* 放 送 後 記 *

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『 4回目 』

とーやま校長「さっき、SCHOOL OF LOCK! の公式Twitterにアップした動画、みんな見たかね? 今日来てくださるゲスト講師は、我が校に4回目の登場となります! 動画を見た生徒はもう誰が来てくれるかもうわかってると思う」

あしざわ教頭「もう目の前にいらっしゃいます!」


スペシャルウィーク4日目。今夜のSCHOOL OF LOCK! には…
*2018年5月に日本デビュー!
*2月にはオリコンアルバムランキングで1位を獲得!
*この春には20万人動員の日本ツアー!
*作詞作曲などの楽曲制作から、ダンスの振り付けまでをメンバーが担当している13人グループ!

SEVENTEEN先生!


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SEVENTEEN先生
エスクプス先生 ジョンハン先生 ジョシュア先生 ジュン先生 ホシ先生 ウォヌ先生 ウジ先生 ディエイト先生 ミンギュ先生 ドギョム先生 スングァン先生 バーノン先生 ディノ先生


SEVENTEEN先生の来校は去年10月以来!

とーやま校長「前回はディエイト先生とジュン先生がお休みだったので、お久しぶりですね、本当に。ディエイト先生、元気にされてました?」

ディエイト先生「はい、元気でした!」

とーやま校長「ジュン先生はお元気でしたか?」

ジュン先生「僕も元気に過ごしてました!」

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とーやま校長「さっき授業が始まる前に、バーノン先生とドギョム先生が、2人ですごい笑ってませんでした? 僕たちはどんなことしゃべってるのかわからなくて」

バーノン先生「何を考えてたのか、何をしゃべってたのか全くおぼえてない(笑)」

ドギョム先生「ほんとにたいしたことないことで笑ってたんですけど、ただバーノンが僕の太ももを触ってたのは事実です」

一同「(笑)」

バーノン先生「僕、そんなことしました!?」

とーやま校長「太ももを触られて、ドギョム先生はどんな感じだったんですか?」

あしざわ教頭「どういう気持ちになったんですか?」

ドギョム先生「よかったと思います(笑)」

とーやま校長いつか俺も触らせてくださーい!

ドギョム先生「バーノンといたずらをし合うのがすごく楽しくて」

バーノン先生「楽しいですか?」

あしざわ教頭「でもバーノン先生、おぼえてないっていう(笑)」


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とーやま校長「前回遊びに来てくれた時、さいたまスーパーアリーナーでのライブを見させていただいて。めちゃめちゃ楽しかったです。さらにYouTubeチャンネルの方にも出ていただきまして」

エスクプス先生「見ました」

とーやま校長「エスクプス先生、見てくれたんですか!?」

エスクプス先生「僕たちのことすっごい気に入ってたわけではなさそうでした(笑)」

とーやま校長「いやいやいや! 何言ってるんですか!! 大好き大好き!」

エスクプス先生「嘘です(笑)。すごく喜んでくださっている姿でした」

とーやま校長「クプスちゃーん!」

ここで…
BGM♪ Very Nice / SEVENTEEN

とーやま校長Nice!!!

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以前とーやま校長がSEVENTEENの曲でダンスしていた様子はこちらをチェック!


とーやま校長「SEVENTEEN先生は4回目の登場! 生徒のみんなもよろこんでくれている! 生徒の名前を読み上げてもらうこととかできますか?」

こころよく受け入れてくれたセブチ先生!

ホシ先生「ちぇるちゃん!」

あしざわ教頭「北海道15歳の女の子ね」

ホシ先生「あおちゃん!」

こちらは千葉県14歳の女の子。

とーやま校長「ありがとうございます!」


SEVENTEEN先生は5月29日、JAPAN 1st Single『Happy Ending』をリリース!!
先週にはパシフィコ横浜で、待望のリリースイベントが日本で開催されました。

