あしざわ教頭一人生放送教室!!

生放送 2014.10.13 月曜日

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あしざわ教頭「えーちょっと、胸がザワザワしております。一週間前に赴任して来た、あの日以来のザワザワです…!」
 
いつも最初の黒板を書くのはとーやま校長なのですが…
本日はあしざわ教頭が書きます!
 
あしざわ教頭「あ〜!! 慣れないから勝手が悪い…!!」
 
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『 いない 』
 
あしざわ教頭「はい! この学校の長、とーやま校長が……いません!」
 
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そう、とーやま校長が生放送教室にいない!!!!
 
あしざわ教頭「とーやま校長に遅刻とか、何かトラブルがあったって訳でもないんですよ。というのは、さっき、職員室に来たら、手紙が置いてあったんです」
 
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「生徒のみんな そして SCHOOL OF LOCK!の全職員へ」と書かれた手紙。

あしざわ教頭「これを読めば、今、ここにいない理由が分かるってことなんでしょうか。僕も職員もまだ、中身は読んでいません。じゃあ…… 読んでみますか」
 
「生徒のみんな、職員のみんな、あしざわ教頭…ごめん。今日は、どーしても行かなきゃいけない場所があって、授業を休ませてもらうことにしました。本当に申し訳なく思っているし、こんなの、ありえないことだと思っているけど……今日だけは、わがままを言わせてもらうことに決めました。
 
ちなみに、この手紙は、昨日、福島でおこなったSCHOOL OF LOCK!の秋夜祭の控え室でお弁当を食べながら書いています
昨日、秋夜祭に来てくれたみんな、クリープハイプ尾崎先生・カオナシ先生、グドモ先生、そして、おいしいお弁当を用意してくれたふくしまFMの皆さん、本当にありがとうございました!
俺は、この学校に来てからおよそ4年半、“いつか生徒のみんなが、未来の鍵をつかめるように”それだけを考えて、毎日授業をしてきたつもりです。それは、これからも変わりません。

ただ、俺もみんなと同じで、まだまだ、未来の鍵を探している途中。俺にも、叶えたい夢があります。もう、この7、8年、ずっと追い求めているステージが、あります。
結論から言うと、今年は、そこに立つことができなかった。学校の長として、みんなに対しても、ふがいない思いでいっぱい。本当に申し訳ないと思っている。 

ただ、今は、その悔しさから逃げるんじゃなくて、それと戦うことが大事じゃないかと、思っています。
だから今日は、俺が立てなかったステージに、俺の代わりに立っている人たちの姿を、客席から、真っ正面から、見て来るつもり。本当に悔しいことだけど、この先にしか、俺の未来の鍵はない。そう、思っています。 
これまでみんなに、諦めるなと言い続けてきたように、俺も、未来の鍵をつかむことを、絶対に諦めません。必ず、近い未来にこの鍵をつかみます。」

 
校長&オジサン「だから、本当にごめん。今日だけは、あしざわ教頭に、授業をお願いしたいと思います。教頭はこの学校に来てまだ間もないけど、絶対に大丈夫。先週、一緒に過ごした一週間で、確信しました。教頭! お前は、やれる男だよ!」
 
オジサン「オレもお前となら、やっていけるぜ! という訳で、オレは正直、全く心配していない! あしざわ教頭! そして、生徒のみんな! 今日の授業…… よろしく頼むな! 押忍!」
 
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あしざわ教頭「もう色々ぐちゃぐちゃだよ! 最後は知らないオジサンに“押忍”って言われてるし!! 誰!? あの人!? 手紙の内容…はい。分かりましたよ。校長の想いは伝わりましたし、きっと生徒のみんなも、応援してくれると思いますよ! でも……このタイミングで、一人で授業は無理だろ! …って言っても、やらないといけないんですよね。もう、始まっちゃってるし……!」
 
SCHOOL OF LOCK! 本日も開校です!
 
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さあ、赴任わずか一週間、登校6日目のあしざわ教頭が本日は一人で授業!!
 
あしざわ教頭「今日はせっかくなので、生徒のみんなに、“この学校のこと”を教えてもらってもいいですかね? まだ、僕も勉強の途中で、知らないことが本当に多いんですよSCHOOL OF LOCK!について。“中2…? 高2…?”とか。“お釈迦様っ子倶楽部なんとか隊”…?」
 
今夜はあしざわ教頭にこの学校の事、校長先生の事を教えてもらいました!!
 
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あしざわ教頭「やったんぞ!!」
 
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せっかく一人だからと、こっそり女子クラスに忍び込もうと考えたあしざわ教頭!!
 
