THE ORAL CIGARETTES先生が来校!!
今夜の授業は「手遅れになる前に逆電!」

生放送 2019.8.20 火曜日

SCHOOL OF LOCK!


SCHOOL OF LOCK!


『 あと5 』

とーやま校長「お待たせしました。いや、お待たせし過ぎたかもしれません!」

あしざわ教頭「シーズン2おめでとうございます!(笑)」

とーやま校長マイナビ未確認フェスティバル2019まで、あと5日でございます!

あしざわ教頭「ちょっとそのしゃべり方で言わないで(笑)」

とーやま校長「まだ"行こうかな〜、どうしようかな〜"、悩んでいる生徒がいたら、入場無料だし、出入り自由だし、1アーティストだけでもいいし!
毎年思うけども、こればっかりは観ないことには始まらないわけ!」

あしざわ教頭「そうなんですよ…!」

"応援ガールの日向坂46の渡邉美穂ちゃんを生で見たい!"
"ゲストライブアクトのCHiCO with HoneyWorksのLIVEを観たい!"ってだけでもOK!

あしざわ教頭「しかも無料だよ! なかなか無料なんてないよ!」

とーやま校長「で、あとは、俺、とーやま校長とあしざわ教頭が2人揃って生徒の前に立つというのも、もしかしたら日曜日が最後になるかもしれない。
本当に観ることによって、"部活のこと"、"恋をしている生徒"、"何かやらなければいけないことがあるんだけど、何をしていいかわからない"とか、そういったものも、この場に来ると確認できるものだと俺は思う!」

あしざわ教頭「そうね!」

朝10時30分から開場してるから、新木場STUDIO COASTに集まろう!
校長や教頭を見つけたら、黄色い歓声とか送ってもいいんだよ!

とーやま校長「はい! 今のお知らせを聴いてくれてありがとう!
ということで、クリアするファイルを3名様にプレゼント!

あしざわ教頭「誰だか分からないけど、誰かに当たったぞーー!(笑)」


<生徒が集まってくる音>

あしざわ教頭「さあ、生徒が集まってきました!
今夜は、THE ORAL CIGARETTES先生が登場
SCHOOL OF LOCK!、今夜も開校いたします!
…起立!」

とーやま校長「はい、立って!」

あしざわ教頭「礼!」

とーやま校長・あしざわ教頭叫べ〜〜〜〜〜!!!

SCHOOL OF LOCK!



♪ BLACK MEMORY / THE ORAL CIGARETTES


とーやま校長「…よし!」

あしざわ教頭「校長先生、はにかんでいらっしゃいますけど、どうしました?(笑)」

とーやま校長「いや、今、曲を聴かせてもらおうと思ってたけども、なかなか曲に集中できなかった時間もあったわけ」

あしざわ教頭「この曲の間にちょっと色々ありましたね(笑)」


とーやま校長「さあそして生放送教室には、お待たせしました。いや、お待たせし過ぎたかもしれません」

あしざわ教頭「ここにも入れなくていいよ!(笑)」

とーやま校長「およそ2年ぶりに登場でございます!」

THE ORAL CIGARETTES先生!!!!

THE ORAL CIGARETTES先生「…どうもーお願いしまーす」

SCHOOL OF LOCK!


山中拓也先生(Vo/Gt)
あきらかにあきら先生(Ba/Cho)
鈴木重伸先生(Gt)
中西雅哉先生(Dr)

とーやま校長「今夜1曲目の『BLACK MEMORY』を聴きながら、まず山中先生が僕の気持ちを揺さぶってくるじゃないですか」

山中先生「だってそりゃそうでしょう。マグカップ使ってくれてへんねんから。
いつ使ってくれんねん!」

一同笑い

あしざわ教頭「THE ORAL CIGARETTES先生がプレゼントしてくれたマグカップがありましたけども…」

とーやま校長「それは2年ぐらい前ですよね。
生放送に遊びに来ていただいた時に、プレゼントしていただいて。
まあ今日は持ってないですよ。家で使ってるから…」

「さっきも聞きましたよ」「使ってるんですか?」
「(キッチンの)引き戸の中にある?」「最近いつ使いました?」
など、THE ORAL CIGARETTES先生からツッコミを受けるとーやま校長…。

とーやま校長「結論としては、"なぜ僕にマグカップをくれたんですか?"というところに行きついたんですよ」

一同笑い

あしざわ教頭「ダメなとこに行きついてるんだよ! なんでオーラル先生のせいになってるの?(笑)」

とーやま校長今日から使わせてもらいます!


山中先生、LiSA LOCKS!に登場したことはあったのですが、
メンバー4人全員で生放送教室に登場するのはおよそ2年ぶり!

