優里先生が来校!!! 何と何で悩んでる!?

SOL!

今夜の授業を職員のいとかんが振り返り!


今夜のSCHOOL OF LCOK!には「ドライフラワー」「かくれんぼ」が大人気!! シンガーソングライターの優里先生が初来校!

授業テーマは・・・『みんなでジャッジ!どっちが有利?』
「4月から高校生です! 運動系の部活は『エナメルバッグ』か『リュック』どっちがいいですか?」
「親への誕生日プレゼント!『手料理』か『手作り雑貨』どっちがいいですか?」などなど・・・
なにかとなにかで迷っている!そんな2択を教えてもらった。

勉強するならどっち!「朝型」or「夜型」
自己紹介するならどっち!「オモロ元気キャラ」or「真面目静かキャラ」
勉強のお供はどっち!「ルーズリーフ」or「ノート」
生徒が悩む様々な2択に校長・教頭・そして優里先生に答えてもらった!

優里先生にたくさんの二択を聞いていった今夜の授業はradikoのタイムフリーで聴き直すことができます!みんなぜひ再出席してみてね!

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年2月25日(木)PM 10:00 まで

優里先生が来校!!! 何と何で悩んでる!?


SCHOOL OF LOCK!


『 アーティスト講師 』

さかた校長「SCHOOL OF LOCK!では毎日、俺たちの生放送教室からの授業の他に、日替わりでアーティスト講師による授業もオンエアしているよな。月曜日は、ヒミツの研究室勤務、Perfume研究員!」

こもり教頭「火曜日は、いまを学ぶ超現代史の講師! Mrs. GREEN APPLEの大森元貴先生!」

さかた校長「水曜日は、公式の講師! Official髭男dism先生!」

こもり教頭「木曜日は、異文化の講師! Eve先生!」

さかた校長「金曜日は、進路室の大王! [Alexandros] 先生!」

こもり教頭「LL教室の講師! LiSA先生!」

さかた校長「音を学ぶと書いて音学の講師! サカナクション先生
こんな感じでイカつい講師の皆様で毎日の時間割が決まっているんだけど、さらに今週はsumika先生が特別授業をおこなってくれております」

こもり教頭「生徒の心の住処となって“生徒の心の隅に隠れている思い”を受け止めてくれる授業をやってくれております」

さかた校長「今週の【sumika LOCKS!】を聴いてて、生放送教室に来た時も感じたけど、みんな明るく楽しくて面白いし、4人がずっと仲良い感じでこっちも明るくなるし。sumika先生自身の体験談や曲の歌詞を引用して、親身に楽しく、生徒の相談にのってて、めっちゃ雰囲気がいいし、みんなが明るく元気になる授業だなと。そんなsumika先生の特別授業は本日が最終日! 今夜も生徒に逆電していくみたいなので、楽しみにしていて欲しい!
そして生徒のみんな聞いてくれ! 新たなアーティスト講師による特別授業が決まった!」

こもり教頭「誰? 誰だろうね?」

さかた校長「発表します! 特別授業をしてくれるアーティストは…!
aiko先生ーーー!!!

こもり教頭「そうなんです! aiko先生が特別授業をおこなってくれます! 授業期間は3月2日から3月4日の3日間! aiko LOCKS!が開講です!」

さかた校長「aiko先生は“SCHOOL OF LOCK!の心の栄養士”として、生徒の心の健康を守るため、悩みや不安を抱える生徒に授業を行ってくれる!」

こもり教頭「たったいま、SCHOOL OF LOCK!の公式ウェブサイトに特設ページがアップされました!
aiko先生に相談してみたいっていう生徒はチェックしてください! ボイスメッセージでも質問・相談を受け付けています」

さかた校長「もう、aiko先生は大先生だから、 何でもいいと思うよ。何なら俺も相談したいし」

こもり教頭「わかるよ」

さかた校長「“まぁまぁそんなこともある”って1曲歌ってもらいたいな。なので、大船に乗ったつもりで、悩みや質問ぶつけていいと思うから。aiko先生、本当によろしくお願いします!
さぁSCHOOL OF LOCK!、今夜も開校!!!」


♪ 磁石 / aiko


さかた校長「aiko節が炸裂してて、歌詞もすごく好きだけど、この“瞬間ときっかけがこっちをみている 諦めと嫌いはもう抱きしめ合ってる” aiko先生、ありがとうございます!」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「自分でちょっと作詞をやったじゃないですか。そしたら、なおさらこの表現が素敵なことがより伝わって」