あしざわ教頭「ぶっちゃけ、校長いないし、挨拶くらいはしてもいいんじゃないですか? いいですよね? ここかな…教室のドアを」
 
<ビリビリ〜>(あしざわ教頭に電流が流れる!!)
 
あしざわ教頭「怖いよ!! あれですね…? すずちゃんの反応からすると…しこんだのとーやま校長だろ! どこからか見てるのかな〜(汗)」
 
しかし…それを見越してか、とーやま校長が女子クラスの周りに電線を設置していました…!!

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それではさっそく生徒からこの学校について色々教えてもらいます!
 
イチゴウサギ 新潟県 17歳 女 高校2年生
 
あしざわ教頭「ああ!! 高2ってことは…これは…フリーダム!!
 
イチゴウサギ「あ、はい(笑)」
 
<ビリビリ〜!!>(電流があしざわ教頭に流れる音)
 
あしざわ教頭「あ〜!!」
 
“フリーダム”はあまり、RN イチゴウサギにグッと来なかったようなので、お仕置きの電流です!!
 
あしざわ教頭「しょうがないじゃん! まだフワフワしてるしさ〜」
 
RN イチゴウサギが教えてくれるのは…!
 
イチゴウサギSOLの下ネタ用語について授業していきます!
 
あしざわ教頭「マジで、女の子だろ!? 確かにウワサには聴いていたけど…ちゃんと説明できる?」
 
イチゴウサギ「大丈夫です!!」
 
それではRN イチゴウサギ、早速授業をお願いします!!
 
イチゴウサギ「私が教えたい用語は基本用語の5つです!」
 
【その1】『スカイツリー』
 
あしざわ教頭「これってあれじゃないの? 浅草の…」
 
イチゴウサギ「違います!! SOLでのスカイツリーは教頭も持っているであるであろう、“男子の大事なもの”です!」
 
あしざわ教頭「(笑)!! つまりなんとなく…わかったぞ…。男子がみんな持ってるであろう、そのものなんだな。状態じゃないんだな」
 
イチゴウサギ「状態は応用語になるんですけど、“点灯する”って言うんです!」
 
あしざわ教頭「バカ野郎!(笑) 確かにスカイツリーは点灯するけども…!! 上手い事言ったもんだな〜!」
 
【その2】『エベレスト』
 
イチゴウサギ「女子が所有している、二つの山ですね!」
 
あしざわ教頭「あ〜汗かいてきた(汗) なんか苦行を受けさせられている気がするな〜。女子のちょうど良いところにあるアレですね(笑) これは応用はあるんですか?」
 
イチゴウサギ「似たような言葉で“丘”があります」
 
あしざわ教頭「やかましいわ!!」

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【その3】『ギターソロ』
【その4】『ピアノソロ』

 
イチゴウサギ「3つ目と4つ目は同義語になるんですけど、これは趣味として、あるんじゃなくて一人でゴニョゴニョするんです…!」
 
あしざわ教頭「1人でスカイツリーをゴニョゴニョしちゃうんだ!!」
 
<ビリビリ〜!!>(電流があしざわ教頭に流れる音)
 
あしざわ教頭「なんで〜! 俺ちゃんとゴニョゴニョしたじゃん!! これは分かれてるのか?」
 
イチゴウサギ「はい、男子はギターソロで、女子はピアノソロなんです」
 
あしざわ教頭「あ〜! ちゃんと分けられてるわけだ! 良くできてるな〜!!」
 
【その5】『パフォーマンス』
 
イチゴウサギ「これはちょっと想像してみてください!」
 
あしざわ教頭「う〜ん、パフォーマンスだから人に見せるのかな…?」
 
イチゴウサギ「ダメですよ!!!(怒)」
 
あしざわ教頭「え!? メッチャ怒られた!」
 
イチゴウサギ「これはですね。男と女のゴニョゴニョなんです…!」
 
あしざわ教頭「なるほど、これはバンドなんだと、ソロプレイじゃないんだぞと…俺は何を言ってるんだ!」
 
ビリビリ〜!!
 
あしざわ教頭「あ〜痛い!! ちなみにこういうのを頻繁に使う授業があるの?」
 
イチゴウサギ「はい、けしからんランキングや、男と女の掲示板逆電がありますね!」
 
あしざわ教頭「なるほどね!」

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物置太陽 福井県 18歳 男 大学1年生
 
5年聴いてくれているという、RN 物置太陽からはこんな授業をしてもらいました!
 
