未来授業 第4回 たかのてるこ Vol. 1465

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今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。
映画会社東映で18年間テレビプロデューサーを務めた後、2011年に独立。これまで訪れた国は65か国以上に及びます。6月には、日本全国の旅の様子をまとめた「あっぱれ日本旅(にほんたび)」を出版。また、たかのさんが「文と写真」を手掛けた一冊が、「生きるって、なに?」というフォトブックです。世界中の人たちのとびっきりの笑顔と、たかのさんの言葉が綴られています。

未来授業4時間目、テーマは『旅がわたしにくれたもの』

たかのてるこ
旅人でエッセイスト
世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のTVプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ!』『ジプシーにようこそ! 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。
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未来授業 第3回 たかのてるこ Vol. 1464

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今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。
映画会社東映で18年間テレビプロデューサーを務めた後、2011年に独立。これまで訪れた国は65か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。ここ数年は、大正大学で教壇にも立っています。講義のタイトルは「異文化特別研究」。旅やコミュニケーションを通して、人と人生を学ぶ授業です。

未来授業3時間目、テーマは『旅は出会い、旅は学校』

たかのてるこ
旅人でエッセイスト
世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のTVプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ!』『ジプシーにようこそ! 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。
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未来授業 第2回 たかのてるこ Vol. 1463

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「未来授業」。今週の講師は、旅人でエッセイストの、たかのてるこさんです。映画会社東映で18年間テレビプロデューサーを務めた後、2011年に独立。これまで訪れた国は65か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。荷物を担いで、単身世界を飛び回る“旅のスペシャリスト”。その「旅のスタイル」とは?

未来授業2時間目、テーマは『たかのてるこの、旅の流儀』

たかのてるこ
旅人でエッセイスト
世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のTVプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ!』『ジプシーにようこそ! 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。
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未来授業 第1回 たかのてるこ Vol. 1462

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今週の講師は、世界各国を訪ね歩く旅人、たかのてるこさん。
これまで訪れた国は65か国以上に及びます。旅をめぐるエッセイも人気で、パワフルな語り口から、メディアへの出演や講演会にもひっぱりだこです。そんな「旅のスペシャリスト」たかのさんですが、旅人になる前は、いわゆる「会社員」でした。安定した地位と収入を捨て、なぜ「旅人」になったのか。

未来授業1時間目、テーマは『たかのてるこ、旅人になる』

たかのてるこ
旅人でエッセイスト
世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、65ヵ国を駆ける旅人。映画会社のTVプロデューサーとして数々の番組を制作する傍ら、有給休暇で世界旅へ。2011年、18年間勤めた映画会社を退社し、独立。世界中の魅力を伝える ラブ&ピースな“地球の広報”として、紀行エッセイの出版、全国での講演、大学講師、幅広く活動中。著書『ガンジス河でバタフライ』『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『キューバでアミーゴ!』『ジプシーにようこそ! 旅バカOL、会社卒業を決めた旅』『淀川でバタフライ』など多数。
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未来授業 第4回 北野唯我 Vol. 1461

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今週は北野唯我さんの授業をお送りします。
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』
医療やテクノロジーの発展で、人間の寿命が延び、逆に産業の寿命が短くなってくるこれからの時代、より豊かな人生を送るため、転職は必須のものになってくると北野さんは言います。なりたい自分、やってみたい仕事像を見つけたからといって、その思いが、必ずしも転職先に受け入れられるわけではありません。よりよいアピールをするには、自分という存在をよく知ることが、何より重要になってきます。どうすれば、自分の価値はわかるのでしょうか?

未来授業4時間目、テーマは『転職で目指すゴールとは?』

北野唯我(きたのゆいが)
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。
http://yuiga-k.hatenablog.com/

未来授業 第3回 北野唯我 Vol. 1460

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今週は北野唯我さんの授業をお送りします。
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』
ことし2月、北野さんが執筆するご自身のブログ『週報。』において、ある記事が大きな注目を集めました。タイトルは【凡人が、天才を殺すことがある理由。-どう社会から「天才を守るか?」】いまの日本の閉塞感は、社会に大きな変革を起こしうる天才が、その才能を生かせないことに一因がある、という記事です。北野さんはこれについて、会社という組織においても、よくみられる光景であり、これからは天才を活かす方法を考えていくべきと述べています。

未来授業3時間目のテーマは、『会社における、天才、秀才、凡人の関係性』

北野唯我(きたのゆいが)
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。
http://yuiga-k.hatenablog.com/

未来授業 第2回 北野唯我 Vol. 1459

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今週は北野唯我さんの授業をお送りします。
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』
人材ポータルサイト『ワンキャリア』編集長の北野さんは、これからの転職のあり方について考察し、情報を発信しています。就職活動をする大学生の2人に1人が転職を意識する時代、転職は、個人のキャリアアップにとどまらず、会社の価値を上げるツールにもなりえる、北野さんはそんな風に考えています。

未来授業、2時間目のテーマは『転職のタイミングを見極める』。まずは転職がもたらす効果とはどんなことか?伺いました。

北野唯我(きたのゆいが)
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。
http://yuiga-k.hatenablog.com/

未来授業 第1回 北野唯我 Vol. 1458

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今週は北野唯我さんの授業をお送りします。
テーマは『いつでも転職できる自分の作り方』
北野さんは、就職氷河期に広告代理店に入社後、転職、現在は人材ポータルサイト『ワンキャリア』の編集長として、取材、執筆など、職業と人生の関係を探り続けています。そしてことし6月、ダイヤモンド社から『転職の思考法』という本を上梓されました。空前の人手不足が叫ばれるいま、会社、そして仕事を変えるというのは、どんな意味を持つ行為なのでしょうか?

