TALK SESSION

SHOCK THE RADIO

ハマ ラジオの前の皆さん、いかがお過ごしでしょうか?未来に残したい新定番、フューチャースタンダードを提案していくカルチャープログラム、OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOのお時間です。今年最後の放送ということで、前回に引き続き全員集合でお届けしております。クリスマスも終わりまして、年末というような今状況でこれが流れております。

コウキ なるほど。年末か。

ハマ 今年はクリスマスもライブだったり、我々はありまして。もういよいよ年末という感じですけど、今年はね、周年でしたから色々ありましてそういうのを振り返って行こうじゃないかみたいなことがこの後待っています。

3人 はい。

ハマ まずは10周年に掲げたこの曲を聴いてもらいましょう。



♪ Dancing Boy / OKAMOTO’S

         

ハマ 今年最後の放送ということで、我々OKAMOTO’Sの2019年の活動を総括して行こうということで、今日はこんな形で振り返ってみたいと思います!

「ザ・ベスト!」

ハマ まぁ、いろいろやってきましたから。その個人個人のベストな瞬間という、良かったこと悪かったことどんなことでもいいそうです。自分の中でこれぞベストだったなぁというのを発表してください。

ちなみに…番組スタッフが作成したOKAMOTO’Sの2019年がコチラ!!


<OKAMOTO’S 2019年 ざっくり年表>

■1月9日には8枚目となるニューアルバム「BOY」リリース
   
■3月12日大阪なんばHatchにて、OKAMOTO’S10周年記念特別公演〜ハマ・オカモトに”大感謝祭!〜

■4月6日から「OKAMOTO’S 10th ZNNIVERSARY LIVE TOUR2019 “BOY”」スタート!

■6月27日、日本武道館公演

■7月19日「北京」7月21日「上海」を回る中国ツアー

■夏フェスいっぱい出演

■9月20日公開の映画「HELLO WORLD」の主題歌を担当!2027Soundとしてサントラもリリース!

■10月18日オカモトショウ生誕祭、

■10月23日オカモトコウキファーストソロアルバム「GIRL」リリース

■11月5日オカモトコウキ1stソロライブ

■年末もフェスに出演


SHOCK THE RADIO

ショウ どんぐらいみんなバンドの話にするの?

ハマ (笑)

ショウ 個人的な話?

コウキ ん〜、そうですね〜。

レイジ 個人的な話だと思ってたな〜。

ハマ 個人的な話でいいんじゃないですか?先に言っちゃおうか?

レイジ そんなん言ったらさ、武道館とかあるからさ。

ショウ 武道館ありましたよ。

ハマ 武道館はもうナシにしよ、じゃあ。

レイジ だってもうあとサントラやって「新世界」があったとかさ〜。

ショウ そうですよ!初めて『HELLO WORLD』やったんです。やりましたよ。

ハマ それはナシ。

レイジ 「Dancing Boy」のPVとかさ〜あんじゃん。

ハマ (笑)

コウキ 個人的なことにしましょ。

SHOCK THE RADIO

ハマ そうだね。じゃあもういい?先喋り始めちゃうわ。

ショウ おっ!

ハマ 簡単に振り返らせていただくと、やっぱりその周年もある。誕生日イベントもやらせてもらったりとか。個人的にドーム…ドームで演奏したり。

ショウ お〜源さん※ね。(※星野源さん)

ハマ あとCM出たり。

コウキ CM出た。

レイジ 1000円で売るやつか。

ハマ そうそう、昨日はね、マーク・ロンソンが僕の横でギター弾いてました。

レイジ あ〜。

コウキ そこまで行っちまったよ〜。

ショウ すごいね〜。

ハマ だからもうそういう話をしつつ、僕の今年…ハマ・オカモトの「ザ・ベスト」はこちらです。

『ニートtokyo出演』

3人 おぉ〜!!!

