今夜の授業テーマ「卒業までには」 地震で不安なみんなからの書き込みも読んでいくぞ!

生放送 2019.2.21 木曜日

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『 備えよう 』

今日2月21日(木)21時22分ごろ、北海道で最大震度6弱を観測する地震がありました。

とーやま校長「去年9月にも大きな地震があったし、しかも夜だし。俺は北海道出身なんだけど、やっぱり北海道の冬で電気が止まったりとかして、暖房やストーブが効かないとなると、とんでもないことになってしまう。命に関わることになってしまう」

あしざわ教頭「前回、お風呂に入れないとかもありましたもんね」

とーやま校長「テレビやラジオ、Twitterでたくさん情報が出るけれど、デマとか出てきちゃったりするから、そこはみんな情報を見極めて。あせってしまう気持ちはわかるんだけど、あせった先におそらくいいことは待っていないので、しっかり落ち着いて情報を吸収していただきたい。そしてラジオからも引き続き、情報が入り次第お伝えしていくので、聴ける状況であれば、今後もずっとラジオのスイッチを入れておいていただきたい」


地震
受験勉強をしている時にケータイの緊急地震速報が鳴りすぐに揺れました。
僕の地域は震度五弱ですごく揺れて怖かったです。
でも一応無事です!
北海道の地域の皆さんも大丈夫ですか?
キセキ的にりょーま
男性/15歳/北海道
2019-02-21 21:37




地震
地震、怖かった。
急に鳴った緊急地震速報。
ドーンという音とともに気持ち悪くなるような揺れ。私のところは震度5弱でした。
9月6日を思い出しました。また眠れない夜になると思うと…。入試4日前なのに。
もう余震なんか来ませんように。
いかいかドン!
女性/18歳/北海道
2019-02-21 21:56




とーやま校長「なかなかここから集中できないよね」

あしざわ教頭「こんなこと言いたくないけど、また余震とかあるかもしれないから、まずは身の安全を」

とーやま校長「いまのうちに、例えば親とかと待ち合わせ場所の約束をしておくことも大事。これを機に、北海道の生徒も、北海道じゃない生徒のみんなも、やるべきことがある。なぜなら日本は地震が多く起きる所なので、備えていきたい

今日は、引き続き北海道の地震の情報もお伝えしながら、2時間お届けしていきます。


♪ 卒業証書 / THE BOYS & GIRLS

とーやま校長「我が北海道の同志、THE BOYS & GIRLSのワタナベシンゴ先生に、この間ひさびさにお会いさせてもらった。東京の下北沢で、教頭先生も見に行かれた『みみばしる』という素敵な舞台があって、そこでワタナベシンゴ先生が弾き語りで歌われる存在感!」

あしざわ教頭「かっこいいシーンだったなぁ」

とーやま校長「ワタナベシンゴ先生も北海道札幌市出身で、Twitterにリンクを貼っていてくれている」




とーやま校長「ちょっと(地震が)怖いなと思ってる生徒は、ラジオでもいいし、シンゴ先生の弾き語りで、“誰かそばにいてくれているな” “助かるな”って思えるなら、ぜひ聴いてほしい。
そしてボイガル先生は、シンゴ先生と他の3人のメンバーはお別れ(脱退)の時間が近づいてきている。3月に全国ツアーを回って、3月28日(木)に地元・札幌でメンバーとお別れする。そこに向けてシンゴ先生も突き進んでいるところだと思うので、SCHOOL OF LOCK! でも、ボイガル先生を応援していきたいと思ってますし、ワタナベシンゴ先生もまた遊びに来てください!」


ああ怖かった。
またあの時みたいに、「また地震が来るのでは」って寝れない。
静かにSOLを聞けますように…。

道民のみんな、頑張ろうね。
神崎シノア
女性/13歳/北海道
2019-02-21 21:38



あしざわ教頭「夜(の地震)って怖いなとか、キツイなとか思ってる生徒もたくさんいると思うから、一緒にラジオを聴いてくれてもいいし、聴きたい音楽があったら書き込んでほしいですね」

とーやま校長「神崎シノアは『静かにSOLを聞けますように』って言ってくれているんだけど、ちょっとごめん、俺あと7〜8分後くらいに大声を出す可能性がある」

あしざわ教頭「(笑) 予約が入っているからね。そのときはちょっとだけボリュームを抑えよう」

とーやま校長「シノア、その時はごめんなー。抑えたら俺じゃない、みたいなところがあるから。今日もよろしく頼むわ」


ビックリしました。。。
先程、割と強めな地震が来てビックリしました。。。
9月の地震のトラウマがあるので、スマホがなった瞬間硬直してしまいました。
スマホを見ると「3秒後に震度3程の地震が来ます。」というようなメッセージが来て、その3秒間、何をすればいいか、どういう行動をすればいいのか、焦ってなにも考えられませんでした...

