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    <title>未確認LOCKS!</title>
    <description>未確認LOCKS!</description>
    <language>ja</language>
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    <copyright>&#169;</copyright>
    <category>Weblog</category>
    <docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
    <item>
<title><![CDATA[未確認LOCKS! 最後の授業]]></title>
<link>rss.php?itemid=12914&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[（チャイム……ガラガラ……）<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「生徒のみなさん、こんばんは！ 未確認LOCKS!の特別講師、音楽プロデューサーの蔦谷好位置です！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190502_mikakunin01.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「期間限定でお届けしてきた「未確認LOCKS!」。今夜が最後の授業となりました。今夜はまず、この書き込みから！」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#189251;color:#fff;"><br /><br />
<span style="font-size:15px;font-weight:bold;"><br />
■少しだけ、先輩風吹かせても良いですか？<br />
<br />
今年も未確認フェスティバルの応募受付始まっていますね。わたしは今24歳なのですが、後悔してることがあります。<br />
当時の閃光ライオットに興味があり応募したかったけど、何かと自分に言い訳して応募しなかった事。今でも後悔してます。<br />
楽しそうだな、ステージで歌ってみたいな、なんて思ったりしながらも、<br />
バンドメンバーを集めるの無理かも、かと言って1人で全部やるのも大変そうだし自信ないし、って。自分に言い訳して逃げていました。<br />
でもね、逃げるならちゃんと覚悟を持って逃げなきゃ意味ないと思う。<br />
自分の場合、中途半端に逃げたというか。ステージに上がるに越したことないけど、一次審査で落選したとしても、応募することに意味があると思います。<br />
ちょっとでも、何か心が動くものがあるのなら、応募してみてほしいと思います。<br />
10代なんて、あっという間に過ぎていくし、いつ何があるか分からないからね。<br />
わたしと同じような後悔する子はいない方がいいな、と思って書き込ませていただきました。</span><br /><br />
長文乱文失礼しました。<br />
<br />
<div style="text-align: right">ゆみさん。<br /><br />
女の子/24歳/愛知県</div></div><br /><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「愛知県の24歳、先輩のRNゆみさん！すごい温かいメッセージじゃないですか！僕も、中学、高校と、まぁ今もなんだけど、正直、「俺はこんなもんじゃない！」って思っていながら、何もやっていなかったんですよ。大学の時かな？20歳の時かな？ずっとデモテープを自分で作ってたんだけど、それこそ恥ずかしくて誰にも聴かせられなかった。だけど仲間にちょっと聴かせたら、「いいね！」ってなって、レコード会社とかレーベルとかに送ってみたんですよ。そしたら、全部返事が来たんです。やってみて、「あれ？なんで今までやらなかったんだろう？」って、すごく後悔したことがあります。それまでは恥ずかしがって、文句ばっかり言ってたんですよ。「俺はこんなもんじゃない」とか、「あの曲はダサい」とか、人の悪口ばっかり言ってね。井の中の蛙で。すごいダサい人間だった。でも人前に立って、人に聴いてもらって、音楽で勝負するようになって、自分の小ささもわかったし、色んな人の素晴らしさもわかったし、<br />
「ここはあいつに勝ってるかも？」ってとこも、人と一緒にやることで初めてわかることがある。<b>音楽は勝ち負けなんて自分の中にしかないけど、それが確認できるのも、人と対峙してわかることだと思うんです。</b><br />
<br />
だから先輩のRNゆみさんは、それをしなかったことをすごく後悔しているというのを、メッセージで吐露してくれたけど、当時のRNゆみさんと同じような人がいたら、下手くそでもいいんですよ！まずはやってみること！これが大事です！そこからどんどん成長していったり、<b>「自分は音楽向いてなかったけど違う道があるな」とか、人生の新しい発見にきっとなると思う。なので、RNゆみさんの言葉を胸に、みんなも是非、未確認フェスティバルにエントリーしてほしい！</b>」<br />
	<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190502_mikakunin02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
M Pray / ［ALEXANDROS］<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「実はこの曲、私・蔦谷好位置が、［ALEXANDROS］と共同で、プロデュース・レコーディングをやりました！洋平先生・［ALEXANDROS］先生、本当に音楽に真摯な人たちでね、それこそ今でも青春してますよ、彼らは音楽で。本当に音楽に向き合って、いい音を作るために、一切妥協を許さない。この曲も結構プリプロ（※効率の良いレコーディングをするための事前準備、仮録音）を重ねて、「ああでもない、こうでもない」というのをやりあって、非常に楽しかったレコーディングでした！みなさんも、［ALEXANDROS］先生みたいに、いつか大きく羽ばたくかもしれない。だから音楽を志している人は、是非とも未確認フェスティバルに挑戦して下さい！」<br />
	<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190502_mikakunin03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「期間限定でお届けしてきた「未確認LOCKS!」の授業はここまで。最初の方は、エントリー曲を何曲か聴かせてもらいましたけどね、レベルが非常に高い！まだ一部しか聴いてないけど、ここから何千という曲を責任持って聴きますので！なかなかカロリー高い作業だけど、非常に楽しみではある！ゲッソリとやせ細った俺を楽しみにしていてくれ！<br />
<br />
そして昨日は、みんなからの質問。「曲を作りたいけど、どうしたらいいかわからない！」という質問があったりとか、今日は先輩からの温かい言葉があったり。初日、クオリティーの高いもの聴いちゃったけど、物怖じせずに、自分の頭の中にある世界をどんどん吐き出して僕らに届けてほしいです！是非、挑戦しよう！では、僕とはまた、未確認フェスティバルの会場でお会いしましょう！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190502_mikakunin04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div>]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=12914&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Thu, 2 May 2019 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[生徒からの質問を確認！]]></title>
<link>rss.php?itemid=12910&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[（チャイム……ガラガラ……）<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「生徒のみなさん、こんばんは！ 未確認LOCKS!の特別講師、音楽プロデューサーの蔦谷好位置です！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「さぁ今日から「令和」になりました！新しい気持ちで、ウキウキしますね！清々しい気持ちで授業できることが嬉しいです！<br />
今日は、「未確認LOCKS!」3日目！今夜の授業内容は…！」<br />
<br />
（カッカッカッ…カッカッ…）<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190501_mikakunin06.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190501_mikakunin01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
    <br />
<b>蔦谷先生</b>「<b>生徒からの質問を確認！</b>」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「今夜は、時間の許す限り、生徒のみんなから届いた、未確認フェスや音楽に関する質問に答えていこうと思います！<br />
現在、エントリー期間中ということで、エントリーに悩んでいる生徒や、まだ音楽をはじめたての生徒の質問を中心に紹介していこうと思っている！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190501_mikakunin03.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
    <br />
<b>蔦谷先生</b>「早速、1つ目の質問は…！」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#056c2d;color:#fff;"><br />
<span style="font-size:15px;font-weight:bold;">■作曲が…<br />
僕はこの春から高校生になります。その節目にバンド活動を始めることになりました。<br />
さっそく作曲をしようと思ったのですが、どのように作曲をすればいいのかわかりません。<br />
なお、バンドの構成はボーカル、ギター、キーボード、ベース、ドラムです。</span><br />
<div style="text-align: right">小さな栗<br />
男の子/15歳/広島県</div></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「RN小さな栗が、どの楽器を担当しているのかわからないけど、楽器が弾けないとしたら、鼻歌でもいいからどんどん録音する！携帯のボイスメモとかでいいから！で、恥ずかしがらない！とにかく照れを捨てる！これが大事です！<br />
鼻歌でメロディー作って、バンド内で聴いてもらうのって恥ずかしいじゃないですか？でもそれを捨てる！「ダメ」って言われることももちろんありますよ。<br />
「ちょっとコレは違うよ」とか「ダサいよ」とか言われるかもしれない。でもそういうのでへこたれない！<br />
ナンパも1回やってみたら、2回目は勇気持てて、結構できるようになるから！(笑) そういうもんですよ。最初の一歩が大事！<br />
<br />
だからまずは、曲を作ってみよう！とにかく鼻歌でもなんでもいい！<br />
ギターのコードを弾いてみたり、単音でもいい！とにかく音を並べてみる！1つ目の音を鳴らして、2つ目の音を並べたら、それはもう”作曲”ですから！<br />
2つ以上、音が並んだらそれがメロディーになっていくから！とにかく”照れを捨てる”！まぁ、未だに僕も照れちゃうんですけどね。アーティストに聴いてもらう時とか。<br />
でもそれを一緒に捨てていきましょう！『令和の俺は、照れを捨てる!!!』」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「よしっ！さぁ次の質問！」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#056c2d;color:#fff;"><br />
<span style="font-size:15px;font-weight:bold;">■あーあ<br />
未確認行きたい！！！！！<br />
でも、遠い。<br />
奈良で開催してくれませんか？？</span><br />
<div style="text-align: right">りんごのおひたし<br />
女の子/15歳/奈良県</div></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「俺に言うな！笑（※職員に伝えておきます！）さぁ、次！」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#056c2d;color:#fff;"><br />
<span style="font-size:15px;font-weight:bold;">■未確認フェスティバル<br />
ぜひ参加したいのですが、アカペラで参加しちゃ、ダメですか？</span><br />
<div style="text-align: right">万事屋遥ちゃん<br />
男の子/13歳/滋賀県</div></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「ダメなわけないですよ！そんなルールはないです！音楽をやろうとしていれば、なんでもいいですよ！でも、自分の中で本当にいいものを作って、「聴いてもらおう！」という気持ちで参加してくれると嬉しいですね！さぁ次！」<br />
<br />
<div style="border:1px solid #cccccc;padding:5px 10px;width:95%;margin:0 auto;background-color:#056c2d;color:#fff;"><br />
<span style="font-size:15px;font-weight:bold;">■未確認フェスティバル<br />
受験生ですけど、行ってもいいと思いますか？</span><br />
<div style="text-align: right">まりさ&#10049;まどか<br />
女の子/14歳/神奈川県</div></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「いいです！令和なんですから来て下さい！笑」<br />
    <br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190501_mikakunin02.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
    <br />
<b>蔦谷先生</b>「さぁ、続いての質問はですね…直接、電話で質問したい生徒がいるそうなので、電話してみましょう！…もしもし！」<br />
<br />
<b>カラシ 宮崎県 18歳 男の子 大学1年生</b><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「何か、質問があるんだよね？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい！全然音楽経験がないので、何からはじめればいいか困ってます！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「お〜、なるほど！これからはじめるんだね？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「そうです！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「何か楽器とか買ったりはしてるの？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「一応パソコンで作曲をしたいと思っていて、音楽ソフトを入れてみたものの、<br />
どうすればいいかわかんないです。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「まず、「やりたい」という意思はあるわけだね？自分で曲を作りたいということだよね？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「音楽をやるにも、「演奏したい！」とか「ライブやりたい！」とかあるけど、「曲を作りたい！」ということね！<br />
作曲したいということだけど、頭の中に「こんなメロディーがいいな」とかはある？」<br />
<br />
<br />
