議事録ブログ

【第1回 職場グランプリ】「職場恋愛」部門「もう泥沼地獄!ビター・オフィスラブ発見」篇!

本日は「職場グランプリ」最終日!あなたのビターはオフィスラブ・トークを聞かせて下さい!
「スカイロケットカンパニー」スタート!

「職場グランプリ」最終日のテーマは「職場恋愛」部門「もう泥沼地獄! ビター・オフィスラブ」篇!




ラジオネーム<つまようじ>男性 23歳 飲食
「おつかれさまです。まさに今職場で1人の女をめぐり2人の男が争っています。 その間に挟まれかなりしんどいです。 毎日毎日イライラしてます そこで男2人にイライラしたので腹いせに考えたのですが 自分がいただいちゃえば…とか考えています!笑」


本部長「好きなら良いんじゃないですか?結局、職場恋愛は男性の方が多いのかな。これで三つ巴になったら、周りの人が余計にイライラしますよね。この発想もいいですよね、自分が頂いちゃえばいいと(笑)名前も<つまようじ>なので、より、いただき感が出てていいですね(笑)」

浜崎秘書「(笑)」

本部長「今日も雨模様の渋谷ですよ。僕、昔自転車で傘をささずに走っている時に、信号待ちで女の人が僕に傘を渡して、マンションにすっと入ってったんですよ。それだけで、好きになるんですよ〜」

浜崎秘書「キューンとしちゃいますね〜」

本部長「それだけで、その信号の当たりにしょっちゅう行っちゃったりするんですよ。だから雨も一つのチャンスと考えて欲しいですね」

浜崎秘書「本部長、そろそろ会議のお時間です!」



本部長「昨日はスウィートなオフィスラブ、今日はビターなオフィスラブの話を聞いて行きたいと思います。昨日はね、8割と言ったら過言ですかね〜。ほぼ不倫です!」

浜崎秘書「過言です(笑)」

本部長「過言ですか!?ん〜、まあ4割ですかね。浜崎くんはそんなビターな経験はありますか?」

浜崎秘書「私自身は無いんですが〜」

本部長「あるでしょ?オフィスじゃなくても、社長とか青年実業家の方と血みどろの恋愛ないですか?不倫経験は?」

浜崎秘書「無いです!不倫だけは絶対にしないと小さい時から決めていました!」

本部長「小さい時に不倫っていう感覚があったって事ですよね(笑)」

浜崎秘書「自分の話じゃないんですけど、男性の友人が男性の上司を好きになったという相談をされた事はありますよ」

本部長「だから例えがハードだよ!2人は上手くいったんですか?」

浜崎秘書「それが奥様がいらっしゃったんですよ〜」

本部長「男性同士だと、結婚というのがゴールに行きずらいからね〜。どこがゴールかと言ったら肉体か...いや、いいんですよ!例えとして、おかしいんだから!」



ラジオネーム<大輔のサスケ> 男性/40/東京都/会社員
「八代部長、浜崎主任お疲れさまです、僕スーパーの店長なんですがパートさん2人と付き合ってます…どーしましょー2人が合わないようにシフト組むのが大変です〜あー泥沼ぁ❗ヤバイ〜」


本部長「どっちか別れてくださいよ!この方が独身だったらいいですけど、トリプル不倫の可能性ありますからね」

浜崎秘書「あちゃ〜」

本部長「その2人の事を考えるんだったら、どんな野菜を入れるか考えて欲しいですね。ちょっと面白いわ〜、エントリー!」

ラジオネーム<こじゃり> 女性 24歳 企画
「本部長、浜崎秘書お疲れ様です! 新入社員の頃、違う部署の先輩とお酒の勢いで一線を超えてしまいました! わたしは好意があったのですが、翌日になり、その先輩に毎日お弁当を作ってくれている彼女がいることが発覚!!今までお弁当自分で作ってるって皆に言ってたのにーーヽ(;▽;)ノ!頭に来たので、そのことを上司に話したら瞬く間に会社中で話題に!その一件のせいでその先輩は彼女がいることが皆にバレ、今までのプレイボーイぶりを非難されていました… 当時は知らなかった先輩のプレイボーイぶりにショックを受けていましたが、今ではわたしいい仕事したなー!と思ってます。笑」