あしざわ教頭「さて、THE ORAL CIGARETTES先生ですが、今年デビュー5周年ということで、3月にアリーナツアー、5月に初のアジアツアー、さらに9月に大阪・泉大津での主催野外ライブイベントを開催!
そして! 来週8月28日に初のベストアルバム"Before It’s Too Late"をリリースされます!
おめでとうございます!」

THE ORAL CIGARETTES先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「オーラル先生は、この5周年で、いろいろ仕掛けてるって感じなんですか?」

山中先生「そうですね。想像してた段階ではめっちゃ動いてる感なかったんですけど、いざ振り返ってみると、"めっちゃ動いてんなぁ"っていう感じしてます(笑)」

とーやま校長「じゃあ、別に目指してこう、ではないんですね?」

山中先生「そうですね。やりたいことをただただ入れたら、こんぐらいあって。
まぁいけるかなって思ってたんですけど、結構体力的にしんどいです(笑)」

一同笑い

とーやま校長「嘘! マジで!」

あしざわ教頭「確かに拓也先生は結構キツそうな顔してますよ(笑)」

とーやま校長「鈴木先生は、体力・精神、大丈夫ですか?」

鈴木先生「僕は大丈夫なんですけど。
バンドマンは毎年この夏シーズンって働き時なんで、拓也先生が毎年言うんですよ。
"来年の夏こそは、ゆっくり過ごしたいな"と。
今年も無事、忙しいです

とーやま校長「(笑)
あれ? ちょっとあきら先生も目がうつろじゃないですか?」

SCHOOL OF LOCK!


あきら先生「夜ですもんね」

とーやま校長「眠たい?」

あきら先生「いい子は寝る時間ですよ」

とーやま校長「早くないですか? いい大人でしょ?
いつも寝てるのは大体何時ぐらいですか?」

あきら先生「…もうちょっと後です(笑)」

一同笑い

とーやま校長「中西先生は元気いっぱいで大丈夫ですよね?」

中西先生「そうですね。
何なら、去年よりも、今年の夏フェスの方が楽しいです。
年々体力が上がっていくんで、フェスとかもすごく"いや、いけるな"みたいな」

とーやま校長「あれ?
ちょっと、山中先生?」

山中先生「知りませんよ。関係ない」

とーやま校長「何言ってるの! 関係あるでしょ(笑)
だってこれオーラルごとだよ!」

山中先生「関係ないですよ(笑)」

とーやま校長「それで、来週28日に発売の2枚組のベストアルバムが全39曲入りって、なかなか聞かない数字ですよね。
この多さ!」

山中先生「しかも、初回盤に特典映像もついてて、それで21曲、横アリ(横浜アリーナ)の映像が入ってるんですよ。
だから、全部で60曲ですわ」

とーやま校長「ホントだ!
数量限定プレミアムBOXには、そのLIVE盤もだし、ドキュメンタリーも入るし、海外でやられているやつのドキュメンタリーも入るし、さらに、48ページのブックレットも付いて…!
このボリュームすごいな!」

山中先生「そうなんですよ。
やっぱりサービス精神が出ちゃう出ちゃう」

とーやま校長「自分で言っちゃう」

一同笑い


とーやま校長「曲も聴けるだけ聴かせてもらおうと思いますし、ベストアルバムのお話も後ほど詳しくお伺いしたいと思います!
オーラル先生を迎えて、本日このような授業テーマでお送りしたい!」

「手遅れになる前に逆電!」

とーやま校長「28日に発売になるTHE ORAL CIGARETTES先生のベストアルバムのタイトルが"Before It’s Too Late"
これは"遅くなる前に"という意味があるんだけど、今夜はそれにちなんで…。
"このままだとまずい! 今のうちに何か手を打たないと!"…そんなピンチにいる生徒と電話を繋いで話を聞いていこうと思っている!」

あしざわ教頭「この時期だと、夏休みの宿題とかやばそうですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「勝手なイメージですけど、THE ORAL CIGARETTES先生誰もやってなかったでしょ?」

一同笑い

山中先生「まぁまぁ進学校や(笑)」

あしざわ教頭「そう。皆さんめちゃくちゃ頭いいんですよね! 大学もいいとこ出られてますよ」

とーやま校長「嘘だよ! なんかショックだな!(笑)」

一同笑い

あしざわ教頭「あと、好きな女の子を別の男子が狙ってるとか、遅くなる前になんとか行動しないといけないことがあるんじゃないでしょうか」

遅くなる前になんとか行動しないといけないことを
学校掲示板もしくはメールに書き込んで欲しい。

とーやま校長「ってことで、THE ORAL CIGARETTES先生、今日は2時間よろしくお願いします!」

THE ORAL CIGARETTES先生「お願いしまーす!」


♪ 狂乱 Hey Kids!! / THE ORAL CIGARETTES



マグカップ
ラジオ始まる前にマグカップ使っておきましょうって言えばよかった、、笑
harusame
女性/16歳/千葉県
2019-08-20 22:13



一同笑い

とーやま校長「何で先に言ってくれねーんだよ! 遅いよ!(笑)」

あしざわ教頭「そういうもんじゃないでしょ(笑)」

とーやま校長「マジで悔しいわ! 一生の不覚!」

SCHOOL OF LOCK!



さあ今夜の生放送教室には、
THE ORAL CIGARETTES先生を迎えてお送り中!

