TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ショウ ラジオの前の皆さん、どうも!OKAMOTO’Sのオカモトショウです!ここからは、未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOです! ということで今回も早速ゲストの方をご紹介したいと思います!THE BAWDIESのROYさんです!

ROY イェ〜!!THE BAWDIESで〜す!!!

ショウ (笑)

ROY ボーカル・ベースのROYです。よろしくお願いします。

ショウ ありがとうございます。

ROY ありがとうございます。

ショウ こんなハイテンションで登場して頂けるんですね。

ROY はい。スイッチがありますんで、私。

ショウ すご〜い。めちゃくちゃ生で見れて嬉しい…みたいになっちゃいますけど(笑)とはいえ出会いは…。

ROY 出会いはもうこれいつなんだろうな〜?

ショウ なりますよね。

ROY もう本当。そもそも学校の後輩がもうOKAMOTO’Sなんで。THE BAWDIES全員同じ学校で、その下にOKAMOTO’Sみんな同じ学校なので。

ショウ そう。学校ではすれ違ってないというか。

ROY そう。7つ下なので。

ショウ ね。ちょうど。

ROY 実際はね。ただね、ハマは知ってたよ。

ショウ ですよね。

ROY 俺が小学校の時に…エスカレーター式の学校だったので…幼稚園で入ってたから。

ショウ ミスター和光。

ROY (笑)そうミスター和光。言っちゃったけど。

ショウ 言っちゃったけど。

ROY ミスター和光なんですよ。

ショウ ミスターうちの学校ということで。

ROY で、それこそあれじゃない?レッドクロスから…もう俺たちのホーム。OKAMOTO’Sのホーム。

ショウ ですよね。新宿のね〜。

ROY 新宿のレッドクロスっていう…。

ショウROY ライブハウス。

ROY (笑)

ショウ ユニゾンしまくっちゃってる(笑)

ROY 歴史が同じだからね、ほぼね。そうなんですよ。

ショウ 本当そうなんですよ。

ROY そうそう。ただやっぱ一緒にロックンロール愛して、それぞれのスタイルがありながらも繋がるとこめちゃめちゃ繋がってるので。

ショウ そうですよ。OKAMOTO’Sが最初に出してもらった時っていうと変ですけど、17歳で全員ライブハウス出るって、最初にレッドクロスでライブやった時が、THE BAWDIESがレッドクロスでライブやる日に…オープニングアクト。

ROY そうそう。

ショウ しかもシークレットオープンアクトっていって。あのね、ライブハウスなんだけどシャッターが閉まるんですよ。で、誰が出るか機材も何も見えない状態。ガーッって開いたらOKAMOTO’Sが演奏してるっていう。

ROY (笑)

ショウ お客さん誰も嬉しくないんだけど。誰こいつって(笑)

ROY いや誰でもそこでもバシンとやるから…凄いんですよね。

SHOCK THE RADIO

ショウ …が、多分最初ですよね。今日はボーカリスト同士ですから。ボーカリスト対談。

ROY なかなかなくない?

ショウ ない。

ROY ね!ベーシスト同士とかギターリスト同士はあるけど、ボーカリスト同士が…。

ショウ やっぱね、角が立つ。ボーカリスト同士(笑)

ROY いやそうなのよ(笑)俺が俺が…。今もう聞いてる人そう思ってると思うけど、俺が俺がどっちも行くからグチャグチャ〜ってするの。

ショウ (笑)

ROY そうなのよ。

ショウ なりますよ。なりがちですからなかなかないんですけど、ボーカリスト対談。このボーカル…これね、ボーカルの苦労・喜びなどボーカリスト同士だからできる話って言われてるんだけど。

ROY いやでもさ、ボーカルって、いってしまえば体全体が楽器なわけじゃん。

ショウ ですね。

ROY だからケアするのは結構…結構してる?

