TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ハマ ラジオの前の皆さん、いかがお過ごしでしょうか?OKAMOTO’Sのハマ・オカモトと。

コウキ オカモトコウキです!

ハマ ここからは、未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOです! 少し前になってしまいますけれども東京と大阪で開催されましたライブ「90’sTOKYO BOYS IN HALL “Studio”」無事終了致しました!ありがとうございました。

コウキ 終わりましたね。ありがとうございました。

ハマ 両方ソールドアウト頂きまして。

コウキ いや、前代未聞の試みでしたが、無事。

ハマ はい。本当に荒れに荒れる…ライブでしたけど。

コウキ 大荒れのライブ!

ハマ その日の情報も多い中、それと同時にいろんなことを発表したので。

コウキ そうねぇ、インパクトすごかったし。

ハマ そうですね。本当に情報渋滞で…感想として何を語ったら良いかってよくわからない方も多かった思いますけれども、内容としては本当に恒例化していきたい我々のホール公演ならではの特殊なね。

コウキ そうですね。毎回違うことをやるっていうね。今回はレコーディングしたりしてね。

ハマ はい。今回は公開レコーディングっていうのが1部にありまして、2部はライブをやるっていう。

コウキ そうですね。

ハマ いろいろな茶番を繰り広げ。

コウキ 茶番を(笑)

ハマ 最終的には2時間半超という…。

コウキ 凄いですよ。エクストリームな。

ハマ なかなかのね。

コウキ 大スペクタクルしてました。

ハマ もうぐっすりでしたね。

コウキ (笑)そうですね。

SHOCK THE RADIO

ハマ で、その発表というのが…そのライブでですね、我々OKAMOTO’Sの8枚目のアルバムというのが来年出ますよということと。

コウキ はい。

ハマ 来年に日本武道館公演をやるよってのが主に発表されまして。

コウキ 遂に。

ハマ はい。その盛り上がりもあったんじゃないかなと思いますがね。

コウキ そうですね。アルバム本当に長い間作ってたから遂に発表できたっていう感じで。

ハマ 1月9日(水)発売ですね。意外ともうすぐですけど。

コウキ もうすぐです。

ハマ 「BOY」というタイトルのモノが出ます。で、うたい文句しましては最初で最後の日本武道館公演ということで。それが6月27日(木)ということで。来年の6月27日ですね。逆に先すぎて、その辺の予定がわからないという声がありますが、もうわからないんだったら決めてしまえばいい。

コウキ 逆に決め込んじゃおう、これをね。

ハマ と我々はね、思っていまして。

コウキ 先に入れてもらって、予定を。

ハマ そうです。今は第2次選考ということでチケットを受け付けておりますから。

コウキ やってますから、お早めにね、取っていただいて。

ハマ 本当にね、手前味噌ですが幸先の良いスタートだったので…たくさんの人に見ていただきたいのでチケットまだ間に合うのでね。

コウキ はい。

ハマ ぜひよろしくお願い致します。

コウキ ぜひぜひお願いします。

ハマ で、本日のオープニングはですね、その来年出るニューアルバムから新しい曲をオンエアできるということでございます、はい。

コウキ やっちゃいますか?かけちゃいますか?

ハマ はい!これはコウキさん紹介お願いします。

コウキ 来年出るOKAMOTO’Sのアルバム『BOY』から「Dreaming Man」。


COMING SOON!

♪ Dreaming Man / OKAMOTO’S

ハマ アルバムの1曲目ですね。

コウキ そうですね。

ハマ はい。あとビデオがもう公開されてますね。

コウキ 公開されたばっかり。

ハマ ばっかりですね。なのでまぁ…世間的に言う推し曲ということですね。

コウキ (笑)そうですね。

ハマ こういう久しぶりのロックテイストというかもうね…。

コウキ 確かにここまでストレートなロックていうのは逆に最近出してなかった感じあるので。

ハマ そうですね。

コウキ 何周もしてまた戻ってきたかなっていう感じもありつつ、新しいところもありつつ。すごく推し曲ですね、まさに。

ハマ ね。で、ビデオもちょっと面白い感じになってますのでぜひみなさんチェックして下さい。

ハマ・コウキ よろしくお願いします。

SHOCK THE RADIO

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日はこの2人に来ていただいております。

ファームハウス どうも。SUSHIBOYSファームハウスです。

サンテナ どうもSUSHIBOYSサンテナです。

一同 よろしくお願いします。

一同 よろしくお願いします!

【 SUSHIBOYSオフィシャルサイト 】

ハマ コウキはショウとチラッと会ったんですか?

