Skyrocket Company

議事録ブログ

会議テーマ「子供からのグサッと案件〜忘れられないあの一言〜」

わからないふりをしてわかっている、見てないふりをして見ている…
大人が思う以上に見聞きしている子供に言われた忘れられない言葉を募集!
笑えるのから芯を食ったモノ、気付かされたモノまでOKです!

たくさんの書き込み、ありがとうございました!!!


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「スカイロケットカンパニー社員実態調査!」

“子供に論破されたことありますか?”

結果は……

“はい”、という方は「21.6%」!
“いいえ”、という方は「78.4%」!



──『裏でそう言われていたらショックですよね!』

ラジオネーム<おっゆか>女性/27歳/東京都/会社員

「本部長、秘書、リスナー社員の皆さんお疲れ様です。

私はいつも甥っ子からはおっゆかちゃんみたいな感じで名前にちゃん付けで呼ばれています。
ですが先日その子の親である妹と電話をしていて甥っ子と話そうと電話をかわってもらう時に甥っ子が「あー、猫おばばからね」と電話越しに妹に話しているのが聞こえてグサッと来ました。(笑)
いつも画面越しに可愛い猫ちゃん見せておっゆかちゃんと話してくれた甥っ子はいずこへ、、、」


本部長「猫の話をするおばばになってるんですね。」

浜崎秘書「猫おばば…」

本部長「自分が小さい頃のことを考えると
何歳だろうが生まれた時からオジさん、オバさんだったもんね!」

浜崎秘書「確かに。」

本部長「仕方ないですよね!
でも、裏でそう言われていたらショックですよね、ハンコ!」


──『この概念って平成から令和にかけて生まれたものというか…』

ラジオネーム<白地に紫>女性/37歳/茨城県/専業主婦

「本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れさまです!

夏休みで遊びに来ていた親戚の小学1年生の女の子。
私の父の似顔絵を書いてくれていました。
絵を書き終わると、一人で人形遊びを始めたのですが、手にしていた人形を先程の似顔絵の所に持っていき小声で一言

『いつもニコニコしてるとストレス溜まっちゃうよ』

その場に居たのは私だけだったのですが、『どこでそんな言葉覚えたのー!子どもなのに的を得ているー!』と心の中で叫びました。

父はいつもその子の遊び相手になってあげていて、好かれているので、子どもなりの気遣いだったのかな、、、、?」


本部長「うわぁ…深い!」

浜崎秘書「そうですね。」

本部長「なんか時代変わったなって気がしますよね。
“もうちょっと笑ったほうがいいよ”っていうのが昭和だと思うんですよ。」

浜崎秘書「確かに!」

本部長「この概念って平成から令和にかけて生まれたものというか…
頼もしいですよね!ハッとさせられる言葉でした!ハンコ!」

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──『母は強しです!』

ラジオネーム<きんぴら>女性/38歳/東京都/専業主婦

「皆様お疲れさまです。
こどもから言われた忘れられない一言は…
「パパの隣の女の人だれ?」です。

娘が3歳の頃です。ある日一緒に携帯の中にある娘の赤ちゃんの頃の写真を見ていました。
娘が画面操作しようとしたところ、誤ってもっと古い写真のフォルダを開いてしまいました。
出てきたのは、結婚前お付き合いしていた頃に夫と旅行に行った時の写真。それを見た娘は、「あ、パパだー!」と大喜び。と同時に首を傾げ、「ねぇ、パパの隣の女の人は誰?」と…
ちょっと!それはママですよ!!
そんなに老けたかなぁ…とグサッときた一言でした。」


本部長「…それはママだよー!」

浜崎秘書「稲川淳二さんになっちゃった(笑)」

本部長「これ男性の方が変わりずらいんですかね?」

浜崎秘書「出産を経ての体重の増減もありますしね。」

本部長「服の選び方も変わってくるもんね!」

浜崎秘書「はい。」

本部長「そんなふうに自分も育てられたわけですからね!母は強しです!ハンコ!」


──『伝わるんだね!』

ラジオネーム<エム>女性/34歳/埼玉県/専業主婦

「お疲れさまです!