ショウ 俺はほどほどにしてます、なるたけ。

ROY いやぁ俺と一緒だな。あんましてねぇな、俺。

ショウ やりすぎちゃだめな気もするっていうか。

ROY それもわかる。あとね、性格的にそんなにマメじゃないから、雑になっちゃうのよ。でも雑なんだけどでもボーカルだからっていう気持ちあるじゃん。

ショウ ある。

ROY 何してんの。

ショウ 俺ははちみつ飲む。

ROY (笑)結構原始的な1番…もう子供の頃からやるやつじゃんそれ。

ショウ やるやつ。もうハチミツを飲むっていうのがもう唯一。

ROY 舐めるってこと?

ショウ うん、そう。ボトルでゴクゴク。

ROY ライブ後とか?常に?

ショウ 調子悪くなりそうだなっていう時に。あとはなんか唾を普段からなるたけ飲み込む。

ROY (笑)もう本当に。無人島で生活してるんじゃないんだからさ。もっとモノに頼っていいんじゃないの?唾飲む?

ショウ やったことあります。もうプシューって…耳鼻科で出るような水蒸気が出てくるやつとか、ボーカリスト吸入器、あと濡れマスクの上に濡れマスクもう1重ねて寝るとか、そういうケアいろいろね、ホテル水まいて寝るとか。でもね
、なるだけやらないでいれた方が人生楽しいなと思って。

ROY 確かにね。

ショウ そう。

ROY 無理せずね。

ショウ 無理せず。

ROY 楽しい状態で寝過ごせる。

ショウ しかもね、ハチミツ飲んでるだけでもハマくんから、くっさ…あ、ごめん。ショウはちみつ舐めてたんだなっていう。ごめん、ごめんみたいな、1発くっさ挟まれるときあるんで。

ROY (笑)気になるかな?ハチミツ?まぁ、ちょっとな…。

ショウ プロポリスとかはちょっとにおい強いんですけど。

ROY なるほどね。俺オススメがあって。

ショウ なんすか?

ROY そんなにもう無理なくなんだけど、布テープ…マスキングテープみたいな…布テープみたいなのを寝るときに口に貼るの。

ショウ ほう!

ROY 俺は更にそこからマスクするんだけど、それで寝るだけで…それこそ冬とかボーカリストってもう常に喉が荒れてる状態だから、結構朝ガサガサになったり、喉痛くなったりするんだけど。加湿器とかガンガンつける人いるんだけど…加湿器要らない。

ショウ へ〜!

ROY レコードとかもあると思うから、あんまり加湿器やりすぎもあれでしょ?

ショウ なんですよ。

ROY そう、だからテープを。口に貼るだけで口が開かない状態で朝を迎えるから、乾かない。

ショウ なるほど。

ROY 100均のやつで全然いいから。

ショウ ですよね。へ〜。そうなんだ。

ROY やって。

ショウ 口止めて見ます、じゃあ。

ROY ちゃんとやったかどうか写真撮って送って。

ショウ (笑)

ROY やるやるって言ってやらないから、ショウ。

ショウ いやいや、じゃあちょっとそれやってみます、本当に。

ROY やってみて、ぜひ。お願いします。

ショウ へ〜。面白い。いいこと聞きました。意外とボーカリスト同士、そういう話しそうでしないから。

ROY しないよね。

ショウ 聞けて良かったです。そんなTHE BAWDIESですが。

ROY なんだっけ?

ショウ 大事なここからですから。11月27日にニューアルバム『Section #11』がリリースされます!

ROY そうなんです!

ショウROY (拍手)

ショウ おめでとうございます。

ROY そうなんです。これの話をしなきゃいけないですね。今回は本当に最高傑作ができたと。

ショウ めちゃくちゃよかったです。

ROY ありがとうございます。

ショウ カッコよかったです。

ROY ほら〜!

ショウ いつもとまたちょっと違いましたよね?