コウキ そうですね、大阪で一緒…。

ファームハウス イベントで一緒だったりとかね。

ハマ イベントが一緒って会ったって言わないからね。

コウキ まぁほぼ初めまして。

一同 (笑)

ハマ ね、なんかそういう人いるじゃん。1回会ってますもんね〜みたいな。

コウキ どうも、みたいな感じになるからね。

ハマ すれ違っただけですって感じですけど、今日はちゃんとよろしくお願いします。

3人 よろしくお願いします。

SHOCK THE RADIO

ハマ 2人はプロフィールとか…いわゆる我々みたいにゲストを迎えるときに資料がもらえるじゃないですか。

コウキ 見ますね。

ハマ どんな人たちなのかっていうね。割と読んでもさっぱり分からないところもあれば、凄くよく分かるところもあるんですけど。これは実話だったりするんですか?この話は出てるのかな?廃棄になった鉄火巻きのくだりとか。

ファームハウス あ〜。実はだったりフィクションだったり。違う時間軸の話だったりとか、違う世界線の話だったりとかする可能性はありますね。

ハマ (笑)

コウキ なるほどなるほど。ちょっとフィクションありつつな。

ハマ パラドックスが(笑)起こってるですね(笑)

ファームハウス そうなんですよ。パラドックスが起こってる可能性はございます。

ハマ そうか、なんだ、SFなんだ。

コウキ え、地元が一緒だったみたいなことは?

ファームハウス・サンテナ それは本当です。

サンテナ …そこぐらい?

ハマ そこぐらい(笑)

サンテナ あとは遊ぶぐらいの勢いですね。

ハマ 埼玉出身と。

コウキ なるほど。

ハマ 元々You Tubeに動画をアップしてたとかいう話も聞きましたが、きっかけ的にはどういう…このメンバーでやろうっていう。

ファームハウス それこそ動画のネタとして最初はホップっていうか…ラップやってたんですよね。

ハマ へぇ。

ファームハウス 農家のラップみたいなのを当時作ろうってことになりまして。

サンテナ 僕らが住んでる街がもう農業地帯でして。

ハマ なるほどなるほど。

SHOCK THE RADIO

サンテナ 本当に畑と田んぼと山と川しかないみたいな。…なんでそれと自分らの好きな音楽を組み合わせて、You Tubeにあげてみたら面白いんじゃないかなってことで始めたのがのきっかけです。

コウキ 農家のリアルな事情というか。

サンテナ そうですそうです。

コウキ 日常というか…。

サンテナ それをヒップホップにして上げてたのが最初ですね。

ファームハウス 正直いうとヒップホップっていう概念みたいなのは気にしてなかったんですよ。

ハマ へぇ。

ファームハウス ただラップっていう奏法…歌い方的なものに興味があったというか。

ハマ じゃあ元々何かやってた…ゴリゴリ何かやってたわけでもなく…?

ファームハウス・サンテナ 全然。

ハマ その自分たちのことをどうこうするツールとして、まずラップしてみるみたいな?

サンテナ そうですね。

ファームハウス 完全にまぁだから趣味ですよ。本当に何もないんで、街に。そういう遊び方はそれしかなかったというか…。その遊びの一環としてこう趣味的な感覚でやってました。

サンテナ 僕らもちょっと色物というかいわゆるなんか普通のU.S.シーンを追っかけてアップしている人たちとは違うスタイルだと思うんです。…だと自覚してるんですけど、もっとこうそれに磨きを加えるというか、これからもさらに別にヒップホップってジャンルで僕らを縛られてやってるわけではないと思っているので、全然もっと自由に好きなことの発想でやっていけたらなっていうふうに思っているのでこれからも聴いてもらえたら嬉しいです。

ハマ なるほど。すごいもう帰っちゃうみたいな感じ(笑)

一同 (笑)

コウキ 締めの!(笑)締めの一言みたいだな。全然まだ終わらないのに。

ファームハウス 違いますよ!

SHOCK THE RADIO

コウキ 今月21日に新作EP『350』をリリースということですけど。

ハマ 『350』はさっき我々2人は聴きましたが。

ファームハウス ありがとうございます。

ハマ これはどういう…タイトル的にはどういう感じですか?

