TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ショウ 皆さん、どうも!OKAMOTO’Sのオカモトショウと!

レイジ オカモトレイジです!

ショウ 未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOです!今回も早速ゲストの方をご紹介しましょう!チャラン・ポ・ランタンのお2人です!

もも小春 どうも〜。

(♪「ムスタファ」チャラン・ポ・ランタン)

もも おっ!すごい!

小春 え、何これ?勝手にSE…あっ、びっくりした…なんか聞いたことあると…。

もも あっ、歌とアコーディオンの姉妹ユニット、チャラン・ポ・ランタン。妹のももと。

小春 あ、小春です。どうも。

もも小春 よろしくお願いします〜。

ショウ (笑)

レイジ 何がそんなにすごいの?

小春 いやいや、聞いたことある音流れたんで。

もも 自己紹介の時にいつもこの曲をどうも〜って言ったのちに弾き始めるんですよ。

レイジ ああ、そういうことか。

もも だからたまたま…え?それは…?

レイジ (SHOCK THE RADIOスタッフに向かって)わかってて?

(SHOCK THE RADIOスタッフが頷く)

もも うわっ。

ショウ うわー。

小春 ありがとうございます。

もも やばい。

小春 あのおヒゲヤバいね。

もも おヒゲって言うな(笑)

ショウ (笑)

小春 よく知ってるね、おヒゲ。

ショウ うちのおヒゲ優秀なんです。非常に。

もも ありがとうございます。

SHOCK THE RADIO

ショウ ということでチャラン・ポ・ランタンのお2人ですね。

小春 はい。

ショウ 知ってる人もいるっちゃいると思うんですけど、チャラン・ポ・ランタンのお2人は学校一緒ですね。

もも はい。

もも小春 そうなんですよ。

レイジ OKAMOTO’Sとね。

ショウ OKAMOTO’Sとチャラン・ポ・ランタンは同じ学校で。

小春 そう。全員ね、本当に。

ショウ 高校とかだってがっつり部活の先輩だったわけでしょ?

小春 そうだよ!何だったらハマ・オカモト1番長く喋っていた、学生の時は。

ショウ (笑)

レイジ すげぇ仲良しだった気がする。

小春 いやいや本当…気がしてるだけかもしれないんだけどね。

もも だって小春ちゃんハマ君から電話かかって来た時…連絡帳の写真…ハマ君の写真が中学?高校?

小春 高校の時の写真なの。まだ、今だに。

レイジ (笑)

もも ヤバすぎでしょ(笑)

小春 今だに連絡来たらさ、かつてのハマ・オカモが出てくるの、なんか。

もも 文化祭かなんかのときの。

小春 だから廊下にいるときの、ハマ・オカモトなんだよね。

ショウ ヤバ。

もも ヤバすぎ(笑)

小春 それが連絡来るたびにすげぇじわじわ来るんだよね。

ショウ (笑)

小春 ヤバいと思って。

ショウ ヤバイな。

レイジ そんな関係だっていうのは世の中的にあんまり知られてない気がする。

小春 ちょっと近くもなさそうなジャンルだしね、我々がね。

SHOCK THE RADIO

ショウ 確かにね。そんなチャラン・ポ・ランタンは10周年の記念日の7月17日にメジャーベストアルバム『いい過去どり』をリリースされました。

小春 わいわ〜い。

もも イェ〜イ。でもちょっと待って。そんなことより、武道館の話したいなあ。

レイジ !?…俺らの?

小春 うん。

ショウ せっかく…ゲストの話を。

小春 だってこのうちら10周年でメジャーベストアルバムって誰のベストやねんって感じじゃないですか?

