『ラブライブ!サンシャイン!!』アイドルグループAqoursから、伊波杏樹先生、小林愛香先生、降幡愛先生が初来校!!
「Aqoursに伝えたい! 私が叶えた物語!」

生放送 2017.12.12 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


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『 2017年スゴかった人 』

今週のSCHOOL OF LOCK!は毎日、スペシャル授業
"2017年スゴかった人"が毎日登場するWEEK!

影響力がスゴかった!

男子たちの熱狂度がスゴかった!

動画再生数がスゴかった!

女子の熱量がスゴかった!

読んだ恋愛本の数がスゴかった!


とーやま校長「とにかく2017年の顔とも言える人たちが毎日、このSCHOOL OF LOCK!にゲスト講師として登場! ちょっと、1曜日だけ”ん?”って思う日もあるけれど…スゴかったことには変わりありません!」

あしざわ教頭「昨日は椎名林檎先生が登場してくれましたね!」

とーやま校長「声だけでこれだけ持っていける人ってそういなくない?」

あしざわ教頭「そして、一瞬で林檎先生だってわかるのもすごいですよね」

とーやま校長「2時間、曲もお話も聞かせてもらったけれど、気品溢れるとはこのことだよね! だけど、ユーモアもめちゃくちゃあって、時折、上品な女性の口から”パねぇ”みたいな言葉出てきて。なんて揺さぶってくるんだこの人は! って思ったね」 

あしざわ教頭「僕らが勝手に完璧な人間像を作り上げていましたけど、意外な一面だったり、人間的な部分も知れた気がしましたよね」

そして、今夜火曜日は……!


Aqours先生の2回目の来校!!!
 待望のAqoursの2回目の来校、おめでとうございます!!
 今日は寄り道せず、家に帰ってラジオの前で待機します!!
松海鳳(しょうかいほう)
男性/18歳/埼玉県
2017-12-12 19:05


とーやま校長「いつもは寄り道してるんだね!」

あしざわ教頭「そこは掘り下げないであげてよ(笑)」


Aquors先生!!
Aquors先生の来校が発表されてから
ずっとこの日を楽しみに待っていました
しかも、自分の誕生日に大好きなAquors先生の
声を聞けるなんて本当に本当に嬉しいです
最高の誕生日プレゼントをありがとうございます!!!!!!
あいちご
女性/18歳/新潟県
2017-12-12 16:54


とーやま校長「俺らからも”おめでとう”って言いたいけど、Aquors先生来てからも(お祝いの言葉を)もらいたいね!」

あしざわ教頭「せっかくですからね!」

ということで、今夜は……
ラブライブ!サンシャイン!!」からAqours先生がSCHOOL OF LOCK!に登場!


あしざわ教頭「Aqours先生の登場は2回目なんですが、今日は前回登場したAqours先生とはメンバーが違います!」

とーやま校長「ってことは、今夜はじめてSCHOOL OF LOCK!を聴いている生徒もいるってことでしょ!」

SCHOOL OF LOCK!というのはラジオの中の学校!

とーやま校長「今しゃべっているのがこの学校の校長を務める、とーやまと申します! 最近、めっきりディーン藤岡に似て来たでおなじみのとーやま校長です!」 

あしざわ教頭「ウソはやめなさい!(笑) そして、わたくしがSCHOOL OF LOCK!の教頭を務める、あしざわと申します。
普段はメガネをかけていて、既婚者で、フテネコという猫のイラストを描いていて、圧倒的に学がありません!」

とーやま校長「この2、3ヶ月、自虐がすごいんだよなあ(笑)」

あしざわ教頭「この流れ、前回もやったけど効果あるのかな?」

とーやま校長「教頭……大事だよ! なんなら毎日やっていくべきだからね!」

あしざわ教頭「そうですよね! 急に大声ですみません(笑)」


♪ 未来の僕らは知ってるよ / Aqours


ということで、生放送教室にさっそくいらっしゃってくれているぞ…!

ラブライブ!サンシャイン!!」に登場するスクールアイドルグループAqoursより、伊波杏樹先生、小林愛香先生、降幡愛先生が来校ーーーーーーー!!

伊波杏樹先生(高海千歌役)
小林愛香先生(津島善子役)
降幡愛先生(黒澤ルビィ役)


杏樹先生初めまして! 私は一応リーダーの高海千歌! 高校2年生。千歌っちって呼んでね! 太陽みたいに輝く笑顔で、みんなにハッピーを届けるよ!
みなさんこんばんは! 高海千歌役の伊波杏樹です! 今日はよろしくお願いします!」

愛香先生ハァイ、堕天使のヨハネよ。私のリトルデーモン第1号は、君に決定! 一緒に堕天しよ?
ありがとうございます! 津島善子役、あいきゃんこと、小林愛香です! よろしくお願いします!」

愛先生は、初めまして! 浦の星女学院高校1年、黒澤ルビィです! ちっちゃなルビィのちっちゃなハート、受け取ってください!
みなさん、こんばんはー! 黒澤ルビィ役の降幡愛です! よろしくお願いしまーす!!」

