開講から半年!これまでの逆電を振り返る!

SCHOOL OF LOCK!


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聴取期限 2021年10月12日(火)PM 10:00 まで



(チャイムの音)

片岡「4月に開講したsumika LOCKS!、半年経ちましたよ!

黒田「お〜、半年!」

片岡「すごいですよ!3ヶ月くらいで強制退任になるんじゃないかっていう噂もね、巷では出ていたようなんですが、生徒のみんなのおかげで半年続きまして。みんなどうですか?メンバーは、半年経って。」

小川「ありがたいね、続けられてることがね。書き込みも毎回たくさんいただいてるので、本当にありがたいなと思ってます。」

片岡「うん!」

黒田「半年、回数にして今回27回目。」

荒井「相当だね。」

黒田「27回やったら、もうちょっと上手に喋れてもいいんじゃないかなと思う時もあるんですけどね(笑)」

小川「成長がね(笑)」

黒田「ちょっとずつ、ちょっとずつ成長していきたいですね、頑張ります!」

SCHOOL OF LOCK!


片岡「トモくんどう?」

荒井「あっという間だったね。やってて思ったけど、すごくしっかりしてる生徒のみんなというか。むしろこっちが学ばせてもらってる部分もたくさんあるなって、背筋がピシッと伸びるなと思いつつ…なんか変な授業多かったな(笑)」

全員「(笑)」

荒井「…っていうのを思ったね(笑)」

片岡「続けられて嬉しいですよねって言ってて、先週『石』の話してましたから(笑)。おかしな先生ですよこれ。」

荒井「ほんとに(笑)。でも学校でも実際いたもんね、生徒のみんなから裏であだ名付けられちゃう。」

黒田「うんうん。」

荒井「「あいつなんかこうじゃね?」みたいな、噂になる先生というか。」

片岡「100%“イシセン”でしょ(笑)」

荒井「イシセンだ!(笑)」

SCHOOL OF LOCK!


小川「あれ俺なんだ〜、その立ち位置!」

全員「(笑)」

荒井「絶対裏で言ってるからね。「イシセンがさ〜!」って(笑)」

小川「イシセンやだな〜、意味わかんないもんな。」

片岡「まぁ、いろいろキャラクターも増やしていきながら、これからもやらせていただきたいなと思ってますので!今夜も元気に開講していきたいと思います!sumika LOCKS!、開講です!」

〈M.10時の方角 / sumika〉

片岡「あらためましてこんばんは!夢の建…築学の講師・sumika、ボーカル・ギター、片岡健太です。」

荒井「ドラムの荒井智之です!

黒田「ギター・コーラス、黒田隼之介です!

小川「キーボード・コーラス、小川貴之でーす!

片岡「半年やってるのに、夢n…夢の建築学の講師で2回も噛んじゃった(笑)」

全員「(笑)」

片岡「成長はよ。退化よ?」

小川「退化してる。」

片岡「成長と逆行ってますからね。ということで、先週に引き続き、今夜も4人で授業をお届けしていきたいと思います!冒頭でも話したんですけど、sumika LOCKS!が開講半年を迎えました!」

小川「ありがとうございます!」

片岡「この半年間、いろんな生徒の夢の建築をお手伝いしてきたんですけど、逆電した生徒からその後の報告の書き込みが届いているので、半年経ったということで報告をチェックしていきたいと思います!」

黒田「おー!」

小川「いいですね、いいじゃないですか!」

片岡「やっぱね、読んで終わりじゃないですから。そこから始まるみたいなところある。」

小川「一緒に成長したいって毎回言ってるからね。」

SCHOOL OF LOCK!


片岡「では、早速チェックしていきましょう!」

黒田「はい!まずは、熊本県16歳、RN.なーーこ。なーーこは、4月のsumika LOCKS!、2回目初めての、逆電の時に電話させてもらった生徒ですね。」

片岡「覚えてる。」


4月に逆電繋いでもらった、なーーこです!
あの後バンドを結成しsumika先生のソーダを文化祭で披露するべく練習頑張ってました!
しかし、もうほぼ完成!ていう時に文化祭の縮小で演奏できなくなりました。
ほんとに悔しいです。
でも大好きなsumikaの歌をバンドで演奏するっていう夢が叶ってとても嬉しかったです!
いつかステージで演奏したい!