こもり教頭「いろんなものに触れてみて、感じるものも変わりましたか?」

さかた校長「めちゃめちゃ感じました。すごいね。“aiko先生、合宿させてください”って気持ちになったけど。この『磁石』、曲調はすごくポップで、聴きやすくメロディに乗って聴きたくなるんだけど、歌詞は失恋ですごくディープな内容もあって、このギャップの大大大ファンで、aiko先生が前回来てくれた時に大号泣したイトカン先生に“これ新曲どうなの?”って聞いたら、“歌詞は暗くディープなところだけど、曲はポップで本当にaikoらしさ全開の曲になってますね”と流暢に言ってもらって」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「じゃ、今、校長が言った言葉、イトカン先生の言葉と引用して言ったってことで、いいでしょうか?」

さかた校長「何言ってんだよ! 同じ思いだったんだよ!」

こもり教頭「ものは言いようですね(笑)」

さかた校長「大ファンのイトカン先生と想いが共有できたかと思うと嬉しくて」

こもり教頭「今いろいろ思った生徒もいると思うので、感想とか書き込んでもらえたらと思います」

さかた校長「掲示板もみんな喜んでますから、aiko先生、楽しみにしております! 3月3日にアルバム『どうしたって伝えられないから』をリリースするaiko先生、アルバムの話もしてくれるかもしれないから、特別授業、本当に楽しみにしております!」

さかた校長「そして本日、一緒に授業を行ってくれるゲスト講師は…!
優里先生ーーーー!!!

さかた校長「初来校ということで、生徒からもたくさん書き込みが届いてます!」

優里さんの曲めちゃくちゃ好きなのでとても嬉しい!!!!
ドライフラワーとかかくれんぼとか、カバー曲もめちゃくちゃ聞いています!!声がもう…ちょっとハスキーなのがかっこよくて好きです!
レナイ
男性/15歳/京都府
2021-02-18 18:26


さかた校長「わかるよ。男だったら羨ましいよな。ちょっと喉仏を借りたいぐらい、すごくセクシーな声」

優里先生「(笑) ありがとうございます」

こもり教頭「あなたが借りても使うところがないんだから」

さかた校長「もし借りれたら、使うところを作ります」

こもり教頭「(笑) そんなシンガーソングライターの優里先生。去年8月にメジャーデビュー。『ドライフラワー』は、男性ソロアーティスト歴代最速でストリーミング1億回再生突破! 
注目される中、1月23日に新曲『インフィニティ』をデジタルリリース!

さかた校長「リリースおめでとうございます!」

こもり教頭「おめでとうございます」

優里先生「ありがとうございます」

さかた校長「ミュージックビデオも公開されましたが、その話は後ほど詳しく伺っていこうと思います。みんなも楽しみにしてると思うけど、優里先生と一緒に送る今夜の授業は…!
『みんなでジャッジ! どっちが有利?』

優里先生「(笑)」

さかた校長「優里先生が笑っていただけて、本当に嬉しいです。今日は、みんなに“今、何かと何かで迷っています”みたいな2択を教えて欲しいなと思う」

こもり教頭「例えば“4月から高校生になるんですが、運動系の部活に入ることを決めました。エナメルバッグかリュック、どっちがいいですか?”とか“親がもうすぐ誕生日です。手料理か手作り雑貨、どっちがいいですか?”とか“最近、体重が増えたので食生活を変えたい。鶏のささみ生活か湯豆腐生活、どっちがいいですか?”的な」

さかた校長「それ結構シビアなダイエットだね」

優里先生「ですね(笑)」

こもり教頭「結構カリカリになろうとしてるね」

さかた校長「こんな感じで君たちがどんな2択で迷っているのか書き込んで教えて欲しい。書きこみをもとにオレたちと優里先生が、どっちが“有利”か、ジャッジしていきたいと思います。
そして、生徒のみんな! SCHOOL OF LOCK!の公式LINEを今すぐ見て欲しいんだけど、公式LINEの横に緑のマークが表示されてると思うんだけど」

こもり教頭「このエンブレム的なやつですかね?」

さかた校長「そうそう。このチェックマークの緑、みんな見た? そう、これがオンエアモード!

こもり教頭「私が来てからは鳴ったことがない音が聞こえてるぞ。何だコレは?」

さかた校長「説明しよう! オンエアモードになった公式LINEは、生徒みんなの投票コメントを受け付けることができるのである!!」

こもり教頭「よ、さすが校長!」

さかた校長「つまり、生徒の君たちも紹介した書きこみの2択をジャッジできるってことだ! 今夜は2時間限定でオンエアモードに切り替えているので、ぜひ参加してほしいのであーる! ぜひ参加してくれ!」

こもり教頭「もう来てますよ! 今、2,342人が参加してくれております」

さかた校長「どんどん参加して欲しいな」

さかた校長「さあ、優里先生は1月23日に新曲『インフィニティ』をデジタルリリースされました! 
おめでとうございます!」

こもり教頭「おめでとうございます」

優里先生「ありがとうございます」

さかた校長「バラードとか『ピーターパン』の強い戦う曲のイメージがあって。だから、この『インフィニティ』が日常に溶ける優しい曲のような、新鮮な感じがして、今10代の生徒たちもいろいろコロナで、修学旅行だったり、文化祭だったり、楽しいワクワクするような大きなイベントがなくなって、思い出が作れなくて悲しいみたいな、マイナスなネガティブな気持ちの子たちが聴いて、“くだらない話ができる当たり前の、休み時間の明日忘れちゃうような些細な時間がすごく大切なんだよな”って、今10代の子たちが思っただろうなし、僕も思ったから、日々の瞬間瞬間を噛み締めないといけないなってすごく素敵な曲で」

SCHOOL OF LOCK!