今、不安なことは「この後」です。
9月のように夜中に揺れればもっと怖いです。
今は、SOLを聞いて心を落ち着かせてます。
とまりんご
女性/17歳/北海道
2019-02-21 22:05



とーやま校長「口では簡単に言えるんだけど、いざという時、“あ、まずい!”ってなった時こそ、例えば自分のことを一回俯瞰して見る。難しいんだけどね。例えば遅刻して間に合わないってなったとき、鍵もスマホも忘れた、急がないと、と思って走ったらつまずきかけるとか、良くないことが連鎖するのは、みんなも経験上わかってると思う。もしも余震があったとき、周りに人がいるんだったら声を掛け合って、一回がんばって落ち着いてみよう。冷静になって、いま自分ができる選択はどれだ、というところまで考えることができたらいいな。まぁ口では簡単に言えるんだけどさ」

あしざわ教頭「確かに周りに頼ったりすることは、恥ずかしいことでもなんでもないから」


地震
先ほどの地震で地下鉄が止まり、今塾から帰れない状況です。
家が塾から遠いので、親が車で迎えに来るまでけっこうな時間がかかるので、今は親が着くのを待っています。
久しぶりの地震でとてもびっくりしました。
とにかく家に早く帰りたいです!
のこふぃっしゅ
女性/15歳/北海道
2019-02-21 22:02



あしざわ教頭「周りに大人もいると思うから、もし不安なときは声を掛け合って、お互いに心を落ち着かせることもしていい。やっていいよ、そういうこと」



そして今夜の授業テーマは…?

もうすぐで卒業を迎える生徒がたくさんいると思います。

「卒業までには、ケンカしている友だちと仲直りをしたい」
「先輩が卒業するまでには、想いを伝えたい」
「卒業式までには、一度だけでも学校に行きたい」


「卒業までには」
この言葉を聞いて思い浮かんだこと、なんでも大丈夫。
学校掲示板もしくはメールに書き込んでほしい!

北海道のみんなの書き込み、北海道のみんなに向けた書き込みもたくさん読んでいくので、どんどん書き込んでくれ!

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先ほど北海道胆振地方で最大震度6弱を観測する地震があったということで、
SCHOOL OF LOCK! の直前まで北海道・AIR-G’で「IMAREAL」の生放送をしていた、我が校の生徒でもある“もっちょり”こと森本優さんに電話をつないでみた。

とーやま校長「(さっきの地震は)放送中だったってことだよね?」

森本さん「生放送で、ちょうど曲がかかっているタイミングで地震の速報が入ってきました。放送が遮断されて緊急地震速報が入るという形だったんです」

とーやま校長「AIR-G’があるのは札幌だよね?」

森本さん「札幌市内にある放送局で14階建てビルの14階にスタジオがあって、そこから放送をしていました。前回・去年9月6日にも大きな地震があった厚真町が震度6弱、安平町・むかわ町が震度5強。僕がいる札幌市中央区は震度3だったんですけれど、同じ札幌市内でも震度5弱を観測しているところがあったので、同じ市内でも大きなバランスの違いがあったのかなと感じました」

とーやま校長「前回9月に大きな地震があったときに、札幌市清田区で地盤がゆるんじゃったりして、そこも心配だったんだ」

森本さん「道がどうなっているのかはわからないんですが、午後10時時点で北海道警によると今回の地震による怪我人の情報は入っていない。厚真町も、地元の消防によりますと午後10時時点で、町内で怪我人の情報は入っていないということなので、少し安心した部分はあります」

とーやま校長「(怪我人がいないのは)なによりだね。札幌や北海道のみんなに対して、森本くんから『IMAREAL』でいろいろ伝えてくれたと思うけど、いま改めて伝えておくべきことはある?」

森本さん「いま北海道は冬ということもありまして、前回(昨年9月)と違うのは寒いということですが、ブラックアウト・停電の情報は入っていないので、それが一番安心できるなと思うところではあります。『IMAREAL』をやりながらTwitterを見ていると、前回と同じ失敗をしちゃったという人がいたり、反対に、前回の備えや経験があったから今回動くことができたという方がたくさんいらっしゃったので、北海道の人は本当に強いんだなと感じました。こうやって僕らが伝えられるのは、実際に(大きな地震を)経験したからなんですが、最初にとーやま校長がおっしゃっていた通り、いつ(地震が)起きるかわからないので、防災グッズを備えておくとか、ラジオを持っておくとか、家族でどこに集まるのかとか、そういう安全確保の面も話し合ってほしいなと。僕、9月6日に同じことを言ったと思うんですけど、もう1回言うことになってしまったので、ここで改めて伝えたいと思います」

