SKY-HI先生初来校!!!

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『 鍵曲 』
 
今年、キミの心に最も刺さった曲、未来の鍵になった曲=鍵曲!!
みんなの鍵曲を集計し2014年ベスト10ランキングをつくるのが、
12月11日(木)の授業!
「“鍵曲”ランキング2014」
 
見事、ランクインした曲を当てた生徒にはTOP10の楽曲が収録されたCDをすべてプレゼント!!
 
現在、生徒のみんなから“鍵曲”を募集中!
曲名とエピソードを書いて送ってきてほしい!!
 
締切は今週の12月5日(金)まで!!
 
まだ送っていない生徒は急げ〜〜〜!!!!
 
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今夜の生放送教室には…
SKY-HI先生が初来校!!!
 
パフォーマンスグループAAAの一員としても活躍する日高光啓先生が、ゼロから自分で築き上げた“SKY-HI”。
そんなSKY-HI先生の1stアルバム『TRICKSTER』の歌詞カードの一番最後には、こんな言葉が刻まれています。
 
『さぁ、この人生(ゲーム)をひっくり返そう』。
 
今夜はこの言葉に込められた思いを、SKY-HI先生に聴いていくぞ!!
そして、生徒のみんなからは…君がひっくり返したい“ゲーム”を教えてほしい!
 
「E判定をひっくり返して第一志望校に合格したい!」
「好きな子には彼氏がいるけど、このゲームをひっくり返して彼女を彼氏からうばいたい!」
「イケてない自分だけど、ギターと歌でこの人生をひっくり返したい!」
 
君がひっくりかえしたい“ゲーム”を学校掲示板とメールに書き込んでくれ!
 
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生放送教室には、
SKY-HI先生登場!!
 
Yeah!
ドアタマから、まず、まず、まず、まず
マイクテスから、TFM系列から退屈な日々から決別。
Ah、L・O・C・K、老若男女、ちょっと聴いて。
どーも、こーも、調子イイぜ。
ちょっと校長、集まって乗っかれ!
S・Lからなんだっけ?
SCHOOL OF LOCK!言ってんぞ!!

 
まずはSKY-HI先生のフリースタイルラップから授業スタート!!
 
とーやま校長「カッコ良過ぎじゃないですか!!」
 
あしざわ教頭「すげええ!!」
 
SKY-HI先生「すごいですよ! やっと出させてもらったSCHOOL OF LOCK!。記念すべき最初の言葉が打ち合わせで“SKY-HI先生のフリースタイル”(笑)」
 
校長・教頭「(笑)」
 
SKY-HI先生「念願の初登校なので気合入れてやらせてもらいました!」
 
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SKY-HI先生

 
本日はよろしくお願いします!!
 
とーやま校長「このフリースタイルってその場で考えてやるんですよね!?」
 
SKY-HI先生「はい、普通に会話していてそのスピードを上げていって、そのまま入れてくって感じですね」
 
とーやま校長「これ、うちの教頭もけっこうフリースタイルには足をつっこんでいるので!」
 
あしざわ教頭「え!?」
 
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ここであしざわ教頭もフリースタイルを披露!
 
あしざわ教頭「マイク・マイク・マイク・マイク・マイク! マイクチェック! マイクを……食べる! パクパク! パクパク! …なんだよコレ!!」
 
SKY-HI先生「すごいですね。僕らレベルだと理解できないラップでした!!」
 
あしざわ教頭「もう悪口だよ!(笑) なんでマイクを食べたんだろう…」
 
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今回のきっかけは、以前、SCHOOL OF LOCK!で、SKY-HI先生の『トリックスター』を流した時にすぐにTwitterで反応してくれたこと!
 