とーやま校長「僕、6月7日(金)の昼の回に行かせていただきました」

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【 イベントTシャツを着てきた教頭 】


そして…

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【 ジョンハン先生のうちわを持つ校長 】


スングァン先生「ブー!」

とーやま校長「ブーって何!? でも僕はジョンハン推しでいかせてもらってますんで」

あしざわ教頭「僕はもちろん箱推し。全体で推させていただいてますんでね」

スングァン先生「さみしい! 僕たちメンバー全員は、教頭先生推しでいきます!」

とーやま校長「じゃあ帰りまーす!」

セブチ先生全員に……全く止められない校長(笑)。

とーやま校長「まさか本当に帰れって感じになるとは思わなかった(笑)」

あしざわ教頭「誰も止めなかった(笑)」

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改めて、先週のショーケースの話を…。

あしざわ教頭「めちゃくちゃ楽しかったです! ほんとに心の底から楽しませてもらって。まずダンス! 改めてめちゃくちゃかっこいいですよ、みなさん。もちろん『Happy Ending』も素晴らしかったし、『Shining Diamond』やられたじゃないですか。あの時のダンスがかっこよくて。歌う方が気づいたらセンターにいるとか、カメラワークができてるみたいな感じがするので、めちゃくちゃそれがかっこよかったです。あとひとつ気になったのは、トークの時にスングァン先生が、やたら自分のトークがいま面白くないんじゃないかって不安に駆られて。“あれ、いま俺スベってる?”みたいなのをやたら気にされてて。あれはどうしたんですか?」

スングァン先生「僕もよくわからないんです。そうであってはならないと思うんですけど、そうなっちゃうんです。だからMCの中でも、“僕は歌手なんだ。だから笑わせる必要なんかないんだ”って言いましたよね」

とーやま校長「俺、スングァン先生のウケてないところ、見たかったな〜」

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スングァン先生「なんで来なかったんですか?」

とーやま校長「…さよなら! さよなら!」

あしざわ教頭「校長帰っちゃう!」

そして聞こえてくるセブチ先生たちの「またね〜」の声(笑)

あしざわ教頭「誰か止めてください!」

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とーやま校長「別のお仕事があって、行けなかったんですよ。でもその代わり『Happy Ending』のミュージックビデオを家でたくさん見てきました」

ジョンハン先生「記憶に残っている部分ありますか?」

とーやま校長「両腕をこうやって斜めに上げるところ、すごいかっこいいなと思って。僕、踊りできないからうまくできなかったですけど、いっぱい見た」

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あしざわ教頭「ホシ先生は振り付け担当されてると思うんですけど、今の踊りはいかがでしたか?」

ホシ先生「すごいです!」

あしざわ教頭「すごい気を遣った『すごいです』いただきました(笑)」


それではそろそろ、挨拶しましょう!

あしざわ教頭「SCHOOL OF LOCK! 本日も開校です! 起立、礼!!」

SEVENTEEN先生・とーやま校長・あしざわ教頭叫べ〜〜〜〜〜!!!!!!


♪ CALL CALL CALL! / SEVENTEEN

とーやま校長「出た! “もしもし”!」

曲締めは、ジョンハン先生が!

ジョンハン先生「SEVENTEEN『CALL CALL CALL!』以上!」

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セブチ先生を迎えて送る本日の授業テーマは…
未来のラストシーン逆電!

セブチ先生のニューシングル『Happy Ending』にちなんで、
「いま叶えたい夢や目標がある」という君が今、思い描いている最高のラストシーンを、電話で直接教えてもらおうと思う。

*部活で先輩と一緒に県大会で優勝したい! この大会で引退するキャプテンを胴上げすることです!
*受験はかなり難関大学を目指しています! 合格して今支えてくれてる母親と抱き合いたいです!
*この夏休みに自転車で旅したいと思います! 北海道の最北端で写真を撮りたいです!

…など。

授業テーマの募集はすでに締め切っていますが、今日、聞いてくれているみんなは、ぜひ授業の感想を学校掲示板もしくはメールに書き込んでほしい!

ここで恒例? アドレスとFAX番号の読み上げは、ジョシュア先生とホシ先生にお願いしました!

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セブチ先生は、先月5月29日に、JAPAN 1st シングル『Happy Ending』をリリースされています!

とーやま校長「おめでとうございます!」

SEVENTEEN先生「ありがとうございます!」

『Happy Ending』の感想もたくさん届いているぞ!