SHOCK THE RADIO

ROY そうなの。やっぱりTHE BAWDIES、転がり続けるバンドなんですけど。言ってもね、ロックンロールってのは、俺は…俺らはやっぱ進化が必要ない音楽だと思っていまして、やっぱその誕生した時の…50年代に誕生したときの…初期衝動の爆発っていう状態がカッコいいので、それを伝えるだけだと僕らは思うんですけど、ただやっぱ時代時代によってそれの伝え方に少し変化は必要かなと思ってるんですね。進化は必要ないけども少しの変化が必要だと思っていて、その変化ってのは1部とか、1部から2部に、そして1章から2章に、ではなくて、セクションという1節2節っていうような小さな変化で、僕らは通算11枚目のアルバムなので何も変わらずに伝えて続けてる。ただ小さな変化があった。それが今11節目に当たるんですよってことで『Section #11』というタイトルがついてるんですよ。

ショウ 完璧な解説が。すごい。

ROY ありがとうございます。

ショウ でもすごい。本当によかったです。なんて言うんでしょう。ちょっとね、ダークなカッコよさっていうんですか。リフの尖り方っていうんですか。最近割とハッピームードも多かったじゃないですか、THE BAWDIES。

ROY そうですね。

ショウ 素敵な曲、ミドルテンポの曲とかで押してく感じが。それがまたちょっとやんちゃな感じが出てきてるというか。

ROY そうですね。1個前に出したのが去年、ベストアルバムだったんで。初のベストアルバムで。1回ベストアルバム出すと時代がまとめられる感じがあるというか。

ショウ なるほどね。自分たちの中でね。

ROY で、そこから次にスタートする時にぬるって始めたくなかったから、ベストアルバムを超えるアルバムを作ってからじゃないと転がり出したくないと思って。ベストアルバム超えるっていうのはやっぱりTHE BAWDIESの歴史を超えるってことなので。

ショウ 確かに。

ROY バンドとしては凄いハードルの高いことなんだけど、しっかり超えたなと。で、アルバムって結構コンセプトがあったりするじゃん。

ショウ はい。

ROY こういうメッセージがあってこれを伝えたい。でも今回は12曲シングルを作ろうと思ったのね。出す出さないは別として。

ショウ なるほどね。

ROY そう、繋がりとか別にどうでもよくて、とにかく強い曲。THE BAWDIESの代表曲を新たに12曲作ろうと思って作ったから、バラエティーに富んでルシ、1曲1曲しっかり強いものが入ってるっていう。

ショウ うんうん。なるほどね。それは言われたら確かにと思いました。

ROY そうなんですよ。

ショウ だから全部のリフがまたこう…強いリフというか。

ROY やっぱリフじゃん。

ショウ リフっす。それ思ったんです。

ROY そう、ロックンロールバンドの最初にバン!と聴いてさ…そこじゃん。

ショウ リフなんですよね。

ROY そうなんですよ。

ショウ メロディーはもちろんなんだけど、そうじゃないですよね。ギターのリフがどうかっこいいかでしかないんだなって最近思いました。

ROY そうそう。この曲サビがいいからサビまで待ってじゃなくて。最初に始まったときのドーン!で、もうこれはキテるっていう。

ショウ そうそう!そう!

ROY そこじゃないですか。

ショウ 笑っちゃうようなね。…感じがすごいありました。

ROY そうなんです。

ショウ なるほどね〜。もうそんなアルバムからね、1曲聴かせてもらいたいと思いますが。

ROY いきましょうか。もうこれもリフが効いてますので。

ショウ 効いてますよ。

ROY もう早速聴いていただいて。もうとにかく踊っていただきたいなと思います。感じるままにいきましょうか。
  



♪ SKIPPIN’ STONES / THE BAWDIES

SHOCK THE RADIO

ショウ 今回はこの2人でお送りしております、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO。楽しいですね。

ROY 楽しい。

ショウ (笑)結構息合う気がしてます。

ROY ボーカリスト同士なのに珍しく。

ショウ なのに(笑)

ROY 同じ波長なのかな?多分。熱量がね。

ショウ ありますよね〜。

ROY ボンボン!っていくでしょ?