SKY-HI先生「最初はよく状況が飲み込めなくて…。“あのSCHOOL OF LOCK!が俺の曲を掛けてくれてる…!”って思って」
 
とーやま校長「じゃあ我が校の事は知っていたんですか!?」
 
SKY-HI先生「はい! いつも色んな気持ちで聴かせて貰っていました! 僕、メジャーデビュー以降に“自分が中学生時代にラジオを聴いて、『何だこのワクワクする世界は…!!』って感じたあの衝動をかき立てる詩を書こう”ってずっと思っていたんです! だからSCHOOL OF LOCK!を聴いてたら初期衝動が蘇ってきましたね!」
 
『トリックスター』を我が校流した夜、SKY-HI先生はスタッフと一緒にカフェで深夜まで“流れてたね!”とずっと盛り上がっていたそうです!
 
とーやま校長「それを我が校の職員がTwitterで見つけて、今回の生放送教室に来てくれることもツイートしてくれて…! あとメルマガでも書いてくれたんですよね!?」
 
SKY-HI先生「そうなんです! 曲をかけてもらった後、スタッフと話していて“次は生放送教室に…とかガツガツしちゃいけないよね”って話をしていたんです。でもいざ決まったら、もうガツガツしていこうと思いました!!」
 
とーやま校長「そういう感じなんですね(笑)」
 
SKY-HI先生「もう感覚としては生徒、教育実習生ですね!!」
 
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SKY-HI先生は、AAAのメンバーとして、2005年にデビュー!
紅白歌合戦にも5年連続で出場! もちろん今年も出場!
 
そんな日高先生先生が始めたプロジェクト「SKY-HI」
最初は事務所にも内緒で始めたそうです!
 
SKY-HI先生「元々ラップが好きで、ヒップホップをずっとやっていくなかで、19歳の頃によく通っていたクラブでレギュラーイベントに出てくれるラッパーを探しているって言われてて。僕はもうAAAでデビューしていたんですけど、もうこれはやるもんだなって思いました。その場でやりますって言いました!」
 
事務所には基本内緒だったけど、AAAのデビュー当時のマネージャーさんには打ち明けていたそうです。
 
SKY-HI先生「その人が前はバナナマンの元マネージャーで。”そのクラブでのラップをすることがどんなことかわからないけど、芸人さんの下積み時代をずっと見てきたから、お前の事1個も理解してやれないけど頑張れよ”って言われたんです」
 
とーやま校長「それめっちゃ嬉しくないですか!!」
 
SKY-HI先生「そうですね! めちゃくちゃ嬉しかったです!」
 
そこからはマイクを握りる機会があればガツガツ参加して行ったそうです!! 
昼間はAAAでライブを行い、夜そのままクラブで20人程の前でラップを披露するなんて事もあったそうです。
 
あしざわ教頭「ライブってどうやって出るんですか?」
 
SKY-HI先生「今はインターネットがあるんですけど、2005年とかってまだそんなに普及してなかったから、クラブに足繁く通って、デモ音源を作って渡して…。それでも一手間かかるから、さっきやったフリースタイルでみんながやっている所に参加するとか。バトルに出て一番目立つとかひたすらやり続けるっていう…(笑)」
 
とーやま校長「でも昼間はAAAとして何万人の前でやって、夜は20人位の間でやるっていうギャップは無かったんですか?」
 
SKY-HI先生「いや、変わらないなって思うのは、何千、何万のお客さんが盛り上がってくれるシチュエーションっていうのはホントにすごく尊いんですけど、クラブで酒を飲みに来てバーカウンターにもたれてるお兄ちゃんやお姉ちゃんを盛り上げる事も同じくらい尊いと感じるので」
 
あしざわ教頭「夜は武者修行みたいですね!!」
 
SKY-HI先生「そうですね。ラップが上手くないと絶対に認められなかったし、フリースタイルもずっと続いてナンボだったし…。まあラップが上手くなって良かったです(笑)」
 
とーやま校長「原動力って何ですか?」
 
SKY-HI先生「一つは根拠の無い自信ですね。スタートで自分のファンになれたっていうのはラップを初めた時って、クラブでお客さんは全然来ないし、AAA側では“お前の事理解してやれないけど頑張れ”って状態だし。SKY-HIとして名前が挙がってきた時にバトルで“アイツ、昼間はAAAとしてやってるんだぜ”って仲間に売られるって事もあったんです。でも全部踏まえて自分は“勝ち目がある”と思っていたそうです」
 
当時はそれが説明できなかったけど、
それがだんだんと“俺はこうなるために、まずはこれをやって、これをやって…”という作業に成功してからは、毎日辛いことがあってもブレずにやって来れたそうです!
 