とーやま校長「オーラル先生は、来週28日に、初のベストアルバム"Before It’s Too Late"をリリースされます。
2枚組、全部で39曲のベストですけれども…。
"Before It’s Too Late"は『遅くなる前に』って意味じゃないですか。
『その前に、俺たちのことをちゃんと知っておいた方がいいんじゃない?』っていう意味でよろしいですか?」

山中先生違うんですよね」

とーやま校長「違う。それは失礼いたしました」

一同笑い

あしざわ教頭「色んな解釈がありますからね(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


山中先生「"ベスト盤の価値って何ぞや?"みたいなところなんですけど。
今音楽の聴き方が、CDからどんどんサブスクとかに移行していく中で、ベストアルバムの価値みたいなものを考えた時に、"今ベストアルバムを出しとかんと、今後のベストアルバムの価値みたいなところを見出せなくなってきてしまう時代が来ちゃうんじゃないかな"と思ったんです。
音楽の聴き方が変わっていくこの節目みたいなタイミング、僕らにとっても節目のタイミングで。
僕らはCD世代に生まれて来てたのでCDの良さもわかるし、これから先のサブスクっていうところの素晴らしさみたいなのもわかるから、それどっちも伝えていく僕らの世代の、それを全部表現したCD1枚にしたいな、って思って。
曲の価値みたいなところがなくなってしまう前に、手遅れになる前に、しっかりCDとしても感じて欲しいし、これから先も感じて欲しいっていう『手遅れになる前に』みたいな意味ですね」

とーやま校長「今のお話聞いてて、確かに、アルバムという概念も、海外では結構なくなってきてたりするじゃないですか。
となると、アーティストのみなさんの楽曲との向き合い方も、本当にこの2019年・2020年を境にガラッと変わるかもしれないですもんね」

山中先生「たぶんこっから変わって行くと思うし、オーラルのスタイルもこっから変わって行くと思うので。
それの最後の1枚って言ったら変ですけど、一旦節目になる1枚にしたいなって思ったんです」

とーやま校長「そういうお話とかをメンバーのみなさんでされたりもするんですか?」

中西先生「前にCD出した時に、シングル曲だったんですけど、"カップリングも入れないとね"、みたいな話になり。
今まで通常やったらそういう話になるんですけど、いや、でも僕らにとってカップリングも推し曲と言われるものも、あんまり作る時には差がなくて、どれも最高のものを作ろうと思ってるんで、"1曲目も2曲目も3曲目も全部同じ愛やし"、っていうので、そんなにカップリングっていうのを出さないといけない理由も自分の中でちょっと見いだせなくて。
ってなると、CDに収録しなくても配信とかでもいいんじゃないか、みたいな話も以前あって。
でも、それをするにはまだちゃんとしたタイミングではないし、"そういうタイミングは探さないとね"、みたいなのもあったんで、それに向けての準備をしていると言うか、ちゃんと僕らから提示していかないとな、というのは感じている最中ですね」

とーやま校長「そういうお話し合いとか思いがある中で、39曲が収められてるわけじゃないですか。
実際、39曲を改めて聴かれたりとかもされましたよね?
この5年を振り返ってのこの39曲たちはいかがですか? 鈴木先生」

鈴木先生「メンバーが集まって、曲間を決めるのとかもみんなでやってたんですけど、その時とか、特にDISC1が、デビュー前からの年代順になってるんで、当時の記憶が結びついてるもんで…。
できた時とか、"これ、こういう時にLIVEでようやってたな"とか、そういうもんが、みんながすごくエモくなって、もうみんなでやや泣きそうになりながら…(笑)」

とーやま校長「へー!」

鈴木先生「それでも、"まぁ、5年なんやな"、っていうのもありますけどね。
"あっちゅう間やな"っていうのもありますし、"でも、やっとこんだけ曲が揃うようになったんやな"っていうのもありますしね」

SCHOOL OF LOCK!


あしざわ教頭「確かに、"もうベストアルバム出すんだ"って感覚で聴いたら、"ああ、こりゃ出すわ!"って内容だったんですよね。
"ああ、これも知ってる"、"これも知ってる"、"ああ、それは出すわな!"みたいな、1曲1曲聴く度に"あの時これ聴いたわ"とかっていうのがセットになってて、それはまさにアルバムを観るような感覚でしたね」

とーやま校長「もちろん、ここからまたオーラル先生は続いて行くわけじゃないですか。
まずは、ここまでこういった曲たちと向き合ってきて、生み出してきて、さらに次に進むためのひとつだったりとかもするんですかね?」

山中先生「そうですね。ロックスターとかロックバンドっていうものの概念みたいなものが、デビュー当時から決められてる気がしてて。
世間の…SNSの普及もちょっとはあるとは思うんですけど、"ロックバンドたるもの、踊んなや"とか。
そういうエンターテインメントとして僕らがやってるのがロックスターだと思うし、何をやってもしっかりロックに還元していくのがロックスターやと思うし。
っていうので、僕ら的にこれから提示していくものって今までやってきただけのことじゃなくて、もっともっと幅広い部分で『表現』っていうものを伝えていかなきゃっていうのがあるんです。
だから、みんなにそれの種を植えていく作業みたいなものは、ちゃんとこのベストアルバムでしないと、出す意味がないな、と思ってたんで、そういうことはしていこうっていうことで入ってたりもしますね」


