TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ハマ ラジオの前の皆さん、いかがお過ごしでしょうか!?OKAMOTO’Sのハマ・オカモトと。

コウキ オカモトコウキです!

ハマ ここからは未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOのお時間です!

コウキ よろしくお願いします。

ハマ はい。1月に『BOY』というアルバムを出しまして。そのアルバムプロモーション、いろいろやっておりましたが、主にショウさんが地方局に行ったりとか。

コウキ そうね、いろんなとこ行ってね。

ハマ はい。都内でイベントやったりとか…地方でもやりました…なんてのもいろいろありまして、ちょっと一段落ありましたね。最近は各々が各々の事やっておりました。で、そのアルバムから1曲聴いていただきましょう。



♪ Dreaming Man / OKAMOTO’S

 

ハマ 今日は、今まであまり紹介できてませんでしたが、番組宛にたくさんメッセージをいただいておりまして。

コウキ お!うれしいですね。

ハマ ね。ということで今日は、なんて言うんでしょうね…階級が上の2人でお送りしておりますので。

コウキ 笑。はい、よろしくお願いします。

ハマ 2人でそのメッセージをね、読んでいこうということです。

コウキ そうしましょう。

ハマ じゃあコウキさん。

SHOCK THE RADIO

コウキ 僕からいきましょうか。いっぱい来てるんですけど。

RNヒュンタ
OKAMOTO’S の Newアルバム「BOY」CD 買って聴いています!
初回限定盤に付くDVDで、アルバムのレコーディングの様子を映した映像を見ると、
OKAMOTO’S の皆さんが、いつも何か食べてる印象がありました。
何となく、ショウさんがよく食べている気もしたのですが、
メンバー4人の中で1番よく食べるのは誰ですか?

ハマ これはねぇ。

コウキ …という質問ですけど(笑)

ハマ よく見てますよ。

コウキ これ…食べてますかねぇ?食べてますね、きっとね。

ハマ でね、ショウさんが本当1番食べてる。

コウキ 食べてる。

ハマ レコーディングはショウさん1番食べてるんじゃない?

コウキ なんかね、いっつもレコーディング始まるっていう時に、買い出しをしてきてもらって…ちょっとした軽食みたいなのを買ってきてもらうじゃないですか。

ハマ そうっすね。まぁ同じ所に1日中こもってますんでね、なんかそういうちょっとしたお菓子…チョコ!チョコとか。

コウキ チョコとかね。

ハマ 乾き物とかそういうのは置いてあるんですよ、スタジオって。まぁ俺らに限らずね、割となんかいつしか始まった…ね、あるじゃないですか。

コウキ ありますね。それでショウさん用のフルーツがいつも机の上にね、山盛りになってるというね(笑)

ハマ え〜もう(笑)スターですよね、だからやっぱり。自分用のフルーツがあるというのはね。

コウキ なんか立食パーティーかな?みたいなね。

ハマ ねぇ。俺は飴をすげぇ食べるから。

コウキ あ、そうだよね。飴タイプだよね。

ハマ 俺は飴だから多分、飴の絵が映ってるのかな。あんまり気にしてなかったけど。ショウさんは結構質量のあるものね、食べてますよね。

コウキ そうですね(笑)良くないなと思うのは、そのレコーディング時とかに、他の人が録ってるのを見てる時、何となくこう…ヒマ食いしちゃうんだよね。

ハマ そうなの、ヒマ食い。レコーディングはその…ねえ、それとの闘いっていうのはやっぱあるよ。

コウキ やっぱこう自制心を持って、管理しないといけないなって思う。

ハマ そう、だからね。本当ここだけの話…ここだけに言ったら全国に広がるんですけど(笑)

コウキ ここはもう(笑)

ハマ ここはもう(笑)ガバガバなんだけど、レコーディングの後半に俺は言いました。当時現場にいた岡田っていう女子に。

コウキ 俺それ知らない。

ハマ ショウが食べ過ぎだからもう買ってくるなって言って。

コウキ (笑)やっば(笑)

ハマ あのね、それ、ショウだけじゃないよ。全員そうなんだけど、やっぱ太っちゃうから。

コウキ あ、言ったんだ?