<b>カラシ</b>「どちらかというと、メロディーよりも歌詞で伝えたいことは思いつくんですけど、<br />
それをどう伝えればいいかわからないです。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「「歌がいい」とか、「ラップがにしたい」とか、何かこだわりはあるの？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「歌がいいです！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「じゃ、歌詞が思い浮かんでいるんだったら、メロディーを作んなきゃダメだよね？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「最初は鼻歌でもいいよ！<br />
俺だけじゃなくて、SCHOOL OF LOCK!のアーティスト講師たちもやるのは、鼻歌とかで作って、携帯のボイスメモとかで録音しておいて、後でまとめて、しっかりアレンジしていくということが多いと思うんだよね。<br />
それかギター持って弾き語りで作る人もいるし、最初っからパソコンの前で打ち込みで作る人もいるんだけど、ルールがないだけに、何からやったらいいかわからないよな？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「でも、まずはメロディーを作んなきゃいけないから、ギターかキーボード、どっちかでやるのがいいと思うんだけど、キーボードの方が、最初は作りやすいかな？<br />
ドレミファソラシドって音符があるじゃないですか？<br />
それを押さえながら、自分の気に入ったメロディーと歌詞が合うところを探して、試行錯誤するしかないね！」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「これは結構、大変だけど、まずはそれからやってみよう！無料の音楽ソフトでもできると思うから！」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい！ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「ところで、どういう音楽が好きなの？」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「ゲスの極み乙女。先生が好きで、特に川谷絵音先生を尊敬しています！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「なるほど！彼はすごいもんね。」<br />
<br />
<br />
<b>カラシ</b>「川谷絵音先生みたいな音楽が作れたらいいなと思ってます！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「彼なんか、歌詞もメロディーも一瞬で作っちゃう、すごい天才だけど、そこに行き着くのって、向き不向きとかもあると思うけど、練習も必要だと思う！<br />
だから本当に恥ずかしがらず、歌詞ができたら、とにかくメロディーを探して作ってみよう！<br />
で、それを録音してみよう！<br />
それを自分で聴いて、「ここもっと良くなりそう！」とか試行錯誤してやってみる！まずはそこからです！」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「頑張って、絵音先生に近づきましょう！」<br />
<br />
<b>カラシ</b>「はい！ありがとうございました！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「ありがとう！頑張ってね！！」<br />
<br />
<br />
Ｍ　私以外私じゃないの / ゲスの極み乙女。<br />
<br />
    <br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190501_mikakunin05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「さぁ今夜は、時間の限り、生徒の質問に答えてきましたけど、今のRNカラシくんもそうだけど、質問に多かったのは「作曲してみたいけど、何からしていいかわからない。」！<br />
<br />
とにかく鼻歌で作る！作ったら人に聴いてもらう！これをやりましょう！人に聴いてもらわないと意味がないです！<br />
もちろん自分で作り続けるのが趣味の人がいたらそれでいいんだけど、「未確認フェスに出たい！」って人は、人に聴いてもらわないとね！<br />
僕は全部聴きますので、是非、エントリーしてきて下さい！<br />
<br />
さぁ明日は早くも、「未確認LOCKS!」、最後の授業です！<br />
明日も必ず授業に出席するように！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190501_mikakunin04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div>]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=12910&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Wed, 1 May 2019 22:32:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[エントリー音源確認！＆エントリーアーティストに逆電も…!!]]></title>
<link>rss.php?itemid=12898&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190430_mikakunin05.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
（カッ、カッ、カッ、チャイム……ガラガラ……）<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「生徒のみなさん、こんばんは！未確認LOCKS!の特別講師、音楽プロデューサーの蔦谷好位置です！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「ゴールデンウィーク真っ只中ですが、みなさんはどんな風に過ごしているんでしょうか？僕は毎日、毎日、レコーディングしています。でもね、みんなが休みの時に働いて、みんなが仕事で空いている時に休みが取れるっていうのがね、私の仕事のいいところでもあったりするんでね、そういう浮世離れしたところを楽しみながらやっています！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「そして今日は、<b>平成最後の日</b>ということですが…明日からは<b>「令和」</b>！<br />
もう希望しかないですね！そんな<b>「令和」を担っていくであろうアーティストたちの音源</b>を、今日も聴いていきます！今夜の授業内容は…！」<br />
<br />
（カッカッカッ…カッカッ…）<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190430_mikakunin02.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「<b>エントリー音源を確認！</b>」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「昨日に引き続き、新たなエントリー音源を紹介していこうと思います！<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190430_mikakunin04.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
    <br />
それでは早速、1組目に紹介するのは…！<br />
<b>北海道 3ピースバンド SULLIVAN‘s FUN CLUB</b>！」<br />
<br />
<br />
Ｍ DOOR / SULLIVAN‘s FUN CLUB<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「札幌！地元が一緒ですね！<br />
北海道に仕事で帰ったりすると、結構「SULLIVAN‘s FUN CLUB」の名前聞くんですよ。<br />
話題になっているんだろうね。ん〜、かっこいいですね！<br />
まず、声がすごくいいですよね！<br />
音もすごくいいから、ちゃんとした環境で録ってるんだなと思って。プロの音ですね！<br />
演奏もすごくいいですね。<br />
イントロのリフが布袋（寅泰）さんを思い出して、それもポップな感じで良かったですね！」<br />
<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「続いて、2組目に紹介するのは…！<br />
<b>大阪府 5ピースバンド Give Rhythm</b>！」<br />
<br />
<br />
Ｍ またね。 / Give Rhythm<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「タイトル通り、”また”しても、声が素晴らしい！<br />
柔らかいんだけど、トゲもあって、すごく良い声してる！メロディーも素晴らしい！<br />
ちょっと惜しいと思ったのは、アレンジ！<br />
特にAメロのオブリ（※オブリガート（＝メロディをより引き立たせるために、同時に演奏される別のメロディー）のギター！<br />
やりたいことはすごく伝わるんだけど、メロディーの邪魔しちゃってるんですよ。<br />
それは合ってるとか、間違ってるとかないんだけど、騙されたと思って違うところを試してみると、「あれ？こっちもいいじゃん！」ってとこ探せるから、１コ視野を広げて試してみるのもいいかな、なんて思いますね。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190430_mikakunin01.jpg" width="640" height="480" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「<b>次は、気になるアーティストがいるので、直接、電話してみましょう！</b><br />
…もしもし！」<br />
<br />
<b>？？？</b>「もしもし！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「音楽プロデューサーの蔦谷好位置です！」<br />
<br />
<b>？？？</b>「<b>須彪アオ</b>です！よろしくお願いします！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「音源聴きましたけど、めちゃくちゃ素晴らしいですよ！」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「本当にかっこいい！面白い感性をしてるなと思ったんですけど、ちょっと自己紹介、お願いしてもいいですか？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「<b>今、大学生で、個人的に音楽を作っています。19歳です。</b>」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「過去に、未確認にエントリーしたことがあるそうですね？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「はい。2年前に1回だけ。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「その時は、どんな感じの音だったの？今とは違った？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「ロックな感じでやってました。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「今みたいに、打ち込みって感じではなく？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「そうですね。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「これだけ才能があったら、そん時の音も良かったんだろうけど、なんで落ちたんだろうな。誰が選んだんだろう？(笑)」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「いやいや…(笑)」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「自分でも納得いかない音源だったんですか？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「そうですね。しっくりこなかったです。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「なるほど。そして今は名古屋で、芸術系の大学に通っているということで、絵とかやってるのかな？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「そうですね。あと広告のデザインとかもやってます。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「アオくんの音を聴いていると、どんどん色んな場面が変わっていくんだけど、ずーっと心奪われて「次、何が来るの！？」って思うんですよ。それって、広告デザインとかに通ずるものがあるのかな〜って思いました。」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「今までは、個人的に自分の好きなものを作ってたんですけど、大学入ってから、少しだけ考えが変わりました。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「それはどんな感じで変わったの？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「人に評価されることが多くなったので、見られるために作るっていう意識が芽生えました。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「なるほど。またそこを経て、今度は見られることどうでもいいという時期が来るかもしれないね。やり続けてたら。」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「はい！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「映像も作ってるけど、全部iPadでやってるんだよね？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「そうですね。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「すごい時代が来ました！曲作りは、GarageBandでやってるってことですね？」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「はい！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190430_mikakunin03.jpg" width="480" height="640" alt="SCHOOL OF LOCK!" title="SCHOOL OF LOCK!" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「聴いていると、すごくセンスがいいから、もちろんそのままでいいと思うんだけど、音質の手作り感というのは、上下のレンジがちょっとせまいなって思いました。音像として。<br />
でも、今の段階でも十分、キミの才能が爆発してるから、そこは焦らずにやっていっていいと思うね。<br />
僕には全く思いつかない発想だし、すごくいいと思います！」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「ありがとうございます！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「僕は是非、ファイナルの舞台で実際にお目にかかりたいなと思ってますけど。」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「是非お願いします！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「エントリー締め切り後、公平に審査するので、結果をしばらく待っててください！」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「はい！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「じゃ、またね〜！」<br />
<br />
<b>須彪アオ</b>「ありがとうございました！」<br />
<br />
<br />