本部長「確かにね、なんで上司に言っちゃうのかなと思ったら、わりと手を色々と出してたんですね」

浜崎秘書「被害者がいっぱいいたわけですよ」

本部長「自分でお弁当を作って来たっていうのを、周りの人も分かるだろっていう感じもしますよね。いるんでしょうね、会社の中で何人も一線を越えてしまった男性というのがね、そういう人は気持ちよく退治してもいいと思いますね」

ラジオネーム<なぁな丸> 女性 25歳 医療
「本部長、ハマサキ秘書お疲れ様です。私が16歳の時、はじめて アルバイトをしたスーパー での出来事。そこのスーパー は休憩所がスーパーの隣の 建物の2階にありました。 ある日、休憩をしに隣の 建物へ行こうとドアを 開けると隣の建物の外付け の階段から、社長が転がり 落ちて来ました。 私がびっくりして、近寄ろ うとすると階段の上から 「コノタコオヤジ!ナンド モナンドモ!」 と、社長の奥さん(フィリピン の方)。社長も「うるせーよ おめーこそヘビみてーな 顔じゃねーか!」と、 怒鳴りあい 私はそのまま休憩に入り 戻る時に、社長の奥さんに 「コレ、シタニコロガッテル タコニワタシテ!」と、、 なんと離婚届を渡されました まだ階段の下にいた社長に なぜか、私が離婚届を渡 しました。どうやら、 スーパーで雇われていた 35歳位の方と浮気をして いたそうです。 そんな事に巻き込まれた 16歳の私。ヘビとタコの争い。忘れられません」


本部長「龍と虎が戦う事はありますけど、ヘビとタコが戦うのはあまり無いですね〜。そんなVシネみたいな話があるんですね(笑)」

浜崎秘書「これは修羅場ですね〜(笑)」

ラジオネーム<小梅> 女性 34歳 会社員
「お疲れ様です。 むかし 一回り年上の社内の人と付き合っていました。 彼にとって初彼女だったらしく、 溺愛してくれたのですが、 社内メールは会社に監視されてるのに、 ラブラブメールを送る 私が仕事を終えて帰ろうとすると、 仕事を無理やり切り上げる… 仕事より私…そんな彼が嫌になり 別れました。 別れた後、明らかに睨みつけてくる。 仕事の連絡を私には回さないなど、 仕事に支障をきたすレベルの嫌がらせをしてきたのです。 おまけに、 私がやってない事実をでっち上げて、 上司にチクり、 給与査定をメチャクチャ下げられて しまいました。 結局彼はその後スグに会社を辞めましたが、 それまで、地獄の日々でした。 オンとオフは使い分けられない 奴は社内恋愛しないで欲しい。 やしろ本部長、浜崎さんは 仕事に私情を挟んじゃう人を どう思いますか?」


本部長「初めての彼女だったんですよね。別れ方、愛し方が共に初めてだったんでしょうね〜。これはどうなんですか、女の人からしたら?」

浜崎秘書「最初は嬉しいけど、続くと「ずっと?」ってりますよね」

本部長「その後の嫌がらせが不器用過ぎますもんね〜、エントリー!」

ラジオネーム<ちくわぶ> 男性 27歳 会社員
「やしろ本部長、秘書の浜崎さんお疲れ様です!ビターオフィスラブということで、過去に忘れもしないことがあったのでメールしました!高校時代にカラオケ屋でバイトしていた時のこと、同じ職場の安田美沙子に似たハタチの先輩が好きになりずっとアプローチをかけていました!そのカラオケ屋の店長と付き合っていることも知らずに……。後日、店長から呼び出されて「勤務中の態度が悪い!」と言われいきなりクビにされました。クビになってしばらくして、店長と安田美沙子に似た先輩が付き合っていることをバイト仲間から聞いた時に、「もう職場で恋愛とか、考えるのはやめよう。」と、心に深く刻みました」


本部長「これ甘酸っぱいわ〜!やはり店長からしたら、若いツバメが自分の彼女を狙ってるわけじゃないですか。それは店長の権限としてクビにしますよ。そういうものですよ、社長とか店長とか職場恋愛っていうのは」

