12月24日午後3時からのホリデースペシャルは
SHOCK THE RADIO PREMIUM。
G-SHOCK 35th Anniversaryフィナーレを飾る
スペシャルな番組をお届け!
毎週SHOCK THE RADIO Powered by G-SHOCKを
お届けしているOKAMOTO’S から、
ハマ・オカモトとオカモトレイジが、
35周年のG-SHOCKの歩みを振り返りながら、
その時代を彩った
「未来に残したいフューチャースタンダードな名曲」
をお届けします!
もちろんイブに聴きたい
クリスマスソングもオンエア!お楽しみに!

G-SHOCKからの
クリスマスプレゼント!

あなたのクリスマスの予定を
添えて応募してください!

今年のクリスマスはどう過ごす予定ですか?
恋人とディナー!
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クリスマスの予定を教えてください!

メッセージを送ってくれた方の中から抽選で、1名に2018 G-SHOCK×BABY-G WINTER COLLECTION2018「プレシャス・ハート・セレクション」をクリスマスボックスに入れてプレゼント!

そして皆さんにも、G-SHOCKと共に過ごした時間もあるのではないかと思います。

「はじめて買ってもらった時計はG-SHOCKだった」
「恋人とペアウォッチを着けた」
「夏フェスに着けて行ったG-SHOCK」

メッセージと合わせて、ぜひ「思い出のG-SHOCK」についても、メッセージをお寄せください!

また合わせてG-SHOCKが誕生した83年からの今年までの数多の楽曲の中から、あなたが選ぶ「未来に残したい1曲」のリクエストも受付中!

ダイヤモンドの永遠の輝きを 全面で表現したペアウオッチ。人気の黒をベースにして、 針やインデックスは豪華なローズゴールド。 12時、3時、9時には 贅沢にダイヤを配しています。
また、風防のカッティングガラスや 文字板のパターンデザインもダイヤをイメージ。冬の恋人たちのコーデを 「永遠の絆」を 象徴するダイヤモチーフで 華やかに彩ります。

  • [ALEXANDROS]
  • [ALEXANDROS]

    (川上)ちょうどわれわれが36歳の年なので、G-SHOCK は1個下の出来の良い弟ということで35周年おめでとうございます。
    海外に住んでいた時に初めてG-SHOCKを初めて買いました。
    小学校5・6年生の時だったと思います。みんなG-SHOCKをしていました。
    G-SHOCKは日本のブランドのものじゃないと思っていたんですけども、カシオで、日本の製品だと知った時に、中東の国に住んでいたのですごく誇りに思いました。

    (磯部)うちはアウトドアが昔から好きで、親に連れられてスキーとかのウィンタースポーツによく行っていて、高校生の時に誕生日プレゼントでG-SHOCKをもらったんですよ。ゴッツいやつ。
    どこに行くにしても安心感すごいじゃないですか。何が起こっても大丈夫、スキーでこけて水だらけになってももちろん大丈夫って。だからずっとG-SHOCKをしていました。
    大学入ってからでその影響でG-SHOCK携帯を使っていて、風呂場でも使えるっていうと画期的なものでした。そういう意味でもG-SHOCKにはずっとお世話になっています。

    (白井)普段のジョギングとか、スポーツジムに通っている時とかいつもG-SHOCKをつけています。なんとなく去年はアメリカに行っていて、その時にもジムに通っていててそのときにもつけっぱなしだったので、旅の思い出と共にあるイメージですね。

    (聡泰)大昔当時好きだった子にBABY-Gをあげたかったっていう思い出がありますね。かわいいよね。

  • 奥田民生
  • 奥田民生

    G-SHOCKが35周年ということでおめでとうございます。
    私も30年以上一応音楽活動しておりまして、その間にG-SHOCKと何度かコラボモデルを作っております。個人的には初代の四角いものが好きです。
    今でもG-SHOCKをしています。
    結局、いろんな他の時計をつけつつ、結局G-SHOCKに戻ることが多いなと思っています。さすが時代とともに確固たる地位を築いている時計なんじゃないでしょうか。

  • Puffy
  • Puffy

    G-SHOCK 35周年ということでおめでとうございます。
    PUFFYと言えばG-SHOCKですよ。全部あれ自分で買ったよね。
    ツアーのグッズもBaby-Gですけれども何個も作らせていただきました。

    G-SHOCK作りたいですよね。
    ベイビーじゃない方のね。ここはハマくんとレイジくんの力で、ごにょごにょやってもらって、自分がほしいデザインをハマくんとかレイジくんに送ろうかな。
    OKAMOTO’Sモデルの絵を書いているのは私、みたいになれば(笑)
    その当時はほんとにたくさんみんながつけていたといっても過言じゃないぐらい。
    ハマ君、レイジ君、一緒にG-SHOCK作ろう!

