TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ハマ ラジオの前の皆さん、いかがお過ごしでしょうか?OKAMOTO’Sのハマ・オカモトと。

ショウ オカモトショウと。

コウキ オカモトコウキと。

レイジ オカモトレイジです。

ハマ ここからは未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOのお時間です。今年最後の放送は全員集合ということで。

ショウ きました。

ハマ 終わります、2018年がもう。

コウキ 最後ですか、もう。

レイジ いい感じだね。

ハマ あっと言う間に終りました。

ハマ 忙しいね。

コウキ そうだね。

コウキレイジ 忙しいね(笑)

ハマ ねぇ、怒涛の年末ですけれどね。あっという間ですが、アルバムの発表と武道館の発表しましてね。新しいアルバムからも、もう世の中にはいっぱいもう流れてるんじゃないですか。

コウキ そうですね。

ハマ ということで、その新しいアルバムから1曲かけましょう。OKAMOTO’Sで「Dreaming Man」



♪ Dreaming Man / OKAMOTO’S

ハマ 今年最後の放送ということで、僕たちOKAMOTO’S2018年の活動を総括していくわけですけれども。今日はこんな形で振り返ってみたいと思います。

「ザ・ベスト!」

ハマ ということで、もうその通り、各々のベストな瞬間を発表と。まぁ良かったことでも悪かったことでも良いそうですよ。

コウキ なるほど。

レイジ 良いことしかねーな。

ハマ これがベストってものを紹介してくださいと、いうことですね。

ショウ なるほどね~。

レイジ いっぱいありすぎて迷っちゃうね~。

コウキ 迷っちゃうね~。今年もいっぱいあったね。

レイジ 決めらんないよ。

ハマ まぁまぁ…優劣つけづらいですよね。

レイジ 付けらんないよ。

ショウ 意外と長いから1年なんて。

レイジ だって武道館のスケジュールが取れた時も凄いブチ上がったし。

ショウ そうだね。あれもね。

レイジ 子供が生まれた時もブチ上がったし。

ショウ そうだよね。

レイジ それはもう…。

コウキ ブチ上がりますよ。

ハマ ブチ上がる(笑)…まぁそうっすよ…。

レイジ アルバムが完成した時もブチ上がったしなぁ。

ショウ そうだね~。

レイジ ブチ上がり案件多くないすか?

ハマ そうだと思いますよ。

レイジ 今年は結構がんばったと思う。

コウキ どうしますか。

ハマ なんかまぁ、これっていうのがある人から…。

ショウ そうだよね、それぞれだからね。

SHOCK THE RADIO

レイジ え~、じゃあ私、オカモトレイジの「ザ・ベスト!」はこちら。

「チャットモンチーラストMステのサポートドラム。」

一同 はい!

ハマ 日本中が誰なんだと。

レイジ いや本当ですよ。

一同 (笑)

ハマ なんでお前なんだ、という。

レイジ 世代的にやっぱさ、チャットモンチーは避けては通れない世代じゃないですか。

ショウ 当たり前にね。

コウキ そうですよ。

ハマ 知らないわきゃないからね。

レイジ めちゃくちゃファンだったとかそういうわけじゃないけど、もう社会現象的なっていうかもう全員好きだったしさ、曲全部だいたい知ってるしさ。デビューしてすぐアメリカツアー行ったときも一緒に回らしてもらったりとかさ。

ショウ うん。

レイジ 結構自分の音楽活動の節目節目になるポイントに必ずいるような、俺らの世代のアイコンみたいなバンドだったんだけど。そのバンドがね、解散するっつうことでMステに最後出て、しかも俺らの世代の大ヒット曲「シャングリラ」をやるっつって。その時のサポートドラムがまさかの俺だったんですわ。

コウキ だったんですわ(笑)

ハマ すわ(笑)

ショウ そうだったんですわ(笑)

レイジ どう思うよ?3Pバンドのドラムをやらされるプレッシャーよ。

3人 やらされるって(笑)

ショウ おかしいだろ。

ハマ 日本語下手だね、それ。

レイジ すごくない?

ショウ すごいよね。

コウキ どう思うかって言ったらもうチャットファンから見てどう思われるか心配ってことしかないよね(笑)

ハマショウ (笑)

レイジ でしょ?