もも ちょっとそれは後で話すとして。

ショウレイジ (笑)

レイジ いやいや、そんな。ありがたい。

SHOCK THE RADIO

もも 後で話すとして。この間、OKAMOTO’Sのね武道館公演にチャラン・ポ・ランタンも2人で観に行かせて頂きまして、ありがとうございます。

ショウ いや、ありがとうね。本当に。

レイジ 確かに。チャラン・ポぐらいの仲の良さというか…歴があるとそっちの視点から語る武道館の感想は結構意味があるかもしれないね。

ショウ 確かにね。

小春 しかも本人たちに直接伝えられることってなかなかないじゃん。ライブ終わってすぐ。

もも そうだね〜!本当だよね。

ショウ 確かに。

小春 最高だったね。

もも めっちゃ最高だった。ヤバい。

小春 変わらなすぎて最高。

もも ヤバい、泣きそうなる(笑)

一同 (笑)

小春 たぶんね、うちら2人はちょっとね…!

もも 文化祭とかの廊下の4人とか思い出されるわけよ。なんだっけ?オンステージやった。オンステージ。

ショウ オンステージね。

もも なんか、文化祭の時に投票が上の方だったバンドはステージに立って演奏できるみたいなのがあって、それで小春の方もそのステージとかでやってたんだけど、もう高校1年生なのに、高校の全体で投票だから…高校1年がそのステージに上がれないの、みんな。そんなもう1年を知らんし、みたいな。

小春 そうそう。あとダンスサークルとか強いからね、人数いるから。

もも そうそう、人数いてアレなのに…なのに!その高校1年生でOKAMOTO’Sがボーン!てで出てきて、あいつらヤバい、ヤバい1年がいるみたいなのを…!体育館の後ろの方で見てた自分とかが思い出されて。

小春 うん。

もも いや!こんな見方するヤツ誰もいないんだろうけど!でもいろんな…私たちはその学生時代からそうやって知り合ってるわけだけど、そうじゃなくて最近知ってる人とかもいるし…いろんなところからいろんな人たちが見に来て同じ音楽を聴いて、OKAMOTO’Sの音楽を聴いて今この同じ空間・時間を共有してると思ったらなんかもうウウッ…ってなって。でも私はもう終始ずっとウ〜ッ!!!みたいな。楽しんで、格好良い!ヤバい格好良い!ってなってて。楽しすぎて泣けてる感じだったんだけど。横にいる小春ちゃんに、小春ちゃん楽しいね!格好良いね!めっちゃ格好良いね!って小春ちゃんの方を向いたらめちゃくちゃ号泣してる。

ショウレイジ (笑)

もも もう小春号泣がヤバすぎて。

レイジ だだ漏れ。

もも そうそう。本当最高だった。ありがとうございました。

レイジ いやこちらこそありがとうございました。

SHOCK THE RADIO

もも 私たちも頑張ろうと思ったね。

小春 うん。

もも 夢広がったよ、でも。本当に。

ショウ いや嬉しい。

もも 何か小春ちゃんのが特に、え、大きいとことかでやっても別に…え?何が?みたいな感じのこととかよく言ってたじゃない。

小春 そうそう。私ね…。

もも でもあのライブ終わって帰り道とかはもう…マジで私らも武道館やりたいねみたいな。

小春 そうだね〜。

もも やれるようになりたい、みたいな。

ショウ へ〜!

レイジ 嬉しいな。

もも いや楽しかったです。本当にありがとうございました。

レイジ ありがとうございました。

ショウ ありがとうございます。めちゃくちゃ語ってもらっちゃいましたね。

もも ヤバいよ。語らせたらまだあるもん。

小春 まだあるよ、まだある。

もも まだある、まだある。

小春 とりあえずあたしらが音楽やる人っていうので曲を聴いてもらって。

もも あ〜、本当。

小春 そのあとまたOKAMOTO’Sの話。

もも すごい。

ショウ 進めてくれた。

もも あ、すごーい。

SHOCK THE RADIO

ショウ とりあえずね。メジャーベストアルバム『いい過去どり』からね…リリースされたばかりです。曲紹介お願いします。

もも はい。聴いてください。

小春 こんな気持ちになったよ。

もも 何が?

小春 なんか昔を思い出されて。

もも 本当。私はなってないけど。

小春 あぁ、そうなんだ。

もも この曲みたいなことってこと?