とーやま校長「のっけからありがとうございます!」

あしざわ教頭「一気に世界が変わりましたね!」

とーやま校長「聴いている生徒、マジで失神している可能性あるからね!」

あしざわ教頭「起きろー!」

とーやま校長「ということで、『ラブライブ!サンシャイン!!』のスクールアイドルグループAqoursの9人中、3人にお越しいただきました! 改めましてよろしくお願いします!」

Aqours先生「よろしくお願いします!」

とーやま校長「前回はりきゃこ先生、あいにゃ先生、それからミスキンに来てもらったんですけど…」

あしざわ教頭「ミスキンは俺らが勝手につけたあだ名だから(笑)」

とーやま校長「ミスキン、ご存知ないですか?」

杏樹先生「ちょっと存じ上げないですね(笑)」

あしざわ教頭「ミスキンというのは高槻かなこ先生のことなんですけれど…」

とーやま校長「"たかつきんぐ"、略して"キング"からの"きんちゃん"。だけど、"きんちゃん先生"だと、我が校的には東京スカパラダイスオーケストラのドラマー、欣ちゃん先生がいるんですよ。
男性と女性で名前が被っちゃうから、ミスターキングがスカパラの欣ちゃん。たかつきんぐが、ミスキンちゃんで、略してミスキンなんですよ」

愛先生「全然違うんですね(笑)」

あしざわ教頭「すみません、原型を留めなくなってしまいました(笑)」

とーやま校長「3人のことはなんてお呼びしたらいいですか?」

杏樹先生「私は伊波杏樹なので、あんちゃんって呼ばれることが多いです!」

愛香先生「私は愛香っていう名前なので、あいきゃんって呼ばれています!」

愛先生「私は、苗字が降幡なので、ふりりんですかね。あと、職人でもOKです!」

とーやま校長「職人!?」

あしざわ教頭「どこから来てるんですか?」

愛先生「鍋奉行なところからメンバーの子達からそう呼ばれていて…」

愛香先生「ラーメンを入れた時に、『職人の朝は早い…』ってやってたんです(笑)」

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愛先生「お好きに呼んでもらって大丈夫です!」

とーやま校長「じゃあ、前回のことも含めて”職キン”で…」

愛先生「なんかやだー!(笑)」

あしざわ教頭「職人キングはややこしい! キングは1人で十分だ!(笑)」

とーやま校長「(笑) もう1つ、お聞きしたいんですけど、『ラブライブ!サンシャイン!!』という作品では皆さんは生徒役ですが、
このSCHOOL OF LOCK!でゲスト講師としてお招きするときは『先生』になるんですよ。ここら辺大丈夫ですか?」

杏樹先生「ぜひ! でも、ふりりんは、職人ってあだ名がすでについているから、先生と職人であだ名が2個になっちゃうね!」

とーやま校長「職人先生はちょっとややこしいなあ(笑)」

とーやま校長「先生に職人って意味が含まれると思うし……職人は職人で行こうか!

杏樹先生「役職多めだね!(笑)」

あしざわ教頭「急に呼び捨てみたいになってるけど大丈夫?(笑)」

愛先生「よろしくお願いしますね!」

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そんな3人とお届けする授業テーマは…
『Aqoursに伝えたい! 私が叶えた物語!』

「ラブライブ!サンシャイン!!」は、「みんなで叶える物語」というのが作品のテーマになっています。

今年、キミが叶えた"事" "夢" "恋"などAqoursの3人に報告したいことを教えてくれ!!!
メッセージは学校掲示板から待ってます!!!!



とーやま校長「ちなみに、3人は今年叶えられたことってありますか?」

杏樹先生「やっぱり、歌の歌詞とかでも心にくる楽曲がすごく多くて、『見たことのない景色』とか『見たことのない軌道』とか、輝かしいワードが出てくるんですけど、今年は見たことない景色をたくさん見せてもらったな、っていう印象があって。
ツアーでライブでやらせてもらったっていうのも、1つの大きな夢が叶った気がしましたし、9人でパフォーマンスする機会が増えたのは色んなことを叶えていけているからなんだなあって思いました!」

とーやま校長「あいきゃん先生も強くうなずいてらっしゃいましたけど…」

愛香先生「そうですね。みんなで夢を叶えていく中で、1stライブは横浜アリーナに立たせていただいたんですけど、本当に見たことない景色をみんなに見せてもらっているな、っていう風に思って。
Aqoursのみんなと一緒に、見たことない軌道を追っている実感があります!」

とーやま校長「職人の見たことのない景色は、一切アクのない鍋とかですか?」

あしざわ教頭「わりと見たことあるぞ?(笑) 結果的に、職人がアク取ってますからね(笑)」

愛先生「(笑) 真面目な話をすると、ライブも色々とありつつ、テレビアニメの2期が始まったっていうのが大きいですね。9人の新しい物語が繰り広げられるっていうところでいうと、夢がどんどん叶っているな、って思いますね」

ぜひ、みんなの話も聞かせてほしい!