Ｍ 風雨 / 須彪アオ<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「というわけで、今夜の授業はここまでです。<br />
去年の<b>「諭吉佳作/men」</b>とかもそうなんだけど、音は、プロの音と比べたら、そこまで良くなくても、才能がめちゃくちゃ詰まってるんですよ。<br />
<br />
今のアオくんもiPadひとつでこれだけ面白い音楽が作れているんです。<br />
みんなもきっと今、中学生、高校生、大学生という多感な時期は、自分の脳内に、ものすごい世界が広がっていると思うんですよ。<br />
本当はこういう音を自分で鳴らしたいなと思ってても、やり方がわからない。<br />
でもそのキッカケなんて、携帯ひとつでできるので、作ることを恐れずに、どんどん作って、自分の中に広がる宇宙をどんどん爆発させて、世の中にない、自分だけのものを作り上げて下さい！<br />
<br />
さぁ明日は、生徒のみんなから届いた、<b>未確認フェスや音楽への質問</b>に答えていこうと思います！<br />
明日も必ず授業に出席するように！」]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=12898&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2019 22:32:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[未確認LOCKS! エントリー音源を確認！]]></title>
<link>rss.php?itemid=12892&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[（カッ、カッ、カッ、チャイム……ガラガラ……）<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「SCHOOL OF LOCK!の生徒のみなさん、こんばんは！そして、お久しぶりです！音楽プロデューサーの蔦谷好位置です！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190429_mikakunin01.jpg" width="480" height="640" alt="190429_mikakunin01.jpg" title="190429_mikakunin01.jpg" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「今年も未確認フェスティバルの特別審査員を<b>”やらせてもらってます”</b>！2017年からやっているので、今年で3年目！未確認フェスティバルはね、これに参加できることで、自分自身もフレッシュな気持ちになるし、未確認であり、未完成な部分であったりとか、いわゆる（サッカーの）本田選手の言う「伸びしろ」しかない子がいっぱいいるので、「自分も凝り固まった考えでいちゃだめだな」とか、なんか身につまされる思いになります。」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「そして！今年は審査員だけでなく、この「未確認LOCKS!」の特別講師として、今日から4日間、期間限定で、<a href="https://www.tfm.co.jp/lock/mikakunin/" class="#0031FF">未確認フェスティバル</a>の授業を行います！生徒のみなさん、よろしくお願いします！それでは早速、授業をはじめていきましょう！初日の今夜の授業は…！」<br />
<br />
（カッカッカッ…カッカッ…）<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190429_mikakunin02.jpg" width="640" height="480" alt="190429_mikakunin02.jpg.jpg" title="190429_mikakunin02.jpg.jpg" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「<b>エントリー音源を確認！</b>」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「さぁ！エントリー音源を確認していくぞ！先週の生放送教室でも今年のエントリー音源を確認していましたが、この<b>「未確認LOCKS!」</b>でも新たなエントリー音源を紹介していきます！ちなみにこれまでは、3次とファイナルの審査に参加していたので、1次審査からのエントリー音源を聴くのは今年が初ですね！」<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「それでは早速、1組目に紹介するのは…！東京都 4ピースバンド<b>sweet rain！</b>」<br />
<br />
<br />
M Hikiai / sweet rain<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「とてもいい声ですね&#12316;！メロディーもすごくいいです！非常にポップでいいと思ったんだけど、今音源を聴いた感じだと、演奏の精度をもっとバンドとして上げていった方がいいかなと思いますね。いわゆる”グルーヴ”というものですね。タテがもうちょっとしっかりしてきて、このバンドでしか出せないノリが出ると、もっといいんじゃないかと思いました！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190429_mikakunin05.jpg" width="640" height="480" alt="190429_mikakunin05.jpg.jpg" title="190429_mikakunin05.jpg.jpg" /></div><br />
<br />
続いて、2組目は…！<br />
東京都 <b>玉名ラーメン！</b><br />
<br />
<br />
M Raisins / 玉名ラーメン<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「この子は天才ですね。初めて聴いた人は、ポエトリーリーディングみたいに聴こえると思うんですよ。でもよく聴くと、ちゃんとリズムにオンで乗っていて、そのグルーヴが絶妙ですね。あと、トラックがすごくいいですね。キックが最後の方、四つ打ちになるんだけど、そこになった時のサイドチェイン具合とか。いや&#12316;、ちょっと末恐ろしいというか…すごいですね。あと、最後の方のリズムのズラし方もめちゃくちゃいいし。トラックはじまった時の緊張感もあるんだけど、彼女の声が聴こえてきてから、ギュッと引き締まって、「え？それで？どうなるの？」ってどんどん気になっていく、彼女の世界に引き込まれていく感じがして、これは本当すごいな！絶対に生で見たいですね！うん。」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190429_mikakunin03.jpg" width="480" height="640" alt="190429_mikakunin03.jpg.jpg" title="190429_mikakunin03.jpg.jpg" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「続いて、3組目は…！<br />
北海道　3ピースインストバンド <b>M.I.O.L！</b>」<br />
<br />
<br />
M As you are / M.I.O.L<br />
<br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「インストバンドはやっぱり「演奏力」です。曲はすごくエモーショナルで、やろうとしていることはすごくいいんだけど、裏で決めるところとか、そこが3人バラバラだと絶対もったいない。そこはバチっと合わせていかないと！“演奏を聴かせる”、”曲を聴かせる”バンドなので、とにかく演奏を練習する！3人でタテをしっかり合わせて、ノリっというものをしっかり出していく！それは前に行ってる、後ろに行ってる、どっちがいいとか悪いとかじゃなくて、自分たちバンドの、3人の、グルーヴをしっかり見つけていくと、さらにいいと思います！でも曲は、すごく面白いんで、演奏・ライブを繰り返していけば、もっと良くなっていくと思います！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/190429_mikakunin04.jpg" width="640" height="480" alt="190429_mikakunin04.jpg.jpg" title="190429_mikakunin04.jpg.jpg" /></div><br />
<br />
<b>蔦谷先生</b>「さぁ、3組のエントリー音源を聴いていきましたが、今日の授業はここまでになります。まだ3曲しか聴いてないけど、非常にレベルが高いですね毎年そうなんだけど、年々上がっているような気がしますね。みんな面白い発想で、自由にやっていて、本当にいいことだと思います。さぁ明日も引き続き、エントリー音源を紹介していくので、必ず授業に出席するように！」<br />
]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=12892&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2019 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Coming Soon!!]]></title>
<link>rss.php?itemid=6996&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[Coming Soon!! <br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m01.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m01.jpg" title="20150926_m01.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m02.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m02.jpg" title="20150926_m02.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m03.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m03.jpg" title="20150926_m03.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m04.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m04.jpg" title="20150926_m04.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m05.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m05.jpg" title="20150926_m05.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m06.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m06.jpg" title="20150926_m06.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m07.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m07.jpg" title="20150926_m07.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m08.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m08.jpg" title="20150926_m08.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m09.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m09.jpg" title="20150926_m09.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m10.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m10.jpg" title="20150926_m10.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m11.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m11.jpg" title="20150926_m11.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m12.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m12.jpg" title="20150926_m12.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m13.jpg" width="400" height="300" alt="20150926_m13.jpg" title="20150926_m13.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150926_m14.jpg" width="300" height="400" alt="20150926_m14.jpg" title="20150926_m14.jpg" /></div>]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=6996&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[tofubeats先生来校！]]></title>
<link>rss.php?itemid=6810&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[Coming Soon!<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m01.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m01.jpg" title="20150919_m01.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m02.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m02.jpg" title="20150919_m02.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m03.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m03.jpg" title="20150919_m03.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m04.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m04.jpg" title="20150919_m04.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m05.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m05.jpg" title="20150919_m05.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m06.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m06.jpg" title="20150919_m06.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m07.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m07.jpg" title="20150919_m07.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m08.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m08.jpg" title="20150919_m08.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m09.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m09.jpg" title="20150919_m09.