浜崎秘書「いきなりクビっていうのは、即日解雇で訴えれば良かったのに」

本部長「でも、この人も邪な気持ちの隙を突かれてクビになってますからね(笑)」

浜崎秘書「そこは責めれないですかね(笑)」

ラジオネーム<はっか> 女性 36歳 会社員
「前の職場の同僚は恋多きお方でした。そんなに多くない社内の男性陣制覇な感じで、渡り歩いていました。二股はしていなかったので、私的には良いんじゃないかと思っていましたが最終的に、奥様が居る方とお付き合いを始めてしまいました(>_<)。飲みに行く時など何度かご一緒させていただきましたが仲良さそうでした。が・・・数か月後、奥様が会社に怒鳴り込んできました。。。修羅場がまるでドラマを見ているようでした。同僚は結局その彼氏とは別れ、会社に居ずらくなり辞めてしまいましたが、全然懲りていない感じで今でも男性の多い職場を転々としています。気は強いけど儚げな外見が男性心をくすぐるのかな??」


本部長「女性的には元気ね〜世代なんでしょうね(笑)。あんまり、僕が女性に言う事じゃないですけど、元気ね〜世代の人はあんまり職場ではどうかと思いますよ(笑)周りの人が大変ですからね」

「パルコホットセミナー」
今日の特別講師は東京スカパラダイスオーケストラより谷中 敦先生!茂木 欣一先生です!




本部長「茂木さんは以前スペイン坂でラジオ番組やられてたんですよね?僕ら春からやってるんですけど、スペイン坂の上手い立ち振る舞い方を教えてもらいたいんですよ(笑)」

茂木「ライブと一緒ですね。生放送がホント楽しいから。来てくれる人がいればいるほど盛り上がりますよね。すごい良い思い出がありますよね」

本部長「たまにパワハラみたいなテーマが来ると、曲聞いているときに地獄みたいな顔しちゃってるんですよ(笑)。中々切り替えが出来ないんですよ」

茂木「テーマによっては難しいよね、楽しい時はみんなを巻き込んでいきますよね」

本部長「スカパラ先生は2009年の元旦にゲリラライブをやられたんですよね」

谷中「年明け同時に街行く人も盛り上がる感じで。やっぱり、ご迷惑にならないようにやらないといけないので、足を止められると困るみたいなので、動きながら見てもらえればいいのかな」

本部長「だから、スカのリズムに乗りながらゆっくり歩いてくれればいいですよね。パルコの周りをグルグル回ってもらえばいいんですよね(笑)僕、フェスとかで見させてもらって、ずっと聞いてたいんですよね。お酒を飲みながら、踊ったり、座ったり、遊び方が色々あって、家でもドライブでも、お世話になっていますね」

茂木「楽しんでいるっていう話を聞くと、こっちが嬉しくなるから、更に楽しませようとアイデアを盛り込みたくなる」

谷中「逆に元気をもらえますよ、ありがとうございます」

本部長「今回7月3日に出るアルバム『Diamond In Your Heart』はどういった出来でしょうか?」

茂木「手触りがけっこう違うと思う。ロサンゼルスで昔からあるスタジオで録ったんですよ」

谷中「フランク・シナトラの「マイ・ウェイ」を録ったとこだったんですよ」

本部長「すごい由緒あるところじゃないですか」

茂木「いい気がスタジオにみなぎっている感じなんですよ」

谷中「すっごい、いい音ですよ」

テーマは「職場恋愛」部門「もう泥沼地獄! ビター・オフィスラブ」篇!

ラジオネーム<半透明ゴミ袋> 女性 24歳 販売接客
「本部長、浜崎秘書、お疲れ様です。 専門学生時代、技術向上の勉強の為、小さな音楽事務所でヴィジュアル系バンドの衣装作成のバイトをしていました。 その内、担当したメンバーと恋人関係になったのですがファンからの手紙は毎回札束入り。『月100万払う』などの過激な内容は珍しくなく、誰にも言ってないのに『○○の彼女』として私の実名がネットで流され、彼の家の住所から電話番号から何かもがネットに。 私はライブに赴く事は滅多にありませんでしたが、たまたま見に行く事になり会場に向かって歩いていると女の子とぶつかり、『来てんじゃねぇよ!調子に乗んなブス!』と大声で言われました… 彼の事は大好きでしたが、叩かれ続けることに堪えられず別れ、バイトも辞めました。 今は解散してしまったようですが、別れ話の時、私が泣いては彼が『ごめんな』とただただ抱きしめてくれた、あのビターな恋は忘れられません」


