ケント・モリ先生初来校!!
閃光ライオット重大発表!!



閃光出たら人生変わった!

 
〆切間近!閃光ライオット2014出場者募集!
まだ間に合う!賞金100万円をその手で勝ち取れ! SCHOOL OF LOCK!では、
閃光ライオット2014の挑戦者を大募集中!
〆切まであと2週間!閃光ライオット2014強化WEEKとして特別企画を発動!
その名も!「閃光出たら人生変わった...!」 過去に出場した閃光アーティストで、現在、日本の音楽シーンで活躍しているヤツらが日替わりで登場! 閃光ライオットの想い出を語りつつ、人生が変わったという証言をオンエア!
 
今日の閃光アーティストは......
 

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閃光ライオット2009!グランプリバンド!
「SHIT HAPPENING」!!


 
●閃光ライオットに出てみて
緊張していたんだけど、みんなで音を出したブレイクの瞬間、緊張が解けて楽しめました!
ホントに音がデカくて、突き抜けていくのが自分でもわかった。
 
今でも昨日のように思い出せて、すごい楽しかった。
1万人以上の観客がいた、あんなステージでまたやれたらと思います。
いえ、やります!!
 
●今年の閃光ライオットに出る生徒にアドバイス
決勝まで行ったら、銀座のホテルに泊まれる! 次の日の朝ご飯も食べられます!!
頑張れ〜!!
 
★SHIT HAPPENING プロフィール
L→R
今瀬 智成 Ba/Cho
岩瀬 晃二郎 Gt/Cho
小野崎 建太 Vo/Gt
梅田 貴之 Dr/Cho

2009年、“閃光ライオット”でグランプリを獲得。
2011年に1stフルアルバム『THIS MEMORY TO ME...』をリリース。
翌年の2012年6月には2ndフルアルバム『NO RAIN NO RAINBOW』、同年12月には“冬”をコンセプトにしたミニアルバム『Lodge』を発表し、下北沢SHELTERで行われたツアーファイナルはソールドアウト。 TOTALFATやNorthern19、 [Champagne]等のビッグツアーに参加するなどして、2009年以降一歩ずつ着実に階段を上がって来た。
そして2013年。今までの環境を変化させるべく、新設レーベル 『Good Shoes Record』 に移籍し、レーベル第一弾の作品としてミニアルバム『Go With Me』を10月にリリースする。
今回の作品では今までと変わらない彼等らしいメロディーを鳴らしながらも、現在進行形で進化し、変化しているSHIT HAPPENINGの【今】を表現している。
この作品を武器に、新たな階段を上がって行くための新しい一歩を踏み出す。


 
★閃光ライオット2009の写真はコチラ!
★auスマートパスで閃光ライオットの昨年の模様を観る
PCの生徒はコチラ!
スマートフォンの生徒はコチラ!


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『 新しい街 』
 
今日は、まず故郷を離れ新しい街に引っ越す生徒の書き込みを紹介!

旅立ちの時
今日、いよいよ、18年間住んだ島を離れて、新しい土地へ引っ越します。一時は、あんなに島の外に憧れてたのに、いざ故郷を離れるのかと思うと、やっぱり悲しいですが、新しい場所でも頑張りたい!!ということで、行ってきます。
ヤマアラシノジレンマ
男/18/山口県
2014/03/26 20:30



とーやま校長「これは、もう言ってるのかな? もしもし!」
 
ヤマアラシノジレンマ 山口県 18歳 男
 
3月に高校を卒業した、RN ヤマアラシノジレンマ!
今まで鹿児島県の種子島に住んでいて、今日山口県の大学進学のために引っ越したそう!!
 