優里先生「嬉しいです。ありがとうございます」

さかた校長「ミュージックビデオもめちゃめちゃ良かった。同じ好きなスケボーとかで、ジャンケンするだけでマジで笑ってた、この瞬間がたまらなく愛おしいんだよって曲を聴いて思いました」

優里先生「ありがとうございます」

こもり教頭「やっぱり決意とか、前に進む時って踏ん張らなくてもいいだなというか、スピード出さなきゃって焦っちゃう部分ってあるんですけど、ゆっくりでもいいんだなっていうのは楽曲のテイストとともに感じる部分は多かったですけど。これって実体験とか自分が感じたことも投影されてるんですか?」

優里先生「今、僕がYouTubeのメンバーとかとすごく仲良くしてるんですけど、この関係がずっと変わらないままでいたいなって思って、その気持ちとかを言葉にして歌詞に入れました」

さかた校長「そして、今回の作品がアニメ『SK∞ エスケーエイト』のエンディングテーマで、書き下ろしということで、いつもの楽曲制作と違いましたか?」

優里先生「やっぱり初めてだったので、最初はどうやって書いたらいいんだろうって迷うところもあったんですけど、テーマとかは何となく決まってたので、書いてるのはすごく楽しかったなと思って。ただ自分らしさも出したいなと思ってたので、自分の今の経験とか入れて混ぜて書いてって感じですね」

さかた校長「それは今もそうですけど、過去の10代の気持ちだったり、友情の感じも織り交ぜながら?」

優里先生「そうですね。逆に僕は昔からの友達もそんなに多くないので、変わらないままの友達がいたら、きっともっと幸せだったんじゃないかなと思うこともあるし、こうだったら良かったなってことも逆にそういう想いも入れながら書きました」

こもり教頭「なるほど。今って、ちょっとだけ世の中の状況的に会いたいけど会えなかったりとか、人との距離感のもどかしさとかも入ってたりするんですかね?」

優里先生「昔って本当にくだらないことで笑ってたり、小さい頃は何でも相談できる友達が何となくいたんだけど、いつの間にかそういうのがちょっとずつ少なくなっていって、今では本当に数少ないので、今の友達とは変わらず仲良くしたいなって想いを込めました」

SCHOOL OF LOCK!



♪ インフィニティ / 優里


生徒からも、たくさんの感想が届いている!

『優里先生「インフィニティ」最高過ぎて最高過ぎて最高過ぎてツラミです』
『僕も「SK∞ エスケーエイト」のエンディング観ている時に、優里先生が歌って、めっちゃびっくりしました。特にサビのところがとてもカッコよくて大好きです!』
『「インフィニティ」聴いていると、優里くんが隣にいてくれてる気がするんだよ。元気が出る!』

こもり教頭「イェイ!」

優里先生「わ、嬉しい。ありがとうございます」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「優里先生が隣にいてくれる感じもするし、仲間たちがすごく近くにいてくれるってことを改めて認識してくれる曲だと生徒たちも思ってくれてるから」

優里先生「嬉しいな」

さかた校長「この『インフィニティ』はCDでのリリースは3月10日の水曜日。生徒のみんなも手に取ってみて欲しい!」

優里先生「よろしくお願いします」

さかた校長「さあ、優里先生を迎えて送る今夜の授業は…!
『みんなでジャッジ!どっちが有利?』

こもり教頭「さかた校長と僕・こもり教頭、そして優里先生がジャッジしていきます!」

さかた校長「そして、SCHOOL OF LOCK!公式LINEはオンエアモード!!  生徒みんなもLINEからジャッジできるようになっている! 今からみんなで、2択をジャッジしていこう!! 
もういろんな2択が届いているけど、まずはこの生徒!」


朝型にすべきか、夜型にすべきか知りたい。
テストも近くなり、勉強時間を増やさないといけないが、朝にすべきか夜にすべきか迷ってしまう。
個人によって、どちらが合うか異なると思うが、実際どちらの方がいいのだろうか?
私は夜型だが、授業中に眠くなって寝てしまうので、朝の方がいいのかなと反省している。
でも、勉強時間を減らしたくないから、夜遅くまで勉強してしまう状態…
リナナリ


