今夜は藍井エイル先生が初来校!!
授業テーマは「反抗期 真っ只中!」

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 2日目 』

昨日からSCHOOL OF LOCK!は春のスペシャル授業に突入!

あしざわ教頭「昨日はGReeeeN先生が奇跡の2度目の来校となりました!」

とーやま校長「2年2ヶ月ぶりぐらいにね。
でも結局、GReeeeN先生が一緒だと、キャッキャキャッキャ、みんなで笑ながら時間が過ぎていくという」

あしざわ教頭「とにかく、生徒がめちゃくちゃテンションが上がってたのが嬉しかったですね」

とーやま校長「そうだね。
GReeeeN先生に対しての今までの感謝の気持ちが莫大なものがあって。
GReeeeN先生のお陰で勇気を出して漁師になって、これから友達とも恋人とも別れを告げて、覚悟を遂げて海を渡って、…という生徒がいたりだとか。
GReeeeN先生も"感慨深いですね"って言ってたしね」

あしざわ教頭「最後には、"(GReeeeN先生とSCHOOL OF LOCK!で)いつか一緒にまたやりましょう!"みたいな約束をしてくれましたよね」

とーやま校長「今のところ、【ラジオで歯科検診をする】っていう予定しか決まってないから」

あしざわ教頭「響きは面白そうなんだけど、全然具体性がわからない(笑)
ラジオでやる必要ある?」

とーやま校長「(歯の)写真を送ってもらって、GReeeeN先生に診断してもらう。
"君の虫歯と歯茎の腫れに合うGReeeeNの曲届けます"みたいな」

あしざわ教頭「あるかもしれないな(笑)」

とーやま校長「またGReeeeN先生に来ていただけることを楽しみに待っています! 」

<⇒昨日の授業の様子は放送後記で確認しよう!>

SCHOOL OF LOCK!



そして明日水曜日は…!

とーやま校長「わが校の生徒であることが発覚!
あのGENERATIONS小森隼先生が初来校!」


からの、あさって木曜日は!

あしざわ教頭「YouTube、Twitterの総登録者・フォロワー数合計およそ150万!
みやかわくんが登場!」


さらに!

とーやま校長「今週のGIRLS LOCKS!は毎日欅坂46の平手友梨奈ちゃんが登校!」


とーやま校長「と、ここまででもとんでもなく豪華なのに!
今夜のSCHOOL OF LOCK!には…!」

藍井エイル先生が、生放送教室に初来校!

<生徒が集まってくる音>

あしざわ教頭「さあ、生徒が集まってきたよ! SCHOOL OF LOCK! 今夜も開いたします!
…起立!」

とーやま校長「はい、福島県 15歳 RN ツノメロンも、香川県 15歳 RN ainkuraddoも!
大好きな藍井先生がこの後すぐにやって来てくれるんで、一緒にドカンと声を出して行こう!!」

あしざわ教頭「礼!!」

とーやま校長・あしざわ教頭叫べ〜〜〜〜〜!!!!


♪ 流星 / 藍井エイル



そして、生放送教室には、SCHOOL OF LOCK!初登場!
藍井エイル先生!!!!

SCHOOL OF LOCK!


藍井先生「みなさん、はじめまして!
藍井エイルです! よろしくお願いします!」

とーやま校長・あしざわ教頭「お願いします!」

とーやま校長「元気で高らかな声を届けていただいてありがとうございます!
ちなみに、さっそくなんですけど、僕が聞いた情報で、藍井先生はゲームがすごいお好きなんですね」

藍井先生「大好きです!」

とーやま校長「教頭先生の奥さんが、最近ゲーム実況を始めたらしいんですけど…」

藍井先生「えー、本当ですか!?(笑) 気になる…」

あしざわ教頭「その話はちょっと…。
僕もゲームが好きで、ひとりでたまにやってたりするんですけど、気づいたら奥さんがヘッドセットを用意してたんです(笑)」

とーやま校長・藍井先生「(笑)」

とーやま校長「藍井先生も(ゲームを)もっぱらやる側ですか?」

藍井先生「やりますね。
最近キャンペーンを回ってたりとかしたんですけど、ずっとパソコンを持ち歩いて移動してました」

とーやま校長「じゃあ、移動中とかもパソコンでゲームしてたんですか?」

藍井先生「そうですね」

あしざわ教頭「最近は何のゲームをされてるんですか?」

藍井先生「今は『ファイナルファンタジー』と『デッドバイデイライト』っていうゲームと…」

あしざわ教頭「さあ、校長もゲームを始めましょう!」


藍井エイル先生に、生徒からもたくさん書き込みが届いているぞ!