出だし10秒で心を持って行かれました。
初公開のSCHOOL OF LOCK!で初めてHappy Endingを聴いたとき、今までのセブチの曲ではない感じがして、新しいセブチに出会った気分でした。
よつば
女性/15歳/山形県




わたしはこの春から福岡からでてきて一人暮らしを始めて、家族がいない生活に毎日不安でした。
SEVENTEENのHappy Endingを聴いて、「きみが必要だ」という歌詞に救われました。
日本語で歌詞を書いて下さってありがとうございます。
映画に見立てた展開もとてもロマンチックで素敵です!! 毎日聴いています。
はなたそ
女性/19歳/大阪府



SEVENTEEN先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「『Happy Ending』は、すごく素敵な曲ですね」

ミンギュ先生「僕たちの方が、ありがとうございます!」

とーやま校長「それぞれ、どんな人にも"ストーリー"があるじゃないですか。
そのストーリーを、ちゃんとハッピーなものにしたいと思いました。
例えば、自分の好きな人や家族がうまくいっていない時、自分が何とか出来るんだったら、言葉をかけるなり何か行動を起こして、ストーリーを良いものにしてあげたい。
この曲を聴いて、そういう気持ちがすごく大切だなと思いました」

SEVENTEEN先生「ありがとうございます」

とーやま校長「ウジ先生は、どういう気持ちを込めてこの曲を歌いましたか?」

ウジ先生「まず、僕らSEVENTEENとカラット(ファン)の皆さんの幸せを祈る、そういった気持ちを込めています」

あしざわ教頭「僕には、セブチ先生の決意のような曲にも聴こえました。
"みんなを絶対にこっちに持って来るんだ""僕たちの力で何とかそちらに行こう"みたいな、そういった熱意とか決意をすごく感じたんですけど、その辺はいかがですか?」

ウジ先生「その通りなんです。
僕たちのそういう願いも込められているんですけど、歌詞の中には"僕たちがHappy Endingにするんだよ"というだけではなくて、"みんなが一緒に力を合わせてHappy Endingを作っていくんだよ"という気持ちを込めているんです」

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とーやま校長「その想いは、初オンエアさせていただいた時に一緒に聴いたみんなも、すごく感じていたと思います。
それで、"私に向かって歌ってくれてるんだ"って感想もたくさん届いたんですよ。
セブチ先生はいつもカラットのみんなのことを想って声を届けてくださっているんだな、とこの曲を聴いて改めて感じました」

ミンギュ先生SEVENTEENの曲です!

あしざわ教頭「知ってますよ、大丈夫ですよ(笑)」

とーやま校長「どんな人にこの曲が届いてほしいですか?」

ミンギュ先生「僕たちのことを愛してくださっているファンの皆さんにも聴いてほしい曲でありながら、人生においてハッピーを探し求める人にも届いてほしいなと思っています。
そこに、僕たちSEVENTEENが何かの助けになることができれば、と思っています」

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♪ Happy Ending / SEVENTEEN


とーやま校長「この曲が流れている時に、いつものように皆さん口ずさんで、体が動いている方もいらっしゃったりして。
やっぱり自然に声が出たり体が動いちゃったりするものですか?」

ドギョム先生「何となく"ダンスの血"が、僕の身体の中で騒いでるんですね。だから、音楽が流れると身体が勝手に動き出すんです」

とーやま校長「うわ〜!」

SEVENTEEN先生「(笑)」

<ドギョム先生踊り出す>

とーやま校長「おっ! (ダンスの血が)騒いでる!
ウォヌ先生、こんなドギョム先生はどうですか?」

ウォヌ先生ちょっと恥ずかしいけど、カッコいいです!

ドギョム先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「(笑)」

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さぁ、SEVENTEEN先生を迎えて送る今夜の授業テーマは、『未来のラストシーン逆電』

とーやま校長「とかね、セブチ先生のニューシングル『Happy Ending』にちなんで、
『今叶えたい夢や目標がある』という生徒が、今思い描いている最高のラストシーンを電話で直接、教えてもらおうと思っております!」

あしざわ教頭「そしてセブチ先生が頑張っている君に向けて、電話で直接エールを届けてくれます!」

とーやま校長「ちなみに、いつも電話をつなぐ時に、スングァン先生が『この中で一番好きなメンバーは誰ですか?』って必ず聞くじゃないですか。
今回はどうします?」

スングァン先生「いえいえ。『Happy Ending』だから、やっぱり良い結末がほしいので…」

一同笑い

とーやま校長「じゃあ、今回は(好きなメンバーを聞くのは)無しということで」


それでは、ここからCall(逆電)にいくぞ!
なんと、生徒が電話に出た一発目の「もしもし」をバーノン先生が担当してくれることに!
これは嬉しいぞ!!

