* 放 送 後 記 *

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『 10周年、おめでとう! 』

2005年10月3日!
ラジオの中で開校した未来の鍵を握る学校、
SCHOOL OF LOCK!は、
本日、創立10周年を迎えました!

この10年間という時間は、生徒の君が、必死で生きてきた、
“今”という時間を積み重ねた証!君たちの時間です!

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ずっと聞いてくれてたって生徒も、最近通い始めたって君も。
みんながここに来てくれるから、SCHOOL OF LOCK!は、存在します。
10年経った今も、君の先生でいさせてくれて、本当にありがとう。

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とーやま校長「ってことで今夜は…授業は一旦、お休み!みんなで祝おう!今日は!」

あしざわ教頭「SCHOOL OF LOCK!をつくったのは、オレたちではなく、みんなです」

とーやま校長「じゃあ、お祝いを始める前に、改めて!君がこの校舎で刻んでくれた、全ての時間に敬意を込めて!SCHOOL OF LOCK!10周年!」

校長・教頭「おめでとう!!!!」

あしざわ教頭「SCHOOL OF LOCK!本日も開校です!起立!」

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とーやま校長「はい立って!!」

あしざわ教頭「礼!」

校長・教頭「叫べーーーーーーー!!!!!!」

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今夜はの生放送教室では、
SCHOOL OF LOCK!で過ごした時間を振り返って思うこと
昔の授業や、この学校に通っていた頃の思い出
歴代の校長、教頭の話
そして、自分でつかんだ未来の鍵のこと

みんなの“今”を聞かせてくれ!

学校掲示板メールで待っています!
11年目もよろしく!!!!

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お花を送ってきてくれた生徒もいました!本当にありがとう!

そして、もうすでに見ている生徒も沢山いると思うけど、
歴代アーティスト講師から生徒の皆へのメッセージが読めるスペシャルサイトがオープンしてるぞ!!
さらに、歴代GIRLS達のメッセージも掲載中!

詳しくは、 SCHOOL OF LOCK!スペシャルサイトをチェック!!

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SCHOOL OF LOCK!は、本日で10周年!
11年目の旅を始める前に、今日は、生徒みんなの話を聞かせてもらっている!

まずは、SCHOOL OF LOCK!がきっかけで、ラジオパーソナリティーに興味を持ったという生徒の書き込みを紹介!!


めちゃくちゃお久しぶりです。8年前からSOLを聴き何度か電話にださせていただいたラジオネーム777です。
SOLを聴いたことをきっかけにラジオのパーソナリティになりたいと思い、今年の4月から新卒でFM愛媛に制作(アナウンス職)で採用していただきました。
そして今日、JFN研修で東京FMの局内に入ることができ、中学のときの自分から比べると夢のようだなと思います。
これからがスタートなので、自分の番組を持ち、そして自分がSOLを聴いたときのようにラジオの魅力を伝えていきたいです。
777
男性/22歳/愛媛県




とーやま校長「もしもし!! 名前を改めて教えてもらっていいか?」

777「はい。777です!」

777 愛媛県 22歳 男性

とーやま校長「まずは、おめでとうだね!!」

あしざわ教頭「いや〜! めっちゃすごいですよ!!」

とーやま校長「じゃあ、FM愛媛の職員ってこと?」

777「そうです!」

とーやま校長「8年前ってことは、15歳の時だよね! その時にはアナウンサーになりたいって思っていたの?」

777「SCHOOL OF LOCK!を聴き始めてなりたいなって思い始めたんですけど、始めは漫才師になりたいっていう夢があったんです。その二つで迷っていたんですけど、SCHOOL OF LOCK!に電話で出演させてもらったことがありまして、栗山千明さんとお話ししたんです」

とーやま校長「GIRLS LOCKS!を担当していた栗山千明先生だね!」

777「はい。それで、電話を繋ぐ前にスタッフの方がお話を聞いてくれるんです。その時のスタッフさんが親身になって話を聞いてくれて、“こうやって人と繋がれて、人を幸せに出来る仕事ならラジオって良いな!”って思い始めたのがきっかけなんです」