ハマ チャットモンチーファンは俺らが後輩だっていうのは知ってるじゃん?逆に。

レイジ すごい好きな人はね。

ハマ ファンの人は知ってるんだよ。

レイジ やっぱあの規模になるとそうじゃない人とかもさ。

ハマ そうなのよ。

レイジ ライブのチケット取れなかった人からしたら最後の姿なわけじゃん。

ショウ そうだよね。

レイジ 本人達からしてもさ、今日が最後のステージなわけじゃないけど、テレビ最後みたいなのってさ結構何とも言えないポイントじゃん。

ハマ うん、きっとね。

レイジ 今日がピークなわけじゃないからさ。でもやっぱり何となくそのピリついた空気感はあったわけよ。もうそこで俺ふざけるしかないじゃん、みたいな。

ショウ (笑)

ハマ でも2人は本当こうなんか全然ケロっとして喋ってたよね、その。

レイジ そうそうそう。2人からレイジにお願いしてよかったって笑顔で言ってもらえて本当に俺はベストだったなって思いました。

ショウ お!素晴らしい。

ハマ 締めがもう…締めしか使わなくていいぐらい。

ショウ (笑)

ハマ すごく素敵なベストでしたね。ありがとうございました。

レイジ それでは聴いてください、チャットモンチーで「シャングリラ」

ハマ 曲はね、流れない。

レイジ そうですよね(笑)いいんです、流れ作れなくて。

コウキ どうしますか?じゃあ次いきましょうか?

ハマ はい、誰か。

SHOCK THE RADIO

コウキ 僕いきましょうか?やっぱこれなのかなぁ。続いて僕、オカモトコウキの「ザ・ベスト!」はこちら。

「東京と大阪でのホール公演」

3人 あ~。

ハマ まぁね、これはね。

ショウ それかぁ。

コウキ これ。内容も去年やった「90’S TOKYO BOYS IN HALL」がまたね、規模拡大してできたってのはあるんだけど、やっぱさらに強力になって…僕がペンライトを持ってハンドマイクで歌うっていうところまで到達したっていう。

レイジ あ~、確かにね。

ショウ そうだね。

レイジ 到達点だよね、あれは。

ハマ (笑)

コウキ あれは一種のなんかこう、2018年の到達点だったし、ベストな瞬間だったなって。

ショウ そうだね。

ハマ まぁまぁまぁね。

レイジ 最高到達点。

コウキ 最高到達点(笑)

レイジ 太陽光発電。

コウキ 太陽光発電。

ショウ 全然関係ない。

ハマ オウム返しすんな。

コウキ (笑)

ハマ いやでもあんなのでも序章に過ぎませんよ、悪いけど。

コウキ まだあるんだ?

ハマ そんな最高到達点じゃない。

ショウ まだあるんだ?(笑)

ハマ あれはエピソード1ですから。

コウキ そうか。

ショウ そう。全然ね、全然コウキさん自己プロデュースじゃないから。これプロデューサーの言うことに従ってるよね。

レイジ イリュージョン。

コウキ そうそうもうね、完全に操り人形ですからね。

ショウ もうでもね、ものすごいタイムパラドックスというか世界線が広がった感じがした。

コウキ まぁそうだね!

ショウ コウキがペンライトを持ったことのある未来に世界線が移行したのを感じた。

コウキ (笑)

ハマ おそ松さんみたいだったよね。

ショウ (笑)

ハマ あるんだよね、ちゃんと。もしこうだったらみたいな。

ショウ うんうん。はい。

コウキ あ~。

ハマ めっちゃモテたら…みたいな。

コウキ あ、色んなパターンがあるけど…。

ハマ そういうのの何か。もしアイドルだったら…そういうテンションですよね。

ショウ すごい未来が違う方へ走り出したので

コウキ ストイックなロックッバンド方面からそっちのね、世界線に移行してしまったわけですね。

ショウ そう。その未来に僕たちは走っているわけです。

レイジ 大変なことですよ。

ハマ 驚くべきはそのデビュー当時のね、我々はこんな未来を想像してないわけじゃないですか。

コウキ いや、本当にそう。10年経ってさ、どうなるかっていうのはわからなかったわけだけど。

ハマ 確かに。

ショウ うん。

コウキ 10年経ったら中野サンプラザでペンライト持って踊ってたっていうことですよ。

ハマ そうなんですよ。

レイジ すごいことじゃん、それって。

ハマ さらに驚くべきは、それを良しとしているお客さんがね、約6000人ぐらい集まったわけですよ。

コウキ 確かに確かに。ペンライト売り切れてるわけだからね。

ハマ そうだよ、とんでもないことですよ。ライブでも言いましたけどペンライト売れ残ったらもう全部コウキさんがの在庫買い取るっていう計画でしたらからね。

コウキ 本当だからすごい大変なことだったんですよ、あれは。

ショウ とんでもないプロデュースの仕方だよ。本当に(笑)

ハマ やり手だね。

ショウ やり手(笑)

コウキ あれはすごかったな、確かに。

ハマ 確かにあれはもうベストです、今年のね。

コウキ ベストな瞬間だったな。まぁ単純によかったしね、ライブもね。ワンマンできて、よかったなあという感じで。また武道館に繋がっていくのかいかないのか、わからないですが。

ハマ そうですね。確かにね。この間浜松でね、1人だけいらっしゃいましたね。ペンライト振ってる方ね。

コウキ そうそう(笑)ペンライトをさ。あの曲をやるとまだペンライトを振ってくれる人がいるんだって。…愛されてるなぁ。

ハマ よかったなぁ。愛されてるよね~。

コウキ ありがとうございました。

ハマ 良いと思います。



♪ Dancing Boy / OKAMOTO’S

ハマ じゃあ次は私かなぁ。

ショウ あら!