めるも 鹿児島県 18歳 女性

<prrrr…>

めるも「…もしもし」

バーノン先生もしもし

めるも……(シーン)

一同笑い

あしざわ教頭「いや、失敗じゃない!」

とーやま校長「ちょっと1回説明するね。めるもでいいよね?」

めるも「はい」

とーやま校長「今、めるもが"もしもし"って言ってくれたじゃん? それに対して"もしもし"って返してくれたの、誰かわかる?」

めるも「…わからないです」

とーやま校長「SEVENTEENのバーノン先生が言ってくれたんだよ!」

めるも「いや、えっ!?」

とーやま校長「もう1回"もしもし"って言ってみ?」

めるも「…もしもし?」

バーノン先生もしもし

めるもえ、絶対ウソ!

とーやま校長「"絶対ウソ"って(笑)」

あしざわ教頭「ウソじゃないよ(笑)」

バーノン先生「僕はバーノンです!」

めるも「絶対ウソだー!」

バーノン先生「ホントホント!」

とーやま校長「全然信じてない(笑)」

あしざわ教頭「なんで信じてくれないんだ?」

めるも「ホントですか? えっ?」

とーやま校長「ホントだよ!」

なかなか信じようとしないRN めるも。電話の相手がバーノン先生であることを確認するため、とある質問をしてみることに…。

めるも「(バーノン先生の)妹の名前は?」

バーノン先生「ソフィアです」

めるも「…えっ! どうしよう!!!

一同笑い

とーやま校長「ようやく実感(笑)」

あしざわ教頭「そりゃそうだ、信じられないもんね」

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さあ、やっとめるもが真実に気付いたところで、逆電の本題!
RN めるもは、約2年前からセブチ先生のファン。友達に『Pretty U』の動画を見せてもらってから、すっかりハマってしまったんだそう!

とーやま校長「今回の『Happy Ending』は、もう聴いた?」

めるも「聴きました!」

とーやま校長「じゃあ、セブチ先生に直接感想を伝えておく?」

めるも「えっ…はい!」

とーやま校長「言っとけ!」

めるも「今までの感じと全然違って、すごく感動しました」

SEVENTEEN先生「おお〜!」

そんな心臓バクバクのRN めるもが叶えたい夢、行きたい場所とは…?

めるもみんなから信頼してもらえるような警察官になりたいです

SEVENTEEN先生「おお〜!」

とーやま校長「なんで警察官になりたいって思ったの?」

めるも「小学校4年生の時にテレビで警察官の特集をやっていて、その時の警察官がすごくかっこよくて、憧れました」

とーやま校長「ディエイト先生、でも、警察官になるって大変ですよね」

ディエイト先生「それでも、夢を持ってしっかりと突き進めば、きっとその夢に近付くことはできると思うよ」

めるも「はい! ありがとうございます!」

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とーやま校長「今、その夢に向けて不安なことや悩んでいることはある?」

めるも「あと3ヶ月ないぐらいで(警察官の)試験なんですけど、まず一次試験の勉強で合格しないとその先に行けないんですよ。
そこに受かるかどうかが心配です」

とーやま校長「ミンギュ先生、いかがですか?」

ミンギュ先生「まずは、"夢を持っている"ということが、見ていて微笑ましいです。
時間に追われることなく、自分が満足いくまでゆっくりと進めばいいと思いますよ。もちろん、合格すればもっといいしね!
もしダメだったとしても、焦らないで諦めないで、ずっと夢を持ち続ければ、いつかきっと叶えられると思うよ。ガンバッテ!」

めるも「ありがとうございます!」

ミンギュ先生「ありがとうございます!」

とーやま校長「今ミンギュ先生に話をしてもらって、どうだった?」

めるも「"ゆっくりでもいいんだな"って、すごく安心しました。勇気が湧きました」

とーやま校長「ここからの3ヶ月間でしんどいこともあると思うけど、今日のことを思い出せば余裕でしょ!」

めるも「はい、大丈夫です」

最後に、大好きなSEVENTEEN先生に気持ちを伝えてもらったぞ!

めるも「今、(セブチ先生は)いっぱい活動してるじゃないですか。なので、身体とかには気をつけていただけたら…。
付いて行くので、無理はしないで頑張ってください!」

SEVENTEEN先生「ありがとうございます!」

めるも「ホントに、大好きです! 頑張ってください!」

SEVENTEEN先生「ありがとう!」


♪ Healing −Japanese ver.− / SEVENTEEN


とーやま校長「この『Healing』という曲、すごく好きです! 楽しい気持ちになる」

SEVENTEEN先生「ホント?」

とーやま校長「ホント!」


♪ Very Nice / SEVENTEEN


ここで、恒例のアドレス読み上げをバーノン先生、FAX番号をスングァン先生が担当してくれました!