ファームハウス タイトルですね。僕らの住んでる越生町…埼玉の自分らの遊んでいる地域の郵便番号から取ったものですね。

ハマ なるほど(笑)

コウキ そういうことですね(笑)

ハマ わかりやすいですね、それは。どうですか?内容をとしては、今回ボーナストラック入れたら7曲入ってますけど。どんなことを?身の回りのことですかやっぱり。主には。

ファームハウス そうですね。…どうだったけな。

ハマ 歌詞の内容というかリリックの内容というのは。

サンテナ そうですね、多分。ほぼ身の回りというか。

ハマ・コウキ うん。

サンテナ 本当に無意識で出てきたやつみたいな。そんなに…トピック自体はその辺にあるような。

ハマ なるほど。

サンテナ その辺から拾って来たみたいな感じです。

ファームハウス でも「USB」って曲があるんですけども。それとか凄い…自分的にはメッセージをすごい込めたつもりで。

ハマ なるほど。

ファームハウス この曲は…やっぱこう生きてたら何かしらこう嫌な記憶だったりとか、なんだろうな過去から今までくるに当たってどんどん変わってちゃったものとか。形とか感情とかでも。そういうものをデリートできたらな、みたいな。そういう感覚で書いたもので。いろいろちょっと自分らも脱退とかあったので。そういう精神的な面をさらけ出して書いた曲になってますね。

ハマ・コウキ なるほど。

ハマ そういう曲も入ってますと。

ファームハウス そうですね。

SHOCK THE RADIO

ハマ ただ、聴いていて、歌詞見てもそうなんですけど、この番組ルーツ「未来に残したい逸品・一曲を紹介する」というコンセプトがあるんですよね。

コウキ そうですね。

ハマ 曲とか、思い出みたいなことでも良いんですけど、今回これを見ていてとても思ったのはやっぱ「遊戯王」って揺るがないんだな。

ファームハウス・サンテナ (笑)

コウキ 遊戯王は強いですね。

ハマ 例えば我々、そんなにちょっと離れてるとはいえ、ほぼ実体験は同じものなはずなので、これ歌詞カードの中にもこんなにかまされてると思わなくて俺結構笑っちゃったんですけど。

サンテナ そうですね。ふんだんに遊戯王を使用させていただいていますね。

ハマ (笑)もうドンピシャ世代ですよね。リリックを読んで、わかる世代のことだと思って。

コウキ 結構大量にね。

ハマ こっから先の遊戯王を俺知らないのよ。

サンテナ いや、同じです。

ファームハウス まさに同じです。

ハマ このリリックに出てくる先の遊戯王はちょっと分かんないから。

コウキ 割と最初の頃だよね。

ハマ うん。いやもう懐かしくて涙が出る。

一同 (笑)

ハマ やっぱり本田とかやばいねっていう。

コウキ 触れ込み具合がすごいもんね、これ。

ハマ やっぱすげー遊んでました?

ファームハウス 結構遊戯王流行ってましたね、やっぱ。

ハマ ね。我々世代もそうですけどやっぱそうか。

ファームハウス やってたもんな、街灯の下でさ。マンションの近くで、覚えてる?

サンテナ うん。みんなやってたね。もう逆にやってない奴がいないみたいな。

ファームハウス う〜ん、確かに確かに。

コウキ どんだけ一世を風靡したかですよ。

ハマ 初めて自分のものが盗まれたりするのって遊戯王カードだったもん。

ファームハウス 確かに。

サンテナ 間違いないな。

コウキ 問題だった!

ハマ 泥棒されるのって遊戯王カードだったからね。

ファームハウス ちょっとした社会問題ですね、あれは。

ハマ 社会問題ですよね。

コウキ 本当にすごいですよね。

ハマ だからちょっと嬉しくなっちゃった。

コウキ 刺さったよね、これね、本当に。

SHOCK THE RADIO

ハマ 今日に関してはこの4人のフューチャースタンダード感があるというか。遊戯王。

ファームハウス 遊戯王間違いない。

ハマ 俺、何か知ってもらって普通にアニメの曲とかやって欲しいすけどね。

コウキ いや本当ですよ。やったら良いですよ。

ファームハウス 確かにそれ良いね。

ハマ まんまね。

ファームハウス ルーツが込められてましたね、自然に。

ハマ 本当ですよ。凄い素敵でした。この曲以外にもですけど、俺はだいぶ食らいました。

ファームハウス・サンテナ ありがとうございます。

ハマ ということでじゃあ、アルバムから1曲聴いてもらいましょうか。この流れで…。

一同 遊戯王ないですよね(笑)

ハマ いや、遊戯王で(笑)

サンテナ これ、遊戯王いきますか?逆に。

コウキ 確かに。

ファームハウス 全然それでもいい。

ハマ 2人に任せます(笑)推し曲とかあるから。

サンテナ これ、でも「Shopping〜」いっても、なんか…。

ファームハウス そうだよ。これ遊戯王にしよう。

ハマ 申し訳ない。

サンテナ 「Shopping Cart Racer」を流すつもりだったんですけど(笑)

ハマ はいはいはい!1曲目ね。

サンテナ では、いきましょうか。それでは『350』から1曲、お願いします。



♪ 遊戯王 / SUSHIBOYS

SHOCK THE RADIO

 
ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、今回はSUSHIBOYSのファームハウス君とサンテナ君をお迎えしましたが、もう後半遊戯王の話ばかりして。

コウキ そうですよ(笑)

ハマ 気付けば時間が来てしまってちょっと申し訳ないんですけど、この曲紹介できて俺は嬉しかったです。

ファームハウス よかったね。

サンテナ いや本当ありがとう。

ハマ また新譜なりなんなりいつでも遊びに来てください。

サンテナ 是非!