とーやま校長「大切なことなので、何度でも言っていかないとダメだし。地震を食い止めることはできないので、俺たちにできることといえば、起きてしまったときにどういう気持ちでいたらいいかとか、そういうことを森本くん、これからも協力してやっていこう」

森本さん「もちろんです。9月6日以降の地震では余震があったんですけど、久しぶりに大きい地震で、電気が点いて安心したりとか、インターネットも普通に使える状況だとは思うんですけど、まだこの地震に関する余震があるかもしれません。特に道内にいる方で就寝の際は、周囲に倒れやすいものとか落下しやすい物を置かないように確認をしてから寝ていただきたいなと思います」


怖かった…
自分の住んでいる町は無事でした。今は恐怖で震えています。ですが、地震が発生した時はFM北海道の番組イマリアルの森本さんが声を届けてくれたり、今は校長、教頭が声を届けてくれている事で少し安心しています。やっぱりラジオの力ってすごいなぁと思いました。道民のみんな頑張ろう!
ラーメンマ
男性/15歳/北海道
2019-02-21 22:17




もっちょりさん!
イマリアル、さっきまで聴いてました!
緊急速報の後の、いつも通りの放送、ありがとうございました!
KAHO
女性/19歳/北海道
2019-02-21 22:37



森本さん「こういうときにラジオに集まってきてくれるから、僕らは情報を発信しているので。聴いてくれているあなたがいるので、やっています」

とーやま校長「KAHOが言ってくれている通り、俺も地震があってニュースがきて、すぐにアプリを立ち上げてAIR-G’を聞いたのさ。そしたら、地震を放送中に受けてる森本くんが、めちゃめちゃ落ち着いてしゃべってるなと思った。ゆっくりと、ひとことずつ。それで東京にいる俺も安心できたから、勉強させてもらいました」

森本さん「いやいや、やめてくださいよ(笑)。でも今回も結局は音楽の力を借りました。今日の番組はthe peggiesというガールズバンドがゲストに来てくれて、『明日』っていう曲に救われたので、やっぱりラジオと音楽って、こういうときのためにあるんだなと感じました。札幌市内でJRの運転再開見込みが立っていなかったり、地下鉄で終日運転見合わせになっていたりするので、帰れずにタクシーを待っている方がたくさんいるんです。そういう現状もあるので、情報を伝えていきたいなと思います」

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聴きたい曲
SEKAI NO OWARIのFight Musicが聴きたいです。この曲を聴くと元気が出る気がするから。不安な気持ちが少しでも和らぐ気がするから。
世界のぼのぼの
男性/16歳/北海道
2019-02-21 22:17




地震
こんな時はfight musicききたい。
元気を出したい。
校長、教頭お願いします!!!
しゃもじは今日も眠れない
男性/13歳/北海道
2019-02-21 22:14




地震
怖かった
前もテスト期間の時に地震起きて、今回もテスト期間に起きました。
勉強やる気も出ないし、集中力が切れてしまいそうです。
セカオワ先生のFight Songが聞きたいです。
ファイターズボーイ
男性/16歳/北海道
2019-02-21 22:16



あしざわ教頭「力をお借りしましょうか」

とーやま校長「これだけ『Fight Music』が集まっているのならば、北海道に向けて…!」

♪ Fight Music / SEKAI NO OWARI

とーやま校長「『Fight Music』は、受験シーズンが佳境に入っているところだけど、受験生のみんなにも毎年この時期に届けさせてもらっている。そしてこういうとき、みんなで一致団結しないといけないときにもたくさん力を借りております。セカオワ先生、いつもどうもありがとうございます!」

ここで逆電をしたのは…
こーだい てち推し 北海道 18歳 男性
平手友梨奈ちゃん推しで、今日のSCHOOL OF LOCK!を楽しみにしていたというRNこーだい てち推しは、北海道札幌市手稲区に住んでいます。
手稲区は今夜の地震で、震度5弱を観測しました。