コウキ ハマさんいきますか?

ハマ うーんと、わからない。いろいろありすぎて上がらないんですけども。僕、ハマ・オカモトの「ザ・ベスト!」はこちら。

「なんちゃって演技」

ショウ おお。

レイジ あ~。

ハマ これはですね、CMに出たっていうのもそうなんですけれども、時期が重なったんですけど、積水ハウスのCMに僕が出てるっていうのと。

ショウ はい。そうだよ。

ハマ あと星野源さんのニューアルバムの特典DVDの方で、ウソノ晴臣という役を台本無しで終日演じるというお仕事がありまして。

レイジ すごいじゃん。

ハマ だろう~。今後もちろんないです、全くそんな興味は僕には。

ショウ 演じる方のね。

レイジ あ~。

ハマ その…お芝居のね、興味っていうのはもうないですし、ああいうのはプロがやればいいことです。やればいいっていうかプロの人がやることなので。僕は基本興味はないんですけど。その積水ハウスに関しては楽器屋の店員さんで、何かこう演奏ひけらかすわけでもないということだったのでお受けして。それで終わると思ったんですけど、そのウソノさんがね…。

ショウ うん。

ハマ 個人的にもね、ちょっとK点を越えてきた。

ショウ すごいですか?内容は。

ハマ あの…なかなかすごいですよ(笑)

ショウ ええ~!見たい。

ハマ ぜひ見て欲しいですけどね。

ショウ 見たい見たい。

ハマ 急にそういうことが舞い降りてきた年末だったなぁという。ちょっと近々ですけどね。

コウキ 結構細野ハウスの時のフィーリング出せてたね。

ハマ あのね、細野ハウスの時のジャケで着ている柄シャツにもう限りなく近い柄シャツをね、スタイリストTEPPEIが見つけて来てくれました。

ショウ すごいな。

レイジ おぉ。

コウキ あら~、TEPPEIさん。

ハマ そうなんですよ。

コウキ ね、その作り込みも良かった。

ハマ それで巻き起こる何の台本もないロケっていう。プレッシャーね。考えられる?開口一番。カメラ回ってて何の台本もない中でなんて言い出すかとかさ。

レイジ へぇ~、共通の趣味もこっそり分かっちゃうんだね。

ハマ それを知ってる奴はね、この世にいない。

一同 (笑)

ハマ 俺ら以外いない。あれがわかるやつ。

レイジ 俺らはもう最高に面白いけどね、うん。

ハマ あと、あれはあんた台本あるからね。

レイジ そっか。

ハマ そうですよ。なんかちょっとねそういうことを奇跡的に経験できた年…っていうか年末でしたけどね。そういうこともあったなぁと思って。

コウキ ハマ君の店員さんも良かったですよ。

ハマ そうですかね、まぁ。あれはもう、ちょっとわからない。

コウキ ベース、くれるの。

レイジ 1000円でお下がりあげるか~?普通。

コウキ 1000円でベース。

ハマ それはその…。

レイジ めちゃめちゃ下心あるじゃん。

ショウ いやいやいやいや(笑)…下心(笑)

ハマ あと何がって…ソフトケースなし。

コウキ なし。

ハマ あれが最高ですよね。

コウキ ピック1枚つけてね。

ハマ うん。あれはもうしょうがないですよ、CM側のあれですからね。

ショウ うん。

ハマ ま、そういうことがありましたね。いろいろなお仕事やったじゃないですか、各々。

ショウ はい。やりました~。

レイジ あ~、ムジピコ(ムジカ・ピッコリーノ)とかね。

ハマ そうそう。

ショウ そうそう。それにしないよ、大丈夫。

ハマ あ、しない?そう、だからムジカ・ピッコリーノとかやったりね。

ショウ そう、迷ったけどね。そうなのそうなの。

ハマ DJ活動っていうのはある意味音楽ではあるけどまた違う顔じゃないですか。

レイジ 全然違うよ。もう真逆のことだと思うよ。

ハマ 毎年いろいろ全然違うことやってるけど、今年やっぱ1番全然違うことやったんじゃないですか。

ショウ やったと思う。

コウキレイジ うん。

ハマ さっきのペンライトもそうですけどね。

コウキ そうだね。

ハマ これが2019年どう繋がっていくのか。

ショウ はい。

SHOCK THE RADIO

ハマ という感じですかね。じゃ最後にショウさん。

ショウ はい。俺、オカモトショウの「ザ・ベスト!」はこちら。

「ソロツアー」

ハマ そうですよ。

コウキ そうだよ。

レイジ あ~。今年ですもんね。あれ良かったよね~。

ショウ 本当!?

