TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ハマ ラジオの前の皆さん、いかがお過ごしでしょうか?OKAMOTO’Sのハマ・オカモトと。

ショウ オカモトショウです!

ハマ ここからは未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOのお時間でございます!早速ゲストをご紹介しましょう。岡崎体育さんです。

岡崎 はい、岡崎体育です!

一同 よろしくお願いします。

岡崎 お久しぶりっす。

ショウ お久しぶりですね。

ハマ 僕は1回ちょっと個人仕事で、対談を。Licaxxxもいましたが。

ショウ あ~。

岡崎 そうですね。

ハマ なのでそれぶりですね。

ショウ なるほど。

ハマ ものっすごいオシャレな所で。

岡崎 ショウくん…OKAMOTO’Sとしては1回、去年ですね。

ショウ はい。

ハマ そうですよね。

岡崎 対バンを、大阪で。

ハマ スピッツのイベントで。

岡崎 それ以来ですね。

ショウ ですね。あの時はじめましてでしたもんね、ちゃんと。

岡崎 そうでしたね。

SHOCK THE RADIO

ハマ そうでしたね。そんな体育さん、1月9日に3rdアルバム、『SAITAMA』リリースされました。

岡崎 ありがとうございます!

ショウハマ おめでとうございます!(拍手)

ハマ ね、我々と一緒でしたね。(『BOY』と同じリリーズ日)

岡崎 そうですね。同じリリース日で。

ハマ 同じ日で。

岡崎 同じレコード会社のグループから同じ日の…。

一同  (笑)

ハマ ね(笑)そう、プロモーションしてると体育さんの形跡があったり、その次にあったりみたいな。

岡崎 僕もありましたよ。ああ、OKAMOTO’S昨日やったんやな…みたいな。

一同 (笑)

ハマ やっぱこういうことが起こりますよね。

岡崎 そうなんですよ。

ハマ 近いとね。

ショウ ね~。

ハマ まぁ、3枚目なんですね。

岡崎 そうですね。デビューから3年余りぐらいなんですけど、だいたい1年に1回ぐらいのペースで出させてもらってまして。

ショウハマ なるほどね~。

SHOCK THE RADIO

ハマ 今回その…まぁネタ曲っていう言い方かどうかもちょっと分かりませんが…。

岡崎 まぁ、ネタ曲…えぇ、そうなんですよね。結構、今までファーストとかセカンドは自分の名前を売り込むために敢えて奇のてらった曲を出してたんですけども、今回はそういうわざとらしいネタ曲というネタ曲はないというアルバムになってますね。

ハマ はいはいはい。そこはその潔い選択というか何かあったんですか真に。

岡崎 今年のでっかいイベントが決まってまして。6月にちょっとイベントをやるんですけど、そのイベントでどうしても1万6000人を集めなくちゃいけないということで。

ハマ 大きな数字ですよね(笑)

ショウ だいぶですよね(笑)

岡崎 だいぶこれはおっきく出ちゃったんですけど…今、岡崎体育を知ってくれている人の中からこれは来てほしいなと思った。

ハマ なるほど。

岡崎 のでここであえてネタ曲を作って更に岡崎体育の道を拓けるよりかは、今知ってくれている人で更に岡崎体育の音楽的な深みのところまでたどり着いてきて欲しいということの願いであえてネタ曲を外して普通の曲だけで勝負したという覚悟のアルバムですね。

ハマ ああでもそれはねぇ、なんかこう普通っていうとアレですけど、更にまた間口を広げて新しい牌を取っていこうっていう思考って我々もあるじゃないですか。

ショウ わかります。

ハマ モノを作ってる以上。真逆ですよね、ある意味ね。

岡崎 真逆ですね。

ハマ ほぼね。

岡崎 もう本当に言ったら悪いですけど、選民したような。

ハマ ね。いや、すごい話ですね、それ。

岡崎 言い方自体は悪いですけど、でも本当にそういう気持ちで作って、もう付いて来れる人だけついて来てくださいっていう意味合いで作ったので。

ハマ は~、なるほど。

SHOCK THE RADIO

ショウ そうだから聴いたときビックリしました、結構。

岡崎 あっ、本当ですか。

ショウ すごいシリアスな。シリアスなっていうか別にそんなアレですよ(笑)

一同 (笑)

岡崎 岡崎体育なのにシリアスな(笑)

ハマ (笑)

ショウ ~みたいなことじゃないですけど。すごいそこがストイックに感じたと言うんですかね。だからちょっと聴いてびっくりしました。

ハマ なるほどね。さっきもお話しありましたが、そのイベントっていうのはそもそもさいたまスーパーアリーナでのライブっていうことじゃないですか。

岡崎 はいはい、ワンマンライブ。

ハマ もうタイトルも『SAITAMA』ですし…。相当なもんが…。これは元々ずっとあった目標というか…だったりはするんですか?