物置太陽座禅組について教えます!」
 
あしざわ教頭「これは向井秀徳先生率いる、ZAZEN BOYS先生のことなのかな?」
 
物置太陽「違いますね。座禅組とは俗にいう、非リア充、彼氏・彼女がいなくて、付き合っている相手がいない人の事を言います」
 
あしざわ教頭「なるほど! 早速授業をお願いします!!」
 
物置太陽「はい! 始まりは。よしだ前教頭がいたころ、クリスマスの時期、恋愛の授業があったんです。でも恋愛の授業って非リア充には辛いじゃないですか。だからよしだ前教頭が“辛いヤツは座禅を組んで精神統一しろ”って言ったんです!」
 
あしざわ教頭「なるほどね〜。これは現実逃避じゃないんだよね?(笑)」
 
物置太陽「違います! 勘違いしてもらっては困ります!!」
 
あしざわ教頭「すいません(汗)」
 
物置太陽「恋愛の授業の時は座禅を組んで、2時間過ごすんです。2時間組んで授業の最後によしだ前教頭から“足を崩していいぞ”って言われて、崩すんですよ」
 
あしざわ教頭「そんなに長い事組まないといけないんですね! 辛くなるまでやらないと心を無にできないってことですね。これは物置太陽さんは座禅組なの?」
 
物置太陽「もちろん、座禅組ですよ」
 
あしざわ教頭「非リア充ってことですか?」
 
物置太陽「おお…! まあ…そうですね」
 
あしざわ教頭「どうなんですか、座禅を組んでいる時は? “クリスマス、最高の思い出になりました!”とか聞かされても」
 
物置太陽「む、む、無ですよ」
 
あしざわ教頭「声震えてます? 怒ってません?」
 
物置太陽「怒ってないです!」
 
続いて、もう一つ座禅組の活動について教えてもらった!
 
物置太陽「この押さえている気持ちを…鬱憤を晴らす場所があります・それが“カラッカラッポエム”です!」
 
カラカラになった気持ちをポエムにして届けるというもの!
 
物置太陽「クリスマスの時期に見れますかね…泣けますよ辛すぎて…」
 
あしざわ教頭「これは物置太陽さんも書かれているんですか?」
 
物置太陽「もちろん、自信作がありますね」
 
あしざわ教頭「ちなみに恋愛の授業をする時は我々も注意してやらないといけないってわけですね!」
 
物置太陽「はい、座禅組の心をつかめば教頭の地位は安泰ですから」
 
あしざわ教頭「そんなに力を持ってるんですね! ちなみに恐怖するものはあるんですか?」
 
物置太陽「それはクリスマスにちょっと弱い………」
 
あしざわ教頭「そうなんですね(笑)」

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NyaNya 愛媛県 14歳 女 中学2年生
 
とーやま校長が赴任してきた頃から聴いてくれているというRN NyaNyaが教えてくれるのは…!
 
NyaNya「とーやま校長についてです!」
 
あしざわ教頭「とーやま校長が赴任してきた頃から聴いてくれているんだもんな〜! 色んなとーやま校長の一面を知ってるんだろうな! お願いします!!」
 
NyaNya「まず、自己管理がとっても甘いんです」
 
あしざわ教頭「やっぱり管理できてこその校長職だと思うんですが…」
 
NyaNya「甘い物が好きな上に自分にもとっても甘いので太りやすいんです。だからぽっちゃりしてるんです」
 
あしざわ教頭「確かに、僕も会った時に“おや?”と思いましたもんね。写真と違うって思いましたもん。これはどうすればいいですか?」
 
NyaNya「“太ってきたな〜”って思ったら、“今日の晩御飯何だった?”とか“体重何キロ?”って聞いてください」
 
あしざわ教頭「けっこうガンガン聞いていったほうがいいってことですね。痩せた方がいいってことですか?」
 
NyaNya「はい、それでもダメだったらアメとムチ方式で、突き放すんです。“もう校長なんて知らないから!”って。そうするとちゃんとするので」
 
あしざわ教頭「なるほど〜。でも下の者がそんな事して大丈夫ですかね」
 
NyaNya「大丈夫です!」
 
続いて…!
 