とーやま校長「スングァン先生…!」

あしざわ教頭「出るか!?」

とーやま校長「(曲に合わせて)…Nice!!!

とーやま校長・SEVENTEEN先生Nice!!!

とーやま校長「オッケー!」

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セブチ先生は、このあとの『バトルクイズ SCHOOL 4ORCE』のコーナーにも登場してくれたぞ!


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10代限定! 声の甲子園! ラジオドラマの主人公発掘プロジェクトきみのこえがききたい。

月、火、水、木の4話で完結するラジオドラマの主演をこの学校から選ばれた生徒が、週替わりで務めます。

今週の主演は、
RN マイキー 千葉県 16歳 男性
RN 梨 大阪府 17歳 女性
の2人!!

今日お送りする話は、<ラップ編 第4話>


RN マイキー、そしてRN 梨、4日間ありがとう、お疲れさま!


引き続き、ラジオドラマの主演を務めてくれる生徒を募集しています!
サイトにアップされている脚本に合わせて「Eggs Voice」というアプリから、君の声を送ってきてください!

<⇒特設サイトは【コチラ】!




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生放送教室には、なにやらムーディーなBGMと、息遣いが…。

とーやま校長「TOKYO FMからぁ、はぁはぁ、ぜ、全国38局へ向けて授業中」

あしざわ教頭「校長、触らないで。ももを触らないで。校長、やめて」

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK! 校長の…とーやまです」

あしざわ教頭「はぁ…ロックの…スペルは…はぁ…エル・オー・シー・ケー…あ、校長だめっ。教頭のあしざわです!」

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セブチ先生大ウケ!

とーやま校長「今夜のSCHOOL OF LOCK! は、13人みなさんで横の人の太ももを触り合っている…!」

SEVENTEEN先生「SEVENTEENでーす!」

とーやま校長「みなさん触ってますよね、いま? エスクプス先生はジョンハン先生とホシ先生と肩を組んで」

あしざわ教頭「そしてバーノン先生とドギョム先生は、お互いのももを触り合っている…!

とーやま校長「バーノン先生、いま触られている感じはいかがですか?」

バーノン先生「あぁ、いいでーす(笑)」




CARATのことを思ってくれている歌詞で凄く感動しました!
私は今年、受験生で不安で押しつぶされそうなくらい大変なのですが、Happy Endingを聞いて凄く頑張ろうと思いました。
Happy Endingの他にもOh myやHealingもたくさん聞いています!
こんなにいい曲を歌ってくれるSEVENTEEN、いつもありがとうございます!
ゆか
女性/17歳/福島県




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とーやま校長「『Oh My!』という曲も日本語詞。みなさん日本語はいつ勉強されているんですか? すごく上手じゃないですか」

エスクプス先生「メンバーの中で日本語のレッスンをちゃんと受けている子たちがいるんです。すごく一生懸命勉強して、今回のコンサートツアーのときも日本語をいっぱいしゃべって、がんばったと思います」

あしざわ教頭「いまエスクプス先生は、ジョンハン先生とホシ先生を指されましたけど、2人が?」

エスクプス先生「一番、一生懸命勉強した子たちです」

ウォヌ先生「スケジュールのないときは暇を見てからレッスンを受けてます」

とーやま校長「ウォヌ先生、日本語って難しいですか?」

ウォヌ先生「はい、難しいけど、本当に楽しいです」


SEVENTEEN先生とお送りする今夜の授業テーマは…
「未来のラストシーン逆電」!


とーやま校長「バーノン先生の“もしもし”が欲しいんですけど、さっきのRN めるもは、(バーノン先生)本人だと全く気づいてなかったんで」

バーノン先生「もっと僕らしくやってみたいと思います。『CALL CALL CALL!』の音源通りにやります」


続いてCALLする生徒は気づいてくれるか…?