♪ ハロウィンの余韻 (Redone) / THE ORAL CIGARETTES


とーやま校長「これはDISC2に入ってるじゃないですか。
全部で19曲入りで、この『ハロウィンの余韻』が14曲目なんですけど、そこからの6曲が"Redone Version"と冠されてますけど、どういうことなんですか?」

山中先生「簡単に言うと"Remix Version"みたいな感じなんですけど。
今まであった楽曲を通して、これから先提示していきたいものだとか、こういうジャンルの楽曲もあるんだよ、みたいなものを提示していくっていう。
だから、急に新曲でそういう新しいものとか次の挑戦みたいなものをみんなに"これがいいんだよ"って出すよりも、きっと耳馴染みのある曲を使ってあげて、もう一回Remix・Redoneすることをしてあげた方が、たぶんお客さんも"こういう聴き方もあるんだ"、"こういうアレンジもあるんだ"っていう発見になるかな、と思っての、ベストアルバムの最後のセクションにしました」

とーやま校長「そこから毛色も変わって、また次にも繋がってく、みたいな感じですもんね」

山中先生「そうですね。
ロックバンドがこれやるって、"ん?"って思う人もいるかもしれないですけど、"僕らはそういう枠に囚われないんだよ"っていう意思表示でもあるって感じです」


さあ、本日はTHE ORAL CIGARETTES先生を迎えて
こんなテーマで授業をお送りしたいと思う!
「手遅れになる前に逆電!」

ある日のパンドラちゃん 千葉県 16歳 女性 高校2年生

本日逆電1人目のRN ある日のパンドラちゃんは、現在高校2年生!
ということは…?

あしざわ教頭中2高2は、フリーダーーーム!!!!

SCHOOL OF LOCK!


ある日のパンドラちゃんフリーダーーーム!!

あしざわ教頭「ナイス、フリーダム!」

<「せーの」「ナイス、フリーダム!」>

あしざわ教頭「これは富山の生徒の声でーす」

とーやま校長「中西先生が一番ビックリした顔してます」

あしざわ教頭「こういうのがあるんですよ。忘れてますか?」

中西先生「あ、そうなんですね…」

一同笑い

さて、RN ある日のパンドラちゃんは、THE ORAL CIGARETTES先生のことが大好きなんだそう。
アルバム購入については、親と相談している最中とのこと!

とーやま校長「LIVEとかにも行ったことあるの?」

ある日のパンドラちゃん「はい、行ったことあります!」

とーやま校長「そしたら、もう緊張するね」

ある日のパンドラちゃん「もう手が震えて、声を出すのが精一杯です…」

とーやま校長「山中先生、でも今パンドラちゃんがピンチらしいんです」

山中先生「そうなんですか。じゃあちょっと聞きましょう」

RN ある日のパンドラちゃんの何がピンチなのかと言うと…。

ある日のパンドラちゃん日曜日に好きな人に会うんですけど、自然に振る舞えるか自信がなくて、ピンチなんです

とーやま校長「日曜日に2人で会うってこと?」

SCHOOL OF LOCK!


ある日のパンドラちゃん「そうです」

とーやま校長「ちょっと!」

THE ORAL CIGARETTES先生「いいな〜」

とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」

RN ある日のパンドラちゃんによると…。
日曜日に地元の家の近くでお祭りがあるのだが、
東京にいる先輩とLINEをしている時に、その先輩から
『浴衣着てるところが見たいから、東京おいでよ』と言われたのだそう。

それを聞いてざわつくTHE ORAL CIGARETTES先生。

中西先生もう、そういうことやん

とーやま校長「中西先生。向こうが、もうね」

中西先生もう、やん

一同笑い

あしざわ教頭「それは何がですか?(笑)」

とーやま校長「これ、日曜日は全然楽しいことしかないですよ!」

中西先生「ね」

ある日のパンドラちゃん「そうなんですけど!
でも、"好きかも"って思い始めてから会うのは初めてなんですよ」

とーやま校長「なるほどね」

あしざわ教頭「今までは、意識はしてなかったんだ」

ある日のパンドラちゃん「はい」

とーやま校長「2人でどんなことを話したらいいか、とか、想像できない?」

ある日のパンドラちゃん「そうです」

日曜日、お祭りに浴衣を着ていくので、
『良かったら2人で一緒に写真を撮ってくれませんか?』と先輩に聞いたところ、
先輩から『じゃあ俺も浴衣で行く』と返信があったとのこと!

またしてもざわつく一同。

中西先生もうやん

SCHOOL OF LOCK!