こもり教頭「なるほど。朝型生活か夜型生活かってことですね。生徒のみんな、もうジャッジタイム始まっております。君の意見とともにどっちが有利か投票してください!」

さかた校長「どしどし投票して欲しいけども、俺は完全に夜型生活です。もう夜のみ。夜じゃないと、やる気出ないもん」

優里先生「朝は寝てるんですか?」

さかた校長「朝、全然できないですね。10代の時からめちゃくちゃ夜更かししてたんで」

こもり教頭「確かに、校長は朝って概念がなさそうだもん」

さかた校長「朝はないですね。朝9時とか考えられない」

優里先生「(笑)」

こもり教頭「確かにそうかもね」

さかた校長「ギア全然入らない。昼過ぎじゃないと」

こもり教頭「僕はどっちかと言うと、朝起きたいタイプなんですよ」

SCHOOL OF LOCK!


優里先生「僕もそっちかな」

さかた校長「え! 優里先生も」

こもり教頭「あらま」

さかた校長「ずっと変わらずですか?」

優里先生「僕、睡眠時間が結構短い人」

こもり教頭「ここでショートスリーパーの生徒きました。“朝型。朝だと時間が限られてるから集中できる。夜は時間に制限がないからだらけちゃう” わかるよ!」

優里先生「おー」

さかた校長「いや、焦っちゃうって。そんな時間が限られてると。毎日ゆっくりいきたいよ」

こもり教頭「絞った方がいいですよね。集中って」

優里先生「うーん」

さかた校長「こんな意見もあります。“私は夜型です。何か夜の方が集中できるし、朝は低血圧で機嫌が… でも朝の方がいいってよく言われますよね”」

こもり教頭「意外と朝型の方が多いのかな?」

さかた校長「これみんなコントロールされてると思うんですよ。朝がいいって風潮が強過ぎる。人それぞれだと思うし、俺は絶対に夜」

こもり教頭「人それぞれは大前提よ」

さかた校長「しかも、夜の方が落ち着くでしょ」

優里先生「でも、夜って誘惑が多くないですか?」

こもり教頭「何でもできちゃうが故にね」

さかた校長「え〜。ちょっと気になったんですけど、優里先生の睡眠時間はどれぐらいなんですか?」

優里先生「でも、今日はいっぱい寝てますね。8時間ぐらい寝てるな(笑)」

さかた校長「いやいや、高校生やん!」

こもり教頭「(笑)」

こもり教頭「でも、結果出てる子もいるよ。“朝型。私は朝早く起きて勉強した時の方が成績が良かった”」

優里先生「うーん」

こもり教頭「夜型派の生徒。校長を助けてあげて」

さかた校長「いるのよ。“夜型。朝型に勉強する方がいいって言われるけど、暗記物は夜寝る前に唱えて寝ると覚えやすいからです”」

こもり教頭「それはそうだと思うわ」

さかた校長「1回睡眠の時間に人間って記憶するらしいから」

こもり教頭「優里先生、暗記は夜の方がいいって聞いたことありません?」

優里先生「聞いたことはあります」

こもり教頭「ですよね」

さかた校長「それは脳科学。茂木先生も言ってたんじゃないか。脳科学で立証されてると思うよ」

こもり教頭「暗記物はね」

さかた校長「基本、勉強なんて暗記だから!」

優里先生「でも、テスト中、眠くなるの嫌じゃないですか」

こもり教頭「そうですよね。集中力が」

さかた校長「どっちみち眠いと思うんだよ、俺は朝早く起きても。どっちも眠いなら、夜トコトンやっちゃおうって」

こもり教頭「そうか」

さかた校長「優里先生、盛り上がっておりますけども、ジャッジのお時間が来ました! 朝型生活と夜型生活、どっちが有利ですか?」

優里先生「テスト中に眠くなるのが嫌なので…朝型が有利!

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「よっしゃー」

さかた校長「いやいやいや。優里先生の朝型が染み付きすぎてるから」

優里先生「確かに(笑)」

こもり教頭「でも、今日に限ってのジャッジは優里先生が生放送教室に来てくれて、生徒の書き込みとともにジャッジしてもらうってことですから、優里先生的には朝型が有利ってことですよね?」

優里先生「そうですね。僕が朝型が絶対と思ってるので」

さかた校長「じゃ、リナナリ。優里先生のジャッジは朝型ってことだから。とりあえず眠くならないようにね。朝起きて、バッキバキでやってくれよ」

こもり教頭「でも、それは夜朝関係なく頑張って欲しいと思いますよ」

さかた校長「結果、朝型生活を選んで、どういう風に向上したのかは掲示板に書き込んで欲しいなと思う」

こもり教頭「確かに」

優里先生「気になりますね」

さかた校長「もう俺たちが立証していこう」

こもり教頭「どういう風になるのかも校長先生が言ったように人それぞれってところがありますから」

さかた校長「そして、夜型生活派のみんな“イヤイヤ!”と思うなら、どんどん書き込んできて」

こもり教頭「それもアリですね」

さかた校長「ひっくり返る可能性があるから。夜、いいと思うんだけどな〜」

こもり教頭「優里先生自体、学生時代、勉強する時は朝でしたか?」

優里先生「する時は朝型かな。夜はあんましてない」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「ちなみに、楽曲制作はいつですか?」