ハマ 言った言った。もうね、買ってき過ぎって。

コウキ あ〜、確かにそうだったかもね。

ハマ そう。もうね、本当こんなにいらないって言って。一昨日のチョコ残ってるし、もういいよっつって。

コウキ 確かに。

ハマ だから減らしましたよ、意図的にあれは。

コウキ ちょっとあればいいんだけど、何となくあったら食べてしまうみたいな所あるから。

ハマ 見栄えでね。

コウキ そっか。

ハマ それ減らしましたよ。

コウキ じゃあ食べてたわ、よく(笑)

ハマ (笑)これはね、収められてますよ。DVDにね。

コウキ すごい(笑)

ハマ そういうことありますよ。

コウキ ありました。

ハマ よくありますね。

SHOCK THE RADIO

RN新潟
質問なのですが、今回のツアーでナンホリライト持っていってもいいですか?
使うタイミング教えてくれますか?せっかくなので使いたいです!
よろしくおねがいします。

ハマ わからない方も多いと思いますが、去年のですね…ホール公演というのを我々やりまして。

コウキ やりましたね、東京と大阪で。

ハマ 中野サンプラザと大阪NHKホールでやったんですけども、そこでうちに「なんかホーリー」というコウキさんが歌う曲がありまして。

コウキ そうなんです。

ハマ その曲専用のコウキさんの顔がプリントされたペンライトをグッズで作ったところですね、もう即完という奇跡が起こりまして。

コウキ 非常に好評だったと。即完したと。

ハマ 皆さんペンライトってよくアイドルのライブとかね、いろんな所でご覧になると思いますけど、やっぱこう曲指定っていうのは多分初なんじゃないかっていう。

コウキ この曲の時に使えってことですね。

ハマ はい。特にバンド界隈ではね、めったにないんですけども。これ、「なんホリライト」という名前がついてますから、もちろん「なんかホーリー」の時にしか点けちゃいけないんです。

コウキ (笑)あ、そうなんですね。

ハマ はい。

コウキ あ、いけないんですね。

ハマ これはもう取り扱い説明書を付けてないですから、今はじめて言いますけど、あれはやっぱ「なんかかホーリー」専用のライトなので。

コウキ なるほど。もし仮にツアーでなんホリライト持ってって、つけようと思ってた。でも「なんかホーリー」やらなかったと。

ハマ はい。

コウキ じゃあ全く使っちゃダメ…。

ハマ ダメです!むしろ出したらダメ。

コウキ ダメなんだ(笑)

ハマ でも、そのヤマ勘で一応っていうんで持ってって…まだわかんないですよ?「なんかホーリー」本当に始まったら、それはいいと思います。

コウキ うわ〜!きた!と思って点けるんだ。

ハマ それはいいと思う、俺は。

コウキ (笑)難しいですね。

ハマ でもむやみやたらにOKAMOTO’S現場に持ってきちゃダメ…(笑)

コウキ (笑)

ハマ はっきり言うけど、これは皆さんと俺らの…なんて言うの…秘密にしましょうよ。あんまりやたらめったら違う人がいるところにあれ持ってっちゃうと、お互い変な感じになっちゃうから。

コウキ 年末のフェスだったかな?「なんかホーリー」やったんですよ。

ハマ はいはい。

コウキ それ「なんかホーリー」…フェスだからこう、いっぱいバーっと人入ってて、他のバンド見るお客さんもいて。

ハマ いましたよ。

コウキ …っていう時に「なんかホーリー」やって、その端っこの方にね、多分3人くらい…。

ハマ いたいたいた!