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m10.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m10.jpg" title="20150919_m10.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m11.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m11.jpg" title="20150919_m11.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m12.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m12.jpg" title="20150919_m12.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m13.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m13.jpg" title="20150919_m13.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m14.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m14.jpg" title="20150919_m14.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m16.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m16.jpg" title="20150919_m16.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m15.jpg" width="400" height="300" alt="20150919_m15.jpg" title="20150919_m15.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m17.jpg" width="300" height="400" alt="20150919_m17.jpg" title="20150919_m17.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m18.jpg" width="300" height="400" alt="20150919_m18.jpg" title="20150919_m18.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150919_m19.jpg" width="300" height="400" alt="20150919_m19.jpg" title="20150919_m19.jpg" /></div>]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=6810&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2015 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[Coming Soon!!]]></title>
<link>rss.php?itemid=6780&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m01.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m01.jpg" title="20150912_m01.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m02.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m02.jpg" title="20150912_m02.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m03.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m03.jpg" title="20150912_m03.jpg" /></div><br />
Coming Soon!! <br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m04.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m04.jpg" title="20150912_m04.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m05.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m05.jpg" title="20150912_m05.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m06.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m06.jpg" title="20150912_m06.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m07.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m07.jpg" title="20150912_m07.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m08.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m08.jpg" title="20150912_m08.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m09.jpg" width="400" height="300" alt="20150912_m09.jpg" title="20150912_m09.jpg" /></div><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150912_m10.jpg" width="300" height="400" alt="20150912_m10.jpg" title="20150912_m10.jpg" /></div>]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=6780&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[未確認フェスティバル2015！当日の歌うだけステージ、曲だけステージの模様を確認！]]></title>
<link>rss.php?itemid=6719&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m02.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m02.jpg" title="20150905_m02.jpg" /></div><br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「“キツイぜ〜”」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「SCHOOL OF LOCK！と、TOWER RECORDS！ ドコモ！ レコチョクが贈る、10代限定！ 夏フェス！未確認フェスティバル2015！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「8月30日、新木場STUDIO COASTで開催しました！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「当日は“フェス”の名の通り、会場のあらゆる場所で、様々なアーティストによる、様々な音が鳴らされていました！今聴いてもらったのは、このフェスの開始直後、まさにオープニングを飾るアクトを届けてくれた、プールサイドステージの、DJ出汁！」<br />
<br />
<br />
<b>DJ出汁@未確認フェスティバル2015プールサイドステージの模様<br />
<br />
DJ出汁「これから私のパイプを使った曲をドンドンPlayしていきます！私のDJ良かったですか？」<br />
<br />
オーディエンス「イェイ〜〜〜〜〜！！！！」<br />
<br />
DJ出汁「ありがとうございます。良いDJということで…」</b><br />
<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「生徒はかなり集まっているの？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「かなり集まってますよ！キュウソネコカミ先生の“良いDJ”とか かけました」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m12.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m12.jpg" title="20150905_m12.jpg" /></div><br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
未確認フェスティバル もう本当に最高でした！<br />
最初のDJ出汁でテンション上がって曲だけコースで聞き入ったりノったりして<br />
メインステージで叫んで腕を突き上げてファイナリストの皆さんの生の歌で<br />
心が揺さぶられました。最高！！！<br />
<div style="text-align: right"> Licht<br />
男/14/千葉県 </div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「Lichtありがとう！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「Lichtは、DJ出汁が最初で良かったって言ってるよね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「テンション上がったって言ってくれてますよ！」<br />
<br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
未確認フェスティバル最高だった！！<br />
用事で夜の最前線の前までしか見れなかった… 凄い悔しい！！<br />
でもファイナルステージで自分にとって凄いものをもらった！！<br />
校長と歌うだけステージの後に握手できたし、DJ出汁を皆でプールに入らせるような<br />
空気にできたし凄い楽しかった！！<br />
校長、教頭、スタッフの皆さんありがとうございます！！<br />
来年も行ったる！！ 本当に楽しかった！！ まだ余韻が残ってる！！<br />
<div style="text-align: right"> 48 cherry<br />
男/14/神奈川県 </div><br />
<hr size="1" color="#cccccc"><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m14.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m14.jpg" title="20150905_m14.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「まず、来てくれた事に感謝。自分でも“来て良かった”とここまで思えたことは、本当に良かったねぇ〜」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「やはりオーディエンスからDJ出汁がプールに入り込むようなテンションだったの？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「なりましたよ！あのどこの会場にも参戦していた“カープ坊や”が、プールに入って行きまして…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「でたっ！カープ坊や」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「真っ先に入って行きましたよ！“教頭いつプールに来るんだ！？”と手招きが半端無かったです（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「まわりの生徒もソレに釣られた感じなんだね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですよ！04 Limited Sazabys 先生の“Swim”という曲で…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「04 Limited Sazabys 先生！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「オーディエンスもかなり盛り上がりまして…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「音だけで聴くと、盛り上がっているように聞こえないけど…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「いやいや、かなり盛り上がりましたよ！ 流れた当日の音源の場所が悪かったのかなぁ？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m13.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m13.jpg" title="20150905_m13.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「さあ、今夜は未確認フェスティバル・スペシャル！今週月曜日から水曜日の特別授業で届けられなかった、レギュラーステージ以外のアーティストの声やインタビューを届けていくぞ！」<br />
<br />
♪　Swim　/　04 Limited Sazabys<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「04 Limited Sazabys先生のSwim」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「この曲でプールに飛び込みましたから！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「プールに飛び込んだ時、まわりはどんな感じだったの？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「飛び込んだ瞬間は、やはりまわりも盛り上がり、水しぶきが“パシャ”っとなった瞬間は距離を空けましたね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「水に濡れたくなかったのかなぁ！？でも飛び込んだ時は、その楽しんでる様子を、見て楽しんでくれたと思います」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「“楽しい”という書き込みが沢山あったらね！そういう空気なら良かった。それじゃあ、教頭、今日の確認事項をよろしく！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「今日はコチラです」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m07.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m07.jpg" title="20150905_m07.jpg" /></div><br />
<br />
<b>“未確認フェスティバル2015！当日の歌うだけステージ、曲だけステージの模様を確認！”</b><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そう、今回はレギュラーステージ以外にも、2つのステージが用意されていました！その一つが、歌うだけステージ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そちらには、自分の声だけを頼りに、251組の中から選ばれた4組の10代シンガーが登場しました！そして、このステージのMCを務めたのは、とーやま校長！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「さっきのDJ出汁が担当したプールサイドステージは朝10時30分にスタート！その30分後の11時から入場GATE直ぐ傍にある “歌うだけステージ”がスタート！その時は、雨もパラついて、生徒の皆も集まってくれるのか？心配だったけど、傘さしながらではあるけれど、結構集まって4人のファイナリストの歌声に耳を傾けてくれてたね！かなり良かったよこの4人の歌声は…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「あらっ！僕はその時、見れてなかったので気になりますね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そうだよね、見れてないもんね。じゃ〜今日その時の音源聞こうよ！」<br />