とーやま校長「地震があったときは何をしていた?」

こーだい てち推し「布団の上にいて、ゴロゴロしていました」

とーやま校長「家は大丈夫だった?」

こーだい てち推し「大丈夫です。家族も大丈夫です」

とーやま校長「目に見える被害は特になかった?」

こーだい てち推し「フィギュアが倒れたくらいで…」

とーやま校長「なんのフィギュアが倒れちゃったの?」

こーだい てち推し「ヒーローもののフィギュアが倒れただけなんで」

とーやま校長「ヒーローだけど倒れてしまったか。勝てないもんだなー」

あしざわ教頭「戻しただろ、倒れたのは」

こーだい てち推し「いやまだ戻してないです」

あしざわ教頭「戻そう、それは(笑)」

とーやま校長「いま18歳だっけ? 何年生?」

こーだい てち推し「高3です」

とーやま校長「受験は? これから? 終わった?」

こーだい てち推し「受験は終わりました」

あしざわ教頭「ってことは……合格…?」

こーだい てち推し「合格しました」

あしざわ教頭「おお良かった! おめでとう!」

とーやま校長「道内の大学?」

こーだい てち推し「兵庫に行きます」

とーやま校長「ひとり暮らし?」

こーだい てち推し「そうですね」

とーやま校長「なにすんの?」

こーだい てち推し「“なにすんの”??? (笑)」

あしざわ教頭「(笑) 何をそこで学ぶの?」

こーだい てち推し「映画を学びに行きます」

とーやま校長「作り手ってこと? いつぐらいからの夢なの?」

こーだい てち推し「中3です。きっかけは、僕、不登校だったので、その時に映画を見て救われた部分があって、自分が作り手側になって、人に勇気や希望を与えられるようになりたいなって思ったのが初めですね」

とーやま校長「それ(夢)がどんどん近づいてきているわけだね。同じ北海道出身としてこれだけは言わせてもらうけど、こーだい、売れたら(俺を)使ってくれ。頼む、使ってくれ!」

こーだい てち推しすっごい下心!

あしざわ教頭「(爆笑) 本当だよな!」

とーやま校長「ああ認めますよ。なんの否定もしません。下心丸出しですよ」

あしざわ教頭「こーだいは、卒業式はいつなの?」

こーだい てち推し「3月1日ですね」

あしざわ教頭「(卒業までに)何かやっておきたいことってある?」

こーだい てち推し「卒業とあまり関係ないんですけど、家探しですね」

あしざわ教頭「兵庫での?」

とーやま校長「え、まだ探せてないわけ?」

こーだい てち推し「まだ探せてないですね」

あしざわ教頭「いつから向こうに行くの?」

こーだい てち推し「4月4日が入学式なので、その前にはって感じですね」

あしざわ教頭「そりゃそうだな(笑)」

とーやま校長「じゃあ3月中に1回行かないといけないんだ。まあ気をつけて、楽しんで行ってこい。
こーだい てち推しは、なんか聴きたい曲ある?」

こーだい てち推し「サイマジョですね」

♪ サイレントマジョリティー / 欅坂46

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とーやま校長「部屋探しのポイント、教頭はどこ? こーだいは10代で、初めてのひとり暮らし」

あしざわ教頭「僕は、できれば風呂トイレ別がいいです」

とーやま校長「家賃かさむよ? 最初はユニットバスじゃない?」

あしざわ教頭「ユニットバスは嫌なんだよね〜」

とーやま校長「10代の初めてのひとり暮らしからは難しいよ」

あしざわ教頭「あとは日当たり! これは結構大事。朝、日が差してないと起きれないことが俺、結構あったから、そういうのは大事かもしれないね」

とーやま校長「こーだいはどっちだかわかんないけどね」

あしざわ教頭「それ言われたら俺なんにも言えないよ(笑)」

とーやま校長「10代に向けて何かポイントは、ってことだったんだけど、全部基本的には“俺”の話だったんで(笑)」

あしざわ教頭「僕の観点からしか伝えられないから、なかなか難しいよ、これ。俺1回しかひとり暮らししたことないから」

とーやま校長「何、結婚して今2人でいるから、みたいな!? 俺への当てつけみたいな!?」

あしざわ教頭「とらえ方がゆがんでるよ!」

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SCHOOL OF LOCK!と秋元康先生がおくる、10代限定! 声の甲子園!
ラジオドラマの主人公発掘プロジェクトきみのこえがききたい。

月、火、水、木の4話で完結するラジオドラマの主演をこの学校から選ばれた1組が、週替わりで務めます。

今週の主演は、
RN ういむ 東京都 18歳 女性
RN 抹茶もか 北海道 17歳 女性
の2人!!


きみのこえがききたい
えっと、愛佳役に選ばれたういむです!
自分の声がラジオから聞けるなんてほんと夢みたいだし、もっと録りなおしておけばよかったーって反省中です…
正直自分では全然納得してないです…
明日は最後の4話、感想書いてくれたら嬉しいです笑
ういむ
女性/18歳/東京都
2019-02-20 23:37



今日お送りする話は、<女子トイレ編 第4話>

RN ういむ、そしてRN 抹茶もか、4日間ありがとう、お疲れさま!


引き続き、ラジオドラマの主演を務めてくれる生徒を募集しています!
サイトにアップされている脚本に合わせて「Eggs Voice」というアプリから、君の声を送ってきてください!

<⇒特設サイトは【コチラ】!