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とーやま校長「いや〜、今日は掲示板の書き込みも、FAXもすごいことになってるんですよ!」

杏樹先生「嬉しい!」

あしざわ教頭「あと、先ほど書き込みを紹介しましたけど、新潟県のあいちごは、大好きなAqours先生が来校する今日、誕生日なんですよね! 良かったら、一言お願いします!」

Aqours先生あいちごさん! おめでとうございます〜!

愛先生「ハッピーバースデー!」

とーやま校長「ちょっと途中から教頭の笑い声が入っちゃったのがな〜」

あしざわ教頭「ごめん〜!」

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とーやま校長「そんなAqours先生は、2015年に活動を開始されているんですよね。皆さんにとって今年2017年はどんな1年でしたか?」

杏樹先生「激動だった感じがします!」

とーやま校長「見たことがない景色をたくさん見られたっていうところにも繋がって来ますかね」

杏樹先生「そうですね。まず、今年1stライブをやらせていただいたんですよ」

とーやま校長「会場はどちらなんでしたっけ?」

杏樹先生「横浜アリーナです!」

とーやま校長「しかも、2Daysですよね!」

あしざわ教頭「本当にすごいです!」

とーやま校長「初めてのライブが2〜3万人の前でのライブってどんな感じだったんですか?」

杏樹先生「本当に信じられなかったっていうか、一番最初の楽曲が『青空 Jumping Heart』っていう曲から始まったんですけど、みんな最初後ろを向いているんですよ。
会いに来てくれた皆さんの方ではなく、モニターを後ろにしてスタンバイをしていて、曲中で三人ずつ振り返るんですけど…」

とーやま校長「その時の心臓のドキドキ具合、ハンパじゃないでしょ!」

杏樹先生「最初に振り返るのが1年生なんですよ」

愛先生「そうなんです」

とーやま校長「職人がいきなり振り向くの!?」

あしざわ教頭「職人スタートなんですね(笑)」

杏樹先生「1年生スタートですね(笑)」

とーやま校長「その時の記憶とかあります?」

愛先生「あります! もう、目の前が光の海、みたいな…。あれは一生忘れられない景色ですね!」

とーやま校長「次に振り返るのは2年生?」

杏樹先生「次は、あいにゃ先生のいる3年生組が振り返って、そのあとに2年生の私たちが振り返るんですけど、正直涙出そうになりましたね!」

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とーやま校長「ライブの最初から!」

杏樹先生「ウルっとして、サイリウムの光も滲んじゃうくらいのキラキラを見ました! 本当に綺麗な景色で、それが1stライブの一番大きな印象でしたね。
そこから今年1年、本当に色んなフェスに出させていただいたり、他のアーティストの方達のパフォーマンスを見て、すごく勉強になって感化された部分も大きかったですね」

とーやま校長「あいきゃん先生は、今年1年、どんなことが印象に残ってますか?」

愛香先生「やっぱり、1stライブが本当に印象に残っていますね。テレビアニメの挿入歌とかユニットの曲とかも含めて、全部で20曲くらいみんなで歌ったり踊ったりしたんですよ。
そういう経験は本当に初めてでしたし、光の海も本当にすごくて! みんなも応援してくださって、コールとかもやってくださったりして、自分の中でこんな経験ないな、っていうような経験をしたのが1stライブだったので、印象に残っていますね」

とーやま校長「そこからまだ1年も経っていないんですもんね」

愛香先生「いやもう、それが信じられなくて!」

愛先生「5年くらい前に感じるよね」

とーやま校長「やっぱり職人は時間の進むスピードが違うなぁ」

あしざわ教頭「5年はだいぶ前ですけどね(笑)」

愛先生「いくつだよ、って感じですよね(笑)」

愛香先生「年齢不詳になっちゃう(笑)」

あしざわ教頭「1年生なんですから!」

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そして、来週水曜日12月20日には、
Saint Aqours Snowとして『Awaken the power』をリリースします!!


とーやま校長「今日はAqoursとしてお越しいただいてますけど、Saint Aqours Snowっていうのはなんなんですか?」

愛先生「Saint Snowさんっていう、北海道のスクールアイドルグループがいるんですよ。姉妹のユニットで、テレビアニメの1期にも登場したユニットなんですけど、
Aqoursのライバル的な存在として出て来て、これが第2期の9話『Awaken the power』にてライバル的な存在だった妹の理亞ちゃんとルビィがお姉ちゃんに対して”お姉ちゃんに送る歌を作りたい”っていうところから話が始まっていって、
1年生の二人を含めて、1年生グループで曲を作っていく中で成長していきつつ、AqoursとSaint SnowさんがコラボしてSaint Aqours Snowとして劇中歌を披露するんです!
AqoursとSaint Snowとコラボするとは…ってことで、ファンの人も驚いているんですよ!」

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とーやま校長「だって、ライバルだったんでしょ? 戦っている同士が手を組み合うっていうのも、みんなからしたら見たことがない景色だよね!