優里先生「そうですね。夜が多いけど(笑)」

さかた校長「ほら! 名曲は夜に生まれるんだ!」

こもり教頭「ちょちょっと待って!」

さかた校長「夜は闇は無限の可能性がある宇宙だから!」

優里先生「だた僕は昼に起きなくてもいいんで」

こもり教頭「なるほど」

さかた校長「でも、今、夜の可能性がキラキラきらめいたな」


♪ かくれんぼ / 優里


こもり教頭「なんと今、LINE 18,129人が参加と!」

さかた校長「ヤバ過ぎる!」

こもり教頭「LINEで送ってくれた書き込み読みたいんだけど。
“何か楽器始めたい。ギターかピアノ、どっちが有利? 春から大学生です。私は小学校教員を目指していて、教員採用試験で音楽があり、ギターかピアノを演奏します。今から始めて練習するならどっちがいいでしょうか?”と」

さかた校長「今から始めて練習? …ピアノ!」

こもり教頭「私はギターだね」

さかた校長「ピアノでしょ!」

こもり教頭「ギターもでしょ!」

さかた校長「ギターも弾けたらいいけど、まずはピアノ」

こもり教頭「なんで?」

さかた校長「まず、小学校教員、音楽の授業でピアノ弾けたらいいし、合唱の練習とかもピアノだし。何より弾き語りはギターよりピアノの方がカッコ良くない?」

こもり教頭「それはないよ。なんでギターかって、ピアノは限定されるんですよ。ピアノがある場所じゃないとできないわけじゃないですか。でも、ギターは自分で持ち運べるから、万が一の時に音楽の幅としてギターの方が広いかなって」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「ギターは自分で持ち運べるけど、持ってると“あれ、今日弾く気だった?”って思われるわけよ。でも、ピアノはレストランとかホテルとかにあるじゃん。あれが弾けた時に周りはどう思うかな?」

こもり教頭「でも、映画とドラマの中でしかないというか、そういうのは基本弾いちゃダメなんで」

さかた校長「ちょっと待って。“ピアノな気がする。小学校の先生は音楽やらなきゃだから。先生になった後でもギターは練習できる”」

こもり教頭「違う違う! それは小学校の教員になるところだけを見てるから、ピアノなのよ。逆説もそう。教員試験でギターとピアノがあったら、ギターでいって、後でピアノもできるから」

さかた校長「だから、教員採用の時に、どっちがパンチあるかってことでしょ?」

こもり教頭「そうそう」

さかた校長「俺は“第二の広瀬香美さん来た!”ってピアノぶっ壊すぐらいやったら、すごくアグレッシブな熱量のある先生が来たと思うんじゃないかなぁ」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「じゃ、逆にめちゃくちゃかき鳴らしたら来るんじゃない? ボブマーリィ的な」

さかた校長「いや、小学校の教員だぞ。それじゃマジの『SCHOOL OF ROCK』じゃないか!」

こもり教頭「ピアノ壊すって言い出したのそっちだからね!」

さかた校長「ピアノはまだおしとやかな曲調もあるからさ。エレキギターかき鳴らし先生はだいぶ減点されるって」

こもり教頭「ほら。またきてるよ。
“ピアノとなると買うのはそこそこ勇気がいると思います。ギターは弾けたらカッコいいし、進学してバンドとか始められるのでは?” 
ほら、だからそれだけじゃないのよ。何のために音楽をやりたいのか」

さかた校長「何のために?」

こもり教頭「だから、小学校教員になるためだけなら、もしかしたらピアノかもしれないけど、音楽に関してなら俺はギターがいいと思うよ」

さかた校長「そういう意見も多々あるかもしれない。でも、こう言ってる生徒もいる。“ピアノは全ての音楽の基礎だから” ありがとう!!!」

こもり教頭「でも、全ての基礎から入らなきゃいけないのかと言うと、そうでもないじゃないですか」

さかた校長「全てはピアノから生まれたんだよね。たぶんギターもタンバリンたちも」

こもり教頭「そしたら、ダンスとかもそうなっちゃうじゃないですか。そもそもクラシックバレエとブレイクダンスとヒップポップは違うところからですけど」

さかた校長「え、ダンスの源は何なの?」

こもり教頭「どうだろ? ヒップホップじゃない? ブレイクダンスかな?」

さかた校長「どっち?」

こもり教頭「どっちもじゃない?」

さかた校長「え?」

こもり教頭「起源を言ったら、お祈りよ」

さかた校長「雨乞いとか」

こもり教頭「そうそう、神様に願うやつよ」

さかた校長「…え? 今、何の話!?」

こもり教頭「ダメだ。優里先生がいるからまとまってるだけで」

さかた校長「俺たちも何かの起源になりたい!」

SCHOOL OF LOCK!