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今夜の授業テーマは「卒業までには」
10時台に電話をつないだRNこーだい てち推しからはこんな書き込みが。


逆電ありがとうございました!!
まさか自分にかかってくるとは思ってなかったです笑
夢の実現のために頑張ります!!
トイレとお風呂離れてた方がいいですよね!やっぱり。
こーだい てち推し
男性/18歳/北海道
2019-02-21 23:05



あしざわ教頭「僕もそう思ってました」

とーやま校長「でも家賃がぐっと上がるからね。俺は、最初はユニットにしておいた方がいいと思うよ」

あしざわ教頭「どこを大事にするかですけどね」

とーやま校長「映画を作る側に回りたいって言ってたけど、それで稼げるようになってから、そういうところ(バストイレ別など)に住んだ方がいいと思う」

あしざわ教頭「すごい環境がいいところじゃないと作れないってヤツかもしれないですよ」

とーやま校長「そんなヤツは住むな!」

あしざわ教頭「なんていうことを(笑)。あと周りにスーパーとかコンビニとか確保しとけ」

とーやま校長「いらねーよ。なんとでもなるだろ」

あしざわ教頭「急に突き放すなよ(笑)」

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続いて逆電するのは…
もちもちしらたま 静岡県 18歳 女性

とーやま校長「もちもちしらたま、おいしいよね。最高だよね」

あしざわ教頭「もちもちは最高だよね」

とーやま校長「“かすかすしらたま”って絶対食べたくないもんね」

あしざわ教頭「ないよ、そんなの(笑)」

RN もちもちしらたまは、いま高校3年生。
3月1日に卒業式を控えています。
RN もちもちしらたまの「卒業までには」とは?

もちもちしらたま「担任の先生に浪人することを伝えたいです」

とーやま校長「担任の先生に伝えたいというのは、どういう思いから?」

もちもちしらたま「高1と高3で同じ担任の先生なんですけど、高1のときはやる気がなくて(担任の先生に)『そんなんで大学行けるのか』ってずっと言われてたんです。高3になって、『高1のときになんにもがんばってなかったお前が、ここまでがんばれるようになったんだから』って言ってくれて、そんな先生に感謝の気持ちがあるので、これからもがんばろうって、浪人することをちゃんと伝えたいと思ってます」

とーやま校長「先生はどういうタイミングで『あんなお前が…』って言ってくれたわけ?」

もちもちしらたま「面談したときです」

とーやま校長「面談のときに先生から言ってくれたの?」

もちもちしらたま「はい」

とーやま校長「それを言われたときは、もちもちしらたまはどんなことを思った?」

もちもちしらたま「成長できたなって(思いました)」

とーやま校長「どこかで“その先生のためにがんばらないとな”って思いはあった?」

もちもちしらたま「ありました」

あしざわ教頭「高1のときに成績良くなかったっていうのは、どれくらいだったの?」

もちもちしらたま「学年ビリでした」

とーやま校長「あれ、話したことあるよね? 逆電で話してるよね? あの時も聞いたけど改めて、当時はどんな高校1年生の毎日を過ごしてたわけ?」

もちもちしらたま「部活に明け暮れて、勉強はまったくしてなかったです」

とーやま校長「どうでもいいっすわ〜、みたいな感じだった?」

もちもちしらたま「はい」

とーやま校長「そこからがんばろうってスイッチが入ったのは、何かきっかけがあったの?」

もちもちしらたま「『成績はビリだけど逆電』に出てから…」

とーやま校長「すごい授業だな(笑)」

あしざわ教頭「俺らでやってんだけどね(笑)」

もちもちしらたま「教頭のお話を聞いてから視点がいろいろ変わって、将来の夢を見つけました」

あしざわ教頭「俺その時なんて言ってた? なんて言ったっけ?(笑)」

もちもちしらたま「『美大に行ったけど、いまは全然関係ない仕事をしてる』っていうお話でした」

あしざわ教頭「あー! おぼえてなかった。けど、言ったわ」

とーやま校長「でも言葉はその時点でしらたまに渡してるわけだから、いいんじゃない?」

あしざわ教頭「その言葉を聞いて、しらたまの中で何か変わった?」

もちもちしらたま「大学がすべてじゃないなと考えになって、いろいろ考えるようになってから、母を尊敬するようになりました。母が看護師をしていて、母をちゃんと見るようになってから、自分も看護師になりたいっていう夢を持ちました」

とーやま校長「素晴らしい!」

あしざわ教頭「(その夢を)目指そうとなったときから勉強スイッチが入ったんだ? そこからめちゃくちゃ勉強したんだ?」

もちもちしらたま「はい。高3からなんですけど、1日10時間くらい勉強しました」

あしざわ教頭「しんどくなかった?」

もちもちしらたま「しんどかったです(笑)」

あしざわ教頭「しんどかったけど、いままでとは全然違うよね。夢ができたのはデカイね。
で、浪人するってなったことを先生に伝えたいんだ。いつ伝えるとかは、なんとなく決めてるの?」

もちもちしらたま「卒業式の前日に学校に行くので、その時に話そうかなって思ってます」

とーやま校長「どういう想いがある? “申し訳ないな”とか…?」

もちもちしらたま「感謝の気持ちが大きいです」

とーやま校長「そうだよね! 高1のときは、厳しめなことも言われたりしたでしょ。でもそれも全部しらたまに対しての愛がゆえだからね。ちゃんと受け止めてくれるだろう。(もちもちしらたまが)そうやって言ってくれたら、先生はめちゃめちゃうれしいんじゃない?」

あしざわ教頭「先生にはどんな言葉を伝えたいの?