あしざわ教頭「すごいね!」

とーやま校長「しかも、楽曲だけじゃなくて、2018年4月27日、28日には、北海道の函館アリーナで実際にSaint Snowも出演するユニットライブイベントも開催が決まっているんだよね!」

杏樹先生「そうなんですよ! 私たちもびっくりして、まさかここでユニットとして一緒にライブができると思っていなかったので、私たちもどんな感じになるかわからない状態なんですけど、ワクワクがいっぱい詰まっている感じですね!」

とーやま校長「4月とはいえ、北海道は肌寒いと思うので、防寒着はしっかり持って行ってくださいね」

Aqours先生「分かりました!」

あしざわ教頭「急に校長先生感が(笑) さすが校長!」

とーやま校長「体調とか気をつけてもらわないとね」

杏樹先生「オススメの防寒グッズとかありますか?」

とーやま校長「布という布を巻け!」

あしざわ教頭「雑だな!(笑)」

Aqours先生「巻きます!(笑)」

とーやま校長「首だけあったかくしていけ〜」


♪ Awaken the power / Saint Aqours Snow


とーやま校長「今、曲を聴きながら3人で一緒に掛け声のところをやってましたね! これはめちゃくちゃ盛り上がる曲なんじゃないですか?」

杏樹先生「そうですね! 披露する機会があったら、みんなで掛け声やっていきたいなって思います!」

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さあ、ここからは本日の授業テーマ!
『Aqoursに伝えたい! 私が叶えた物語!』

2017年に生徒のキミが叶えた事、叶えた夢、
叶えた恋など、Aqours先生に報告したいことを教えて欲しいと思う!
まず最初に逆電したのは…

ぴょんぴょんぴょん太 東京都 18歳 男性 大学1年生

とーやま校長「校長のとーやまです!」

あしざわ教頭「教頭のあしざわです! そして…」

Aqours先生「Aqoursです!」

ぴょんぴょんぴょん太「東京都、18歳のぴょんぴょんぴょん太です!」

とーやま校長「緊張してる?」

ぴょんぴょんぴょん太「…はい!」

とーやま校長「Aqours先生のことめっちゃ好きなんだもんな! もちろん、CDとか持っているんだろ?」

ぴょんぴょんぴょん太「はい、全部持ってます!」

Aqours先生「ありがとう〜!」

とーやま校長「全部持ちじゃん! 今日はAqoursから3人来てくださっているけど、特に好きな人とかって聞いてもいい?」

ぴょんぴょんぴょん太「伊波杏樹さんが好きです!」

杏樹先生「私!? …ぴょん太さんこんばんは!」

ぴょんぴょんぴょん太「こんばんは!」

愛先生「顔が想像できるなぁ(笑)」

杏樹先生「なんか私も恥ずかしくなって来ちゃった(笑)」

愛香先生「このこの〜!」

とーやま校長「俺たちと喋る時のテンションとだいぶ違うんで、そこだけ調整してくださ〜い(笑)」

ぴょんぴょんぴょん太「はい(笑)」


そんな、RN ぴょんぴょんぴょん太が、2017年に叶えた事とは…!

ぴょんぴょんぴょん太Aqours先生のライブに行きたくて、大学に合格した事です!

Aqours先生「すご〜〜い!」

杏樹先生「おめでとう!」

とーやま校長「どこの大学とかって聞いたらマズイ?」

ぴょんぴょんぴょん太「東京大学です!」

あしざわ教頭「マジ!?」

Aqours先生「ウソ〜〜!?」

RN ぴょんぴょんぴょん太の出身は宮崎県。
Aqours先生のライブを観たいがために、東京の大学を受験したのだそう!

愛先生「スゴ過ぎる!」

とーやま校長「すごいですよね!」

愛先生「職人は嬉しいよ!」

あしざわ教頭「そういうキャラでしたっけ?(笑)」

とーやま校長「受験勉強しながらAqoursの曲を聴いたりしていたの?」

ぴょんぴょんぴょん太「はい! 勉強の合間に聴いてテンション上げてました!」

杏樹先生「嬉しい〜!」

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とーやま校長「じゃあ、4月からは東京で一人暮らししてるんだ。東京での暮らしはどう?」

ぴょんぴょんぴょん太「今年の9月に埼玉の2ndライブに両日行ったりして、すごく楽しかったです!」

とーやま校長「本人来てくださっているし、ライブの感想伝えちゃおう!」

ぴょんぴょんぴょん太「本当に感動しました! ありがとうございます!」

Aqours先生「こちらこそ、ありがとうございます!」

とーやま校長「あいきゃん先生、これすごくないですか?」

愛香先生「すごい!! すごい!!!」

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あしざわ教頭「大事な事だから2回言ったね(笑)」

愛香先生「それはぴょんぴょんぴょん太だよ〜! すごいわぁ〜」

とーやま校長「ちなみに、将来なりたいものとかってある?」

ぴょんぴょんぴょん太「研究職に就きたいなって思っています」

Aqours先生「すご〜い!」

とーやま校長「でも、並大抵の努力じゃ難しいもんね。これから2〜3年頑張らないといけないぴょんぴょんぴょん太に対して、あんちゃん先生から言葉をいただけますか?」

杏樹先生「私たちAqoursも、とても素敵な曲をいっぱい届けて行きたいと思っていますし、パフォーマンスももっともっとすごいものを見せることを約束するので、
これからも一緒に頑張りましょうね!