RN.なーーこ
熊本県 16歳


黒田「…という書き込みもらっておりますよ!」

片岡「なーーこの悩みとしては、“夢中になれるものがない”っていう相談だったので、いま好きなモノ・コトに向き合ってみるのがいいんじゃないかなって話をして。で、バンドをやるっていうところに辿り着いてるから、ライブが出来なかったことはもちろん残念なんだけど、夢中になれることが見つかったっていうところで、めちゃくちゃ成長してますよね。」

黒田「素晴らしい!「夢が叶ってとても嬉しかったです」って言ってくれてるの、やっぱ嬉しいなって思って。そして「いつかステージで演奏したい!」って、また次の夢がどんどんできてるのが素晴らしいなと思いましたよ。」

SCHOOL OF LOCK!


片岡「いつかステージで演奏してるのを映像で見たりしたいね。」

小川「確かに!」

黒田「見たい〜!」

片岡「何かしらで、届けてほしいなと思っております!続いてはですね、福岡県16歳、RN.にゃんとあわわ。にゃんとあわわはですね、5月に恋愛相談で逆電しました!」

小川「そうだ!」

片岡「これ、おがりんと一緒にやったよね。」

小川「そうそう。同級生の人見知りのドラマーの男の子に恋をしているという、にゃんとあわわでございました!」

片岡「ホッとしたね。」

小川「また書き込みいただいてね。」


お久しぶりです!
以前、恋愛相談をさせて頂いたんですが、
2学期は本格的に彼にアプローチしたいと思います!
勿論1学期も話しかけて、少しは向こうも私に慣れてきたかな??って感じです笑
有難いことに協力してくれる友達が沢山いるので、ほんとーに頑張ります!
また、いい報告が出来るよう本気で頑張ります!やったるぞーーー!!!!!

RN.にゃんとあわわ
福岡県 16歳


片岡「おー、いいですね。」

小川「ね!じわじわ。」

片岡「じわじわいってるね。」

小川「2学期は本格的に、っていうことでね。」

荒井「(笑)」

黒田「ちょっと気になったんだよね(笑)」

小川「でも、全然話せなかったところが、ちゃんと1学期話して、少しは私に慣れたんじゃないかっていう、だんだん距離感というか壁がなくなってる感じがあってとてもいいんじゃないかと思いますけどね。」

片岡「完全に倒しにいってるよね。」

小川「いってるね。」

片岡「あのー…ローキックで削ってくタイプの。」

全員「(笑)」

小川「いいね〜。」

片岡「ローいって、ボディいってっていうところで…頭は3学期だろうね!」

全員「(笑)」

小川「なるほどね!アーネスト・ホーストの倒し方だ〜!」

片岡「1学期ローで、2学期がボディだから、3学期は頭いくだろうね。楽しみにしてるよ!」

小川「楽しみにしてるよ!」

片岡「撃ち抜いた時をね。」

小川「そうそうそう…ガードが下がった時が狙い目だからな、カウンターは。」

片岡「(笑)」

小川「ありがとうね!」

片岡「これからも聞かせてね!」

黒田「続きまして、山梨県17歳、RN.シトロンシトロン。」

荒井「シトロンシトロンは、6月に逆電した生徒。これは荒井・黒田回ですね。シトロンシトロンが通信制高校に通っていて、平日の昼にパン屋さんでアルバイトをしているということで。一緒に働いている方がお母さん世代の方が多くて、どう接していいかわからないという相談をしてくれて。隼ちゃんが似たような境遇のことあったんだよね。」

黒田「私も通信制高校卒なので、いろいろアドバイスをさせていただいたんですけれども、どうなったかな〜。」

荒井「すごくしっかりした子だったよね。」

黒田「そうなんですよね、しっかりしてる(笑)」

荒井「そんなシトロンシトロンからですね、来ておりますよ…「パン屋です!」」

全員「(笑)」

荒井「パン屋だ、そうだな!そうだよな、パン屋だよな!」

片岡「ラジオネームの概念変わるんだよ(笑)」

SCHOOL OF LOCK!



sumika先生こんばんは!6月に逆電させて頂いたシトロンシトロンです。
経過報告したいと思います!
黒田先生、荒井先生のアドバイスのおかげで、
バイトで先輩に気軽に話しかけられるようになりました。
見てるドラマの話をしたり、新作のパンを試食したり、とても楽しいです。
まだパン屋のアイドルにはなれていないですが(笑)、
これからもっと仲良くなれるようにがんばります!