80’s
1981年、G-SHOCKの生みの親である伊部菊雄さんを中心とした開発チーム、「PROJECT TEAM Tough」が“落としても壊れない丈夫な時計”という、コンセプトを元に開発をスタート。
2年の月日と、200以上の試作機を経て、1983年に初代G-SHOCKとなるDW5000Cが発売されます。
発売当初、アイスホッケーのスティックでG-SHOCKを打ち込んでも壊れない、というCMが話題になり、まずはアメリカからヒット。
消防士や警察官などを中心に、多くの支持を集めていきます。
90’s
80年代にアメリカから支持を集め始めたG-SHOCK、90年代に入り、「元祖三つ目デザイン」のDW-5900Cをきっかけに、スケボーやサーフィンといったカルチャーと共に、逆輸入という形で日本に再上陸。渋カジブームなどもあり、定番化していきます。

94年には、ELバックライトをつけた商品のブレイクや、ラスタカラーのモデルのリリース、さらに映画スピードの主人公が着用するなど、その人気は本格化。

95年になると、サーフィンやスノーボード、スケーターなど、世界的アスリートとの共同開発やサポートなど、現在のG-SHOCKの活動の原点となるような動きも生まれます。

さらに96年からは、時計業界では汚れやすいという理由でご法度だった、ホワイトのモデルが登場。
白、赤、黄色、スケルトンなどのカラー展開や、当時はまだ聞き流れなかった、他の企業とのコラボレーションもスタートするなど、今では当たり前になっているようなことの先駆けとなる行為を行なうなど、黄金期を迎えます。
00’s
90年代に入り、「黄金時代」を迎えたG-SHOCKですが、2000年を前に、急激な下降線を辿ります。
そこで2003年に、時計としての原点回帰を図った電波ソーラー時計、G-SHOCK GW-300を開発するなど、様々な機能強化を図りつつ、2008年には、G-SHOCK25周年に合わせて、コミュニケーションも強化。
G-SHOCKと親和性の高かった、音楽、スポーツ、ファッション、アートとコラボするイベント、「SHOCK THE WORLD」をグローバルに展開。
10’s
グローバルで「SHOCK THE WORLD]を積極的に開催し世界中の若者に大きな潮流を形成します。2017年には累計出荷台数1億個を突破。
そして35周年を迎えた今年、NIGO、エンダースキーマやkolorとのコラボ、さらにビッグマックやトランスフォーマーとのコラボなどビックプロジェクトを連発し大きな話題を作りました。
2020年に向けた「サーフィン」「スケボー」「BMX」若手アスリートへの積極的な応援、バスケットボールBリーグのサポートや、イニエスタの加入で話題のサッカーJリーグ「ヴィッセル神戸」のサポートなど、活動の幅を広げています。

G-SHOCKからの
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そして皆さんにも、G-SHOCKと共に過ごした時間もあるのではないかと思います。

「はじめて買ってもらった時計はG-SHOCKだった」
「恋人とペアウォッチを着けた」
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また合わせてG-SHOCKが誕生した83年からの今年までの数多の楽曲の中から、あなたが選ぶ「未来に残したい1曲」のリクエストも受付中!

ダイヤモンドの永遠の輝きを 全面で表現したペアウオッチ。人気の黒をベースにして、 針やインデックスは豪華なローズゴールド。 12時、3時、9時には 贅沢にダイヤを配しています。
また、風防のカッティングガラスや 文字板のパターンデザインもダイヤをイメージ。冬の恋人たちのコーデを 「永遠の絆」を 象徴するダイヤモチーフで 華やかに彩ります。

応募は締め切りました。
たくさんのメッセージありがとうございました!!