ぴょんぴょんぴょん太ハイ! 頑張ります!!

杏樹先生「頑張ろうぜ〜!」

RN ぴょんぴょんぴょん太! 話を聞かせてくれてありがとう!
Aqoursのライブに行きつつ、勉強頑張ってね!


♪ MIRAI TICKET / Aqours


とーやま校長「いや〜すごいね!」

あしざわ教頭「夢、叶えまくってますよね!」

とーやま校長「そして、自分たちの曲を聴きながら、3人で一心不乱に踊ってる瞬間がありましたけど…」

あしざわ教頭「振り付けの確認がすごい!(笑) 全員職人でしたよ!」

Aqours先生「(笑)」

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そして、Aqours先生は来年、3rdライブツアーの開催が決定しています!

2018年6月9日、10日 西武ドーム
2018年6月16日、17日 大阪城ホール
2018年7月7日、8日 マリンメッセ福岡


とーやま校長「セカンドライブよりも、規模が大きくなっていますね! これ、どうしていきます?」

杏樹先生「どうしていきましょうか!(笑) 1st、2ndライブツアーを終えて、3rdになってどんどん会場が大きくなって、
それだけAqoursを応援してくださる方が私たちに会いたいと思って来てくれるっていうことへの嬉しさだったり感謝だったりっていうのがすごくありますね。
みんなで楽しい時間を作りたいっていうのは強く思ってます!」

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とーやま校長「22時台に喋ったぴょんぴょんぴょん太も、Aqoursのライブに行きたいがために宮崎から東京の大学を受けているし、そういう奴もたくさんいると思う!」

杏樹先生「とっても嬉しいですし、私たちも頑張らなきゃ! と、気が引き締まりますね!」

とーやま校長「そして現在は、LIVE & FAN MEETINGが開催中なんですよね。ファンミーティングではどんなことをやっているんですか?」

愛香先生「ファンミーティングは、私ちがみなさんに”会いに行く”ということで、トークだったり歌だったりを披露させていただいてます! ファンミーティングならではの企画もありまして、会場のみなさんにAqoursが次に歌う曲を4曲の中からその場で選んでもらったりするんです」

とーやま校長「その場で!?」

あしざわ教頭「お客さんが曲を選ぶんですか?」

愛香先生「そうです! ペンライトの色とかで決めるんです! あとはお見送り会っていうのもさせていただいて、お客さんの目の前まで行って”ありがとう!”っていう言葉を伝えられるので、本当に嬉しいですね!」

あしざわ教頭「当日、職人の鍋は配られたりはしないんですか?」

愛先生「配給みたいなのはないです(笑)」

とーやま校長「鍋なんて、この時期しか振る舞えないよ?」

愛先生「いやいや(笑) でも、ついこの間、札幌でファンミーティングがあって、数日後には沼津でやるんですよ!」

とーやま校長「出た!」

あしざわ教頭「聖地じゃないですか!」

とーやま校長「僕、3ヶ月に1回くらいのペースで沼津によく行っていて。失礼なんですけど、僕的には沼津って何もないところだなあ…って」

あしざわ教頭「なんてことを言うんだよ(笑) そんなことないですよね!」

杏樹先生「良いところをたくさん知らないんですね!」

愛香先生「まだまだですね。美味しいものもいっぱいあるんですよ!」

とーやま校長「ないね」

Aqours先生「あーー!」

杏樹先生「校長なのに分かってなーい!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「校長なのに?(笑)」

Aqours先生「(笑)」

とーやま校長「ウソウソ、沼津好きです!(笑) 生徒の中にもファンミーティング行く奴いると思うけど、楽しんで来てね!」


ここからは再び、生徒がAqours先生に伝えたい!
「私が叶えた物語!」を聞いていくぞ!


さくら姉さん 東京都 18歳 女性 高校3年生

とーやま校長「今、高校3年生ってことは、受験生?」

さくら姉さん「はい、そうです!」

とーやま校長「調子はどう?」

さくら姉さん「日本史がダメダメすぎてピンチです」

とーやま校長「でも、弱点は分かっているってことだからね」

あしざわ教頭「そこを強めれば良いんだよ!」

さくら姉さん「ありがとうございます!」

とーやま校長「さくら姉さんも、Aqours先生がめっちゃ好きなんだもんね。CDは持ってる?」

さくら姉さん全部揃えてます!

Aqours先生「ありがとう〜!」

とーやま校長「じゃあ、大好きなAqours先生に向けて、お前が叶えた物語を報告してくれ!」

さくら姉さん「はい! Aqoursの『ダイスキだったらダイジョウブ!』に励まされて念願のホームランを打てました!!