レイジ あれ良かったよ。

ショウ あら!

ハマ みんなで…みんな行きましたからね。

レイジ あれもっとやった方がいいよ。

ショウ そうなのよ。

コウキ (笑)

ハマ やれる時はやるよね。

ショウ まあまあまあ。ソロツアーって覚えてる方は全然覚えているだろうし、アコースティックギター1本でワンマンライブをやってたんですけど。だからまぁソロ活動というかミュージシャンとして、ボーカリストとして、メンバーなしでもフットワーク軽く演奏できるようになりたいなっていうライフワークの一環というのがついに始められたってことなんですけど。

コウキ 大きいですよね。

レイジ もうカルトだった、カルト。

ショウ カルトだった?

ハマ (笑)

レイジ メジャー感全くなかった。

ショウ あ~よかった、それは。

ハマ マウントレーニアホールでね。

ショウ そうよ。

ハマ 人集めてね。1曲目が「サイコキラー」だっつうんだから。

一同 (笑)

ハマ どうかしてるよね。

コウキ どういう人なんですか。

レイジ 独特なショーでしたよね。

コウキ 独特なショーでしたね。

ショウ そうだよね~。

レイジ あれ聞いた?呂布のミックステープの1曲目、あの時の音源使ってたよ。

ショウ そう、そうなの。

ハマコウキ へ~。

ショウ そのツアーに呂布くんも一緒に回ってくれて。1人じゃ心細いって言ったらいいよって言ってくれて。

レイジ 呂布のミックステープ超良かったよね。最後の方にも「NEKO」のバースをサンプリングしてる曲があって。

ショウ あ、本当!?

レイジ それもすげー良かった。この10年を振り返ってる感じの歌詞の内容で超良かった。

ショウ あれずっとね、毎回iPhoneで録ってたから。iPhoneの音源を多分使ったんだと思う。

コウキ どう?やってみて結構変わった?

ショウ まぁ、やれるってのがわかったのが大きいから。

コウキ そうだね。

レイジ 確かに。

ショウ うーん。何か自信は付くし。

ハマ そうだね、やれるっていうのはね。

ショウ そう。…だし、引き続いて忘れないうちにどんどんやりたいね、あれはね。っていう感じで、ベストはソロツアーでした。

ハマ なるほど。色々やってますからね。

コウキ やってますよ。

レイジ 何か忘れてることがありそう。

ハマ そのバンドとして言うとそれはあるんだと思いますけど。

レイジ そうね。だってさもう「NO MORE MUSIC」のツアーも今年だからね。

ショウ そっか。

ハマ そうですよ。

コウキ そっから始まってアルバムが発売か。

レイジ そう考えるとすごいな~。

ハマ 個人的にも含めるといろいろありますがね。それこそあれじゃないですか、バンドでいうと、前々回ぐらいの収録で全員で山下達郎さんに会うという。

ショウ あ~。そうだ!

コウキ あれもやばかった。

ハマ …こともありましたしね。

レイジ あぁ。

ショウ あれもすごかったよ。

ハマ あいさつしたってことですけど、単純に。なんかもういろいろありますよ。

ショウ …だし、あれじゃない?この番組が始まったってのもOKAMOTO’Sのバンド初の冠番組じゃない?

ハマコウキ それを言いなさいよって話ですよね。

ハマ 誰も言わないんだから。

ショウコウキ (笑)

レイジ バカばっかりのバンドなんだから。

ハマ バカばっかりだよね。なんで喋らしてもらってんだって話ですよ。

ショウ (笑)

ハマ そもそもここでさ。

コウキ 本当だよ。

ハマ 本当それなんだよ。

レイジ 個人個人で振り分けてる…台本が悪いんじゃないんですかね。

一同 (笑)

ハマ ということで、まぁまぁキリがないんですけども振り返って来ました。

ショウ はい。

ハマ 今年も番組を含めて1年ありがとうございました。

3人 ありがとうございました。

ハマ 来年は10周年なんで。2019年もよろしくお願いします!

3人 お願いします!

ハマ 東京、半蔵門のスタジオからお送りしてきました、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、そろそろエンディングのお時間です。2018年最後の放送になりましたね。次回、次回といっても年明けという言い方で良いですかね。2019年最初の放送は、こちらも4人でゆっくりお届けしたいと思います。それでは今日はこの辺でまた来年お会いしましょう。

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!応募は【 コチラ 】から!

40 / 86
  • +ALL VIEW SESSION

TALK SESSION

MAIL FORM