嬉しさ爆発!!
大好きな藍井エイル先生が初来校!!
流星かっこよくて大好きです!!
嬉しいです
mituki!
女性/16歳/広島県
2019-04-16 22:07



藍井先生「こちらこそ、嬉しいです!」



ついに!ついに!!ついに!!!この日がきたーーー!!!!
なんとこの日をまちわびたことか!楽しみで楽しみで仕方がなかった!今週は月曜日からワックワク、今日は朝からワックワク。先週、エイル先生の名前を聞いてから体温が上がりっぱなしで下がりません!どーしてくれるんですかーー!!
NASHきのこ
男性/17歳/北海道
2019-04-16 19:01



SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「このままうなぎ上りで上がってくと、(体温)48度ぐらいになる」

あしざわ教頭「駄目だよ! 休んだ方がいい!」

藍井先生「(笑)」

藍井エイル先生は北海道出身!
そしておなじみ、とーやま校長も北海道出身!

藍井先生「何市ですか?」

とーやま校長「札幌市」

藍井先生「(私も)札幌市」

とーやま校長「あれ!? なまら嬉しいっしょ!」

藍井先生「こちらこそ、なまら嬉しい(笑)」

あしざわ教頭「よくあるんだよ、この北海道繋がり…!(笑)」


北海道出身の藍井エイル先生は、2011年にメジャーデビュー!
『Fate/ZERO』『ソードアートオンライン』『アルスラーン戦記』など
数々の作品の主題歌を担当。
2016年11月から活動を休止するものの、2018年に活動を再開!
そして、明日4月17日におよそ3年ぶりとなるニューアルバム
「FRAGMENT」をリリースします!

とーやま校長「おめでとうございます!」

藍井先生「ありがとうございまーす!」

あしざわ教頭「今夜はアルバム"FRAGMENT"の話も聞いていきますし、このアルバムの中から新曲『グローアップ』『フラグメント』ラジオ初オンエアーします!」

とーやま校長「と、いいつつ今日はアルバムの店着日なので、すでにアルバムの全貌を聴いている生徒もいるかと思う。
そんな生徒は、ぜひアルバムの感想メッセージを書き込んで欲しい。
(感想を)聞きたくないですか?」

藍井先生「とっても、感想聞きたいです!」

SCHOOL OF LOCK!



そして藍井エイル先生を迎えて送る今夜の授業は!
「反抗期 真っ只中!」

とーやま校長「今夜は今反抗期の真っ只中にいる生徒、
"親がムカつく""大人の言ってることが理解できない""腹が立つ!""家に帰りたくない!"
…そんな生徒と電話をしていこうと思っております」

あしざわ教頭「反抗期って、大人から見た目線の言葉だったりするので、今実際にその渦中にいる生徒は、自分が"俺は今反抗期だ!"とはわからないかもしれません。
だからとにかく、"なんかイライラする!"って感じでもOKです」

とーやま校長「ちなみに、藍井先生は反抗期が長かったって聞いてるんですけど…(笑)」

あしざわ教頭「我々にこんな情報が入って来てるんですか?(笑)」

藍井先生「はい(笑)
たぶん小学校3年生ぐらいから、大人になるちょっと前ぐらいまで、10年ちょい(反抗期が)あったかもしれないです!(笑)」

とーやま校長「10年ちょいの反抗期はもう、それが本当の性格なのかもしれないですね」

あしざわ教頭「(笑) まぁ、その要素もあるのかもしれないですけど」

とーやま校長「反抗期の中にいた時の自分を覚えていらっしゃいますか?」

藍井先生「覚えてます。
それこそ"家に帰りたくない"と思って、"もう知らない! 家でする!"って言って、外に出てったんです。
けど、お財布も携帯も忘れて、どうしようもなくて…。北海道ですし、寒いし、雪降ってるし」

とーやま校長「最悪!」

藍井先生「公園をぐるって一周回って家に帰って来ました(笑)」

とーやま校長「みじか家出!」

あしざわ教頭「かわいいな(笑)」

藍井先生「何も言わずに帰りました(笑)」

とーやま校長「…みたいなヤツもたくさんいるだろうからね!」

あしざわ教頭「SCHOOL OF LOCK!には、学校掲示板という生徒のみんなが自由に書き込むことが出来る掲示板があります。
はじめて書き込む生徒は、簡単な登録をしたあとに書き込んで下さい。
もしかしたら、藍井先生と電話で直接話せるかもしれません!」

今反抗期だ、という生徒は、
学校掲示板もしくはメールに書き込んで欲しい!

とーやま校長「ってことで、藍井エイル先生、今日は2時間よろしくお願いします!」

藍井先生「よろしくお願いします!」

SCHOOL OF LOCK!



さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は、
初登場となる藍井エイル先生を迎えてお届け中!

藍井エイル先生は明日4月17日に
およそ3年ぶりとなるニューアルバム「FRAGMENT」をリリースされます!

