TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

コウキ ラジオの前の皆さん、調子はどうですか!?OKAMOTO’Sのオカモトコウキと。

ハマ ハマ・オカモトです!

コウキ ここからは、未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOです!今回も早速ゲストの方をご紹介しましょう!細野晴臣さんです!

細野 はい、どうも。よろしく。

コウキハマ よろしくお願いします。

コウキ ハマくんもね、先日別のラジオでも一緒に。

ハマ そうですよ。

細野 そうね。

コウキ やりましたが。

ハマ もう毎週のように細野さんとおしゃべりさせてもらったのがO.A.されてましてね。

コウキ 毎週のように細野さんに会う20代いませんよ。

ハマ (笑) あんまりないよね。

コウキ 本当に。

ハマ 俺とそれこそ安部ちゃん(安部勇磨)…ですけどね。まさかのSHOCK THE RADIOに細野さんが来ていただきまして。

コウキ ありがとうございます。

細野 いえいえ。よろしく。

SHOCK THE RADIO

SHOCK THE RADIO

コウキ 僕は初めましてです。お願いします。そんな細野さん、3月には1973年のアルバム「HOSNO HOUSE」をセルフリメイクした「HOCHONO HOUSE」をリリースされました。

細野 はい。

コウキ そもそもなぜこう…その、セルフリメイクという企画が。

細野 これはもう何度も言ってんだけど…(笑)

コウキ そうですよね(笑)

ハマ そうです、平成最後によろしくお願いします(笑)

細野 never young beachの安部くん…。直接は安部君が「どうですか?作りませんか?」みたいなこと言った。

ハマ 要因だったですね。

細野 そう。

コウキ なるほど。もうね、凄いですねその話。

ハマ そんな…すごいですよ。本当に、すごい荒治療でね(笑)

コウキ あの、安部がよ!?逆に(笑)

ハマ (笑) 僕らからすると、あの安倍勇磨。

細野 そう。

コウキ 細野さんの「HOSNO HOUSE」をセルフリメイクする1つのきっかけになったっていうは、すごいありがたいですよね。逆にね。

ハマ 俺らも、勇磨に感謝しなきゃいけない。

細野 (笑)

コウキ ありがとうって思います。

SHOCK THE RADIO

ハマ ね。でもほんとそれが本当ある意味きっかけだったって。

細野 まぁそうなんだよね。でもその前からね、いろんな人に言われてたのを思い出してきて。当時「HOSNO HOUSE」を作ったエンジニアの人とかね。

コウキ はいはいはい。

細野 吉野さん。その人からも言われてたのを思い出して。その前に自分でも言ってたっていうのも思い出してきた。

ハマ 実は脈々と、だから、なんとなく計画はあったっていうかね。

コウキ なるほど。

細野 何となくね。いつかやろうかなと思ってたみたいね。

コウキ 結構じゃあその「HOSNO HOUSE」に関して何かこうあそこをやり直したらもっと良くなるんじゃないかなとか、そのすることを若干思うところがあったっていうことですか?

細野 いやぁ、そこまでね具体的に考えないでやり始めちゃって。後悔しちゃって。これは難しいと。

コウキハマ (笑)

ハマ 始まったは良いものの。

コウキ そうですよね、45年前の自分と向かい合う作業ですもんね。

細野 それなんだよね。そういうことわかんないでしょ、きっと(笑)

ハマ そうですね。僕らは流石に。

細野 45年経たないと。…だからね、20代の自分が何考えてたかよくわかんない。

ハマ は〜。

コウキ 当時だって20…おいくつぐらい…?。

細野 24-5じゃないかな?

ハマ そうか。

細野 君たちより歳下。

コウキハマ 歳下ですね。

ハマ そうなるとね。

コウキ その当時の資料みたいなものっていうか、デモから使ったものもあるっていう風に聞いたんですけど。

細野 そう。デモはね、カセットっていいね、残るからね。

ハマ あ〜。

コウキ カセットなんですか。

細野 カセットは偉大だね。

ハマ (笑)残りますね、ちゃんと。

細野 うん。残るね。

コウキ じゃあそういうその当時の資料みたいなのもちゃんとあって。

細野 まぁ散乱してたのを友達がまとめてくれたの、岡田くんていう人が。例えば「住所不定無職」って後でかけますけど、これのデモが出てきて、何か良いじゃんと思って(笑)

コウキハマ (笑)

ハマ いいじゃん、この頃の…デモ。

コウキ 新発見だったんですね。

細野 そう、でそれを元に今回それを作ったわけ。

ハマ すごいよね。ちょっともう瓶に詰めた手紙じゃないですけど。

細野 あ〜、まぁそんな感じ。

コウキ そうですね。タイムマシンみたいなことですよね。

ハマ 本当にちょっとそういう自分だけど自分じゃないみたいな感覚もきっとね、おありでしょうし。

細野 それもあるね。

ハマ 面白いよね。

SHOCK THE RADIO

コウキ で、この「HOCHONO HOUSE」はそのオリジナルの「HOSONO HOUSE」は本当にアコースティックな楽器を使ったアルバムでしたけど、結構その20年ぶり…「SKETCH SHOW」以来20年ぶりぐらいに打ち込み作業をして作っていたという感じだったんですよね?