小春 …わかんない。

ショウ (笑)

小春 なってないなってない!

もも OK、じゃあ小春ちゃんはなったという。

小春 いやならないけど。

もも はい、聴いてください。

小春 無視!



♪ 置行掘行進曲 / チャラン・ポ・ランタン

ショウ 今回はこの4人でお送りしております。OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO。この番組は「フューチャースタンダード」をテーマに、未来に残したい名曲や名品を提案しています。ということで、今回チャラン・ポ・ランタンのお2人に選んでもらった「未来に残したい逸品」は、一体何でしょうか?

もも アコーディオンです!

小春 (アコーディオン弾く)

SHOCK THE RADIO

もも イェ〜。

小春 わいわ〜い。

ショウ うぇ〜い。

レイジ すごい。

もも 超良い感じ。これ今、妹のももも初めて見るアコーディオンを小春ちゃんに持ってきてもらったんですけど。

レイジ すげぇ。

もも 先々週ぐらいか…ツアーが終わりまして。その追加公演が終わった翌日から小春ちゃんお母さんと…!

小春 そう。中国に旅立ってアコーディオンを買い付けに行った。

もも そう(笑)

もも そこで買ってきたアコーディオン。

小春 今日持ってきたんす〜。初お披露目。

ショウ 初お披露目。

小春 中国から帰ってきてから初めて開けた。

もも 中国のアコーディオン工場に行ったんだよね?

小春 そうなんすよ〜!本場はもうほとんど8割〜9割イタリア製なんですよ、アコーディオンって。

レイジ へ〜。

ショウ イタリアなんだ。

小春 うん。イタリアのカステルフィダルドっていうちっこい町にもう…もうたくさんのメーカーの工場があるっていう。アコーディオンの工場みたいな町があるんだけど。もうそのイタリア製のは本当にモノも良いし、凄い名品ばっかりなんだけど高いのよ。

ショウ なるほどね。

小春 とにかく。なんかこうチャラン・ポ・ランタンでそのアコーディオンを知ってくれる人がいろいろいて、やってみたいですみたいな感じのお手紙もらったりとかするんだけど。

ショウ 確かに。やりたくなる。

SHOCK THE RADIO

小春 もうやりたいって言ってる子が中学生だったりさ、学生だったり、若い女の子だったり、はたまた重たいのは大変だけどとか言っているおじさん、おじいさんぐらいの人だったりとかいろいろいるわけよ。それで初めてやりたいと思ってる人たちが手頃に始められない…ハードルが高くて。それで安いの販売されないかなってずっと思ってたんだけど、誰か作ってくれるの待ってたけど…もう誰もいないんで私が販売しようかなと思ってるんですよね。

レイジ お〜。すげぇ。

ショウ え!そうなんだ。

小春 そう。いや全然今すぐの話じゃないよ?だってマジで誰もいないから。手伝ってくれるのももとお母さんしかいないから。

ショウレイジ (笑)

小春 ヤバいから。

もも 今のとこ、私に関してはもう応援だけだからね。

小春 ヤバい。そうそう。

ショウ 頑張れっつって。

もも 頑張れ。いいんじゃね?っつって。

小春 多分、小春が発売したらリツイートだけしてくれると思う(笑)

ショウ (笑)

もも やるやる!(笑) その発想がオツとしか言ってないけどでも確かにね。

ショウ いいと思う、俺も。

SHOCK THE RADIO

小春 で、その中国の工場のアコーディオンのいいところは本当に手軽で無難なの。マジで。

ショウレイジ へ〜。

もも これも全然10万しないし。

ショウレイジ へ〜!

もも 色味かわいいわ。

小春 ここ良いでしょ?

もも めちゃ良い。それ音聞かせて欲しいそんで。めっちゃ良いわ。

(小春さんがアコーディオンを弾く)

もも 良いわ。

小春 良いでしょ?音。割と良くない?

レイジ 新品て事だよね?

小春 新品。新品。

ショウ へ〜。

レイジ すごい。

もも 新品で、良いよ。

小春 良くない?

