議事録ブログ

会議テーマ「スカロケアンビリバボー!案件〜こんなことってあるんですね!〜」

本日の会議は「今までに経験した予想外の体験」を共有する会議。
ウソみたいな偶然・不思議体験など、幅広く報告して下さい!

例えば…
▼上司に7日間連続で説教されました。全部違うパターンのミスです。

▼初恋の人と営業先でばったり再会。そのまま付き合いました。

▼夢の中に上司が出てきて、
言われたことをそのまま企画書にしたら採用されました。

本日も書き込みありがとうございました!

そして、今月から4週にわたって新企画
「桃屋プレゼンツ!
楽過ぎ!ウマ過ぎ!楽ウマクッキング!」がスタート!

桃屋商品を使った楽ウマレシピを紹介します!

応募してくれたリスナーの中から、毎週5名様に桃屋人気商品6種類を
瓶詰めしたセットをプレゼントします。
詳細はスカロケの特設ページをご覧ください!


そして、番組中盤にはLiSAさんがいきなりの登場!

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「スカイロケットカンパニー社員実態調査!」

“幽体離脱したことありますか?”

結果は……

“はい”、という方は「9%」!
“いいえ”、という方は「91%」!

──『幽体離脱を超えて世界を見られる力』


ラジオネーム<ルーズリーフ>女性/12歳/神奈川県/学生

「本部長、秘書、リスナー社員の皆様、お疲れ様です!毎日暑い日が続いていますね。
 悩みを聞いてください。(案件とは関係ないです)

 私の通っている中学校では、分散登校が始まっています。
 そこで、少し不安なことがあります。それは、友達関係です。
 
 初めて同じクラスになる人が多くて、友達がなかなかできづらく、
 更にこのご時世なので、ますます友達ができません。

 本部長、秘書、リスナー社員の皆様は、どのようにして友達を作っていますか?
 ぜひご意見を聞かせてください。お願いします!」


本部長「自分の事を誰も知らない高校行った時、最初は帰りが一緒の人と仲良くなりましたね。
あと、部活。性格にもよると思いますけど、急がなくて良いと思います。浜崎さんは思い出したくないんだよね?」

浜崎秘書「そうですね(笑)」

本部長「あのね、ホントにゆっくりで良いです」

浜崎秘書「みんな同じ思いですしね」

本部長「焦って最初に声かけたグループと仲良くならなかった時に気まずいことになるよ(笑)」

浜崎秘書「あるあるですね(笑)」

本部長「慌てなくて良いけど、挨拶だけはちゃんとしてください。楽しい中学生活を!」


■■■突発ゲストコーナー■■■

「お邪魔しまーす!!」という元気な声と共に登場したのはLiSAさん!
「超嬉しー!!」と満面の笑み!


「なんかスタッフがバタついてると思ったんだよ」と本部長。
普段から移動時間等にスカロケを聴いてくださっていたというLiSAさん。

たまたまレギュラー番組の収録でTOKYO FMに来ていたタイミングで
「え?生放送やってるの?会いたーい!」との流れから、まさに「アンビリーバボー!」な展開に!

「沢山お話したいので、また是非改めてキチンとお邪魔させてください」と
まさかの逆オファーいただきました!


LiSAさんの最新情報は公式HP、又はTwitter公式STAFFアカウントをチェック!
ご本人の生の言葉はTwitterアカウントをチェックしてくださいね。


ラジオネーム<ばくだんハゲ>女性/--歳/神奈川県/自営・自由業

「本部長、秘書、社員のみなさんお疲れ様です!!

 本日の案件ですが…以前の職場での出来事。

 キラキラ系業界に入社した私ですが、
 その職場に入る前から大好きなブログがあってよく読んでいたんです。

「コスパよくモテる!」をテーマに、メイクや美容、インテリアの研究をしたり、
 職場で評価されるために分析したりなど、かなりしっかり掘り下げた内容で書かれていて
 ものすごーーく参考にしていました。

 しかし入社してから不思議なことが起こりました。
 同時期に入社した同期が、不思議なことにそのブログに載っているものと
 同じ服やアイテムを身につけていることが多く…彼女がブログの著者だったりして〜と、
 遊び半分で思ってたところ、よく見たらブログの著者と同僚の名前が一致してることが発覚。

 まさか…と思っていたら、
「やっぱりメイクポーチは機能性命。ディオールのポーチやめて無印良品のポーチに買い換えました!」とブログの更新。
 翌日、彼女のデスクにはいつものピンクのディオールのポーチではなく、
 巨大な無印良品のメイクポーチがどーんと乗っかっていました!!