とーやま校長「どう? 新しいひとりぐらしは?」
 
ヤマアラシノジレンマ「色々荷物の片付けがあって、窓にカーテンを付けたんですけど、なかなか付けることができなくて…」
 
よしだ教頭「確かにね、男子にしたらやってこなかった事だもんな」
 
ヤマアラシノジレンマ「これから一人で色々やらなきゃって思ったら、もうむなしくなって、ホームシックです」
 
とーやま校長「じゃあ今は、鹿児島県の事を思い出しているのか」
 
ヤマアラシノジレンマ「はい、自分の家の周りの風景や自然を思い出してますね」
 
ずっと都会に憧れていた、RN ヤマアラシノジレンマ。
でも実際の来てみると、故郷の島の事を思い出したそうです。
 
とーやま校長「新しい生活が始まったわけだけどどうだ?」
 
ヤマアラシノジレンマ「大学で心理学を専攻するんですけど、女の子が多いので彼女が出来たらいいなって」
 
よしだ教頭「一つ目がそれ?(笑)」
 
ヤマアラシノジレンマ「高校まで女の子と触れ合ってこなかったので、彼女でも女友達でもいいから仲良くなりたいです」
 
とーやま校長「いいね! なんなら“カーテンってどう付けたらいいの?”って聴いてみたらいいんじゃない? クスっとしてくれるよ!」
 
せっかくなので、新生活を迎える、RN ヤマアラシノジレンマと一緒に授業開始のあいさつをしました!
 
3人叫べーー!!
 
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今夜の生放送教室には…世界で活躍するトップダンスアーティスト!
ケント・モリ先生が初来校!
 
あの…世界の歌姫 "マドンナ" の専属ダンサーに抜擢!
さらに伝説 "マイケル・ジャクソン" の専属ダンサーに2万人の中から選ばれ…マイケルとマドンナが取り合った日本人ダンサー!
 
コレオグラファー・振付師として…SMAPの「JOY」「TOYOTAカローラ」のCM!
他にもAKB48、宝塚歌劇団、などの振り付けも担当!
 
今、世界で最も注目されているトップダンスアーティストです!!
 
ケント・モリ先生がダンスをはじめたのはある“衝撃”がきっかけ。
さらに…本格的にダンスをはじめたのは18歳!
その後アメリカに渡りわずか3年でマドンナとマイケル・ジャクソンが奪い合うトップダンサーに!
 
今夜は、そんなケント・モリ先生に色々とお話を聞いていきました!

そして!ダンスといえば…〆切があと5日に迫った『閃光ライオット2014』
今年から…『閃光ライオット2014 ダンスステージ supported by ICEBOX』を開設!
応募を迷っている生徒、振り付けがイマイチ決まらない!っていう生徒に、ケント・モリ先生に直接アドバイスしてもらいました!!
 
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生放送教室には…ケント・モリ先生登場!!
 
ケント・モリ先生「よろしくお願いします!」
 
とーやま校長「色々とウワサを聞いてるんですけど、“お笑い”が好きなんですか…?」
 
ケント・モリ先生「“お笑い”大好きですね! 世代的に言うと、ダウンタウンさんが大好きです!」
 
いきなり、ケント・モリ先生がお笑い好きが発覚!
同じお笑い好きの校長・教頭とウマが合いそうですね!
 
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とーやま校長「この学校には10代の生徒が多いんですけど、ケント・モリ先生の10代はどんなだったんですか? 想像ができないんですけど…」
 
ケント・モリ先生「一般的な遊びもしてたんですけど、一番やっていたのは勉強でしたね」
 
とーやま校長「えぇー!」
 
ケント・モリ先生「小学校は遊んでましたけど、中学校の途中からシリアスに勉強してました。定期テストで良い点を取って、一緒に暮らしていたおじいちゃん・おばあちゃんを喜ばしてあげたいと思ってました」
 
高校でも大学受験のために勉強をしていたという、ケント・モリ先生!
当時、音楽を聴く時間もあったそうですが、生活の中ではエンターテイメントに触れる時間よりも勉強時間のほうが占めていたそうです。
 