レイジ まさかのだな〜。

ハマ さっき並べたようなこともありましたけど。まあなんか…面白い。いろいろ仕事しましたけど、残ってますね、いろいろ。物理的にも残ってるしね、YouTubeにね。知らない人もいるかと思いますが、ニートtokyoってYouTubeの番組?チャンネル?…なかなか普段参加しないようなところで、自分の話するっていうのをやったんですけど、反響もあったし。

『ニートtokyo』ハマ・オカモト出演回はコチラ

ショウ みんなに言われた。

ハマ よかったですね。

コウキ 凄いね、ハマくんてって。

ハマ 面白かった。いい経験でした。だから結構今年のベストって言っても全然いいんじゃないかなぁと思いました。

ショウ お〜、良いね〜。

レイジ よかったわ〜、ハマくんに回してよかったわ。

ハマ そう、レイジさんに最初来てね。

ショウ へ〜!

『ニートtokyo』オカモトレイジ出演回はコチラ

ハマ レイジが、俺がやるんじゃなくて…っていうので。

レイジ 俺がやるよりハマくんがやったほうが面白いんじゃないかなって。結局その後に俺出たんだけど、俺のは別にそんなに面白くない感じになっちゃって(笑)

3人 (笑)

レイジ やっぱり。あんまさ、面白い話なんかできないじゃん。YouTubeとかでさ。

ハマ まぁね。他の人が強烈過ぎるから、ニートtokyo、まじで。

ショウ 本当そうだね。

レイジ だからよっぽど話術とかがないとさ。

ショウ よほど仰天体験してるか、もしくはってことだよね。

レイジ 言えないですもん。

ハマ 言えないことも多いしね。ちなみに台本ないんですよ、あれは。

レイジ 本当に喋りっぱなしだよね、40分間。ひたすら。

コウキ 凄いね。

ハマ 行ってその場で聞かれるからね。それだけ言っとくと。

ショウ 結構試される感あるね。

ハマ や、試されるよ〜。

ショウ 凄いね〜。

ハマ 『ニートtokyo出演』でした。

レイジ ラップも向いてんじゃないの?だからハマくん。

ハマ いやいや(笑)それやり始めたらいよいよ叩かれるでしょ(笑)

SHOCK THE RADIO

ショウ じゃあ俺…俺いこうかな。はい。続いて、俺、オカモトショウの「ザ・ベスト」はこちら。

『Liquidrom(リキッドロム)』

ショウ これね〜、あ、ちょっとみんなにお土産渡すわ。ヨーロッパ…ヨーロッパ行ってたんです。はい…お土産です〜!

ハマ ヨーロッパ行ってたみたいなことももうみんな知らないからびっくりしてるけど、今。

コウキ あ〜、ありがとうございます。

ショウ ごめんなさい。ごめんなさい。

コウキ 今、今いただいております。

ショウ ちょうどね、これ収録してる時にね。

レイジ このラベル…持ってるな、なんか。

ショウ あ!嘘、持ってる?!ヨーロッパ行って…ドイツ行ってきたんですけど。

レイジ みんなバラバラ?

ショウ みんなバラバラ。

SHOCK THE RADIO

SHOCK THE RADIO

ハマ レコードもらってます。

ショウ レコードを3人にお渡ししました。ハードワックスっていうテクノのレコード屋さんがあって、やっぱドイツはテクノが有名だから。トレヴァーっていうレーベルが自分でクラブもやってて、そのクラブが凄いかっこよくて。レーベルも好きで。なんかみんながその曲を好きかというよりかは旅行だったよっていう。

レイジ これ何?適当?誰に対してどれとかがないんだ?

ショウ ない。もう中はどれが誰にいくかは。…楽しかったね。

コウキ リキッド…リキッド…ロム?

ショウ で、リキッドロムっていうのは俺結構テクノ勉強旅行になるなぁなんて思って行ってたんだけど、それ以上にサウナがよすぎて、向こうの。

レイジ サウナにハマったんだった、俺。

ショウ そうなの。俺は去年結構サウナ好きになって行ってたんだけど、今年結構熱冷めてきてて、まぁまぁ…みたいな感じだったの。

ハマ 人口も増えたしな、急に。言う人も増えたもんね。

ショウ そうそうそう。で、そんなにな〜って思ってたんだけど、向こうでリキッドロムっていう素晴らしいスパ施設があると聞いて行って。最初はね、触れ込みとしては何が凄いって、温水プールがあってそこが死海と同じ塩分濃度になってて、ぷかぷか浮ける上に、ライティングっていうの?凄い凝った照明を使ってるし、水中スピーカーも外のスピーカーも付いてて。ぷかぷか浮かびながら、音楽を楽しみながら、ちょっと…なんていうの?