細野 そうね、すぐ時間かかっちゃうんだね。20年。

ハマ (笑)「SKETCH SHOW」から。

コウキ 僕個人的に「SKETCH SHOW」のファーストすごい…ものすごい好きで。

細野 あ、聴いててくれたんだ。

コウキ はい。当時出たリアルタイムぐらいの時に。

細野 20年前に聴いてたってこと?

コウキ 20年前ぐらい。…20年前か。ちょっとあとか。

ハマ 多分ちょっと後追いだろうね。でもCDとMDで聴いてました。

細野 MD?!

コウキ 聴いてて。

ハマ MDに入れて持ち運んで聞くのが僕らの…その中学…特にコウキはだから細野さんとか細野さんの周りのミュージシャンの人たちの作品というのはうちの学校の同級生なんで。

細野 あ、同級生。

ハマ この中で言うとコウキが全部こう持ってきた。

コウキ 俺が和光に広めていった(笑)

細野 あ〜、本当。それはありがとうございます。

ハマ 細野さんの作品を。…そういう意味では「SKETCH SHOW」は20年前ですか。

コウキ そうなんですよ。「SKETCH SHOW」のその感触もちょっとあるような、気がしたんですけど。

細野 まぁそうだね。その20年間でそういうことやってなかったからね。なんかずっとそのあとはアコースティックでブギウギやったり…ついこの間までやってたんだけど。またやりますけど。

ハマ さらにのルーツミュージックによってましたもんね、細野さんもね。

細野 そうそうそう。

ハマ でも機材名は変わらない部分もあったり、新しく入れたものもあったりっていうもう…。

細野 そう。

ハマ ごちゃごちゃって感じなんですか?

細野 だからね、急遽何か新しいものを入れたけど。ドタバタしちゃってね。製作中だったから中途半端なシステム(笑)

コウキハマ (笑)

ハマ 最新とも言えず、昔のものもある。

コウキ なるほど。じゃあ本当に過渡期ですね。これからじゃあまた変わっていくかもしれませんが、ひとまずね。「HOSONO HOUSE」は完成したということでその中から1曲聴かせてもらっても良いでしょうか?

細野 じゃあさっき話した古い機材・新しい機材ごっちゃまぜで作った「住所不定無職低収入」



♪ 住所不定無職低収入 / 細野晴臣

 

コウキ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、改めましてオカモトコウキと!

ハマ ハマ・オカモトと!

細野 細野晴臣です!

コウキハマ (笑)

ハマ ありがとうございます(笑)

コウキ お聞きいただきました、今回はこの3人でお送りしておりますOKAMOTO’S SHOCK THE RADIO。この番組は「フューチャースタンダード」をテーマに、未来に残したい名曲や名品を提案していますが、ここからは、細野晴臣さんに「未来に残したい逸品」についてトークしていただきたいと思います。

細野 今何を思いつくかな、何にしようかな。

ハマ なんかこう…細野さんもこういろいろ好きなものもあるわけじゃないですか。もちろん音楽以外も。何かそういうもんで、残したいなんでちょっと難しいんですけど。

細野 でもね、昔のものがどんどんなくなっちゃうから。特に最近激しくなくなってるね。

ハマ そうですね。僕らでさえ…こう、風景変わってますからね。僕らの年齢ですら。

コウキ それこそさっき言ってたMDなんかもね。

ハマ もうないですもんね。

細野 あ〜、そう。忘れてたMDは。

コウキ (笑)細野さんのアルバムをMDで聴いてたっていうのさっきあったんですけど、MDももうないぐらいですから。

細野 ないよね。だからなんだろうな。アナログは残したいよね。

ハマ そうですね。

コウキ アナログでいきたいですね。

細野 これも1つだな。

ハマ そうですね。

細野 あとはね、巷の景色の中で建物…古い建物は残したいよね。

ハマ あ〜。やっぱりその原風景というか街の風景。

細野 最近ではね、原美術館がなくなっちゃうっていうんですごくショックだった。

ハマ あ、なくなっちゃうんですか。

細野 すばらしい建物。よく展覧会とかいいものやるんで、見に行ったりしてたから。あそこで演奏もやったことある。

コウキハマ へ〜。

細野 それはすごい良い思い出なんで。なくなっちゃう…もう2度と見えないんだなぁと思って。でももうそれは残せない。

コウキハマ そうですね。

細野 残せないものになっちゃった(笑)