とーやま校長「でもダンサーとして今活躍してるじゃないですか。中学、高校ではダンサーとして活躍したいとかはなかったんですか?」
 
ケント・モリ先生「まったく無かったですね。僕が田舎の方で育ったので、エンターテイメントの世界に繋がっている人は周りにはいなかったですし、僕が見ていたテレビの世界は別世界だと思っていて。そんな事が職業にできると思わなかったです」
 
そんなケント・モリ先生がダンスにのめりこむきっかけとなったのは、中学時代にテレビでマイケル・ジャクソンを見たこと!!
母親の影響で小さい頃から曲を聴いていたマイケル・ジャクソンをテレビで見て以来、マイケル・ジャクソンにのめりこみ、エンターテイメントにハマっていったそうです!」
 
ケント・モリ先生「大学の時に東京に出たんですけど、そこでロサンゼルスのダンスツアーに行くことがあり、そこから変わっていったって感じですね」
 
高校まではダンスをしていなかったが、大学に進学してからダンススタジオを見学する機会があった。
 
ケント・モリ先生「それまで別世界だと思っていた、プロのダンスを生で見た時に、失礼な言い方になっちゃうんですけど、“今まで思っていたのはもっとすごい世界だった”って感じたんです」
 
ハリウッドスターのダンスをずっと見てきたケント・モリ先生は、日本のプロのダンスを身近に感じて“自分もこれならできるんじゃないか”と思ったそうです。
それからダンスにのめりこみ、どうせなら本場で勉強したいと思い、ロサンゼルスに行ったそうです。
 
とーやま校長「そこに飛び込む時って怖くなかったんですか?」
 
ケント・モリ先生「初めての事で、未知との遭遇じゃないですけど、体一つで扉を開けたので、“どんな世界なんだろう”って興味とかがありましたね」
 
田舎では、ダメだとされてきた着飾ることが逆にカッコイイと評価される世界にケント・モリ先生は親近感を持ちイキイキしていたそうです!
 
ケント・モリ先生「初めは恐怖があったかもしれないですけど、すぐ消えていきましたね」
 
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そして、ダンスを始めてからおよそ3年経った22歳の時、マドンナのワールドツアーの専属ダンサーに抜擢!
 
とーやま校長「この3年間はどんなふうに過ごされていたんですか?」
 
ケント・モリ先生「ダンスを始めた19歳から20歳の時は大学に通っていたので、夏休みなどで短期間アメリカに行って学んで、日本に戻ってからダンススタジオを借りて練習してました。そこから本格的に渡米した時は本気で人生変えようと思ってました」
 
とーやま校長「人生を変えたいと思ったんですか?」
 
ケント・モリ先生「思いましたね。大学のオリエンテーションで新しい教科書ももらって帰るときに涙が出てきて、“なんで俺は行きたくもない安全牌な道にいるんだろう”って思って…」
 
このまま大学を卒業して就職してしまえば、自分の目指した“スーパースターになる夢”を叶える機会は一生ないと感じて悲しくなったそうです。
 
ケント・モリ先生「だから18歳の時は既に心のベクトルはこっちに向いていたのかもしれないですね」
 
とーやま校長「自分の素直な気持ちに従ってやってきたんですね」
 
ケント・モリ先生「そうですね。特に渡米してからは、背水の陣だと思ってて、“帰っても行く場所は無い。でも1年間だけでいいから自分のやりたい事を本気で全うしたい”という想いを両親にも了承してもらえてやってきたので、今があるって感じですね」
 
とーやま校長「聴いてる生徒には、自分のやりたい事を親に伝えられない、恥ずかしいって子が多いんですけど、どうやって伝えたんですか?」
 
ケント・モリ先生「僕の場合は、13歳にマイケルジャクソンに出会ってから、毎日趣味の時間をそれに費やしてきて、“渡米したい”といった時には8年くらい経っていたんですね。だから両親は、昨日今日言い出した事じゃなくて、“本気で好きなんだ”って事を一番近くで見ていたんです。だから説得力があったんじゃないですかね」
 
とーやま校長「やっぱり好きな気持ちが一番強いですよね!」
 
よしだ教頭「一番ウソを付けないし、第三者に一番伝わるしね」

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現在では、ワークショップも行っているというケント・モリ先生!
世界で学んだ事を日本にフィードバックするために、日本全国で行っているそうです!
 