<br />
♪ ONE LOVE 〜100万回のKISSでアイシテル〜/雪丸結衣<br />
♪ I LOVE YOU /RYUGA HORI<br />
♪ ちっぽけな愛のうた/矢田玲華<br />
♪ Jupiter/田中優帆<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m05.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m05.jpg" title="20150905_m05.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「これレベル高いでしょ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ホント、レベルが高すぎですね！これみんな10代ですよね！？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「雨の中、気温も高くなかったけども…そんな気温や雨を忘れてしまうぐらい、四人の歌声は凄くて…圧倒された時間だった。JOYSOUND MAX という機材もJOYSOUNDさんに<br />
貸して頂いて…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ありがとうございます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「本当に素晴らしいステージでした。ありがとうございます」<br />
<br />
♪　ルーキー　/　サカナクション<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「8月30日 新木場STUDIO COASTで行った、未確認フェスティバル2015 ファイナルステージ！ここからは、プールサイドステージの模様を振り返っていく！じゃあ、当日、こちらのMCを務めた、教頭！ よろしく！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「はい！当日、プールサイドステージに登場したのは、176組から選ばれた、曲だけコースのファイナリスト2組！自分たちがつくった曲だけで、ファイナルステージにたどり着きました！さあ、このステージにまず登場したのは…！<b>大阪府 17歳 idomiz.！</b>」<br />
<br />
♪　idomiz. <br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m08.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m08.jpg" title="20150905_m08.jpg" /></div><br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「曲を聴いて頂けたら分かると思うんですが…とにかく大人っぽく雰囲気のある曲を掛けてくれたのがidomiz.で…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「うんうん」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「idomiz.君に会った時の印象は…とにかく大人っぽくて…曲をかける時にスタイルも周りの状況をみながらDJ機材のつまみをいじっていたのが印象的で…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そうなんだ！？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「お客さんを煽るとかではなく、淡々と音楽に集中しながらプレイしてましたね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「状況も見ながらだから、用意したものも有るけど、場面場面で曲を差し替えたりしてたんだね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね。音のボリュームとかを調整しながら世界観を作ってました」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「へぇ〜」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「それに合わせて段々と身体がゆっくりと揺れていくみたいな…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「最初は戸惑いながらも…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ちょっと大人っぽい曲だから10代の人達は戸惑いつつも、徐々に分かってきた！みたいになっていたのが、凄く印象的でした」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「いいね！！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そしてidomiz.君はプレイ後の感想も伺ってみました。当日、雨が強くなってきてしまったので、お客さんもしょうがなく建物の中に入ってしまう人達が多くて…idomiz.の音楽に興味がある人達は、雨が降っていたけど残ってて、幸せそうな顔で身体が揺れているのが印象的でした。idomiz.君はお客さんに寄せていくというよりは、自分のスタイルを貫く形で、僕は見ていてカッコイイなと思いましたね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「なるほど！そこで残っていた生徒は、はじめてこういう音楽を聞いて、開いた生徒も沢山いるんじゃないかなぁ？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m09.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m09.jpg" title="20150905_m09.jpg" /></div><br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ホント、そういう表情していましたよ！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「こういう音楽も、今後、聞いていこう！という生徒いただろうね」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そして、このidomiz.のあとに登場したのが…！<b>神奈川県 15歳 leave E！</b>」<br />
<br />
♪　leave E <br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「このleave Eの音楽は、idomiz.君と対照的なサウンドで…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「この場所に居たかったわぁ〜この音メチャクチャ格好いいね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「これだけノリノリの曲を掛けているのに、パッと見ると中学生みたいで（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「その落差も半端ないね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「本当にidomiz.と真逆でleave Eの場合はお客さんに声をかけるし、煽るんですよ！とにかくコミュニケーションを取って場を盛り上げるスタイルが、leave E」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「本当に楽しそう！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「お客さんもホント楽しそうにしてましたし、雨も止んできていい感じに盛り上がったのが、印象的でした」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そうなんだ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そして、leave EのLIVEには、スペシャルゲストが登場し、BIG VILLAGE IN EHIMEのパフォーマンスも！」<br />
<br />
♪　BIG VILLAGE IN EHIME<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「いいね！これはアガるわぁ〜」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「でタクヤ君がゲストで来たんですけど…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「はい」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「何故かシャツにリュックを背負い、メガネを掛けた状態で歌うんですよ！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「それがユニホームなのかなぁ？（笑）」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「見る限り登山家のおじさんみたいなんですよ！（笑）まぁ〜その初々しい感じもとても良かったです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「それでも彼らのやっている音楽はカッコイイよ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「二人が揃ったことで、オーディエンスもザワザワ盛り上がり、テンションが上ってleave Eが上半身裸でプールに飛び込んでいきましたね！（笑）そして、ライブ後こんなことも言っておりました」<br />
<br />
<b>leave E コメント</b><br />
<br />
今日、やってみて思ったのが、意外と盛り上がってくれた事や、自分でもいろいろアプローチ出来たので満足しております。<br />
CDを流すだけだったので緊張はしてなかったですし、音をいじることが楽しかったですね！お客さんはプールの中でも盛り上がってて、さすが10代は元気があるなぁ〜と・・・自分も10代なんですけど（笑）<br />
一郎先生にアドバイスを受けて、最後に掛けた“BURN”という曲の一部に“サイドチェインコンプ”を掛けたことによって曲にメリハリが出来たので良かったです。<br />
技術的な事をアドバイスして下さったので、少しスキルも上がっているのかぁ？と…<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m06.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m06.jpg" title="20150905_m06.jpg" /></div><br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「本当にleave Eのスキルって言うんですか？音をその場その場でいじり、盛り上げる技術が凄くて驚きまし、プロのDJになっていくのかぁ！？と思いましたね…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「なるほどね」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「未来が見えるぐらい素晴らしパフォーマンスでした」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「サカナLOCKSでアドバイスが活きたと言ってたけど、いいアドバイスになってよかったみたいだね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そのサカナクションの山口一郎先生からも彼らのパフォーマンス音源を聞いてこんなコメントを頂いております」<br />
<br />
<br />
<b>サカナクション山口一郎先生</b><br />
2人共楽しめたみたいですね！写真を見る限り顔つきと声の印象が違って、あたりまえだけど…子供ですね（笑）<br />
idomiz.君の音楽は、お客さんと繋がるというよりかは、空間を作る音楽だと思うんですよね！先生は、そういう音楽も好きだし…<br />
leave E君みたいに、お客さんと繋がる音楽どちらも好きなのです。<br />
leave E君やidomiz.君の年代の人からすると、なかなかそういう風に音楽を聞く時間というのが、まだ無いと思うんですよ。<br />
idomiz.の時は、お客さんが減ったかもしれないし、盛り上がらなかったかもしれないけど…盛り上がったり、お客さんが多ければ良いってものじゃなく音楽でちゃんと空間が作れたかどうかが音楽の大事なところだと思います。音源を聴いてる感じでは二人共素晴らしいなと思いました。<br />
あと、本人が“大きな音で流れたのが楽しかった！”と言っていたのは凄く良い事で、大きい音で聴いていろいろ分かったと思うんですよ！<br />
もっとこういう風にしたらいいなとか気づくことが多いと思うんですよね…。それは、盛り上げる為だけではなく、自分の制作として…ステージを踏むって事は、いろいろ気付く場であって重要な事だと先生は思います。<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「まさに2人は、やりながら吸収している感じがあって…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「うん」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「意外と◯◯なんだな！とかidomiz.君leave E君、ブツブツ喋りながら…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「へぇ〜」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「低音がブツブツ言いながら横でプレイしてるのを見てて、やりながら成長している感じがわかった瞬間でした」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「教え子たちが楽しんでるのを和尚さんは…嘸かし嬉しかったと思いますよ！山口一郎先生…ありがとうございます」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「一郎先生ありがとうございました」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そして、“idomiz.”“leave E”。さらに…“BIG VILLAGE IN EHIME”本当にありがとう！！！！！！！！！」<br />
<br />