レイジ 音楽がかかってないっていうのが凄い俺不自然だったの日本で。

ショウ サウナ?

レイジ 音楽かかってて欲しいなと思って。アンビエントとか。

コウキ 無音だもんね。

ショウ ああ〜そうだよね。まぁそんなプールがある、サウナ。プールが付いてるサウナ施設みたいなのがあって、プールをメインに見に行ったんだけど、サウナが何よりよくて。プール以上に結構衝撃受けて。まず男女全員裸で。分けずに、みんな入る。

ハマ ええ〜。

ショウ 日本も男女一緒のサウナってあるんだけど、大抵は水着着用なんだよね。向こうはその逆に水樹つけちゃだめぐらいの感じで。

ハマ 昔のヨーロッパみたいな感じ。

ショウ そうそう。もうみんなで同じところ入って。で、熱波師っていうか…1時間に1回アウフグースっていう、日本だとロウリュって言われてる、石にバーンッ!てお湯かけて蒸気が出てっていう…やつやるんだけど、それも凄くて。日本の比になんないぐらい苦しい!ってとこまで追い込まれるわけ。で、そこからの極寒のドイツの今マイナス何度みたいなところに出てくるその温度差みたいな気温差。

レイジ マイナスに出ちゃうの?

ショウ そうそうそう。結構ね、衝撃的なぐらい。またちょっと熱戻ってきちゃった。だから今年のベスト…。

コウキ サウナ熱。

ショウ そう。サウナ熱。結構リキッドロムで戻ってきたなぁっていうのと、ちょっとヨーロッパ行ったから、お土産をみんなに渡したかったっていう。

3人 ありがとうございます。

ショウ …感じでございました。

コウキ 素晴らしい。

SHOCK THE RADIO

ハマ 残すはコウキさんとレイジさん。

コウキ はい。どうしましょうか。僕いきましょうか。それでは、僕、オカモトコウキが選んだ「ザ・ベスト」はこちらです。

『初のソロアルバムリリース』

3人 あ〜。

ハマ これはね〜。

コウキ 僕はこれしかないかなという感じなんですけど。

ハマ これしかないですか。

コウキ 何がよかったって、ソロアルバムを出したこと…凄く自分にとって大きかったんですけど。やっぱバンドやりたくなったんですよね。出したことによって。

3人 お〜。

ショウ もういいはなシーサーじゃん。

コウキ そうなんですよ。

一同 (笑)

ハマ ヤバすぎるのよ。それが残ってるっていうのがヤバい!(笑) いいはなシーサーは。

コウキ 10年くらい言ってるけど。

ショウ そうだよ。

ハマ ヤバすぎる!

ショウ ステイしてるから。

コウキ まぁいいはなシーサーだよ。これは。今回ソロアルバム、特徴的だったのが全部1人でやったと。演奏も全部1人でやったし、歌もそうだし、プロデュースというか曲作りから全部楽器も1人でやってっていうのは特徴的だったんですけど、やっぱその全部1人でやるから予想はつくんですよ。こういう風になるだろうなとか、こういう風な曲ができるんだろうなっていうのは予想つくんだけど、やっぱ予想の範囲内なんだよね、どうしても。っていうのがあって、うわ!この曲こういうところから出発して最終的にこういうことになったんだみたいなところの驚きみたいなのはやっぱないんですよ。っていうのがあったので、やっぱその楽しいは楽しくて。凄く楽しかったけど、やっぱその予想がつかないことをやりたいなっていうような思いが強まったなっていう感じだった。

ショウ アドベンチャーがやっぱ。

コウキ そう。で、嬉しかったのがソロアルバム出して、ライブやるってことになってそのバンドを…そのため用のバンドを作って、それをリハスタで合わせた時にずっと1人でやってた曲をそのバンドメンバーで合わせた時が1番ある種ベストな瞬間で。凄くこうめちゃくちゃ楽しいなっていう気になって。アルバム作ってる時も楽しかったけど、1番楽しかったのって初めて演奏した時でリハスタで。やっぱ人と演奏するのっていいなとか普通に思ったりとか。