ケント・モリ先生「どこに行ってもダンスがあるので、熱いハートで繋がることを共有できるのでそれを拡大するために続けています」
 
ダンスが、歌でいうカラオケみたいに身近にありもっと敷居が低いものになってほしいという、ケント・モリ先生。
 
ケント・モリ先生「上手い下手ではなく、繋がる喜びを再確認できるものなので、その認識を広げていきたいですね」
 
とーやま校長「今『閃光ライオットダンスステージ』に応募しようか迷ってるやつがいると思うんですけど、難しく考えずに軽い気持ちでやってみればいいってことですよね」
 
ケント・モリ先生「チャレンジして失う事はないと思ってるので、やりたいと思ったらドンドンチャレンジして新しい扉を開いてほしいですね」
  
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そしてケント・モリ先生を迎えた今夜は生徒のみんなに嬉しいお知らせがありました!
『閃光ライオット2014』で今年から開設された『閃光ライオット2014 ダンスステージ supported by ICEBOX』!
この閃光ライオットダンス・ステージの特別ゲスト審査員に、ケント・モリ先生が決定!
改めてよろしくお願いします!!
 
ということで、後半は生徒達からケント・モリ先生宛てに届いた質問や相談に直接答えてもらいました!
 
たぶるツインテール 茨城県 16歳 女
 
とーやま校長「たぶるツインテールは、ダンスステージに応募はもうした?」
 
たぶるツインテール「まだしてなくて、迷っています」
 
昔ダンスを習っていて、今でも好きな時間にダンスを踊っているのだが、人前で踊るのが苦手で、ダンスステージに応募するのもためらっているそう。
 
たぶるツインテール「ケント・モリ先生はオーディションとか、海外では緊張しないのかなって思って」
 
ケント・モリ先生「僕は緊張はしないですね。自分の得意な事をやっているいるので。良い緊張はしても、“自分がいるべくしている”って思っているので、楽しんでやっていますね」
 
たぶるツインテール「おお…!!」
 
とーやま校長「自信って最初からあるんですか?」
 
ケント・モリ先生「そんな事はないんですけど、自分が座るべきイスに座っている時、狙っている時って導かれているんですよね。自分が選ぶ道を自分のハートにフォローしてもらう時に道が見えてきてます。結果がどうであれ、そこから見えてくるものがまた違ってくると思います」
 
たぶるツインテール「うわっ…!! なんか、自分で…なんか言葉にできないんですけど…!」
 
よしだ教頭「言葉が出てこないか…」
 
とーやま校長「自信は作れるし、生まれてくるもんなんですね」
 
ケント・モリ先生「自分の向かう方向が決まっていたら、そこにベストを尽くすことで生まれると思います」
 
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よしだ教頭「たぶるツインテールがほしい自信ってさ、“誰かに評価される自信”じゃない? でもケント・モリ先生が言ってる自信は“好きな事をやっている自信”じゃないかな。それだったらもう持ってると思うよ!」
 
たぶるツインテール「ありますかね(汗)」
 
とーやま校長「あるよ、なくても育てる事もできる」
 
ケント・モリ先生「なかったら、ラジオの電話に出て相談する事もないと思いますしね」
 
たぶるツインテール「は、はい!」
 
とーやま校長「今のお墨付きだからな! じゃあお前は応募するってことで待ってるぞ!」
 
たぶるツインテール「はい! 頑張ります!!」
 
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続いての相談してくれたのはこの生徒!
 