とーやま校長「おお〜! 今の所一回も噛んでないからな!」

777「日々、先輩方に鍛えられています!」

あしざわ教頭「流石です!!」

とーやま校長「今はどんな事をしてるの?」

777「実は、10月7日(水)から、SCHOOL OF LOCK!の前にFM愛媛でやっている『カモ☆れでぃ★Night!』という番組でパーソナリティーをやります!」

あしざわ教頭「すげーーーーーー!!」

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とーやま校長「生徒が喋るってことか!!! マジか!! 今、どんな気持ち?」

777「やっぱり嬉しいですね。色んな人に応援していただいて今、ここに立てているっていうのがあるので、色んな人の期待を裏切らないように頑張ります!」

とーやま校長「777は、未来の鍵を掴んだんだね! 今のSCHOOL OF LOCK!に通っている生徒に向けて、言葉届けてもらえるかな?」

777「はい! 僕が思ったのは、自分の夢を皆に堂々と言うっていうのが大事だと思うんですよ。大きい夢だとバカにされるかもって思うかもしれないですけど、自分の夢を周りに言ったら、友達とかが応援してくれるし、それが良いプレッシャーや、バネになるんです。自分の夢があるけど迷っている子は、周りの人に宣言すれば周りの人が力になってくれます。一生懸命頑張ることは恥ずかしいことじゃないので、夢に向かって頑張って欲しいと思います!」

とーやま校長「ありがとう! 10月7日からは俺たちのライバルになるんだな…!」

あしざわ教頭「愛媛の生徒の皆、聴いてくれよ! ありがとうな〜!」

777「ありがとうございました!!」

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そして、数々のアーティスト講師のメッセージを番組内で紹介していましたが、BUMP OF CHICKEN先生のメッセージを紹介中にまさかの出来事が……!?

BUMP先生「SCHOOL OF LOCK!の生徒の皆さん! とーやま校長、あしざわ教頭! 10周年おめでとうございます!!」

直井先生「僕たちは、“科学の講師”として、SCHOOL OF LOCK!の開校当初から、レギュラー授業、“BUMP LOCKS!”を担当させていただいていました」

当時を振り返ると…

直井先生「【第1期】 2005年10月〜2005年12月では、藤原君が授業の最後で歌を歌ったりとか、ハーモニカを吹いたりしていたんですよ。覚えてますか?」

藤原先生「いやぁ〜…」

直井先生「【第2期】 2007年12月〜2008年2月では、藤原先生が一人で喋る『航星日誌』というのがありました!」

藤原先生「僕がだんだん不良から更生していく…」

直井先生「違います!(笑)  【第3期】 2010年10月〜2011年3月では“宇宙の授業”やモンハンの授業などをやりましたね。校長は、BUMP LOCKS!で思い出に残っている回とかありますか?」

とーやま校長「ああ〜。やっぱりずっと一緒に居てくれた先生でもありますし…」

あしざわ教頭「あれ? あれ? ちょっと待ってください…!?」

とーやま校長「なんだよ〜?」

あしざわ教頭「置いていかないで下さいよ! え!? 今、目の前に……生放送教室に……BUMP OF CHICKEN先生がいる!?」

BUMP先生「いまーす!!」

なんと!! 生放送教室にBUMP OF CHICKEN先生がサプライズで登場!!!

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藤原基央先生(Vo,Gt)
増川弘明先生(Gt)
直井由文先生(Ba)
升秀夫先生(Dr)


とーやま校長「そう! 10周年を迎えたこの日に、急遽4人揃って駆けつけてくれました! ありがとうございます!!!」

直井先生「とんでもないです! 僕ら、開校当初からいますから、10年と言われたら嬉しいですよ!」

とーやま校長「いや〜。聴いている皆もおめでとうだね!」

藤原先生「本当にずっとお世話になってきた番組だし、10年続いたって聞いて、居ても立っても居られなくて…お邪魔させていただきました!」

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BUMP先生からは花束のプレゼントも!!