もちもちしらたま「高1のときにがんばってなかったって(先生は)言ってたけど、高3になってからほめてくれて、もっとがんばろうって思いましたって(伝えたいです)」

あしざわ教頭「先生も絶対うれしいと思うよ。わざわざちゃんとその気持ちを伝えてくれて。先生もうれしいし、もちもちしらたまにとっても、先生のためにがんばろうってスイッチが入ると思うから。がんばれ!

♪ なんにもない今から / 阿部真央

とーやま校長「また振り出しに戻るのかもしれない。でもしらたまには、今まで積み上げてきたものがしっかりとある。ここから1年間、また大変な毎日があるかもしれないけど、いろんなもの吸収し放題だと思うし、そういう時間の使い方は自分次第でできる。先生に自分の決意を伝えて、自分に言い聞かせて、来年の同じ時期に、先生に素晴らしい報告を持って行けるように祈っております!」

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続いて逆電するのは…
女子力男子 大分県 18歳 男性

とーやま校長「女子力ある? どういうところで女子力がある?」

女子力男子「お菓子作ってあげたりとか」

とーやま校長「得意なお菓子はなんなの?」

女子力男子「こないだのバレンタインにマカロンを作りました」

とーやま校長、あしざわ教頭(驚愕!)

あしざわ教頭「それは誰かにあげたの?」

女子力男子「あげました」

あしざわ教頭「それは男友達?」

女子力男子「女子です」

とーやま校長「最高だね」

あしざわ教頭「単純に友達として渡したってこと?」

とーやま校長「告白ってこと?」

女子力男子「そういうやつです」

とーやま校長「これもしかして、“卒業までに”ってのに関わってくるんじゃないの?
女子力男子は高3だろ? 卒業式はいつ?」

女子力男子「3月1日です」

とーやま校長「受験は終わってるの?」

女子力男子「まだです」

とーやま校長「本番はいつ?」

女子力男子「(今月)25日」

とーやま校長「25日って…4日後!? いまの調子はどう?」

女子力男子「ぼちぼちです」

とーやま校長「ぼちぼちか。なんとか上げていかないといけない中、卒業までに受験勉強をがんばる、ではないってこと?」

女子力男子「違います」

とーやま校長「なにやってるんだ!」

あしざわ教頭「(笑) まあまあそうなるわな」

とーやま校長「卒業までに女子力男子は、何したいの?」

女子力男子「卒業までに好きな人に告白します」

とーやま校長「マカロンあげた子?」

女子力男子「はい」

あしざわ教頭「うわー!」

とーやま校長「その子は同じ学校? 同じクラス?」

女子力男子「同じ学校で、隣のクラスです。去年一緒(のクラス)でした」

とーやま校長「いつから好きになった?」

女子力男子「去年の年初めに学校行事で話してからです」

とーやま校長「そこからふたりはどういう関係性なの?」

女子力男子「よく話していて、普通の(他の)男子よりよく接する感じの立ち位置にいました」

とーやま校長「その辺はよく観察してるわけだね、休み時間とか」

女子力男子「まぁそうですね」

とーやま校長「(笑) “俺の方があの子とフランクに話してるよなー”とか」

女子力男子「そうですね」

とーやま校長「去年のバレンタインは?」

女子力男子「去年もたしか(お菓子の)交換しました」

とーやま校長「自分が作ったお菓子あげた? 何をあげたの?」

女子力男子「去年はたしかガトーショコラ」

あしざわ教頭「こだわりがすげえ!」

とーやま校長「家に来てくれないかなー。俺甘いのめちゃめちゃ好きだから作ってほしいわ」

あしざわ教頭「(笑) なんでお抱えにしちゃうのよ」

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あしざわ教頭「それ(お菓子)渡すときは、なんか言うの? 言わずに渡すってこと?」