らぶ納豆 兵庫県 18歳 女
 
RN らぶ納豆もダンスステージに応募しようか迷っているそう。
 
らぶ納豆「Perfum研究員が好きで、友達と振りコピをしてるんですけど、みんな動画サイトに投稿してるじゃないですか。その中で本人かと思うくらいのものがあったり批判されるものがあって…。Perfume研究員のコピーでどう自分を表現したらいいのかなって」
 
ケント・モリ先生「僕は自分が表現したいものをすればそれが一番ピュアだと思います。コメントで批判される事を心配してましたが、自分が心を込めてクリエイティブした物に他の人が悪く言うのはどうかと思いますし、着たい服を着て街に行くのと同じですから気にしなくていいですよ」
 
らぶ納豆「はい……!」
 
一番大事な事は、その作品をきちんと愛情をもって世に出すことだから、それができていれば、何を言われても自分がぶれなくていいそうです。
 
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とーやま校長「例えば、動画を投稿するときに、心がけるものってあります?」
 
ケント・モリ先生「コピーでもオリジナルでも自分が納得するのが一番大事だと思います。それぞれオリジナルをやったり、インスパイアされてやってみたりするのは自由なので。」
 
らぶ納豆「なんか完璧にコピーする人がいる中で、自分の色を出すと、ほんとに好きなファンに批判されるんじゃないかって思っていたんですけど、やっぱり個性は出さなきゃいけない…というか出したいものは出さなきゃいけないって思いました!」
 
とーやま校長「うん。出して言われたところでさ、コメントなんて見なきゃいいんだよ。メンタル強くなってから見ればいいよ」
 
よしだ教頭「俺達も批判されてた事あったよ。でも、えらいもんで何も思わなくなった」
 
とーやま校長「そこで強くなっていくんだよ。じゃあ、らぶ納豆も待ってるからな! ケント・モリ先生と一緒に!!」
 
らぶ納豆「はい、待っていてください!」
 
最後に黒板の時間!
本日は、ケント・モリ先生に書いていただきました!
 
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『 Dream & Love 』
 
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夢と愛。
僕自身、夢は愛と共にあると思っています。
どんな夢でも、自分が愛情を持って育むことで最終的に花開くのだと思います。
 
僕はこの言葉を信じています。
僕にとって、“&”はダンスであり、夢と愛をつないでくれました。
人それぞれの“Dream & Love”に情熱を注いでほしいです。
 
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とーやま校長「もうやんないとダメでしょ! お前を待ってるよ! ケント・モリ先生と一緒に!」
 
よしだ教頭「我々もケント・モリ先生の言葉が入ってきましたからね!」
 
とーやま校長「今日は教頭のダンス見れるの? やっちゃう?」
 
よしだ教頭「マジで!? じゃあ…!」
 
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ということで、今回も、よしだ教頭の躍動感溢れるダンスを披露!!!
 
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とーやま校長「どうですか? うちの教頭のダンスは!?」
 
ケント・モリ先生「もう…! ヤバイっすね!!」
 
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本日は来校ありがとうございました!
閃光ライオット2014、「ダンス・ステージ」の特別ゲスト審査員、よろしくお願いします!
 
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【FAXイラスト】

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RN second world

 
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【逆電リスナー】
ヤマアラシノジレンマ 山口県 18歳 男
たぶるツインテール 茨城県 16歳 女
らぶ納豆 兵庫県 18歳 女

 
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【オンエアリスト】
22:08 ワンルーム・ディスコ / Perfume
22:25 黒い週末 / ももいろクローバーZ
22:38 Miles Away / MADONNA
22:48 SENSATION / 加藤ミリヤ
23:09 Second Life / SHIT HAPPENING
23:22 Hello / flumpool
23:39 Looking for a Dream / Nick Cannon feat.Afrojack
23:48 Beat It / Michael Jackson
 
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パワーがすごいよケント・モリ先生。
ちなみに授業終わって1時間30分もしゃべってたよ!!
閃光ファイナルもよろしくおねがいします!!
 
校長のとーやま
 
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ケント・モリ先生、もっと話したい!
さすが、世界を知ってる人!
 
よしだ教頭
 
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