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そして!SKY?HI先生は、
12月12日に、セカンドシングル「スマイルドロップ」をリリース!
 
もちろん、この「スマイルドロップ」についても聞いていったぞ!!

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後半もSKY-HI先生のフリースタイルからスタート!!
 
Yeah! Yeah! Yeah!
さあ、Once again、back この現場。
 
掲示板も準備良いかい?
東京だったら、“OGy”
神奈川県なら“むー。”から“えちだ”
 
最後までこれを聴くべきだ!
 
鳥取、“み な み ”、何が聴きたい?
“おぐおぐめ”それから“みくみこ”

SCHOOL OF LOCK!をチェックしろッ!!

 
とーやま校長「ちょっと待って下さい! 分かった!? 教頭!!」
 
あしざわ教頭「はい! 後半に生徒のラジオネームのくだりが…!」
 
SKY-HI先生「はい。さっき掲示板でオレの事を書いてくれた生徒達を見ながらやりました!」
 
とーやま校長「めっちゃ嬉しい!!」
 
SKY-HI先生「2回目やらせてもらったからもうすごい楽しいです!! 最初は緊張していて、それをどう隠すか、余裕あるように見せるか必死だったんですけど、今は純粋に楽しいです!!」
 
とーやま校長「でも前半で喋ったように、我が校の事を良く知っているし、生徒との距離がめっちゃ近いですよ!!」
 
SKY-HI先生「ありがたい! じゃあみんなを引っ張っていけるように頑張ります!!」
 
SKY-HI先生は、来年2月から、全国ツアーが決定!
福岡からスタートして、ラストは東京・赤坂BLITZとなっています!!
 
あしざわ教頭「ヒップホップのライブに行った事がない生徒が 多いと思うんですけど、こんな風に楽しんでほしい!とかってありますか?」
 
SKY-HI先生「そうですね。ライブ前だから、“こうやったら盛り上がるのかな”とか“予習しておいたほうがいいかな”って思わなくていいです。ホントに後ろの方でボーっと見てて、たまにドリンクを買いに来るくらいでも、“SKY-HI超大好きだぜ!”って前で盛り上がるのもOKで、どんなスタイルでもライブ後に“SKY-HIのライブ来てよかったね”って思えるようにトリートするから!」
 
とーやま校長「おお!!」
 
SKY-HI先生「安心してもらって大丈夫です! ただライブハウスなんで、服装とかは気をつけてほしいんですけどね」
 
とーやま校長「頼もしい!! どんなライブにしたいんですか?」
 
SKY-HI先生「そうですね。ものすごくエンターテインしたくて“曲は知らないんだけど、気が付いたら気持ち良くなっちゃった”って思ってほしくて。そういう気持ちにさせるパワーと、聴いてくれた人がこれから何年先か歩いていく中で明るい気持ちになれるようなパワー。この二つの要素を盛り込んでいくので!」
 
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ここからはSKY-HI先生と送る、今夜の授業!!
「さぁ、このゲームをひっくり返そう」
 
SKY-HI先生がファースト・アルバムの一番最後に刻んだ言葉!
受験!部活!恋愛!夢!
キミひっくり返したいゲームを教えてほしい!
 