ハマ そうですね、決定しちゃいましたもんね、それはそれでね。

細野 決定しちゃった。

コウキ まさに本当残したいものですよね。

SHOCK THE RADIO

細野 そう。あとね、この間誰かと東京の話の取材を受けて。1番最後に気持ちの中で残ったのが都電残したい。

ハマ 都電!あ〜、なるほど。

コウキ 都電ですね。

細野 絶対都電ね。もうちっちゃい頃から坊や何になりたいの?って、チンチン電車の運転手って言ってたくらいだから。

コウキハマ (笑)

ハマ そうなんですね。いやでもなくならないで欲しいですね、確かに。

細野 心の叫びに近い。…チンチン電車。

コウキハマ (笑)

ハマ そうですか、そこまで。

コウキ そこまで。

細野 まぁね。今思いついただけだけどね(笑)

ハマ イヤイヤ(笑)でも細野さんが未来に残したい逸品の1番強いのそれじゃないですか?

コウキ チンチン電車。

ハマ チンチン電車。

細野 ちょっとおっきいけど(笑)

コウキ それいいじゃないですか。

ハマ (笑)いやいや、でもそれぐらいのものですよね。

コウキ え、形とかが好きだとかっていう感じですか?

細野 もう、何から何まで、町を走る姿とか。地方都市行くとまだあるじゃないですか。で、よく乗るの…必ず乗るんだけど…あと外国でもフランクフルトの電車が良かったりとか。

コウキ へー。

細野 やっぱりね、市電が走ってる街がいいんだよ。気持ちが良い。

ハマ 街の雰囲気もね、随分変わりますからね。走ってることによってね。

細野 すごい混んでる…香港。あそこにも2階建てのチンチン電車が走ってる。

ハマ あ、でもあるか。路面電車みたいなの。

細野 あんなに混んでるのにできるじゃんみたいな。

コウキ 確かに。

ハマ やろうと思ってそれいれるんじゃんみたいな。

コウキ そっか。なるほど。

細野 まぁ東京も残ってるけど。荒川線がね。

ハマ そうですね。荒川線ですね。

コウキ いいですね。

ハマ 確かにこうやって言っていかないとどんどんね。

細野 そう、言わないとね。

ハマ 地下にどんどんなってますからね。

細野 また今ね、新しいの掘ってるんだよね。

ハマ あ、そうなんですか。

細野 うん。地下鉄は。

ハマ へ〜、どんどん潜っちゃうからね。

コウキ そういうね、風景がなくなっちゃうっていうね。

ハマ いやいいですね。細野さん、未来に残したい逸品「チンチン電車」

細野 いいのかなぁこれで。

ハマ いやぁ、素晴らしいですよ。

コウキ それでいきましょう。

細野 はい。

ハマ 語り継いでいかないといけないやつですね。

コウキ はい。残したい逸品は「チンチン電車」でした。で、次の曲がまさにこの流れでぴったりなんですよ。

ハマ 確かに!(笑)

細野 あ、そうだ。本当だ(笑)

コウキ 素晴しいセレクトだなぁと思って。

ハマ すごい確かに!

コウキ その曲をぜひ曲紹介お願いします。

細野 もう電車というか列車の歌です。「CHOO CHOO ガタゴト・アメリカ編」



♪ CHOO CHOO ガタゴト・アメリカ編 / 細野晴臣

 

コウキ 聴いてもらったのは細野晴臣さんで「CHOO CHOO ガタゴト・アメリカ編」でした。OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO。今回は細野晴臣さんに未来に残したい逸品を選んでいただきました。いかがだったでしょうか。

ハマ チンチン電車。…でも完璧なあこの「CHOO CHOO ガタゴト・アメリカ編」への流れが。

コウキ 流れが良かったです。

ハマ 素晴らしかったです。でもこれ多分他では聞けない話でしたからね。

細野 そうだね。俺言ったことないよ。

コウキ 残したい話だった。

ハマ (笑)僕らも初めて聞きました。

細野 初めて言ったよ。

コウキ ね。それこそはっぴぃえんどのジャケットに写ってたりしますもんね。

細野 あ、そう。

ハマ そうですね、写ってましたね。

細野 なんかね、そうだね。そういえば。そう言われたらそうだった。

ハマ リンクする…やっぱお好きなんだなぁ。

細野 まぁよく乗ってたんだよね、本当に。

SHOCK THE RADIO

コウキ なるほど。いいですね。チンチン電車でした。そんな細野さん、今後の予定なんですけども5月にNYとLAでライブが。

細野 はい、そうです。

ハマ 海外公演…その皮切ってから、割とコンスタントに行かれてるじゃないですか、いよいよ。

細野 なんかね、2年ぐらい前から行くようになって。予想できない。

ハマ そうですよね。

コウキ じゃあアメリカのライブってのは下手したらYMO以来っていう感じになるんですか?