一同笑い

あしざわ教頭「今日の黒板はこれだな(笑)」

THE ORAL CIGARETTES先生「(笑)」

とーやま校長「でも、何をしていいか、どういう気持ちでいたらいいかがわからない」

ある日のパンドラちゃん「そうです」

とーやま校長「とのことですけど」

中西先生「ちなみに、好きになる前に会ってた時は、全然普通にしゃべったりできてた、ってこと?」

ある日のパンドラちゃん「全然普通でしたね」

とーやま校長「中西先生は、自分だったら、どういうするとか、気持ちでいるとか、あります?」

中西先生「僕はどんな時も変わらないんで、逆に伝わらない派なんですよね」

とーやま校長「気持ちが?」

中西先生「そう。
なので、逆に…。
既にちょっと舞い上がってるじゃないですか。オーラルともしゃべるし、好きな人にも会うしで。
その感じでいいんちゃうんかな? って俺は思うんですよね」

とーやま校長「このまま?」

中西先生「そう。だって、そもそもお祭りってみんなちょっと舞い上がってるじゃないですか。
その勢いを味方にして。
たぶん向こう側も、普段よりも多少テンション高めなんで、変にいつも通りに装おうって思うとギクシャクするんちゃうかな、と思って。
"お祭りが楽しめ!"みたいなんで行って、"実は、それは貴方への想いです"って」

とーやま校長「いいね!」

あしざわ教頭「"楽しいな!"ってすごい言っちゃうかもしれないですけどね」

中西先生「そう!(笑)」

とーやま校長「パンドラちゃんの日曜日、山中先生はどうですか?」

山中先生「気持ちわかるなー。だって"無言になったら嫌や"とか思うよな」

ある日のパンドラちゃん「思います!」

山中先生「めっちゃわかんなー、それ!」

ある日のパンドラちゃん「(笑)」

山中先生「でも、俺やったら、ゆっーくりしゃべるかも」

一同笑い

あしざわ教頭「それはどういう作戦なんですか?」

SCHOOL OF LOCK!


山中先生「あがっちゃい過ぎて、"何しゃべってるかわからん! パニック!"、みたいなのになっちゃうと"ああああ〜"ってなるから、ゆっくりしゃべったら自分の心も落ち着くし、自然と会話できんのちゃうかな〜、みたいなやつです」

ある日のパンドラちゃん「あー、なるほど!」

とーやま校長「だから、最初それで入ってって、ペースつかめたら、普段のテンポでもいいですし。
ゆっくりしゃべる作戦、めっちゃいいかもしんないです!」

山中先生ゆ っ く り し ゃ べ り ま し ょ

一同笑い

とーやま校長「今話聞いてどう? パンドラちゃん」

ある日のパンドラちゃん「最初、緊張すると早口になったりするっていうのは、今すごく思ったんで、やっぱり最初はゆっくり入ろうかなって思いました」

とーやま校長「うん!
で、ちゃんと余裕を持ち始めたら、お祭りもめちゃめちゃ楽しんで!」

ある日のパンドラちゃん「はい」

中西先生「舞い上がって」

あしざわ教頭「そうね」

中西先生「ほな、もうよ

一同笑い

最後に、RN ある日のパンドラちゃんからTHE ORAL CIGARETTES先生へ
ひと言伝えてもらったぞ。

ある日のパンドラちゃん今緊張し過ぎて本当に頭が真っ白なんですけど、いつもLIVEとかで見てる姿が本当にかっこよくて好きなので、これからも前を向いて頑張ってください!

THE ORAL CIGARETTES先生「ありがとうございます!」

ある日のパンドラちゃん「(笑)」

とーやま校長「じゃあね、パンドラちゃん!」

ある日のパンドラちゃん「はい、ありがとうございます!」





とーやま校長「未だ見ぬきみの“こえ”よ。夜空に届け!」

とーやま校長・あしざわ教頭「きみのこえがききたい!」

ここからは、次の時代を担う声優の原石を発掘するプロジェクト。
SCHOOL OF LOCK!と秋元康先生がタッグを組んで、ラジオドラマをお送りする、
10代限定「声」の甲子園きみのこえがききたい。

毎週違うストーリーで、応募してくれた「声」を審査し、
選ばれた2人の生徒の声が、4話完結のラジオドラマの主演になります!

今週の主演を務めてくれるのは、
RN 夏が嫌い。 佐賀県 18歳 男性
RN piyokoヘクタール 埼玉県 18歳 女性

今日お送りする話は、「<怪談編 第2話>」!

引き続き、ラジオドラマの主演を務めてくれる生徒を募集しています!
サイトにアップされている脚本に合わせて「Eggs Voice」というアプリから、君の声を送ってきてください!

<⇒特設サイトは【コチラ】!






来週は毎日がスペシャル!

まず月曜日は、GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーにしてわが校の生徒!
小森隼先生が登場!

来週火曜日と水曜日は、マイナビ未確認フェスティバル2019スペシャル
当日のライブ音源と熱をそのまま生徒のみんなにお届け!

水曜日CHiCO with HoneyWorksからCHiCO先生も登場だぞ!

そして来週木曜日のSCHOOL OF LOCK!は、わが校の異文化の講師としてEve先生が生放送教室に登場
木曜日も聞き逃さないように!

