2020.6.22(Mon)
YOASOBIのAyase先生とikura先生が初来校!!!小説みたいな生徒の話
Ayase先生「いい時代になったな、って思いますね(笑) そういって新しい発見が身近なところでパパってできることはすごくいいことですね」
[画像]さぁそして、小説を音楽にするユニット、YOASOBI先生と送る今夜の授業テーマは…!
『あの日から始まった、小説みたいな物語』!!
まずは、ikura先生が選んだ生徒の物語!
こもりかったー 神奈川県 14歳 女性 中学3年生
ikura先生がRN こもりかったーの物語を選んだポイントはこれ!
ikura先生「この『7年後に一目ぼれする』っていう。“ずっと目には入っていた相手のはずなのに、ある日かっこよく見えてしまう”という、そのドキドキ感が素晴らしいなと思いました」
さかた校長「なるほど、ありがとうございます!」
では、RN こもりかったーにどんな物語だったのか、話を聞いていこう。
こもりかったー「『7年後の一目ぼれと失ったクリスマス』。
小学校で初めて会った時の印象は“モブキャラみたい”で、ランキングで言えば下から3番目ぐらいだったんです。
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