ショウ 合奏ね。

コウキ 合奏。合奏の良さとか。

レイジ 合奏バンドブラザーズだ。

コウキ そうそうそう。それとかやっぱ人とやることの良さっていうのは感じまして。

ハマ あらためてね。

コウキ あらためて。だから凄くソロアルバムだったけど結果的にはバンドやりたくなったっていう思いが強まったということが僕にとっては凄くよかったんじゃないかな、ということです。

ハマ いいはなシーサーですね、これは。

ショウ いいはなシーサー。

コウキ そうなんですよ。今年はそんな感じで。

ショウ はい、素晴らしい。

コウキ ベストの瞬間でございました。

SHOCK THE RADIO

ハマ じゃあ最後は。

レイジ 俺か〜。決めらんねえなぁ。

ハマ 決めろ。

ショウ (笑)

レイジ 次は僕、オカモトレイジの「ザ・ベスト」はこちら。

『D.Oの自伝』

レイジ 「悪党の詩」人生で初めて2日間で本読めた。めちゃめちゃ面白かった。こんなに楽しいの?みんな本を毎回読んでる時。

ショウ 楽しいよ。

コウキ 楽しい。楽しいよ。

ハマ まぁそういい本に会うとね。

レイジ 凄かった。

コウキ でもね、あれは面白かったですね。

レイジ 人生で最速の面白さ。俺1ページ読むのに1週間かかっちゃうから、大体の本読めないわけ。もう挿絵とか見て終わりなわけ。何冊買ってもさ。

ショウコウキ 挿絵。

ハマ すごいよね〜。

レイジ これなら読めるかな?って思うじゃん。こんだけ好きなK-POPの本とかも買うわけじゃん?いっぱい。全部挿絵見て終わり。

コウキ どこがそんな良かったの?

ハマ どこ?コウキ読んだんでしょ?

コウキ 読んだ読んだ。面白かった、面白かったよ。

レイジ まじ面白かった。

コウキ 面白かったけどさ。

ハマ いわゆる自伝でしょ?いわゆる自伝ね。

レイジ 自伝だけどとにかくブッ飛んでんだよね。

ハマ はい。話が面白い。

レイジ 本当に生まれた時から今までずぇ〜んぶ書かれてるじゃん。

ハマ へ〜。

コウキ ずぇ〜んぶ書かれてる(笑)

ショウ (笑)

レイジ 本当にみんなに読んで欲しい。超面白い。

ハマ 多分本当に、読む派だったら多分半日くらいで終わるよね。

ショウコウキ 終わる終わる。

ハマ 全然読めると思う。

レイジ 2時間ぐらいで読めるんでしょ。新幹線とかで読んだら。

ハマ 多分読んじゃうと思う。

コウキ あっという間だったけど。

レイジ 2時間で俺、30ページぐらいしか進まなかった。

ショウ (笑)

レイジ でもず〜っとブッ通しで集中して。

ハマ でも凄いじゃん。

レイジ 進歩。

コウキ でもあの人さ…俺読んで思ったのが…真面目な人だなって思ったし、凄い考えてんだなって思ったの。あんな本とかだって書けないもん。あの普通のラッパーの人で色々やって。

ハマ そうだよね。きっとね。

コウキ で、自分こういうことがしたいからっていう価値観があって、それに対して向かって行ってていうことを凄く一貫してるというところで真面目な人なんだなと思ったし。あとブルーハーツすげぇなって思った。ブルーハーツに衝撃を受けるんですよ、D.Oさんは、ある瞬間に。で、本当にブルーハーツ大好きでブルーハーツの価値観とか凄い好きになったし、最終的にそのオファーしてブルーハーツのトラック使わせてくれって言ってね、曲を出したりとかして。俺も凄いブルーハーツいいと思うし、その全然価値観の違うD.Oさんみたいな人もいいよと思うブルーハーツ、マジで凄いなって思った。

レイジ あとKAMINARI-KAZOKU.の付き人やってる時に、ラップできるんだけど自分がラップできるってことを言わずにずっ〜とここだ!っていう時まで…もうリリックとかもずっと考えて、溜め込んで溜め込んで。お前やってみろって言われるのずっと待ってたりとか。