コウキ 「なんかホーリーライト」を…、

ハマ いたよ、最高だった。

コウキ 申し訳なさそうに点けて、それ使い方としては正しいですね、非常に。

ハマ 正しい。これは合ってんのよ。

コウキ 「なんかホーリー」点けたんだけど、その周りの人があまりに点けてなさすぎて、申し訳なくなったのか途中で消しましたよね。

ハマ そうですよ。それはやっぱ正しいんだよね。そういう他の目があるところであれを出すっていうのはなかなか勇気がいるし。

コウキ そうね。

ハマ 俺らもいちいちそれらを拾ってあげられないこともあるので、ぜひワンマンライブのやっぱこの曲でね。

コウキ そうだね。

ハマ これもうちょっと改めて言うタイミングがなかったんで、良いメールでしたね。

コウキ 良い。

ハマ 新潟さんありがとうございました。

コウキ そんなルールがあったんだ。

ハマ 皆さんも是非それでよろしくお願いします。

コウキ はい。

ハマ 拡散して(笑)

コウキ (笑)

ハマ よろしくお願いします。じゃあこの辺で1曲かけましょうかねぇ。コウキ選曲が良いんじゃないですか。

コウキ はい、そうです、もうこれはもう。この曲しかないでしょう。

ハマ (笑)そうだね。



♪ なんかホーリー / OKAMOTO’S

 

SHOCK THE RADIO

RN大阪で生まれた男
ハマオカモト生誕祭のTシャツ最高です、ライブますます楽しみになりました。
いつもグッズってどうやって考えているんですか?
今までであれは最高だった、あれは全く売れなかった、みたいなものってありますか?

ハマ なるほど。まぁそのおっしゃってるTシャツに関しては、ちょっと普段と特殊な作り方だったので、一旦置いておいて。普段のグッズは…。

コウキ 結構みんなでね、考えますけど。

ハマ そうね。

コウキ 僕らが1番グッズを作るときに意識しているっていうのはその…普段使いできるみたいなの結構あるじゃん。

ハマ そうだね。俺らが持ってても嫌じゃないやつっていうのはやっぱ大きいです。

コウキ …が基準として1個ね。

ハマ うん。自分たちでも着れるものじゃないと。

コウキ そうだから例えば、バーン!とOKAMOTO’Sって入ってて、何かその何処何処のライブでやりました!みたいなことがバーって入ってるやつとかあるけど、そういうのじゃなくって、そのTシャツじゃなかったとしても普通に良いねって言うようになるような。

ハマ そう。普通の黒T・白Tという概念で、普段も着てもらえるようになるべく作ってますね。でもこの話してるとそのハマ・オカモト生誕祭のTシャツと全く0:100で角度が…

コウキコウキ あれはちょっと例外。

ハマ ですけど、基本はそういうニュアンスで使ってるんですよ。

コウキ そうですね。

ハマ やっぱりね、基本ライブハウスでやってますから。5時・6時にね、暗がりにみんなを詰め込んでさ、でその暗がりの中でちょっとしたブースに売っているTシャツを勢いで売り買いしてるわけだから、冷静に家に帰って蛍光灯の下で見るとこれ全然要らねぇなみたいな。

コウキ ありますね。

ハマ そういうのがあるじゃないですか。

コウキ ありますあります。

ハマ そうならないようにちゃんと家に帰っても、これは別に着れるやっていうものをやっぱり作ろうっていうのは1個テーマですかね。

コウキ でもあれよかったな。岡本太郎さんとコラボしたやつ。あれ結構よかった。

ハマ あ〜、初期のね。岡本太郎財団からオフィシャルの…俺ら…許可をいただいしてまして、実は太郎さんが混ぜた絵の具の赤とか青っていうのは、あれ登録されてるんですよ、ちゃんと。太郎レッド・太郎ブルーっていう色としてね。で、許可を取らないと使えないんですけど、その太郎レッドとブルーを使ったTシャツとかね。

コウキ とかやったよね。

ハマ ね〜、やりましたね〜。売れなかったって意味ではね、これはね、良い教訓だったんですけど。

コウキ 何があったっけ?

ハマ みんなラババン好きでしょ?