バーノン先生もしもし

???「………(少し沈黙した後)もしもし」

バーノン先生もしもし

???「……もしもし」

一同「(爆笑)かわいい!」

バーノン先生もしもし

???「…もしもし」

あしざわ教頭「エンドレス!」


逆電をしたのは、ハナミヅキ 京都府 18歳 女性です。


とーやま校長「ハナミヅキ、いまの“もしもし”、誰の“もしもし”かわかる?」

ハナミヅキ「バーノン先生」


“もしもし”がバーノン先生だとわかってもらえました!
RN ハナミヅキは去年6月ごろからセブチ先生が大好きになったそう。


とーやま校長「『Happy Ending』は聴いた?」

ハナミヅキ「はい、聴きました! 歌詞の“この物語は君を守る話さ”のところの本をめくる振り付けがすごく好きです」

SEVENTEEN先生「おお〜! ありがとうございます」

スングァン先生「すごくしっかりしてますね。そこの振り付けはすごく美しいんだけど、よく見てくれましたね」

ハナミヅキ「ありがとうございます!」

とーやま校長「ハナミヅキは、叶えたい夢、なりたいものがあるんだよね?」

ハナミヅキ「はい、あります。私の夢は、世界中の人を楽しませるような映画監督になって、主題歌をSEVENTEEN先生たちに歌ってもらうことです」

SEVENTEEN先生「おお〜」

エスクプス先生「俳優はいらないですか?」

ハナミヅキ「ぜひ出演してほしいです!」

ミンギュ先生「絶対呼んでくださいね!」

とーやま校長「ミンギュ先生の熱烈なオファーも入ってる!
まず、映画監督はいつぐらいからなりたいって思い始めたの?」

ハナミヅキ「14歳ぐらいから好きで」

とーやま校長「どういうところが、映画監督って素敵だなと思った?」

ハナミヅキ「昔から映画が好きで、特にジブリやディズニー映画などに憧れていて、自分もそんな素敵な映画を作りたいと思いました」

とーやま校長「SEVENTEEN先生は、映画お好きな方いらっしゃいますか?」

SEVENTEEN先生「大好きです」

とーやま校長「みなさん(映画)好き? バーノン先生はどういう映画が好きなんですか?」

バーノン先生「幼いときはファンタジーが大好きだったんですけど、最近は様々なジャンルを見てます」

とーやま校長「ハナミヅキは、それを中2ぐらいの時に思い始めて、今は何かやってることあるの? 映画監督になる夢に向けて」

ハナミヅキ「今は浪人1年生で、芸術大学を志望していたんですけど落ちてしまって。高校は美術高校に通っていたのですが、賞を獲ったことがなくて自分に自信がなくて…」

とーやま校長「じゃあ今は独学で勉強してるってこと?」

ハナミヅキ「はいそうです。(志望校の)芸術大学を変えて、美術以外のことを勉強したいと思うようになって、いろんな国で学べる、留学が盛んな大学を目指して勉強しています」

とーやま校長「ハナミヅキはさっき、賞を獲ったことがないって話してたけど、映画の監督になるには受賞歴とかそういうのは大事になってくるの?」

ハナミヅキ「そういうことはないと思うんですけど、やっぱり自分に自信をつけるためには、賞とか獲っていかないとだめなのかなと思ってます」

とーやま校長「それを踏まえて、セブチ先生に聞きたいこと、不安に思ってることでも、聞いてみよう」

ハナミヅキ「自信がなくなって不安になったとき、SEVENTEEN先生たちは、どうやって前を向こうとしますか?」

とーやま校長「ディノ先生は自信がなくなったこと、ありますか?」

ディノ先生「僕はとっても多いです」

とーやま校長「自分とどう向き合ってるんですか?」

ディノ先生「僕はそれを練習で巻き返そうとするタイプです。自信がないっていうことは、自分に対する信じる気持ち、確信がちょっと足りないんじゃないかなって思うんです。僕は歌手なので、ダンスや歌、音楽作業を通じてそういった自信を持つタイプです。そういった確信を大きくすることによって、夢を追うこと、夢を叶えることに対して楽しさが生まれてくるんだと思います。一番大切なのは、自分を責めるようなことをしないで、いつまでも努力して、幸せでいることが大事だと思います。準備した分だけ自信というものは付くし、それから不安というものはなくなっていくものだと思うんだよ。だから時間に追われることなく、ゆっくりやっていけばいいと思うよ」

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ドギョム先生「自信がないからといって、自分のことを避けて通るのではなくて、自分ががんばれると思ってから、一歩ずつ前に進むことが大事だと思う。だから、少し疲れて大変なことがあるとしても、その歩みを止めないでほしい。がんばって!」