本部長「最後の一行だけ、異常にビターですけどね(笑)100万円、普通にうらやましいと思ったんですけど(笑)僕は芸人ですけど、昔彼女がライブ観に来ている時に、先輩芸人のまちゃまちゃさんという方が、僕とピースの又吉の事を気に入ってて、どっちか私と付き合えって冗談で言ってたんですよ。そんな時に、僕の彼女に「おまえがやしろの彼女か、ブスだな!」って言ってましたよ(笑)」

谷中「めちゃくちゃですねー(笑)」

本部長「これに関してはコメントしずらいところがありますかね(笑)」

谷中「僕ね、ちゃんと聞いてたんだけど、内容が全然理解出来てないです(笑)」

茂木「こういう事あるんだね〜、世界中が敵でも貫きたいという恋はあるけど、これは本当にタフじゃないときついよね〜」

本部長「こんな話の中、お時間ですという...(笑)最後に社員のみなさんに一言いただけますでしょうか?」

谷中「自分なりに名言をいいですか?「プライドを捨てろ、誇りを持て」同じような意味なんですけど、プライドって自意識みたいな感じがするけど、誇りは持った方がいいのかなって思うんですよ」



本日の特別講師は東京スカパラダイスオーケストラより谷中 敦先生!茂木 欣一先生でした〜!
貴重な講義、ありがとうございました!

ラジオネーム<モグラこ> 女性 35歳 会社員
「本部長、秘書様こんばんは。 ビター社内恋愛 新人社員の頃、一目惚れした別部所の男性がいました。 恋愛偏差値の低かった私は 中学生ノリの最悪アピールで、彼の部所へ行き手を振ったり、メール送りまくったり 帰りに一緒に帰ろうと迎えに行ったりしました。 彼はとても迷惑していたようで 影で私を「お相撲さん」と呼んでいました←後で知りました。 体型?髪型?押しの強さ? 一年後転勤しその彼は居なくなり 私も当時の自分の行いの酷さは思い出したくもない抹消したい過去です」


本部長「んん〜、可愛らしい。そうやって大人になっていくんでしょうね。エントリー!」

浜崎秘書「それでは、そろそろ本日のグランプリの発表をお願い致します」

本部長「はい、「職場恋愛」部門「もう泥沼地獄! ビター・オフィスラブ」篇、見事グランプリに輝いたのはラジオネーム<つまようじ>さん!」

浜崎秘書「おめでとうございま〜す!」

本部長「今まさに、職場で1人の女をめぐり2人の男が争っていると。 その間に挟まれかなりしんどい、毎日毎日イライラしてますと、そこで男2人のイライラの腹いせに俺も参戦してとっちゃおうかなと書いてくれた<つまようじ>さん。この"とってやろうかな"みたいな事の発想がオフィスラブを泥沼化させてるんですよ(笑)」

浜崎秘書「第3の矢をね(笑)」

本部長「3万円プレゼントしますけど、僕の気持ちとしては3万円で手をひいてくれねーかという気持ちなんですよ(笑)さっき谷中さんも言ってたように「プライドを捨てろ、誇りを持て」と、オフィスラブも変なプライドを捨てたら 、別にいいじゃねーか、その人の事そんなに固執しなくてもって思うんですよ。恋愛の変なプライドを捨てて、仕事の誇りだけをもう一度見直したら、もうちょっとピュアな職場恋愛になるんじゃないかなと思いました」

エンディングナンバーはSUPER BUTTER DOGの「サヨナラCOLOR」♬

本部長「2週間にわたってお送りして来ました「第一回職場グランプリ」みなさんがどんな環境で仕事してて、どういう事が起きてるのかとか、分かった気がします。我がスカイロケットカンパニーは働くみなさんのストレスのはけ口になれたらいいなと思いますし、一緒に何かを考えていけるような番組になれたらいいなと思います!」

浜崎秘書「ぜひぜひ、スペイン坂スタジオにも遊びに来て下さいね、それでは本部長!?」

本部長・浜崎秘書「今日も一日、お疲れさまでした!」

社員のみなさん、今週もお疲れ様でしたーー!!
6/17(月)の特別講師はクレイジーケンバンド先生が来社!
17時より会議を行いますの時間厳守で出席してください!
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