未来授業、1時間目のテーマは『大転職時代、到来!』

北野唯我(きたのゆいが)
兵庫県出身。新卒にて大手広告代理店の経営企画局・経理財務局で中期経営計画の策定、MA、組織改編、子会社の統廃合業務などを担当。その後、米国・台湾での留学を経て、外資系戦略コンサルに転職。総合商社の事業戦略立案などを担当。2016年にワンキャリアに参画、経営企画担当の執行役員。一方で、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。1987年生。初の著書『転職の思考法』がダイヤモンド社より6/21(水)発売。Amazonキャリアデザインカテゴリーでランキング一位獲得。
http://yuiga-k.hatenablog.com/

未来授業 第4回 沢村慎太朗 Vol. 1457

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今週の講師は、沢村慎太朗さん。
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。

今週は、沢村さんがこの本でも語っている、軽トラックの知られざる世界に触れてきましたが、最後は、軽トラックというノリモノから、私達は、何を学び取ることができるのか。沢村さんに伺います。

未来授業4時間目。テーマは「一般消費財と産業機械」

沢村慎太朗(さわむらしんたろう)
1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部(美術史学専攻)を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。 工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』(三栄書房)としてまとめられた。

未来授業 第3回 沢村慎太朗 Vol. 1456

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今週の講師は、沢村慎太朗さん。
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。
そんな沢村さんは昨年、著書「軽トラの本」を発表しています。ニッポンの産業を支える「道具」としての軽トラックの特殊性、そしてその高い性能を詳しく分析しています。

未来授業3時間目。ユーザーの要求に答え、最大積載量を大幅に超えても走るという高性能を獲得した軽自動車は、今また新たな「要求」を突きつけられているといいます。

テーマは「お年寄り、外国人、女性」

沢村慎太朗(さわむらしんたろう)
1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部(美術史学専攻)を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。 工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』(三栄書房)としてまとめられた。

未来授業 第2回 沢村慎太朗 Vol. 1455

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今週の講師は、沢村慎太朗(さわむら・しんたろう)さん。
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。

そんな沢村さんは昨年、あるクルマに特化した著書を発表しています。それが「軽トラの本」。ニッポンの産業を支える「道具」としての軽トラックの特殊性、そしてその高い性能を詳しく分析しています。

それでは、未来授業2時間目。
今日は、あまり注目されることのないクルマ、軽トラックの知られざる「すごい性能」であり、最大の特徴、積載量のお話です。

テーマは「性能を100%発揮するクルマ」

沢村慎太朗(さわむらしんたろう)
1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部(美術史学専攻)を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。 工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』(三栄書房)としてまとめられた。

未来授業 第1回 沢村慎太朗 Vol. 1454

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今週の講師は、沢村慎太朗(さわむら・しんたろう)さん。
クルマの運動性能や構成要素に関する高い分析力で知られ、自動車専門誌各誌に辛口の評論を展開する自動車評論家です。
そんな沢村さんは昨年、スポーツカーでも、SUVでもなく、あるクルマに特化した著書を発表。それが「軽トラの本」です。
この本の中で沢村さんは、ニッポン独自の規格である「軽トラック」という自動車が、産業を支える「道具」としていかに特殊で、いかに高い性能を持っているか、詳しく分析しています。
ということで今週は、ほとんどの方が普段、目にとめることの無い、いわば、地味なクルマ「軽トラック」の知られざる世界を、沢村さんに伺っていきます。

未来授業1時間目。テーマは「日本の経済を回す“機械”」

沢村慎太朗(さわむらしんたろう)
1962年東京都台東区生まれ。早稲田大学第一文学部(美術史学専攻)を卒業後、編集仕事を経て独立し、自動車評論家となる。 工学的評論以外にも、エンジニアなどへのインタビューや、メーカーや車種の歴史的考察のほか、独自の研究成果を踏まえ、集大成とも言える大書『スーパーカー誕生』を上梓。また、2008年からは週刊のメールマガジン『モータージャーナル 沢村慎太朗FMO』の有料配布を始めて現在も継続中。8年余りに渡ってそこで執筆された膨大な原稿の中から修撰されたものが『午前零時の自動車評論』と題した書籍として文踊社から刊行されている。この書籍シリーズも15巻目を数える。一方で、超高性能車の対極にある実用車や商用車への造詣も深く、技術系自動車雑誌モーターファン・イラストレイテッドに連載された軽トラック開発者への取材は『軽トラの本』(三栄書房)としてまとめられた。