TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ハマ ラジオの前の皆さん、いかがお過ごしでしょうか。OKAMOTO’Sのハマ・オカモトと。

コウキ オカモトコウキです!

ハマ 未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOのお時間です!今回もう早速ゲストに来ていただきましょう。Base Ball Bearより小出祐介さんです。よろしくお願いします。

小出 お願いしまーす。

ハマ 1月30日にNEW EPの「ポラリス」をリリースしております。

小出 はい。

ハマ もう前作から1年9ヶ月ぶりですか。

コウキ あ、結構久しぶりですか。

小出 結構久々。

ハマ ていうか、1年9ヶ月も経っちゃってるの、すっげぇ早いですね。いろんなことがじゃあ。

小出 早い早い。

ハマ 3人体制にベボベがなってから、制作ももちろん…もう経つじゃないですか。…え?それがどれくらい経つんですか。

小出 3年ぐらい。

コウキ あ、もう3年経つんだ。

小出 実は。

SHOCK THE RADIO

ハマ 早いですねー。そうなってからってやっぱり作り方絶対変わるわけじゃないですか。

小出 変わりますね。

ハマ いくらこいちゃんが自分でギターを弾いていようがやっぱり3人になるってことは。

小出 体質が変わるって感じだから。それがドラム、ベース、ギター×2だから…最初が、考え方が全部。

ハマ そうでしたね。

小出 それを急に1個無しにして。4-1で3になったときに…やっぱり少ない。

ハマ 感覚的になっちゃいますよね。

小出 そうそう。それやっぱりどうしてもこっちで思っちゃってて。それを払拭するのにどうしたらいいのか、みたいなのを…2018年が3ピースになって初めて3人だけでのツアーだった。それまではキリンジの弓木さんがずっと弾いてくれてたんですけど。3人でやるようになって、今までの曲も3人用にアレンジし直して。でもそのアレンジし直すって言っても、こっちは別に良いけど、聴き手の方からしたらさ…例えば急にアコースティックバージョンで演奏されたりするのって結構「お!?」ってなるじゃないですか。

ハマ そうですね。「お!?」ってね。

小出 やっぱ元のが聴きたいとかってなるでしょ。

ハマ う〜ん。そりゃそうですね。

小出 でも、その元とまんま同じっていうのはもう人数1人減ってる時点で無理だから。

ハマ 無理ですよね。

小出 だから印象を損なわずに違うものにこっそり作り替えるみたいなことやんなきゃいけなくて。

コウキ なるほど。めちゃくちゃ難しいですね。

小出 難しい。

ハマ 難しいでしょ!新作を録るということも難しいのに、既存曲というか過去の曲を全部やり直さなきゃいけないわけですから。

小出 そう。

ハマ それはちょっと俺らには計り知れないですね。

SHOCK THE RADIO

コウキ 「ポラリス」めっちゃ格好良かったです。

小出 ありがとうございます。

コウキ EP全部がすごくソリッドで3人になったからこその何か強みみたいなのすごくあった。あとギターソロとかで、2人だったら裏でコード弾いてる人が…バッキングがいて、ギターソロがあってみたいな感じだけど、そういう感じじゃなくて1人で弾いてるんだけどそれでも成立しててめちゃくちゃ格好良かったです。

小出 そこに達するのに時間かかった。要は。

ハマ でもやっぱ4人だった体感が3人になったからこその、抜きと足しの強さがすごいあるなと思いました。

小出 もうそこに臆せずやれるかどうかっていうことでしょうかね。

ハマ それはね4人バンドだと多分ね、この感じは無理なんですよ。4人だったやつのがないとこういう感じにならないんだろうなっていうか。

コウキ 3ピースの格好良さあるよね。

ハマ そう、すごい特有だなって思います。

コウキ あと関根さんのベースがめちゃめちゃ変わったなって。

ハマ 関根さんのベースはもう変わり続けてる…!

小出 変わり続けてるんですけどね。

ハマ あの方のベース変わり…、今回って…本人いないのであれなんですけど、チャップマンスティック、あれってレコーディングではやってるんですか?

小出 今回のは使ってない。

ハマ あ、ライブでやってる。

小出 ライブで。

ハマ あ〜、ね。ライブでやってる写真見て。

コウキ キングクリムゾンの人が使ってるやつね。

小出 そうそう。昔の曲をやるのに、別に3人でも演奏はできるんだけど、チャップマンスティックを使うとギターのリフも同時に弾ける。

ハマ はいはい。確かにね。皆さん知らない人の方が多いと思うけど…。

小出 説明が難しいんだよやっぱ!難しい楽器なので。

ハマ 難しいね。ボートのオールみたいなのに全部弦が張ってあって、触って音を出すっていうね。

小出 どうやって演奏するのかも想像つかない。

ハマ あれはタッピング?