 知らずに読者だったブログの著者がまさか同僚だったとは…本当に驚きました。

 ちなみに私のブログと相互フォロー状態だったので「あのブログ私なの!!」と言おうかと迷いましたが、
 私のブログは借金返済がテーマで「水ばっか飲んでて泣ける…色のついた飲み物飲みて〜!!」と、
 キラキラ業界の人間とは思えないとんでもないクソブログだったのでカミングアウトできませんでした。笑」


本部長「クソブログじゃないですよ、カサカサブログも大切ですよ。でも同僚でそんな差が出る?」

浜崎秘書「こっちのブログの方が読みたいですけどね(笑)」

本部長「借金返し終えたのかしら?
でも追いかけてた人が同僚なんてまさにアンビリーバボー!な感じしますよね。ハンコ!」


ラジオネーム<おなかヘリコプター>男性/33歳/神奈川県/会社員

「本部長、秘書、社員の皆さま、お疲れさまです。
 仕事と恋愛が交錯したアンビリーバボーな話しです。

 大学4年生の当時、なんとか内定を取り、全国に拠点があるメーカーに就職することになりました。
 入社前から研修があり、そこで同期の女の子と仲良くなり、お付き合いをすることになりました。

 しかし、新卒の初任地配属で、私は秋田、彼女は熊本配属になりました。
 遠距離恋愛は厳しいなぁと思いながらも、定期的にお互いの家にいき、一緒にいる時間を作っていました。
 
 やはり厳しい遠距離恋愛。だんだん彼女の私に対する態度も冷たくなり、
 更には興味も持たれなくなり、フラレてしまいました。
 フラレたときに30分「男性として魅力がない」という内容の罵詈雑言を言われ続け、
 しばらく立ち直れませんでした。

 それから私は、仕事もがんばり、数年後横浜の事務所に転勤になりました。
 6人しかいない小さな事務所ですが、なんとそこに元カノが勤務していました。

 自分はフラレた身なのでまだ良いのですが、フッた男と同じ部署になる元カノの
 居心地の悪さは手に取るようにわかりました。会話もほとんど無かったです。
 部署のメンバーも二人が付き合っていたことを知っており、腫れ物にさわるようでした。

 横浜転勤になった1年後、私が転職するため会社を辞めると元カノに言うと、
「なんだー!聞いてないよー!!」と言葉とは裏腹に高揚感溢れる表情たったことは忘れられません。

 転職後しばらく経ち、夕食を食べようと品川インターシティのセルフうどん屋さんにいき、
 カウンターで天ぷらを選ぼうとしたら、なんと列の自分の前が元カノでした。目が合ったのですが、
 ふと罵詈雑言を浴びせられた記憶がよみがえり、トングを戻し、逃げるように店から出ました。
 何だか妙に縁のある人です。もう会いたくないなぁ。」


本部長「思ってたのと、なんか違う・・・(突如似てないモノマネ)若い二人が出会ってから・・・」

浜崎秘書「まさか、これは?」

本部長「(引き続きモノマネ中)これは、運命の悪戯だろうか?」

浜崎秘書「もっと聴かないとわからないですね?」

本部長「早く突っ込んで!俺の似てないモノマネと彼の思い出成仏させて!」

浜崎秘書「アンビリーバボー!のOPのビートたけしさん」

本部長「ハンコ、バカヤロウ!」


ラジオネーム<みなちゅん子育て中>女性/35歳/埼玉県/専業主婦

「これは、私が小学生の頃の話です。
 寝苦しかった夏の夜、私はうつ伏せで、枕に顎をつけるような感じで眠っていたのですが、
 ふと夜中目を覚ましました。

 すると、豆電球がついている室内で、畳に私の頭の影が映っていました。
 でも、何か違和感を感じ、その影をしばらく眺めて気付きました。
 その影には、目があったのです。

 真っ黒な影に、目のあるであろう場所に、ぽっかりと穴が空いて畳が見えるのです。
 ちょうど、宇宙人のような感じてす。

 なぜか不思議と怖い気持ちはなく、なんだろうなぁ不思議だなぁと思っているうちに
 また眠ってしまいました。

 あの時、もし振り返っていたら何かいたのでしょうか?
 私は霊感があるわけではないのですが、こんなことってあるんだなぁと
 大人になっても忘れられない体験でした。」


本部長「モヤモヤしかしない!」

浜崎秘書「(笑)」

本部長「なんなんだよ!ちゃんとオチくれよ!ホルモン噛むように終ってるよ!」

浜崎秘書「ずっと噛んでる(笑)」

本部長「でも、振り返らなかったから今があるのかもしれませんね・・・ハンコ」


ラジオネーム<無洗米の嫁>女性/32歳/埼玉県/会社員

「5年ほど前、当時働いていた店舗で在庫の発注係を担っていました。
 お恥ずかしながらとても忘れっぽい私は、
 週に1回発注しなくてはいけない物をメモするようにしていました。