とーやま校長「改めまして、おめでとうございます!」

あしざわ教頭「おめでとうございます!」

藍井先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「2016年の活動休止期間を経て、はじめてのアルバムですよね。
やっぱり今までのアルバムの発売前の想いとは違うものがありますか?」

藍井先生「そうですね。
お休み中に、家族とか親友だったりとか幼馴染みと、遊んだり会ったりする時間が結構たくさんあって、あとは一人旅にも行ったりしました。
日常っていうものを心から感じることができる時間がたくさんあったので、"せっかくならこれを作品にしたい!"と思って、それで今回"FRAGMENT"っていう日常のかけらをテーマにしたアルバムを作ったんです。
今までよりも、もっと身近な世界観になってるかな、とは思います」

とーやま校長「だってその中で、1曲目が『約束』
これも"もう一度歌います"、"あなたに歌を届けに行きます"という、たぶんひとりではできることでもないし、色んな人の力を借りて、というのが、アルバムのど頭ですよね。
もう全てがここで言い切れる、ぐらいの力がありますよね」

SCHOOL OF LOCK!


藍井先生「まさに、復帰後で初めてWEBで『約束』を出させてもらったんですけど、感謝の気持ちと、"これからもよろしくお願いします"っていう気持ちを込めての楽曲です。
実際に、お休み中に感じてることを歌詞にも載せてます」

とーやま校長「どんな時に浮かんだ言葉や気持ちなんですか?」

藍井先生「SNSとかもずっとお休み中にもチェックしてて、誕生日の時とかに"お誕生日おめでとうございます"って言ってくれたりとか、そうじゃない日とかも普通に"体調の方は大丈夫ですか?"とか。
そういったファンの人たちからのお声を聞いた(見た)時に、すごく心も暖かくなりましたし、気づいたら私は鼻歌を歌ってたりとかしましたし。
そういったことを歌詞の世界観に反映させてると言うか、書いてます」

とーやま校長「だからこれがど頭っていうのが、僕は結構すごいな、と思いました」

藍井先生「そうですね。
まさに"改めましてよろしくお願いします"っていうことで1曲目にしたかったので」

あしざわ教頭ファンに向けた手紙みたいなとこから始まってるような感じがすごくしましたね」

藍井先生「まさにそうです!」


さらに、アルバムの中には、
いきものがかり水野良樹先生が楽曲提供した
『今』という曲もあります。

とーやま校長「【藍井エイル】というものと【いきものがかり】という組み合わせは、なかなか新鮮な感覚を覚える人も多いと思いますが…」

藍井先生「そうですね。
実は、休養期間中にもちろん歌も練習していて、いきものがかりさんをよく歌ってたんですよ」

とーやま校長「一方的に好きで、ですか?」

藍井先生「一方的に好きで(笑)
それで今回アルバム"FRAGMENT"の中に、いきものがかり水野さんの楽曲が私はすごく好きなので、水野さんが書くような素敵なメロディラインの楽曲があったら最高に素晴らしいと思ってたんです。
そしたらスタッフさんがお話を繋げてくれて、それで奇跡的に書いていただけることになりました」

とーやま校長「どうですか? たぶん最初にデモとか聴いた時の印象とか覚えてらっしゃいますか?」

藍井先生「これは言っていいのかわからないんですけど、水野さんの仮歌で(デモ音源が)届いたんですよ。
もうレアですし、いい曲過ぎるし、もう何十回聴いたかわからないぐらい聴きました」

とーやま校長「へー! もしかしたらそれは言っちゃいけないことかもしれないですけど(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


藍井先生「(笑)」


そしてさらに、このアルバムの中にある『グローアップ』という曲は、
今回の授業テーマでもある「反抗期」の歌とのこと!

とーやま校長「この『グローアップ』、気持ちいいところもすごくあるなと思いました」

藍井先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「なんですけど、改めて、藍井先生の反抗期はどれぐらいあったんでしたっけ?」

藍井先生「小3から18(歳)?(笑)
で、今日も、親とケンカしました(笑)」

とーやま校長「今日も!?
いや、(反抗期)継続中じゃん! 終わってないですよ!」

あしざわ教頭「確かに、そうなっちゃいますね(笑)」

とーやま校長「差し支えなければ、今日は何でケンカしたか聞いてもいいですか?」

藍井先生「今日は…ちょっと秘密ですね(笑)」

とーやま校長「まー、たぶん、しょうもないことかな(笑)」

藍井先生「しょうもないです(笑)」

とーやま校長「10代ぐらいにおける反抗期は、どこから来てたんですか?」

藍井先生「うちは兄弟がいて、弟のことばかり優遇されているように見えたんですよ。
それがやっぱり姉としては"気に入らない!"みたいなところがあって、そこからワガママというか、すごく母親にあたっちゃったリとかっていうのはありましたね」