さかた校長「さて、優里先生を迎えている、今夜の授業は…!
『みんなでジャッジ!どっちが有利?』

さかた校長「いろんな2択が届いてるけども、この生徒いってみよう!」

どっちが有利?
優里先生!校長、教頭!こんばんは!
私は4月から大学に入ります。
そこで質問なのですが、自己紹介で面白ろおかしく元気にするか真面目で静かに周りに合わせる感じでやるか迷っています!
やっぱり初めは静かにしていたほうがいいのかなと思ったり、でも逆に初めから面白おかしく自分の性格を隠さないほうがいいのかなと思ったり、、。やって失敗した時やばい奴だなって思われたりするのもやだなと思っています!ジャッジお願いします!
努力は報わせる
女性/18歳/東京都
2021-02-18 17:37


優里先生「難しいな」

こもり教頭「自己紹介、オモロ元気キャラでいくか、マジメ静かキャラでいくか。生徒のみんな曲がかかっている間にジャッジしてください!」


♪ ドライフラワー / 優里


さかた校長「ジャッジタイム、終了〜!!!」

さかた校長「僕はマジメ静かキャラでいきます」

こもり教頭「マジか!」

優里先生「意外だった」

さかた校長「これはちゃんとした理由がありますよ」

こもり教頭「こんなふざけてるのに」

優里先生「(笑)」

さかた校長「いつもふざけてたら疲れるでしょ。でも、やっぱ最初に飛ばし過ぎるとずっとそれを保たないといけないってプレッシャーがあると思うのよ。まずは静かキャラというか様子見よ。みんながどんな感じかわからないから様子を見て、この感じだったらグッといこうかなとか」

SCHOOL OF LOCK!


優里先生「それはあるかもしれない」

さかた校長「よっしゃ(笑)」

こもり教頭「グッと来ちゃいましたね」

さかた校長「2人に刺さり過ぎてるわ。これLINEでもコメント来てるのよ」

こもり教頭「そう。たくさん来てて」

さかた校長「“マジメ静かキャラ。自わからオモロ元気って言っちゃったらハードル上がり過ぎて、息しにくい”」

優里先生「(笑)」

さかた校長「“素の自分でいった方がいいと思います。あとあと、キャラが迷走しないためにも”と」

こもり教頭「なるほどね」

さかた校長「のちのちのことを考えてってところがありますね」

こもり教頭「今、グッときたところもあるんですけど、教頭的には、オモロ元気キャラでいくのがいいと思うんですよね。なぜなら、静かにいったとて…ってところがあると思うんですよ。最初は窺うのもわかるんですけど“窺ってたら次はどこでいくの?”って。休み時間にアピールできるんだったらいいんですけど、そんなことはまずできないじゃないですか。だったら、機会がある時にやっておかないと」

優里先生「(笑)」

さかた校長「いやいや、1発目にドーンといくのは相当なプレッシャーよ」

こもり教頭「その後の休み時間、急にガーンといけます? あとはどっちを取りたいか。“友達とか人間関係は別にいいんです、静かに送りたいんです”だったら、無理する必要はないけど、交友関係を深めたいんだったら、絶対にやった方がいい。真面目に静かにいってもアピールはできないから。
LINEにも来てるよ! “オモロ元気キャラ。人を笑わせるのが好きだし、人を笑わせるのが得意な人が好き。ポジティブな印象を持ってもらえたら嬉しいし、その2択なら断然こっち”と」

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「まぁまぁわかるよ。明るいに越したことはないですから。でも、リスキーなんだよなぁ」

こもり教頭「じゃ、聞いてみましょうよ!」

さかた校長「じゃ、優里先生。ジャッジのお時間となりました!」

優里先生「え」

こもり教頭「悩んでる(笑)」

さかた校長「オモロ元気キャラでいきますか、マジメ静かキャラでいきますか。いったいどっちが有利?」

優里先生「ハードルが上がるのが嫌だから…マジメで静か

SCHOOL OF LOCK!