コウキ あ〜。

ハマ 今の子たちは。ラバーバンドっていうの。

コウキ 出すでしょ、バンドは、それは。

ハマ バンド出すじゃない。今、人気のバンドはそのバンド名が書いてある。で、あれなんか人気でみんな本当に何かの修行みたいにみんなリュックに付けるでしょ?

コウキ 付けるねー。

ハマ よく電車で見るけど。で、あれをよく目にするんでね、我々も。だから作ってみたら良いんじゃないんですかっていうね話になったんだよ、1回ね。

コウキ これは売れるだろうと。

ハマ そう、夏フェスとかで、安めだしやっぱりTシャツとか買うより。びっくりするぐらい売れなくてね(爆笑)

コウキ なんでなんだよ!(笑)

ハマ あれはやっぱり、バンドのキャラっていうのがあるんですって。

コウキ あるんだ。OKAMOTO’Sのファン、ラババン買わないんだ。

ハマ そう。だからラババンが欲しいわけじゃないんだよね。やっぱりその好きなバンドが出すものだから、好きなバンドであってもラババン系のバンドじゃなかったらやっぱり要らねぇってことに。

コウキ そうだね。やっぱそれはちょっと事由に流されたところがあったから。

ハマ そう、あれはね。

コウキ 自分で考えないといけないんだっていうことを学習したわけですよ。

ハマ 学習しました、あれは。爆笑だったね、あれは本当に。夏フェスでね、2年前ぐらいに。

コウキ ありましたね、それね。

ハマ ええ。でも基本おかげさまでやっぱりね、来てくれる人には気に入ってもらってるグッズが多いんじゃないかなとは思ってます。

コウキ みんなね、頑張って考えてますから。君を待ってますよ。

ハマ はい。引き続きお願いしますね、グッズはね。

SHOCK THE RADIO

RNマルヲ
4人のトークのバランスというか距離感が大好きなんですが、
OKAMOTO’Sさんのライブ前の楽屋はどんな雰囲気なのでしょうか?
やっぱり円陣くんで声出したりするんでしょうか?
あと結構楽屋の過ごし方ってバンドの個性が出ると思うんですが、
あのバンドの楽屋は面白い、的な裏話があれば聞かせてもらいたいです。

コウキ あぁ、いいですね。

ハマ 我々はですね、楽屋っていわゆる部屋ですからね。角があるわけですよ。

コウキ 角があるの(笑)

ハマ 2部屋だから、角があるんですけど。

コウキ 4つあるだろうね、角が。

ハマ そう、基本4つあるんですけど。我々は本当に4つ角に散るという…(笑)

コウキ (笑)綺麗に。

ハマ 壁を見て。

コウキ 配置して。

ハマ 4つ角もしくは電源があるとこで(笑)

コウキ 電源があるね!コンセントのところにやむを得ず集まるみたいなあるけど(笑)

ハマ ええ、集まります。で、

コウキ 当然円陣も組みませんし。

ハマ 全く組まないですね。

コウキ 声出したりしませんし。

ハマ ええ。円陣は1度、ラババンの話じゃないですが、みんなやってると。で、みんなやってるからいいライブになっているんじゃないかと。

コウキ ありましたね。

ハマ やるから…忘れもしない今はなきSHIBUYA-AXですよね、あれはね。

コウキ はいはい。

ハマ で、AXのイベントで出る前にじゃあ今日やってみようなんつってみんな良い調子だったんでね。で、お〜!なんて言ってやったら、最低のクソみたいなライブ…。

コウキ クソみてぇなライブやったから。

ハマ もう過去1番酷いみたいなライブやってね、それでもう一生やらないって決めましたね。あれはね。

コウキ そうですね。

ハマ きっと武道館でもやりませんよ。

コウキ やりませんよ。なるべく平常心で。

ハマ ギリギリまでレイジさんはThrees!(パズルゲーム)やってますからね。

コウキ Threes!やってるね(笑)