小出 そうそうそう。ベースとギターをタッピングで同時に弾くみたいな。

ハマ こうやってね。…こうやってねってもラジオで全く伝わんないけど(笑)

小出 (笑)

ハマ とにかくだから3人になっていろんなことも変わりつつ、やっぱ関根さんみたいな人も新しい楽器もやり始めたんで、そういう意味では。しかもライブでもやるし…。

コウキ だいぶ色々変わったね。

ハマ だいぶいろんな考え方が変わっているんだろうなとは思いましたね。

SHOCK THE RADIO

小出 でも、もうなんかその考えの元にあるのは結局生演奏が1番強いし、1番恐えっていうところですよね。

ハマ なるほど。

小出 よそのバンドとかを観ても1番こっちが「お!?」って思うのは、生演奏怖いって思ったときに何かやられるというか。寧ろこっちもそこそこ生演奏強いと思ってるから、よその生演奏見てこっちも負けねぇぞと思ってるんだけど。ただ、ちょっとこれは恐いって思った時にすごいなって思うじゃないですか。やっぱりその楽器の演奏を…OKAMOTO’Sもそうだと思うけど…演奏にこだわってると思うから、怖くない?それが。

コウキ 怖いですね。

小出 上手いってことを思った時にやばいって思うじゃん、こっち。生命の危機をかじるじゃん(笑)

ハマ 本当ですよね。これで飯食ってっから。

小出 っていうのを見ちゃった時に怖いというか。…僕らも常にこっちの刀の方を尖らせないといけないという風に思うから。

ハマ 研いでないとね。

小出 研いでないといけないから、こう思い切ってこういう方向のサウンドに来れたっていうかね。

ハマ なるほど。

コウキ 強いなと思いましたけど、僕、今回改めて。なんかソリッドで、ギターの音とかもすげー格好良くて。

ハマ 地盤がね、やっぱ固いですよ、本当に。そんなニューEP「ポラリス」より1曲ぜひ選曲して下さい。

小出 わかりました。



♪ Flame / Base Ball Bear

SHOCK THE RADIO

ハマ 今回はこの3人でお送り中、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでございます。

コウキ小出 お願いしま〜す。

ハマ この番組は「フューチャースタンダード」をテーマに、未来に残したい名曲や名品というのをゲストの方に選んでいただいておりまして。

小出 はい。

ハマ 大抵の方は基本ミュージシャンが来られるので曲を選曲していただいてますし。以前はSANABAGUNの高岩遼が…遼くんソロ名義で来た時に…名品の方を選びまして、それが俺のお母さんが作ったチーズケーキ。

小出 パンチあるね。

ハマ パンチあるやつを選んで頂いて。

小出 すごく伝わりにくいものを選んだね。

ハマ しかも我々食べられない。

一同 (笑)

コウキ 本人以外誰もわからない。

ハマ そうそう。どこに行けばいいんだって話で。

小出 すげー。

コウキ それは色々あるんだよね、パターンは。パターンはいろいろあるんですが…。

SHOCK THE RADIO

ハマ が、今回初じゃないですかね。せっかくこいちゃん来ていただいてますし、我々あの…映画部っていう…「みんなの映画部」っていうWEBの連載やってまして。我々っていうのもおこがましい…部長なんですね。

コウキ 部長詳しいですよね。

ハマ 映画に関してはとてもお詳しいですから。

コウキ もうメモ取るでしょう?

ハマ 見ながらね。

小出 レイジも取ってるんだっけ?

ハマ こいちゃんのメモは…俺、ちらっと話の流れで確認の時見たことあるけど、本当にちゃんとメモなんですよ。もちろん映画館で手元を見ずに書いてるから。だけどちゃんとメモなんですけど、レイジさんのはまぁ象形文字です。

一同 (笑)

小出 あ、そうなんだ(笑)

コウキ 壁画に書いてあるやつ。

ハマ あれは本人以外読めない。

小出 読めないんだ?!

ハマ 読めないです。本人以外は。

小出 すげーな。

ハマ ぐちゃぐちゃ。よくミミズが這ったとはよく言ったもので、ああいう。だからもう別です。こいちゃん、そういうのもやってますけど。

小出 そうなんだ、まじか。

ハマ なんで、今回は未来に残したい「傑作映画」というテーマをもう番組が…。

小出 ね〜。

コウキ 聞きたいですよ。

小出 難しいですよこれ。

ハマ 台本にブチ込んでおります、最初から。

コウキ 是非聞きたいですけどね。

ハマ 是非何か?