もも 良いじゃん、なんか。

レイジ すごいな。10万しないんだったら欲しい。

ショウ ね。

小春 そう。…っていう人がめっちゃいそうな気がするの。

レイジ めっちゃいる気がする。

小春 あと他の楽器やってる人でも、それぐらいのアコーディオンが出たらレコーディングとかでも使ってもらえるかなって思って。

レイジ 楽器好きの人っているもんね。

ショウ いる!

小春 そうそう。その感じの手ごろさがやっぱアコーディオンになくて。しかも1台重いし。

ショウレイジ うん。

SHOCK THE RADIO

小春 これめっちゃ軽いのよ。

もも 良い。めっちゃ軽い。

小春 で、ちゃんとしたアコーディオン の音鳴るし。

もも しかも可愛いし。

もも これだって現地の…学生?

小春 そうそう。これは中国の学生向きに作ってるやつで。

ショウ まさにスチューデントモデルだ。

小春 そうそう。学校にいっぱい送ってる。

ショウレイジ へ〜。

もも やっぱ大量に作ってるっていうのが大事だね。

小春 そうそう。

レイジ それってサイズ的にちょっとちっちゃいの?普通のやつより。

小春 あ、これはもう子供用ですよってすげぇ言われたんだけど。でも全然大人でも弾けるんだけどね。

もも でも、小春ちゃんみたいに弾ける人が弾けるって言うと、あ、弾けるやつなんだ!ってなるから。

レイジ あ〜、確かに。

ショウ それじゃあネットでそれ見つけたとして、誰の判も押してなかったら。

小春 あ〜、なるほどね。

もも そうそう。

ショウ やっぱりだめなのかなっていう気ちょっとしちゃってもおかしくないもんね。そこに小春印が。

小春 しかも工場までわざわざ行ってさ、向こうの方の英語もたどたどしい中、それ以上にたどたどしい英語で伝わったのかマジ怪しいんだけど、この色のカスタムまで出来んの。

ショウレイジ へ〜!

もも すご!めっちゃ良いじゃん。小春モデルじゃん、じゃあ。

小春 そう、だってすごい親切にしてくれた。

もも 良いね、未来のこと考えてるわ。でも本当このまんまじゃアコーディオンが無くなる!無くなる!ってずーっと言ってるから。

SHOCK THE RADIO

小春 楽器ってもう本当に必要とされなくなったらただのゴミだからね。やっぱギターとかピアノがすごい羨ましくて。でもあの楽器の1番の良いところってやっぱすごい安いものがあるっていうことだと思うんだよね。みんな始められる…。

レイジ あとやっぱりビートルズがいたっていうのはデカいだろうな。

小春 あ〜、そうだね。

レイジ 4人編成であのスタイルでっていうのが。

ショウ 確かに。

小春 それはそうだね。

もも まずだからチャラン・ポ・ランタン売れて。

レイジ そうだねえ。

小春 物販で売るの?

レイジ アコーディオンのプレーヤーのアイコニックな第1人者になるっていうのは多分デカいと思う。

ショウ でもいいじゃないですか。それでやりたいなと思ったときに手に入りやすいものが今これで用意されたら1番みんな嬉しい。

もも そうそう。最高じゃん、マジ。

小春 最高なんですよ。

ショウ これちょっとうまくいくと良いっすね。

小春 ね。でも本当にそういう商売まだやったことないから。普通になんか会社の名前何しようかなとかいうアホみたいなことばっか考えてます。

レイジ (笑)

小春 「どっこい商会」にしようかなって。

もも 胡散くさ(笑)

ショウ (笑)



♪ 最高 / チャラン・ポ・ランタン

ショウ ということでチャラン・ポ・ランタンの今後の予定は?

もも チャラン・ポ・ランタンも実はOKAMOTO’Sと同じで10周年なんですよ。

小春 結成のね。

もも メジャーに入ってからのベストアルバム『いい過去どり』もリリースされまして。10月5日には東武動物公園にて「ブタ音楽祭」というものを。

レイジ ブタ音楽祭(笑)

小春 そう!