とーやま校長「僕が20歳とか、19歳の頃からBUMP先生の初回盤のCD欲しさに何軒もレコード屋さんを回るくらいに好きなアーティスト講師で、僕がこの学校にやってきた初日の1曲目もBUMP先生の『グングニル』でした!」

藤原先生「嬉しい!!」

とーやま校長「生徒の皆と同じくらいBUMP先生の事が大好きだし、生放送教室にも何度も来ていただいています! 皆さんはBUMP LOCKS!の思い出とかって何かありますか?」

直井先生「生徒の皆と繋がれるっていうのが本当にでかくて、生で電話で話したり、SCHOOL OF LOCK!で初オンエアというのが多いんですよ。なので、楽曲に対して初めて感想をもらうのが生徒からっていうのが多くて、それは感慨深いものがありますね」

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とーやま校長「さらに、『firefly』は星出彰彦宇宙飛行士が、ISS国際宇宙ステーションから、宇宙初オンエアしてくれましたよね!」

あしざわ教頭「宇宙から放送したんですか!? すごい!!」

増川先生「色々思い出しますね。この資料見ると、僕らがやっていた時期って飛び飛びじゃないですか。来るたびに校長や教頭が変わったりしていたけれど、毎回暖かい感じで迎えてくれるのが嬉しいです」

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藤原先生「別に、何もリリースしていない時でも呼んでくれたりしたよね」

とーやま校長「初代やしろ教頭が退任される日も急遽来てくださいましたよね!」

直井先生「今回、実はついさっきまでレコーディングスタジオにいたんですよ」

あしざわ教頭「ええっ!?」

直井先生「僕は、止めようって言いました(笑) この時期本当に忙しくなるから、SCHOOL OF LOCK!行けないかも…って言ったら、藤原君が“行こう!”っていう感じで。やっぱり男気がハンパないですね」

とーやま校長「うわぁ〜! 嬉しい!!」

直井先生「でも、校長と教頭の顔を見て、来て良かったって思いましたね」

あしざわ教頭「とっても嬉しいのですが、お時間が来てしまいました…!」

とーやま校長「最後に、黒板をお願いします!」

藤原先生「この番組大好きなんだけど、黒板は唯一苦手だった…(笑) いつも無茶ブリなんだよ〜」

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直井先生「でも、BUMP OF CHICKENでは藤原先生しか先生がいなくて、僕達は留年生なので、やっぱり先生に書いてもらわないと締まらないかなって思います」

ということで、藤原先生に黒板を書いてもらいました!!
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藤原先生「リスナーの皆さんと、この番組に向けてと、そして自分自身に向けて…」


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『 続ける 』

SCHOOL OF LOCK! は10年も続いたわけだけど、一つの事が10年続くって本当にすごい事だと思います。僕も、バンドをずっと続けてきている訳ですし、リスナーの人も今続けていることがあって、それが楽しかったら、ぜひ続けてほしいと思います。
例えばこのラジオを聴くっていう行為。ラジオで好きな音楽を探すっていう人も少なくなってきていると思う。そんな最中、ラジオが好きな、君が好きだ!
君のおかげで続いた10年でもあるから、君がラジオを好きで聴き続けてきてくれたっていう行為が、この番組を続かせたとも言えます。
続けたい事が無いっていう人もいると思うけど、17歳の人だったら17年間、君の命が続いているわけですよ。これは、素晴らしいことです。君が、君という人間を続けてきてくれたっていうことは、我々にとってかけがえのないことです。
これからもよろしくお願いします!

BUMP OF CHICKEN先生ありがとうございました!!

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そして、本日最後に逆電したのは番組開始当初から聴いていたという、この生徒!