とーやま校長「あたってる時は、結構俯瞰(ふかん)で見れてたりとかしましたか?
"あ、今あたってるな"とか」

藍井先生「いえ、もうやっぱり感情的になってるので、言っている最中に泣いちゃったリとかしてましたね」

とーやま校長「どうやって、反抗する自分と折り合いをつけてたんですか?」

藍井先生近過ぎたな、と思ったので、一人暮らしをしてからだんだんなくなってきて、そうすると、だんだん母親の大切さを感じるようになって、そこからはだんだん反抗期も終わってって仲良くなっていきましたね」

とーやま校長「その時の想いとかも、『グローアップ』には入ってる感じですか?」

藍井先生「そうですね、入ってます。
実体験も入ってます」

とーやま校長「そうなんだ!
でもかっこいい曲ですよね」

藍井先生「ありがとうございます!」


♪ グローアップ / 藍井エイル



グローアップ
この曲超好き!!!
こーゆー曲調は、個人的にツボにはまります
ヨグ使い
男性/17歳/福岡県
2019-04-16 22:41



藍井先生「嬉しい! ありがとうございます!」

とーやま校長「まさに、むしゃくしゃしてる時に聴いたら、"うわー"っていう気持ちをこの中にぶん投げることができるしね」

あしざわ教頭「しかも聴き終わった後には、怒りがちょっと収まってる感じもしますね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「最後のとことかね」

藍井先生「はい。そこは恥ずかしながらも書きました」


さあ、そんな藍井エイル先生を迎えて送る今夜の授業は…!
「反抗期 真っ只中!」

まず、反抗期の中にいるという生徒はコチラ!

星のかけらの源氏 東京都 15歳 女性 高校1年生

反抗期真っ只中だと話すRN 星のかけらの源氏は、
母親に対して反抗してしまうのだそう。

とーやま校長「お父さんには何もない?」

星のかけらの源氏「はい」

とーやま校長「お母さんに…」

藍井先生「わかります…!」

あしざわ教頭「早くないですか?(笑)」

とーやま校長「藍井先生も?」

藍井先生「私も父親になくて、母親にだけだったんですよね」

とーやま校長「同性の何かがあるのかな?」

藍井先生「あるんですかね?」

とーやま校長「今、星のかけらの源氏は、お母さんに対してどんな感じなの?」

星のかけらの源氏「今、思ったことを口にすると、例えば、普通に話していてうるさいなと思って"うるさい"って言ったら、"何だその口のききかたは"、みたいに言われたりとか。
あとは、勉強とかしていて、急に部屋に入って来たなって思ったら、プリントにピカチュウとかの落書きをして去って行くんですよ(笑)」

藍井先生「かわいい(笑)」

あしざわ教頭「それは謎の行為だ(笑)」

とーやま校長「いやいや、面白いお母さんだけど(笑)」

星のかけらの源氏「たまに気づかないで、それをそのまま先生に出しちゃう時があるんですよ」

とーやま校長「これはとんだハプニングよ!」

星のかけらの源氏「そうすると、私が描いたことになって、私が先生に怒られるんです(笑)」

藍井先生「(笑)」

とーやま校長「ちょっと先生をあおってるみたいな感じだもんね」

さらに、RN 星のかけらの源氏に構って欲しいのか話かけてくるのだが、
それが勉強中だったりゲーム中だったりすると耳に入って来ない時があり、
そうすると怒り出してしまうこともあるのだそう。
そんな母親の行動に、RN 星のかけらの源氏はムカッとしてしまうとのこと。

とーやま校長「藍井先生、この星のかけらの源氏とお母さんの今の関係はどうですか?」

藍井先生「私も、自分が、例えばゲームだったり勉強だったり何かしている時に、親がすごい話しかけてくるんですよ。
すごい話しかけられるけど、全然何言ってるか聞こえて来なかったり入って来なかったりした時に、私もすごい怒られたことがあって。
わりと、今もそういうところがあったりとかはするんですけど(笑)
だからその気持ちすごいわかるな、と思いながら、今聞いてました」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「なんか源氏のお母さんからしたら、源氏のことを友達みたいな感覚なのかな?」