 そんなある日、ちょっと怖い先輩から「A4のファイル発注しておいてー」と言われ、
「わかりました!」と返事をしたのは良いものの、その時とても忙しくてメモをとるのを忘れてしまいました。

 そのまま時は流れ、A4ファイルのことなどすっかり忘れてしまっていた私。
 しかしあの先輩に何かを頼まれたことだけは覚えてる…でももう一回聞くの超こわい!
 発注の締め切りは明日…どうしようかなぁ。と思いながらその日は眠りにつきました。

 すると、その晩夢を見ました。
 私は文房具店にいて、いろんな商品の棚を見て回っていました。
 そこでふと視界に飛び込んできたのがA4のファイル!
「これだーーー!!!」と思った瞬間、目が覚めました。

 あの夢のおかげで先輩に怒られずに済みました(^-^;
 今思い出しても不思議な体験です。」


本部長「出た、文房具の神様!」

浜崎秘書「(笑)」

本部長「夢は脳の中に入っている、起きたことの処理って言われてるじゃないですか?
記憶は思い出せなくてもデータをちゃんと引き出せた、夢の正しい使い方のような気がします」

浜崎秘書「はい」

本部長「素敵な話、ハンコ」


ラジオネーム<ちるは>女性/28歳/埼玉県/会社員

「みなさま、おつかれさまです!

 わたしのアンビリーバボー案件です。

 大学3年生の終わりころ、私自身の就職活動が始まって間もない頃でした。
 初めての会社説明会に出席することに。

 説明会の会社が最寄りのバス停から徒歩20分。なかなか遠くて内心とても焦りました。
 説明会開始10分前でしたが会場にいたのは私と隣の席にいた男子学生だけ。

 僻地にあるため、迷ってしまった方や遅れる人が続出していたのです。
 私と男子学生は人事の方と他愛もない話をし、人がそろってから説明会が始まりました。

 説明会がおわり、帰ろうとしたところ、隣の男子学生から声をかけられました。

「バス停どこかわかる?俺、友達にここまで送ってきてもらったからわからなくて。教えてもらっていい?」
 と言われました。

 これは一緒に帰ろうということ???となり、一緒にかえり、
 それから今まで7年くらい付き合っています。」


本部長「いや、でも「その時付き合った」だけでも1アンビリーバボー!じゃないですか」

浜崎秘書「ビックリですよ」

本部長「7年付き合ってるって、相当気の合う二人が必然的に出会ったってことじゃないですか。
まだ結婚はしてないのかな?」

浜崎秘書「お付き合いとのことなので」

本部長「二人が結ばれるときは「二人の愛の説明会」的なのが・・・」

浜崎秘書「説明会に引っ張られ過ぎですよ(笑)」

本部長「説明会で出会った二人が67年一緒にいる日が来るのかな?ハンコ!」


浜崎秘書「それでは、本部長!?」

本部長・浜崎秘書「今日もお疲れ様でしたーーーー!!!!!!」

スカイロケットカンパニー社員の皆様、今日もお疲れ様でした!

明日も17時より会議を行いますので、時間厳守で出席お願い致します!



【今日の初書き込みの社員のみなさん】

mumuyome
ピタピリカ
おれんじぱんだ
ちいさんぽ

などなど...たくさんの書き込みありがとうございました!


【本日のオンエアリスト〜♬】

1. 周波数/SEKAI NO OWARI

2. One and Only/木村拓哉

3. ハルジオン/YOASOBI

4. Heaven's Kitchen/BONNIE PINK

5. 紅蓮華/LiSA

6. Catch the Moment/LiSA

7. mystery/Koochewsen

8. Smile/Michael Jackson

9. YA! YA! YA!/Wienners

10. Thriller/Michael Jackson

次回会議テーマ

【7月13日(月)会議テーマ】「大人なのに大声案件〜一体何があった?〜」


大人になると大声出す機会が減りますが、あなたが最近大声を出した事、
または誰かの大声を聞いたというエピソードを教えてください!

・自分担当の億単位の契約がまとまったと聞いて、うぉっしゃー!とオフィスで大声が出てしまった
・ 厨房で麻婆豆腐を作っていたとき、誤って中華鍋を先輩の手につけてしまい、叫んでいました。
・ ソーシャルディスタンスをキープするため10m離れて「好き!」と大声で告白しました。

などなど大きな事から些細な事まで何でもOKです!
何度書き込んで頂いてもOKです!
是非、スカイロケットカンパニー公式社員アプリ、
またはWEBサイトからお寄せくださいませ!

そして、19時台には「スカロケ1番搾り!」
毎週月曜日は「今週の一番店」をお届け中!
「KIRIN一番搾り」が飲めるリスナーオススメの飲食店から、
一番ガールが そのお店のから生でレポートをお届けします。

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