ショウ ボン!っていく。

ROY それしかないじゃん引き出し。

ショウ ない。

ショウROY (笑)

ROY そうなんですよ。それでいいですよ。

ショウ (笑)この番組は「フューチャースタンダード」をテーマに、未来に残したい名曲や名品を提案しています。今回はせっかく2人のボーカリスト対談スタイルでお届けしているということなので、ROYくんには、このボーカルが最高!めっちゃコピーした!とか、ボーカリスト視点で「未来に残したい1曲」というのをね。

ROY これはね〜。

ショウ いや、まぁROYくんは「未来に残したい1曲」なんてテーマでいったらめちゃくちゃ選びたいのがあるタイプだと思うんですよ。

ROY めちゃめちゃある。

ショウ 普段のアナログの買い方が…レコードの買い方からしてねとは思うんですが、もう選びきれない中から選ぶとしたらなんだっていうのをね。

ROY そうですね。それこそ僕、今ショウに言ってもらったんですけど、レコードを集めるコレクターなんですけど。その中でもシングル盤のレコード、ドーナツ盤といわれるレコードが大好きで、それのコレクターなんですね。それもそのLP…言ったらアルバム…を僕らの愛する音楽、50年代・60年代なので。当時LPを出せたアーティストっていうのは、もう一握りのスターしかいなかったわけです。なので僕が好きなそういった…サザン・ソウルとかディープ・ソウルとかそういった…ジャンルでLPしか追っていないと実際にその世界の3割ぐらいしか聴けずに終わるってことなので、実際にはシングル盤1枚で消えた人とかそういうアーティストの方が多いわけなんですよ。なのでもっといっぱい聴きたいって場合にはシングル盤を追わないと楽しめないってことに気づきまして、掘っていったんですけど、やっぱりLPを残せたっていうスター達はうまいんですよ。器用だったり。

ショウ もう曲が圧倒的に良かったりね。

ROY そう、良かったり。その中でシングルで消えた人っていうのは、この1枚でどうにかしてやろうみたいな熱量がすごすぎて濃いんですよ。そりゃあ売れないよっていうぐらい。その無骨さがなんか俺らぐらいの世代の人からすると凄いパンクに感じて、カッコいい!ってなるわけなんですね。

ショウ ですよね。

ROY なのでシングルを集めていくっていう中で、今日ちょっと紹介したいのはバンカー・ヒルっていうシンガーでしてね。これは60年代に入って録られたロックンロールナンバーなんですけども、多分なんだけどリトル・リチャードの熱量を越えようと思って、1番凶暴な1曲を作ってやろうって言われて多分録られたもんだと思うので。どっちかっていうと50年代を真似してというよりは、もっと凶暴なやつを作ってやろうっていうコンセプトなのか…60年代で録られたやつなので。

ショウ なるほどね。

ROY めちゃんめちゃ荒々しいんです。で、僕ロックンロール大好きだけど、僕が知ってるロックンロールの中で1番激しいです。で、この激しさっていうのはもうなんか理屈をブッ壊すというか、もうやっぱ頭で考えることが多すぎますし、音楽をやっぱ頭で理解しようっていうことが…特に日本の歴史の中で…そういうのが多いのかなと思うんですね。それは悪いことではなくて、それは何故かというと日本には歌詞が素晴らしい音楽ってたくさんあるから。日本の音楽を愛する人ってまず音楽聴いた時に、歌詞が知りたい・歌詞を理解したいっていう風に思ってしまって、逆に感じるままにグルーヴに身を任せるっていうものが苦手だったりするんですよね。でもロックンロールってそういう音楽じゃないですか。実際歌詞を見ても大したこと言ってない。