SOL10周年おめでとう!
SCHOOL OF LOCK 10周年おめでとうございます!
RIP先生の授業を聞くために登校した開校初日から2009年夏頃まで毎日聞いて、未来の鍵を見つけて卒業したから、OBってことになるのかな?
初代校長教頭を知ってる世代ってやつです(笑)
でも今でもたまにこっそり登校してますよ(笑)

この学校ではいろんなことを学んだと思ってます。
真面目にいろんなこと考えたり、みんなで楽しんだり。
ここがあったから、大人になっても前向いて進める気がしてます。

これからも生徒たちがわくわくする授業期待してますよ!
俺もまた登校したり、掲示板にも現れてみようかなーと思ってます。
Mr.ビーバーたん
男性/25歳/北海道
2015-10-05 18:22




Mr.ビーバーたん 北海道 25歳 男性

Mr.ビーバーたん「SCHOOL OF LOCK!初回から聴いていました!」

あしざわ教頭「おおおおおっ!」

とーやま校長「10年前から!?」

Mr.ビーバーたん「はい!」

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!を聴き始めたきっかけってなんだったの?」

Mr.ビーバーたん「元々、SCHOOL OF LOCK!の前の番組をずっと聴いていたのと、RIP先生の所だけ聴こうかなって思っていたんですけど最初から聴いちゃって」

とーやま校長「最初の日の時の事、覚えていたりする?」

Mr.ビーバーたん「今日、番組の冒頭で流れていたのを聴いて、“ああ〜!”って懐かしくなりました」

とーやま校長「当時だと中3とかだよね? 今日は久々に帰ってきてくれた感じ?」

Mr.ビーバーたん「そうですね。時々帰ってきていたりはしたんですけど…」

とーやま校長「改めて、お帰りなさい!!  ビーバーたんは、未来の鍵を掴んだってことでいいのかな?」

Mr.ビーバーたん「はい! 掴みました!! この学校を離れても、一人で前を向いて歩けるっていう事を見つられました」

とーやま校長「SCHOOL OF LOCK!にいた時のビーバーたんっていうのはどうだったの?」

Mr.ビーバーたん「高校の頃に一番聴いていたんですけど、当時、同級生の男子と人間関係が上手くいっていなかったんですよ。一緒にいるのもイヤだなって思っていて、それで、SCHOOL OF LOCK!に毎日登校していた時期でしたね。」

とーやま校長「結構モヤモヤしていたし、答えも出ないし、どうしたらいいのかって思っていたんだ」

Mr.ビーバーたん「そうですね」

とーやま校長「その時の先代のやましげ校長や、初代やしろ教頭、RIP先生とかアーティスト講師のみんなに色々と教えてもらったのかな」

あしざわ教頭「先生方はどういう存在だった?」

Mr.ビーバーたん「僕にとっては頼れるお兄さん、お姉さん、先生っていう感じでした!」

そこから RN Mr.ビーバーたんは大学に入り、周りの環境にも恵まれ、自分の未来が見えてきた時に、徐々にSCHOOL OF LOCK!から離れていったそう。

Mr.ビーバーたん「これが、最初に言っていた、自分の鍵なんじゃないかって思えたんです。“自分の鍵を見つけることが出来た。これが卒業なのかな”って思い始めたんです」

とーやま校長「それはどれくらいの時かな?」

Mr.ビーバーたん「2010年くらいですね」

とーやま校長「じゃあ、5年くらい前か…。5年越しになるかもしれないけど、卒業おめでとう!!」

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あしざわ教頭「おめでとうございます!」

Mr.ビーバーたん「ありがとうございます!!! 今は、仕事もやりがいがあって、毎日楽しいです!」

とーやま校長「その言葉を聞く為に、俺たちは毎日授業をしてるし、その言葉が本当に嬉しい! 今は、ビーバーたんの後輩たちが毎日SCHOOL OF LOCK!に通っているんだけど、後輩の皆もすごい勇気を貰ったと思う。みんなに向けて、メッセージ貰ってもいいか?」