もも 動物園の中でやるから、レイジ君とかはファミリーで来て…!

レイジ そうだね。

小春 チケットに入園料が含まれてるの。

ショウ そんなんできるんだ!

小春 だからチケット買って、動物園行って、それでもういいやってなったら別にライブを観なくても…。そういうチケット。

もも (笑) せっかくだったら観てほしいけどね。

小春 そうだね。

もも サーカスのパフォーマーと一緒にアクロバディックな演出というかショーもやりますのでよかったら観に来てほしいのと!11月17日からは、またツアーが始まりますので、詳しくはオフィシャルサイトをチェックしてください!」

【 チャラン・ポ・ランタン オフィシャルサイト 】

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ショウ ということで、結成10周年ですがこの先…武道館やりますか?

もも 武道館!…そう。

小春 ね〜。宙吊りで弾きたい。

ショウ (笑)

もも え?小春ちゃん?

小春 うん。弾きたい〜。

もも 言ったね?

レイジ 2人編成だったら何でもやれるね。

小春 そうだね。

もも でも本当に吊られながら歌いたい、私も。

ショウ 似合う。

SHOCK THE RADIO

小春 あと本当に小春も火出したいですね。

もも やりたい。あれやりたい。

レイジ 火あぶり?

小春 やっぱ火だよ。でもあの時のノリもうわぁ同じことやってるわ〜とか言ってね。

もも そう!なんかもう同じような感じにね。

小春 マジで同じだわ〜とか言って。

もも …感じちゃってもうヤバいと思ったもん。

小春 あのOKAMOTO’Sのね、ライブね。

もも 何故かあの火出してるシーンでも泣けてきちゃったもん。

小春 そう。

ショウ (笑)

もも 同じだなと思った。

小春 ずっと泣いてんの。

レイジ ノリがね。エンタ。

ショウ 同級生ならではだ。

もも そう。

ショウ 同級生というか同じ学校出身。

レイジ エンタだからの俺らの…。

ショウ エンタ!

もも小春 ヤバい。

小春 エンタヤバ〜い。

もも ちょっと待って本当に伝わらねぇやつ(笑)

レイジ レクだから、レク。

ショウ レクだよね(笑)

小春 (笑)

もも 伝わらねぇやつ(笑)

レイジ 俺らのレク。

もも ヤバい(笑)

ショウ 何を話したかももう覚えてないぐらいたくさんのことを話しました。OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日のゲストはチャラン・ポ・ランタンのお2人でした!
本当にありがとうございました!!!

SHOCK THE RADIO



♪ ワーカホリック / チャラン・ポ・ランタン

SHOCK THE RADIO

ショウ これハマ・オカモトさんが参加してくれてるやつですね。

レイジ そうですね。

ショウ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、そろそろエンディングです。いやぁすごかったね〜。

レイジ 喋りすぎだね。

ショウ めちゃくちゃ喋ったね。

レイジ うん。

ショウ やっぱ和光が集まるとこういうことになっちゃうんだね。

レイジ 1週分に収まるんでしょうかね。

ショウ まぁでも本当によかったね。勉強になったし、すごい。

レイジ ね。めっちゃ興味沸いたわ。

ショウ 沸いた。アコーディオン買いたくなった。

レイジ ね。

ショウ さっきちょっといじらせてもらったりして。

レイジ 超難い。

ショウ 難しい。本当にチャラン・ポ・ランタンみたいなみたいな音楽をやってる人日本にいないと思う。めちゃくちゃ…。

レイジ 出来ないよ、難くて。

ショウ そう。異質。すごい異質だし、すごい良いし。もう本当に今日あんまりベスト盤についてメジャーベストアルバム『いい過去どり』もあんま触れられなかったんですけど、本当にぜひ皆さん聴いてみて下さい。すばらしいバンドです。それじゃ今日はこの辺で、また来週お会いしましょう!

SHOCK THE RADIO

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!応募は【 コチラ 】から!

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