女子力男子「何も言ってないです」

あしざわ教頭「向こうはそれに対してどう反応するの?」

女子力男子「『ありがとう』って感じなんですけど、今年のマカロンには一応“特別な人”って意味があったんで」

とーやま校長「それ(特別な人という意味)は伝わってないのかな」

女子力男子「たぶん伝わってないと思います」

とーやま校長「じゃあいまのところは、単純に仲のいい男子として思われてるって感じなのかな」

女子力男子「もしかしたら自分の気持ちを知ってるかもしれない」

とーやま校長「それは(女子力男子が)誰かに言ってることが伝わってるとか?」

女子力男子「いや、自分が結構行動に出ているので」

とーやま校長「告白をいつするのかは決めているの?」

女子力男子「卒業式の日に、卒業アルバムに友達同士でメッセージを書き合う時間があるんです。そのときに呼び出して(告白)しようかなって思ってます」

あしざわ教頭「どういうことを言おうかなとか、プランは考えてるの?」

女子力男子「言葉はあまり考えてないんですけど、花をあげるかあげるまいか、迷っていて」

とーやま校長「お花?」

女子力男子「バラを1輪きれいに包んだものと一緒に告白しようかなと」

あしざわ教頭「すげぇ! 映画とかでしか見たことないわ!」

女子力男子「どうすればいいかなと、相談ができたらと思ってました」

とーやま校長「なんでお花をあげようと思ってるの?」

女子力男子「気持ちがより伝わるかなと思って」

とーやま校長「自分のアイデア?」

女子力男子「そうですね」

あしざわ教頭「花かぁ…(笑)。俺はね、あんまり花を渡すっていうイメージはないかな。ちょっとだけ重たくとらえられちゃうかなって。愛とかそっちの感じになっちゃうような」

とーやま校長「でも告白は重たいもんでしょ! ずっしりと気持ちを込めて愛を込めるから! 逆に軽い告白なんてあるのか!?」

あしざわ教頭「違う違う、そういうことじゃなくて、プロポーズのときに花はわかるんだけど」

とーやま校長「なんか押し付けるなぁ、枠組みに」

あしざわ教頭「(笑)違う違う」

とーやま校長「プロポーズで花を渡してるヤツなんてこの世にごまんといるから!」

あしざわ教頭「そうだけど、花とかじゃなくて素直な気持ちでもいいんじゃないかなと、俺は思っちゃうけどね。女子力男子は、女子力がすごい高いわけじゃん。そこで男らしさみたいなものが伝わらないかなという気がしちゃう。友達として、みたいに伝わっちゃうともったいないかなという感じがする」

女子力男子「…そうですね…」

あしざわ教頭「これは花を渡したい感じだな(笑)」

女子力男子「想いは誰にも負けないんですよ。高校生でそれをする(花を渡す)のはどうかなというのは、自分の中でもやっぱりあって」

とーやま校長「高校生だろうが25歳だろうが50歳だろうが、伝える愛に変わりはないんじゃない?」

女子力男子「はい」

とーやま校長「受験が25日だろ? 俺はまずそこに集中してほしいのよ。で、卒業式の3月1日まで26日27日28日と3日間あるじゃん。俺はそこでもう1回考えてほしいわけ。
その子のどういうところが好きなの?」

女子力男子「全部好きです」

とーやま校長「全部? いままでそういう女子に出会ったことある?」

女子力男子「初めてです。ここまで人を好きになることができるんだなって思うくらい、好きです」

とーやま校長「それをどうしても伝えたいって思ってるわけね? その想いを、受験が終わった3日間でぐっと凝縮しよう。そして、そこで出てきた言葉や、例えばお花があってバラがあるのなら、俺はそのまま渡していいと思う。バラを渡すからいいとかじゃなくて、自分の想いが凝縮された先にあるものを伝えるのが告白だから。結果としてバラでもいいと思うし。こんなもんテクニックじゃないんだから。こんなこと、いままで18年生きてきてないんだから、それを女子力男子が3日間で生み出してほしいね。“こういう告白、ああいう告白”ってのは調べても出てこないから。知ってるのは女子力男子の胸の奥底だけだから。あとは自分なりの表現だ」

女子力男子「ありがとうございます」

とーやま校長「……疲れた」

あしざわ教頭「(笑) え???」

とーやま校長「ぐっと入った」

あしざわ教頭「全部出し切っちゃったのね」

とーやま校長「ちゃんと時間がある。それが大事だ」

女子力男子「とりあえずちゃんと受験に集中します」

とーやま校長「そう、そこなのよ。まず25日の受験に全精力を傾けるってこと。
(告白の)結果とかは考える必要はないから。とりあえず伝えることで100。ガツンとかっこよく行ってこい!」

20190221_sol16.jpg


とーやま校長「告白をする日を決めていて、どんな言葉で伝えようかとか、どんな物を添えようかとか考えてる時間って、めちゃめちゃ幸せだと思うんだよね。そこに出てくる答えってのは誰のものでもない、自分だけのものだからね。どんなものともかぶらないオリジナルなものがそこにあって、それをドカンといってほしい」