♪　hanabi　/　Q;indivi + キヨサク<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m03.jpg" width="400" height="300" alt="20150905_m03.jpg" title="20150905_m03.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「これで、8月30日 新木場STUDIO COASTで行った、未確認フェスティバル2015 ファイナルステージ。その全てのLIVEを届け終えました。ライブステージやファイナルステージを見て何度も思った事なんですけど、 “10代は無敵です。一番強いです」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「はい」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「人生かけて、死んでもいいからコレに懸けてみたいモノに、ちゃんと出会えるか出会えない事も重要で、この未確認フェスティバルに参加してくれた3254組の皆は、そのつもりでデモテープを送ってくれた訳で…まず、そのモノに出会えた自分が、俺は素晴らしいと事だと思う！グランプリも賞を取れなかった奴も居る、ファイナルに進めない奴も沢山居るんだけれども…まずその自分と懸けるモノの出会いがあったという時間を大切にして欲しいし、ここからまた多くのモノを見つけられ出会うことが出来るとから、あらためて大事にして欲しい！と思ったのが “未確認フェスティバル”だった俺は…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「はじめ10代が輝く場と思っていたんですが、それを横目で見ていてこの子たちが輝くことによって、自分もなにか気づく事もあるし、それこそ年齢関係なくて。自分は30代ですけど…30代の自分もこの10代の子たちから“まだなにか可能性があるんだな”と思えるキッカケをくれましたし、自分もまだまだ行けると思うチョットした自信にもなっていった感じがしました。本当、皆に今後未確認フェスティバル有るとしたら観て欲しいし、いろいろな人に10代の輝きを観て自分も輝いて欲しいと強く思いました」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「未確認フェスティバル、来年もやろうよ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「やりたいです！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「大人の皆サン！docomo皆サン！TOWER RECORDSの皆サン！レコチョクの皆サン！そして、俺達SCHOOL OF LOCK！沢山の困難があって今年も開催できるのかわからない状態で発射して…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「結果、素晴らしいモノを届けることが出来て…来年もやろう！！！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「やっていきましょう！！！！！！！！！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「だってSEE YOU NEXT YEAR ってビジョンに出てたもん！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね…出てた！来年もやっちゃいましょう！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「今年の未確認フェスティバルは、ここまでって事だね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「はい」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150905_m01.jpg" width="300" height="400" alt="20150905_m01.jpg" title="20150905_m01.jpg" /></div><br />
        <br />
【OA楽曲】<br />
<br />
M　Swim　/　04 Limited Sazabys<br />
M　ONE LOVE 〜100万回のKISSでアイシテル〜　/　雪丸結衣<br />
M　I LOVE YOU	　/　RYUGA HORI<br />
M　ちっぽけな愛のうた　/　矢田玲華<br />
M　Jupiter　/　田中優帆<br />
M　ルーキー　/　サカナクション<br />
M　hanabi　/　Q;indivi + キヨサク。]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=6719&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Sat, 5 Sep 2015 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[未確認フェスティバル2015前夜祭！]]></title>
<link>rss.php?itemid=6633&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[<b>あしざわ教頭</b>「さぁ、8月29日です！！！今日も気合充分にお届けしたいと思いますが…早速、黒板を読み上げさせて頂きます」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m01.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m01.jpg" title="20150829_m01.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「約2時間後、日付が変わり当日を迎えるわけですが…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「心がザワザワしますね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ひょっとしたら遠い人は、東京に向かう夜行バスに乗り、アプリを立ち上げて、今この番組を聞いてくれている生徒もいるのかなぁ？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「気持ちを上げる為に、聞いてくれてるのかも知れませんね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「今週のSCHOOL OF LOCK！は、未確認フェスティバルスペシャルを行なってきましたが、今夜は改めて・・・・“総復習”！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「今夜は、みんなで明日への“最終確認”を行います。SCHOOL OF LOCK！のHPにある未確認フェスティバルのサイトにある“タイムテーブル”と“エリアマップ”を見ながら授業に参加してみてください」<br />
<br />
<a href="http://www.tfm.co.jp/lock/mikakunin/index.html" target="_blank">→特設サイトはこちら！</a><br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m02.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m02.jpg" title="20150829_m02.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そのタイムテーブルを見てもらうと分かる通り、会場の新木場STUDIO COASTにあるステージは全部で…“3つ”」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうなんです！1つだけではありません」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「会場は、朝10時30分にオープン！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「あらためてよく聞いて下さい！メインステージは13時にオープンしますが、会場には10時30分から入れます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「この時点で入場できる場所は、プールサイドステージ！メインゲートを抜けてこのステージに来ると、オマエを待ち受けているのは………………そう！！！！！」<br />
<br />
<b>DJ出汁！！！！！！</b><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「来たね！！！！！！！10時30分きっかり、オープンと同時にDJしてるから…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「きっかり10時30分からDJするとお客さんが…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「それは、大丈夫！昨年俺達は、それを体験済みなので（笑）」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「エッ！？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m07.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m07.jpg" title="20150829_m07.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「昨年、DJ吉田がトップバッターを飾ってくれたんだけど…まさしく同じ状態。それはしょうがない！みんな荷物を預けたりするから、1曲目は慣らし運転してください…DJ出汁サン！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そこは、ヨ・ロ・シ・ク！！！！！そして、その後11時からは曲だけコースのファイナリストが登場！このステージは、教頭がそのままMCを務めます！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「もしかしたら濡れた状態でお届けしているかもしれませんが…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「飛び込んでる可能性あるね！？（笑）」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「曲だけコースのファイナリスト！ここに登場するのは、176組から選ばれた…2組！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「176組中の2組！このコースも、かなりの狭き門！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「こちらにまず登場するのは…！大阪府17歳idomiz.！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「会場が、彼の音によってどの様な空間になるのか？？？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね！！！音によって会場の雰囲気や世界が変わりますから…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「idomiz.の音に、みんな身を委ねてほしい！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ちなみに、今回、曲だけコースのファイナリストは2人とも、人前でパフォーマンスを行うのは初めて！なんです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「来てくれるみんなも、バンドの演奏などはLIVEなどで観てると思うケド…DJスタイルを観るのは初めてという生徒もたくさんいるんじゃないかな？何はともあれ、思うままに身体を動かして欲しい！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「曲だけコースのファイナリストは、もう1人！神奈川県 15歳 leaveE！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「やっぱり、カッコイイね！先程のidomiz.とは世界観も全く違うので楽しみだよね。さらにleaveEのステージには、“BIGVILLAGEINEHIMEの“BIGVILLAGE”こと…大村くんが登場！つまり、BIGVILLAGEINEHIMEがパフォーマンスを行います！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「これこそ、どの様に観たらいいのか…？分からない状態の生徒もいるんじゃないかなぁ？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「idomiz.からBIGVILLAGEINEHIMですからね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「楽しみ！！！とにかく、2人に任せよう！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「曲だけコースのファイナルは、明日朝11時プールサイドステージでスタートです！楽しみにしていてください！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m03.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m03.jpg" title="20150829_m03.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そして！！！同じく11時からは、メインステージの外にあるもう一つステージ、歌うだけステージがオープン！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「歌うだけコースのファイナリスト4組が登場！MCは、とーやま校長が務めます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ちなみに、このステージには審査員としてTOWER RECOARDSの行先生！レコチョクの平瀬先生！さらに！！！SCHOOL OF LOCK！の裏の権力者、ミモザ先生が登場！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ここは、説明が必要ですね（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「行先生は、未確認LOCKS！でもおなじみ…TOWERRECOARDSの名物社員の面白おじさん…行先生」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「レコチョクの平瀬先生」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「はい！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「平瀬先生は、レコチョクでオーディションなどを手掛けている方で…以前ライフセーバーをしていたこともあるとのこと」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「エッ！？ライフセーバーですか！？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「みんなプールに入るじゃん」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ダメです！入らないです！原則的にダメなので…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「万が一入って、溺れかけたら平瀬先生が助けてくれます。ライフセーバーとして監視しているので…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「審査員からライフセーバーまで（笑）色々やって下さるんですね！これは助かります！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m04.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m04.jpg" title="20150829_m04.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あと…我が校のミモザ先生！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「はい」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「SCHOOL OF LOCK！の中で一番偉いだけあって、たまに機嫌が悪い時もあります」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「それは人間ですから、ありますよ」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「SCHOOL OF LOCKのLINEスタンプにもなっているから、みんなも見つけて声を掛けると思う」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「その時は優しくしてあげて下さいね」<br />
<br />
<b>ミモザ先生</b>「誰だオマエッ！！！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「いやいやいや…僕は、とーやま校長ですよ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「怖いなぁ〜」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ポップでふざけるのが好きな先生なのに急激に怖いのは…スマホLOCKS１にある吉田LOCKSの第22回をチェックしてくれれば分かるので聞いてみてくれ！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「このステージには、歌うだけステージには、251組の中から選ばれた4組の10代シンガーが登場！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「こちらも、かなりの狭き門をくぐり抜けています！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「こちらに登場するのは…」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m09.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m09.jpg" title="20150829_m09.jpg" /></div><br />