細野 そう。もちろん、1人で行ってやったことはない。あ、でもオノ・ヨーコさんのバッティングではやってるけど。

ハマ なるほど。

コウキ 自分ので、自分のやつでやるっていうのは初めて…久しぶりですね?

細野 うん。最近でも外国の人はよく聞いてるんだよ。

コウキ ね。Vampire Weekendのやつとかもね。サンプリングで細野さんの使ったりとか。

細野 そうなの。なんであの曲なの…「花に水」って曲なんだけど。店内BGMで作った曲だから(笑)

コウキハマ (笑)

ハマ なんであれなのかっていう。

細野 そう。なんであれなんだろうって。

ハマ 不思議ですよね。どういうきっかけで聴かれるかわかんない。

細野 わかんないですよ。

コウキ いや楽しみですね。そしてその先の予定や野望など。

細野 野望はないね。

コウキ ないですか(笑)

ハマ 細野さんはでもこの間お会いしてこういう旨のこと聞いたら、引っ越ししたいっていう言ってましたね。

コウキ いいですね(笑)めちゃくちゃ具体的な。

細野 その時はそう思ってたけど。

ハマ ね(笑)その時はそうおっしゃってましたけど。ただまぁ周年でいろんなことが起こるんで。それはホームページでって話をね。

細野 そうなんだよ。50周年なんだよ。でもみんななんかアイドルも20周年とかね。

ハマ ね、多いですからね。我々も10周年。

細野 10周年…そうか。

ハマ でも50周年ですからね。まだまだ細野さんのいろんな…いろんな細野さんを多分見れる年になるんじゃないんですか。

細野 年末に…年末とか12月ぐらいに…まとまったことまたやるけど。

ハマ そうなんですね。

細野 ライブとかね。

ハマ おっ!

細野 展覧会もあるね。

ハマ そうですよね。そのへんはぜひみなさん、ホームページを見てください。

細野 チェックしてください。

コウキ ぜひぜひ。よろしくお願いします。ということでOKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日のゲストは細野晴臣さんでした!

コウキハマ ありがとうございました!!!

細野 はい、どうも。ありがとう。
  

SHOCK THE RADIO

 

コウキ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、そろそろエンディングです。

ハマ はい。あっという間でしたね。

コウキ 本当ですね。細野さんに来てもらいました。

ハマ 未来に残したい…大抵やっぱほら逸品ないじゃないですか。1曲だから。わかんない、俺がそのホストじゃない時にはあるのかもしれないけど、あんまりないですよね。

コウキ レアパターンだね、これはね。

ハマ そうそう。逸品でってことで、まさか都電でね(笑)

コウキ いや良かったですよね。

ハマ 電車お好きですからね。でもああいう話聞いたこと…読んだこともなかったですしね。

コウキ いやすごく。

ハマ チンチン電車おっしゃったんでね。最後、『BOY』からかけず、「NEKO」をかけるっていう(笑)

コウキ あ〜、そうそう。チンチン電車のワードが入ってる。

ハマ そうだから、OKAMOTO’Sのファン…今これ聴いてくれてるOKAMOTO’S好きな人はチンチン電車っていうワードを多分1番最近聞いたのは「NEKO」だよね(笑)

コウキ 確かに。言わないもんね、もうチンチン電車って。

ハマ そうそう。言わないよな。リンクしましたよ、細野さんとそこはね。

コウキ 本当に感無量ですよ。

ハマ 先程、お見送りしてね。細野さんそしたら、じゃあまた令和の時代にっていう風に。

コウキ 格好良かったよね!(笑)

ハマ 格好良かったよね、あの別れ方はすごい。ね、だから令和の時代にもう1回…1回と言わずまた来ていただけると…よろしくお願いします。

OKAMOTO’Sの今後ライブスケジュール
「OKAMOTO’S 10th ANNIVERSARY LIVE TOUR2019 “BOY”」開催中!
そして6月27日には10th ANNIVERSARY LIVE “LAST BOY”@日本武道館!

コウキ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、令和最初のOAとなる次回は、オタクカルチャーとストリートカルチャーをつなぐような作風で注目を集める、19歳のイラストレーター、ジュン・イナガワ君が登場!

ハマ ということで今日はこの辺で、また令和の時代にお会いしましょう!
  
OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!応募は【 コチラ 】から!

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