Mr.ビーバーたん「はい。僕も高校時代そうだったんですけど、高校時代って学校とか自分の世界で、そこしか見えていないって思うんです。でも、SCHOOL OF LOCK!という学校に来て色んな人の悩んでいる事を聞いて、自分だったらどうするんだろうって考えたこともいっぱいありました。どんなに辛くても一人じゃないっていうのを感じさせてくれる学校だと思っています。
辛くても、掲示板に来て話すことで楽になれるのかなって思うので、前を向いて歩ける日が絶対来るっていうのを伝えたいです!」

とーやま校長「ありがとう! これからも仕事楽しんで、頑張れな!!」

Mr.ビーバーたん「分かりました! ありがとうございます!」

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そして、本日も黒板の時間になってしまいました!

とーやま校長「10年、色々な事があって、生徒の皆のおかげでようやくここにたどり着くことが出来ました! でも、これで終わりなわけではありません。まだまだ続いていく覚悟は出来ています」

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『 今 』

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本当にみんな、おめでとう。よくここまで頑張って生きてきたね。ずっと楽しかった奴も、ずっとしんどい思いをしていた奴もいたと思う。
まず、ここまで自分の体一つで生きてこられた事。おめでとう!

そして、俺たちは仲間です。これからも、生徒の事が一番大事だ。だからどんな事があっても本気で笑わせようと思うし、本気でお前の事を考える。まだ見つかっていないのであれば、一緒に未来の鍵を探す!
どこへでも行けるよ。俺も、教頭も、職員の皆や先生達もいるし、なにより生徒の皆がお前の周りには沢山いるから。

生きていこう。そうやって毎日を積み重ねていけば、必ず君の未来はやってくる。“今”を積み重ねたものが“未来”。

それが、お前の未来だ!!!!!


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【FAXイラスト】

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RN 食べ隊甘党支持派

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RN ルサンチマン

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RN COCOちゃん

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RN おなかのくろいしろうさぎ

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RN さもりカン

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RN 瀬戸内海のワカメ

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RN パミンミンゼミナー

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RN ぶるっち

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RN ぱるふぁむ

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RN まかっちょ

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RN ききモカ

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RN FAXのてっぺい

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RN 智薪

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RN にゃんにゃんパラダイス

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RN バビュるゆーぞう

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RN 音琴(negoto)

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RN 昨日のマッチ棒

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RN もりんご

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RN 未来の星1号

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RN あまがっぱ

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RN 月うさぎ

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RN Mouse

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RN りさとコブタのカーニバル

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RN のろすけ

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RN Sleep Sora

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RN anzkt

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RN ムッシュポテトサラダ

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RN はーちゃん(*^^*)

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RN プライムナンバー

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RN 北咲ソヨヒト

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RN かわいい招き猫さん


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【逆電リスナー】
777 愛媛県 22歳 男性
Mr.ビーバーたん 北海道 25歳 男性

 
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【オンエアリスト】
22:13 つながり〜呼魂を響かせて〜 / ゆず
22:15 嗚呼、青春の日々 / ゆず
22:23 ありがとう… / KOKIA
22:25 heavenly days / 新垣結衣
22:28 絆 / 北乃きい
22:31 People / 加藤ミリヤ
22:34 友達より大事な人 / 剛力彩芽
22:38 Shake My Heart / YUI 
22:49 STAIRS / RIP SLYME
23:23 メーデー / BUMP OF CHICKEN
23:26 One Night Carnival / 氣志團
23:35 HEART BEAT / 加藤ミリヤ
23:44 Dandelion / RIP SLYME
23:49 未来は僕等の手の中 / THE BLUE HEARTS
23:52 手紙 〜未来 / ケツメイシ
 
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今日も始まったぞ!
毎日たくさん始まっていくぞ!
これからもよろしく!!!!!!!!!!
 
校長のとーやま
 
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 
明日からまたよろしく!
一緒に歩いて行こう!
 
あしざわ教頭
 
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