藍井先生「そうですね。落書きとかが」

とーやま校長「落書きの意味がわかんないんだよ」

あしざわ教頭・星のかけらの源氏「(笑)」

藍井先生「コミュニケーションなんですかね?」

とーやま校長「話したいのかな?」

あしざわ教頭「もしかしたらお母さんも構って欲しいのかもね」

藍井先生「かもしれないですよね」

とーやま校長「お母さんとは、昔からこういう関係だったの?」

星のかけらの源氏「はい。
ただ、中3の夏ぐらいに、"思ったことを言わないよね"みたいな感じで言われたのがきっかけで、"言ってもいいんだ"って思って…」

とーやま校長「それまでは言いたいことがあっても、お母さんとかには黙ってたんだ?」

星のかけらの源氏「言わずにずっと溜め込んで、爪を噛んでしまったりとか、裏で悪いことをしてしまったりとか…」

とーやま校長「言えない鬱憤(うっぷん)が自分のなかで溜まっちゃってね」

星のかけらの源氏「はい」

あしざわ教頭「溜め込んじゃうんだね」

星のかけらの源氏「だけど、それ(言いたいこと)を言ってもいいいんだって思った時から、普通に嫌なものは"嫌だ"みたいに言っちゃって(笑)」

とーやま校長「そうなった今は、あの言えなかった今と比べてどう?」

星のかけらの源氏「爪とかも噛まなくなったし、精神的にも余裕が生まれて、過ごしやすくなりました」

藍井先生「いいですね」

とーやま校長「源氏的にはいいのかもしれないけど…」

藍井先生「いいことだと思います。
やっぱり我慢すると絶対どっかで爆発しちゃいますよね」

とーやま校長「うん」

あしざわ教頭「確かに」

とーやま校長「源氏的にも、ずっと、言われることだったりあるだろうし、それを"うるさいな"と思ったりとかすることもあるだろうけど…。
やっぱりお母さんからしたら、ずっと娘は娘だし、そこのギャップとかがあったりするのかな?」

藍井先生「ですね」

あしざわ教頭「もしかしてまた"娘に嫌われたくない"とかっていうのが逆に働いちゃってたりするのかもね。
何かすごいツンケンされるから、逆にこっちから行っちゃって…、みたいなのが、タイミング合わなかったりもするのかね?」

SCHOOL OF LOCK!


藍井先生「どうですかね」

RN 星のかけらの源氏、話を聞かせてくれてありがとう!


♪ アイリス / 藍井エイル


とーやま校長「お母さんとの折り合いをうまいことつけて行って欲しいなと思いつつも、源氏のこの気持ちもわかって欲しいな、っていうのもある。
でもわかったところで、もしかしたら 変わらないかもしれないしね。
それぞれ色々ありますもんね。同じパターンはたぶんないかもしれなくないですか?」

藍井先生「そうですよね。
家庭環境とか兄弟とかによっても違うかもしれないですしね」

とーやま校長「兄弟の有無もね」

あしざわ教頭「そうだね。
それは大きくあると思う」

とーやま校長「一人っ子の場合とかも全然違ったりするだろうしね」

SCHOOL OF LOCK!





とーやま校長「未だ見ぬきみの“こえ”よ。夜空に届け!」

とーやま校長・あしざわ教頭「きみのこえがききたい!」

ここからは、次の時代を担う声優の原石を発掘するプロジェクト。
SCHOOL OF LOCK!と秋元康先生がタッグを組んで、ラジオドラマをお送りする、
10代限定「声」の甲子園きみのこえがききたい。

毎週違うストーリーで、応募してくれた「声」を審査し、
選ばれた2人の生徒の声が、4話完結のラジオドラマの主演になります!

今週は特別編!
声優の梶裕貴先生が主演を演じてくれています!
そして相手役はRN ほななん 愛知県 17歳 女性

今日お送りする話は、「<兄妹編 第2話>」!

引き続き、ラジオドラマの主演を務めてくれる生徒を募集しています!
サイトにアップされている脚本に合わせて「Eggs Voice」というアプリから、君の声を送ってきてください!

<⇒特設サイトは【コチラ】!






さあ、今夜のSCHOOL OF LOCK!は!
藍井エイル先生を迎えてお届け中!

明日4月17日にニューアルバム"FRAGMENT"をリリースされる藍井エイル先生ですが、
5月31日から全国ツアーがスタート

とーやま校長「あと1月半ぐらいでスタートですけど、どうですか?」

藍井先生「わりとすぐですよね。
今回8本、ホールツアーっていう形で回らせてもらいますので、ホールを生かしたLIVEをしていきたいなと思います。
あと、“Fragment oF”は、『fragment』って『かけら』っていう意味があるので、『〜のかけら』っていう意味になると思うんですが、8公演のかけらを集めて、ひとつのツアーというものをみんなで作る、っていうことをテーマに回って行きたいなと思ってます」

とーやま校長「じゃあ、何かあるのかな?」

藍井先生「そうですね。"参加型"なので、来てくれる人ひとりひとりに協力してもらわないとできあがらないものなんです」

あしざわ教頭「全部回った先には、もしかしたら何かがあるかもしれない、とか?」

藍井先生「はい。完成をさせるために、みなさんの協力が必要、っていう感じのツアーになると思います」


藍井エイル「LIVE TOUR 2019 “Fragment oF”」

<日程>
5月31日(金) 愛知 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
6月1日(土)  東京 東京ドームシティホール
6月9日(日) 北海道 札幌市教育文化会館 大ホール
6月15日(土) 大阪 梅田芸術劇場 メインホール
6月16日(日) 広島 広島市南区民文化センター
6月28日(金) 福岡 ももちパレス
7月6日(土) 仙台 トークネットホール仙台(仙台市民会館)
7月15日(月・祝) 神奈川 神奈川県民ホール 大ホール



とーやま校長「藍井先生は武道館だったりとか、海外でもたくさんLIVEをやられているじゃないですか。
またそのホールってなると、やっぱり感覚とか色々変わってくるんですか?」

SCHOOL OF LOCK!


