教頭の「高2はどうだ?」に、ちゃんと「楽しい!」って言えるように頑張りなさい!
 
 
よしだ教頭「ちょっと厳しくないか?(笑)」
 
オレンジクレンチ「いや、大丈夫ですよ!」
 
とーやま校長「部活には入ってないのか?」
 
オレンジクレンチ「入ってないです」
 
とーやま校長「勉強はどうなの…?」
 
オレンジクレンチ「まあ、ぼちぼち…」
 
とーやま校長「好きな子はいないのか?」
 
オレンジクレンチ「好きな子もいないですし、そこまで発展するほど、女子とも話してないです…」
 
とーやま校長「でもさっき“待っててもダメ”って成績表でも言ってたじゃん。そういうのは、自分でもわかってるんだよな?」
 
オレンジクレンチ「わかってます…!」
 
自分のことをちゃんと分析できているんだから、反省点を改善することだってできるはず!
夏休みは思いっきり遊んで、2学期はもっといい点数にできるように、行動してみようぜぃ!!
 
 
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次はこの生徒!
 
ベベピッグ 石川県 16歳 女
 
明後日から夏休みが始まるという、RN ベベピッグの成績表は…?
 
 
〜成績表〜
 
ベベピッグちゃん。
あなたの1学期の成績は、100点満点中、75点です。
 
あなたは、3ヶ月間で高校デビューをしましたね。
中学の頃は、あまり目立たない存在のあなたでしたが、
高校は3年間クラスが変わらないこともあり、頑張ってクラスのみんなと仲良くなりましたね。
4月下旬には彼氏もできて、最高の3ヶ月間でしたね。
中学の時には、今のようなことを考えられなかったと思います。
 
本当は100点をつけたいのですが…今回、なぜ75点なのかわかりますよね?
あなたは、中学の時に一人ぼっちのツラさを経験しているのに、
周りに流されてしまって、クラスの女の子に声をかけられず、一人ぼっちにしてしまいましたね。
3ヶ月間充実していましたが、その子に声をかけられなかったので、75点です。
 
2学期は、その子にも声をかけて、仲良くなって、100点満点にできるよう、努力していきましょう。
 
 
よしだ教頭「素晴らしい!」
 
とーやま校長「きちんと自分自身と向き合ったな!」
 
ベベピッグ「はい」
 
とーやま校長「何で、高校に入ってからは頑張ろうと思ったの?」
 
ベベピッグ「中2のときに色々あって、1人になったんですよ。でも高校では知ってる人がいないので、新しい自分で、みんなと仲良くしていこう!と思って、今に至ります」
 
とーやま校長「最初、ドキドキしただろ?」
 
ベベピッグ「ドキドキしました…!」
 
よしだ教頭「よく一歩踏み出したね!」
 
とーやま校長「一歩踏み出したときの景色はどうだった…?」
 
ベベピッグ「すごくキラキラしてました!」
 
とーやま校長「でも、25点減点があるんだな…」
 
ベベピッグ「はい。自分も周りに流されて、その子と距離を置いちゃってるんですけど、声をかけた方がいいのかなと思いつつ、みんなの雰囲気に合わせちゃってるので…」

とーやま校長「でも、声をかけなきゃなという気持ちはずっと持ってるんだよな?」
 
ベベピッグ「はい…」
 
とーやま校長「自分でもさっき言ってたけど、100点になりたいんでしょ?」
 
ベベピッグ「なりたいです!」
 
とーやま校長「それなら、声をかけてほしいな」
 
ベベピッグ「はい…!」
 
よしだ教頭「その子に声をかけたら、お前が100点になって、その子も100点になるわけだからな!2人で200点だよ!」
 
ベベピッグ「おぉ…!すごいです!」
 
1人で100点を取るより、2人で200点を取る方が、喜びも倍増するぞ!!
2学期は、その友達と合わせて200点満点だーーッ!
 
 
さあ!今夜も最後の黒板の時間になりました。
最後に、とーやま校長から生徒のみんなへの成績表です!
 
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『 よくできました 』
 
今日 先生は、生徒のみんなに点数をつけてほしいと言いましたが、
正直、何点でもよかったです。
 
点数よりも、まずはみんなが“自分自身と向き合うこと”。
それが大事なんです。
 
先生は、自分自身と向き合うのがものすごく苦手です。
自分の嫌なところにも目を向けなければいけないのは、嫌です。
 
でもみんなは、そこに臆することなく、自分自身の心の隅々まで見て、頑張りました。
 
中には、自分の嫌なところを見たくなくて、点数をつけられなかった生徒もいるでしょう。
 
でも、一度“自分自身と向き合った”という事実。
これは、褒めてあげるに決まってるでしょう!
 
ちゃんと自分と向き合ってくれたことには、
みんな、100点満点!
 
よくできました!!!!!
 
 

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【FAXイラスト】

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RN ほにょ暴走中 愛知県 

 
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RN ちきん南蛮

 
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RN てっぺい 香川県 14歳

 
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RN Baku畜

 
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RN 紫の踏切 岩手県 15歳

 
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RN アキライ

 
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RN アートチョコ

 
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RN RN SekaSekaさん 東京都 15歳

 
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【逆電リスナー】
世界一のナルシスト 岡山県 15歳 男
坂口満男 宮城県 14歳 男
オレンジクレンチ 福岡県 16歳 男
ベベピッグ 石川県 16歳 女
 
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【オンエアリスト】
22:09 いらない / とけた電球
22:30 ラッキープール / JUDY AND MARY
23:41 ファンタジックレディオ/ 石崎ひゅーい
23:40 同じ空の下 / 高橋優
23:50 化物 / 星野源
 
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自分が大きくなるには自分の弱いとこをみつめる事。
って言ってもなかなかそれができないのよねー。
 
校長のとーやま
 
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通知表ってドキドキするよね
親に見せる時、またハラハラするよね
 
よしだ教頭
 
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