小出 まず「バック・トゥ・ザ・フューチャー」以外でしょ?

ハマコウキ (笑)

ハマ 何その潰してく…マインスイーパー方式の(笑)

小出 「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の話なんかしたらつまんないもんね〜。

ハマ 特番みたいになっちゃいますからね。

コウキ 良いですけれどね、そういうのもね。

ハマ 大抵、曲とかは、要は自分を作った…これがキッカケで…みたいな、一応そういうみんな選び方なんで。

小出 そっかそっか。じゃあ自分を作った。

ハマ とかね、映画を凄い見るようになったキッカケってなると。

コウキ 最初の頃に見て印象に残ってるやつとかね。

ハマ そうそう。ってなると、今よりは選択肢が狭まるんじゃないですか。

SHOCK THE RADIO

小出 じゃあその角度で選ばさせていただくと、僕が未来に残したい「傑作映画」は『邪願霊』です!

一同 『邪願霊』!!(笑)

ハマ ちょっと待って(笑)

小出 もうこれしかないですね。『邪願霊』です。

一同 (爆笑)

ハマ 一緒に見ましたよね。

小出 見た見た。

ハマ 『邪願霊』ね、俺は一緒に見てる。

コウキ 『邪願霊』ってどういうあれですか?

小出 よこしま(邪)な、願う、霊と書いて『邪願霊』です。

ハマ あれが1位か。

小出 未来に残したい度でいうと1位です。

ハマ 『女優霊』じゃないんだ?

小出 『女優霊』じゃないですね、『邪願霊』です。

ハマ小出 (笑)

小出 爆笑しちゃってますけど。

SHOCK THE RADIO

ハマ 1回…もうあれ何年前ですかね?

コウキ みんなで見たんだ?

ハマ こいちゃん監修のジャパニーズ・ホラー・ヒストリー・ナイトっていうの。

コウキ あ〜、いいね。

ハマ もうぶっ続けで見るんですよ。ホラーを(笑)

ハマコウキ (笑)

小出 8時間ぐらい。

ハマ もうね、女性陣はもうへこたれ倒して(笑)男性陣は超アガるわけよ。

コウキ それはリアルタイムで解説が入るの?

ハマ もちろん。もう、起源になった作品から順を追ってこう…。

コウキ あ〜、なるほど。

ハマ  時間の許す限り見るっていう。そのときに俺も一緒に見て…アレですから。

小出 だからあのね、Jホラーっていうジャンル自体が、そんなに広くないというか。だから辿っていくとルーツというのが辿りやすいジャンルなんですよ。特に近年の皆さんが見てるようなホラー映画の最初に当たるような作品っていうものの何個かあるうちの1個で。まず1個は『ほんとにあった怖い話』って今テレビでやってるじゃないですか。「ほんこわ」

ハマコウキ 「ほんこわ」ね。

小出 稲垣吾郎さんのやつです、スペシャルでやってるやつ。で、あのテレビ版ていうのが元々、Vシネマ版だったんですよ、最初。鶴田法男監督さんという方なんですけど…で、その方と脚本家で小中千昭さんという方がいまして。

ハマ 小中理論の…(笑)

小出 そう(笑)小中理論の話なんですけど。その小中千昭さんっていう方が同じぐらいの時期に脚本で関わってるホラーのVシネですね。…っていうのが『邪願霊』。

コウキ さっき言ってた『邪願霊』だ。

小出 『邪願霊』ってやつなんですけど、これがじゃあ何がすごいのかといいますと、今現在ホラーの1コの手法でPOB…主観映像、Point Of Viewっていうんですけど…と、それとあとフェイクドキュメンタリー方式…のちに『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』とかがありますけど…今でもそのフェイクドキュメンタリーの映画って色々あるじゃないですか。で、それらのやり方っていうのをいち早くやってるんですよね。80年代ですよ?それがあるアイドルのプロモーションにまつわる、頭から…楽曲制作から、プロモーションビデオを作るまでっていうのを追ったフェイクドキュメンタリー。例えばのアレンジャーさんが出てきてとか、あとそのレコード会社での戦略会議があって。それで、メイクさん出てきて、スタイリストと出てきて、作詞家の方出てきて…とかってなったら、あれ?この曲はそもそも一体どこから出てきたデモテープなんだろう?っていう。

コウキ え〜!すげ〜!