藍井先生「そうですね。ホールになると凝った演出がしやすかったりするので、今も演出家さんとどういう風な感じにしていくか、っていうのを話し合ってる最中です」

<⇒日程や場所など詳しくは、公式サイトをチェック!>


さあ、藍井エイル先生を迎えて送る今夜の授業は!
「反抗期 真っ只中!」

10時台のRN 星のかけらの源氏の逆電を受けて、
こんな書き込みが届いているぞ。


言いたいこと
ちゃんと伝えるって大切なのかな。
私は、我慢して溜め込んじゃってるからたまには自分の言いたいこと伝えようかな、、
ストロベリー&さくらんぼ
女性/13歳/静岡県
2019-04-16 22:51



藍井先生「大事ですよね」

とーやま校長「でも、普段言ってなかったらなかなか、"どこのタイミングで行けばいいんだろう?"とか、色々あるじゃないですか」

藍井先生「(親に)手紙を書いたことあります。
言いづらいこととかを、そっとテーブルの上にスッって置いといて、書いたことありますね」

あしざわ教頭「それは、自分が思ってる不満とかを書いたってことですか?」

藍井先生「不満というか、自分の心の中で葛藤しちゃってうまく伝えられないっていうこととか、"本当はこう思ってるんだけどね"とか、そういうったことを手紙で、なかなか話しかけるタイミングみたいのがない時にやってましたね」

とーやま校長「親は、実際それを受け取ったわけじゃないですか。
どんな反応だったんですか?」

藍井先生優しくなりました(笑)」

あしざわ教頭「めちゃくちゃいい効果…!」

とーやま校長「じゃあストロベリー&さくらんぼの言う通り、『ちゃんと伝える』って大切ですね。
伝え方は色々あるだろうけど」

藍井先生「大切だな、と思いました」

あしざわ教頭「確かに、文字にすると気持ちが整理されるっていう、自分側にも何かあるかもしれないですね」

藍井先生「そうですね。あと、言うのが恥ずかしかったり、感情的になりやすい部分があったので、私はですけど、手紙にしましたね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「手紙を書いてる時は、ちゃんと落ち着くこともできるしね」

藍井先生「そうですね、文字書いてるので」

とーやま校長「なるほどね。
ちなみに、今回のアルバムあるじゃないですか。
さっき10時台に聴かせてもらった『グローアップ』は反抗期の歌ですよね。
あれって、親とのお話が出てましたけど、親御さんはあの曲を聴いてるんですか?」

藍井先生「いえ、まだ聴いてないんです…。
製作段階の時に、"初めて反抗期をテーマに歌詞書いてみたんだよね"って父親に行ったんですけど、父親は"あ〜、聴きたくないなぁ"って言ってました(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「思い当たるふし…(笑) "あの時お母さんとケンカしてたなぁ"、とか(笑)」

あしざわ教頭「"俺が言った一言でああなったなぁ"、とかね(笑)」

藍井先生「(笑)」

とーやま校長「"お母さんから相談受けたよなぁ"とか(笑)」

あしざわ教頭「確かに、負の思い出がすごいな(笑)」

とーやま校長「これはどんな想いで聴いたらいいんだろう?(笑)」

あしざわ教頭「お父さんやお母さんには、最後まで聴いて欲しい。
最後まで聴いたらちゃんとわかるから」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「そうだね」

藍井先生「はい、恥ずかしいですけどね」

とーやま校長「最後まで聴いた感想もちょっと知りたいね」

藍井先生「確かに(笑)」


さあ、そんな反抗期の中にいる生徒はこちら!