告白
教頭は軽い告白をする人だったんだ…
まゆらー(仮)
男性/18歳/兵庫県
2019-02-21 23:43



あしざわ教頭「そういう意味じゃないんだよなー。そういう意味でとらえられちゃうと困るわ」

とーやま校長「落ち込んでる生徒もいる」

あしざわ教頭「(笑) 嫌な紹介するなよ! おい!」

20190221_sol14.jpg



笑笑
いやいいんだけど、
座禅組の校長がアドバイスすると
説得力がない。
青RINGOがーる
女性/15歳/埼玉県
2019-02-21 23:45



とーやま校長「いいんだよ! 俺の説得力なんて関係ないんだから!」

あしざわ教頭「結果両方(校長教頭)ともディスられてる(笑)」

とーやま校長「いいんだよ、別に!」

あしざわ教頭「校長落ち着いて(笑)! 抗っちゃうと余計説得力なくなるから」

とーやま校長「愛に実績って必要なんですか!?」

あしざわ教頭「多少は必要なんじゃないですか?(笑)」

とーやま校長「実績のある人が愛を、そして恋をうまくできるわけですか? 一撃の愛が叶って、それが素敵だったりするわけでしょ? 別にそれでいい…イエーイ!!

あしざわ教頭「ごまかすんじゃない(笑)」

とーやま校長「ごまかしてないよ、俺は全部100伝えたから! 俺は逃げてないからな!! さっきから自信なさげとかいうけど。俺は100満タンでいってるからな!」

20190221_sol13.jpg


そろそろ黒板のお時間なのですが、校長の熱い語りは止まりません(笑)。

(校長のあまりにも熱いしゃべりにラジオを?)
あしざわ教頭「消されるから、ほら、黒板」

とーやま校長「なに“消される”って? 俺存在を消されるの?」

あしざわ教頭「違う違う(笑)。俺そんなこと言ってない」

とーやま校長「思ってること言っちゃだめなの?」

あしざわ教頭「言っていいよ(笑)」

とーやま校長「TOKYO FMに消されるの?」

あしざわ教頭「消さない消さない! 黒板お願いします」

とーやま校長「…黒板が俺のツバだらけだ」

20190221_sol11.jpg


あしざわ教頭「(爆笑!) どんだけ熱くなってるんだよ! 何を必死に怒ってるの」

とーやま校長「怒ってないよ」

あしざわ教頭「怒ってるじゃん!」

とーやま校長「怒ってねーよ!(笑)」

あしざわ教頭「(笑) 愛があるとは思えないキレ方だったけどな。怖すぎるよ(笑)。愛がこじれるとこうなるからな、みんな気をつけよう」

とーやま校長「ふざけんじゃないよ(笑)。こじれてないよ。伝えたい人がいるんだからそれでいいだろ」

あしざわ教頭「伝えたい人、校長いるんですか?」

とーやま校長「いるよ! それでいいだろ! ちゃんと決めてるんだ、俺だって」

そして今夜最後の黒板は…。

20190221_sol10.jpg


『 卒業までに、 』

とーやま校長「卒業までに、いままでできなかったことをやろうとか、伝えられなかったことを伝えようとか…(卒業を)使ってよくないですか? だってみんなまだ卒業までもうちょいあるでしょ? みんなの話を聞いていて、俺もこれやっておいた方がいいなというのを、みんなで、卒業までになんとか形に、言葉に、気持ちに、表したいと思った2時間でした!」


校長
校長むっっちゃ熱く語るじゃないっすか!!笑
さすが、占ってもらって、モテそうなだけありますね!!!!
ふみにゃんにゃん
男性/18歳/神奈川県
2019-02-21 23:50


校長の占いの様子は「ドライ部」の動画をチェック!

とーやま校長「6月に出会いがあるらしいです」

あしざわ教頭「じゃあ校長がいつか卒業するまでには、そういうことがあるということですね」

とーやま校長「え、俺卒業するの!?(笑)」


【FAXイラスト】


20190221_fax01.jpg

RN ハムカツ御膳


20190221_fax02.jpg

RN 愛音


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RN ももとりまかろに



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【逆電リスナー】
こーだい てち推し 北海道 18歳 男性
もちもちしらたま 静岡県 18歳 女性
女子力男子 大分県 18歳 男性

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【オンエアリスト】
22:05 卒業証書 / THE BOYS & GIRLS
22:27 黒い羊 / 欅坂46
22:41 Fight Music / SEKAI NO OWARI
22:47 サイレントマジョリティー / 欅坂46
23:36 なんにもない今から / 阿部真央
23:47 Stand By You / Official髭男dism
23:52 学び舎の春〜LAST RUNNERS〜  / SCHOOL OF LOCK! スクールソングプロジェクト

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告白なんてなあ、全部重いんだよ!!!!!!!!!!

校長のとーやま

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北海道のみんなは引き続き地震に気をつけながら、また明日会おう!

教頭のあしざわ

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SCHOOL OF LOCK!



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