ショウ 歌ってることは大体一緒ですよ、もう。

ROY あの子かわいいよぉ〜!!!って言って、うわ〜!!!!って言ってるようなもんじゃないですか。でも、実際にあの人たちのあの音楽のエネルギーから感じるメッセージってそこじゃないなと。やっぱり黒人のね、壮絶なバックボーンがあるってのはありますけども、みんなで楽しんで、汗流しながら笑顔で踊って前に進もうというものが宿ってると思うんですね。それがメッセージだと思ってるので、僕はやっぱり音楽に身を任せて身体が勝手に動いてしまうっていう喜びを感じるっていう…これをロックンロールで伝えたいんですよね。つまりはブルース・リーが言ってますけども、感じろ!と。

ショウ DON’T THINK, FEEL.ってやつですね。

ROY そうなんですよ。それをまさに伝えていきたいというのが、もうこれじゃないかなということで。

ショウ 凄いわ。こんな完璧に曲紹介する人初めてだ〜。

ROY 凄い文字数ですけどね。

ショウ 最高でした、本当に。気持ちいい。聞いてるだけで。

ROY これ聴いてもらってもいいですか。

ショウ もう、曲紹介…。



♪ The Girl Can’t Dance / Bunker Hill

 

SHOCK THE RADIO

ROY これがだからもう最強のロックンロールだと思うんですけど。

ショウ ですねー。どんだけ振り切れるかっていうことですね。振り切りまくりですね。

ROY そう。だからなんかいい曲だね!とかそんなことじゃなくて、何これ!?っていうところだと思うんですね、衝撃っていうのは。それを与えないとやっぱり伝わっていかないというか。

ショウ いやそうですよね。だってこの番組は未来に残したい”新”定番ですからね。フューチャースタンダードを提案していく…。新定番ですから。なんだこれってものじゃないと。

ROY そうそうそう。

ショウ だってそうじゃないとただの定番になっちゃいますからね。

ROY そうなんですよ。

ショウ 素晴らしい。

ROY ありがとうございます。

ショウ ということで、THE BAWDIESのROYくんがボーカリスト視点で選んだ「未来に残したい1曲」はバンカー・ヒルで「THE GIRL CAN’T DANCE」でした。もう明日みんな友達これ聴かせると思う。

ROY (笑)ぜひ。

SHOCK THE RADIO

ショウ これがヤバかったって言って。ということでOKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日はTHE BAWDIESのROYさんをお迎えしましたが、いかがだったでしょうか。

ROY いやもう…。

ショウ 凄いっすね。

ROY ずーっと喋っちゃった。

ショウ ずーっと喋っちゃった。

ROY ショウとずっと喋りたかったから。

ショウ 喋りたかった、俺も。

ROY っていうかあれだね、何?アルバムの話、したんだよね?あ、しました?俺。

ショウ ちゃんとしました。カットになってなければ、放送されると思います。

ROY そこはカットしないでお願いします。そこは…。あと引っ提げてのツアーがあります。

ショウ 32ヶ所だそうで。

ROY そうなんですよ。12月6日、渋谷のクラブクアトロ。2デイズから始めて。これね、俺らがメジャーデビューしたときに、初めてツアーのファイナルがクアトロだったということで。

ショウ なるほど。

ROY 原点に戻ってというところで。久々にクアトロに帰るということで。来年の春がね、4月の25日の新木場スタジオコーストまで転がり続けますので、もう今!1番。THE BAWDIES今が1番カッコいいと胸を張って言えますので、ぜひとも。
ショウ でも思いました。アルバムのカッコよさ。凄かったんで。まずは『Section #11』みんな聴いていただいて。そして全国ツアーにも遊びにいきましょう!

ROY ぜひ!

ショウ ということでOKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、本日のゲストはTHE BAWDIESのROYさんでした。
ありがとうございました!!!!!

SHOCK THE RADIO



♪ Never Mind / OKAMOTO’S × ROY (THE BAWDIES)

          

ショウ これはゲストで来てくれていた、ROYくんがゲストボーカルで参加している曲ですね。楽しかったですね。さすがでした。ちょっとさすが先輩という感じで。またぜひ遊びに来てくれたら楽しいなと思っています。

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!【 コチラ 】から!

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