さかた校長「そうですよ」

優里先生「僕も初めは心の中で“いく”方を選んでたんですけど、さっきのハードル上げると息しずらいってのを聞いて、それもそうだなと思って(笑)」

さかた校長「実際に10代の頃はどうだったんですか?」

優里先生「結構、元気なタイプでした」

さかた校長「でもそれは意図的じゃなく、普通に? 素のままでいったらって感じ?」

優里先生「そうですね」

さかた校長「絶対に無理しないに越したことはないんだよね」

こもり教頭「でも、自己紹介の面白いって、果たして面白いことをするだけが全てじゃないじゃないですか。大きな声で自己紹介したらオモロいじゃないですか。“この場で、その声量!?”って」

優里先生「(笑)」

さかた校長「オモロ声量すごいって、それはだいぶの声量だぞ」

こもり教頭「だから、そういうことよ」

さかた校長「(笑)」

優里先生「でも大学っていうのが結構ハードル高くないですか?」

さかた校長「そうなのよ。中高と大学ってちょっと違うじゃないですか。いろんなところから来るから」

こもり教頭「そうか。じゃ、マジメに静かキャラでいきましょうか」

さかた校長「じゃ、RN 努力は報わせる、静かになる努力をちょっと頑張って欲しいなと」

さかた校長「じゃどんどんいきましょう! 続いては、こちら!」


テスト前です。
副教科の勉強は、ルーズリーフか副教科用のノート、どっちがいいですか?
サヤリク
13歳/埼玉県


さかた校長「勉強をまとめる時に、ルーズリーフとノート、どっちがいいのかってことです。また、曲がかかっている間に、ジャッジをしてもらいたいと思う! それではスタート!」


♪ ピーターパン / 優里


さかた校長「今、LINEが23,667人」

こもり教頭「すごいですよね(笑)」

さかた校長「その中でジャッジが行われてますけども、ジャッジタイム終了〜!!!」

さかた校長「ちなみに、俺はノートですね!」

優里先生「一緒!」

さかた校長「今、優里先生、早かった!」

こもり教頭「先にどうぞ」

さかた校長「なぜノートなのかというと、まとまっていくのが好きなのよ。1、2、3と」

こもり教頭「ルーズリーフも溜まるくない?」

さかた校長「ルーズリーフも溜まるけど、1章、2章とわかれないのよ。どんどん溜まっていくだけなのよ」

こもり教頭「ノートもそうじゃない(笑) 言い方の問題じゃないの?」

さかた校長「生徒からもきてます。“ノート。ルーズリーフもいいけど、ファイルにしまうと荷物の量が増えるし、バラバラになる可能性がある。でもノートは雑に書いてもたくさんページがあるから、ザザザッと書くならノート”。
そして別の生徒からは“ルーズリーフはどっか行くから、ノートです”」

こもり教頭「なるほどね」

さかた校長「どっか行くし、ルーズリーフの横の丸の防御力、弱いよね〜 大事に書いても、ちぎれてどっかに行っちゃうからさ〜」

こもり教頭「優里先生、申し訳ないですけど、僕はルーズリーフ派なんですよ。なぜかと言ったら、いろんな教科でプリントが出るじゃないですか。僕はプリントをノートに貼るってもったいないと思うんですよ。で、プリントは失くす、汚す、破れる、どこ行ったかわからなくなる、まとめられない。なので、ルーズリーフだと思います」

SCHOOL OF LOCK!


こもり教頭「そして、こんな生徒もいます。“ノートは使いきれなかった場合、もったいないと思います。その反面、ルーズリーフは1枚ずつ使えて、テスト前さっと見直しもできるのですごく便利です”」

さかた校長「はいはい、その気持ちはわかります」

優里先生「ルーズリーフに憧れたこともあります」

こもり教頭「僕もそっち派です」

さかた校長「でも、プリントはクリアファイルに挟めばいいから」

こもり教頭「わかります。でも、それと別々にできてくところがいいと思うんです。まとめられる」

さかた校長「防御力が低い〜。丸のところがすぐに破けちゃうんだよ」

こもり教頭「破けるけども、ノートに1ページ越しに復習した時に“あれ、どこ書いたっけな?”で戻って探す作業がもったいない」

優里先生「あぁ〜」

さかた校長「みんなキレイに書きたいし、まとめたいじゃん。でもルーズリーフの時は節目がないから、全然キレイに書けない。でもノートは新しいノートにした時、キレイに書こうって意識が出るから、雑な子はノートがいいと思うなぁ」

こもり教頭「ノートはキレイに書くものじゃないんだよ。勉強するために使うものなの」

さかた校長「でも、それはキレイにまとめないと勉強にならない」

こもり教頭「ほら! 生徒から、“書いた後にもページが1枚1枚離れてるから順番を変えられるのがいい。持ち運びもやりたいところだけ持っていけるのがやりやすくて好きです”って。ほら、こっちの方が荷物になりません」