ゴッドフィールド 北海道 15歳 男性 高校1年生

藍井先生やとーやま校長と同じ北海道のRN ゴッドフィールド。
そんなRN ゴッドフィールドも母親に対して反抗期の最中とのことで…。

ゴッドフィールド今日、さっき11時ぐらいに口論になりまして…

藍井先生「ええー!」

とーやま校長「どうしたんだよ!」

あしざわ教頭「ホヤホヤじゃん!」

RN ゴッドフィールドによると、学校から親に書いてもらうプリントを渡されたので
母親に頼んで書いてもらったところまでは普通だったのだそう。
でも、その後母親がお風呂に入って出て来た時に、まだそこに置いてあったため、
"どうして片付けてないの?"という話になり…。

ゴッドフィールド「"別に、2階の自分の部屋に行く時に片付けるんだよ"って言ったら、"さっき片付けろって言ったじゃん"みたいな。
"いや、言ってないけど"って…(笑) 聞いた記憶が一切なくて。
こういうことが今までに何回も何十回とあるんですよ」

とーやま校長「積み重なっての、さっきか」

SCHOOL OF LOCK!


ゴッドフィールド「で、(記憶のすれ違いが)"はい、またきたよ"みたいな」

一同笑い

ゴッドフィールド「小学校とかから大人と話すのは結構得意な方で、中学校2年生ぐらいから、先生とか大人とかと口論になることが多くて…。
相手の矛盾とか欠点とかを見つけるのが得意なので、そういうところを指摘しちゃって、口論になっちゃうんです」

結局、"言った・言わない"では、いつもRN ゴッドフィールドが面倒くさくなり
自分から引くことで済ませているが、
この記憶のすれ違いでは両者が正しいと思っているので
話が終わらなくなってしまうとのこと。

ゴッドフィールド「そういうのが続くので、どうやったら平和に終わらせられるか…(笑)」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

とーやま校長「今までの感じだったら…、もう寝る訳でしょ?
明日の朝とかは、ふたりはどんな感じなの?」

ゴッドフィールド「テレビを点けてるので、(会話は)あんまりないです。
ふたりともテレビを観ながら、たまにニュースとかの話をしながら…みたいな感じですかね。
そのまま普通に"忘れ物ないー?"とか、"毎日ないって言ってんじゃん"みたいな」

あしざわ教頭「危ないな(笑)」

とーやま校長「常に火種は燻っている感じなんだね(笑)」

ゴッドフィールド「僕はもとから言い方がきついので、知らない間にきつい口調になっちゃっててそういうことがよくあるんです」

とーやま校長「こうやって聞いてたら、仲直りとかでもなくて、自然と次の日の朝には戻ってる感じあるじゃないですか」

藍井先生「はい、そう聞こえますね」

とーやま校長「っていうのが続いてるっていうことでしょ? ゴッドフィールド」

ゴッドフィールド「まぁそうですね」

藍井先生「"言った・言わない"みたいなのは、確かに答えが出ないですよね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「藍井先生も経験ありますか?」

藍井先生「いや、もうしょっちゅうです(笑)」

とーやま校長「藍井先生の場合はどうしてるんですか?」

藍井先生「うちは弟がいて、弟が全部覚えてるので。
"お姉ちゃんが言ってることが正しい!"みたいな(笑)」

あしざわ教頭「弟がジャッジするんだ(笑)」

ゴッドフィールド「あー、いいな〜!」

とーやま校長「"いいな"(笑)
ゴッドフィールドは裁判官が近くにいないの?」

ゴッドフィールド「一人っ子で、父は単身赴任なので(笑)」

とーやま校長「1対1のタイマン勝負だから…!」

あしざわ教頭「これは厳しいわ!」

とーやま校長「ケンカ始まったな、と思ったら、テレビ電話とかLINEとかでつけて、お父さんに電話してさ。
でも始まった時には遅いのか」

ゴッドフィールド「たまに犯罪とかで、盗聴器とか仕掛けられてて会話を盗み聞きしてるみたいのがあったりするじゃないですか。
それでいいから誰か聞いてくれ、と思って(笑)」

とーやま校長・藍井先生「(笑)」

あしざわ教頭「怖いだろ! 知らんヤツに言われるのイヤだろ?(笑)」

ゴッドフィールド「それでいいからもう終わらせて欲しい(笑)」

藍井先生「面白い(笑)」

とーやま校長「モヤモヤストレスが溜まって、どうしてるの?
発散方法とかはあるの?」

ゴッドフィールド「…我慢、ですね(笑)
今まで散々我慢してきてるので、全然大丈夫です」

とーやま校長「そうか。これがまた溜めすぎるとよくなかったりするだろうし」

藍井先生「そうですね。
我慢しないとどうなっちゃうんですか?」

ゴッドフィールド「その我慢が爆発すると、的なことですかね?
まず不機嫌になり、さらに周りへの当たりが強くなり、よりもめ事になり、よりストレス溜まり…チーン、みたいな感じですね(笑)」

あしざわ教頭「悪循環になっちゃうんだね」

SCHOOL OF LOCK!