とーやま校長「はい! 今の告知で合計3名様にクリアするファイルをプレゼント!

あしざわ教頭「誰だか分からないけど、誰かに当たってまーす! おめでとうございまーす!」


さあ、本日のSCHOOL OF LOCK!は、
THE ORAL CIGARETTES先生を迎えてお届け中!

THE ORAL CIGARETTES先生は、来週8月28日に
初のベストアルバム「Before It’s Too Late」をリリース。

さらに9月14日・15日大阪・泉大津フェニックスにて、
初の主催野外ライブイベント「PARASITE DEJAVU〜2DAYS OPEN AIR SHOW〜」を開催!

とーやま校長「これは2日とも違う内容なんですよね?」

山中先生「そうなんですよ」

9月14日 DAY1は、THE ORAL CIGARETTES先生初の野外ワンマンLIVE

とーやま校長「初めてなんですね」

山中先生「そうなんです。意外でしょ?」

とーやま校長「やってる風な感じ、マジでありましたけど」

山中先生「意外っすよね。僕も意外です(笑)」

一同笑い

次の9月15日 DAY2は、対バンLIVE
SiM/ / 04 Limited Sazabys / SKY-HI / アルカラ / Age Factory / BLUE ENCOUNT / クリープハイプ(敬称略)と
対バンをする予定!

山中先生フェスではない、っていう。
あくまでも僕らの、外でやるか・中でやるか、っていうだけの違いで、ちゃんと『イベント』っていう言い方をしたいなっていうのは思っていて。そもそも"何で『PARASITE DEJAVU』やんねん?"みたいな話なんですけど、俺ら5周年っていうのもありますし…。
あと僕らオーラルって音楽的センスのみで上がってきたバンドじゃなくて、人と人との繋がりを一番大事にしてここまで上がって来れたバンドなんで、そこをしっかりもう一回このタイミングでファンと共有したいなっていうのもありましたし。
あと、僕ら"デビューしてから5年間を、支えてくれてありがとうございました"って仲間に感謝の意味も込めて、イベントやりたいなっていうのもあって。
でも2DAYSどっちも対バンイベントってよくあるし、同じことするのも嫌やな、みたいなのもあって、1日目はちゃんと今のオーラルをしっかり見せれるワンマンにしよう、みたいなので、この2DAYSができてるって感じですね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「あと3週間ちょいぐらいですもんね」

山中先生「そうですね」


あしざわ教頭「さらに、本日発表になりました!
11月に『COUPLING TOUR BKW!! STRIKES BACK 2019』の開催が決定いたしました!」

<日程>
11月11日(月) 東京 Zepp Tokyo
11月13日(水) 北海道 Zepp Sapporo
11月19日(火) 福岡 Zepp Fukuoka
11月21日(木) 大阪 Zepp Osaka Bayside
11月26日(火) 愛知 Zepp Nagoya


山中先生「これすごいことになってます!
まだ対バンは言えないんですけど、本当にすごいことになって、ですね。
1回3年半前に、僕ポリープで喉壊した後にやったツアーがございまして、それが『BKW TOUR』っていうのでした。
それも人と人との繋がりで成り立ったツアーだったんですけど、その時僕らが対バンできるなんて思ってもなかった、先輩たちをみんな集めて」

とーやま校長「ちなみに、その時はどの辺の方が出られてたんですか?」

山中先生「その時はSiMも出てたし、フォーリミ(04 Limited Sazabys)も出てたし、ブルエン(BLUE ENCOUNT)出てたし、あとユニゾン(UNISON SQUARE GARDEN)だとか、RAD(RADWIMPS)とかWHITE ASHとかも出てたんです」

とーやま校長「へー!」

山中先生「すごい面白いイベントで、そのツアーで僕らもすごい知名度を上げさせていただいたな、っていう。
それをどっかのタイミングで、もう一回、『番狂わせ』っていう僕らのテーマみたいなものを掲げて、"そのツアーもう一回やりたない?"みたいなのがあって。
で、一旦こうやって5周年を祝った後に、もう一回スタートとしてこの『BKW TOUR』っていう原点に戻って、第2章を始めよう、みたいな。
その意味で、この対バンツアーが決まってます」

とーやま校長「となると、もちろん3年前よりも今のTHE ORAL CIGARETTES先生の方が、当然場数だったりとか経験も、バンドの規模とかも大きくなってるわけで。
そうなると、相対するバンド・アーティストのみなさんも、よりパワーアップした人たちがやってくる!」

山中先生「イエス!
結構マジでえげつないです(笑)」

とーやま校長「もう決まってはいるけども、発表はこれからってこと?」

山中先生「口が滑らない限りはちょっと(笑)」

あしざわ教頭「うわー!」

とーやま校長「これも随時発表ということで…。
さらに! 明日8月21日19時より、『Kisses and Kills Tour 2018-2019』横浜アリーナ公演SCREEN LIVEが開催される!」

THE ORAL CIGARETTES先生「はい!」

とーやま校長「全国で、なんとおそよ30の映画館で上映!
これは初めての試みですか? 今までもありました?」

山中先生「何回かやってます。
でも初めて、僕ら明日新宿のバルト9というところで登壇するんですけど」

とーやま校長「4人で登場していただける?」

山中先生「そう。
それを全国30か所で生中継、みたいなのは初めてで。
ちょっと大画面緊張しちゃう…(笑)」

一同笑い

とーやま校長「確かにね!
細部の細部まで見られちゃうわけですもんね」

あしざわ教頭「それが全国に届くわけですからね」

<⇒全ての詳細は公式サイトで確認して欲しい!>

SCHOOL OF LOCK!