SKY-HI先生「実際にアルバムを全曲作って、歌詞カードも入稿する直前に“このアルバム、一言で表すと何だろう”って考えて浮かんだ言葉なんです」
 
明日からの一日をポジティブに過ごすために、“やる”か“やらないか”の決断をするなら
その“やる”というきっかけに、力になる後押しをする想いが込められているそうです。
 
SKY-HI先生「今までもある程度、“SKY-HIなんて…”って言ってきた人をひっくり返してきたけど、これからももっと自分を知らない人をひっくり返していくっていう意志を持ってやっていくから。“キミ達の人生、より良い物にしていこう。俺がしてやる”って気持ちを込めての言葉ですね『さぁ、このゲームをひっくり返そう』」
 
とーやま校長「学校とかで馬鹿にされてて、心が折れてるヤツにとってホントにただ力になる言葉!」
 
SKY-HI先生「やり方はいくらでもあって。ホントにいじめられていて辛いと思ったら逃げてもいいと思うし。辛いことに背中を向けるって全然前向きだから。ただそういう逃げる事を前向きに捉えるのに勇気が必要なので、その後押しを俺がしてやるぜっていう言葉ですね!」
 
それではさっそく生徒にひっくり返したいゲームを聞いていきました!
 
美和ザムライ 栃木県 16歳 女 高校1年生
 
とーやま校長「さっそくだけど、美和ザムライがひっくり返したいゲームはなんだ?」
 
美和ザムライ「“あの子と戦えば勝てる”という考えをひっくり返して全国に行きたいです!」
 
小学校1年生から10年間、剣道をやっていて、高校の剣道部では1年生ながらも団体戦の大将に選ばれているそう!!
 
美和ザムライ「今までは全国大会や関東大会でそれなりの実績を残して来れたんですけど、3年生が抜けて新チームになってからなんか、プレッシャーとかで調子が悪くて、格下の相手に負ける事が多くて…」
 
他校からの“美和ザムライになら勝てるから”と思われてるそう。
 
とーやま校長「ようは舐められてるんだな。それをひっくり返したいと…。でもそもそもで美和ザムライがいる高校はめちゃくちゃ強いところだよね。すごいな!! そこで1年生で大将ってプレッシャーか」
 
SKY-HI先生「でも校長先生と教頭先生が言ってるけど、めちゃくちゃ強いと思うし、カッコイイなと思います。ものすごいプライドを持っていい事だし。プレッシャーもものすごく掛かるけど、実際にステージが始まったら自分が主役で、その舞台で自分が一番遊べるっていうシチューションはとても楽しみがいがあると思う」
 
これからの高校生活、一番最後に“楽しかった”と思うためにはやり尽くすことが大事だというSKY-HI先生。
 
SKY-HI先生「元々強いんだから、楽しんでやっちゃえばいいと思う。羨ましい!」
 
とーやま校長「さっきSKY-HI先生が言ってたけど、“散々自分の事を言ってきたヤツをガツンと言ってきた”って状況はまさに美和ザムライも同じじゃん! 今、馬鹿にされてて、これでもし美和ザムライが弱かったら別の狡い手段をオススメしてた!」
 
美和ザムライ「(笑)」
 
SKY-HI先生「裏側のね!(笑)」
 
とーやま校長「ただお前は先生、部員、みんなの信頼があってそこにいるんだからお前はやっぱり強い! その強さで相手を“なんであんな事を言っちゃったんだろう”って思わせてたら気持ちがいいぞ!!」
 
SKY-HI先生「いいな〜! ゲームや漫画だったら主人公ですからね!」
 
とーやま校長「ここからが盛り上がるところですよね」
 
あしざわ教頭「SKY-HI先生の言葉にはさっきから“楽しむ”ってワードが心に来てるんだ。だから美和ザムライもプレッシャーを感じすぎてるから、戦う事を楽しむことに何かヒントがあるんじゃないかな」
 
美和ザムライ「はい」
 
SKY-HI先生「プレッシャーを感じるまで追い込まれる事って中々無いんですけど、それを楽しむきっかけをつかめればいいですね」
 
RN 美和ザムライの次の大会は1月末!!
 