RN.シトロンシトロン
山梨県 17歳


荒井「めっちゃいいじゃん!」

黒田「素晴らしい!」

荒井「電話で話しててもすごくしっかりしてる子で。だから、シトロンシトロンが先輩に気軽に接していったら、みんなシトロンシトロンのこと好きになっちゃうぜ!みたいな。」

黒田「そうそう(笑)」

荒井「みんなのアイドルになっちゃうぜ!みたいな話をして。」

黒田「取り合いになっちゃうんじゃない?みたいな話してたっすね。」

荒井「だから、全然心配せずに気軽に話しちゃえばいいんじゃない?とか言ってたんだよね。そのおかげなのか、話しかけられるようになって。いいね、ドラマの話とか。パンの試食って…。」

片岡「いいな〜!」

小川・黒田「楽しそう!」

荒井「めっちゃ楽しいじゃん!」

小川「いい環境ですね、素敵な環境。」

黒田「よかったね。」

荒井「我々ね、結構最近…おちゃめな授業がね。」

全員「(笑)」

荒井「…という噂もあるけれども、ちゃんとこうやって響いてることがあるという!」

黒田「よかったよかった!ちゃんと役に立ててる!」

荒井「報告をもらって、自分たちにもちょっと自信になったね。」

SCHOOL OF LOCK!


黒田「たしかに(笑)」

片岡「何よりも俺たちが自信になってるっていう(笑)」

荒井「ホントに(笑)」

片岡「生徒のみんなに支えてもらう先生って、大丈夫なのかこれ(笑)」

黒田「大丈夫かな…(笑)」

片岡「そんなところもね、愛してほしいです。」

全員「(笑)」

黒田「正直にね、やっていきますので。」

片岡「そうそう。お互いね、フラットに。先生って一段上がってるじゃないですか。」

荒井「そうだね、教壇があるからね。」

片岡「なんですけど、sumikaに関していうと、その段が基本的にないものだと思って。同じ高さでお話していけたら嬉しいなと思っているので、これからも引き続きみんな書き込みしてくれ!よろしく!」

荒井・小川・黒田「待ってるぜ!」

〈M.Lamp / sumika〉

片岡「他にも今日は読めなかったんだけど、夏休みに入院してたRN.坊主頭の住人。柔道やってる北海道のね。彼は無事に退院できたらしい!おめでとう!」

黒田「おー、おかえり!」

片岡「そしてRN.りすずも、夏休みが充実できたと。」

小川「おー、やりたいことがいっぱいあったりすずね!」

片岡「イエス充実!(笑)ということで、みんな先に進んでるから、俺たちも負けないように音楽で先に進んで、もっともっといい建築学を届けていけるように頑張るからよろしくね!」

荒井・小川・黒田「よろしく!」

〈M.エレクトリカルパレード〉

片岡「引き続き、生徒の君の“夢”にまつわる質問、相談、メッセージを募集しています…ちょっと、BGM変わってんだよな(笑)」

小川「(笑)」

荒井「夢があって悩んでいること、夢がなくて悩んでいること、将来の夢のことでも、身近な夢のことでも大丈夫!君の現時点での「夢の設計図」となる書き込み、待ってます!」

小川「…(笑)」

黒田「…いや、ちょっといこうかなと思ったんだけど、恥ずかしがっちゃったからダメですね、普通にいきますね。(笑)sumika掲示板、もしくはメールで受け付けております!もちろん、私たちsumikaへのメッセージや質問も待っております!」

小川「全てはSCHOOL OF LOCK!のウェブサイトから!」

片岡「うしろの音楽がこれになったことでなぜ笑っているのかがわかった君は…sumika LOCS!の住人だ!」

全員「(笑)」

小川「間違いないね。」

黒田「嬉しくなっちゃうんだよな〜。」

片岡「それではですね…もう今夜の授業終わりますよ!(笑)以上となります!夢の建築学・sumika LOCKS!、sumikaボーカル・ギター、片岡健太と。

荒井「ドラム、荒井智之と!

黒田「ギター・コーラス、黒田隼之介と!

小川「キーボード・コーラス、小川貴之でした!

片岡「新体制になりまして、こもり校長、そしてぺえ教頭!あらためてよろしくお願いします!」

荒井・小川・黒田「よろしくお願いします!」

片岡「最初に質問したいんですけれども…お二人の好きな天ぷら、お聞きしたいです!」

小川「いいねいいね。」

片岡「僕はちなみに舞茸です!」

小川「あー、いいじゃないの!」

黒田「…誰が髪の毛が舞茸ですか!あ、ありがとうございます、よろしくお願いします。」

片岡「よろしくお願いします。」

小川「(笑)」

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