さあ、そんなTHE ORAL CIGARETTES先生を迎えて送る今夜の授業は!
「手遅れになる前に逆電!」

檸檬日和 北海道 17歳 女性 高校3年生

昨日から新学期が始まったと言うRN 檸檬日和。
新学期は「普通」とのことだが…。

とーやま校長「でも今、気持ちとしては普通の状態じゃないでしょ?
オーラル先生好き?」

檸檬日和「はい。大好きです」

とーやま校長「鈴木先生。しかもね…。
檸檬日和、オーラル先生に昨日会ってるんでしょ?」

檸檬日和「はい。札幌のファンクラブ限定LIVEに行かせていただきました。
めちゃくちゃかっこよくて、もう本当に泣くぐらいかっこよくて…(笑)」

山中先生「ですよね〜」

THE ORAL CIGARETTES先生「自信かい!(笑)」

そんなRN 檸檬日和のピンチなこととは…。

檸檬日和9日後に吹奏楽コンクールの全道大会がありまして、それがうまくいってないんです
集中しなきゃいけないんですけど、学校の後の部活だったりとか、長い時間のホールでの練習だったりとかで、私だけじゃないんですけどどうしてもだらけてきてしまって、それでちょっと集中できなかったりとか。
あと、音色が他の人とうまく合わなかったりとか、弾き方が合わなくて、メンバーから注意されることがあって。
中学の2年生からトランペットを続けてるんですけど、高校に入ってはじめてコンクールメンバーになったので、ぜひ全道大会を抜けて、駄目な金賞じゃなくて、全国に行きたいな、って思ってるんです。
でも、なかなかスイッチがうまく切り替えられなくてピンチです」

とーやま校長「何とかあと9日間頑張って集中して仕上げていきたいってことね?」

檸檬日和「はい」

とーやま校長「檸檬日和の話の中で、トランペットを吹いて、他にも色んな楽器があって、音を合わせることが難しい。
これはバンドでもあります?」

THE ORAL CIGARETTES先生「ありますよ」

とーやま校長「オーラル先生はどうされてるんですか?
リハーサルだったりLIVE中とかでも、"なんか今日は合ってないな"ってあるんですかね?」

鈴木先生「リハーサルのタイミングとか、本番のLIVEの前のリハーサルとか、スタジオに入ったりとかの時でも、よくね、拓也に言われることが多いんですよ。
"周りの音をもうちょっと聴こうよ"っていうのは」

とーやま校長「自分以外の」

鈴木先生「そうですね。
そこの本当に意識的なところの違いで変わることももちろんありますし、今は拓也はハンドマイクが多いんで、それ以外の楽器3人でスタジオに入って、とことん1曲を何時間もやったりとか、も、したりしますね」

とーやま校長「じゃあやっぱり、まず、突き詰めて話して気持ちを合わせてやらないことには、ってことですよね」

SCHOOL OF LOCK!


鈴木先生会話ですね」

山中先生遊んだらいいんじゃないですか?」

とーやま校長「遊ぶ?」

山中先生「俺らよくするんすけど、セッションとか全くLIVEとかでやらん楽曲とかを、急にフレーズ弾き始めて、みんながそれにノってくる、みたいに。
したら、決まりきったもんじゃないから、"あー、今のいいやん!"みたいな、もう一回演奏を楽しくするところに戻す、みたいな」

とーやま校長「そういう"遊び"!」

山中先生「うん、そういう"遊び"(笑)」

とーやま校長「いい!」

山中先生「そうしたら、"よし、もう一回やろう!"っていう気持ちに結構なれるなっていつも思うんですけどね」

中西先生「自分たちの曲やと、みんなが合ってる気持ちになるんですけど、セッションやと、みんなが何するか考えながら、何弾いてるか聴きながらやらないといけなくなるんで、必然的にめっちゃ聴くし見るんですよ。
そうすると、それが必然的に合うポイントとか、"あ、そこそういったかー!"、みたいな感じやったり、"あ、今の良かった"、みたいな感じで、結構目に見える、と言うか」

とーやま校長「へー!
檸檬日和、今さ、音を合わせるにはどうかということを聴きながらも、これは集中の仕方でもある話ですよね」

檸檬日和「はい」

とーやま校長「結果的にはそれでひとつになれるんじゃないかな、って俺は思ったけど、檸檬日和としては話を聞いててどうだ?」

檸檬日和「すごい、"あ、そっか、そうすればいいんだ"みたいな、しっくりきたって言うか。
作曲とかはできないんで、急にセッションとかは無理かもしれないんですけど、それでも、一回音を楽しんでやるところに戻るっていうのはすごくいいなって思いました」