ハマ (笑)

小出 そういうミステリーがあって、最後とんでもない現象が起きるっていう。

コウキ え〜、すごい面白そうだな、それ。

ハマ それはこいちゃん的にはだいぶJホラー…キッカケではないですよね?きっともっと前から知ってて、それにたどり着いて。

小出 そうだね。後々たどり着いたって感じではあるんですけど、ただその後に…『邪願霊』に影響された作品として、その『女優霊』だったとか、『リング』とか『呪怨』があったり。

ハマ 時系列的には『邪願霊』のが全然先なんですね。

小出 そうそう。

コウキ そうか、 じゃあ本当パイオニアだ。

小出 と、言って良い。

ハマ でもねえ、すごく納得できるっていうか、感心しちゃう。

コウキ (笑)

ハマ 俺は見て感心しちゃった。

小出 さかのぼって見ていくと、これなんか『リング』っぽいな〜とか、『女優霊』っぽいな〜とか。

ハマ もうやってんだ〜!みたいな。

小出 そう。っていう感じよ。

ハマ いや、素晴らしいですね。

コウキ いや面白かった!

SHOCK THE RADIO

ハマ Base BallBear、小出祐介さんの選ぶ未来に残したい「傑作映画」、これが『邪願霊』。

コウキ 『邪願霊』。

小出 是非ともみなさん、DVDで。

ハマ (笑)チェックしてください。

小出 多分レンタルなかなかないと思うんで、これもうちょっとセルになっちゃうかもしれないです。

ハマ そっか。買いましょうね。

コウキ 買いましょう。

小出 是非とも。提案しています。

SHOCK THE RADIO

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、今回はBase Ball Bearの小出祐介さんを迎えしましたが、もうあっという間にお時間でございます。

コウキ 早い。

ハマ 今は、ツアー中ですもんね。

小出 ツアー中ですね。

Base Ball Bear「LIVE IN LIVE〜17歳から17年やってますツアー〜」
4月13日香川県高松DIMEまで18公演

     
ハマ めっちゃ良いタイトルですね。

小出 ありがとうございます(笑)

ハマ こういうタイトルなんですね。どうですか、ツアーの感じは。

小出 またなんか今までとちょっと違うセットリストのバイオリズムというか。これをちょっと見つけ出すことができて、今ちょっと楽しいですね。ちょっと耕し中ですね。

コウキ 耕し中。

ハマ みなさんまだまだ公演あるので、近く来ると思いますのでぜひ 【 Base Ball Bearオフィシャルサイト 】をご覧になってライブに遊びに来て下さい。

小出 お願いします。

ハマ 今年もいろいろと関わり合いがあると思うので、我々OKAMOTO’SとBase Ball Bearと。

小出 おそらく。

ハマコウキ お世話になります。

小出 致します。

一同 よろしくお願いします。

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日のゲストはBase Ball Bearの小出祐介さんでした、ありがとうございました!!!

SHOCK THE RADIO



♪ Dancing Boy / OKAMOTO’S

   

SHOCK THE RADIO

ハマ 東京、半蔵門のスタジオからお送りしてきましたOKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、そろそろエンディングのお時間でございます。

コウキ もう、小出先生は凄いです。本当に。

ハマ はい。僕は某我々に近いスタッフに、“おしゃべりクソロボット”っていうあだ名を付けられてるんですけども。

コウキ そうですね(笑)

ハマ あの、本物のおしゃべりクソロボットはやっぱこいちゃんなんですよ。良い意味でね。

コウキ すごいよね。

ハマ ロボットってちょっと古い言い方だから、こいちゃんの場合はもうAIっていうかね。ちょっと上をいった存在ですけど。

コウキ いやぁ、無限に喋れるからね。

ハマ 無限なんだ。もうね機械が止まったりしない限りずっと喋ってるから。

コウキ 本当に、いくらでもできるでしょ。

ハマ ずっと喋ってるというか、ずっと喋れるんだよ。その、やだとかじゃなくて。凄いんですよ。

コウキ 凄いですよ。

ハマ またね、Jホラーの話をしに来てください。

コウキ はい、まだまだありそうですからね!

OKAMOTO’Sの今後のスケジュール
ニューアルバム『BOY』リリース中!
3月12日(火)ハマ・オカモト生誕祭@なんばHatch開催!
6月27日(木)10th ANNIVERSARY LIVE “LAST BOY”@日本武道館開催!

OKAMOTO’S 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2019 “BOY”も2019.04.06(土)横浜 BAYHALLからスタート!!

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、次回はこの2人で、久々にみなさんからのメッセージを紹介したいと思います。

コウキ お、良いですね。

ハマ 異例のね…だからまぁその他の2人はやっぱり…レベルが低いっていうことで(笑)

コウキ 2人でやるのね(笑)

ハマ やるっていうことなんでしょうね。

コウキ いいですよ。楽しみですね。

ハマ ということで、今日はこの辺で。また来週お会いしましょう!
  
OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!応募は【 コチラ 】から!

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