ハナミヅキ「ありがとうございます!」

とーやま校長「ハナミヅキ、セブチ先生が言葉を届けてくれたけど、どんなことを思ってる?」

ハナミヅキ「感無量です。すごいありがたいです」

とーやま校長「セブチ先生は実践されてるからこそ、こうやってハナミヅキのもとに届く楽曲とかパフォーマンスが常にできるわけで。となると、ハナミヅキもこれはやるしかないね」

ハナミヅキ「はい」

とーやま校長「ハナミヅキ、最後にSEVENTEEN先生に今の気持ちを何か届けてみる?」

ハナミヅキ「はい、届けてみたいです。…どうしよう…。
(少し涙声…)毎日の活力になってます。ほんまに大好きです。これからも応援します! …どうしよう」

ドギョム先生「泣かないで」

ハナミヅキSEVENTEEN先生たちの曲をたくさん聴いて、パフォーマンスでいっぱい力をもらって、将来の夢を絶対に実現させたいと思います。ありがとうございました!」

ホシ先生「ハナミヅキちゃん、ファイト!」

ドギョム先生「絶対にかっこいい映画作ってね!」

ハナミヅキ「はい!」

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♪ Oh My! -Japanese ver.- / SEVENTEEN


今夜もそろそろ黒板のお時間です。
ウォヌ先生に書いていただきます!


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『 こうていてき 』


とーやま校長「肯定・否定の“肯定的”」

ウォヌ先生どんなことでも、どんな夢でも、肯定的にポジティブに向き合っていけば、きっと叶うと思いますよ。がんばってください!」

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とーやま校長「もう下校の時間ですよ」

SEVENTEEN先生「あぁ〜。残念です。さみしいです」

とーやま校長「なんか…遊びに行きたいです、今。SEVENTEEN先生は、別のところで番組とかやっているんですか?」

ミンギュ先生「あります」

とーやま校長「呼んでもらえないですか」

ミンギュ先生「韓国で会いましょう」

とーやま校長「僕ね(韓国に)行ったことなくて、ずっと行きたい(と思っていた)んですよ! 辛いものとかすごい好きだし」

ドギョム先生「次に(韓国に)来たら、僕たちと一緒においしいものを食べに行きましょう」

とーやま校長・あしざわ教頭「えええ!!!」

とーやま校長「ほんとにそういうの鵜呑みにしちゃうからね!」

あしざわ教頭「ほんとに行きますからね!」

とーやま校長がTOKYO FMの偉い人に韓国行きを交渉する!?
校長も教頭も、だいぶ本気モード!

ジョンハン先生「そのときは、小さいうちわじゃなくて、大きいうちわを持ってきてくださいね!」

スングァン先生「僕たちメンバー全員のうちわを持ってきてほしいですよね」

とーやま校長「でもなぁ、俺ジョンハン先生が好きだから〜」

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ここでBGMが…!
BGM♪ Very Nice / SEVENTEEN

とーやま校長Nice!!!

そして全員で…
SEVENTEEN先生・とーやま校長・あしざわ教頭Nice!!!


SEVENTEEN先生、2時間ありがとうございました!
また生放送教室に遊びに来てくださいね! 次は韓国で!?

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【FAXイラスト】


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RN 桃太郎マリ


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RN オレンジ色の空


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RN きょん


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RN まりも


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RN COCO


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RN おだあいら


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RN さくら



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【逆電リスナー】
めるも 鹿児島県 18歳 女性
ハナミヅキ 京都府 18歳 女性

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【オンエアリスト】
22:11 CALL CALL CALL! / SEVENTEEN
22:26 from the edge / FictionJunction feat.LiSA
22:34 Happy Ending / SEVENTEEN
22:48 Healing -Japanese ver.- / SEVENTEEN
22:51 Very Nice / SEVENTEEN
23:17 ホームシック / Eve
23:26 トーキョーゲットー / Eve
23:44 Oh My! -Japanese ver.- / SEVENTEEN
23:48 Happy Ending / SEVENTEEN
23:52 Very Nice / SEVENTEEN

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2時間のうちにめまぐるしく色々なことあるのはずっとソワソワしちゃって楽しいね!

校長のとーやま

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次は韓国で会うことになるのか…?

教頭のあしざわ

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