ゴッドフィールド「なかなか、バッて発散できる場所がなくて、高校生にもなったので色々忙しくなってくので、なかなか場所がない感じですね」

とーやま校長「逃げ道みたいな、ガス抜きのとことかが、方法があればね。
何か方法はありました?」

藍井先生ゲームです。
でもゲームしてても、"いい加減に寝なさい!!"って…」

とーやま校長「それはそれで言われちゃう?」

藍井先生「はい。
だから、布団の中に潜ってゲームをしてました」

ゴッドフィールド「ああ、はい! わかります!」

藍井先生「あ、わかってくれる(笑) 嬉しい(笑)」

とーやま校長「そういう(ガス抜きができる)のがいくつかあったらいいですよね」

藍井先生「そうですよね」

ゴッドフィールド「あと、好きなアーティストの曲を聴いたり、とかですかね」

RN ゴッドフィールドは、『ソードアートオンライン』のアニメを観ているので、
藍井エイル先生の曲は好きでよく聴いているのだそう。

藍井先生「嬉しい、ありがとうございます!」

ゴッドフィールド「こちらこそ!」

とーやま校長「ちょっと興奮してるかもしれないけど、ゴッドフィールドはこのままベッドに入って、明日の朝またお母さんと"行ってきます"、"いってらっしゃい"の会話をしっかりと交わして、学校いってらっしゃい!」

ゴッドフィールド「はい、ありがとうございます!」

RN ゴッドフィールド、話を聞かせてくれてありがとう!


♪ フラグメント / 藍井エイル


とーやま校長「このアルバムは、ずっと"戦う"とか"突破してく"とかの言葉がすごく出て来たんですよ。
拳を前に出して、ぶち破って前に進んでく、とか。
そんな中で、最後この『フラグメント』という曲で、"よくここまで来たな"と。
そんなみんなを胴上げしたりとか、肩・背中を叩いて笑ったりとか、最後に本当に相応しい曲だなと思って聴かせてもらってました」

藍井先生「ありがとうございます!
最後の曲はかなりピースフルにしました!」


さあ、SCHOOL OF LOCK!は最後の黒板の時間。
今夜はもちろん藍井エイル先生にお願いしたぞ。

SCHOOL OF LOCK!

SCHOOL OF LOCK!


『 大人への通り道 』

藍井先生"FRAGMENT"に収録されている『グローアップ』
さっき言ってた"反抗期"をテーマにした曲の中にも歌詞として書いたんですけど、
反抗期っていうもの自体が大人への通り道だなっていうふうに私は考えているので、
今回はこの黒板に、『大人への通り道』って書かせてもらいました」


♪ 約束 / 藍井エイル


何故か笑いながら聴いているとーやま校長。

とーやま校長「このアルバム1曲目の『約束』に乗せて、何か笑っちゃってごめんね(笑)
でも、今3人笑ってるわけ」

あしざわ教頭「そうなの、ちょっとまぁ色々あったのね(笑)」

藍井先生「(笑)」

とーやま校長「言葉を選びますけど、藍井エイル先生、今日2時間こうやって一緒に遊ばせてもらって、ですよ。
えー…色々話聞いたら、あんたやっぱりまだ反抗期だな!

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭・藍井先生「(笑)」

あしざわ教頭「それ、言葉を選んだ結果の言葉ね(笑)」

とーやま校長「あの黒板の説得力が変わって来ちゃう」

藍井先生「(笑)」

あしざわ教頭「生徒がざわざわしてるから、やめて?(笑)
"校長、どういう意味?"ってなってるから(笑)」

とーやま校長「いや、マジで面白いですね。
藍井エイル先生、何を考えてるんですか?」

藍井先生これは言えないと思って(笑)」

あしざわ教頭「いつか話したいな(笑)」

とーやま校長「ごめんな、時効が来たら(笑) いや、別に悪い事じゃないんだよ!」

あしざわ教頭「また来てくださった時に!
その時の状態によっては話してくれるかもしれない。そうしましょう!」

とーやま校長「そうしよう!
だからまた遊びに来てください(笑)」

あしざわ教頭「絶対来てください! お願いしますよ!」

藍井先生「はい(笑)」

藍井エイル先生、今日は2時間ありがとうございました!
また必ずいらしてください!

SCHOOL OF LOCK!




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【逆電リスナー】
星のかけらの源氏 東京都 15歳 女性
ゴッドフィールド 北海道 15歳 男性

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【オンエアリスト】
22:04 流星 / 藍井エイル
22:26 サイレントマジョリティー / 欅坂46
22:38 グローアップ / 藍井エイル
22:49 アイリス / 藍井エイル
23:11 Kaiju / [ALEXANDROS]
23:19 Pray / [ALEXANDROS]
23:43 フラグメント / 藍井エイル
23:49 約束 / 藍井エイル

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藍井先生。2時間じゃ足りない。面白要素たくさんだった…!

校長のとーやま

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 ラストのナゾ は次回におあずけ!

教頭のあしざわ

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