岡崎 そうなんでね。僕がデビューする前、インディーズとか自主制作でやってた頃からもう7年ぐらいずっとさいたまスーパーでワンマンライブするって、どのフェスでもどのワンマンでも対バンでもずっとライブ終わった時にお客さんに言い続けて来ていて。SNSでも言って来ましたし。なのでそれがようやく実を結んだというか。実現が可能な段階までやってきたというところですね。

ショウ そこに向かうアルバムで、しかも『SAITAMA』ってつけるってなったら、それなりになんですか、ただの製作というか、新しいオリジナルアルバムっていう以上の何かプレッシャーみたいなのはあったりしました?

岡崎 そうですね…。本当に埼玉スーパーアリーナでやることを見越した、直近のアルバムということで『SAITAMA』っていうタイトルを付けましたし、本当にさっき言ったようにこれが覚悟のアルバムなので、これを聴いてもいいと思ってくれた人がたくさんいないと僕は…。本当に現代の音楽家として僕は死んだも同然だと思ってるので。

ショウ なるほど。

岡崎 本当に覚悟しかないアルバムですね、これは。

ハマ ではそんなニューアルバム、『SAITAMA』から是非1曲選曲して、曲紹介をお願いします。

岡崎 はい、岡崎体育の「からだ」という曲、聴いてください。



♪ からだ / 岡崎体育

      

SHOCK THE RADIO

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、改めましてハマ・オカモトと。  

ショウ オカモトショウと。

岡崎 オカモト体育です!

ショウハマ (笑)ありがとうございます!

ハマ なんかもう最近はそういう風に名前に乗ってくれる方もめっきり減りまして。

岡崎 あ、減りました?(笑)

一同 (笑)

岡崎 だいぶクラシックなネタを極めてすみません(笑)

ハマ いやいや、すごい。嬉しいです。10年もやってると最初の方はね、インタビュアーの人とかも随分やってくれたんですけど、まぁもう一切最近はないですね(笑)

岡崎 そっか~(笑)だいぶ若いネタをやっちゃいましたね。

ショウ いやいや、すげぇ嬉しい。

ハマ 久しぶりにやってもらって何かすごいドキッとしちゃった。

岡崎 僕よくね、岡本体育って間違えられるんですよ、Twitterとかで。

ハマ あ、まじすか。

ショウ え~!本当ですか?

岡崎 そうそうそうそう。

ハマ めちゃくちゃですけどね、その間違え方が。

岡崎 惜しい、もうちょっとなんですけどね。

ハマ 僕、本当性格曲がってるんで、そういうの見ると1つも好きじゃねぇじゃん俺のこと!って思いません?でも。

岡崎 あはは(笑)そうかも(笑)

ショウ あ~、名前間違いね。

ハマ その間違いはダメじゃんていうね。こういうこと言ってるとたぶん尽きなくなるんで、今回はこの3人でお送り中でございます。

ショウ はい。

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO。この番組は「フューチャースタンダード」をテーマに、未来に残したい名曲とか名品を…提案しています。昔、SANABAGUNのボーカルの高岩くんが来た時はですね、お母さんが作ったチーズケーキっていうのを選んでました。

岡崎 (笑)

ショウ フューチャースタンダード。

ハマ そういうのもあるっていう。

岡崎 チーズケーキを将来残していきたいと。

ショウ 残していきたいっていう。

ハマ 残したい。そういうのもあるんですけれども、基本はちょっと曲を選んでいただいてまして。

ショウ そうですね。

SHOCK THE RADIO

ハマ 今回は体育さんに、未来に残したい1曲をテーマに選曲していただこうかなと思います。

岡崎 はい。

ハマ どんなものを選んでいただきましたでしょうか?

岡崎 そうですね。僕…学生時代、海外の曲を聴くことがすごい多かったんで、その中で高校の時かな…同級生のナカムラ君に教えてもらったDeath Cab for Cutieっていうバンドがあって。当時高校の…聴くまで全然知らなかったんですけど、当時結構僕としては元気な曲が好きだったんですよ。2006−2007年にUKで流行ってたニューレイヴっていうジャンルとかが好きだったんですけどですけど、このDeath Cab for Cutieというこの美メロというか、綺麗な美しいロックみたいなのを初めてここで高校の頃に聴いて。むちゃくちゃ綺麗でかっこいいなあと思ったんですよね。そこからフェスに遊びに行ってDeath Cab for Cutie見に行ったりとかしてたんですけど。その中で本当に僕が人生で1番好きな曲があるんですけども。Death Cab for Cutie「Transatlanticism」という曲です。