<br />
東京都 19歳 雪丸結衣！<br />
東京都 18歳 RyugaHori！<br />
三重県 16歳 矢田玲華！<br />
大阪府 17歳 田中優帆！<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「カラオケステージに登場するのは、以上の4組！ちょいちょい挟まれるであろう、審査員の皆さんのコメントにも注目してほしい！“カラオケステージは、明日朝11時からスタート”」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ちなみに、プールサイドステージは、ファイナリストのパフォーマンスが終わったあとは、“みんながDJ体験できるステージなります！！！”」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「歌うだけステージは、ファイナリストのパフォーマンスが終わった後、“みんなが飛び入りで参加できるカラオケステージになる！”」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「こちらは共に夕方6時半までやっているので、ぜひ参加してください」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そして、メインステージはお昼の1時にオープン、開会式は1時半からスタート！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ここで、校長と僕が初めてそろいます！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「閃光ライオットの時は、開会宣言は毎年。その年の応援ガールが務めてくれているんだけど…今年も…楽しみにしていてよ」<br />
<br />
♪ ファイティングポーズ　/　グッドモーニングアメリカ<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「さぁ〜教頭、今日の確認事項をよろしく！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「今日はコチラです」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m06.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m06.jpg" title="20150829_m06.jpg" /></div><br />
<br />
<b>“未確認フェスティバル2015前夜祭！明日の流れを、タイムテーブル順に確認！”</b><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「タイムテーブル順に？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうです！！！明日メインゲートが開いてからの曲だけコース、歌うだけコースの流れを確認してきましたが…ここからは、メインステージで行うレギュラーコースの流れを、タイムテーブルの順序通りに確認していきたいと思います」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「OK！！！！じゃあ〜早速、確認していこう！オープニングのグドモ先生のステージが終わり、最初に登場する10代アーティストは…愛知県 REDDOG！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「かましてくれよ〜！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「トップバッターを飾るのは、REDDOGオマエ等しかいないからなっ！！！！！胸を張って、あの時の涙を忘れるなよ！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そして、続いて登場する、2組目のアーティストは…！千葉県 DamnDrive！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「カッコイイな！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「このメロディ忘れられないですよ。ギターにも注目して欲しいですね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「3組目！！！！！ここで登場するのは…東京都 リーガルリリー！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「彼女たちの歌声が、新木場に響き渡るのを楽しみにしております」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「見た目は普通の女の子だけど、その3人が静寂からグッと切り裂いて、ジャキっと音を鳴らしてくれるのがリーガルリリー」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そして、続いて4組目に登場するのは…宮城県 Strangers！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「腕をガンガン上げていこうよ！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「このボーカルの声を特徴的だから、聞けるのを楽しみです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「まさかステージに立つとは…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「KIFF＆RELEASEでゲットしたギターを輝かせながら…プレイして欲しい！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ここまでが前半戦！ここで少しの休憩をはさみます！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「明日は長丁場ですので、こうした時間、有意義に使ってください！プールサイドステージでは、ICEBOXの無料配布もありますからね！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m05.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m05.jpg" title="20150829_m05.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そして、後半戦！！！こちらの幕を開けるのは…爆裂ステージ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「マジでやるんですね！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ここに登場するのは、あのキャット・クリエイター！！！そして、全国から集まった“爆裂ティーンエイジャーたち！”キャット・クリエイターの自信は大丈夫なの！？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「最高の作品が出来てますし、最高の爆裂見せます！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「オッッッッッッケー」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ちなみに、ここに出てくれる生徒をずっと募集していましたけど…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「発表します！爆裂ステージ、今年の応募者………０！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「だろうなっ！！！（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「なにをやってるんだ！？オマエ達！！！何度も言ったのに…今、応募したらすぐ出られます！<br />
爆裂させたいお前を待ってるぞ」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ナニを爆裂させるのか分からないのに…待ってるのか！？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「（笑）さあ、未確認フェスティバル2015！続いてここからが後半戦！5組目としてステージに登場するのは…大阪府 夜の最前線！直前の爆裂ステージで、もしかしたら変な空気になっているかも（笑）」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「本当ですよ（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「（笑）それでも全てをひっくり返してくれそうだけど…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「彼らなら全部、ブチ壊してくれそうですよ！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「夜の最前線なら壊してくれるよ！！！そして、続いては“BURNOUT STAGE supported by ICEBOX”！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「たった1人の燃え尽きそうな想いで決定されたアーティストです！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「このステージに登場するのは…埼玉県みきなつみ！誠実なギターの音・誠実なメロディ・誠実な歌声で、このBURNOUT STAGEに立つわけだけど…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「胸がギュ〜となる声ですよね。さあ、残り2組！続いて、7組目に登場するのは…東京都 リディキュラスラビッシュ！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「もう、ここは…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ハッピーエンドですよ！！！！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m08.jpg" width="400" height="300" alt="20150829_m08.jpg" title="20150829_m08.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「終わっていないけでど…ニコニコしているのが想像つくわぁ〜。そして、ヘッドライナー！！！明日のステージを締めくくってくれる8組目のアーティストは…大阪府 Shout it Out！前身の閃光ライオット含め、今年で3回目のチャレンジにしてファイナルに進出！昨年悔しい思いをしてファイナルに進むことが出来なかったけれど、今年は満を持してファイナルステージに進出！！！今年観たライブステージは…チョット忘れられなかったね」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「ホント、凄いパフォーマンスでしたよ！彼らが苦労した分、光が増してこのステージに立つんじゃないですか！？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「先月、最高なパフォーマンスを観させて貰っているけど、それを超えたパフォーマンスしてくれるでしょう…待ってるぞ！！！！！！！！！！！！！！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「待ってるぞ！！！！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「8組のLIVEを終え、残すはグランプリの発表の前に！“ゲストLIVE”。10代アーティストの音を本気でしっかり受け止めた上で、明日、本気のLIVEを届けてくれるのは…ゲスの極み乙女。先生！」<br />
<br />
♪　ドレスを脱げ　/　ゲスの極み乙女。<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ココの時間は、脱いで裸になって楽しむのみ！！！ゲスの極み乙女。先生！！！楽しみにしております」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そして！グランプリの発表の後は、グランプリ・バンドによるウイニングLIVE！これをもって、全ての公演が終了！…“これだけ詰まって入場無料の出入り自由です！”」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あと1時間半後には、8月30日なるわけで…生放送教室や未確認LOCKSで何回も言っていますが…明日1年の中で“熱い日”になるのことは確定している」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「間違いないです！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「さらにその温度をあげるべく、なにが必要かと言うと…“キミの身体”“キミの気持ち”これを燃焼することによって、価値観が広がって行くし燃え上がると思う！！！とにかく、1秒でいいから軽い気持ちでもイイので、見に来て欲しい…待ってるぞ！！！！！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150829_m10.jpg" width="300" height="400" alt="20150829_m10.jpg" title="20150829_m10.jpg" /></div><br />
<br />
【OALIST】<br />
M.　ファイティングポーズ　/　グッドモーニングアメリカ<br />
M.　ドレスを脱げ　/　ゲスの極み乙女。]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=6633&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 22:35:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[レギュラーステージファイナリスト“あいつら”の今を確認！]]></title>
<link>rss.php?itemid=6594&amp;catid=72</link>
<description><![CDATA[<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m01.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m01.jpg" title="20150815_m01.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「今年ファイナルステージに立つ10代アーティストは、全8組！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「今週水曜日、最後のBURNOUTSTAGE出場者を発表し…！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ついに、今年のファイナリストが出揃いました！改めて、今年の未確認フェスに出場者をおさらいしておこう！」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m03.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m03.jpg" title="20150815_m03.jpg" /></div><br />
<br />
<b>愛知県REDDOG！<br />
千葉県DamnDrive！<br />
大阪府夜の最前線！<br />
宮城県Strangers！<br />
東京都リーガルリリー！<br />
東京都リディキュラスラビッシュ！<br />
大阪府ShoutitOut！</b><br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そして、BURNOUTSTAGE出場！」<br />
<br />
