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醤油のショウは?

2019/02/19

驚きました!!

博多ニワカそうすマジック♪











あっという間に一品完成*\(^o^)/*









しかも、どれもまるで煮込んだかのような馴染み具合が素晴らしいのです。









お肉だけかと思ったら








煮込んではいない、かけただけなのに煮付けの味*\(^o^)/*



だとしたら、かなり濃くて甘いのでは???と思ってしまいますよね。
確かに、味そのものは甘いのですが、糖分や塩分に関しては〜





もう、何もかもが不思議でしかない(≧∇≦)

お母さん達も忙しい現代だからこそ、この時短料理は手抜き感なしの強力助っ人だなあ〜。



しかも、助けているのは時短だけではない様子。

住田さんがお店で見聞きしてこられた「博多ニワカそうす」エピソードは語りきれないほど。

例えば、成長とともに遊びに来なくなった孫に、博多ニワカそうすでオムライスを作ったら「おばあちゃんのオムライスが食べたい♪」とまた幼い頃のように遊びに来るようになったそうです。


次は、嘘のような本当の話。


ある日若いママが小さな子供を連れて買い物に来ました、その日は2度目の来店。
するとむこうから

「実はこの前このお店に来た時に離婚を考えていて、最後の晩餐だと思ってこのソースを使ったハンバーグを出したら、主人が ”これお前が作ったのか!?これからも毎日作ってくれ!!”とその後の帰宅時間まで早まり、関係も復活しました」

という驚きの報告が(((o(*゚▽゚*)o)))


やっぱり、食事って、人間関係まで変える大切なものなのですよね、改めて。


他にもきっといろいろなハッピーを運んでいるであろう「博多ニワカそうす」

タケシゲ醤油のロゴにも表れていますね。








福もお客様も招き続けることでしょうV(^_^)V



そして私はこんなハッピーまでいただきました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆





プチェコパッケージ〜!!


住田さん、嬉しすぎるサプライズとおもてなし、ありがとうございました!!


晴やかに

2019/02/18

門から校舎にかけてのアプローチは、学園ドラマに出てきそうな素敵な校舎の東福岡高校。








両側の階段からF4が登場しそう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

でも、ここは男子校、しかもいろいろなスポーツの強豪校、F4よりも結果を残す強者達が尊敬される場所なのです。

なんでも「日本代表になったくらいじゃ皆んな驚かない、金メダルを取って初めて祝われた」そうです(((o(*゚▽゚*)o)))



確かに、校舎の廊下には、錚々たる先輩達のサインやユニフォームが輝いていました。












部員200人を超えるサッカー部、今年準決勝まで勝ち進んだラグビー部、そのうちプロや世界で活躍する人が何人も出て来るのでしょうね〜*\(^o^)/*



そして何より、出口君!!

もうむこうから歩いてきただけで、その場の空気ごとこっちに移動する感じというのか、オーラとはこういうものなのでしょうね、一目見て只者ではない事が伝わってきます。

珍しく、カメラマンが撮影が終わったかと思ったら、自分のスマホをこっちに渡し「一緒に撮って」と出口さんとの記念撮影をしました(⌒-⌒; )
そのくらい特別な存在感があったみたいです。



きっとこの講演会のおぱちゃんと一緒・・・みたいな写真も将来お宝になると信じます!!





「晴翔」名は体を表すそのままに、翔けることに秀で、性格は先生曰く「どこに行っても誰に対しても、気配り・目配り。困っている人はすぐ助ける。競技場へ行くと、行きも帰りも他人の分でもゴミ拾いをして帰る。伸びますよ!あの子は!」

なんと晴れやかなお話でしょう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


みなさん「出口 晴翔」という名前を覚えておいてくださいね☆〜(ゝ。∂)




その一方で、私は「ハードルとは何かと越えられないものだ」と。
人生に重ねておりました・・・







!!!

2019/02/15

実寸大機関車の全景はとてもマイカメラでは収まりきれないので、ルーシービューはポイントをご紹介します。


ハッチの丸みはそのままに!