♪ Transatlanticism / Death Cab For Cutie

ハマ はい。ということで、体育さんに選んで頂いた曲をお聴きいただきましたが、聴きながらね、さっきの仰ってて。「この曲を聴いてもしかして思春期が終わったかもしれない」っていう振り返りを。

岡崎 そうですね。この曲聴くまでは本当にむっちゃ青春パンクとか、メロコアとかずっときいてたんですけど、初めてここで音楽の美しさみたいなものにすごい引き込まれた時期だったんで、転換期でしたね。

ショウ ありますよね、でも。その特定の年齢超えたら、あ!前は分かんなかったのに分かるようになったみたいな。

岡崎 そう、それがあるんですよ。そこで気持ち切り替わったりもするしね。この曲すごく長くて。

ショウハマ はい。

SHOCK THE RADIO

岡崎 7分50秒ぐらいあるんですよね。で、これを…僕、飛行機がすごく苦手で離陸の時にもう本当に冷や汗で顔びちゃびちゃになるぐらい恐怖症なんですけど…この曲を聴くとをそれが少し和らぐんですよ。

ショウ おおおぉ。

ハマ すごいなぁ。

岡崎 で、飛行機がだだいたい扉閉まってから離陸するまでがこの曲ぐらいあるんですよ。

ショウハマ (笑)

ハマ あ〜、言われてみたらそうですね。

岡崎 7〜8分あるんで。

ショウ 確かに確かに。

岡崎 ようやく安定してきたらこの曲がうまいこと終わるっていう。僕にとっての離陸曲っていう。

ショウ (笑)

ハマ あ〜、すごいですね。

ショウ すごい。

ハマ 本当人生のなターニングポイントであり、結構救われる曲ですね。

岡崎 守りでもある。

ショウ (笑)

岡崎 そうなんです。

ハマ それすごいな〜。何かの弾みで聴けなかったら、それ不安ですね。

ショウ お守りあると。

岡崎 いや、むちゃくちゃ。もしもiPodの充電切れてたりしたら、僕本当発狂モノですよ、これはねぇ。

ハマ ねぇ!出してくださいって。マネージャーさん是非常に携帯しといてください。

岡崎 これは、はい、入れといてください。

ショウ (笑)この曲のCDがないと…。

ハマ (笑)聴けるようにしておかないとという。

岡崎 もしなかったら耳元で歌ってもらって。

ショウハマ (笑)

ハマ 覚えてもらってね(笑)

岡崎 うん。覚えてもらって。全部覚えてもらって。

ハマ (笑)それめっちゃ面白いな。

ハマ という感じ…いやでもすごくこう、素敵な話を聞けて嬉しいです。

ショウ ですね。

岡崎 良かった良かった。

ショウ …だし、歌詞にも出てきますね、今回のアルバムの…このDeath Cab for Cutie。

岡崎 ああ、そうなんです。Death Cab for Cutie「弱者」っていう曲の中で歌詞で出てくるんですよ。

ショウ そうですよね。

ハマ 本当に根底にあるものですね。

岡崎 そうなんです。根底なんです。

ハマ なるほど。ありがとうございます、選曲して頂いて。

SHOCK THE RADIO

ハマ …OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、今回は岡崎体育さんをお迎えしましたが、もう早いもので時間でございます。

岡崎 早いですね〜。

ハマ 今後の予定の話になりますが、今後の予定も何も…そのスーパーアリーナの話はもちろんですが、ホールワンマンツアーは、この「エキスパート」という名前の公演ですね。

岡崎 はい。そうですね。

ハマ …が、1月25日のNHKホールで終わると。

岡崎 終了。ツアーファイナルで終了しますね。

ハマ なるほど。じゃあツアーをやった後に。

岡崎 そうです。

ハマ 5ヶ月…あと約半年ですよね。

岡崎 で、さいたまスーパーアリーナでワンマンライブですね。

ハマ 皆さん是非もうこれはね。

岡崎 う〜ん。

ハマ まあその…新しくもちろんこのタイミングで知った方も沢山いると思いますし。もうめちゃくちゃ埋まっているさいたまスーパーアリーナで岡崎体育は何をするのか。

岡崎 う〜ん。

ハマ もうこれをね、見に行くしかないじゃないですか。

ショウ 本当そうよね。

岡崎 もうむちゃくちゃお金かけてるんで。

ショウハマ おぉ!

岡崎 レコード会社大打撃ですよ、これ。

ショウハマ (笑)

SHOCK THE RADIO

岡崎 大赤字、もう。1つだけ言えるのは、さいたまスーパーアリーナもし来てもらったら、もう会場入ってライブが始まるまで椅子に座るまでにもう3つ面白ことあります。

ショウハマ えぇ!

ショウ すごい!

