2020.6.22(Mon)
YOASOBIのAyase先生とikura先生が初来校!!!小説みたいな生徒の話
まだ私が母のお腹の中にいた頃、父と母がそれぞれ別々に赤ちゃんの名前をどうしようか考えてて、ある日の夜にそれぞれが別々で考えてた名前を“せーの”で言ってみたら、何の話し合いもなかったのに、文字数も音もぴったり同じ名前を言ったそうなんです」
さかた校長「おおーー!」
秋トマト「父も母もビックリして、“こんな偶然があるなら、もう娘の名前は絶対にこれだ!”ってなって決まったのが、今の私の名前です。この話を聞いて、私自身もすごくビックリしたし、そんなによくある名前ってわけでもないんですけど、本当に偶然が重ならなきゃ起こらなかった話だなって思います。可愛い名前で私もすごく気に入っていて大好きで、今でも周りの友達とかにたくさん気軽に呼んでもらえるような名前が私の誇りです」
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