足元は動くというから驚き!





車輪の内側を見ると、ダンボールが何枚も重なっています。





重ねる手法はこんな細かなところまで!









今日は!マークが続いてるな(≧∇≦)
でも、まだまだ続きます。




重要文化財にも指定されている、1号機関車のサイドタンクに取り付けられている島原鉄道 植木元太郎社長自筆のプレートまでダンボールです!



さらに!

2枚のプレートの違い、見えますか?




上はさらにこだわりのひと手間を加えて採用されているのですが、素人目にはなかなかわからない(((o(*゚▽゚*)o)))









より古さが出る様に、質感にガサガサ感を加えたそうです(*゚▽゚*)

細かい!!


全てに島さんの想いが表れていますね。







そして、忘れてはならない協力者。





九州ダンボール株式会社*\(^o^)/*

ダンボールの価格が高騰していると聞きますが、これは何とも強力な協力者ですね☆〜(ゝ。∂)











未来の子供達へ

2019/02/14

有りそうで無かった物、丸いスーツケース。

実用化に必要なハードルの高い条件や課題がある中で、この手のひらサイズのイメージ初号機からスネイルまで何度も繰り返された遍歴がこのラインナップ(((o(*゚▽゚*)o)))








初めは100均で小道具を買って、内装は奥様が縫製なさった手作りの試作、苦労の跡の糸やテープが大切に残されていました。






その中でも特に思い入れがあるのが「日本縦断の旅 挑戦中」という文字通り、生徒の1人がこのスーツケースひとつで縦断の旅をした実際の物。





自分が持って全国を歩く事で、プロモーションにもなる!という想いがきっとあったのでしょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ
しかし、その生徒さんは若くして他界。

立川さんは「全部愛着がある中でも、これは想いひとしお」と語って下さいました。



全ての基準をクリアして「スネイル」が世に出るまでもう一息 ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

「出来たら買う!」と発売を心待ちにしているのは、何ともすごい企業や海外のあの石畳みのビューティホー♡シティ!
シティが待ってるって凄くないですか(*≧∀≦*)

ただ、立川さんとしては、本来の目的であるフリースクールさえ設立出来て軌道に乗ったら、スネイルで儲けようとはさらさら思っていらっしゃらない様で、何なら後々は誰かに任せてもいいと。


そう、全ては子供達のため。
スネイルもそのための策なのです。









誰かのために頑張っている人の想いには、きっと応援団が集まります!


近いうち、いろいろなところでこんな浮かれた人を見かけるかもしれませんよ☆〜(ゝ。∂)








前で転がすか、後ろで引くかは〜あなた次第。


あ。

すっかり忘れてました。

みなさまへ〜

ハッピーバレンタイン☆〜(ゝ。∂)

何の色?

2019/02/12

代々の所有者の名前を見るだけでも、ヨーロッパでのナイフの存在が伝わります。




一般生活では、ある程度の年齢になると、親やおじいさんからナイフをプレゼントされ、自分も大人の仲間入りという意識と共にナイフの使い方や手入れを覚えていくのだそうです。

さすがに日本ではある程度の年齢になったから日本刀をプレゼント!とはいかないけれど、自分専用の初めてのナイフは一生ものでしょうね。



そんな中、ナイフ文化が根付いている欧米の名人作を押し退け世界一になるなんてᕦ(ò_óˇ)ᕤ

はじめは誰も想像しておらず、実はある程度受賞予想作品が他にあったところに松崎さんのナイフが登場。

満場一致の優勝でした。

そういうフェアなところがいいですね(o^^o)





松崎さんの工房には、ナイフだけでなく、自分で修理した200年前のルーペがあったり






これまた200年前のシルバーのバターナイフがあったり






秘密基地には宝物がいっぱいでした*\(^o^)/*



何気に胸元の刺繍がひらがなで可愛いのも見逃しません。







ではでは、またまたクイズです(o^^o)


ダーグブラウンに色付けされた鹿の角。





何で染められているでしょう???



答えは意外に身近な物。



ジャン!!







玉ねぎの皮だそうです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆









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