想い出を身につけて

2018/07/31

今日のN-VANリサーチは〜!

生まれ変わるならこんな花に生まれたい!アフリカのバラ。



「生産者の顔が見える◯◯」という言葉がすっかり定着していますが、遠いケニアの生産者の顔もこんなに素敵な人たちです。








いい笑顔*\(^o^)/*


1輪1輪が大きくて、茎がしっかりした強いアフリカローズ、生命力を感じるバラにはハッピースパイラルが起こっているみたい。








この日も男性が自然にお店に入ってきて花束を作って行かれました。

突撃インタビューしたかったけど、今日ばかりは遠慮したルーシーです・・・



ここ一番に、記念日に、仲直りに、いろんなシチュエーションに渡す花束には、忘れられない想い出が残るはず。
そこで、いつかは枯れてしまう生花をこんな形で大切に持ち続ける提案もされています。











いい!!


これは嬉しい!!

身につけるたびにその時のことを思い出したり☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


あげたほうも、こんなに大切にしてもらったらきっと嬉しいでしょう。

生産者から買う人、貰う人、そしてまたまた買った人へ・・・ハッピー循環ですね☆〜(ゝ。∂)



そして!


いよいよ今週末!
8月4日(土)〜5日(日)に北海道で開催される[Enjoy Honda 2018 アクセスサッポロ]に参加します*\(^o^)/*

土曜日はつかっちーも参加しますので、珍しい生き物を見たい方はぜひお越しください(o^^o)






チェックチェック

2018/07/30

今週はN-VAN+STYLE COOLに乗ってリサーチします!
プチェコ、やきもち焼いてるかなぁ〜。

意外とのんびり夏休みだな、プチェコのことだから( ̄O ̄;)



まずは、お米屋からスタート!

各地で見てきたブランド米が、西島さんプロデュースで全国区になっていたとは、そんな方にお会いできて光栄です☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

今日は炊き上がったご飯の混ぜ方や、玄米の扱い方、何から何まで知らないことばかりでとても勉強になりました。

・炊飯ジャーのふたを開けて、とりあえず全体を混ぜていましたが、まずはしゃもじで4等分にしてそれぞれのブロックを1回だけ混ぜ起こす、それ以上混ぜると粘りが出てくるので十分だそうです。





・玄米と白米を一緒に炊くと、それぞれにちょうどいい温度が違うので、玄米が半煮え状態になることがあり、お腹に負担がかかる。
 特に女性には気をつけてほしい

・玄米だけ、白米だけを食べ続けるよりも交互に食べたり時々入れ替えると効果的(腸が慣れてしまうので、刺激になった方がいい)


もっともっといろいろ教えていただきたくなりますよね☆〜(ゝ。∂)


お米がこんなに◯◯用に分かれているのも初めて見たな。








今回は玄米のことをいろいろ教わったので、玄米だけでも柔らかめで食べ易いというお米を買ってみました。

炊き上がりはこんな感じ♪




柔らかいというより、もちもちしていてボソボソした玄米の食べにくさゼロ*\(^o^)/*

さすが、西島さんチョイス!!

しばらく玄米ライフを楽しめそうです、白米時々玄米で刺激的に☆〜(ゝ。∂)


それにしても西島さん、リサーチをお願いする前からN-VANが気になっていらっしゃったというだけあって、四方からチェックチェック!












まさかの試乗!!






名お米プロデューサーのお眼鏡にかなったかな〜(≧∇≦)

屋内外の顔

2018/07/27

何事も地道に続けることって本当に大事だと思うことが多いスマイルミッションですが、今回の大山千枚田保存会も、まさにそれを実感するお話でした。

今では棚田のオーナーになった家族が田植えや稲刈りに来ると、農家のおじいちゃんおばあちゃんに教えてもらい「すごい!」と尊敬する、おじいちゃんおばあちゃんは嬉しくて元気になる、というハッピースパイラル♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


学校体験も年々こんなに増えています。






石田さんのもう一つの自慢は、地元のお母さん達のインストラクタースキル。




女性陣、忙しそうだったので遠くから隠し撮りしか出来ませんでしたが、皆さんボランティアではなく仕事として体験プログラムなどの指導にあたっています。



石田さん「きちんと研修して、給料も払う、みんなレベル高いよ!」

とても誇らしげでした(o^^o)






そして私は見つけてしまった、もう一つの顔。





室内顔 (*≧∀≦*)

(ご本人の許可を得ずに掲載しています…)


屋外では、強風で飛んだ私の帽子をサッと拾いに行って下さる身軽さ。

忍者レベルでした。





さすが、千枚田は庭みたいなものなのでしょうね(*≧∀≦*)



秋にはこんなイベントも予定されています。





間違いなく感動だろうな〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

たいりょう

2018/07/26

看板に偽り有りとネガディブな使い方をするけれど、太海磯釣りセンターはいい意味で看板とは大違い。


まずは看板。








ほのぼのした釣り堀っぽい。




実際には〜



岩のトンネルを抜けると〜そこは!!












海〜*\(^o^)/*






柵の向こうは波しぶき♪



ファミリーで行くには安全でなおかつ海の雰囲気も楽しめる場所です。




オホッ!









大漁=鯛漁 ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


きっとこの部分はリニューアル前からある物だろうから、ずっと残して欲しいな〜♪



初挑戦

2018/07/24

森田さんのバンド「漁港」は、さすが魚商に関わるメンバーで結成されただけあって、曲名も独特で面白い*\(^o^)/*








目ヂカラ半端ない(*゚▽゚*)


ちなみに、メンバー=乗組員
ライブ=漁業
チケット=乗船券

と言うらしい(*≧∀≦*)


実際にお会いすると、よりギラギラ感が伝わる迫力ある方でした。

魚への想いは海の様に深く、何気ない会話をしながらも魚あれこれを教えてくださるので「作ってみようかなぁ、食べてみようかなぁ」と興味が湧いてくるのです。




町の魚屋さんってこうだったよね!と懐かしさも感じます。



今回思い切って買ってみたのはマグロの尾。





まるでMRI画像みたいですが「魚はしっぽが美味い!競りに並んだいい物だけを買って来る」という言葉に、調理方法を聞いて挑戦することに。

さすがにこのままだと骨が固く素人が捌けるレベルではないので、ブロック切りにしていただきました。






身だけでなく、皮は千切りにして湯引きにというアドバイスをしっかり遂行。


そして出来たのが〜






身は照り焼きに。





普段めったにやらない料理って、新鮮で楽しいですね(*≧∀≦*)



贅沢を言えば…


良い食材だけに美味しいけれど、これプロの手にかかったら本当に美味しいのだろなぁ〜。

皮の湯引きは慣れない素人には加減が難しいです(((o(*゚▽゚*)o)))





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