ハマ (爆笑)

コウキ いつまでThrees!やってんだ(笑)

ハマ Threes!をギリギリ…もう出囃子鳴ってんのにね。SE鳴ってんのにThrees!やってるとか。

コウキ 大事だと思うよ。平常心でこう…いって。

ハマ フラットなんです。楽屋もステージ上もね、実はあんまりスイッチングは我々、そういう意味ではないかもね。

コウキ そうですよ。

ハマ だからこそのって、マルヲさんが気に入ってくれてるとこはでもそういうとこかも。

コウキ 他のバンドで言うと結構そういう気合いの入れ方してる…対バンツアーとかでもさ、バニラズとかヨギーとかさ、色々やったけど結構始まる前にこう…おい!みたいなの。

ハマ やってるよ!やってるやってる!

コウキ ワンオクとかもさ、やってるじゃん。

ハマ やってるよ。背中思いっきり叩いたりね。あんなことされたらもうイラっとしてもう絶対ケンカになっちゃうもん(笑)

コウキ (笑)…終わっちゃうよね。

ハマ 終わっちゃうあんなの。全部魂が出されちゃうよね、前に(笑)そう、だからうちは特殊ですからね、結構ね。

コウキ 特殊ですよ本当に。

ハマ バンドの楽屋は各々全然違います。

コウキ そう、面白いと思いますよ。

ハマ ええ。皆さんはね、垣間見れない瞬間ですからね、確かにね。知りたいよね。良いメールですね。

コウキ 良いメールですね。

ハマ という感じですかね。はい、ということで皆さんたくさんのメッセージありがとうございました!

コウキ ありがとうございました!
    
          
ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、そろそろエンディングのお時間です。

コウキ はい。

ハマ オープニングで言わなかったんですが、今回が50回目ということで、本当に皆さんのおかげです。

コウキ お〜!

ハマコウキ ありがとうございます!

コウキ すごいね。

ハマ 2人でやらしてもらってます。

コウキ (笑)やべぇ。

ハマ この2人でね、100回目指して頑張ろうと思います。

コウキ はい、頑張ります。

ハマ いや、50回って本当ありがたい話ですね。

コウキ ね。

ハマ 我々OKAMOTO’Sの今後のスケジュールですが、、

OKAMOTO’Sの今後のスケジュール
3月12日(火)ハマ・オカモト生誕祭@なんばHatch開催!

コウキ 良いタイトルだこれ。

ハマ 以前24の頃にねハマくん24というプチツアーもやっておりましてね。

コウキ ありましたね。ハマくん☆24ですね。

ハマ あ〜、そうだ。つのだ☆ひろさんにちょっとあやかってね。だから…久しぶりの誕生日だと。

コウキ はい。物販も発表されて。

ハマ ええ、台本にドヤバいと書いてありまして。あの、グッズに関してはもう多分近いんで言ってるでしょう。今回はハマ・オカモトに大感謝祭なので、主役は一応僕なんですが主役が労力を使いたくない。

コウキ そうですね。

ハマ 考えたくないのでグッズに関しても3人に任せたんですよ。

コウキ 他にもだってね、ハマくんがそれこそ監修してるやつだってあるじゃん。

ハマ そうそうそう。僕が自分で…それこそさっきも言いましたけど…自分で使いたいやつっていうのを今までも結構作ってるんですけど。で今回もかなり(笑)パンチの効いた(笑)

コウキ 今回やっぱね、物販本当にすごい。これまで史上の中でもトップを争うほどの。

ハマ まぁね〜。そこに気合い入れちゃってるよね〜。まぁ1日限りのね、ふざけた夜なんで、その後ちゃんとツアーやります。遊びに来て下さい!


OKAMOTO’S 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR 2019 “BOY”も2019.04.06(土)横浜 BAYHALLからスタート!!
6月27日(木)10th ANNIVERSARY LIVE “LAST BOY”@日本武道館開催!

コウキ 是非是非。

ハマ 物販もドヤバい!

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