<b>埼玉県みきなつみ！</b><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「レギュラーステージの出場者は、以上8組！そして！当日出演するファイナリストは、この8組だけではない！」<br />
<br />
<b>大阪府17歳田中優帆！<br />
東京都18歳RyugaHori！<br />
東京都19歳雪丸結衣！<br />
三重県16歳矢田玲華！</b><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そして、曲だけコース！こちらのファイナリストは…！」<br />
<br />
<b>大阪府17歳idomiz.！<br />
神奈川県15歳leaveE！</b><br />
<br />
♪　猟奇的なKISSを私にして　/　ゲスの極み乙女。<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m02.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m02.jpg" title="20150815_m02.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「毎週土曜日は、未確認フェスティバル2015関する授業を行なっているんだけど…来週、8月22日の授業は、特別番組放送のため、休講となります！教頭、今日の確認事項をよろしく！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「今日はコチラです」<br />
<br />
<b>“未確認フェスティバル2015レギュラーステージファイナリスト“あいつら”の今を確認！”</b><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あいつら…誰っ！！！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「みんな覚えてますかね？レギュラーステージのファイナリストには、生放送教室から直接電話をして、結果を伝えたの覚えてますか？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「もちろん！俺達から電話をして伝えたよね！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「その中で、一組だけ、生放送で電話に出られなかったアーティストがいました！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「アレはガチだったし、“電話するよー”とか一切言わずに電話してるから、電話に出れなかったアーティスト」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「1組だけいるんですよ」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あいつら！？」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうです。あいつらなんですよ！…もしもしっ」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m04.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m04.jpg" title="20150815_m04.jpg" /></div><br />
<br />
「は※△■い」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「（笑）電波悪りぃな〜」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「（笑）はいって言ったのかなぁ？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「バンド名、教えてもらってイイ？」<br />
<br />
「リディキュラスラビッシュです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「リディキュラスラビッシュのボーカル五十嵐柊平？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「そうです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「今、どこいるの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「今、立川のLIVEHOUSEにいます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「東京の立川のLIVEHOUSEということは、今ライブ終わりなの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「そうです。LIVE終わりです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「ということは…今、全員いるの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「いま〜す！※△□＄…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「電波悪いなッ！（笑）」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「（笑）LIVEHOUSE地下だろ？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「地下です」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「地上に移動できる？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「移動できます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m07.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m07.jpg" title="20150815_m07.jpg" /></div><br />
<br />
<b>柊平</b>「移動しました…音声どうですか？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「外出てきた？全然いいよ！今、柊平だけが出てきたの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「全員で出てきました」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あらためて“リディキュラスラビッシュ”ファイナル出場おめでとう！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「おめでとう」<br />
<br />
<b>柊平</b>「ありがとうございます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あの日、生放送教室でファイナリスト1組ずつ電話し、ファイナリストに選ばれたと伝えていましたが…あの時は、どうしていたの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「その節は、どうもすみませんでした」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「（笑）丁寧に謝ってくれたけど・・・いいんだよ！俺達がいきなり電話してるんだから…」<br />
<br />
<b>柊平</b>「電話貰った日もLIVEでして…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうだったんだ」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「すごいLIVEを行なっているんだネ！？では、ファイナリストに選ばれたって事をどこで知ったの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「Twitterで知りました」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「自分達がファイナルに決まったと、最初に知った時、柊平はどんな事を思ったの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「ファイナルに、俺達は選ばれないだろうと思っていたので…」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「エッ！？選ばれないと思っていたの？」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m10.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m10.jpg" title="20150815_m10.jpg" /></div><br />
<br />
<b>柊平</b>「皆だいたいそんな感じに思っていたんじゃないんですか？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「他のアーティストは、自信あったけどダメだった人もいるし…“リディキュラスラビッシュ”みたいな人もいるだろうけど…俺はあの時のパフォーマンスは“凄くいいなぁ〜”と思ったし…」<br />
<br />
<b>柊平</b>「ありがとうございます」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「泥臭くて、カッコつけてなく、そのままをぶつけているバンドでイイと思っていんだけど、柊平や他のメンバーは納得できてないんでしょ？ライブステージが…」<br />
<br />
<b>柊平</b>「凄くいろいろな事を考えちゃって…緊張しちゃったんですよ！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「どんな事を考えていたの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「それが全然覚えてないんです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「真っ白だった？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「今思い返せば…頭が真っ白ですね」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「なるほど」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「それは、柊平以外のメンバーもなの？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「同じように思っていたかは分からないですけど…満足してない風ではありましたね」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「頭は真っ白だったけど、それでも“パフォーマンスに満足していない”事だけは覚えてるって事なんだね？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「そうですね。でも後々考えたんですけど、今更ネガティブな事を言ってもかっこ悪いじゃないですか！！！！」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そうだな」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m05.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m05.jpg" title="20150815_m05.jpg" /></div><br />
<br />
<b>柊平</b>「こういうバンドなので、もっとアホらしくやっていたので…」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「うんうん」<br />
<br />
<b>柊平</b>「“リディキュラスラビッシュ”が真面目な部分や弱音を吐いているみたいな…知られたくないっす」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「じゃ〜わかった！！！柊平！あの時の話、今後聴かないようにするわ…俺は」<br />
<br />
<b>柊平</b>「それは…ありがたいです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「あの時のLIVEは、まぁ〜アレが良くなかったとしたら…」<br />
<br />
<b>柊平</b>「はい」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「30日に行われるファイナルは、もっと違うモノを観られるっていう嬉しさがあるんだけど…」<br />
<br />
<b>柊平</b>「なるほど」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そこを楽しみに俺は待ってていいって事だよね？」<br />
<br />
<b>柊平</b>「もちろんです」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「おっしゃ！！！そんなファイナルは3曲ぐらいになるのかなぁ？楽しみにしてるから、今日はLIVE終わりにありがとね！！！」<br />
<br />
<b>柊平</b>「いえ、こちらこそありがとうございました！！！」<br />
<br />
♪　おせっかいロック　/　リディキュラスラビッシュ<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m11.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m11.jpg" title="20150815_m11.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「リディキュラスラビッシュのパフォーマンスを見て何がイイのか？考えてみたんだけど…やっぱり、そのままの感じなんだよね！！！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「そうですね」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「この4人の人間が、そのままダイレクトに曲に繋がり、それがお客さんに届いていくというのを見れたから、その光景が素晴しいなって思えたから…リディキュラスラビッシュはいいなぁ…って思えたわけであって」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「曲の内容も、彼らの人間性が出てるって事ですよね？」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「そう！！！自分達そのものが楽曲に現れているのに、心打たれた要因なのかと…実際話してみて、そして楽曲を聞いてみても思うね」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「卑屈だけど、面白いんだよなぁ（笑）」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m06.jpg" width="400" height="300" alt="20150815_m06.jpg" title="20150815_m06.jpg" /></div><br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「本当にそうだと思う！どんどん卑屈を出していこうよ！」<br />
<br />
<b>あしざわ教頭</b>「（笑）」<br />
<br />
<b>とーやま校長</b>「誰しも上手くは出来ないんだから…」<br />
<br />
<div style="text-align: center"><img src="https://www.tfm.co.jp/lock/cms/media/share/20150815_m13.jpg" width="300" height="400" alt="20150815_m13.jpg" title="20150815_m13.jpg" /></div><br />
<br />
【ONAIR楽曲】<br />
M.猟奇的なキスを私にして　/　ゲスの極み乙女。<br />
M.おせっかいロック　/　リディキュラスラビッシュ]]></description>
<category>未確認LOCKS!</category>
<comments>rss.php?itemid=6594&amp;catid=72</comments>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 22:35:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>