NyaNya「とーやま校長は甘えん坊で寂しがりやなんです」
 
あしざわ教頭「…今のところ、超面倒くさいやつなんですけど…(汗) どういうところで寂しがりやなんですか?」
 
NyaNya「一人にしたら、すごく弱弱しくてかまってちゃんになるんです。例えばとーやま校長がボケて、スルーしちゃうとオロオロしちゃうんです」
 
あしざわ教頭「それは気をつけないといけない! オロオロさせちゃいけない!」
 
NyaNya「他にも校長は雑なボケをします!!」
 
あしざわ教頭「それは良くわかります!! どういったボケが甘いですかね…?」
 
NyaNya「たまに話を聞いてなかったというか、いきなりよくわからないボケをしてくるんです!」
 
あしざわ教頭「あ〜それは僕のトラウマになっていますね〜。『キッフ&リリース』の時なんかヒドイですよね!!」
 
NyaNya「でも面白いです!」
 
あしざわ教頭「じゃあ成立してるのか〜。これはどうすればいいですか?」
 
NyaNya「前の話と被るんですけど、かまってあげてください」
 
あしざわ教頭「わかりました! じゃあ逆にとーやま校長の良い所ってありますか?」
 
NyaNya「いっぱいあります!! たまにふざけたり、生徒と同じ目線で楽しんでくれて、いつも生徒の話を真剣に聞いてくれて、熱くなってくれて嬉しいです!」
 
あしざわ教頭「ああ! NyaNyaさんの指摘は愛情あっての指摘なんですね!」
 
NyaNya「はい!」
 
あしざわ教頭「他にも何かあります?」
 
NyaNya「校長は泣き虫で、“そこで泣く?”ってところで泣いたりしちゃうんです」
 
あしざわ教頭「泣くんですね! へぇ〜。じゃあそういう時は僕が優しくしてあげないといけないんですね。わかりました! こういうところを注意して接していけば大丈夫ですね!」
 
NyaNya「はい! でもすごくいい人なんで、校長の事をよろしくお願いします!! 校長と2人で盛り上げていってください!」
 
あしざわ教頭「わかりました!!」
 
 
 
♪ NOW ON AIR / 赤い公園
 
 
あしざわ教頭「いや〜色んな方の授業を教えてもらって、最後にはとーやま校長の事について教えたもらったんですけど、結果としてすごく愛されているなって思いましたね。何より生徒と同じ目線で話しているってところは僕も見習わないといけないですね」
 
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それでは黒板の時間!
あしざわ教頭が書こうとすると…!
 
カッカッカッカ…!!!(黒板を書く音)
 
あしざわ教頭「あれ? 黒板の書く音がする? 俺まだ黒板持ってないんだけど」
  
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とーやま校長「いや〜ね、掲示板とか見てて、興奮してるわけだね!」
 
あしざわ教頭「なんで!?」
 
ここでとーやま校長が生放送教室に登場!!

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とーやま校長「移動中も、授業を聴かせてもらっていて、俺がいるみたいだった。なんか“とーやま校長”って呼んでくれていたし、さっきのNyaNyaは色々話す事があるんだけど、結果として、生放送教室にとーやま校長もいる雰囲気になって。あしざわ教頭がもちろんいて、この2人の距離感、あしざわ教頭との距離感がグッと近くなってると思った。改めて俺達と生徒との関係がわかった」
 
あしざわ教頭「はい!」
 
とーやま校長「まあつまり、結果…」
 
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『 今日、全て、俺の思い通り 』
 
とーやま校長「“今日、全て、俺の思い通り”ってことだね」
 
あしざわ教頭「ええ?」
 
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とーやま校長「ただすごいわ!! もうしっかりしてるなって思った!」
 
あしざわ教頭「もう必死でしたよ!」
 
とーやま校長「掲示板とかには“校長の1人の授業よりも安心して聴けた”って書いてあって複雑な気持ちになったよ(笑) 10周年、第4章をあしざわ教頭と迎えられてよかったよ!」
 
あしざわ教頭「ホントですか〜? でも色々ありましたよ〜!」
 
<ビリビリ〜!!>(電流があ2人に流れる音)
 
校長・教頭「痛い痛い〜!!」
 
あしざわ教頭「これ、仕掛けたのとーやま校長でしょ?」
 
とーやま校長「うん、絶対許せないからね! 女子クラスに入ろうとするなんて!」
 
あしざわ教頭「なんで自分も電流浴びてるの?」
 
とーやま校長「好きなんだろうね! 自分で仕掛けて飛び込む、マッチポンプ方式(笑)」
 
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【FAXイラスト】
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RN ひよこ豆.com
 
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RN ぽかえりあす
 
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RN ひよこ豆.com
 
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RN いちじくタルト
 
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RN さーちゃん
 
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RN 黒のピエロ
 
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RN 夢叶
 
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RN Book worm♪

 
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【逆電リスナー】
イチゴウサギ 新潟県 17歳 女
物置太陽 福井県 18歳 男
NyaNya 愛媛県 14歳 女

 
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【オンエアリスト】
22:08 Dream Fighte / Perfume
22:30 あなたに / RIP SLYME
22:49 G行為 / RADWIMPS
23:14 Spending all my time (DV&LM remix) / Perfume
23:37 ポテトサラダ / ZAZEN BOYS
23:46 NOW ON AIR / 赤い公園
23:50 ファンタジックレディオ / 石崎ひゅーい
 
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教頭、やるな、やるよ、うん。
あと、そんなに俺、自分に甘いのかな…。
 
校長のとーやま
 
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1人でやったった!!
 
あしざわ教頭
 
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