3歳、年少の娘がいます。
先日、幼稚園で同じクラスになったママ友親子数組と公園で遊びました。
このコロナ禍で人付き合いが最低限になったことを内心嬉しく思っていたほど人付き合いが苦手な私は、2時間ほど遊んで帰ってきただけで精神的にヘトヘト。。
リビングに座り込んでグッタリしていると、娘が私の背中に触れながら一言…「せちがらいねぇ…」
どこでそんな言葉を覚えたのだろう、と大爆笑してしまいました。笑

娘にこれからもたくさん笑ってもらえるよう、母は頑張りますよ!」


本部長「伝わるんだね!」

浜崎秘書「(笑)」

本部長「世知辛いなんて言葉、中学生ぐらいに知ったんじゃないかな?」

浜崎秘書「小さいのにね。」

本部長「今日は結果的にお子さんがいる方からの書き込みが多くて
とてもほっこりするなと思います!ハンコ!」

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──『子供の言うことが真理をついているのかもしれません!』

ラジオネーム<甘酒は糀のみで作ります>女性/35歳/東京都/専業主婦

「本部長、秘書、リスナー社員の皆さまお疲れさまです。

恥ずかしながら、私は子供の前で主人とちょっとした喧嘩から大きな喧嘩までしてしまうダメな母です。自分でも気を付けなきゃなと思っているんですが、先日、遂についに言われてしまいました。

その日は私の虫のいどころが悪く、旦那に対してグチグチ言っていたら、喧嘩に発展しそうだと察知したのか、年中の次男が「ママがうるさいよ。喧嘩はなにも良い事ないんだよ。」と。
グサーーーーっと来たと同時に反省しました。」


本部長「これが旦那さんだったら、さらにヒートアップの大喧嘩(笑)」

浜崎秘書「そうかも…」

本部長「冷静に子供から見たらそうだったんでしょうね!」

浜崎秘書「はい。」

本部長「子供の言うことが真理をついているのかもしれません!ハンコ!」


■■■本日のゲスト■■■

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「湖池屋」マーケティング部部長の野間和香奈さんが来社♪

【プロフィール】
広島県出身の野間和香奈さん。
遺伝子工学に興味をもち、東京の大学に進学。
大学卒業後は湖池屋に入社。ポテトチップスは「お菓子」というよりも
「料理の一品」のようなおいしさをお届けしたいという考えから
「ワンランク上の贅沢」をコンセプトにした「プライドポテト」を開発!
わずか4ヵ月で20億円を売り上げる異例の大ヒット商品に送り出し、
現在は湖池屋のすべての商品の管理・運営から、
商品を広める広告展開までを任されています。


まず本日8/23(月)は”湖池屋ポテトチップスの日”
おめでとうございます!!!
湖池屋のポテトチップスは”のり塩”から始まったんですよ!
ちょっと意外じゃないですか!?

湖池屋さんといえばポテトチップスの開発だけはなく様々な取り組みを行っており、
5年間の長期保存が可能なポテトチップス「KOIKEYA LONG LIFE SNACK」は
災害時に”日常の食べ物で心が救われた”という声から開発されました。
また湖池屋本社のある板橋区には防災グッズとして贈呈されています。

そして、今年8月には九州初の生産拠点として阿蘇工場が完成しました!
熊本県益城町は熊本地震が直撃した地域であり
復興のため、地元の人材雇用、じゃがいも契約農家の拡大に繋がれば…
という想いで工場建設に至りました!

これからもポテトチップスの開発みならず
様々な活動を続ける湖池屋さんの活動に注目です!

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湖池屋の野間和香奈さん、ご出演ありがとうございました!


浜崎秘書「それでは、本部長!?」

本部長・浜崎秘書「今日もお疲れ様でしたーーーー!!!!!!」

スカイロケットカンパニー社員の皆様、今日もお疲れ様でした!

明日も17時より会議を行いますので、時間厳守で出席お願い致します!



【今日の初書き込みの社員のみなさん】

甘みちゃん
まこにゃん
フレッシュ母さん
とめこ
みゆほの
ぽてから

などなど...たくさんの書き込みありがとうございました!.


【本日のオンエアリスト〜♬】

1.マツケンサンバ / 松平健

2..富士山 / 電気グルーヴ

3.ファミリーパーティー / きゃりーぱみゅぱみゅ

4.ぼよよん行進曲 ./ 今井ゆうぞう&はいだしょうこ

5.ラブレター / YOASOBI

6.朝が来るまで feat.EVIDENCE /.FARMHOUSE

7.おばけずかんのうた / 水樹奈々

8.君の隣、太陽の下で / moumoon

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