愛先生「すごーーーーい!!」

あしざわ教頭「ホームラン!?」

とーやま校長「これはどういうこと?」

さくら姉さん「私は小さい頃からソフトボールをやっていて、高2の新チームで4番に抜擢されたんですよ」

しかし、RN さくら姉さんが4番になったのは、ある理由があるのだそう。

さくら姉さん「本当は、後輩の子が4番になるはずだったんですけど、後輩のメンタルに問題があったので、代わりの4番にされていたんです。そのことがかなり劣等感でした」

とーやま校長「後輩のためにチームが動いてたんだね」

さくら姉さん「はい。私自身、長打を打てる選手じゃなくて、それも劣等感に感じていたんですけど、このまま終わっていいのかな、って思ってソフトボールが嫌いになりかけてた時にAqoursの『ダイスキだったらダイジョウブ!』を聴いて、もうちょっと頑張ってみようと思ったんです。
それで、曲を聴いたその日の大会でホームランを決めました!」

杏樹先生「すご〜〜い!」

あしざわ教頭「効能が速すぎる!」

愛先生「効き目がすごい!」

とーやま校長「僕、野球やっていたから分かりますけど、ホームランって打とうと思っても打てるものじゃないじゃん?」

さくら姉さん「はい! 私も今まで打ったことがなかったんですけど、一度打ってから視野がすごく広くなって、それから長打がすごく打てるようになりました!」

とーやま校長「Aqoursの曲を聴いて、どういうものをもらったんだと思う?」

さくら姉さん「ソフトボール自体に、ただ部活をやっているっていう感情しかなくて、若干嫌いになりかけていたんですね。
だけど、『ダイスキだったらダイジョウブ!』を聴いて”ソフトボールが好きだから、やっていたんだな”って思い知らされて

とーやま校長「そこに気づくことができたんだ! あいきゃん先生、これすごいですね!」

SCHOOL OF LOCK!


愛香先生「ちょっと泣きそう! ウルウルしちゃいますね…!」

杏樹先生「普通に感動しちゃって、こういう風に届いているって知れるのはやっぱり嬉しいですよね! ありがとうございます!」

さくら姉さん「こちらこそ、ありがとうございます!」

とーやま校長「こうやって悩んでいる時間もあったけれど、職人の力もさくら姉さんに届いていたわけですよ!」

愛先生「そ、そうですか! 職人の力も届いてたかなあ…」

さくら姉さん「がんばルビィさせられました!」

愛先生「本当!? ……がんばルビィさせられました?」


全員笑い

愛先生「でも、私も『ダイスキだったらダイジョウブ!』好きだから、嬉しい! 2年生の3人が歌っているんだよね」

杏樹先生「そうなんです!」

とーやま校長「もうソフトボールは引退しているんだもんね。あとは、受験でホームランが打てるように…ってことだね」

さくら姉さん「はい!」

愛先生「これからも、悩む時とか苦しい時間もあるかもしれないけど、その時も私たちAqoursが力になっていけたらいいなって思うな。なので、職人もがんばルビィするよ! 私たちもがんばルビィ届ける?」

杏樹先生「そうしよう!」

さくら姉さん「聞きたいです!」

愛先生「じゃあ、受験一緒に……」

Aqours先生がんばルビィ!!!

SCHOOL OF LOCK!



♪ ダイスキだったらダイジョウブ! / Aqours



今年叶えた(?)夢
今年、念願の福岡ファンミーティングツアー昼の部に当選しました!ずっとAqoursに会うことを目標に日々頑張って来たので、楽しみです!3rdLIVEも福岡公演があるということで、楽しみにしながら受験勉強がんばルビィします!
はりぼーっ
男性/18歳/福岡県
2017-12-12 23:30


とーやま校長「出た!」

あしざわ教頭「がんばルビィ入りました!」

愛先生「がんばルビィ!」

とーやま校長「まさかの3人同時がんばルビィとかあるんですね!」

愛先生「ありますよ! Aqoursのみんなと一緒にやったりしますね」

とーやま校長「さくら姉さんからしたら、たまらなかったと思いますよ!」

あしざわ教頭「3人の声を聴いた瞬間、嬉しそうでしたよね」

とーやま校長「ホームランって打とうと思っても打てるものじゃないし、どうしても力が入っちゃって全くボールが飛ばなかったりするんですよ。
でも、Aqoursの曲によってリラックスもできて、本来の自分を取り戻すことができたわけだから、本当にすごいと思います!」



一人旅の夢が叶いました!
いつか一人旅に行きたいなと思っていたのですが、今までなかなか親が許してくれませんでした。
ただ、Aqoursのことが好きになってからどうしてもラブライブ!サンシャイン‼の舞台である沼津に行きたかったので親に懇願して一人旅の夢が叶いました!
また、来年の3月あたりに行く予定なのでとっても楽しみです!
アオキチィィィィィ
男性/17歳/東京都
2017-12-12 23:12


