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タツノオトシゴ県

2020/01/28

タツノオトシゴハウスがあるのは、伊能忠敬も「天下の絶景」と称賛したという「番所鼻自然公園」






周辺にはウオーキングコースが整備されています。










ハウスからは、開聞岳と東シナ海を一望☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆





天気がいい日は屋久島まで見えるそうですが・・・今日は想像してください。



ハウスのソファに座ってただただボーッとするのもよし♪






タツノオトシゴのゆらぎに癒されるもよし♪


初めて知ったけど、タツノオトシゴって、絡み合ってフワフワしているペアが多い!!









カップルそれぞれの寄り添い方があるみたいだけど、個人的にはこれが好き。





つい妄想してしまう寄り添い方だ〜♡




そして、このタツノオトシゴの習性が鹿児島県に繋がるとは(*^o^*)







大隅半島と薩摩半島を逆さにすると・・・









加藤さんのタツノオトシゴで頭がいっぱいというアンテナが張られているからこその発見なのでしょう。



ずーっと見ていても飽きないタツノオトシゴ達。



この日、一番キュン!ときたのはこの子でした。





















直灰ケア

2020/01/27

植村さんに火山灰アートを描いていただいたのは、桜島が対岸に見えるウオーターフロントパーク。





桜島はちょっと雲隠れ・・・

思いっきり「おーい!!さくらじまーーー!!顔を見せておくれ〜!!」と叫んでみた。





けど・・・

一向に雲は動かず、ただ植村さんの手を止めただけの大声でした(⌒-⌒; )



屋外でもどこでも台紙を置くことが出来ればその場で描けるという火山灰アート。

完成後は





えーーー(((o(*゚▽゚*)o)))








もったいないけど、見たら消える蜃気楼みたいなところにさらに価値を感じます。



ちなみに、画材となる火山灰を集めていると、灰掃除をしているいい人にも見えるらしい*\(^o^)/*







でも、私にはひとつだけ心配が。

桜島の灰の成分はガラスや鉱石が主で、車に積もった灰をそのまま拭いたりすると傷がつくといいます。





それを直に指先で灰を広げ描いてゆかれる様子に・・・






「ちゃんとハンドクリーム塗るのよ!」と、話題のアーティストに余計なお世話をやいて帰りました( ̄^ ̄)ゞ









しずる感親近感

2020/01/24

きのこオールスター、いくらでも食べられますね〜!!





醤油や塩こしょうでシンプルに味付けすれば十分の美味しさ、いっぱいいっぱいごちそう様でした☆〜(ゝ。∂)




古川さんに教えていただいた、きのこ類の基礎知識〜*\(^o^)/*





・ほとんどのきのこは9割が水分
・えのきは、いしづきの部分のみを切る。その上の部分が旨味が多いので、切りすぎるのはもったいない。
・しめじは、傘が大きい方が味が濃い。特に、ある程度傘が開いていると、水分が蒸発して味が凝縮されている
・えりんぎは軸が白いほど新鮮


確かに、玉光園のえりんぎは白くてパンパンに張りのあるお肌(≧∇≦)






裂いても白い。







焼いたらこのしずく(≧∇≦)






今週は、蜜がトロトロの焼き芋といい、きのこといい、宮崎県のしずる感はたまりませんな〜(≧∇≦)



そして!!

これらのきのこを使って作られたのが









茹でたパスタに絡めるだけ。





自分ではただ混ぜただけなのに、本格的な美味しいパスタになりました*\(^o^)/*

何も言わずに出したらかなりの料理上手と思われて、ハードルが上がるのでご注意を(⌒-⌒; )



他にも、トマトソースと塩麹のディップソースがあります。


きっとこれからも、古川さん夫妻の挑戦は続いてゆくのでしょうね。



きのこ頭で親近感いっぱいの玉光園リサーチでした。





あ。
半分剥いたライチに続いてきのこ、しずる感だけじゃなく、親近感がわく物にも続けて出会う宮崎県です。










神社産

2020/01/23

宮崎市の芳士にある諏訪神社で、境内清掃中の宮司さんからありがたい物をお裾分けいただきました。








天然きくらげ 神社産╰(*´︶`*)╯♡



きくらげは分厚けりゃあいいってもんじゃない事がわかりました、この天然きくらげは薄い方だと思うけど、食べたらビックリ!!

歯ごたえがものすごくあって、個人的に大好きなコリコリ感です。



宮司ファミリーが温かく迎えてくださって、スタッフも交えてほのぼの境内。







すると、ここでカメラマンをくすぐる境内写真を宮司さんがスマホで見せてくださいました。







木漏れ日と焚き火のタイミング、時間帯に加えて無風という条件が必要な1枚だそうですが、何とか今日も取れないかといろんなアングルで挑戦。









必死すぎる(((o(*゚▽゚*)o)))







木々に囲まれた境内で焚き火をしながら談笑する時間はどこか懐かしく、ほっこりでした♪


樹木医に依頼して木々の管理をされる神社の方々の気持ちに、ここの木はいい気を持っているのでしょうね。













赤?白?

2020/01/21

はじめに。

これはイメージ写真です・・・





実がなっている風のテモチライチ(⌒-⌒; )




ということで!!


ルーブロでは、この時期の森農園自慢の作物をご覧いただきましょう♪






カットすると〜





フォトジェニック*\(^o^)/*




完熟トマトというだけあって、こちらも真っ赤っかで美味しそう(≧∇≦)







見るからに濃厚そうでしょ〜、ここまで赤と緑のコントラストがはっきりしてるとほんとキレイ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

トマトの中はクリスマスカラーですね。





ライチにマンゴーにトマト、宮崎って、赤い作物がより美味しく育つのかな♪

あ、ライチは白か(≧∇≦)





私・・・半分剥いたライチに似てるな。



















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