2020.6.22(Mon)
YOASOBIのAyase先生とikura先生が初来校!!!小説みたいな生徒の話
こもり教頭「なるほど」
さかた校長「僕はもう、まんまと」
Ayase先生「まんまと、です。ありがとうございます!」
さかた校長・ikura先生「(笑)」
こもり教頭「作っている時に、スルスルっていきます? それとも詰まるところとかありました?」
Ayase先生「この『夜に駆ける』を作るまでに、デモを20〜30曲ぐらい作って、バランスの調整もそうですし、“なんかこうじゃない”を繰り返して作ったので、スムーズにはできてないですね」
こもり教頭「なるほど。“出てこないな”よりは、“こっちも違うな”“あっちも違うな”と」
Ayase先生「その感じですね。何度やっても、“なんかぴったり来ないな”っていうのがずっとあったので」
さかた校長「それを経て、1曲作って、そしてそれをikura先生が歌で表してますけど、どういった気持ちで歌われてるんですか?」
ikura先生「“主人公になって歌う”ということはすごく意識していた、本当に小説を何度も読み返して、主人公の気持ちっていうものをどういうふうに言葉を置いて行って、どういうふうに発声してっていうのを考えてやってます」
前[P.16/44]
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