ファームハウス よろしくお願いします。

ハマ うち4人組ですけど、あと2人も遊戯王やってたんで。

ファームハウス あ、本当ですか!

コウキ また遊戯王のことしかないから。

ファームハウス 次回、デッキを持ち合って。

ハマ (笑) 話がわからない4人ではないと思うんで、世代的に。また是非遊びに来てください。

コウキ ぜひぜひ。

サンテナ よろしくお願いします。

SHOCK THE RADIO

ハマ 今後の予定ですが、12月2日には『350』 ワンマンツアー2018が。

ファームハウス はい、スタートですね。東京ですね。

ハマ これどれくらい回るんですか?

ファームハウス 6箇所。東京・名古屋・大阪・札幌、あと福岡。あと最後川越かな。

ハマ そう、最後川越ありますね。

ファームハウス そうですよね。

ハマ 川越G-style。

コウキ 最終なんですね。

ファームハウス しかもその川越G-styleがですね、今年度…多分12月末で閉店というか。終わってしまうということなんで。

コウキ あ、そうなんだ。

ファームハウス 最後自分ら、ライブ練習とかでも使わせてもらってたとこだったんで。

ハマ へ〜。

コウキ 思い出の場所。

ファームハウス そうですね。最後…ありがとうございました。

ハマ その地を以ってね。…じゃあ是非また遊びに来てください。

コウキ ぜひぜひ。

サンテナ ありがとうございます。

ファームハウス・サンテナ よろしくお願いします。

ハマ ということで、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日のゲストはSUSHIBOYSのファームハウス君とサンテナ君でした、ありがとうございました!!

SHOCK THE RADIO



♪ 90’S TOKYO BOYS / OKAMOTO’S

SHOCK THE RADIO

ハマ そろそろエンディングのお時間です。今日はOKAMOTO’Sの「」を聴きながらのお別れとなります。新曲も出ましたから。

コウキ そうですね。

ハマ よろしくお願い致します。

コウキ 活発に動いていきますからね、これからね。

ハマ 今日はSUSHIBOYSが来てくれましたけども。

コウキ SUSHIBOYS良かったね。

ハマ 例えば話したこともなければ、国が違っていても、ああいう1つの文化を1個テーマにすると一気に距離が縮まるというか。

コウキ そうだよ。

ハマ 不思議なもんですね〜。

コウキ まさかの遊戯王でここまでハモるとはっていう。

ハマ 遊戯王は本当にもう…ね。レンジャーモノやライダーモノを卒業した男の子に次に待ち受ける…親もビックリだったでしょうね。

コウキ (笑)

ハマ もうそういうお金がかからないと思ったのに。

コウキ そんなに夢中になる?みたいな。

ハマ そんなに買うかと。

コウキ そうだよね〜。

ハマ カードゲームって根強いですけど、これ我々90年代前半生まれは遊戯王の文化に触れてない男子はほぼいないんじゃないかというね。

コウキ そうですね。すごかったなぁ。

ハマ まだまだね、お話できそうでしたけどね。またちょっとそういう面白い曲も作って遊びに来てほしいですね。

OKAMOTO’S、秋の東海ツアーもいよいよ残り1ヶ月を切りました!

OKAMOTO’S tourw / 2018 東海編
11月30日(金) 静岡県・浜松窓枠 w/ 雨のパレード
12月1日(土) 岐阜県・岐阜CLUB ROOTS w/ Yogee New Waves
12月2日(日)三重県・松坂M’AXA w/ 雨のパレード
12月14日(金) 愛知県・名古屋ダイアモンドホール w/ Nulbarich

ハマ なかなかない組み合わせというか。

コウキ 対バンツアー自体結構久しぶりっていうこともあるし、自分たちが結構一緒にやりたかったバンドと回れるってことは嬉しいことなので。

ハマ そうですね。よろしくお願いいたします。

コウキ そして来週は、そんなですね対バン相手の雨のパレードが全員揃って登場と。

ハマ なかなかバンド全員で来てくれることもないのでね、良かったですね。

コウキ 珍しいですね。まさにこの対バンぎりぎり前の良いタイミングで来るというね。

ハマ そうですね。それじゃ今日はこの辺で、また来週お会いしましょう!

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!応募は【 コチラ 】から!

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