さかた校長「優里先生、ノートの仲間が来てますよ」

優里先生「はい」

さかた校長「“書き終わったノートを捨てずに取っておいて、卒業する時に見返してみると、自分はこれだけ頑張ったんだと、これからの自分への自信につながる”」

こもり教頭「ルーズリーフも捨てなきゃいいじゃん」

優里先生「(笑)」

さかた校長「あと、ルーズリーフだとバインダーがかさばりそうだと。そういう意見がありますよ。さぁ、白熱しましたけども…」

こもり教頭「え、最後、そっちのターンで終わるのズルくない?」

さかた校長「さぁ、ジャッジのお時間です! 優里先生、ルーズリーフorノート、どっちでしょうか?」

優里先生「校長、ごめんなさい。教頭の方が強かったので…ルーズリーフ

こもり教頭「きたーーーー!!!」

さかた校長「いやいやいや、裏切り行為だよ。ノートって言ってましたよね?」

優里先生「ルーズリーフでもいけるじゃんって言われたら、それもそうだなって思って(笑)」

さかた校長「でも、想いを振り返る時にノートの方がいいじゃないですか」

こもり教頭「まとめられてるのもすごくいいんですよ」

さかた校長「でも、優里先生、作詞はノートじゃないんですか?」

優里先生「作詞、ノートです」

さかた校長「ほらほらほら!」

優里先生「だから、使ってみたいって感じです(笑)」

こもり教頭「今日1日を通して、10時台の朝型or夜型の時もそうだけどね(笑)」

優里先生「今度から、ルーズリーフでやってみようかなって」

こもり教頭「きた! 生徒のみんな、教頭やったぞ!」

さかた校長「でも、優里先生、ノートでもルーズリーフでもアナログで作ってくれるから、温かみがあって、めちゃめちゃ嬉しいな(笑)」

こもり教頭「温かみ感じるよね(笑)」

優里先生「(笑)」



今日の黒板


SOL!


『また授業しにこれるといいなー』

優里先生「すごく楽しかったので、やっぱりこの学校は僕が出るってなった時に“え!SCHOOL OF LOCK!出るの!?”言われたので、僕もまた出たいなと思って、また機会があったらよろしくお願いします!」


♪ インフィニティ / 優里



さかた校長「SCHOOL OF LOCK!そろそろ下校の時間です。LINEオンエアモードやりまして、最終的に24,563人」

優里先生「すごい! 嬉しい」

こもり教頭「ありがとう!」

さかた校長「すごく盛り上がって、掲示板もいつもよりも盛り上がってますし、みんながすごく熱くジャッジしてくれました」

優里先生「良かったです(笑)」

こもり教頭「論争が起きてましたからね」

さかた校長「“優里先生、最初ノートって言ったのに、ルーズリーフかよ!”って」

優里先生「ごめんなさい(笑)」

こもり教頭「でも、逆に褒め称えてくれてる生徒も多いわけですよ。“ルーズリーフ派になってもらって、ありがとうございます”って言ってくれてる生徒も多くて」

優里先生「良かった(笑)」

こもり教頭「じゃ、ルーズリーフに書く曲を僕らは楽しみに」

優里先生「はい、頑張ってルーズリーフに書いてきます」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「そのルーズリーフ、貴重過ぎるんだけど(笑)」

こもり教頭「なんかすごく重いものを背負わせてしまった、申し訳ない」

さかた校長「そして、優里先生のボイスで“どっちが有利”を聞けたのが」

優里先生「(笑)」

こもり教頭「LINEでそういうのも来てますけどね。“今日の放課後、補習な”ってセリフお願いしますって」

さかた校長「え、それ、テーマとか関係ない、ただのお願いだし(笑)」

こもり教頭「(笑)」

さかた校長「しょうがない、生徒が言っちゃってるんで」

優里先生「はい。今日の放課後、補習な

さかた校長「させてください! 学校に居残ろう!」

こもり教頭「最高! 俺、今日はもう帰んない!」

優里先生「(笑)」

さかた校長「優里先生、またぜひお待ちしております」

優里先生「はい。今ちょっと恥ずかしかったです(笑) ありがとうございました」

さかた校長「SCHOOL OF LOCK!は、明日夜10時に再び開校!」

こもり教頭「起立!」

さかた校長「では最後、一緒にご挨拶お願いします!」

こもり教頭「礼!」

さかた校長・こもり教頭・優里先生「また明日〜〜〜〜〜!!!!」


♪ かくれんぼ / 優里


SCHOOL OF LOCK!




さかた校長の放送後記

イケボ合宿宜しくお願い致します!


こもり教頭の放送後記

君はどっち?

この後記の放送を聴く

聴取期限 2021年2月25日(木)PM 10:00 まで

Music 2021.2.18 PLAYLIST

    22:04
  • 22:28
  • 22:39
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  • 22:57
  • 23:10
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LINE MUSIC

優里 ニューシングル「インフィニティ」に描かれた友達への思い

シンガーソングライターの優里さんが、2月18日(木)放送のTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」にゲスト出演。1月にデジタルリリースされた新曲「インフィニティ」について、パーソナリティのさかた校長とこもり教頭が感想を伝え、楽曲への思いを聞きました。

生放送教室 放送後記一覧

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