Aqours先生「沼津良いところ〜!」

あしざわ教頭「行きたいっていう生徒、いるじゃないですか!」

とーやま校長「チクショ〜」

あしざわ教頭「チクショーはおかしいでしょ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


愛先生「どういう感情?(笑)」



初のギターライブ!
今年はAqoursの初ライブがありましたが、僕も初のライブがありました!
本番前にすごく緊張したけど、Aqoursの曲を聴いて心を落ち着かせて、無事ライブを成功させることができました!
これからも頑張ってください!応援しています!
もふかぜ
男性/15歳/岡山県
2017-12-12 23:08


Aqours先生「嬉しい!」

あしざわ教頭「(Aqoursの曲が)色んなところで力に変わっていますね!」

とーやま校長「人前に出て表現するって意味では一緒だもんね」

SCHOOL OF LOCK!



叶えたこと
あんちゃん先生、あいきゃん先生、ふりりん先生こんばんは!僕が今年叶えたことは家から2ndライブの会場の埼玉メットライフドームまで自転車で500kmほど走りきったことです!
昼夜走り続けたりしてやっとの思い出会場についたときは最高でした!
初めて当選したライブで今までLVでしか見たことがなかったので、ライブで直接見たときはとても
感動しました!いつも頑張っていらっしゃるAqoursの皆さんを見ると、たくさんの勇気とパワーをもらえるのでこれからも着いていきます!
Aqoursの皆さんありがとう!
Bicky
男性/17歳/三重県
2017-12-12 23:23


とーやま校長「自転車で付いてきてくれますよ! だって、三重から埼玉ですよ!」

杏樹先生「すごいな〜!」

愛香先生「その後のライブ、足ガクガクだったんじゃない? 飛べた?(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


愛先生「すごすぎ!」

とーやま校長「お小遣いの関係で電車代とかが無かったから自転車にしたのかな。きっと、途中でAqoursのことを考えながら自転車をこいだと思うよ!」

あしざわ教頭「曲を聴きながらとかね」

とーやま校長「正直、もうしんどいって思った瞬間が絶対にあったと思うけど、Aqoursに会いたい一心で夢を叶えたんだろうね!」

愛先生「最高でした、だって!」

愛香先生「ありがとうだよ!」

愛先生「私たちも負けてられないですね! 500キロ…走る?」

SCHOOL OF LOCK!


杏樹先生「キツイ(笑)」

あしざわ教頭「500キロ、自転車こいでからライブするっていう(笑)」

愛先生「足ガクガクだよね(笑)」

とーやま校長「足がバキバキになってるお客さんがいたらBickyだね!」

愛香先生「見つけます!」

とーやま校長「掲示板には他にも、今年叶えた夢物語がたくさん書き込まれていますけど、これら全てAqoursがいたから叶えられた夢な訳で…。
『ラブライブ!サンシャイン!!』は、みんなで叶える物語じゃないですか。実際に画面の中や曲から力をもらって、実際に自分の夢を叶えているってめちゃくちゃすごくないですか?」

杏樹先生「すごいし、嬉しいですよね!」

あしざわ教頭「それに、みんなライブを観に集まっているんですもんね」

杏樹先生「そうですね! みんなで楽しい空間を作れているっていうのも嬉しいです! やっぱり、『ラブライブ!サンシャイン!!』は良い作品というか、素敵だなって思います」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「まだ夢を叶えていないっていう奴もいて、これからAqoursの力を借りようって思っている奴もたくさんいると思うんですけど、あいきゃん先生としてはそういうのってプレッシャーになったりしますか?」

愛香先生「もちろん、プレッシャーはあるんですけど、私たちの曲を聴いてそのプレッシャーすらプラスの方向に捉えられるようになったら良いな、って思っているので、Aqoursの曲、たくさん聴いてください!」

とーやま校長「職人はいかがですか?」

愛先生「実際に、夢が叶ったっていう話を聞けたのがすごく嬉しいですね! この間も北海道まで走ってくるっていう人がいて…」

とーやま校長「え!? どこから?」

愛香先生「違うよ、北海道までじゃないよ!(笑)」

愛先生「空港までだっけ?」

愛香先生「マラソンだよ!」

SCHOOL OF LOCK!


愛先生「フルマラソンだ!」

とーやま校長「全然違う話でしたね(笑)」

愛先生「ごめんなさい(笑) フルマラソンしてからファンミーティングに来てくれた方がいたんですよ!」

あしざわ教頭「それはすごい!」

愛先生「フルマラソンに参加していたみたいで、『もし到達していれば、僕はこの会場にいるはずです』っていうお便りを読んだんですけど、その瞬間はいなかったんです。
いなかった〜、って思っていたら、お見送り会の時に”完走したよ〜!”って来てくれて!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「それはAqoursのみんなでサライ歌うしかないよね!」

あしざわ教頭「なんで違う人の曲歌うんだよ!(笑) あと、Aqoursのライブ会場はゴールの場所になりがちだね(笑)」

とーやま校長「Aqoursのためにやり遂げたい、っていう思いにみんななるんだろうね」

あしざわ教頭「今日は、そういう人たちばかりだったのかもしれないですね!」

とーやま校長「Aqoursがいなかったら無理なことばかりじゃん。すごいね!」

愛先生「なんか感動的〜!」


そして、本日も黒板の時間になってしまいました!
今日は、伊波杏樹先生に書いてもらいました!