ハマ 広い動線ですし、長い動線ですから、普通にねライブハウス行くとかよりは長いですよね、道のりがね。

岡崎 えぇ、なにがしかのね、仕掛けが。

ショウ もうだから会場に入った時点で始まってるぞっていう。

岡崎 始まってるぞっという。

ハマ すごい臭いとかそういうことじゃないってこと…。

一同 (笑)

岡崎 それはね、お客さん帰りますね。

ハマ なんかね、入ってこう…臭っ!みたいな(笑)

ショウ やだよ〜。

ハマ でも今の話思い出して、面白いって言ってたしなぁ…みたいな。

ショウ (笑)

岡崎 嗅覚に与える刺激はないですけど…視覚とか聴覚とかでね、楽しんでもらえる。

ハマ あ、良かった良かった。万が一今当てちゃったらどうしようって思いましたけど、それはね。

岡崎 大丈夫。

ハマ 良かった良かった。1個潰せましたね。

岡崎 潰せました、はい。

ハマ でも3つあるってことですから皆さん。想像もして!

岡崎 お楽しみですね。

ハマ ですね。…ちょっとぜひ『SAITAMA』前でも、もう1回宣伝したいなってなったら是非来て頂きたいし、いろんなタイミングで。

岡崎 あぁ!いいんですか!?もういつでも来させて頂きますね。

ハマ 今年も…イベントとかも何かでご一緒したらまた。

岡崎 そうですね。

一同 よろしくお願いいたします。

岡崎 この間お酒飲めなかったので。

ハマ ね!

岡崎 次は是非リベンジで。

ショウ 良いですね。

ハマ よろしくお願いいたします。OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日のゲストは岡崎体育さんでした、ありがとうございました!!!

SHOCK THE RADIO

                            



♪ Higher / OKAMOTO’S

ハマ お送りしているのはOKAMOTO’Sで「Higher」です。東京・半蔵門のスタジオからお送りしてきました、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOそろそろエンディングでございます。

ショウ はい。

ハマ 体育くんが来てくれましたが。

ショウ はい。

ハマ 面白い人なんですよ、本当に。対談をしたときにすごいちゃんとお話しして。

ショウ そうだよね。

ハマ 褒め言葉として、策士だから。完全な。

ショウ はいはい。

ハマ やっぱりその地で面白い人…その何かクラスにいて人気のやつとか、学年で面白い人みたいなのって、世に出たら1つも面白くないんですよ。

ショウ あ~。

ハマ やっぱり努力しないと万人に楽しんでもらうってのはそういう…そういう次元ではない次元ですから。

ショウ そうですね。

ハマ でも何かそんな風に見せる才能がある人じゃないですか。

ショウ わかります。

ハマ 身近にいるような感じもするけど。やっぱすごい体育くんは策士だなと。いい意味で。

ショウ 確かに。

ハマ 俺はその時思って。今回そのアルバムのコンセプトはそういう意味ではすごいキレのある…。

ショウ そうね。

ハマ 考え方だなと思って。

ショウ すぐそこでそう考えられるっていうのはすごいですよね。

ハマ すごいよね。多分でもその埼玉でやることって凄いはずなので。これは1つ、音楽というよりはショーとかエンターテイメントのものとしても強いものをやってくれるんじゃないかなと思いましたね。

ショウ はい。まさに。

OKAMOTO’Sの今後のスケジュール
ニューアルバム『BOY』リリース中!
3月12日(火)ハマ・オカモト生誕祭@なんばHatch開催!
6月27日(木)10th ANNIVERSARY LIVE “LAST BOY”@日本武道館開催!

OKAMOTO’S 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2019 “BOY”も2019.04.06(土)横浜 BAYHALLからスタート!!

h 我々のアルバム『BOY』が発売しております。今回4人でのプロモーションが多かったので、いろんな所でご覧になった方が多いと思いますが、今回WEBとかに出ていたインタビューもしっかりとやっていただいた物が多くて。10年やっているとね。

ショウ 分かります。

ハマ 読み応えのある物ができたんじゃないかとかね。アルバムの感想はもうずっと私のケータイに来てますけども。

ショウ どうですか?良い感じですか?

ハマ 良い感じっていうか、圧倒されてる感じの感想が多くて嬉しいですね。

ショウ お〜それは嬉しいね。

ハマ 「なんて言ったらいいか分かんない」とか言うじゃないですか。自分の言葉のボキャブラリーがないから。

ショウ ああ、語彙力みたいな

ハマ そうそう。でもそれがナチュラルな感想というか、人間、一番最初はそうじゃないですか。

ショウ 分かる。

ハマ だってビートルズを聴いて「このMIXがこうで…楽器がこうで…」って最初から思う人なんていないしね。みんな最初はそう思う。それがナチュラルで一番嬉しいですね。

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、今週はここまで。
来週はスカート、澤部渡さんが登場です!お楽しみに!

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!応募は【 コチラ 】から!

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