とーやま校長「うん!
それで集中力もたぶん上がるはずですよね。
今、ここまでは練習があんまり楽しくはなかった?」

檸檬日和「そうですね。"やらなきゃ、やらなきゃ"っていう、押し付けられてるわけじゃないですけど、"こうやって"って言われてるのがずっと溜まってて」

とーやま校長「そうだね。日にちも迫ってきているし、知らず知らずのうちにプレッシャーかかるし、かけてしまってるところもあるだろうし」

あしざわ教頭「同じ曲をずっとやるっていうのもあると思うしね」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「そんな中、今の言葉を聞いたら…これも共有できる限りした方がたぶんいいでしょうし」

中西先生「そうですね。自分ばっかり合わせに行こうとしても、結局みんなが合わせてるポイントが違うと絶対合わなくて。
だから会話として"どういうところ意識してるの?"とか、っていうのを聞くだけでも変わって来るし」

とーやま校長「9日あれば!」

あしざわ教頭「結構あるって気持ちになってきた!」

とーやま校長「檸檬日和、これでいってみるか!」

檸檬日和「はい! ありがとうございます!」


♪ Flower / THE ORAL CIGARETTES


もう黒板の時間!
今日はTHE ORAL CIGARETTESの中西先生に書いていただいたぞ!

SCHOOL OF LOCK!



やべえよ
明日夏休み最終日だけど宿題1個も終わりません!!
実質10日しか休みがなかった私の夏休みにはこの数学は終わる量じゃないって!!
ああーこれは手遅れかもしれませんねw
リンゴの のん
女性/16歳/青森県
2019-08-20 23:42



あしざわ教頭「やっぱりみんなギリギリになって大変な気持ちの状態なんで、ぜひ雅哉先生にちょっとひと言いただきたいと思います」

中西先生「はい。もう何事も、このひと言、4文字で解決できるかな」

SCHOOL OF LOCK!


『 もうやん!! 』

とーやま校長「今日の10時台のホットワード!」

一同笑い

とーやま校長「そうなんですけども、ちょっとどころか大幅な説明が必要なんですけど、『もうやん!!』はどういうメッセージなんですか?」

中西先生「その説明すら『もうやん!!』。
さっきの、ある日のパンドラちゃんも、檸檬日和ちゃんも、今回僕らに相談してくれて、僕らがした意見の中に、"あ、なるほど"ってしっくり意見があったわけじゃないですか。
それを見つけたら、そのふたりはもう『もうやん!!』

一同笑い

鈴木先生「もうなんやねん、さっきから(笑)」

山中先生「今まで史上、最大ためにならない

一同笑い


♪ ONE'S AGAIN / THE ORAL CIGARETTES


とーやま校長「『もうやん』という言葉に、あきら先生が"安心する"みたいなことをおっしゃってたじゃないですか」

あきら先生「そうですね。『もうやん』って言われたら、"あ、もう大丈夫やん"みたいな、"もう確定じゃん!"みたいな、そういう意味を含んだ4文字。
って、すごいポジティブに捉えてますけど(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


とーやま校長「いや、でも、そういう説明があったら、すごい安心したな、って感じです」

中西先生「そんなん気にしてんのが『もうやん』」

一同笑い

あしざわ教頭「『もうやん』の使い手! さすがですわ! 威力が違いますわ!(笑)」

とーやま校長「でも、鈴木先生。アカン方の『もうやん』」

鈴木先生「今の『もうやん』はアカン方や!」

一同笑い

THE ORAL CIGARETTES先生! 今日は2時間ありがとうございました!
まだこれからフェスなどもあると思いますが、
お体に気を付けて、また遊びに来てください!


♪ LOVE (Redone) / THE ORAL CIGARETTES


SCHOOL OF LOCK!




【FAXイラスト】


SCHOOL OF LOCK!

RN おさら桜09




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【逆電リスナー】
ある日のパンドラちゃん 千葉県 16歳 女性
檸檬日和 北海道 17歳 女性

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【オンエアリスト】
22:03 BLACK MEMORY / THE ORAL CIGARETTES
22:15 狂乱 Hey Kids!! / THE ORAL CIGARETTES
22:27 サイレントマジョリティー / 欅坂46
22:39 ハロウィンの余韻 (Redone) / THE ORAL CIGARETTES
23:13 月色ホライズン / [ALEXANDROS]
23:17 Wild Flower / WINO
23:19 You Say GO I GO / pre-school
23:21 欲望 / ホフディラン
23:24 月色ホライズン(chill out ver.) / [ALEXANDROS]
23:41 Flower / THE ORAL CIGARETTES
23:47 ONE'S AGAIN / THE ORAL CIGARETTES
23:51 LOVE (Redone) / THE ORAL CIGARETTES

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帰ってマグカップ使う、かな・・・。

校長のとーやま

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「もうやん」って言われたいから、もっとがんばろ!!

教頭のあしざわ

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