とーやま校長「見返してやれ! 頑張れ!!」
 
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♪はるか♪ 大阪府 18歳 女 高校3年生
 
とーやま校長「♪はるか♪がひっくり返したいゲームはなんだ?」
 
♪はるか♪「E判定をひっくり返して、大学に合格したいです!」
 
受験生のRN ♪はるか♪。
“目標を高く持とう”、ということで志望校は難しい大学を選らんだがE判定がずっと続いている。
今は学校の勉強はもちろん、帰ってきてからも、苦手な部分を克服できるように重点的にやったりして夜遅くまでやっているそう。
 
♪はるか♪「でも夜更かしもいけないのかなって思うんでけど」
 
あしざわ教頭「根を詰め過ぎるとね…」
 
実は、今日初めて掲示板登録をして書き込みをしてくれたRN ♪はるか♪!!
ありがとう!
 
とーやま校長「なんで今日?」
 
♪はるか♪「SKY-HI先生の大ファンなので、“さあ、このゲームをひっくり返そう”に送りたいなって思いました!」
 
SKY-HI先生「ありがとう!! すごい嬉しい!」
 
とーやま校長「ちょっとSKY-HI先生、何か♪はるか♪がこの状況をひっくり返すためのヒントを…!」
 
SKY-HI先生「そうですね。高校生のこの時期って目標が決まってる人もそうじゃない人も揺れる時期だと思うんです。でも大学に合格したい、って気持ちがあったら物差しになると思うんです」
 
E判定が続いてるは何が原因なのか1個ずつ遡っていって、計画を組み立てていけば、最初の一歩は案外軽いのではとアドバイス!!
 
SKY-HI先生「目標は定まってない方がたいへんだと思うんですけど、“E判定をひっくり返したい”っていう目標があるなら、その目標から逆算して一歩ずつ大切にしていってほしい。もし合格して春から幸せなライフを送れるならその幸せが増幅するような曲を贈るし、もし落ちても“あの時私あそこで落ちたから、今幸せなんだ”っていう気持ちでいられる曲をつくるから頑張りましょう!」
 
♪はるか♪「はい!!!」
 
あしざわ教頭「すごいな! お前のためだけに曲を作るって最強の家庭教師だぞ!」
 
SKY-HI先生「好きって言って貰ったんで嬉しくて言っちゃいましたね!」
 
とーやま校長「勇気出た?」
 
♪はるか♪「はい! E判定をひっくり返そうな気がします!」
 
とーやま校長「E判定で合格してるやつは何人も見てるし、今のお前にはSKY-HI先生が付いてるんだから! いけるよ!!」
 
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『 知ってるか キミはもう ひっくり返している 』
 
明日、明後日からの一日をどう過ごすかって結局、聴いてくれているみんな自身です。
どんなネガティブも考え方次第でポジティブに捉える事ができるから。

あと、既にひっくり返している理由としては、
「キミはもうSKY-HIに出会ってしまったから」」

もうひっくり返り始めている!
 
だから、これからも“ひっくり返していきたい”って人は付き合ってほしい。
まだ“ひっくり返し足りない”って人はもっと期待してくれて構わない!
 
いつでも、いくらでも、ひっくり返してやるぜ!

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SKY-HI先生、本日はありがとうございました!
ぜひまた来てください!!
 
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【逆電リスナー】
美和ザムライ 栃木県 16歳 女
♪はるか♪ 大阪府 18歳 女

 
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【オンエアリスト】
22:02 緑閃光 / LAMP IN TERREN
22:25 Image / SCANDAL
22:42 トリックスター / SKY-HI
22:47 スマイルドロップ / SKY-HI
23:11 Present / flumpool
23:20 フレイム / flumpool
23:49 逆転ファンファーレ / SKY-HI
23:52 スマイルドロップ / SKY-HI
 
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最後に全てがひっくり返った!!
すごい! SKY-HI先生、あんたすごいよ
 
校長のとーやま
 
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ポジティブパワー注入!!
ありがとう! SKY-HY先生!!
 
あしざわ教頭
 
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