愛香先生「チョークとか懐かしいね!」

杏樹先生「さっき決めてたのなんだったっけ(笑)」

愛先生「韻踏んでたよ!」

杏樹先生「思い出した!」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「それを先に言われると完成が恥ずかしくなりますよ(笑)」

とーやま校長「ちなみに、Bickyは、いつか将来ロードバイクで世界一周したいんだって!」

あしざわ教頭「色んなものが夢と繋がっているんだね!」

とーやま校長「500キロは走ったけれど、まだこれから叶えたいことがたくさんあるんだね」

あしざわ教頭「じゃあ、海外に行った時も追いかけて来てくれますね!」

愛先生「そういうことですね!」

とーやま校長「いつか、Aqoursとして海外公演とかあるんじゃないですか?」

愛先生「やりたいですね!」

杏樹先生「間違えました〜(笑) …すごい久しぶりに黒板消し持った!」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「全部説明してくれるんですね(笑) 気持ちさえ伝われば間違えても良いんですよ」

愛香先生「一生懸命書いてる!」

杏樹先生「……書けたー!」


SCHOOL OF LOCK!



『 キセキ やる気 ホンキ! 』

杏樹先生「”キセキ”というのは、私たちAqoursとしての、『ラブライブ!サンシャイン!!』としての追いかけていくものだったり、目指して行くものなんですけど、
私が演じる高海千歌ちゃんはよく『キセキだよ!』というセリフを言うんです。本当にいろんなことが繋がって、みんなで奇跡を起こしていく。っていう強いメッセージがこの言葉にはあるんです。
そして、やる気は…やる気です(笑) やる気は大事!
ホンキは、あえてカタカナで書きました。というのも、テレビアニメ2期のオープニング主題歌に”ホンキ”という言葉が色々と使われているんです。
ホンキをぶつけあう、っていうワードがとってもとっても素敵なワードだなあと思いましたし、ホンキをぶつけ合って、ぶつかり合って、色んなことを成し遂げていく。私たちAqoursも、みんなもそうでありたい、というメッセージを込めました!」


♪ 勇気はどこに?君の胸に! / Aqours


とーやま校長「Aqours先生! 素敵なお話と素敵な楽曲と、素敵なお声をどうもありがとうございました!」

Aqours先生「ありがとうございました!

とーやま校長「これでAqoursのメンバー3人×2で来てくれたから、コンプリートいつかあると思ってるよ!」

あしざわ教頭「楽しみにしてます!」

とーやま校長「まさかのミスキンソロっていう可能性も…」

あしざわ教頭「そのパターンもあるかな〜(笑)」

とーやま校長「またぜひ遊びに来てください!」

Aqours先生「よろしくお願いします!」

SCHOOL OF LOCK!



伊波杏樹先生、小林愛香先生、降幡愛先生、今日はありがとうございました!
また遊びに来てください!!



【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN 孤独から舞い下りし闇の堕天使エマ


SCHOOL OF LOCK!

RN 2月のもも。


SCHOOL OF LOCK!

RN サオリ


SCHOOL OF LOCK!

RN 桜嵐@永遠のSOLファン


SCHOOL OF LOCK!

RN なつめぐ


SCHOOL OF LOCK!

RN ももとりまかろに


SCHOOL OF LOCK!

RN いく


SCHOOL OF LOCK!

RN ハムカツ御膳


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご


SCHOOL OF LOCK!

RN ふてふてりんご



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【逆電リスナー】
ぴょんぴょんぴょん太 東京都 18歳 男性
さくら姉さん 東京都 18歳 女性

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【本日の放送部員】
ぽてむ 広島県 16歳 女性

radikoタイムフリーで聴く!
⇒放送部についてくわしくは【 コチラ 】

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【オンエアリスト】
22:04 未来の僕らは知ってるよ / Aqours
22:27 ASH / LiSA
22:41 Awaken the power / Saint Aqours Snow
22:49 MIRAI TICKET / Aqours
22:52 ユメ語るよりユメ歌おう / Aqours
23:08 明日、また / [Alexandros]
23:19 I Don’t Believe In You / [Alexandros]
23:22 スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス / [Alexandros]
23:37 ダイスキだったらダイジョウブ! / Aqours
23:50 勇気はどこに?君の胸に! / Aqours
23:53 夢で夜空を照らしたい / Aqours

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次、沼津行くの楽しみになったよ…!Aqours先生また来てコンプリート!

校長のとーやま

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Aqoursの歌は夢を叶える力がある!いつか全員で来てほしいな…!

教頭のあしざわ

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