ハマ じゃあやっぱそういうね、頭キレるっていうか策士なんだね、結構。

レイジ もうその日中に全部バース上げて返して、お前ラップできんじゃんみたいな。

コウキ 「リンカーン」のヤツとかも結構その本人が演出してたんだって。

ハマ らしいよね。なかったもんね、ああいうの。

コウキ それで、こういうことやったら面白いと思うんでこういうことやりませんかとか言って、わざと車運転してぶつけちゃうとかも…。

レイジ 自分で予算持ってやったんだって。

ハマ え〜。

レイジ ぶつけちゃうぐらいの方が面白いっしょみたいな。

ハマ 道化だよね、ちゃんと。ちゃんとした意味のね。

ショウ そうね。

ハマ でもこれぐらいの方が読んでみようって人多いかもね。逆に。

ショウ 確かに。そうだね。

SHOCK THE RADIO

ハマ まあ個人レベルでいうといろんな話が…でも意外と全然他で言ってない話ですよね。

ショウ 出たんじゃないですか。

ハマ せっかくのことでね。だからバンド史的には10周年。

ショウ はい!

コウキ そう、バンド史的に。

ショウ それはもう間違いなく大事です。

コウキ 中国も行って。

ハマ サントラ・初武道館・中国。

レイジ D.Oの自伝みたいなの書きたいね。

ハマ 書いて。

コウキ 書いてよ。

ハマ ね。誰も止めないから(笑)

ショウ (笑)

ハマ 書いてください。

レイジ あれの編集やってた人がたまたま俺の友達だったからさ。

ハマ じゃ、書こう。やってもらおうよ。

レイジ やれるかもしれない。

ハマ やるかもしんない(笑)

レイジ 書くかもしんない。

コウキ 別問題ですよ。

ハマ ということで、OKAMOTO’S各々の1年を振り返った「ザ・ベスト」でございました。

ショウ はい。

ハマ 今年もね、1年ありがとうございました。

ショウ ありがとうございました!

ハマ 来年もよろしくお願いします。



♪ 新世界 / OKAMOTO’S

ハマ OKAMOTO’S SHOCK THE RADIO、そろそろエンディングのお時間です。各々ね、2019年を振り返るという形でしたけども、なかなか他所でしてる話と全然違うものが出ておもしろかったんじゃないですかね。聞いてなかった話もいっぱいあったんでね。で、あっという間にこれがもう今年最後の放送ですから。本当に今年もありがとうございました。

ショウ あら。もう最後だもん。凄いね〜。

レイジ 俺もあれだよ?マーク・ロンソンと一緒にDJやることになってる。

ハマ あ、そうなんだ?

レイジ そう。

ショウ え〜!

レイジ やったことになってる。

ハマ あ、そうなんだ。凄いいい人だったよ。

ショウ へ〜。喋ったの?

ハマ 喋ったよ。

ショウ へ〜。

ハマ 見てくれてたし。

ショウ あら。

ハマ ということでね、いろいろありましたけど、周年はね来年5月ぐらいまであります。

コウキ 色々あるんですよ、まだまだ。

ハマ そう。なので、年が明けてもまだまだニュース…まだまだニュースあります。言えてないことありますって10年言い続けられてるっていうのは凄いことだと思います。

コウキ そうだと思います。もうありません。今出てる情報が全てですって言って。

ハマ ね。来年もよろしくお願いしますね、みなさんね。

コウキ よろしくお願い致します。

ショウ よろしくお願いします。

OKAMOTO’S2020年スケジュール

オカモトレイジ生誕祭
2020年1月11日(土) 渋谷・SOUND MUSEUM VISION

オカモトコウキ1stソロライブ 追加公演
2020年1月19日(日) 京都磔磔

「90’S TOKYO BOYS in HALL “History”」
2020年5月15日(金) 中野サンプラザ
2020年5月17日(日) 神戸国際会館こくさいホール
2020年5月21日(木) 日本特殊陶業市民会館ビレッジホール

ハマ 次回は2020年です。最初の放送も4人でお届けということですね。ということなんで、今年も本当にお世話になりました。また来年お会いしましょう!

一同 良いお年を〜!

OKAMOTO’S SHOCK THE RADIOでは、引き続き皆さんからのメッセージを募集しています。
疑問、質問、リクエストなどなど…!!【 コチラ 】から!

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